JPH0534442A - パルス圧縮レーダ装置 - Google Patents

パルス圧縮レーダ装置

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JPH0534442A
JPH0534442A JP3217990A JP21799091A JPH0534442A JP H0534442 A JPH0534442 A JP H0534442A JP 3217990 A JP3217990 A JP 3217990A JP 21799091 A JP21799091 A JP 21799091A JP H0534442 A JPH0534442 A JP H0534442A
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JP
Japan
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signal
pulse
pulse signal
pilot
pulse compression
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Application number
JP3217990A
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English (en)
Inventor
Akiyoshi Mizutani
明義 水谷
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Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 パルス圧縮レーダにおいて、受信系の入力さ
れたパイロットパルス信号の振幅を完全に平坦なものと
し、受信系の利得制御を高精度に行う。 【構成】 混合器15とパルス圧縮フィルタ17との間
に切り換えスイッチ16を設け、これをタイミング発生
回路5から出力されるゲート信号GP を用いて制御し、
目標物体からの受信信号はそのままパルス圧縮フィルタ
17に入力し、またパイロットパルス信号はパルス圧縮
フィルタ17をバイパスして加算回路18へ入力する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はパルス圧縮レーダに関
し、特にその利得制御装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図2は、例えば特開平2−10907号
公報に示された従来の利得制御装置を有するパルス圧縮
レーダ装置を示すブロック図であり、図において、1は
中間周波数帯の基準発振器、2は中間周波数帯の送信伸
長パルス信号を発生する第1の周波数変調回路(送信信
号発生回路)、3は上記伸長パルス信号とは概ね逆のパ
ルス内変調特性を有する中間周波数帯のパイロットパル
ス信号を発生する第2の周波数変調回路(パイロット信
号発生回路)、4は上記両周波数変調回路2,3の出力
信号A,Bを加え合わせる加算回路、5は上記両周波数
変調回路2,3の周波数変調動作を制御するタイミング
信号を発生するタイミング発生回路、6は加算回路4の
出力周波数と高周波帯の局部発振器7の出力周波数との
和信号を作成する混合器、8,12はゲート回路、9は
電力増幅器、10は送受切換器、11は空中線である。
【0003】また、13はパイロット信号の受信系入力
端としての方向性結合器、14は高周波増幅器、15は
高周波増幅器14の出力周波数と局部発振器7の出力周
波数との差信号を作成する混合器、17はパルス圧縮フ
ィルタ、19は利得制御可能な中間周波数増幅器、20
は検波器、21は自動利得制御回路である。
【0004】次に図3及び図4の波形図を参照しつつ動
作について説明する。基準発振器1から発振される周波
数f0 の中間周波帯の正弦波信号は2分され、それぞれ
第1の周波数変調回路2,第2の周波数変調回路3に加
えられる。この周波数変調回路2にはタイミング発生回
路5からのパルス信号PT(図3(c) 参照)が加えられ
ており、上記入力される正弦波信号は周波数f0 を中心
にΔだけ周波数変調された後(第4図(a),(b) 参照) 、
