JPH0810914B2 - 映像信号処理装置 - Google Patents
映像信号処理装置Info
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- JPH0810914B2 JPH0810914B2 JP26649289A JP26649289A JPH0810914B2 JP H0810914 B2 JPH0810914 B2 JP H0810914B2 JP 26649289 A JP26649289 A JP 26649289A JP 26649289 A JP26649289 A JP 26649289A JP H0810914 B2 JPH0810914 B2 JP H0810914B2
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- Japan
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- signal
- video
- video signal
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Links
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- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
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- 101000860173 Myxococcus xanthus C-factor Proteins 0.000 description 2
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Landscapes
- Studio Circuits (AREA)
- Transforming Electric Information Into Light Information (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、ビデオ・プロジェクション・システム(以
下、VPSと略す)を用いて、映像を拡大・投射するに際
し、映画などの字幕の位置を可変できる映像表示装置に
関する。
下、VPSと略す)を用いて、映像を拡大・投射するに際
し、映画などの字幕の位置を可変できる映像表示装置に
関する。
従来の技術 近年、ビデオソフト、特に映画のソフトが充実すると
ともに、テレビの大画面化が定着しつつあり、今後はさ
らにVPSを用いたより大画面化へと移行していくものと
考えられる。
ともに、テレビの大画面化が定着しつつあり、今後はさ
らにVPSを用いたより大画面化へと移行していくものと
考えられる。
第3図はVPSの概略ブロック図を示すものである。図
中1は、ビデオ信号を輝度信号と色信号に分離するY/C
分離回路、2は輝度信号Yを増幅する映像増幅回路、3
は色信号よりI・Qまたは色差信号へ戻す色信号復調回
路、4はRGB信号を得るためのマトリクス回路、5〜7
はRGBの陰極線管(以下CRTと略す)、8〜10はCRT5〜7
の光を集束するレンズ、11はビデオ信号より同期信号を
得る同期分離回路、12は垂直偏向回路、13は水平偏向と
高圧を発生する水平偏向回路、14は投射された映像を写
し出すスクリーンである。
中1は、ビデオ信号を輝度信号と色信号に分離するY/C
分離回路、2は輝度信号Yを増幅する映像増幅回路、3
は色信号よりI・Qまたは色差信号へ戻す色信号復調回
路、4はRGB信号を得るためのマトリクス回路、5〜7
はRGBの陰極線管(以下CRTと略す)、8〜10はCRT5〜7
の光を集束するレンズ、11はビデオ信号より同期信号を
得る同期分離回路、12は垂直偏向回路、13は水平偏向と
高圧を発生する水平偏向回路、14は投射された映像を写
し出すスクリーンである。
以上のように構成されたVPSについて、以下その動作
を簡単に説明する。
を簡単に説明する。
入力されたビデオ信号では、Y/C分離回路1に入力さ
れ映像信号でも輝度信号成分を表すY信号と、色信号成
分を表すC信号とに分離され、Y信号は映像増幅回路2
を、C信号は復調するため色信号復調回路3を経てそれ
ぞれマトリクス回路4へ入力され、RGBの原色信号に変
換され、CRT5〜7を駆動する。
れ映像信号でも輝度信号成分を表すY信号と、色信号成
分を表すC信号とに分離され、Y信号は映像増幅回路2
を、C信号は復調するため色信号復調回路3を経てそれ
ぞれマトリクス回路4へ入力され、RGBの原色信号に変
換され、CRT5〜7を駆動する。
一方同期関係は、同期分離回路11により映像信号から
分離され、一つは垂直偏向回路12に入り垂直方向の、も
う一つは水平偏向回路13に入り水平方向の走査を行うた
めの信号を出力する。なお、水平偏向回路13は高圧発生
回路も含んでいる。
分離され、一つは垂直偏向回路12に入り垂直方向の、も
う一つは水平偏向回路13に入り水平方向の走査を行うた
めの信号を出力する。なお、水平偏向回路13は高圧発生
回路も含んでいる。
CRT5〜7上に写し出された映像はレンズ8〜10よりス
クリーン14に投射され、大きな映像を再現することにな
る。
クリーン14に投射され、大きな映像を再現することにな
る。
以上のようなVPSに於いて以下の機能を有することが
できる。
できる。
第4図のように通常NTSC方式のビデオ信号では、4:3
のアスペクト比になっているがビデオソースには映画の
ように上下の欠けたシネマサイズなどの映像がある。こ
の様な場合、第5図のように、たとえば縦方向を一定と
して横のスクリーンサイズを可変可能とし、上下の欠け
た映像を縦一枚に伸長し、同比率で横に伸長して上下の
欠けのない迫力のある映像を楽しむことができる機能が
