JPH0537337Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0537337Y2 JPH0537337Y2 JP16117887U JP16117887U JPH0537337Y2 JP H0537337 Y2 JPH0537337 Y2 JP H0537337Y2 JP 16117887 U JP16117887 U JP 16117887U JP 16117887 U JP16117887 U JP 16117887U JP H0537337 Y2 JPH0537337 Y2 JP H0537337Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- product
- frame
- partition frame
- drive shaft
- support device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 48
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
- Vending Machines For Individual Products (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は直積み式の商品払出し装置に関するも
のである。
のである。
従来の技術
この種の商品払出し装置は、特開昭59−30189
号に示されており、それは第4図と第5図に示す
ように構成されている。コの字の枠体1の中央に
配設されて枠体1の内部を2つの商品収納経路2
1,22に分割する断面長方形の仕切枠3と、枠体
1の両側壁に固着された断面L字形の内壁4と、
枠体1の上端に固着された上端枠5と、枠体1の
下端に固着された下端枠6とを有する。7は仕切
枠3に挿入されると共に上下端が上端枠5と下端
枠6の軸受8に回転自在に支持された駆動軸、9
は仕切枠3の下端部に設けられた商品支持装置で
あつて、次のものら構成されている。
号に示されており、それは第4図と第5図に示す
ように構成されている。コの字の枠体1の中央に
配設されて枠体1の内部を2つの商品収納経路2
1,22に分割する断面長方形の仕切枠3と、枠体
1の両側壁に固着された断面L字形の内壁4と、
枠体1の上端に固着された上端枠5と、枠体1の
下端に固着された下端枠6とを有する。7は仕切
枠3に挿入されると共に上下端が上端枠5と下端
枠6の軸受8に回転自在に支持された駆動軸、9
は仕切枠3の下端部に設けられた商品支持装置で
あつて、次のものら構成されている。
10は半円板状の商品支持板であつて、円弧の
中心に設けたボス部は駆動軸7に外嵌すると共に
ピン止めされている。またこの商品支持板10は
非払出し状態では第5図に示すごとく仕切枠3の
穴を通つて両商品収納経路21,22に突出してい
る。11は両端が商品支持板10の直上において
仕切枠3に支持された一対の支軸、12は基端部
の貫通穴が該各支軸11に回動自在に外嵌すると
共に先端部が上記商品支持板10の上に載置され
た商品受け板であつて、この各受け板12の上
に、例えば紙と合成樹脂材とからなる容器に内容
物を充填したブリツクパツク商品13が積み重ね
られている。14は仕切枠3の両側壁に形成され
た窓、15は上端穴部が支持ピン16に回動自在
に外嵌すると共に下端折曲部が上記窓14内に位
置させられた商品押え板、17は商品押え板15
の下端折曲部に対向して設けられた扇形の商品挟
持カムであつて、その基部に設けたボス部は駆動
軸7に外嵌すると共に駆動軸7に固定されてい
る。前記駆動軸7は駆動モータ〔図示せず〕によ
つて商品13の払出しのたびに矢印A方向に180゜
ごとに間欠回転させられるものである。左側の商
品収納経路21の商品13を払い出す場合には、
商品挟持カム17が商品押え板15を第4図の仮
想線位置に押し出して、最下端から2番目の商品
132を内壁4に押し付けて商品132およびこれ
から上の商品133,134…支持し、その後に商
品支持板10と受け板12との係合が外れて、受
け板12が支軸11を中心に第4図の仮想線位置
に回動して最下端の商品131が払い出される。
