JPH05338110A - はんだペースト印刷方法 - Google Patents
はんだペースト印刷方法Info
- Publication number
- JPH05338110A JPH05338110A JP4149463A JP14946392A JPH05338110A JP H05338110 A JPH05338110 A JP H05338110A JP 4149463 A JP4149463 A JP 4149463A JP 14946392 A JP14946392 A JP 14946392A JP H05338110 A JPH05338110 A JP H05338110A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solder paste
- printed
- printing
- metal mask
- circuit board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/10—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits in which conductive material is applied to the insulating support in such a manner as to form the desired conductive pattern
- H05K3/12—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits in which conductive material is applied to the insulating support in such a manner as to form the desired conductive pattern using thick film techniques, e.g. printing techniques to apply the conductive material or similar techniques for applying conductive paste or ink patterns
- H05K3/1216—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits in which conductive material is applied to the insulating support in such a manner as to form the desired conductive pattern using thick film techniques, e.g. printing techniques to apply the conductive material or similar techniques for applying conductive paste or ink patterns by screen printing or stencil printing
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/32—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits
- H05K3/34—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits by soldering
- H05K3/3465—Application of solder
Landscapes
- Screen Printers (AREA)
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
- Manufacturing Of Printed Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 プリント基板に実装される電子部品に応じ
て、微細パターンのはんだペーストと大きなパターンの
はんだペーストとを良好に印刷することができるはんだ
ペースト印刷方法を提供することを目的としている。 【構成】 先ず、プリント基板1上に厚さの薄いメタル
マスク2を配置し、スキージ3によりはんだペースト4
をメタルマスク2に形成した開口部2aを通してプリン
ト基板1に印刷する。次に、前記した印刷工程ではんだ
ペースト5が印刷されたプリント基板1上に、前記はん
だペースト5との干渉を避ける逃げ溝7を形成した厚さ
の厚いメタルマスク6を配置し、スキージ3によりはん
だペースト4をメタルマスク6に形成した開口部6aを
通してプリント基板1上に印刷することによって、微細
パターンのはんだペースト5と大きなパターンのはんだ
ペースト8とを良好に印刷することができる。
て、微細パターンのはんだペーストと大きなパターンの
はんだペーストとを良好に印刷することができるはんだ
ペースト印刷方法を提供することを目的としている。 【構成】 先ず、プリント基板1上に厚さの薄いメタル
