JPH0538277Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0538277Y2 JPH0538277Y2 JP1987141250U JP14125087U JPH0538277Y2 JP H0538277 Y2 JPH0538277 Y2 JP H0538277Y2 JP 1987141250 U JP1987141250 U JP 1987141250U JP 14125087 U JP14125087 U JP 14125087U JP H0538277 Y2 JPH0538277 Y2 JP H0538277Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- internal space
- cover
- transmission
- space
- air
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Self-Closing Valves And Venting Or Aerating Valves (AREA)
- General Details Of Gearings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、トランスミツシヨンのエアー抜き構
造に関する。
造に関する。
トランスミツシヨンは、その内部のオイルの温
度変化等に伴つて内部の空気の圧力が上昇した
時、内部の空気を大気に逃がす構造が必要にな
り、第6図、第7図に示すようなトランスミツシ
ヨンのエアー抜き構造が知られている。
度変化等に伴つて内部の空気の圧力が上昇した
時、内部の空気を大気に逃がす構造が必要にな
り、第6図、第7図に示すようなトランスミツシ
ヨンのエアー抜き構造が知られている。
図示のように、コントロールカバー21は、ト
ランスミツシヨンカバー22の上に覆設されてい
る。コントロールカバー21の上壁にエアーブリ
ーザ23が設けられ、エアーブリーザ23はコン
トロールカバー21の内部空間21Aに内端部分
23Aが開放されている。コントロールカバー2
1の内部空間21Aとトランスミツシヨンカバー
22の内部空間22Aとは連通している。
ランスミツシヨンカバー22の上に覆設されてい
る。コントロールカバー21の上壁にエアーブリ
ーザ23が設けられ、エアーブリーザ23はコン
トロールカバー21の内部空間21Aに内端部分
23Aが開放されている。コントロールカバー2
1の内部空間21Aとトランスミツシヨンカバー
22の内部空間22Aとは連通している。
ところが、トランスミツシヨン内部のギヤの回
転等によつてオイルが飛散し、このオイルが容易
にトランスミツシヨンカバー22の内部空間22
Aからコントロールカバー21の内部空間21A
に入り、エアーブリーザ23に達し、エアーブリ
ーザ23からオイルが漏れるという問題があつ
た。
転等によつてオイルが飛散し、このオイルが容易
にトランスミツシヨンカバー22の内部空間22
Aからコントロールカバー21の内部空間21A
に入り、エアーブリーザ23に達し、エアーブリ
ーザ23からオイルが漏れるという問題があつ
た。
本考案は、上述の問題点を解決するためになさ
れたもので、その目的はエアーブリーザからオイ
ル漏れを防止するトランスミツシヨンカバーのエ
アー抜き構造を提供することである。
れたもので、その目的はエアーブリーザからオイ
ル漏れを防止するトランスミツシヨンカバーのエ
アー抜き構造を提供することである。
上記目的を達成するために、トランスミツシヨ
ンカバーの上に覆設したコントロールカバーの上
壁に、その内部空間に内端部分が開放されたエア
ーブリーザを設け、このコントロールカバーの内
部空間とトランスミツシヨンカバーの内部空間と
を連通させたトランスミツシヨンにあつて、トラ
ンスミツシヨンカバーのコントロールカバーとの
合せ部に上壁を形成し、この上壁の一部にコント
ロールカバーの内部空間に臨む該内部空間との体
積比で決まる減圧作用を呈し得る大きさの減圧空
間を形成し、この減圧空間とトランスミツシヨン
カバーの内部空間との間に、これらを連通させる
と共にトランスミツシヨン内部空間のオイルの侵
入を防止する遮蔽壁を有する屈曲溝を形成し、さ
らに、オイルの自然流下を促す傾斜角で前記減圧
空間の底部と屈曲溝の底部とをトランスミツシヨ
ンカバーの内部空間に向かつて形成したものであ
る。
ンカバーの上に覆設したコントロールカバーの上
壁に、その内部空間に内端部分が開放されたエア
ーブリーザを設け、このコントロールカバーの内
部空間とトランスミツシヨンカバーの内部空間と
を連通させたトランスミツシヨンにあつて、トラ
ンスミツシヨンカバーのコントロールカバーとの
合せ部に上壁を形成し、この上壁の一部にコント
