JPH0538529A - 打ち抜きカス付着防止装置付き金型 - Google Patents
打ち抜きカス付着防止装置付き金型Info
- Publication number
- JPH0538529A JPH0538529A JP21581091A JP21581091A JPH0538529A JP H0538529 A JPH0538529 A JP H0538529A JP 21581091 A JP21581091 A JP 21581091A JP 21581091 A JP21581091 A JP 21581091A JP H0538529 A JPH0538529 A JP H0538529A
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- JP
- Japan
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- punch
- air
- die
- hole
- tip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 239000002699 waste material Substances 0.000 title abstract 4
- 238000004080 punching Methods 0.000 claims abstract description 12
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 9
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
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- Punching Or Piercing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
[目的] パンチ先端に付着の抜きカスを容易に除去す
るための、簡単な、打ち抜きカス付着防止装置付き金型
を提供する。 [構成] パンチ降下と同時に降下するエア供給パンチ
と、打ち抜きカスをパンチ先端から除去するためダイに
設けられたエア噴出用穴とを備えた、打ち抜きカス付着
防止装置付き金型であり、抜きカスが簡単な装置で、か
つ容易に除去できるものである。
るための、簡単な、打ち抜きカス付着防止装置付き金型
を提供する。 [構成] パンチ降下と同時に降下するエア供給パンチ
と、打ち抜きカスをパンチ先端から除去するためダイに
設けられたエア噴出用穴とを備えた、打ち抜きカス付着
防止装置付き金型であり、抜きカスが簡単な装置で、か
つ容易に除去できるものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は打ち抜きカス付着防止装
置付き金型に関し、より詳しくは、パンチ動作時に発生
する無用な打ち抜きカスが、パンチ先端に付着すること
を防止する装置を付けた、打ち抜きカス付着防止付き金
型に関するものである。
置付き金型に関し、より詳しくは、パンチ動作時に発生
する無用な打ち抜きカスが、パンチ先端に付着すること
を防止する装置を付けた、打ち抜きカス付着防止付き金
型に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、プレス金型においては、図2のよ
うにパンチ3は内部にキッカーピンPを設け、プレス加
工時にパンチ3先端に付着した打ち抜きカスDを、その
キッカーピンPで突き落として除去するようにしたもの
があった。また、図3のようにパンチ3の中に小径の穴
Hをあけ、コンプレッサーCなどの別装置でその穴Hに
圧縮したエアーを送り込み、プレス加工時にパンチ先端
についた打ち抜きカスDを突き飛ばし、除去するものも
あった。
うにパンチ3は内部にキッカーピンPを設け、プレス加
工時にパンチ3先端に付着した打ち抜きカスDを、その
キッカーピンPで突き落として除去するようにしたもの
があった。また、図3のようにパンチ3の中に小径の穴
Hをあけ、コンプレッサーCなどの別装置でその穴Hに
圧縮したエアーを送り込み、プレス加工時にパンチ先端
についた打ち抜きカスDを突き飛ばし、除去するものも
あった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前記キッカー
ピンPを用いた図2の従来例では、もともとキッカーピ
ンP自身が非常に細く、折れ易いため、もし折れた場合
に作業者が気がつかないでいると、打ち抜きカスDがパ
ンチ3に付着したままそのパンチが動作し、その結果、
