JPH0533261Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0533261Y2 JPH0533261Y2 JP19717287U JP19717287U JPH0533261Y2 JP H0533261 Y2 JPH0533261 Y2 JP H0533261Y2 JP 19717287 U JP19717287 U JP 19717287U JP 19717287 U JP19717287 U JP 19717287U JP H0533261 Y2 JPH0533261 Y2 JP H0533261Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- insertion hole
- deformed reinforcing
- main body
- reinforcing bar
- locking lever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 39
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 28
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 28
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 2
- 239000002775 capsule Substances 0.000 description 5
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000009987 spinning Methods 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
- Hooks, Suction Cups, And Attachment By Adhesive Means (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案のチヤクは異形鉄筋をコンクリートなど
に化学的固着力により埋込み固定する場合などに
利用される。
に化学的固着力により埋込み固定する場合などに
利用される。
[従来の技術]
例えばコンクリート構造物に耐震壁を設置する
場合、既存構造物に異形鉄筋を埋込み固定して耐
震壁の鉄筋を接続させることにより既存構造物と
後打ちの耐震壁とを一体化するにあたり、既存構
造物に埋込孔を穿設し、合成樹脂系の主剤とその
硬化剤とを区分して収容したカプセルを埋込孔に
装填して異形鉄筋を回転させながら挿入しカプセ
ルを破砕して主剤と硬化剤とを混合硬化させるこ
とにより異形鉄筋をそのまま固定することが行な
われている。
場合、既存構造物に異形鉄筋を埋込み固定して耐
震壁の鉄筋を接続させることにより既存構造物と
後打ちの耐震壁とを一体化するにあたり、既存構
造物に埋込孔を穿設し、合成樹脂系の主剤とその
硬化剤とを区分して収容したカプセルを埋込孔に
装填して異形鉄筋を回転させながら挿入しカプセ
ルを破砕して主剤と硬化剤とを混合硬化させるこ
とにより異形鉄筋をそのまま固定することが行な
われている。
ところが、異形鉄筋は周知のように外側周面に
長手方向へ延びるリブと周方向へ延びるフシとを
有しているので外側周面が平滑でなく、回転動力
工具に取付けて回転力を伝達するチヤツクに咬え
させるのが困難である。そこで、異形鉄筋に回転
力を適切に伝達させるためのチヤツクが例えば実
開昭60−17964号公報に提案されている。即ち、
この公報で提案されたチヤツクは、本体に設けた
端面ほぼ三角形状の長孔に環状の内筒を緩く嵌込
み、長孔の内壁面に内装させた三個のロツクピン
を内筒の溝孔に嵌入させて構成したものであり、
異形鉄筋を内筒に差込んで本体を回転動力工具に
より回転させ、長孔のほぼ三角形状の内周壁によ
つてロツクピンの周方向への移動が阻止されるこ
とにより内筒を本体と一体に回転させ、更に異形
鉄筋のリブが内筒の内側へ突出したロツクピンと
係合することにより異形鉄筋を内筒と一体に回転
させるものである。
長手方向へ延びるリブと周方向へ延びるフシとを
有しているので外側周面が平滑でなく、回転動力
工具に取付けて回転力を伝達するチヤツクに咬え
させるのが困難である。そこで、異形鉄筋に回転
力を適切に伝達させるためのチヤツクが例えば実
開昭60−17964号公報に提案されている。即ち、
この公報で提案されたチヤツクは、本体に設けた
端面ほぼ三角形状の長孔に環状の内筒を緩く嵌込
み、長孔の内壁面に内装させた三個のロツクピン
を内筒の溝孔に嵌入させて構成したものであり、
異形鉄筋を内筒に差込んで本体を回転動力工具に
より回転させ、長孔のほぼ三角形状の内周壁によ
つてロツクピンの周方向への移動が阻止されるこ
とにより内筒を本体と一体に回転させ、更に異形