考えられている。
のアスペクト比になっているがビデオソースには映画の
ように上下の欠けたシネマサイズなどの映像がある。こ
の様な場合、第5図のように、たとえば縦方向を一定と
して横のスクリーンサイズを可変可能とし、上下の欠け
た映像を縦一枚に伸長し、同比率で横に伸長して上下の
欠けのない迫力のある映像を楽しむことができる機能が
考えられている。
この伸長の手段としては、水平・垂直の偏向電流を変
える(振幅を変える)事で可能である。
える(振幅を変える)事で可能である。
この上下の欠けたビデオソースの種類によっては、字
幕スーパーが映像部分の外に配置されているものがあ
り、この場合スクリーン一枚に拡大したとき字幕スーパ
ーが見えなくなってしまう。
幕スーパーが映像部分の外に配置されているものがあ
り、この場合スクリーン一枚に拡大したとき字幕スーパ
ーが見えなくなってしまう。
そこでフィールドメモリを利用し、字幕スーパーの部
分を記憶し遅延させて次のフィールドの映像と合成する
ことによって見かけ上字幕スーパーのみを移動して見る
ことができる機能も考えられている。
分を記憶し遅延させて次のフィールドの映像と合成する
ことによって見かけ上字幕スーパーのみを移動して見る
ことができる機能も考えられている。
発明が解決しようとする課題 字幕スーパーを移動させて合成する手段としては、単
純な論理和をとる方法があるが、合成する位置の映像状
態によっては真っ白な場合もあり、移動した字幕スーパ
ーの文字が見えなくなってしまうという課題がある。
純な論理和をとる方法があるが、合成する位置の映像状
態によっては真っ白な場合もあり、移動した字幕スーパ
ーの文字が見えなくなってしまうという課題がある。
本発明は上記課題に鑑み、映像をスクリーン一枚に映
し出したときでも字幕スーパーが見やすい映像信号処理
装置を提供しようとするものである。
し出したときでも字幕スーパーが見やすい映像信号処理
装置を提供しようとするものである。
課題を解決するための手段 上記課題を解決するために、本発明の映像信号処理装
置は、フィールドメモリで遅延させたデータと予め決め
られた値とを比較し、その比較信号出力により元の映像
信号と遅延した映像信号の字幕部分とを切り替えること
によって、つまり比較する値をできるだけ黒レベルに近
いところに置くと比較信号の幅が太くなり、元の映像信
号の抜き取る部分が広くなり、また切り替えられる字幕
スーパーの文字の立ち上がり立ち下がりは帯域制限を受
け鈍っており、結果的に合成された文字に縁が付いた形
になり見やすくなる。
置は、フィールドメモリで遅延させたデータと予め決め
られた値とを比較し、その比較信号出力により元の映像
信号と遅延した映像信号の字幕部分とを切り替えること
によって、つまり比較する値をできるだけ黒レベルに近
いところに置くと比較信号の幅が太くなり、元の映像信
号の抜き取る部分が広くなり、また切り替えられる字幕
スーパーの文字の立ち上がり立ち下がりは帯域制限を受
け鈍っており、結果的に合成された文字に縁が付いた形
になり見やすくなる。
作用 本発明は、上記の構成とすることにより、上記の欠け
た映像をスクリーン一枚に拡大して投射するに際し、字
幕が有効な映像信号の外(上下の欠けている部分)にあ
って、これを移動させて合成したとき、元の映像信号の
影響を受けにくく、見やすくすることができる。
た映像をスクリーン一枚に拡大して投射するに際し、字
幕が有効な映像信号の外(上下の欠けている部分)にあ
って、これを移動させて合成したとき、元の映像信号の
影響を受けにくく、見やすくすることができる。
実施例 以下、本発明の一実施例について図面を参照しながら
説明する。
説明する。
第1図は本発明の一実施例に於ける映像信号処理装置
のブロックを示すものである。
のブロックを示すものである。
15は、Y/C分離回路により分離されたY信号をアナロ
グ−デジタル変換するA/D変換器、16は映像信号の字幕
部分のみを抜き取るANDゲート、17はY信号を遅延させ
るためのフィールドメモリ、18は予め決められた比較デ
ータとフィールドメモリ17の出力データと比較する比較
器、19は比較器18の出力によA/DされたY信号とフィー
ルドメモリ17の出力を切り替えるセレクタである。
グ−デジタル変換するA/D変換器、16は映像信号の字幕
部分のみを抜き取るANDゲート、17はY信号を遅延させ
るためのフィールドメモリ、18は予め決められた比較デ
ータとフィールドメモリ17の出力データと比較する比較
器、19は比較器18の出力によA/DされたY信号とフィー
ルドメモリ17の出力を切り替えるセレクタである。
以上のように構成された映像信号処理装置について、
以下その動作について設計する。
以下その動作について設計する。
Y/C分離されたY信号はA/D変換部15でデジタル信号に
変換される。ここではサンプリング周波数を4Fsc(Fsc
=3.579545MHz)、8ビット・256階調に選んでいる。メ
モリ17はFiFo(ファースト・イン・ファーストアウト)
タイプのフィールドメモリを用いている。このメモリ17
は基本の垂直同期信号に同期して書き込み、読み出しは
映像データの希望する位置に字幕がくるように遅延時間
を考慮して読み出す様にしている。
変換される。ここではサンプリング周波数を4Fsc(Fsc
=3.579545MHz)、8ビット・256階調に選んでいる。メ
モリ17はFiFo(ファースト・イン・ファーストアウト)
タイプのフィールドメモリを用いている。このメモリ17
は基本の垂直同期信号に同期して書き込み、読み出しは
映像データの希望する位置に字幕がくるように遅延時間
を考慮して読み出す様にしている。
比較器18はフィールドメモリ17の出力から切り替え信
号を作り出すため、字幕は白文字が多いことに着目しあ
る値で大小の比較を行い、大きいときは“H"、小さいと
きは“L"の信号を出力する。
号を作り出すため、字幕は白文字が多いことに着目しあ
