JPH0535109Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0535109Y2 JPH0535109Y2 JP1986110997U JP11099786U JPH0535109Y2 JP H0535109 Y2 JPH0535109 Y2 JP H0535109Y2 JP 1986110997 U JP1986110997 U JP 1986110997U JP 11099786 U JP11099786 U JP 11099786U JP H0535109 Y2 JPH0535109 Y2 JP H0535109Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- miso
- container body
- sheet
- peripheral wall
- wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Packging For Living Organisms, Food Or Medicinal Products That Are Sensitive To Environmental Conditiond (AREA)
- Packages (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本案は、例えば防腐剤、或いはアルコール等の
発酵抑制剤を使用しないみそを充填させたみそ包
装容器に係る。
発酵抑制剤を使用しないみそを充填させたみそ包
装容器に係る。
「従来の技術」
本出願人は先にこの種のみそ包装容器について
出願した(実開昭61−80288号公報)。該容器は、
発酵抑制剤を使用しないみそを充填した上端面開
口の合成樹脂製容器本体上面を、適当数の小透孔
付き合成樹脂板で閉塞させ、更に該合成樹脂板を
介在させて容器本体上部へ合成樹脂製蓋体を嵌合
させたものであり、上記合成樹脂板とみそ上面と
の間にみそから発生する発酵ガス貯溜用間隙を設
けて、該間隙に貯つたガスが上記小透孔を通過
し、更に合成樹脂製板と蓋体との間を通つて容器
外方へ排出するようにしたものである。そしてこ
のように形成させたから、発酵抑制剤を使用しな
いみそを充填させても発酵ガスによる容器内高圧
化によつて容器が破損することがなく、又上記間
隙内には発酵ガスである炭酸ガスが充満してみそ
表面にかびが生えることを防止できるものであ
る。
出願した(実開昭61−80288号公報)。該容器は、
発酵抑制剤を使用しないみそを充填した上端面開
口の合成樹脂製容器本体上面を、適当数の小透孔
付き合成樹脂板で閉塞させ、更に該合成樹脂板を
介在させて容器本体上部へ合成樹脂製蓋体を嵌合
させたものであり、上記合成樹脂板とみそ上面と
の間にみそから発生する発酵ガス貯溜用間隙を設
けて、該間隙に貯つたガスが上記小透孔を通過
し、更に合成樹脂製板と蓋体との間を通つて容器
外方へ排出するようにしたものである。そしてこ
のように形成させたから、発酵抑制剤を使用しな
いみそを充填させても発酵ガスによる容器内高圧
化によつて容器が破損することがなく、又上記間
隙内には発酵ガスである炭酸ガスが充満してみそ
表面にかびが生えることを防止できるものであ
る。
「考案が解決しようとする課題」
上記従来の容器は、容器本体の上端開口面を閉
塞する合成樹脂板に透孔を穿設させる面倒があ
り、又その合成樹脂板は摘み部を有しないため、
容器体からの剥離が面倒となることがあり、更に
その合成樹脂板と蓋体との間には、該容器内に収
納するみそについての効能等を記載した小冊子を
挟持させたい場合があるが、このようにするとそ
の小冊子が上記合成樹脂板の透孔を閉塞し易い等
の欠点があつた。
塞する合成樹脂板に透孔を穿設させる面倒があ
り、又その合成樹脂板は摘み部を有しないため、
容器体からの剥離が面倒となることがあり、更に
その合成樹脂板と蓋体との間には、該容器内に収
納するみそについての効能等を記載した小冊子を
挟持させたい場合があるが、このようにするとそ
の小冊子が上記合成樹脂板の透孔を閉塞し易い等
の欠点があつた。
本案は、容器本体周壁上端の外向きフランジ上
面に、ガス排出路としての非貼着部を残して、容
器本体上面を閉塞するシートの周縁部を貼着等す
ると共に、そのシートの外縁部を上記外向きフラ
ンジ外縁から垂下させ、更に上記シートを介して