鉄筋のリブが内筒の内側へ突出したロツクピンと
係合することにより異形鉄筋を内筒と一体に回転
させるものである。
[考案が解決しようとする問題点]
しかしながら、前記公報で提案されたチヤツク
は、本体にほぼ三角形状の長孔を設けるので加工
が面倒であること、ロツクピンや溝付きの内筒を
具え、更にロツクピンおよび内筒の抜止め手段を
必要とするので部品点数が多いとともに構成が複
雑であること、殊に予め定めた特定の径および形
状のを有する異形鉄筋でないと使用できず、異な
る口径毎に専用のチヤツクを用意しなければなら
ないこと、などの問題がある。
は、本体にほぼ三角形状の長孔を設けるので加工
が面倒であること、ロツクピンや溝付きの内筒を
具え、更にロツクピンおよび内筒の抜止め手段を
必要とするので部品点数が多いとともに構成が複
雑であること、殊に予め定めた特定の径および形
状のを有する異形鉄筋でないと使用できず、異な
る口径毎に専用のチヤツクを用意しなければなら
ないこと、などの問題がある。
そこで、本考案は簡単な構成で異形鉄筋に回転
力を伝達できるとともにさまざまな径および形状
の異形鉄筋を一体に回転させることのできる異形
鉄筋回転用チヤツクを提供するものである。
力を伝達できるとともにさまざまな径および形状
の異形鉄筋を一体に回転させることのできる異形
鉄筋回転用チヤツクを提供するものである。
[問題点を解決するための手段]
本考案は、胴部およびその一方の端部に突設さ
れ回転動力工具に取付けられる連結部と、前記胴
部にもう一方の端部へ開口させて設けられた差込
孔および外側周面に開放されて前記差込孔に連通
した開口部とを有する本体と; 前記開口部に前記差込孔と平行に設けた軸に回
動可能に軸着され、前記差込孔へ差込まれる異形
鉄筋のリブに係合する係合突起を設けた先部が前
記本体の回転方向へ向かつて前記軸の前方に位置
させられているとともに、前記先部が前記差込孔
に出没可能とされた係止レバと; 前記先部を前記差込孔に突出させる方向へ付勢
して前記係止レバに作用させたばねと; を具えている構成としたことにより前記問題点を
解決するための手段とした。
れ回転動力工具に取付けられる連結部と、前記胴
部にもう一方の端部へ開口させて設けられた差込
孔および外側周面に開放されて前記差込孔に連通
した開口部とを有する本体と; 前記開口部に前記差込孔と平行に設けた軸に回
動可能に軸着され、前記差込孔へ差込まれる異形
鉄筋のリブに係合する係合突起を設けた先部が前
記本体の回転方向へ向かつて前記軸の前方に位置
させられているとともに、前記先部が前記差込孔
に出没可能とされた係止レバと; 前記先部を前記差込孔に突出させる方向へ付勢
して前記係止レバに作用させたばねと; を具えている構成としたことにより前記問題点を
解決するための手段とした。
[作用]
係止レバをばねの付勢力に抗して回動させ先部
を差込孔から引つ込めた状態で異形鉄筋を差込口
に差込み、係止レバを放して先部を再び差込孔に
突出させて本体を回転させると係止レバの先端の
係合突起が異形鉄筋の外側周面に長手方向へ延び
て突設されているリブに係合して一体に回転させ
られる。また、係止レバをばねの付勢力に抗して
回動させて先部を差込孔から引つ込めれば係合が
外れる。
を差込孔から引つ込めた状態で異形鉄筋を差込口
に差込み、係止レバを放して先部を再び差込孔に
突出させて本体を回転させると係止レバの先端の
係合突起が異形鉄筋の外側周面に長手方向へ延び
て突設されているリブに係合して一体に回転させ
られる。また、係止レバをばねの付勢力に抗して
回動させて先部を差込孔から引つ込めれば係合が
外れる。
[実施例]
本考案の実施例を図面に基づいて説明すると、
本体1は全体が円柱形のブロツク状に形成され、
その一方の端部に回転動力工具に取付けられる六
角軸からなる連結部2が一体に突設されており、
もう一方の端部に端面ほぼ正方形にして適当深さ
の差込孔3が設けられている。また、本体1の胴
部4に差込孔3の一つの内壁面3a方向から差込
孔3へ通じる開口部5が形成されており、この開
口部5には内壁面3aの幅方向端部即ち本体1の
回転方向へ向かつて後方の端部にあたる位置にお
いて差込孔3と平行に軸6が架設されており、こ
の軸6に係止レバ7が回動可能に軸着されてい
る。この係止レバ7は後端側の操作片8と先端に
係合突起9が突設された先端側の先部10とから
なりほぼL字形に形成され、軸6に巻装された鋏
形のばね11により先部10が差込孔3に突出し
て開口縁5aに当たるまで回動するように付勢力
が作用している。
本体1は全体が円柱形のブロツク状に形成され、
その一方の端部に回転動力工具に取付けられる六
角軸からなる連結部2が一体に突設されており、
もう一方の端部に端面ほぼ正方形にして適当深さ
の差込孔3が設けられている。また、本体1の胴
部4に差込孔3の一つの内壁面3a方向から差込
孔3へ通じる開口部5が形成されており、この開
口部5には内壁面3aの幅方向端部即ち本体1の
回転方向へ向かつて後方の端部にあたる位置にお
