JPH0537011Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0537011Y2 JPH0537011Y2 JP10631487U JP10631487U JPH0537011Y2 JP H0537011 Y2 JPH0537011 Y2 JP H0537011Y2 JP 10631487 U JP10631487 U JP 10631487U JP 10631487 U JP10631487 U JP 10631487U JP H0537011 Y2 JPH0537011 Y2 JP H0537011Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- negative pressure
- tank body
- collector
- vacuum
- way valve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 9
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 claims description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005336 cracking Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本考案は、内燃機関のバキユームタンク装置に
関する。
関する。
〈従来の技術〉
従来のバキユームタンク装置としては、例えば
第2図に示すようなものがある(実開昭60−
87367号公報等参照)。
第2図に示すようなものがある(実開昭60−
87367号公報等参照)。
このバキユームタンク装置は、エンジンルーム
内にバキユームタンク本体3を設置し、インテー
クマニホールド1に連結されたコレクタ2内の負
圧をバキユームホース5を介してバキユームタン
ク本体3内に導き蓄えるように構成されている。
内にバキユームタンク本体3を設置し、インテー
クマニホールド1に連結されたコレクタ2内の負
圧をバキユームホース5を介してバキユームタン
ク本体3内に導き蓄えるように構成されている。
即ち、バキユームタンク本体3には2本のコネ
クタ3a,3bが有り、一方のコネクタ3aはコ
レクタ2側に設けたコネクタ4に、他方のコネク
タ3bは負圧取出し制御弁7に、夫々バキユーム
ホース5a,5bを介して連結されている。一方
のバキユームホース5aには、タンク本体3内に
コレクタ2内空間の負圧を導いて保持させるため
の一方向弁6が介装連結されている。負圧取出し
制御弁7には、バキユームホース5cを介してア
クチユエータ8等の作動装置が連結される。そし
て、アクチユエータ8等は、必要に応じて負圧取
出し制御弁7を開くことでバキユームタンク本体
3内から供給される負圧によつて作動される。
クタ3a,3bが有り、一方のコネクタ3aはコ
レクタ2側に設けたコネクタ4に、他方のコネク
タ3bは負圧取出し制御弁7に、夫々バキユーム
ホース5a,5bを介して連結されている。一方
のバキユームホース5aには、タンク本体3内に
コレクタ2内空間の負圧を導いて保持させるため
の一方向弁6が介装連結されている。負圧取出し
制御弁7には、バキユームホース5cを介してア
クチユエータ8等の作動装置が連結される。そし
て、アクチユエータ8等は、必要に応じて負圧取
出し制御弁7を開くことでバキユームタンク本体
3内から供給される負圧によつて作動される。
〈考案が解決しようとする問題点〉
しかしながらこのような従来のバキユームタン
ク装置にあつては、各構成要素即ち、バキユーム
タンク本体3、負圧取出し制御弁7及び一方向弁
6がエンジンルーム内に独立して配設され、夫々
をバキユームホース5a,5bを使用して連結す
る構成となつていたため、次のような種々の問題
点を生じていた。
ク装置にあつては、各構成要素即ち、バキユーム
タンク本体3、負圧取出し制御弁7及び一方向弁
6がエンジンルーム内に独立して配設され、夫々
をバキユームホース5a,5bを使用して連結す
る構成となつていたため、次のような種々の問題
点を生じていた。
即ち、部品点数が多いと共に、ラインでの各構
成要素やバキユームホース5a,5bの組み付け
工数が多いという問題点がある。又、エンジンル
ーム内に前記各構成要素を配設するためのスペー
スやバキユームホース5a,5bの配管経路を確
保する必要があり、これらのレイアウト検討に余
分な工数を必要とする。特に、バキユームタンク
本体3は、コレクタ2や被作動装置としての燃圧