る値で大小の比較を行い、大きいときは“H"、小さいと
きは“L"の信号を出力する。
セレクタ19は比較器18の比較出力により、小さいとき
はA/D変換器15の出力を、大きいときはフィールドメモ
リ17の遅延出力を切り替えることにより、元の字幕スー
パーの位置から希望した位置に、移動して合成された形
で出力される。
はA/D変換器15の出力を、大きいときはフィールドメモ
リ17の遅延出力を切り替えることにより、元の字幕スー
パーの位置から希望した位置に、移動して合成された形
で出力される。
この切り替えにおいて第2図のように、比較する値を
できるだけ黒い近い位置で行うことにより、A/D変換器1
5の出力は広めに抜き取られ、フィールドメモリ16の出
力は帯域制限を受けているため、鈍っておりこれが合成
されるため見かけ上文字に縁が付いた形になって見やす
くなる。
できるだけ黒い近い位置で行うことにより、A/D変換器1
5の出力は広めに抜き取られ、フィールドメモリ16の出
力は帯域制限を受けているため、鈍っておりこれが合成
されるため見かけ上文字に縁が付いた形になって見やす
くなる。
以上の構成により映像の外にある字幕を映像内に再配
置したときでも元の映像の影響を受ける事なく、また見
やすくなることができる。
置したときでも元の映像の影響を受ける事なく、また見
やすくなることができる。
この一実施例では色信号の説明はしていないが、比較
器17の出力によりセレクタ18のように抑圧できるのは言
うまでもない。
器17の出力によりセレクタ18のように抑圧できるのは言
うまでもない。
なお、上記実施例では、セレクタ19の入力を元のY信
号と、フィールドメモリ17の出力信号としたが、フィー
ルドメモリ17の出力信号に代えて、ある固定値を入力す
るようにしておき、フィールドメモリ17の出力信号の振
幅にかかわらず、常に字幕スーパーを明るい画面として
表示するようにしても良い。コントラストの良い映像が
得られる。
号と、フィールドメモリ17の出力信号としたが、フィー
ルドメモリ17の出力信号に代えて、ある固定値を入力す
るようにしておき、フィールドメモリ17の出力信号の振
幅にかかわらず、常に字幕スーパーを明るい画面として
表示するようにしても良い。コントラストの良い映像が
得られる。
発明の効果 以上のように本発明によれば、映像の外にある字幕を
映像内に再配置したときでも元の映像の影響を受ける事
なく、また見やすくすることができる。
映像内に再配置したときでも元の映像の影響を受ける事
なく、また見やすくすることができる。
第1図は本発明の一実施例における映像信号処理装置の
概略ブロック図、第2図はその概念図、第3図は従来例
の映像表示装置のブロック図、第4図は上下の欠けた映
像を表示した図、第5図は第4図を拡大した表示例を示
す図である。 15……A/D変換部、16……メモリ、17……比較器、18…
…セレクタ。
概略ブロック図、第2図はその概念図、第3図は従来例
の映像表示装置のブロック図、第4図は上下の欠けた映
像を表示した図、第5図は第4図を拡大した表示例を示
す図である。 15……A/D変換部、16……メモリ、17……比較器、18…
…セレクタ。
Claims (2)
- 【請求項1】アナログ−デジタル変換された第一のテレ
ビジョン信号と、これを記憶し遅延して読み出された第
二のテレビジョン信号を合成するに際し、第二のテレビ
ジョン信号と予め定められた値とを比較する手段と、そ
の比較信号出力により、第一のテレビジョン信号と第二
のテレビジョン信号を切り替えることを特徴とした映像
信号処理装置。 - 【請求項2】第二のテレビジョン信号と予め定められた
値とを比較する手段を有し、その比較信号出力により、
第一のテレビジョン信号と予め定められた値とを切り替
えることを特徴とした特許請求の範囲第1項記載の映像
信号処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26649289A JPH0810914B2 (ja) | 1989-10-13 | 1989-10-13 | 映像信号処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26649289A JPH0810914B2 (ja) | 1989-10-13 | 1989-10-13 | 映像信号処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03127565A JPH03127565A (ja) | 1991-05-30 |
| JPH0810914B2 true JPH0810914B2 (ja) | 1996-01-31 |
Family
ID=17431681
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26649289A Expired - Lifetime JPH0810914B2 (ja) | 1989-10-13 | 1989-10-13 | 映像信号処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0810914B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05328377A (ja) * | 1992-05-15 | 1993-12-10 | Victor Co Of Japan Ltd | ディスプレイ装置 |
-
1989
- 1989-10-13 JP JP26649289A patent/JPH0810914B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03127565A (ja) | 1991-05-30 |
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