いて差込孔3と平行に軸6が架設されており、こ
の軸6に係止レバ7が回動可能に軸着されてい
る。この係止レバ7は後端側の操作片8と先端に
係合突起9が突設された先端側の先部10とから
なりほぼL字形に形成され、軸6に巻装された鋏
形のばね11により先部10が差込孔3に突出し
て開口縁5aに当たるまで回動するように付勢力
が作用している。
差込孔3へ差込まれる異形鉄筋12は外側周面
13に長手方向へ延びて突設されているリブ14
と周方向へ延びるフシ15とを有しており、リブ
14は中心対称位置に二条形成されている。第2
図は異形鉄筋12を本体1の差込孔3に差込み、
連結部2を回転動力工具16の先端に取付けてコ
ンクリート17に穿設した埋込孔18へ回転させ
ながら挿入し、主剤19と硬化剤20とを区分し
て収容したカプセル21を埋込孔18の中で破砕
するときの状況を示している。
13に長手方向へ延びて突設されているリブ14
と周方向へ延びるフシ15とを有しており、リブ
14は中心対称位置に二条形成されている。第2
図は異形鉄筋12を本体1の差込孔3に差込み、
連結部2を回転動力工具16の先端に取付けてコ
ンクリート17に穿設した埋込孔18へ回転させ
ながら挿入し、主剤19と硬化剤20とを区分し
て収容したカプセル21を埋込孔18の中で破砕
するときの状況を示している。
上記構成を有する異形鉄筋回転用チヤツクを使
用すれには、先ず、連結部2を回転動力工具16
の先端に取付け、係止レバ7の操作片8をばね1
1の付勢力に抗して本体1側へ押して係止レバ7
を図示反時計方向へ回動させ先部10を差込孔3
から引つ込めた状態(第3図に鎖線で示す状態)
とし、次に例えば第4図に示すように差込孔3に
その対向する内壁面3b,3c間の距離にほぼ等
しい最大直径を有する異形鉄筋12を差込む。そ
して係止レバ7を放すと先部10が再び差込孔3
に突出して異形鉄筋12を差込孔3の底壁面3d
に押付け保持することとなる。次で異形鉄筋12
の先部を埋込孔18に挿入しながら本体1を反図
示時計方向へ回転させると、カプセル21に衝つ
たときその抵抗で異形鉄筋12が回転しにくくな
ることによつて本体1と一体に回転する係止レバ
7の係合突起9がリブ14に回転方向後方から係
合するようになり、以後異形鉄筋12は係合突起
9、その前方の内壁面3c、底壁面3dに押付け
られた状態で本体1と一体に回転させられること
となるのである。
用すれには、先ず、連結部2を回転動力工具16
の先端に取付け、係止レバ7の操作片8をばね1
1の付勢力に抗して本体1側へ押して係止レバ7
を図示反時計方向へ回動させ先部10を差込孔3
から引つ込めた状態(第3図に鎖線で示す状態)
とし、次に例えば第4図に示すように差込孔3に
その対向する内壁面3b,3c間の距離にほぼ等
しい最大直径を有する異形鉄筋12を差込む。そ
して係止レバ7を放すと先部10が再び差込孔3
に突出して異形鉄筋12を差込孔3の底壁面3d
に押付け保持することとなる。次で異形鉄筋12
の先部を埋込孔18に挿入しながら本体1を反図
示時計方向へ回転させると、カプセル21に衝つ
たときその抵抗で異形鉄筋12が回転しにくくな
ることによつて本体1と一体に回転する係止レバ
7の係合突起9がリブ14に回転方向後方から係
合するようになり、以後異形鉄筋12は係合突起
9、その前方の内壁面3c、底壁面3dに押付け
られた状態で本体1と一体に回転させられること
となるのである。
そして、異形鉄筋12の先端が第2図に示した
埋込孔18の底に達し且つカプセル21を充分に
破砕して混合したとき回転を停止し、再び操作片
8を本体1側へ押して係止レバ7をばね11の付
勢力に抗して図示時計方向へ回動させて係合突起
9とリブ14との係合を外し本体1と異形鉄筋1
2とを分離する。
埋込孔18の底に達し且つカプセル21を充分に
破砕して混合したとき回転を停止し、再び操作片
8を本体1側へ押して係止レバ7をばね11の付
勢力に抗して図示時計方向へ回動させて係合突起
9とリブ14との係合を外し本体1と異形鉄筋1
2とを分離する。
第5図は小径の異形鉄筋12を回転させる場合
を示すものであり、この場合も第4図に示した大
径の異形鉄筋12を回転させる場合と同様に係合
突起9とリブ14とが係合して一体に回転するも
のであり、常にばね11により差込孔3に突出す
る方向へ付勢力が作用している係止レバ7の先部
10と差込孔3の内壁面3c、底壁面3dとに異
形鉄筋12が挟み保持される。そして、異形鉄筋
12がカプセル21から受ける抵抗によつて停止
しようとしても、リブ14に回転方向後方で係合
した係合突起9が押すことにより、且つ先部10
は開口縁5aに衝つてそれ以上回転後方へ回動し
ないことにより、空回りや滑りを生じることなく
本体1の回転に追従して確実に回転するものであ
る。
を示すものであり、この場合も第4図に示した大
径の異形鉄筋12を回転させる場合と同様に係合
突起9とリブ14とが係合して一体に回転するも