容器本体上部へ合成樹脂製蓋体を嵌合させること
で上記欠点を除去し、更に容器本体を透明とし、
かつ容器本体内に収納されたみそ上面を上記蓋体
周壁の下端よりも下方に位置させて、そのみそ上
面と蓋体周壁下端との間の透明な容器本体周壁部
分を透して、みそ上面にかびが発生していないこ
とを確認できるよう設けたものである。
面に、ガス排出路としての非貼着部を残して、容
器本体上面を閉塞するシートの周縁部を貼着等す
ると共に、そのシートの外縁部を上記外向きフラ
ンジ外縁から垂下させ、更に上記シートを介して
容器本体上部へ合成樹脂製蓋体を嵌合させること
で上記欠点を除去し、更に容器本体を透明とし、
かつ容器本体内に収納されたみそ上面を上記蓋体
周壁の下端よりも下方に位置させて、そのみそ上
面と蓋体周壁下端との間の透明な容器本体周壁部
分を透して、みそ上面にかびが発生していないこ
とを確認できるよう設けたものである。
「課題を解決するための手段」
底壁周縁から起立する周壁3上端に外向きフラ
ンジ4を付設した透明な合成樹脂製容器本体1
と、該容器本体内に充填した、発酵抑制剤を使用
しないみそ5と、上記容器本体周壁の上端開口面
を閉塞させて周縁部を上記外向きフランジ4上面
に貼着ないし溶着させ、かつ外縁部を外向きフラ
ンジ外縁から垂下させたシート6と、該シート上
面を頂壁10で覆い、かつ該頂壁10外周から垂
下する周壁11を、上記シート6の外縁部を介し
て容器本体の外向きフランジ4外周へ嵌合させ
た、合成樹脂製の蓋体9とからなり、上記外向き
フランジ上面とシート下面との一部を、上記みそ
から発生するガス排出路としての非貼着部ないし
非溶着部となし、更に充填みその上面5aとシー
ト6下面との間に発酵ガス貯溜用間隙7を設ける
と共に、そのみそ上面5aを蓋体の周壁11下端
よりも下方に位置させて、そのみそ上面と周壁1
1下端間に位置する容器本体1の透明な周壁3部
分を介して、みそ上面5aを透視可能とした。
ンジ4を付設した透明な合成樹脂製容器本体1
と、該容器本体内に充填した、発酵抑制剤を使用
しないみそ5と、上記容器本体周壁の上端開口面
を閉塞させて周縁部を上記外向きフランジ4上面
に貼着ないし溶着させ、かつ外縁部を外向きフラ
ンジ外縁から垂下させたシート6と、該シート上
面を頂壁10で覆い、かつ該頂壁10外周から垂
下する周壁11を、上記シート6の外縁部を介し
て容器本体の外向きフランジ4外周へ嵌合させ
た、合成樹脂製の蓋体9とからなり、上記外向き
フランジ上面とシート下面との一部を、上記みそ
から発生するガス排出路としての非貼着部ないし
非溶着部となし、更に充填みその上面5aとシー
ト6下面との間に発酵ガス貯溜用間隙7を設ける
と共に、そのみそ上面5aを蓋体の周壁11下端
よりも下方に位置させて、そのみそ上面と周壁1
1下端間に位置する容器本体1の透明な周壁3部
分を介して、みそ上面5aを透視可能とした。
「作用」
容器本体1内に充填された発酵抑制剤を使用し
ないみそ5から発生する発酵ガスとしての炭酸ガ
スは、みそ上面とシート6との間の間隙7内に貯
められてみそ表面へのかびの発生を防止し、該ガ
スが高圧化すると、容器本体の外向きフランジ4
上面に、周縁部を貼着されて容器本体の上端開口
面を閉塞するシート6と、上記外向きフランジ4
との非貼着部等8を通つて外向きフランジ外方へ
放出される。上記シートの外縁部は、外向きフラ
ンジ4外縁から垂下されており、該垂下部はシー
ト6剥離の際の摘みとして使用できる。
ないみそ5から発生する発酵ガスとしての炭酸ガ
スは、みそ上面とシート6との間の間隙7内に貯
められてみそ表面へのかびの発生を防止し、該ガ
スが高圧化すると、容器本体の外向きフランジ4
上面に、周縁部を貼着されて容器本体の上端開口
面を閉塞するシート6と、上記外向きフランジ4
との非貼着部等8を通つて外向きフランジ外方へ
放出される。上記シートの外縁部は、外向きフラ
ンジ4外縁から垂下されており、該垂下部はシー
ト6剥離の際の摘みとして使用できる。
「実施例」
1は透明な合成樹脂製の容器体であり、該容器
体は底壁2周縁から周壁3を起立し、該周壁上端
に外向きフランジ4を付設する。
体は底壁2周縁から周壁3を起立し、該周壁上端
に外向きフランジ4を付設する。
その容器体内には、発酵抑制剤、例えば防腐
剤、アルコール等を使用しないみそ5が入れてあ
る。そのみそ上面5aは周壁3上端面よりも低い