ロールカバーの内部空間に臨む該内部空間との体
積比で決まる減圧作用を呈し得る大きさの減圧空
間を形成し、この減圧空間とトランスミツシヨン
カバーの内部空間との間に、これらを連通させる
と共にトランスミツシヨン内部空間のオイルの侵
入を防止する遮蔽壁を有する屈曲溝を形成し、さ
らに、オイルの自然流下を促す傾斜角で前記減圧
空間の底部と屈曲溝の底部とをトランスミツシヨ
ンカバーの内部空間に向かつて形成したものであ
る。
トランスミツシヨンカバーの内部空間の空気の
圧力が上昇した時、空気の一部は、トランスミツ
シヨンカバーの内部空間→屈曲溝→減圧空間→コ
ントロールカバーの内部空間→エアーブリーザ→
大気と流れ、圧縮した空気がエアーブリーザを介
して大気に解放される。従つて、トランスミツシ
ヨンカバーの内部空間の空気の圧力が大気圧に保
たれる。
圧力が上昇した時、空気の一部は、トランスミツ
シヨンカバーの内部空間→屈曲溝→減圧空間→コ
ントロールカバーの内部空間→エアーブリーザ→
大気と流れ、圧縮した空気がエアーブリーザを介
して大気に解放される。従つて、トランスミツシ
ヨンカバーの内部空間の空気の圧力が大気圧に保
たれる。
また、トランスミツシヨンカバーの内部空間の
空気の圧力が急に上昇しても、コントロールカバ
ーの内部空間と減圧空間との体積比で決まる減圧
作用を受けて空気は減圧されるので、トランスミ
ツシヨンカバーの内部空間の空気の圧力が直ちに
低下し、オイルシール部への悪影響を少なくし得
る。
空気の圧力が急に上昇しても、コントロールカバ
ーの内部空間と減圧空間との体積比で決まる減圧
作用を受けて空気は減圧されるので、トランスミ
ツシヨンカバーの内部空間の空気の圧力が直ちに
低下し、オイルシール部への悪影響を少なくし得
る。
一方、トランスミツシヨンカバーの内部空間で
飛散するオイルは、屈曲溝の遮蔽壁に衝突付着
し、減圧空間及びコントロールカバーの内部空間
にはほとんど到着しない。従つて、エアーブリー
ザにもオイルが到着せず、オイルが漏れることが
ない。
飛散するオイルは、屈曲溝の遮蔽壁に衝突付着
し、減圧空間及びコントロールカバーの内部空間
にはほとんど到着しない。従つて、エアーブリー
ザにもオイルが到着せず、オイルが漏れることが
ない。
トランスミツシヨンカバーの内部空間から、仮
にオイルの一部が屈曲溝から減圧空間に侵入する
ことがあつても、自然流下を促すに足りる傾斜角
で減圧空間の底部と屈曲溝の底部とをトランスミ
ツシヨンカバーの内部空間に向かつて形成してあ
るので、侵入し屈曲溝の遮蔽壁に衝突付着したオ
イルは、屈曲溝を自然流下してトランスミツシヨ
ンカバーの内部空間に戻る。これらの効果は、オ
イル漏れ防止構造部の重量を軽減しつつ享受し得
る。
にオイルの一部が屈曲溝から減圧空間に侵入する
ことがあつても、自然流下を促すに足りる傾斜角
で減圧空間の底部と屈曲溝の底部とをトランスミ
ツシヨンカバーの内部空間に向かつて形成してあ
るので、侵入し屈曲溝の遮蔽壁に衝突付着したオ
イルは、屈曲溝を自然流下してトランスミツシヨ
ンカバーの内部空間に戻る。これらの効果は、オ
イル漏れ防止構造部の重量を軽減しつつ享受し得
る。
以下、図面により本考案の実施例について説明
する。
する。
第1図ないし第5図は本考案の実施例に係るト
ランスミツシヨンのエアー抜き構造を示す。
ランスミツシヨンのエアー抜き構造を示す。
第2図に示すように、コントロールカバー1
は、トランスミツシヨンカバー2の上に覆設され
ている。コントロールカバー1の上壁1Aにエア
ーブリーザ3が設けられ、エアーブリーザ3の内
端部分3Aがコントロールカバー1の内部空間1
Bに開放されている。
は、トランスミツシヨンカバー2の上に覆設され
ている。コントロールカバー1の上壁1Aにエア
ーブリーザ3が設けられ、エアーブリーザ3の内
端部分3Aがコントロールカバー1の内部空間1
Bに開放されている。
第1図、第2図において、4はトランスミツシ
ヨンカバー2のコントロールカバー1との合せ部
に形成された上壁で、この上壁4の一部に減圧空
間5が形成され、この減圧空間5は直方体形状を
しており、コントロールカバー1の内部空間1B
に臨んでいる。
ヨンカバー2のコントロールカバー1との合せ部
に形成された上壁で、この上壁4の一部に減圧空
間5が形成され、この減圧空間5は直方体形状を
しており、コントロールカバー1の内部空間1B
に臨んでいる。
第1図、第3図、第4図において、6は減圧空
間5とトランスミツシヨンカバー2の内部空間2
Aとを連通させるクランク状に折れ曲がつた溝
で、その遮蔽壁6Aによりトランスミツシヨンカ
バー2の内部空間2Aからのオイルの浸入を防止
するようになつている。さらに、第1図ないし第
5図に示すように、減圧空間5の底部5Aと溝6
の底部6Bとを、トランスミツシヨンカバー2の
