JPH0534242B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0534242B2 JPH0534242B2 JP59269967A JP26996784A JPH0534242B2 JP H0534242 B2 JPH0534242 B2 JP H0534242B2 JP 59269967 A JP59269967 A JP 59269967A JP 26996784 A JP26996784 A JP 26996784A JP H0534242 B2 JPH0534242 B2 JP H0534242B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- box
- electromagnetic
- garbage
- control valve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Refuse-Collection Vehicles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、塵芥収集車の後方開口部に連設され
ている塵芥投入箱を、安全に傾動するための傾倒
装置に関するものである。
ている塵芥投入箱を、安全に傾動するための傾倒
装置に関するものである。
(従来の技術)
一般に、塵芥収容箱の後方開口部に投入箱を連
接した塵芥収集車にあつては、塵芥排出時、投入
箱傾動用伸縮シリンダに電磁制御弁を介して圧油
を供給することで塵芥投入箱を傾動させるように
していた。
接した塵芥収集車にあつては、塵芥排出時、投入
箱傾動用伸縮シリンダに電磁制御弁を介して圧油
を供給することで塵芥投入箱を傾動させるように
していた。
(発明が解決しようとする課題)
ところが、このような塵芥収集車においては、
伸縮シリンダを支持している電磁制御弁に洩漏な
どが発生すると、投入箱が自重で自然降下し、危
険を伴なう恐れがあつた。
伸縮シリンダを支持している電磁制御弁に洩漏な
どが発生すると、投入箱が自重で自然降下し、危
険を伴なう恐れがあつた。
本発明はかかる問題に鑑みてなされたもので、
投入箱が自然降下しないよう防止する塵芥収集車
の投入箱装置を提供するものである。
投入箱が自然降下しないよう防止する塵芥収集車
の投入箱装置を提供するものである。
(課題を解決するための手段)
本発明は、車体枠上に塵芥収容箱を搭載し、塵
芥収容箱の後方開口部に塵芥収容箱を傾動自在に
連接するとともに、前記投入箱を伸縮シリンダに
より傾動するようにし、該伸縮シリンダと伸縮シ
リンダを制御する電磁制御弁との間に伸縮用油圧
回路を形成してなる塵芥収集車において、前記投
入箱傾動時、前記伸縮用油圧回路の伸縮シリンダ
が高圧となる油室側に中立位置と作動位置とを備
えた電磁開閉弁を一体に設け、前記電磁開閉弁が
中正位置または前記投入箱が傾動位置にあると
き、前記電磁開閉弁は中立位置にあつて前記伸縮
シリンダよりの圧油の流れを阻止し、電磁制御弁
を投入箱が格納位置になるよう切換えたときの
み、前記電磁開閉弁が作動位置に切換わつて、伸
縮シリンダよりの圧油の流れを許容するように構
成したことを特徴とするものである。
芥収容箱の後方開口部に塵芥収容箱を傾動自在に
連接するとともに、前記投入箱を伸縮シリンダに
より傾動するようにし、該伸縮シリンダと伸縮シ
リンダを制御する電磁制御弁との間に伸縮用油圧
回路を形成してなる塵芥収集車において、前記投
入箱傾動時、前記伸縮用油圧回路の伸縮シリンダ
が高圧となる油室側に中立位置と作動位置とを備
えた電磁開閉弁を一体に設け、前記電磁開閉弁が
中正位置または前記投入箱が傾動位置にあると
き、前記電磁開閉弁は中立位置にあつて前記伸縮
シリンダよりの圧油の流れを阻止し、電磁制御弁
を投入箱が格納位置になるよう切換えたときの
み、前記電磁開閉弁が作動位置に切換わつて、伸
縮シリンダよりの圧油の流れを許容するように構
成したことを特徴とするものである。
(作用)
塵芥を排出するためまたは投入箱を点検、洗浄
するため電磁制御弁をおよび電磁開閉弁介して伸
縮シリンダに圧油を供給して伸縮シリンダを伸長
し投入箱を傾動させる。この後、次の作業に移る