コントロールバルブ、パワーバルブ等から離れた
位置に設置せざるを得ないので、長いバキユーム
ホース5a〜5c使用による経費アツプや、エン
ジンルーム内のホース配管経路等の複雑化を生じ
ると共に、エンジンルーム内の美観も劣る結果と
もなる。
成要素やバキユームホース5a,5bの組み付け
工数が多いという問題点がある。又、エンジンル
ーム内に前記各構成要素を配設するためのスペー
スやバキユームホース5a,5bの配管経路を確
保する必要があり、これらのレイアウト検討に余
分な工数を必要とする。特に、バキユームタンク
本体3は、コレクタ2や被作動装置としての燃圧
コントロールバルブ、パワーバルブ等から離れた
位置に設置せざるを得ないので、長いバキユーム
ホース5a〜5c使用による経費アツプや、エン
ジンルーム内のホース配管経路等の複雑化を生じ
ると共に、エンジンルーム内の美観も劣る結果と
もなる。
又、バキユームホース5a,5bはゴムで形成
されているため、劣化して亀裂等が入る等耐久性
に劣るという問題もある。
されているため、劣化して亀裂等が入る等耐久性
に劣るという問題もある。
そこで、本考案はこのような従来の実情に鑑
み、上記従来の問題点を悉く解消し得るコレクタ
一体型のバキユームタンク装置を提供することを
目的とする。
み、上記従来の問題点を悉く解消し得るコレクタ
一体型のバキユームタンク装置を提供することを
目的とする。
〈問題点を解決するための手段〉
このため、本考案のバキユームタンク装置は、
インテークマニホルドに連結されたコレクタに一
体成形され該コレクタ内空間と隔壁を介して隔て
られた空間を有するタンク本体と、前記隔壁に装
着されタンク本体内にコレクタ内空間の負圧を導
いて保持させるための一方向弁と、タンク本体壁
に設けられた負圧取出し口に装着された負圧取出
し制御弁と、から構成した。
インテークマニホルドに連結されたコレクタに一
体成形され該コレクタ内空間と隔壁を介して隔て
られた空間を有するタンク本体と、前記隔壁に装
着されタンク本体内にコレクタ内空間の負圧を導
いて保持させるための一方向弁と、タンク本体壁
に設けられた負圧取出し口に装着された負圧取出
し制御弁と、から構成した。
〈作用〉
そして、インテークマニホールド及びコレクタ
の内圧が負圧となると、タンク本体とコレクタと
の隔壁の一方向弁が開き、タンク内の空気が流出
して該タンク本体内は負圧となる。コレクタ内の
圧力がタンク本体内の圧力より高くなると、一方
向弁が閉じて、蓄えた負圧をタンク本体内に保持
する。負圧によつて作動される装置に負圧を供給
する場合には、負圧取出し制御弁を開放して、必
要な負圧をタンク本体内から取り出す。
の内圧が負圧となると、タンク本体とコレクタと
の隔壁の一方向弁が開き、タンク内の空気が流出
して該タンク本体内は負圧となる。コレクタ内の
圧力がタンク本体内の圧力より高くなると、一方
向弁が閉じて、蓄えた負圧をタンク本体内に保持
する。負圧によつて作動される装置に負圧を供給
する場合には、負圧取出し制御弁を開放して、必
要な負圧をタンク本体内から取り出す。
〈実施例〉
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図において、本考案に係わるバキユームタ
ンク装置は、インテークマニホルド9に連結され
たコレクタ10に一体成形され該コレクタ10内
空間と隔壁11Aを介して隔てられた空間を有す
るタンク本体11と、前記隔壁11Aに装着され
たタンク本体11内にコレクタ10内空間の負圧
を導いて保持させるための一方向弁12と、タン
ク本体11壁に設けられた負圧取出し口11Bに
装着された負圧取出し制御弁13と、から構成さ
れる。
ンク装置は、インテークマニホルド9に連結され
たコレクタ10に一体成形され該コレクタ10内
空間と隔壁11Aを介して隔てられた空間を有す
るタンク本体11と、前記隔壁11Aに装着され
たタンク本体11内にコレクタ10内空間の負圧
を導いて保持させるための一方向弁12と、タン
ク本体11壁に設けられた負圧取出し口11Bに
装着された負圧取出し制御弁13と、から構成さ
れる。
ここで、タンク本体11は、コレクタ10のイ
ンテークマニホールド9連結側と反対側の側壁外
面に、コレクタ10の長手方向に沿つて一体成形
されており、空間は細長い形状に形成されてい
る。
ンテークマニホールド9連結側と反対側の側壁外
面に、コレクタ10の長手方向に沿つて一体成形
されており、空間は細長い形状に形成されてい
る。
前記一方向弁12は、前記隔壁11Aに設けら
れた取付孔11aにねじ嵌合されて取り付けられ