マスク2を配置し、スキージ3によりはんだペースト4
をメタルマスク2に形成した開口部2aを通してプリン
ト基板1に印刷する。次に、前記した印刷工程ではんだ
ペースト5が印刷されたプリント基板1上に、前記はん
だペースト5との干渉を避ける逃げ溝7を形成した厚さ
の厚いメタルマスク6を配置し、スキージ3によりはん
だペースト4をメタルマスク6に形成した開口部6aを
通してプリント基板1上に印刷することによって、微細
パターンのはんだペースト5と大きなパターンのはんだ
ペースト8とを良好に印刷することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プリント基板上に実装
される電子部品をはんだ付けするためのはんだペースト
をプリント基板に印刷するはんだペースト印刷方法に関
する。
される電子部品をはんだ付けするためのはんだペースト
をプリント基板に印刷するはんだペースト印刷方法に関
する。
【0002】
【従来の技術】プリント基板上に電子部品を実装する際
に、予めプリント基板上にはんだペーストが印刷され
る。
に、予めプリント基板上にはんだペーストが印刷され
る。
【0003】このはんだペーストの印刷方法としては、
従来、例えば図3に示すように、プリント基板101上
に所定の開口部102a,102bを形成したメタルマ
スク102を配置し、メタルマスク102上のはんだペ
ースト103をスキージ104により、メタルマスク1
02の開口部102a,102bを通してプリント基板
101上に印刷していた。
従来、例えば図3に示すように、プリント基板101上
に所定の開口部102a,102bを形成したメタルマ
スク102を配置し、メタルマスク102上のはんだペ
ースト103をスキージ104により、メタルマスク1
02の開口部102a,102bを通してプリント基板
101上に印刷していた。
【0004】そして、上記した従来のはんだペースト印
刷装置では、実装される大小さまざまな電子部品に対応
するために、メタルマスク102の開口部102a,1
02bの大きさを変えてはんだ量を制御していた。ま
た、印刷の厚さを制御するために、メタルマスク102
の表面にハーフエッチング102cと呼ばれる段付き加
工を施し、印刷厚さの調整を行っていた。
刷装置では、実装される大小さまざまな電子部品に対応
するために、メタルマスク102の開口部102a,1
02bの大きさを変えてはんだ量を制御していた。ま
た、印刷の厚さを制御するために、メタルマスク102
の表面にハーフエッチング102cと呼ばれる段付き加
工を施し、印刷厚さの調整を行っていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記した従
来のはんだペースト印刷装置では、メタルマスク102
の開口部102a,102bの大きさを変えるだけで
は、はんだペーストの量を制御するのには限界があり、
特に、例えば0.5mmピッチパターンのような微細パ
ターンの場合、メタルマスク102が厚いと印刷が難し
かった。
来のはんだペースト印刷装置では、メタルマスク102
の開口部102a,102bの大きさを変えるだけで
は、はんだペーストの量を制御するのには限界があり、
特に、例えば0.5mmピッチパターンのような微細パ
ターンの場合、メタルマスク102が厚いと印刷が難し
かった。
【0006】また、厚さの厚いメタルマスクを用いて薄
く印刷したい場合には、図3に示したように開口部10
2b上にハーフエッチング102cと呼ばれる段付き加
工を施して、必要な部分だけを薄くする方法もあるが、
この方法ではメタルマスク102の表面に凹凸が発生し
易く、印刷性がよくなかった。
く印刷したい場合には、図3に示したように開口部10
2b上にハーフエッチング102cと呼ばれる段付き加
工を施して、必要な部分だけを薄くする方法もあるが、
この方法ではメタルマスク102の表面に凹凸が発生し
易く、印刷性がよくなかった。
【0007】本発明は上記した課題を解決する目的でな
され、プリント基板上に実装される大小さのざまな電子
部品に応じて適切なはんだペーストを印刷することがで
きるはんだペースト印刷方法を提供しようとするもので
ある。
され、プリント基板上に実装される大小さのざまな電子
部品に応じて適切なはんだペーストを印刷することがで
きるはんだペースト印刷方法を提供しようとするもので
ある。
【0008】
【課題を解決するための手段】前記した課題を解決する
ために本発明は、プリント基板上にパターンに応じた開
口部を形成したマスクを配置し、前記開口部を通しては
んだペーストを前記基板上に印刷するはんだペースト印
刷方法において、前記プリント基板に実装される電子部
品に応じてはんだペースト印刷行程を少なくとも2回以
上に分け、最初の印刷工程時には厚さの薄いマスクを使
用し、次の印刷工程時には先に前記基板上に印刷された
はんだペーストとの干渉を避ける逃げ溝を有する前記印
刷工程で使用したマスクよりも厚さの厚いマスクを使用
することを特徴としている。
ために本発明は、プリント基板上にパターンに応じた開