中心に設けたボス部は駆動軸7に外嵌すると共に
ピン止めされている。またこの商品支持板10は
非払出し状態では第5図に示すごとく仕切枠3の
穴を通つて両商品収納経路21,22に突出してい
る。11は両端が商品支持板10の直上において
仕切枠3に支持された一対の支軸、12は基端部
の貫通穴が該各支軸11に回動自在に外嵌すると
共に先端部が上記商品支持板10の上に載置され
た商品受け板であつて、この各受け板12の上
に、例えば紙と合成樹脂材とからなる容器に内容
物を充填したブリツクパツク商品13が積み重ね
られている。14は仕切枠3の両側壁に形成され
た窓、15は上端穴部が支持ピン16に回動自在
に外嵌すると共に下端折曲部が上記窓14内に位
置させられた商品押え板、17は商品押え板15
の下端折曲部に対向して設けられた扇形の商品挟
持カムであつて、その基部に設けたボス部は駆動
軸7に外嵌すると共に駆動軸7に固定されてい
る。前記駆動軸7は駆動モータ〔図示せず〕によ
つて商品13の払出しのたびに矢印A方向に180゜
ごとに間欠回転させられるものである。左側の商
品収納経路21の商品13を払い出す場合には、
商品挟持カム17が商品押え板15を第4図の仮
想線位置に押し出して、最下端から2番目の商品
132を内壁4に押し付けて商品132およびこれ
から上の商品133,134…支持し、その後に商
品支持板10と受け板12との係合が外れて、受
け板12が支軸11を中心に第4図の仮想線位置
に回動して最下端の商品131が払い出される。
考案が解決しようとする問題点
商品13としては長さが短いもの、長いものが
あり、その長さに応じて枠体1および仕切枠3が
作られている。第6図aは長さがl1と短い場合、
第6図bはl2と長い場合を表わしている。
あり、その長さに応じて枠体1および仕切枠3が
作られている。第6図aは長さがl1と短い場合、
第6図bはl2と長い場合を表わしている。
このように2種類の自動販売機を製造する場合
には、商品13の長さに応じた奥行きの枠体1、
ならびに商品13の長さに応じた長さの仕切枠3
を各別に製作することが必要であつて、生産コス
トの増大の原因となつている。
には、商品13の長さに応じた奥行きの枠体1、
ならびに商品13の長さに応じた長さの仕切枠3
を各別に製作することが必要であつて、生産コス
トの増大の原因となつている。
本考案は長い商品の払出し装置であつても短い
商品の払出し装置であつても、できるだけ共通部
品を使用できる商品払出し装置を提供することを
目的とする。
商品の払出し装置であつても、できるだけ共通部
品を使用できる商品払出し装置を提供することを
目的とする。
問題点を解決するための手段
本考案の商品払出し装置は、断面コの字形で商
品積上げ方向に延びる枠体と、この枠体の中央に
配設され枠体の内部を左右の2つの商品収納経路
に分割する仕切枠と、前記商品収納経路の下端に
設けられ最下端から2番目の商品を支持して最下
端の商品の支持を解放する商品支持装置と、前記
仕切枠の中を貫通して商品積上げ方向に延び前記
商品支持装置を駆動する駆動軸とを設けた直積み
式商品払出し装置において、前記仕切枠を、枠体
の奥行き方向に複数個に分割し、前記駆動軸およ
び商品支持装置が配設される主仕切枠と、この主
仕切枠に接続されて枠体の奥行方向長さを延長す
る補助仕切枠とにより構成したことを特徴とす
る。
品積上げ方向に延びる枠体と、この枠体の中央に
配設され枠体の内部を左右の2つの商品収納経路
に分割する仕切枠と、前記商品収納経路の下端に
設けられ最下端から2番目の商品を支持して最下
端の商品の支持を解放する商品支持装置と、前記
仕切枠の中を貫通して商品積上げ方向に延び前記
商品支持装置を駆動する駆動軸とを設けた直積み
式商品払出し装置において、前記仕切枠を、枠体
の奥行き方向に複数個に分割し、前記駆動軸およ
び商品支持装置が配設される主仕切枠と、この主
仕切枠に接続されて枠体の奥行方向長さを延長す
る補助仕切枠とにより構成したことを特徴とす
る。
作 用
この構成によると、主仕切枠に補助仕切枠を接
続して使用することによつて長い商品用の仕切枠
として使用でき、補助仕切枠を取り外して主仕切
枠だけを使用することによつて奥行き方向の長さ
が短くなつて短い商品用の仕切枠として使用で
き、主仕切枠が共通部品となる。