パルス状に区切られて中間周波帯の送信伸長パルス信号
Aとして出力される。この出力時間関係は図3(a) に示
す通りである。
【0005】また、周波数変調回路3にも同様にタイミ
ング発生回路5からのパルス信号PP (図3(d) 参照)
が加えられ、上記入力された正弦波信号は上記送信伸長
パルス信号Aとは概ね逆特性に周波数f0 を中心にΔ′
だけ周波数変調された後(図4(d),(e) 参照) 、パルス
状に区切られて中間周波数帯のパイロットパルス信号B
として出力される。この出力時間関係は図3(b) に示す
通りである。
【0006】そして、両周波数変調回路2,3の出力
A,Bは加算回路4で加え合わされて混合器6に送ら
れ、ここで高周波帯の局部発振器7の出力と混合されて
和周波数である高周波パルス信号となり、ゲート回路8
へ送られる。このゲート回路8には上記タイミング発生
回路5からの送信ゲート信号GT (図3(e) 参照)が加
えられており、上記高周波パルス信号から高周波送信パ
ルス信号のみが取り出される。そしてこの高周波送信パ
ルス信号は電力増幅器9で電力増幅されて、送信信号と
して送受切換器10を経由して空中線11から空中へ放
射される。
【0007】以上のようにして空中に放射された送信信
号は目標物体(図示せず)に到達し反射される。この目
標物体からの反射信号(受信信号)は空中線11で受信
された後、再び送受切換器10を通り、方向性結合器1
3を経由し、後段の高周波増幅器14で高周波増幅され
て混合器15に入力される。この混合器15には局部発
振器7からの高周波帯の局部発振信号が加えられてお
り、その出力には差周波数である中間周波受信信号が得
られる。この後、この中間周波受信信号はパルス圧縮フ
ィルタ17に入力され、そこで受信信号はパルス圧縮処
理を受け、図4(c) に示すように概ね1/Δのパルス幅
を有する受信圧縮済パルス信号となって出力される。こ
の後、この受信圧縮済パルス信号は中間周波増幅器19
で増幅された後、検波器20で検波され、ビデオ受信信
号D(図3(g) 参照) となって後段の信号処理装置(図
示せず)へ送られる。
【0008】また、混合器6の出力である高周波パルス
信号は、ゲート回路12にも送られ、ここでタイミング
発生回路5からのゲート信号GP (図3(f) 参照)によ
ってゲートされて、高周波パイロットパルス信号のみが
取り出される。この高周波パイロットパルス信号はレー
ダ休止時間T1 の間に、方向性結合器13から所定のレ
ベルで注入された後、高周波増幅器14で高周波増幅さ
れて後段の混合器15に入力される。そして上記受信信
号の場合と同様、混合器15の出力は中間周波パイロッ
トパルス信号となる。この後、この中間周波パイロット
パルス信号はパルス圧縮フィルタ17に入力される。こ
こで、パイロットパルス信号は、図4(d),(e) に示すよ
うに、上記送信伸長パルスAと概ね逆特性の周波数変調
を受けているため、パルス圧縮フィルタ17を通った
後、図4(f) に示すように、入力と同程度のパルス幅を
有し、その振幅が概ね平坦な特性を有する出力パルス波
形となる。そして、この振幅が平坦なパイロットパルス
信号は、検波器20にて検波されてビデオ信号E(図3
(g) 参照) となり出力される。
【0009】このビデオ信号Eは後段の自動利得制御回
路21にも加えられている。自動利得制御回路21で
は、パイロットパルス信号によるビデオ信号Eのレベル
を検定し、それと基準値VR (図4(g) 参照) との差に
比例する利得制御信号VE を作成し、中間周波増幅器1
9に帰還している。その結果、パイロットパルス信号に
よるビデオ信号Eのレベルが常に一定となるように自動
的に利得が調整される。即ち、送信周波数の変更や温度
の変化による高周波増幅器14や混合器15の利得変化
等の伝送特性変化に対して中間増幅器19の利得は一定
に保たれることとなる。そしてこのような機能は、後段
に目標を自動検出する信号処理装置(図示せず)を有す
るレーダシステムでは不可欠なものである。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】従来のパルス圧縮レー
ダ装置は以上のように構成されているので、パイロット
パルス信号はパルス圧縮フィルタの特性の影響を受け、