ている。
れた取付孔11aにねじ嵌合されて取り付けられ
ている。
前記負圧取出し口11Bは、タンク本体11の
側壁の上記一方向弁12取付位置と対応する部分
に設けられており、前記負圧取出し制御弁13
は、この負圧取出し口11Bの外周端部にボルト
14等の取付具を介して取り付けられている。
側壁の上記一方向弁12取付位置と対応する部分
に設けられており、前記負圧取出し制御弁13
は、この負圧取出し口11Bの外周端部にボルト
14等の取付具を介して取り付けられている。
従つて、一方向弁12は、負圧取出し口11B
からタンク本体11内に挿入して前記取付孔11
aにねじ込んで取り付ければ良い。
からタンク本体11内に挿入して前記取付孔11
aにねじ込んで取り付ければ良い。
尚、図示しないが、負圧取出し制御弁13に
は、バキユームホースを介して負圧によつて作動
される装置としてのアクチユエータ等が連結され
る。アクチユエータ等は、必要に応じて負圧取出
し制御弁13を開くことでバキユームタンク本体
11内から供給される負圧によつて作動される。
は、バキユームホースを介して負圧によつて作動
される装置としてのアクチユエータ等が連結され
る。アクチユエータ等は、必要に応じて負圧取出
し制御弁13を開くことでバキユームタンク本体
11内から供給される負圧によつて作動される。
かかる構成の作用について説明すると、インテ
ークマニホールド9及びコレクタ10の内圧が負
圧となると、タンク本体11とコレクタ10との
隔壁11Aの一方向弁12が開き、タンク本体1
1内の空気が流出して該タンク本体11内は負圧
となる。コレクタ9内の圧力がタンク本体11内
の圧力より高くなると、一方向弁12が閉じて、
蓄えた負圧をタンク本体11内に保持する。アク
チユエータに負圧を供給する場合には、負圧取出
し制御弁13を開放して、必要な負圧をタンク本
体11内から取り出す。
ークマニホールド9及びコレクタ10の内圧が負
圧となると、タンク本体11とコレクタ10との
隔壁11Aの一方向弁12が開き、タンク本体1
1内の空気が流出して該タンク本体11内は負圧
となる。コレクタ9内の圧力がタンク本体11内
の圧力より高くなると、一方向弁12が閉じて、
蓄えた負圧をタンク本体11内に保持する。アク
チユエータに負圧を供給する場合には、負圧取出
し制御弁13を開放して、必要な負圧をタンク本
体11内から取り出す。
かかる構成のバキユームタンク装置によれば、
バキユームタンク本体11をコレクタ9に一体成
形して設けると共に、負圧取出し制御弁13及び
一方向弁12をバキユームタンク本体11に一体
的に設けるようにしたから、次のような種々の特
徴を奏する。
バキユームタンク本体11をコレクタ9に一体成
形して設けると共に、負圧取出し制御弁13及び
一方向弁12をバキユームタンク本体11に一体
的に設けるようにしたから、次のような種々の特
徴を奏する。
即ち、独立したタンク本体が不要となると共
に、従来必要としていた、コレクタ側のコレクタ
と一方向弁間、一方向弁とバキユームタンク本体
間及び該バキユームタンク本体と負圧取出し制御
弁間のバキユームホースが不要となり、従来に比
べて、部品点数を削減できると共に、ラインでの
各構成要素やバキユームホースの組み付け工数を
削減できる。又、エンジンルーム内に前記各構成
要素を配設するためのスペースやバキユームホー
スの配管経路を確保するためにこれらのレイアウ
ト検討に余分な工数が不必要となる。更に、バキ
ユームホースの削減によつて、経費低減や、エン
ジンルーム内のホース配管経路等の簡略化を図
れ、エンジンルーム内の美観も向上できる結果と
なる。
に、従来必要としていた、コレクタ側のコレクタ
と一方向弁間、一方向弁とバキユームタンク本体
間及び該バキユームタンク本体と負圧取出し制御
弁間のバキユームホースが不要となり、従来に比
べて、部品点数を削減できると共に、ラインでの
各構成要素やバキユームホースの組み付け工数を
削減できる。又、エンジンルーム内に前記各構成
要素を配設するためのスペースやバキユームホー
スの配管経路を確保するためにこれらのレイアウ
ト検討に余分な工数が不必要となる。更に、バキ
ユームホースの削減によつて、経費低減や、エン
ジンルーム内のホース配管経路等の簡略化を図
れ、エンジンルーム内の美観も向上できる結果と
なる。
又、耐久性に劣るバキユームホースの削減によ
つて、安全性をも向上でき、信頼性の高いバキユ
ーム供給を実現できる。
つて、安全性をも向上でき、信頼性の高いバキユ
ーム供給を実現できる。
尚、本実施例においては、負圧取出し口11B
と一方向弁12取付位置とを相互に対向する位置