続して使用することによつて長い商品用の仕切枠
として使用でき、補助仕切枠を取り外して主仕切
枠だけを使用することによつて奥行き方向の長さ
が短くなつて短い商品用の仕切枠として使用で
き、主仕切枠が共通部品となる。
実施例
以下、本考案の一実施例を第1図〜第3図に基
づいて説明する。なお、従来例を示す第4図〜第
6図と同様の作用をなすものには同一の符号を付
けて説明する。
づいて説明する。なお、従来例を示す第4図〜第
6図と同様の作用をなすものには同一の符号を付
けて説明する。
第1図bは長さがl2の商品を取り扱う商品払出
し装置を示し、仕切枠3が枠体1の奥行き方向
に、補助仕切枠としての第1の部材18と、主仕
切枠としての第2の部材19とに分割されてい
る。第1の部材18は、第3図に示すようにフラ
ンジ部20が形成されたコの字形の枠で、枠体1
の奥行き方向の長さが(l2−l1)になつている。
第2の部材19は、左右2つ割りのコの字形の第
1、第2の枠21a,21bで構成されており、
枠体1の奥行き方向の長さがl1になつている。
し装置を示し、仕切枠3が枠体1の奥行き方向
に、補助仕切枠としての第1の部材18と、主仕
切枠としての第2の部材19とに分割されてい
る。第1の部材18は、第3図に示すようにフラ
ンジ部20が形成されたコの字形の枠で、枠体1
の奥行き方向の長さが(l2−l1)になつている。
第2の部材19は、左右2つ割りのコの字形の第
1、第2の枠21a,21bで構成されており、
枠体1の奥行き方向の長さがl1になつている。
長い商品を取り扱う場合には、第1図bおよび
第2図に示すように、第1の部材18にボルト2
2で第2の部材19の第1、第2の枠21a,2
1bを取り付け、第1、第2の枠体21a,21
bの前端の相互間は連結板23で接続して固定さ
れている。そして、第2の部材19の取り付けの
完了した第1の部材18が、ボルト24で枠体1
に取り付けられる。
第2図に示すように、第1の部材18にボルト2
2で第2の部材19の第1、第2の枠21a,2
1bを取り付け、第1、第2の枠体21a,21
bの前端の相互間は連結板23で接続して固定さ
れている。そして、第2の部材19の取り付けの
完了した第1の部材18が、ボルト24で枠体1
に取り付けられる。
短い商品を取り扱う場合には、第1図aに示す
ように第2の部材19の第1、第2の枠21a,
21bをボルト25で枠体1に直接に取り付けら
れる。
ように第2の部材19の第1、第2の枠21a,
21bをボルト25で枠体1に直接に取り付けら
れる。
このように、第2の部材19の第1、第2の枠
21a,21bの長さを、短い商品の取り扱い時
に要求される仕切枠3の長さl1に設定し、第1の
部材18の長さを(l2−l1)に設定したため、第
2の部材19を長い商品を取り扱う商品払出し装
置、短い商品を取り扱う商品払出し装置の間で共
通部品とすることができ、短い商品を取り扱う商
品払出し装置の必要台数分だけ、小さな第1の部
材18を作製すればすみ、2種類の商品払出し装
置を量産する場合に有効である。
21a,21bの長さを、短い商品の取り扱い時
に要求される仕切枠3の長さl1に設定し、第1の
部材18の長さを(l2−l1)に設定したため、第
2の部材19を長い商品を取り扱う商品払出し装
置、短い商品を取り扱う商品払出し装置の間で共
通部品とすることができ、短い商品を取り扱う商
品払出し装置の必要台数分だけ、小さな第1の部
材18を作製すればすみ、2種類の商品払出し装
置を量産する場合に有効である。
考案の効果
以上のように本考案によると、直積み式商品払
出し装置において、断面コの字形で商品積上げ方
向に延びる枠体の内部を左右の2つの商品収納経
路に分割する仕切枠を、枠体の奥行き方向に複数
個に分割し、前記駆動軸および商品支持装置が配
設される主仕切枠と、この主仕切枠に接続されて
枠体の奥行方向長さを延長する補助仕切枠とによ
り構成したため、主仕切枠に補助仕切枠を接続し
て使用することによつて長い商品用の仕切枠とし
て使用でき、補助仕切枠を取り外して主仕切枠だ
けを使用することによつて奥行き方向の長さが短
くなつて短い商品用の仕切枠として使用でき、長
い商品を取り扱う商品払出し装置、短い商品を取
り扱う商品払出し装置の間で主仕切枠を共通部品