口部を形成したマスクを配置し、前記開口部を通しては
んだペーストを前記基板上に印刷するはんだペースト印
刷方法において、前記プリント基板に実装される電子部
品に応じてはんだペースト印刷行程を少なくとも2回以
上に分け、最初の印刷工程時には厚さの薄いマスクを使
用し、次の印刷工程時には先に前記基板上に印刷された
はんだペーストとの干渉を避ける逃げ溝を有する前記印
刷工程で使用したマスクよりも厚さの厚いマスクを使用
することを特徴としている。
【0009】
【作用】本発明によれば、プリント基板に実装される電
子部品に応じてはんだペースト印刷工程を少なくとも2
回以上に分けて、最初の印刷工程時には厚さの薄いマス
クを使用し、次の印刷工程時には先に印刷したはんだペ
ーストとの干渉を避ける逃げ溝を形成した厚さの厚いマ
スクを使用することにより、基板上に微細パターンのは
んだペーストと大きなパターンのはんだペーストとを良
好に印刷することができる。
子部品に応じてはんだペースト印刷工程を少なくとも2
回以上に分けて、最初の印刷工程時には厚さの薄いマス
クを使用し、次の印刷工程時には先に印刷したはんだペ
ーストとの干渉を避ける逃げ溝を形成した厚さの厚いマ
スクを使用することにより、基板上に微細パターンのは
んだペーストと大きなパターンのはんだペーストとを良
好に印刷することができる。
【0010】
【実施例】以下、本発明を図示の一実施例に基づいて詳
細に説明する。
細に説明する。
【0011】図1は、本発明の一実施例に係るはんだペ
ースト印刷方法を示す説明図である。本実施例では、2
段階(第1,第2)のはんだペースト印刷工程10,2
0を有しており(図2参照)、第1の印刷工程10で
は、プリント基板1上に厚さの薄いメタルマスク2が配
置されている(図1(a) )。
ースト印刷方法を示す説明図である。本実施例では、2
段階(第1,第2)のはんだペースト印刷工程10,2
0を有しており(図2参照)、第1の印刷工程10で
は、プリント基板1上に厚さの薄いメタルマスク2が配
置されている(図1(a) )。
【0012】第1の印刷工程10で使用されるメタルマ
スク2は、プリント基板1に実装される電子部品の微細
パターンに対応して薄く形成されている。そして、スキ
ージ3によりはんだペースト4を、メタルマスク2に形
成した開口部2aを通してプリント基板1に印刷する。
そして、メタルマスク2を取外すことにより、はんだペ
ースト5が印刷されたプリント基板1が得られる(図1
(b) )。
スク2は、プリント基板1に実装される電子部品の微細
パターンに対応して薄く形成されている。そして、スキ
ージ3によりはんだペースト4を、メタルマスク2に形
成した開口部2aを通してプリント基板1に印刷する。
そして、メタルマスク2を取外すことにより、はんだペ
ースト5が印刷されたプリント基板1が得られる(図1
(b) )。
【0013】次に、第1の印刷工程10によりはんだペ
ーストが印刷されたプリント基板1を第2の印刷工程2
0に搬送する。
ーストが印刷されたプリント基板1を第2の印刷工程2
0に搬送する。
【0014】第2の印刷工程20では、プリント基板1
に実装される電子部品の大きなパターンに対応して厚さ
の厚いメタルマスク6が使用される(図1(c) )。この
メタルマスク6のプリント基板1と接する面には、前記
第1の印刷工程10で得られたプリント基板1上のはん
だペースト5と干渉するのを防ぐために逃げ溝7が形成
されている。
に実装される電子部品の大きなパターンに対応して厚さ
の厚いメタルマスク6が使用される(図1(c) )。この
メタルマスク6のプリント基板1と接する面には、前記
第1の印刷工程10で得られたプリント基板1上のはん
だペースト5と干渉するのを防ぐために逃げ溝7が形成
されている。
【0015】そして、メタルマスク6に形成した逃げ溝
7を、プリント基板1上に印刷されているはんだペース
ト5の位置に合わせて配置し、スキージ3によりはんだ
ペースト4を、メタルマスク6に形成した開口部6aを
通してプリント基板1に印刷する。そして、メタルマス
ク6を取外すことにより、はんだペースト5(はんだペ
ースト5は予め第1の印刷工程10で形成されてい
る)、8が印刷されたプリント基板1が得られる(図1
(d) )。
7を、プリント基板1上に印刷されているはんだペース
ト5の位置に合わせて配置し、スキージ3によりはんだ
ペースト4を、メタルマスク6に形成した開口部6aを
通してプリント基板1に印刷する。そして、メタルマス
ク6を取外すことにより、はんだペースト5(はんだペ
ースト5は予め第1の印刷工程10で形成されてい
る)、8が印刷されたプリント基板1が得られる(図1
(d) )。
【0016】尚、上記した第1,2の印刷工程10,2
0におけるはんだペーストの印刷は、公知のはんだペー
スト印刷装置によって行われる。
0におけるはんだペーストの印刷は、公知のはんだペー
スト印刷装置によって行われる。
【0017】このように、プリント基板1上にはんだペ
ーストを印刷する際に、最初に厚さの薄いメタルマスク
2を使用して微細パターンを印刷し、その後に厚さの厚
いメタルマスク6で大きなパターンを印刷することによ