製品や金型を傷つけてしまう、という課題があった。ま
た、前記圧縮されたエアーをパンチ3内の穴Hに送り込
んでパンチ3先端から噴出させ、パンチ先端に付着の抜
きカスを吹き飛ばす図3の従来例では、コンプレッサー
などの別装置を必要としており、装置が大掛かりにな
る、などの課題があった。本発明は、このような課題を
解決することを目的とする。
ピンPを用いた図2の従来例では、もともとキッカーピ
ンP自身が非常に細く、折れ易いため、もし折れた場合
に作業者が気がつかないでいると、打ち抜きカスDがパ
ンチ3に付着したままそのパンチが動作し、その結果、
製品や金型を傷つけてしまう、という課題があった。ま
た、前記圧縮されたエアーをパンチ3内の穴Hに送り込
んでパンチ3先端から噴出させ、パンチ先端に付着の抜
きカスを吹き飛ばす図3の従来例では、コンプレッサー
などの別装置を必要としており、装置が大掛かりにな
る、などの課題があった。本発明は、このような課題を
解決することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明は次のような打ち抜きカス付着防止装置付き
金型を提供する。すなわち本発明は、パンチ降下ととも
に降下するエア供給用パンチと、このエア供給用パンチ
の降下によって圧縮供給された空気を誘導して前記パン
チ先端の打ち抜きカスに向けて噴出させるためのエア噴
出手段とを備えた、打ち抜きカス付着防止装置付き金型
である。
め、本発明は次のような打ち抜きカス付着防止装置付き
金型を提供する。すなわち本発明は、パンチ降下ととも
に降下するエア供給用パンチと、このエア供給用パンチ
の降下によって圧縮供給された空気を誘導して前記パン
チ先端の打ち抜きカスに向けて噴出させるためのエア噴
出手段とを備えた、打ち抜きカス付着防止装置付き金型
である。
【0005】
【作用】上記構成において、パンチ降下とともに降下す
るエア供給用パンチによって圧縮供給された空気は、エ
ア噴出手段からパンチ先端に向けて噴出され、同先端に
付着の打ち抜きカスは、その噴出されたエアにより除去
される。
るエア供給用パンチによって圧縮供給された空気は、エ
ア噴出手段からパンチ先端に向けて噴出され、同先端に
付着の打ち抜きカスは、その噴出されたエアにより除去
される。
【0006】
【実施例】本発明の実施例について、以下、図面にした
がって本発明の構成が実際上どのように具体化されるか
を、その作用とともに説明する。図1は、本発明の一実
施例の断面説明図であり、図中、1はダイで、このダイ
1の上にはプレス加工される材料(ワーク)Wが載置さ
れ、その材料Wの上にはストリッパープレート2があっ
て同材料Wを押えている。前記ストリッパープレート2
ならびにダイ1には、縦方向にそれぞれパンチ用の穴2
a・1aが設けられ、さらにこのストリッパープレート
2においては、穴2aに少し離れた位置に、エア供給パ
ンチ用の穴2bが設けられている。また、ダイ1内に
は、前記エア供給パンチ用の穴2bから、ダイの穴1a
に通じる細い穴であるエア噴出用穴(エア噴出手段)1
bが設けられている。
がって本発明の構成が実際上どのように具体化されるか
を、その作用とともに説明する。図1は、本発明の一実
施例の断面説明図であり、図中、1はダイで、このダイ
1の上にはプレス加工される材料(ワーク)Wが載置さ
れ、その材料Wの上にはストリッパープレート2があっ
て同材料Wを押えている。前記ストリッパープレート2
ならびにダイ1には、縦方向にそれぞれパンチ用の穴2
a・1aが設けられ、さらにこのストリッパープレート
2においては、穴2aに少し離れた位置に、エア供給パ
ンチ用の穴2bが設けられている。また、ダイ1内に
は、前記エア供給パンチ用の穴2bから、ダイの穴1a
に通じる細い穴であるエア噴出用穴(エア噴出手段)1
bが設けられている。
【0007】前記、パンチ用の穴2a・1aにはパンチ
3が現れている。このパンチ3は、図では説明の便宜
上、左半分3aと右半分3bとに分け、左半分3aはプ
レス前の状態を、右半分3bはプレス後の状態を示し、
プレス前後の状態を比較し易いようにしている。すなわ
ち、左半分3aではパンチ3先端が材料Wの上にあり、
右半分3bでは同パンチ先端が降下して前記材料Wをバ
ーリング加工している。このプレス動作後のパンチ3先
端には、前記エア噴出用穴1bが対応する位置に配置さ
れ、同パンチ3先端に付着の抜きカスDをエア噴出によ
り吹き飛ばすことができるように構成されている。ま
た、前記エア供給パンチ用の穴2bには、エア供給用パ
ンチ4が現れているが、これも便宜上、左半分4aと右
半分4bとに分けて図示し、左半分4aは降下する前の