位置に来るようにしてあり、後述のシート6との
間に発酵ガス貯溜用間隙7が形成できるようにし
てある。又そのみそ上面5aは、後述蓋体周壁の
下端よりも低くしておき、そのみそ上面と蓋体周
壁下端との間の容器本体周壁3部分を透して、み
そ上面を見ることが可能としている。
剤、アルコール等を使用しないみそ5が入れてあ
る。そのみそ上面5aは周壁3上端面よりも低い
位置に来るようにしてあり、後述のシート6との
間に発酵ガス貯溜用間隙7が形成できるようにし
てある。又そのみそ上面5aは、後述蓋体周壁の
下端よりも低くしておき、そのみそ上面と蓋体周
壁下端との間の容器本体周壁3部分を透して、み
そ上面を見ることが可能としている。
6は上記容器本体周壁3の上端開口面を閉塞す
る合成樹脂製シートであり、該シート周縁部は既
述外向きフランジ上面へ貼着或いは溶着させてあ
る。但しその一部は外向きフランジ内縁側から外
縁側まで非貼着部等8としてあり、既述間隙内が
炭酸ガスにより高圧化すると、その非貼着部等8
を通路として容器外方へ排出される。該シートの
外縁部は外向きフランジ外縁から垂下させる。
る合成樹脂製シートであり、該シート周縁部は既
述外向きフランジ上面へ貼着或いは溶着させてあ
る。但しその一部は外向きフランジ内縁側から外
縁側まで非貼着部等8としてあり、既述間隙内が
炭酸ガスにより高圧化すると、その非貼着部等8
を通路として容器外方へ排出される。該シートの
外縁部は外向きフランジ外縁から垂下させる。
9は合成樹脂製の蓋体で頂壁10周縁から垂下
する周壁11を既述外向きフランジ外面へ、シー
ト6外縁部を介在させて嵌合できるよう設けたも
のである。
する周壁11を既述外向きフランジ外面へ、シー
ト6外縁部を介在させて嵌合できるよう設けたも
のである。
「考案の効果」
本案は、既述構成とするもので、容器本体1の
上端開口面を閉塞させて容器本体周壁上端の外向
きフランジ4上面へ、シート6周縁部を、一部を
ガス放出路としての非貼着部等8として貼着させ
たから、既述従来例のように、容器本体の開口面
閉塞部分に透孔を設けなくてもよく、又容器本体
の外向きフランジに対するシート6の非貼着部等
8の形成は、一部だけ、例えば接着剤の塗布を省
略する等だけでよいからその非貼着部等の形成が
容易である。又上記シート6の外縁部を外向きフ
ランジ4外縁から垂下させたから、みそ取出しの
ための上記シート除去の際は、そのシート外縁部
の垂下部分を摘んでシートを外向きフランジ4上
面から剥離すればよく、更にそのシートは柔軟
で、かつ該シートに比べて容器本体の外向きフラ
ンジは剛性が大であるため、応力集中によりその
剥離を容易に行うことが出来、更に又上記シート
上面を蓋体9の頂壁10で覆い、かつ該頂壁外周
から垂下する周壁11を、上記シート6の外縁部
を介して容器本体の外向きフランジ4外周へ嵌合
させたから、該蓋体が上記シートを補強すること
となると共に、そのシートと蓋体頂壁との間に該
容器収納のみそ5についての効能等を記載した小
冊子等を収納させることが出来、このようにして
も、既述のように容器本体周壁上端の外向きフラ
ンジ4上面と、その周壁上端面を閉塞するシート
6の周縁部との非貼着部等8をガス放出路とした
から、その小冊子がガス放出路を閉塞するおそれ
がない。発酵抑制剤を使用しないみそ5も完全熟
成によりガスを発生しなくなると、そのみそ表面
にかびが発生するが、本案ではみその表面5a
を、蓋体周壁11の下端よりも下方に位置させ、
かつ容器本体を透明としたから、上記みその表面
と蓋体周壁11下端との間の透明な容器本体周壁
部分を透してそのかびの有無、ないし多寡等を知
ることが出来る便利がある。
上端開口面を閉塞させて容器本体周壁上端の外向
きフランジ4上面へ、シート6周縁部を、一部を
ガス放出路としての非貼着部等8として貼着させ
たから、既述従来例のように、容器本体の開口面
閉塞部分に透孔を設けなくてもよく、又容器本体
の外向きフランジに対するシート6の非貼着部等
8の形成は、一部だけ、例えば接着剤の塗布を省
略する等だけでよいからその非貼着部等の形成が
容易である。又上記シート6の外縁部を外向きフ
ランジ4外縁から垂下させたから、みそ取出しの
ための上記シート除去の際は、そのシート外縁部
の垂下部分を摘んでシートを外向きフランジ4上
面から剥離すればよく、更にそのシートは柔軟
で、かつ該シートに比べて容器本体の外向きフラ
ンジは剛性が大であるため、応力集中によりその