が、もしここで電磁制御弁のスプールから圧油が
漏洩したとしても電磁制御弁の上流側にある電磁
開閉弁が確実に漏洩を防止し、伸縮シリンダの縮
小作動を防止する。
するため電磁制御弁をおよび電磁開閉弁介して伸
縮シリンダに圧油を供給して伸縮シリンダを伸長
し投入箱を傾動させる。この後、次の作業に移る
が、もしここで電磁制御弁のスプールから圧油が
漏洩したとしても電磁制御弁の上流側にある電磁
開閉弁が確実に漏洩を防止し、伸縮シリンダの縮
小作動を防止する。
(実施例)
以下、図面により本発明の実施例について説明
すると、1は塵芥収集車の車体枠2上に搭載され
る塵芥収容箱であつて、後方に開口部3を有し、
後端基部を車体枠2に枢支16され、ダンプシリ
ンダ15の伸縮動作により適宜ダンプするもので
ある。4は塵芥収容箱1の開口部3に連設された
塵芥投入箱であつて、塵芥収容箱1後方上端に枢
軸5を以て傾動できるように連結されている。塵
芥投入箱4は、その背面下方に投入口6が開口さ
れると共に、その下部に塵芥の貯留室7が形成さ
れている他、その内部には投入口6より投入され
た塵芥を貯留室7より上方に掻き上げ、収容箱1
内に押し込む塵芥押込装置Aが配設されている。
すると、1は塵芥収集車の車体枠2上に搭載され
る塵芥収容箱であつて、後方に開口部3を有し、
後端基部を車体枠2に枢支16され、ダンプシリ
ンダ15の伸縮動作により適宜ダンプするもので
ある。4は塵芥収容箱1の開口部3に連設された
塵芥投入箱であつて、塵芥収容箱1後方上端に枢
軸5を以て傾動できるように連結されている。塵
芥投入箱4は、その背面下方に投入口6が開口さ
れると共に、その下部に塵芥の貯留室7が形成さ
れている他、その内部には投入口6より投入され
た塵芥を貯留室7より上方に掻き上げ、収容箱1
内に押し込む塵芥押込装置Aが配設されている。
8は伸縮シリンダで、そのピストンロツド先端
を収容箱1の上端に、またシリンダチユーブの先
部を押込装置Bの押込板11背部に、それぞれ軸
着9,10し、伸縮シリンダ8の伸縮作動により
押込板11を前後に揺動させることができる。
を収容箱1の上端に、またシリンダチユーブの先
部を押込装置Bの押込板11背部に、それぞれ軸
着9,10し、伸縮シリンダ8の伸縮作動により
押込板11を前後に揺動させることができる。
なお、押込板11背面に固着したブラケツト1
2と、投入箱4の内壁に固着されたストツパ13
とを当接させた状態で伸縮シリンダ8をさらに伸
長すると、前記枢軸5回りに投入箱4を傾動する
ことができる。
2と、投入箱4の内壁に固着されたストツパ13
とを当接させた状態で伸縮シリンダ8をさらに伸
長すると、前記枢軸5回りに投入箱4を傾動する
ことができる。
次に油圧回路について第2図により説明する
と、Pは油圧ポンプ、Tはオイルリザーバ、V1
は伸縮シリンダ8を切換える電磁制御弁で、電磁
制御弁V1と伸縮シリンダ8との間が接続され伸
縮用油圧回路が形成されている。V2は伸縮用油
圧回路中に介在され、投入箱4の傾動時伸縮シリ
ンダ8が高圧側となる油室に直結された電磁開閉
弁、14は電磁制御弁V1と電磁開閉弁V2間の
前記伸縮用油圧回路の途中に配設されたホースで
ある。
と、Pは油圧ポンプ、Tはオイルリザーバ、V1
は伸縮シリンダ8を切換える電磁制御弁で、電磁
制御弁V1と伸縮シリンダ8との間が接続され伸
縮用油圧回路が形成されている。V2は伸縮用油
圧回路中に介在され、投入箱4の傾動時伸縮シリ
ンダ8が高圧側となる油室に直結された電磁開閉
弁、14は電磁制御弁V1と電磁開閉弁V2間の
前記伸縮用油圧回路の途中に配設されたホースで
ある。
ところで、前記電磁開閉弁V2はソレノイドへ
の通電で切換えられる作動位置eとソレノイドへ
の通電が断たれることで復帰する中立位置dとの
2位置を有し、前記中立位置dにあつては、電磁
制御弁V1より伸縮シリンダ8のピストン背圧側
油室に圧油を供給可能であるが、伸縮シリンダ8
より電磁制御弁V1への圧油は阻止する逆止弁を
内蔵しているものである。
の通電で切換えられる作動位置eとソレノイドへ
の通電が断たれることで復帰する中立位置dとの
2位置を有し、前記中立位置dにあつては、電磁
制御弁V1より伸縮シリンダ8のピストン背圧側