状態を、右半分4bは降下した後の状態(空気を圧縮し
た状態)を比較できるように現している。前記エア供給
パンチ用の穴2b内には、周囲にエア漏れ防止用のクッ
ション2cが配設され、エア供給用パンチ4の先端が降
下すると収縮し、そのエア供給用パンチ4の動作を妨げ
ることなく、圧縮されたエアが隙間Sなどから無用に外
部に漏れることを防止している。
3が現れている。このパンチ3は、図では説明の便宜
上、左半分3aと右半分3bとに分け、左半分3aはプ
レス前の状態を、右半分3bはプレス後の状態を示し、
プレス前後の状態を比較し易いようにしている。すなわ
ち、左半分3aではパンチ3先端が材料Wの上にあり、
右半分3bでは同パンチ先端が降下して前記材料Wをバ
ーリング加工している。このプレス動作後のパンチ3先
端には、前記エア噴出用穴1bが対応する位置に配置さ
れ、同パンチ3先端に付着の抜きカスDをエア噴出によ
り吹き飛ばすことができるように構成されている。ま
た、前記エア供給パンチ用の穴2bには、エア供給用パ
ンチ4が現れているが、これも便宜上、左半分4aと右
半分4bとに分けて図示し、左半分4aは降下する前の
状態を、右半分4bは降下した後の状態(空気を圧縮し
た状態)を比較できるように現している。前記エア供給
パンチ用の穴2b内には、周囲にエア漏れ防止用のクッ
ション2cが配設され、エア供給用パンチ4の先端が降
下すると収縮し、そのエア供給用パンチ4の動作を妨げ
ることなく、圧縮されたエアが隙間Sなどから無用に外
部に漏れることを防止している。
【0008】次に、同実施例の動作について説明する。
まず、パンチ3をプレスによる下降動作させると、パン
チ先端は3bで示すように材料(ワーク)Wの一部を打
ち抜き、その抜きカスDを先端に付着させている。ま
た、同パンチ3の側部はダイ1との間の前記材料Wの一
部を挟み、折り曲げてプレス加工する。前記パンチの降
下動作に連動してエア供給用パンチ4が降下する。この
エア供給用パンチ4が降下するとエア供給パンチ用の穴
2b内のエアは圧縮され、この圧縮されたエアは下部の
ダイ1内のエア噴出用穴1bをとおってパンチ用穴1a
内に噴き出す。この穴1bからエアが噴き出す位置は、
前述のように打ち抜きカスDが付着しているパンチ先端
に対応させてあり、また、エアが噴き出すタイミング
は、前記パンチ3の降下とともに降下するエア供給用パ
ンチ4によってエアが圧縮されることにより噴き出され
るから、打ち抜きカスDがパンチ3先端に付着して降下
した時点に合致するという風に、極めて合理的な構成に
なっている。
まず、パンチ3をプレスによる下降動作させると、パン
チ先端は3bで示すように材料(ワーク)Wの一部を打
ち抜き、その抜きカスDを先端に付着させている。ま
た、同パンチ3の側部はダイ1との間の前記材料Wの一
部を挟み、折り曲げてプレス加工する。前記パンチの降
下動作に連動してエア供給用パンチ4が降下する。この
エア供給用パンチ4が降下するとエア供給パンチ用の穴
2b内のエアは圧縮され、この圧縮されたエアは下部の
ダイ1内のエア噴出用穴1bをとおってパンチ用穴1a
内に噴き出す。この穴1bからエアが噴き出す位置は、
前述のように打ち抜きカスDが付着しているパンチ先端
に対応させてあり、また、エアが噴き出すタイミング
は、前記パンチ3の降下とともに降下するエア供給用パ
ンチ4によってエアが圧縮されることにより噴き出され
るから、打ち抜きカスDがパンチ3先端に付着して降下
した時点に合致するという風に、極めて合理的な構成に
なっている。
【0009】以上、実施例について説明したように、本
発明はパンチ降下とともに降下するエア供給用パンチ2
と、このエア供給用パンチ2の降下によって圧縮供給さ
れた空気を誘導して前記パンチ2先端の打ち抜きカスD
に向けて噴出させるためのエア噴出用穴(エア噴出手
段)1bとを備えた、打ち抜きカス付着防止装置付き金
型であり、プレス加工の動作に付随して自動的に空気が
圧縮され、噴出してパンチ先端の抜きカスDをタイミン
グよく吹き飛ばし除去するものであり、操作性に優れて
いる。さらに、コンプレッサーなどの別装置が要らない
から、装置の小型化簡素化を図ることができ、スペース
の節約、設備コストの低廉価をもたらすなど、さまざま
な利点を有するものである。
発明はパンチ降下とともに降下するエア供給用パンチ2
と、このエア供給用パンチ2の降下によって圧縮供給さ
れた空気を誘導して前記パンチ2先端の打ち抜きカスD
に向けて噴出させるためのエア噴出用穴(エア噴出手
段)1bとを備えた、打ち抜きカス付着防止装置付き金
型であり、プレス加工の動作に付随して自動的に空気が
圧縮され、噴出してパンチ先端の抜きカスDをタイミン