り、微細パターンのはんだペーストと大きなパターンの
はんだペーストとを良好に印刷することができる。
ーストを印刷する際に、最初に厚さの薄いメタルマスク
2を使用して微細パターンを印刷し、その後に厚さの厚
いメタルマスク6で大きなパターンを印刷することによ
り、微細パターンのはんだペーストと大きなパターンの
はんだペーストとを良好に印刷することができる。
【0018】また、前記した実施例では2段階のはんだ
ペースト印刷工程の場合であったが、印刷するパターン
に応じて3段階以上のはんだペースト印刷工程にしても
よい。この場合も、最初は厚さの薄いメタルマスクを使
用して順次厚さの厚いメタルマスクを使用する。
ペースト印刷工程の場合であったが、印刷するパターン
に応じて3段階以上のはんだペースト印刷工程にしても
よい。この場合も、最初は厚さの薄いメタルマスクを使
用して順次厚さの厚いメタルマスクを使用する。
【0019】
【発明の効果】以上、実施例に基づいて具体的に説明し
たように本発明によれば、はんだペースト印刷工程を少
なくとも2回以上に分けて、最初の印刷工程時には厚さ
の薄いマスクを使用し、次の印刷工程時には先に印刷し
たはんだペーストとの干渉を避ける逃げ溝を形成した厚
さの厚いマスクを使用することにより、プリント基板に
実装される電子部品に応じて適量のはんだペーストを供
給することができるので、微細パターンのはんだペース
トと大きなパターンのはんだペーストとを良好に印刷す
ることができる。
たように本発明によれば、はんだペースト印刷工程を少
なくとも2回以上に分けて、最初の印刷工程時には厚さ
の薄いマスクを使用し、次の印刷工程時には先に印刷し
たはんだペーストとの干渉を避ける逃げ溝を形成した厚
さの厚いマスクを使用することにより、プリント基板に
実装される電子部品に応じて適量のはんだペーストを供
給することができるので、微細パターンのはんだペース
トと大きなパターンのはんだペーストとを良好に印刷す
ることができる。
【図1】本発明の一実施例に係るはんだペースト印刷方
法を示す説明図である。
法を示す説明図である。
【図2】図1に示したはんだペースト印刷工程を示す説
明図である。
明図である。
【図3】従来のはんだペースト印刷方法を示す説明図で
ある。
ある。
1 プリント基板 2 薄いメタルマスク 3 スキージ 4,5,8 はんだペースト 6 厚いメタルマスク 7 逃げ溝 10 第1の印刷工程 20 第2の印刷工程
Claims (1)
- 【請求項1】 プリント基板上にパターンに応じた開口
部を形成したマスクを配置し、前記開口部を通してはん
だペーストを前記基板上に印刷するはんだペースト印刷
方法において、前記プリント基板に実装される電子部品
に応じてはんだペースト印刷行程を少なくとも2回以上
に分け、最初の印刷工程時には厚さの薄いマスクを使用
し、次の印刷工程時には先に前記基板上に印刷されたは
んだペーストとの干渉を避ける逃げ溝を有する前記印刷
工程で使用したマスクよりも厚さの厚いマスクを使用す
ることを特徴とするはんだペースト印刷方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4149463A JPH05338110A (ja) | 1992-06-09 | 1992-06-09 | はんだペースト印刷方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4149463A JPH05338110A (ja) | 1992-06-09 | 1992-06-09 | はんだペースト印刷方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05338110A true JPH05338110A (ja) | 1993-12-21 |
Family
ID=15475684
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4149463A Pending JPH05338110A (ja) | 1992-06-09 | 1992-06-09 | はんだペースト印刷方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05338110A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020198358A (ja) * | 2019-05-31 | 2020-12-10 | 株式会社村田製作所 | 電子部品の製造方法および導電性ペースト塗布装置 |
-
1992
- 1992-06-09 JP JP4149463A patent/JPH05338110A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020198358A (ja) * | 2019-05-31 | 2020-12-10 | 株式会社村田製作所 | 電子部品の製造方法および導電性ペースト塗布装置 |
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