油室に圧油を供給可能であるが、伸縮シリンダ8
より電磁制御弁V1への圧油は阻止する逆止弁を
内蔵しているものである。
そして、前記電磁制御弁V1と電磁開閉弁V2
とは図示しないスイツチを操作することにより切
換制御されるが、塵芥排出時においては伸縮シリ
ンダ8のピストンロツド側油室に油圧ポンプPよ
りの圧油を供給する以外、電磁開閉弁V2は常に
中立位置d(第2図)にある。
とは図示しないスイツチを操作することにより切
換制御されるが、塵芥排出時においては伸縮シリ
ンダ8のピストンロツド側油室に油圧ポンプPよ
りの圧油を供給する以外、電磁開閉弁V2は常に
中立位置d(第2図)にある。
すなわち、電磁制御弁V1を傾動位置bあるい
は中正位置aに切換制御した場合は電磁開閉弁V
2は中立位置dにあり、電磁制御弁V1を格納位
置cに切換制御した場合のみ電磁開閉弁V2は作
動位置eに切換えられるものである。
は中正位置aに切換制御した場合は電磁開閉弁V
2は中立位置dにあり、電磁制御弁V1を格納位
置cに切換制御した場合のみ電磁開閉弁V2は作
動位置eに切換えられるものである。
次に、上記実施例について、その動作を説明す
ると、塵芥の収集作業が終了した後、塵芥収容箱
1の内部を点検または洗浄するため投入箱4を傾
動するには、第2図の中正位置aにある電磁制御
弁V1を傾動位置bに切換えると、油圧ポンプP
よりの圧油は電磁制御弁V1及び中正位置dにあ
る電磁開閉弁V2を沿て伸縮シリンダ8のピスト
ン背圧側油室に供給され、伸縮シリンダ8を伸長
させ、投入箱4を傾動させる。この場合、投入箱
4の荷重を受けて高圧側となるピストン背圧側油
室の圧油は電磁開閉弁V2に内蔵された逆止弁に
より阻止されるため、伸縮シリンダ8の縮小すな
わち投入箱4の降下は生じないものである。
ると、塵芥の収集作業が終了した後、塵芥収容箱
1の内部を点検または洗浄するため投入箱4を傾
動するには、第2図の中正位置aにある電磁制御
弁V1を傾動位置bに切換えると、油圧ポンプP
よりの圧油は電磁制御弁V1及び中正位置dにあ
る電磁開閉弁V2を沿て伸縮シリンダ8のピスト
ン背圧側油室に供給され、伸縮シリンダ8を伸長
させ、投入箱4を傾動させる。この場合、投入箱
4の荷重を受けて高圧側となるピストン背圧側油
室の圧油は電磁開閉弁V2に内蔵された逆止弁に
より阻止されるため、伸縮シリンダ8の縮小すな
わち投入箱4の降下は生じないものである。
また、伸縮シリンダ8に電磁開閉弁V2が直結
されているため投入箱傾動時ホース14が破損し
たとしても投入箱の降下は生じないものである。
されているため投入箱傾動時ホース14が破損し
たとしても投入箱の降下は生じないものである。
なお、本実施例においては、投入箱4が伸縮シ
リンダ8の伸長によつて開放するため、電磁開閉
弁V2は伸縮シリンダ8のピストン背圧側油室に
直結されたが、投入箱4が伸縮シリンダ8の縮小
によつて開放する場合は第3図に示されるように
電磁開閉弁V2は伸縮シリンダ8のピストンロツ
ド側油室に直接連結すればよい。
リンダ8の伸長によつて開放するため、電磁開閉
弁V2は伸縮シリンダ8のピストン背圧側油室に
直結されたが、投入箱4が伸縮シリンダ8の縮小
によつて開放する場合は第3図に示されるように
電磁開閉弁V2は伸縮シリンダ8のピストンロツ
ド側油室に直接連結すればよい。
(発明の効果)
以上のように本発明によれば、伸縮シリンダに
電磁開閉弁を直接設けるだけの簡単な装置で伸縮
シリンダ内の高圧側の圧油を確実に閉じ込めてお
くことができ、投入箱の自然降下を防止するとと
もに、万一ホースが破損した場合も投入箱を傾動
位置に保持することができ、安全の向上に大いに
役立つものである。
電磁開閉弁を直接設けるだけの簡単な装置で伸縮
シリンダ内の高圧側の圧油を確実に閉じ込めてお
くことができ、投入箱の自然降下を防止するとと
もに、万一ホースが破損した場合も投入箱を傾動
位置に保持することができ、安全の向上に大いに
役立つものである。
第1図はこの発明の実施例を示す塵芥収集車の
側面図、第2図はその要部の油圧配管図、第3図
は他の実施例を示す油圧配管図である。 1……塵芥収容箱、2……車体枠、4……塵芥
投入箱、8……伸縮シリンダ、V1……電磁制御
弁、V2……電磁開閉弁。