とすることができ、短い商品を取り扱う商品払出
し装置の必要台数分だけ、小さな補助仕切枠を作
製すればすみ、2種類の商品払出し装置を量産す
る場合に有効なものである。
出し装置において、断面コの字形で商品積上げ方
向に延びる枠体の内部を左右の2つの商品収納経
路に分割する仕切枠を、枠体の奥行き方向に複数
個に分割し、前記駆動軸および商品支持装置が配
設される主仕切枠と、この主仕切枠に接続されて
枠体の奥行方向長さを延長する補助仕切枠とによ
り構成したため、主仕切枠に補助仕切枠を接続し
て使用することによつて長い商品用の仕切枠とし
て使用でき、補助仕切枠を取り外して主仕切枠だ
けを使用することによつて奥行き方向の長さが短
くなつて短い商品用の仕切枠として使用でき、長
い商品を取り扱う商品払出し装置、短い商品を取
り扱う商品払出し装置の間で主仕切枠を共通部品
とすることができ、短い商品を取り扱う商品払出
し装置の必要台数分だけ、小さな補助仕切枠を作
製すればすみ、2種類の商品払出し装置を量産す
る場合に有効なものである。
第1図は本考案の商品払出し装置の一実施例の
要部横断面図、第2図は同装置の要部組み立て斜
視図、第3図は第2図の分解斜視図、第4図は直
積み式商品払出し装置の正面図、第5図は第4図
の横断面図、第6図は従来の仕切枠の構成を示す
要部横断面図である。 1……枠体、21,22……商品収納経路、3…
…仕切枠、7……駆動軸、9……商品支持装置、
13……商品、18……第1の部材(補助仕切
枠)、19……第2の部材(主仕切枠)。
要部横断面図、第2図は同装置の要部組み立て斜
視図、第3図は第2図の分解斜視図、第4図は直
積み式商品払出し装置の正面図、第5図は第4図
の横断面図、第6図は従来の仕切枠の構成を示す
要部横断面図である。 1……枠体、21,22……商品収納経路、3…
…仕切枠、7……駆動軸、9……商品支持装置、
13……商品、18……第1の部材(補助仕切
枠)、19……第2の部材(主仕切枠)。
Claims (1)
- 断面コの字形で商品積上げ方向に延びる枠体
と、この枠体の中央に配設され枠体の内部を左右
の2つの商品収納経路に分割する仕切枠と、前記
商品収納経路の下端に設けられ最下端から2番目
の商品を支持して最下端の商品の支持を解放する
商品支持装置と、前記仕切枠の中を貫通して商品
積上げ方向に延び前記商品支持装置を駆動する駆
動軸とを設けた直積み式商品払出し装置におい
て、前記仕切枠を、枠体の奥行き方向に複数個に
分割し、前記駆動軸および商品支持装置が配設さ
れる主仕切枠と、この主仕切枠に接続されて枠体
の奥行方向長さを延長する補助仕切枠とにより構
成した自動販売機の商品払出し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16117887U JPH0537337Y2 (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16117887U JPH0537337Y2 (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0164771U JPH0164771U (ja) | 1989-04-25 |
| JPH0537337Y2 true JPH0537337Y2 (ja) | 1993-09-21 |
Family
ID=31443902
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16117887U Expired - Lifetime JPH0537337Y2 (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0537337Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-10-20 JP JP16117887U patent/JPH0537337Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0164771U (ja) | 1989-04-25 |
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