剥離を容易に行うことが出来、更に又上記シート
上面を蓋体9の頂壁10で覆い、かつ該頂壁外周
から垂下する周壁11を、上記シート6の外縁部
を介して容器本体の外向きフランジ4外周へ嵌合
させたから、該蓋体が上記シートを補強すること
となると共に、そのシートと蓋体頂壁との間に該
容器収納のみそ5についての効能等を記載した小
冊子等を収納させることが出来、このようにして
も、既述のように容器本体周壁上端の外向きフラ
ンジ4上面と、その周壁上端面を閉塞するシート
6の周縁部との非貼着部等8をガス放出路とした
から、その小冊子がガス放出路を閉塞するおそれ
がない。発酵抑制剤を使用しないみそ5も完全熟
成によりガスを発生しなくなると、そのみそ表面
にかびが発生するが、本案ではみその表面5a
を、蓋体周壁11の下端よりも下方に位置させ、
かつ容器本体を透明としたから、上記みその表面
と蓋体周壁11下端との間の透明な容器本体周壁
部分を透してそのかびの有無、ないし多寡等を知
ることが出来る便利がある。
第1図は本案容器の縦断面図、第2図はその蓋
板の外した状態で示す平面図、第3図はその容器
一部の拡大断面図である。 1……容器本体、6……シート、8……非貼着
部等。
板の外した状態で示す平面図、第3図はその容器
一部の拡大断面図である。 1……容器本体、6……シート、8……非貼着
部等。
Claims (1)
- 底壁周縁から起立する周壁3上端に外向きフラ
ンジ4を付設した透明な合成樹脂製容器本体1
と、該容器本体内に充填した、発酵抑制剤を使用
しないみそ5と、上記容器本体周壁の上端開口面
を閉塞させて周縁部を上記外向きフランジ4上面
に貼着ないし溶着させ、かつ外縁部を外向きフラ
ンジ外縁から垂下させたシート6と、該シート上
面を頂壁10で覆い、かつ該頂壁10外周から垂
下する周壁11を、上記シート6の外縁部を介し
て容器本体の外向きフランジ4外周へ嵌合させ
た、合成樹脂製の蓋体9とからなり、上記外向き
フランジ上面とシート下面との一部を、上記みそ
から発生するガス排出路としての非貼着部ないし
非溶着部となし、更に充填みその上面5aとシー
ト6下面との間に発酵ガス貯溜用間隙7を設ける
と共に、そのみそ上面5aを蓋体の周壁11下端
よりも下方に位置させて、そのみそ上面と周壁1
1下端間に位置する容器本体1の透明な周壁3部
分を介して、みそ上面5aを透視可能としたこと
を特徴とする、みそ包装容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986110997U JPH0535109Y2 (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986110997U JPH0535109Y2 (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6317091U JPS6317091U (ja) | 1988-02-04 |
| JPH0535109Y2 true JPH0535109Y2 (ja) | 1993-09-06 |
Family
ID=30990512
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986110997U Expired - Lifetime JPH0535109Y2 (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0535109Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5122981U (ja) * | 1974-08-09 | 1976-02-19 | ||
| JPS5126881U (ja) * | 1974-08-20 | 1976-02-27 | ||
| JPH024071Y2 (ja) * | 1984-10-29 | 1990-01-30 |
-
1986
- 1986-07-18 JP JP1986110997U patent/JPH0535109Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6317091U (ja) | 1988-02-04 |
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