内部空間2Aに向かつて下方に傾斜させてある。
間5とトランスミツシヨンカバー2の内部空間2
Aとを連通させるクランク状に折れ曲がつた溝
で、その遮蔽壁6Aによりトランスミツシヨンカ
バー2の内部空間2Aからのオイルの浸入を防止
するようになつている。さらに、第1図ないし第
5図に示すように、減圧空間5の底部5Aと溝6
の底部6Bとを、トランスミツシヨンカバー2の
内部空間2Aに向かつて下方に傾斜させてある。
次に本実施例の作用を説明する。
トランスミツシヨンカバー2の内部空間2Aの
空気の圧力が上昇した時、空気の一部は、トラン
スミツシヨンカバー2の内部空間2A→溝6→減
圧空間5→コントロールカバー1の内部空間1B
→エアーブリーザ3→大気と流れ、圧縮した空気
がエアーブリーザ3を介して大気に解放される。
従つて、トランスミツシヨンカバー2の内部空間
2Aの空気の圧力が大気圧に保つ。
空気の圧力が上昇した時、空気の一部は、トラン
スミツシヨンカバー2の内部空間2A→溝6→減
圧空間5→コントロールカバー1の内部空間1B
→エアーブリーザ3→大気と流れ、圧縮した空気
がエアーブリーザ3を介して大気に解放される。
従つて、トランスミツシヨンカバー2の内部空間
2Aの空気の圧力が大気圧に保つ。
また、トランスミツシヨンカバー2の内部空間
2Aの空気の圧力が急に上昇しても、コントロー
ルカバー1の内部空間1Bと減圧空間5との体積
比で決まる減圧作用を受けて空気が減圧されるの
で、トランスミツシヨンカバー2の内部空間2A
の空気の圧力が直ちに低下し、オイルシール部へ
の悪影響を少なくしている。
2Aの空気の圧力が急に上昇しても、コントロー
ルカバー1の内部空間1Bと減圧空間5との体積
比で決まる減圧作用を受けて空気が減圧されるの
で、トランスミツシヨンカバー2の内部空間2A
の空気の圧力が直ちに低下し、オイルシール部へ
の悪影響を少なくしている。
一方、トランスミツシヨンカバー2の内部空間
2Aで飛散するオイルは、溝6の遮蔽壁6Aに衝
突し、減圧空間5及びコントロールカバー1の内
部空間1Bにはほとんど到達しない。従つて、エ
アーブリーザ3にもオイルが到達せず、オイルが
漏れることがない。
2Aで飛散するオイルは、溝6の遮蔽壁6Aに衝
突し、減圧空間5及びコントロールカバー1の内
部空間1Bにはほとんど到達しない。従つて、エ
アーブリーザ3にもオイルが到達せず、オイルが
漏れることがない。
そして、仮にトランスミツシヨンカバー2の内
部空間2Aから、オイルの一部が溝6から減圧空
間5に浸入することがあつても、減圧空間5の底
部5Aと溝6の底部6Bとを、トランスミツシヨ
ンカバー2の内部空間2Aに向かつて下方に傾斜
させてあるので、浸入したオイルは溝6からトラ
ンスミツシヨンカバー2の内部空間2Aの戻され
る。
部空間2Aから、オイルの一部が溝6から減圧空
間5に浸入することがあつても、減圧空間5の底
部5Aと溝6の底部6Bとを、トランスミツシヨ
ンカバー2の内部空間2Aに向かつて下方に傾斜
させてあるので、浸入したオイルは溝6からトラ
ンスミツシヨンカバー2の内部空間2Aの戻され
る。
以上の如き構成によれば、トランスミツシヨン
カバー2の内部空間2Aの空気は、溝6を介して
コントロールカバー1の内部空間1Bへ抜け、エ
アーブリーザ3から大気に開放される一方、トラ
ンスミツシヨンカバー2の内部空間2Aのオイル
は、ほとんど溝6の遮蔽壁6Aによりコントロー
ルカバー1の内部空間1Bへの浸入を阻止され
る。従つて、エアーブリーザ3を機能を維持しつ
つ、エアーブリーザ3からオイル漏れを防止する
ことができる。
カバー2の内部空間2Aの空気は、溝6を介して
コントロールカバー1の内部空間1Bへ抜け、エ
アーブリーザ3から大気に開放される一方、トラ
ンスミツシヨンカバー2の内部空間2Aのオイル
は、ほとんど溝6の遮蔽壁6Aによりコントロー
ルカバー1の内部空間1Bへの浸入を阻止され
る。従つて、エアーブリーザ3を機能を維持しつ
つ、エアーブリーザ3からオイル漏れを防止する
ことができる。
以上述べたように、本考案に係るトランスミツ
シヨンのエアー抜き構造によれば、その屈曲溝を
経て減圧空間へ流入しようとするオイルが、屈曲
溝においてその遮蔽壁に付着し、付着したオイル
は、屈曲溝を経てトランスミツシヨンの内部空間
へ自然流下するので、エアーブリーザへ至らず、
エアーブリーザからのオイル漏れを防止できる効
果を奏する。この効果は、エアー抜き構造部の重
量の軽減の下で享受し得る。
シヨンのエアー抜き構造によれば、その屈曲溝を
経て減圧空間へ流入しようとするオイルが、屈曲
溝においてその遮蔽壁に付着し、付着したオイル
は、屈曲溝を経てトランスミツシヨンの内部空間
へ自然流下するので、エアーブリーザへ至らず、
エアーブリーザからのオイル漏れを防止できる効
果を奏する。この効果は、エアー抜き構造部の重