側面図、第2図はその要部の油圧配管図、第3図
は他の実施例を示す油圧配管図である。 1……塵芥収容箱、2……車体枠、4……塵芥
投入箱、8……伸縮シリンダ、V1……電磁制御
弁、V2……電磁開閉弁。
Claims (1)
- 1 車体枠上に塵芥収容箱を搭載し、塵芥収容箱
の後方開口部に塵芥投入箱を傾動自在に連接する
とともに、前記投入箱を伸縮シリンダにより傾動
するようにし、該伸縮シリンダと伸縮シリンダを
制御する電磁制御弁との間に伸縮用油圧回路を形
成してなる塵芥収集車において、前記投入箱傾動
時、前記伸縮用油圧回路の伸縮シリンダが高圧と
なる油室側に中立位置と作動位置とを備えた電磁
開閉弁を一体に設け、前記電磁制御弁が中正位置
または前記投入箱が傾動位置にあるとき、前記電
磁開閉弁は中立位置にあつて前記伸縮シリンダよ
りの圧油の流れを阻止し、電磁制御弁を投入箱が
格納位置になるよう切換えたときのみ、前記電磁
開閉弁が作動位置に切換わつて、伸縮シリンダよ
りの圧油の流れを許容するように構成したことを
特徴とする塵芥収集車の投入箱装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26996784A JPS60252502A (ja) | 1984-12-20 | 1984-12-20 | 塵芥収集車の投入箱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26996784A JPS60252502A (ja) | 1984-12-20 | 1984-12-20 | 塵芥収集車の投入箱装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60252502A JPS60252502A (ja) | 1985-12-13 |
| JPH0534242B2 true JPH0534242B2 (ja) | 1993-05-21 |
Family
ID=17479715
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26996784A Granted JPS60252502A (ja) | 1984-12-20 | 1984-12-20 | 塵芥収集車の投入箱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60252502A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62180801A (ja) * | 1986-01-31 | 1987-08-08 | 極東開発工業株式会社 | 塵芥車の安全装置 |
| JPS62185601A (ja) * | 1986-02-06 | 1987-08-14 | 極東開発工業株式会社 | 塵芥車の安全装置 |
| JPH0518321Y2 (ja) * | 1986-06-12 | 1993-05-17 | ||
| JPH0636002Y2 (ja) * | 1987-01-28 | 1994-09-21 | 富士重工業株式会社 | 塵芥収集車 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5941882B2 (ja) * | 1979-09-04 | 1984-10-11 | 新明和工業株式会社 | 塵芥収集車における塵芥処理枠の開閉装置 |
| JPS5844563A (ja) * | 1981-09-10 | 1983-03-15 | Sharp Corp | 罫線処理装置 |
| JPS59143802A (ja) * | 1983-02-04 | 1984-08-17 | 森田特殊機工株式会社 | 塵芥車の積込排出制御装置 |
-
1984
- 1984-12-20 JP JP26996784A patent/JPS60252502A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60252502A (ja) | 1985-12-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |