JPH0535478Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0535478Y2 JPH0535478Y2 JP1983085797U JP8579783U JPH0535478Y2 JP H0535478 Y2 JPH0535478 Y2 JP H0535478Y2 JP 1983085797 U JP1983085797 U JP 1983085797U JP 8579783 U JP8579783 U JP 8579783U JP H0535478 Y2 JPH0535478 Y2 JP H0535478Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tray
- lift
- marker
- lift mechanism
- box
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Automatic Disk Changers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔技術分野〕
本考案は、多段状に配設されたトレイを収容す
るトレイボツクスをリフト機構を用いて上下動さ
せ所望するトレイボツクス内のトレイが送り込み
機構の押し込み用フツクに対向する位置まで移動
されると前記リフト機構を停止制御するリフト停
止位置制御装置付コンパクトデイスクオートプレ
ーヤに関する。
るトレイボツクスをリフト機構を用いて上下動さ
せ所望するトレイボツクス内のトレイが送り込み
機構の押し込み用フツクに対向する位置まで移動
されると前記リフト機構を停止制御するリフト停
止位置制御装置付コンパクトデイスクオートプレ
ーヤに関する。
従来において、コンパクトデイスクオートプレ
ーヤのトレイボツクスを上下動させる手段として
リフト機構が用いられている。このリフト機構の
停止位置制御は、一般に各トレイに付された夫々
符号の異なる信号を収録したマーカをマーカセン
サで検知して、その検知信号を正逆転モータに伝
えそのモータに連繋されるリフト機構の停止制御
を行なうようにした追い込み形と事前にリフトの
停止位置を察知してモータの回転をコントロール
して所定する位置にトレイを停止できるようにリ
フト機構の停止制御を行なうようにした両リフト
停止位置制御方法とが用いられている。
ーヤのトレイボツクスを上下動させる手段として
リフト機構が用いられている。このリフト機構の
停止位置制御は、一般に各トレイに付された夫々
符号の異なる信号を収録したマーカをマーカセン
サで検知して、その検知信号を正逆転モータに伝
えそのモータに連繋されるリフト機構の停止制御
を行なうようにした追い込み形と事前にリフトの
停止位置を察知してモータの回転をコントロール
して所定する位置にトレイを停止できるようにリ
フト機構の停止制御を行なうようにした両リフト
停止位置制御方法とが用いられている。
しかし乍ら、追い込み形及びモータの回転を予
め制御する方法の両方法とも、同一の正逆転モー
タを用いた場合、トレイボツクスの上昇時と、下
降時に前記モータに加えられる荷重が異なるので
押し込み機構のフツクにトレイに付されたマーカ
が対向するように正確にリフト機構を制御するこ
とが難しく、位置ずれが生じやすい。したがつ
て、その対策としては、夫々異なつた制御回路を
用いたマイクロコンピユータ等で制御することも
考えられるがこれでは複雑な制御回路を追加した
り、コンピユータに複雑で余分なソフトが組み込
まれなくてはならないという問題がある。
め制御する方法の両方法とも、同一の正逆転モー
タを用いた場合、トレイボツクスの上昇時と、下
降時に前記モータに加えられる荷重が異なるので
押し込み機構のフツクにトレイに付されたマーカ
が対向するように正確にリフト機構を制御するこ
とが難しく、位置ずれが生じやすい。したがつ
て、その対策としては、夫々異なつた制御回路を
用いたマイクロコンピユータ等で制御することも
考えられるがこれでは複雑な制御回路を追加した
り、コンピユータに複雑で余分なソフトが組み込
まれなくてはならないという問題がある。
本考案は上述した問題を勘案して案出されたも
ので、リフト機構の制御方法を簡単にすることに
より、それに使用されるリフト停止位置制御装置
の構造を簡単でかつ制御し易いものにし、その上
リフト機構により確実な停止制御をなし得、コス
ト面でのローコスト化をも図ることのできるリフ
ト停止位置制御装置付コンパクトデイスクオート
プレーヤの提供を目的とするものである。
ので、リフト機構の制御方法を簡単にすることに
より、それに使用されるリフト停止位置制御装置
の構造を簡単でかつ制御し易いものにし、その上
リフト機構により確実な停止制御をなし得、コス
ト面でのローコスト化をも図ることのできるリフ
ト停止位置制御装置付コンパクトデイスクオート
プレーヤの提供を目的とするものである。
かかる本考案の構成は、多段状に載置されるト
レイボツクスの上下動をさせるリフト機構の自動
停止制御が前記トレイボツクスを上昇させる際に
のみトレイボツクス内のトレイに付されたマーカ
上縁部を検知して行なわれるように構成されてい
ることを特徴とする。
レイボツクスの上下動をさせるリフト機構の自動
停止制御が前記トレイボツクスを上昇させる際に
のみトレイボツクス内のトレイに付されたマーカ
上縁部を検知して行なわれるように構成されてい
ることを特徴とする。
以下に本考案の実施例を図面に従つて説明す
る。
る。
第1図において、1はコンパクトデイスクプレ
ーヤ本体(以下プレーヤ本体と略記する)で、こ
のプレーヤ本体1に隣接してリフト機構(リフト
と略記する)2、キヤリア3が配設されている。
ーヤ本体(以下プレーヤ本体と略記する)で、こ
のプレーヤ本体1に隣接してリフト機構(リフト
と略記する)2、キヤリア3が配設されている。
リフト2の前面にはトレイボツクス4が隣接配
置され、このトレイボツクス4はリフト2に設け
られた図示しないギヤ輪列を介して伝えられる駆
動力により上下動するように設定されている。リ
フト2のギヤ輪列に加えられる駆動力は第2図に
示すモータ5によつて与えられる。
置され、このトレイボツクス4はリフト2に設け
られた図示しないギヤ輪列を介して伝えられる駆
動力により上下動するように設定されている。リ
フト2のギヤ輪列に加えられる駆動力は第2図に
示すモータ5によつて与えられる。
モータ5は正逆転可能なもので、キヤリア3に
設けられたトレイ押し込み用のフツク6近傍に設
けられた後述するマーカの検知手段であるマーカ
センサ7の検知信号がリフト停止位置制御装置で
あるコントローラ8に入力され、そのコントロー
ラ8の出力する制御信号で正転・停止・逆転がな
されるようになつている。
設けられたトレイ押し込み用のフツク6近傍に設
けられた後述するマーカの検知手段であるマーカ
センサ7の検知信号がリフト停止位置制御装置で
あるコントローラ8に入力され、そのコントロー
ラ8の出力する制御信号で正転・停止・逆転がな
されるようになつている。
第3図に示すように、マーカセンサ7のキヤリ
ヤ3への取り付けは、トレイボツクス4内に多段
状に適宜間隔を置いて載置されたトレイ9のキヤ
リヤ3に最も隣接する端部に付されたマーカ10
がほぼ水平方向の対向する位置に上昇してきたと
き、そのマーカ10の上縁部10aを検知するよ
うに方向性を持たせて取り付けられている。コン
トローラ8はトレイボツクス4の下降時の速さが
上昇時の速さより速いことに鑑みて、下降時には
トレイ9のマーカ10を一旦マーカセンサー7よ
り下方へ通過させた後、モータ5を逆転させて上
昇時のトレイボツクス4の上昇速度が遅いときの
みトレイボツクス4のトレイ9のマーカ上縁物質
10aをマーカセンサー7が検出して搬送する信
号を受け、リフト2に停止制御信号を流し、トレ
イボツクス4の停止制御をすることによつて、マ
ーカセンサ7の検知したトレイ9のマーカ10と
キヤリヤ3のトレイ9の搬送手段である進退動可
能なフツク6とを正確に位置決め対向させるよう
になつている。また、トレイボツクス4の上昇時
には、所望するトレイ9の一定幅Wのマーカ上縁
部10aをマーカセンサ7で検出してその信号を
受けコントローラ8はトレイボツクス4を上昇せ
しめるリフト2を前述したように停止・制御せし
めるようになつている。
ヤ3への取り付けは、トレイボツクス4内に多段
状に適宜間隔を置いて載置されたトレイ9のキヤ
リヤ3に最も隣接する端部に付されたマーカ10
がほぼ水平方向の対向する位置に上昇してきたと
き、そのマーカ10の上縁部10aを検知するよ
うに方向性を持たせて取り付けられている。コン
トローラ8はトレイボツクス4の下降時の速さが
上昇時の速さより速いことに鑑みて、下降時には
トレイ9のマーカ10を一旦マーカセンサー7よ
り下方へ通過させた後、モータ5を逆転させて上
昇時のトレイボツクス4の上昇速度が遅いときの
みトレイボツクス4のトレイ9のマーカ上縁物質
10aをマーカセンサー7が検出して搬送する信
号を受け、リフト2に停止制御信号を流し、トレ
イボツクス4の停止制御をすることによつて、マ
ーカセンサ7の検知したトレイ9のマーカ10と
キヤリヤ3のトレイ9の搬送手段である進退動可
能なフツク6とを正確に位置決め対向させるよう
になつている。また、トレイボツクス4の上昇時
には、所望するトレイ9の一定幅Wのマーカ上縁
部10aをマーカセンサ7で検出してその信号を
受けコントローラ8はトレイボツクス4を上昇せ
しめるリフト2を前述したように停止・制御せし
めるようになつている。
更に、コントローラ8は、マーカセンサ7の検
知信号を受けて、モータ5を所定時間(トレイ9
がプレーヤ本体1へ搬送され再びトレイボツクス
4へ収納される間)停止させる。したがつて、リ
フト2によるトレイボツクス4の上下動が制御さ
れトレイ9はその位置に停止せしめられる。
知信号を受けて、モータ5を所定時間(トレイ9
がプレーヤ本体1へ搬送され再びトレイボツクス
4へ収納される間)停止させる。したがつて、リ
フト2によるトレイボツクス4の上下動が制御さ
れトレイ9はその位置に停止せしめられる。
そうすると、自動的にキヤリヤ3のフツク6が
トレイ9の把持部11へ進行して、その把持部1
1を把持してプレーヤ本体1に設けられたトレイ
送り込み機構12へ押し込み、トレイ送り込み機
構12を形成するトレイ搬送用の2つのローラ1
2a,12bによりトレイ9はガイド装置13に
案内され、プレーヤ本体1上のトレイ9の載置部
に搭載され自動的にそのトレイ9内のデイスク盤
14に収録された演奏が開始されるようになつて
いる。デイスク盤14に収録された演奏の終了後
は上述した径路を逆向きにトレイ9が搬送されト
レイボツクス4内に収納されるようになつてい
る。
トレイ9の把持部11へ進行して、その把持部1
1を把持してプレーヤ本体1に設けられたトレイ
送り込み機構12へ押し込み、トレイ送り込み機
構12を形成するトレイ搬送用の2つのローラ1
2a,12bによりトレイ9はガイド装置13に
案内され、プレーヤ本体1上のトレイ9の載置部
に搭載され自動的にそのトレイ9内のデイスク盤
14に収録された演奏が開始されるようになつて
いる。デイスク盤14に収録された演奏の終了後
は上述した径路を逆向きにトレイ9が搬送されト
レイボツクス4内に収納されるようになつてい
る。
上述した構成の本考案は、まず、所望するトレ
イ9のマーカ10の上縁部102をマーカセンサ
7が検知すると、コントローラ8は、モータ5に
リフト2を上昇させる正回転の駆動力を与える制
御信号を伝えるのでトレイボツクス4が上昇す
る。
イ9のマーカ10の上縁部102をマーカセンサ
7が検知すると、コントローラ8は、モータ5に
リフト2を上昇させる正回転の駆動力を与える制
御信号を伝えるのでトレイボツクス4が上昇す
る。
次にコントローラ8はリフト2に停止信号を送
り、リフト2はその信号で停止し、トレイボツク
ス4に収納された所望するトレイ9のマーカ10
がキヤリヤ3のフツク6と対向する位置にトレイ
ボツクス4を停止させることになる。その後、コ
ントローラ8はモータ5を所定時間停止させるの
で、その間にキヤリヤ3のフツク6が作動し、所
望するトレイ9に収納されるデイスク盤14をプ
レーヤ本体1へ送り込み機構12を介して送り込
み、プレーヤ本体1でのデイスク盤14の演奏が
完了して、そのデイスク盤14を収納するトレイ
9が再びトレイボツクス4内に収納されるまでリ
フト2は停止状態にあることとなる。そうして順
次上述した要領にてトレイボツクス4を上昇せし
めるリフト2の停止位置制御がなされ所望するデ
イスク盤14の演奏が楽しめることとなる。その
際速度が速いトレイボツクス4の下降時にリフト
2の制御がコントローラ8によりなされないでマ
ーカ10を計数するだけにとどめ、所望の停止位
置を一担通過させて後逆転させて速度の比較的遅
いトレイボツクス4の上昇時のみにコントローラ
8がリフト2の停止をさせるようにリフト2の停
止信号を送るので、トレイボツクス4内に収納さ
れている所望するマーカ10を付したトレイ9を
キヤリヤ3のフツク6に確実に対向せしめて位置
決めすることができることとなり、トレイ9とフ
ツク6との位置ずれを防止し得ることとなる。し
かも上昇時のみのリフト2の停止位置制御をコン
トローラ8に指示させるようにマイクロコンピユ
ータのソフトを組めば済み、そのためソフトが簡
単になりコスト的な面で安価に済むことになる。
り、リフト2はその信号で停止し、トレイボツク
ス4に収納された所望するトレイ9のマーカ10
がキヤリヤ3のフツク6と対向する位置にトレイ
ボツクス4を停止させることになる。その後、コ
ントローラ8はモータ5を所定時間停止させるの
で、その間にキヤリヤ3のフツク6が作動し、所
望するトレイ9に収納されるデイスク盤14をプ
レーヤ本体1へ送り込み機構12を介して送り込
み、プレーヤ本体1でのデイスク盤14の演奏が
完了して、そのデイスク盤14を収納するトレイ
9が再びトレイボツクス4内に収納されるまでリ
フト2は停止状態にあることとなる。そうして順
次上述した要領にてトレイボツクス4を上昇せし
めるリフト2の停止位置制御がなされ所望するデ
イスク盤14の演奏が楽しめることとなる。その
際速度が速いトレイボツクス4の下降時にリフト
2の制御がコントローラ8によりなされないでマ
ーカ10を計数するだけにとどめ、所望の停止位
置を一担通過させて後逆転させて速度の比較的遅
いトレイボツクス4の上昇時のみにコントローラ
8がリフト2の停止をさせるようにリフト2の停
止信号を送るので、トレイボツクス4内に収納さ
れている所望するマーカ10を付したトレイ9を
キヤリヤ3のフツク6に確実に対向せしめて位置
決めすることができることとなり、トレイ9とフ
ツク6との位置ずれを防止し得ることとなる。し
かも上昇時のみのリフト2の停止位置制御をコン
トローラ8に指示させるようにマイクロコンピユ
ータのソフトを組めば済み、そのためソフトが簡
単になりコスト的な面で安価に済むことになる。
上述した構成より明らかなように本考案によれ
ば、上昇時のみリフト機構の停止位置制御信号を
送るリフト停止位置制御装置で済むこととなり、
その構造が簡単でかつ制御がし易い上にリフトの
確実な停止位置制御がなされ、しかもコスト面で
も安価にすることができることになる等諸々の効
果を奏することとなる。
ば、上昇時のみリフト機構の停止位置制御信号を
送るリフト停止位置制御装置で済むこととなり、
その構造が簡単でかつ制御がし易い上にリフトの
確実な停止位置制御がなされ、しかもコスト面で
も安価にすることができることになる等諸々の効
果を奏することとなる。
第1図は本考案の一実施例を示すものでコンパ
クトデイスクオートプレーヤへの適用状態を示す
正面図、第2図は本考案の要部を示す概略ブロツ
ク図、第3図は本考案に使用されるマーカセンサ
及びキヤリヤのフツクの夫々の作動状態を示す概
略斜視図である。 2……リフト機構、4……トレイボツクス、6
……フツク(搬送手段)、7……マーカセンサ
(検知手段)、8……コントローラ(リフト停止位
置制御装置)、9……トレイ、10……マーカ、
10a……上縁部、14……デイスク盤(コンパ
クトデイスク)。
クトデイスクオートプレーヤへの適用状態を示す
正面図、第2図は本考案の要部を示す概略ブロツ
ク図、第3図は本考案に使用されるマーカセンサ
及びキヤリヤのフツクの夫々の作動状態を示す概
略斜視図である。 2……リフト機構、4……トレイボツクス、6
……フツク(搬送手段)、7……マーカセンサ
(検知手段)、8……コントローラ(リフト停止位
置制御装置)、9……トレイ、10……マーカ、
10a……上縁部、14……デイスク盤(コンパ
クトデイスク)。
Claims (1)
- コンパクトデイスクが収容されるマーカを付し
たトレイが適宜の間隔を置いて多段上に載置され
たトレイボツクスと、該トレイボツクスをモータ
ーの駆動力で上下動させるリフト機構と、該リフ
ト機構に並設され、前記トレイをプレーヤー本体
に押しこむための前記トレイ搬送手段と、前記リ
フト機構が前記トレイボツクスを上下動させる際
に前記トレイのマーカを検知する検知手段と、該
検知手段からの検知信号を受けて前記トレイボツ
クスの上昇時には所望する前記トレイの前記マー
カ上縁部を検知し前記リフト機構を停止させ、か
つ、前記トレイボツクスの下降時には一旦所望す
る前記トレイの前記マーカを通過させた後再び前
記トレイボツクスを上昇せしめて前記マーカの上
縁部を検知して前記リフト機構を停止せしめると
共に前記検知手段が検知したマーカの付された前
記トレイを前記搬送手段に対向せしめるリフト停
止位置制御装置と、を備えてなる、リフト停止位
置制御装置付コンパクトデイスクオートプレー
ヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8579783U JPS59194158U (ja) | 1983-06-07 | 1983-06-07 | リフト停止位置制御装置付コンパクトデイスクオ−トプレ−ヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8579783U JPS59194158U (ja) | 1983-06-07 | 1983-06-07 | リフト停止位置制御装置付コンパクトデイスクオ−トプレ−ヤ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59194158U JPS59194158U (ja) | 1984-12-24 |
| JPH0535478Y2 true JPH0535478Y2 (ja) | 1993-09-08 |
Family
ID=30215754
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8579783U Granted JPS59194158U (ja) | 1983-06-07 | 1983-06-07 | リフト停止位置制御装置付コンパクトデイスクオ−トプレ−ヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59194158U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3636784A1 (de) * | 1986-10-29 | 1988-05-05 | Thomson Brandt Gmbh | Cd-plattenwechsler |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60118506A (ja) * | 1983-11-30 | 1985-06-26 | Sony Corp | 搬送機制御装置 |
| JPS60118507A (ja) * | 1983-11-30 | 1985-06-26 | Sony Corp | 物品収納装置 |
-
1983
- 1983-06-07 JP JP8579783U patent/JPS59194158U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59194158U (ja) | 1984-12-24 |
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