完全に振幅が平坦にはならなず、受信系の利得制御を高
精度に行えないという問題点があった。
【0011】この発明は上記のような問題点を解消する
ためになされたもので、利得制御を行うためのパイロッ
トパルス信号の振幅が完全に平坦となるような利得制御
装置を備えたパルス圧縮レーダ装置を得ることを目的と
する。
【0012】
【課題を解決するための手段】この発明に係る圧縮レー
ダ装置は、パルス圧縮フィルタ前段に、パイロットパル
ス信号を取り出すタイミング信号で動作する切り換えス
イッチを設け、受信系のパイロットパルス信号をパルス
圧縮フィルタを介さずに後段に出力し、加算器を設けて
パルス圧縮フィルタを通過した受信信号と加え合わせる
ようにしたものである。
【0013】
【作用】この発明においては、受信系に切り換えスイッ
チを設け、パイロットパルス信号を取り出すタイミング
信号を用いて動作させ、受信系のパイロットパルス信号
がパルス圧縮フィルタをバイパスして後段に出力され、
加算器でパルス圧縮フィルタを通過した受信信号と加え
合わせるようにしたから、パイロットパルスはパルス圧
縮フィルタの影響を受けることがない。
【0014】
【実施例】以下、この発明の一実施例によるパルス圧縮
レーダの利得制御装置を図について説明する。図1にお
いて、図2と同一符号は同一または相当部分を示し、1
6はレーダ休止期間において、受信系へ注入されるパイ
ロットパルス信号がパルス圧縮フィルタ17を通らない
ように切り換える切換スイッチ、18は切換スイッチ1
6からのパイロットパルス信号とパルス圧縮フィルタ1
7からの受信信号とを加算する加算回路、23はパルス
変調回路である。
【0015】次に動作について説明する。基準発振器1
から発振された周波数f0 の中間周波帯正弦波信号は2
分され、その一方は周波数変調回路2に加えられ、従来
と同様にしてタイミング発生回路5からのパルス信号P
Tにより周波数f0 を中心にΔだけ周波数変調された後
(図4(a),(b) 参照)、パルス状に区切られて、中間周
波帯の送信伸長パルス信号Aとして加算回路4へ出力さ
れる。また2分された他方の中間周波帯の正弦波信号は
パルス変調回路23に加えられ、ここで、パルス状に区
切られて無変調のパイロットパルス信号B′として加算
回路4へ出力される。
【0016】そして、送信伸長パルス信号Aと無変調の
パイロットパルス信号B′は加算回路4にて加え合わさ
れ、後段の混合器6に送られる。混合器6以降、混合器
15までの動作は図2に示す場合と同様であるのでここ
ではその説明を省略して混合器15以後の信号処理につ
いて説明する。混合器15の出力は切換スイッチ16に
入力される。切換スイッチ16はタイミング発生回路5
からゲート信号GP (図3(f) 参照)が加えられてお
り、このゲート信号GP のタイミングにより目標物体か
らの受信信号はパルス圧縮フィルタ17へそのまま入力
され、一方、パイロットパルス信号はパルス圧縮フィル
タ17をバイパスして加算回路18へ入力されるように
切り換えられる。そしてパルス圧縮フィルタ17では、
図2の場合と同様なパルス圧縮処理を行い、上記受信信
号は受信圧縮済パルス信号となって加算回路18へ出力
される。そして加算回路18で上記パイロットパルス信
号及び受信圧縮済パルス信号が加え合わされ、これが中
間周波増幅器19へ出力される。以後の動作については
従来と同一であるためここではその記載を省略する。
【0017】このように本実施例によれば、混合器15
とパルス圧縮フィルタ17との間に切り換えスイッチ1
6を設け、これをタイミング発生回路5から出力される
ゲート信号GP を用いて制御し、目標物体からの受信信
号はそのままパルス圧縮フィルタ17に入力し、またパ
イロットパルス信号はパルス圧縮フィルタ17をバイパ
スして加算回路18へ入力するようにしたから、パイロ
ットパルス信号はパルス圧縮フィルタ17の影響を受け
ることがなく、完全に平坦な振幅を有する信号として中
間増幅器19に入力され、自動利得制御回路21におけ
る制御精度が向上し、送信周波数の変更や温度変化に対
するパルス圧縮フィルタ17の影響が小さい場合、受信
系の利得制御を精度よく行うことができる。またパイロ
ットパルス信号はパルス圧縮フィルタ17による処理を