量の軽減の下で享受し得る。
第1図は本考案の実施例に係るトランスミツシ
ヨンのエアー抜き構造の要部平面説明図、第2図
は第1図のA−A線で切つたエアー抜き構造の一
部断面図、第3図は第1図のB−B線で切つたエ
アー抜き構造の断面図、第4図は第1図のC−C
線で切つたエアー抜き構造の断面図、第5図は第
1図のD−D線で切つた断面図、第6図は、従来
におけるトランスミツシヨンのエアー抜き構造の
一部断面図、第7図はトランスミツシヨンカバー
の斜視図である。 1……コントロールカバー、1A……上壁、1
B……内部空間、2……トランスミツシヨンカバ
ー、2A……内部空間、3……エアーブリーザ、
3A……内端部分、4……上壁、5……減圧空
間、5A……底部、6……溝、6A……遮蔽壁、
6B……底部。
ヨンのエアー抜き構造の要部平面説明図、第2図
は第1図のA−A線で切つたエアー抜き構造の一
部断面図、第3図は第1図のB−B線で切つたエ
アー抜き構造の断面図、第4図は第1図のC−C
線で切つたエアー抜き構造の断面図、第5図は第
1図のD−D線で切つた断面図、第6図は、従来
におけるトランスミツシヨンのエアー抜き構造の
一部断面図、第7図はトランスミツシヨンカバー
の斜視図である。 1……コントロールカバー、1A……上壁、1
B……内部空間、2……トランスミツシヨンカバ
ー、2A……内部空間、3……エアーブリーザ、
3A……内端部分、4……上壁、5……減圧空
間、5A……底部、6……溝、6A……遮蔽壁、
6B……底部。
Claims (1)
- トランスミツシヨンカバーの上に覆設したコン
トロールカバーの上壁に、その内部空間に内端部
分が開放されたエアーブリーザを設け、このコン
トロールカバーの内部空間とトランスミツシヨン
カバーの内部空間とを連通させたトランスミツシ
ヨンにあつて、トランスミツシヨンカバーのコン
トロールカバーとの合せ部に上壁を形成し、この
上壁の一部にコントロールカバーの内部空間に臨
む該内部空間との体積比で決まる減圧作用を呈し
得る大きさの減圧空間を形成し、この減圧空間と
トランスミツシヨンカバーの内部空間との間に、
これらを連通させると共にトランスミツシヨン内
部空間のオイルの侵入を防止する遮蔽壁を有する
屈曲溝を形成し、さらに、オイルの自然流下を促
す傾斜角で前記減圧空間の底部と屈曲溝の底部と
をトランスミツシヨンカバーの内部空間に向かつ
て形成したことを特徴とするトランスミツシヨン
のエアー抜き構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987141250U JPH0538277Y2 (ja) | 1987-09-16 | 1987-09-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987141250U JPH0538277Y2 (ja) | 1987-09-16 | 1987-09-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6446571U JPS6446571U (ja) | 1989-03-22 |
| JPH0538277Y2 true JPH0538277Y2 (ja) | 1993-09-28 |
Family
ID=31406157
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987141250U Expired - Lifetime JPH0538277Y2 (ja) | 1987-09-16 | 1987-09-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0538277Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012154347A (ja) * | 2011-01-21 | 2012-08-16 | Aisin Ai Co Ltd | トランスミッションの油洩れ防止機構 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0314600Y2 (ja) * | 1985-05-04 | 1991-04-02 | ||
| JPS6218094U (ja) * | 1985-07-15 | 1987-02-03 |
-
1987
- 1987-09-16 JP JP1987141250U patent/JPH0538277Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6446571U (ja) | 1989-03-22 |
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