のであり、常にばね11により差込孔3に突出す
る方向へ付勢力が作用している係止レバ7の先部
10と差込孔3の内壁面3c、底壁面3dとに異
形鉄筋12が挟み保持される。そして、異形鉄筋
12がカプセル21から受ける抵抗によつて停止
しようとしても、リブ14に回転方向後方で係合
した係合突起9が押すことにより、且つ先部10
は開口縁5aに衝つてそれ以上回転後方へ回動し
ないことにより、空回りや滑りを生じることなく
本体1の回転に追従して確実に回転するものであ
る。
尚、異形鉄筋12を差込孔3に差込んだときそ
の中心が本体1の回転中心からずれて保持され、
図5のように小径のときはその偏心量が大きいが
前述のように先部10、内壁面3c、底壁面3d
の三個所で挟み保持されることにより本体1の回
転中心を中心とし偏心量を半径とする円上を本体
1と一体に回転させられる。
の中心が本体1の回転中心からずれて保持され、
図5のように小径のときはその偏心量が大きいが
前述のように先部10、内壁面3c、底壁面3d
の三個所で挟み保持されることにより本体1の回
転中心を中心とし偏心量を半径とする円上を本体
1と一体に回転させられる。
[考案の効果]
本考案によると、簡単な構成ならびに操作で異
形鉄筋に回転力を伝達できるとともに部品を交換
するなどの面倒な作業を必要とせずそのままでさ
まざまな径および形状の異形鉄筋を空回りや滑り
を生じさせることなく一体に回転させることがで
きるものである。
形鉄筋に回転力を伝達できるとともに部品を交換
するなどの面倒な作業を必要とせずそのままでさ
まざまな径および形状の異形鉄筋を空回りや滑り
を生じさせることなく一体に回転させることがで
きるものである。
第1図は本考案の実施例を示す斜視図、第2図
は使用状態を示す正面図、第3図は第1図のA−
A線に沿う断面図、第4図および第5図は第1図
のA−A線に沿う断面図における係止レバと異形
鉄筋との係合状態を示す説明図である。 1……本体、2……連結部、3……差込孔、4
……胴部、5……開口部、7……係止レバ、9…
…係合突起、10……先部、11……ばね、16
……回転動力工具。
は使用状態を示す正面図、第3図は第1図のA−
A線に沿う断面図、第4図および第5図は第1図
のA−A線に沿う断面図における係止レバと異形
鉄筋との係合状態を示す説明図である。 1……本体、2……連結部、3……差込孔、4
……胴部、5……開口部、7……係止レバ、9…
…係合突起、10……先部、11……ばね、16
……回転動力工具。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 胴部4およびその一方の端部に突設され回転動
力工具に取付けられる連結部2と、前記胴部4に
もう一方の端部へ開口させて設けられた差込孔3
および外側周面に開放されて前記差込孔3に連通
した開口部5とを有する本体1と; 前記開口部5に前記差込孔3と平行に設けた軸
6に回動可能に軸着され、前記差込孔3へ差込ま
れる異形鉄筋のリブに係合する係合突起9を設け
た先部10が前記本体1の回転方向へ向かつて前
記軸6の前方に位置させられているとともに、前
記先部10が前記差込孔3に出没可能とされた係
止レバ7と; 前記先部10を前記差込孔3に突出させる方向
へ付勢して前記係止レバ7に作用させたばね11
と; と具えたことを特徴とする異形鉄筋回転用チヤツ
ク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19717287U JPH0533261Y2 (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19717287U JPH0533261Y2 (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01101773U JPH01101773U (ja) | 1989-07-10 |
| JPH0533261Y2 true JPH0533261Y2 (ja) | 1993-08-24 |
Family
ID=31487740
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19717287U Expired - Lifetime JPH0533261Y2 (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0533261Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-12-25 JP JP19717287U patent/JPH0533261Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01101773U (ja) | 1989-07-10 |
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