受けないため、無変調なまま用いることができる。
【0018】なお上記実施例ではパイロットパルス信号
を無変調のまま用いるようにしたが、図5のように構成
して変調するよにしてもよい。すなわち図5において、
変調回路22でタイミング発生回路5からのパルス信号
P (図3(d) 参照)を受け、基準発振器1からの正弦
波を周波数変調等の振幅特性に影響しない変調を施した
後、パルス状に区切って、中間周波帯のパイロットパル
ス信号として加算回路4に出力されるようにしてもよ
く、上記実施例と同様の効果を奏する。
【0019】
【発明の効果】以上のように、この発明に係るパルス圧
縮レーダ装置によれば、受信系に切り換えスイッチを設
け、パイロットパルス信号を取り出すタイミング信号を
用いて動作させ、受信系のパイロットパルス信号をパル
ス圧縮フィルタをバイパスして後段に出力させ、加算器
でパルス圧縮フィルタを通過した受信信号と加え合わせ
るようにしたから、パイロットパルス信号はパルス圧縮
回路の影響を受けることがなく、完全に振幅が平坦なパ
イロットパルス信号にて受信系の利得制御を行うことが
でき、特に送信周波数の変更や温度変化に対するパルス
圧縮フィルタの影響が小さい場合、極めて高精度にて受
信系の利得制御を行うことができという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例によるパルス圧縮レーダ装
置のブロック図。
【図2】従来のパルス圧縮レーダ装置のブロック図。
【図3】本発明及び従来の圧縮レーダ装置の動作波形
図。
【図4】本発明及び従来の圧縮レーダ装置の動作説明
図。
【図5】この発明の他の実施例による圧縮レーダ装置の
ブロック図。
【符号の説明】
1 基準発振器 2 周波数変調回路 4 加算回路 5 タイミング発生回路 13 方向性結合器 16 切換スイッチ 17 パルス圧縮フィルタ 18 加算回路 19 中間周波増幅器 20 検波器 21 自動利得制御回路 23 パルス変調回路

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 受信系にパルス圧縮回路を有し、送信系
    で発生させたパイロットパルス信号を受信系に入力し、
    これを基準レベルと比較伸長して受信系の増幅器の利得
    を制御する利得制御回路を備えたパルス圧縮レーダ装置
    において、 基準パルス信号を発生させる基準発振器と、 該基準発振器の出力を受け、送信パルス信号を出力する
    第1の周波数変調回路と、 上記基準発振器の出力を受け、パイロットパルス信号を
    出力する第2の周波数変調回路と、 上記第1及び第2の周波数変調回路の出力を加え合わせ
    る第1の加算器と、 該第1の加算器により加算された信号から上記送信パル
    ス信号及びパイロットパルス信号を取り出すためのタイ
    ミング信号を発生するタイミング信号発生回路とを含む
    送信系と、 上記送信パルス信号の反射信号及び上記パイロットパル
    ス信号とを入力とし、後段のパルス圧縮フィルタに伝え
    る方向性結合器と、 該方向性結合器と上記パルス圧縮フィルタとの間に挿入
    され、上記タイミング発生器の、上記パイロットパルス
    信号を取り出すタイミング信号を受けてパイロットパル
    ス信号を上記パルス圧縮フィルタを介さずに後段に出力
    する切り換えスイッチと、 上記パルス圧縮フィルタにて処理された反射信号と上記
    パルス圧縮フィルタを介さずに後段に出力されたパイロ
    ットパルス信号とを加え合わせる第2の加算器と、 該第2の加算器の出力を増幅する増幅器と、 該増幅器出力のうちパイロットパルス信号を基準レベル
    と比較伸長して、上記増幅器の利得を制御する利得制御
    回路とを含む受信系を備えたことを特徴とするパルス圧
    縮レーダ装置。
  2. 【請求項2】 上記第2の周波数変調回路は、 無変調なパイロットパルス信号、あるいは振幅に変化の
    ない変調が施されたパイロットパルス信号を出力するも
    のであることを特徴とする請求項1記載のパルス圧縮レ
    ーダ装置。
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