関係に設けたから、負圧取出し口11Bを介して
一方向弁12の装着や点検が容易に行えるという
利点がある。
と一方向弁12取付位置とを相互に対向する位置
関係に設けたから、負圧取出し口11Bを介して
一方向弁12の装着や点検が容易に行えるという
利点がある。
〈考案の効果〉
以上説明したように、本考案のバキユームタン
ク装置によれば、バキユームタンク本体をインテ
ークマニホールドに連結されたコレクタに一体成
形して設けると共に、負圧取出し制御弁及び一方
向弁をバキユームタンク本体に一体的に装着する
ようにしたから、部品点数の削減、バキユームホ
ースの削減によるコストダウン、ホース配管等の
エンジンルーム内レイアウト検討の工数低減、ラ
インでの各構成要素等の組み付け工数削減、エン
ジンルーム内の簡素化、安全性及び信頼性の向上
等の種々の利点を有する実用的効果大なるもので
ある。
ク装置によれば、バキユームタンク本体をインテ
ークマニホールドに連結されたコレクタに一体成
形して設けると共に、負圧取出し制御弁及び一方
向弁をバキユームタンク本体に一体的に装着する
ようにしたから、部品点数の削減、バキユームホ
ースの削減によるコストダウン、ホース配管等の
エンジンルーム内レイアウト検討の工数低減、ラ
インでの各構成要素等の組み付け工数削減、エン
ジンルーム内の簡素化、安全性及び信頼性の向上
等の種々の利点を有する実用的効果大なるもので
ある。
第1図は本考案に係わる内燃機関のバキユーム
タンク装置の一実施例を示す図で、aは平面図、
bは正面断面図、第2図は従来のバキユームタン
ク装置の一例を示す正面図である。 9……インテークマニホルド、10……コレク
タ、11……タンク本体、11A……隔壁、11
B……負圧取出し口、11a……取付孔、12…
…一方向弁、13……負圧取出し制御弁、14…
…ボルト。
タンク装置の一実施例を示す図で、aは平面図、
bは正面断面図、第2図は従来のバキユームタン
ク装置の一例を示す正面図である。 9……インテークマニホルド、10……コレク
タ、11……タンク本体、11A……隔壁、11
B……負圧取出し口、11a……取付孔、12…
…一方向弁、13……負圧取出し制御弁、14…
…ボルト。
Claims (1)
- インテークマニホルドに連結されたコレクタに
一体成形され該コレクタ内空間と隔壁を介して隔
てられた空間を有するタンク本体と、前記隔壁に
装着されタンク本体内にコレクタ内空間の負圧を
導いて保持させるための一方向弁と、タンク本体
壁に設けられた負圧取出し口に装着された負圧取
出し制御弁と、から構成してなる内燃機関のバキ
ユームタンク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10631487U JPH0537011Y2 (ja) | 1987-07-13 | 1987-07-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10631487U JPH0537011Y2 (ja) | 1987-07-13 | 1987-07-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6411358U JPS6411358U (ja) | 1989-01-20 |
| JPH0537011Y2 true JPH0537011Y2 (ja) | 1993-09-20 |
Family
ID=31339708
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10631487U Expired - Lifetime JPH0537011Y2 (ja) | 1987-07-13 | 1987-07-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0537011Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3724687B2 (ja) * | 1998-09-04 | 2005-12-07 | スズキ株式会社 | 内燃機関の吸気装置 |
-
1987
- 1987-07-13 JP JP10631487U patent/JPH0537011Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6411358U (ja) | 1989-01-20 |
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