グよく吹き飛ばし除去するものであり、操作性に優れて
いる。さらに、コンプレッサーなどの別装置が要らない
から、装置の小型化簡素化を図ることができ、スペース
の節約、設備コストの低廉価をもたらすなど、さまざま
な利点を有するものである。
【0010】
【発明の効果】以上本発明によれば、パンチが降下する
動作に連動して、エア供給用パンチが動作し、その圧縮
空気で打ち抜きカスを除去するようにしたので、コンプ
レッサーなどの別装置を必要とせず、装置が簡素化さ
れ、スペースの節約、コストの底廉価を図ることができ
る。また、前記パンチ降下動作に伴ってエア供給用パン
チが動作するので、簡単に使用でき、操作性がよいなど
の降下がある。
動作に連動して、エア供給用パンチが動作し、その圧縮
空気で打ち抜きカスを除去するようにしたので、コンプ
レッサーなどの別装置を必要とせず、装置が簡素化さ
れ、スペースの節約、コストの底廉価を図ることができ
る。また、前記パンチ降下動作に伴ってエア供給用パン
チが動作するので、簡単に使用でき、操作性がよいなど
の降下がある。
【図1】本発明の一実施例の断面説明図である。
【図2】従来例の説明図である。
【図3】従来例の説明図である。
1b エア噴出用の穴(エア噴出手段) 3 パンチ 4 エア供給用パンチ D 打ち抜きカス
Claims (1)
- 【請求項1】 パンチ降下とともに降下するエア供給用
パンチと、このエア供給用パンチの降下によって圧縮供
給された空気を誘導して前記パンチ先端の打ち抜きカス
に向けて噴出させるためのエア噴出手段とを備えた、打
ち抜きカス付着防止装置付き金型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21581091A JPH0538529A (ja) | 1991-07-31 | 1991-07-31 | 打ち抜きカス付着防止装置付き金型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21581091A JPH0538529A (ja) | 1991-07-31 | 1991-07-31 | 打ち抜きカス付着防止装置付き金型 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0538529A true JPH0538529A (ja) | 1993-02-19 |
Family
ID=16678637
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21581091A Pending JPH0538529A (ja) | 1991-07-31 | 1991-07-31 | 打ち抜きカス付着防止装置付き金型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0538529A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005153014A (ja) * | 2003-11-05 | 2005-06-16 | Amada Co Ltd | 突起部形成方法およびその方法に用いる金型 |
| JP2015138610A (ja) * | 2014-01-21 | 2015-07-30 | 株式会社豊田自動織機 | 蓄電装置の製造装置及び蓄電装置の製造方法 |
| CN108435898A (zh) * | 2018-05-18 | 2018-08-24 | 佛山市锐科菲达科技有限公司 | 防堵塞抽气排屑冲孔装置 |
-
1991
- 1991-07-31 JP JP21581091A patent/JPH0538529A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005153014A (ja) * | 2003-11-05 | 2005-06-16 | Amada Co Ltd | 突起部形成方法およびその方法に用いる金型 |
| JP2015138610A (ja) * | 2014-01-21 | 2015-07-30 | 株式会社豊田自動織機 | 蓄電装置の製造装置及び蓄電装置の製造方法 |
| CN108435898A (zh) * | 2018-05-18 | 2018-08-24 | 佛山市锐科菲达科技有限公司 | 防堵塞抽气排屑冲孔装置 |
| CN108435898B (zh) * | 2018-05-18 | 2019-05-21 | 湘潭市和信标准件有限公司 | 防堵塞抽气排屑冲孔装置 |
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