JPH0538579Y2 - - Google Patents

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JPH0538579Y2
JPH0538579Y2 JP9341588U JP9341588U JPH0538579Y2 JP H0538579 Y2 JPH0538579 Y2 JP H0538579Y2 JP 9341588 U JP9341588 U JP 9341588U JP 9341588 U JP9341588 U JP 9341588U JP H0538579 Y2 JPH0538579 Y2 JP H0538579Y2
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cutter
blade
blades
cutter blade
plate
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は回転駆動軸に複数枚のカツターブレー
ドが取り付けられた芝刈機に関する。
〔従来の技術〕
芝刈機は、エンジン等によつて駆動される回転
軸にカツターブレードが取り付けられ、カツター
ブレードが水平面内を回転することにより芝を刈
り取る。
そしてこの場合、回転するカツターブレードが
石等の障害物に万が一衝突した際に、カツターブ
レード及び回転駆動軸が損傷するのを防止するた
めに、例えばUSP3158977号及びUSP3109274号
に示されているように、回転駆動軸に支持されて
互いに反対方向に延出する一対のカツターブレー
ドを具備させ、一方のカツターブレードが石等の
障害物に万が一衝突してその回転を停止させられ
た場合には、他方のカツターブレードは前記障害
物に衝突したカツターブレードに対して相対的に
回転できるようにして、衝突時の衝撃を緩和する
ようにしているものは知られている。
〔考案が解決しようとする課題〕
しかしながら、USP3158977号のものにあつて
は、カツターブレードは共通のものを使用して便
利であるが、刃部の刈り高さ位置が異なつてお
り、芝刈り取り時の仕上がり性がよくない面を備
えている。
これに対して、USP3109274号のものは、上下
のカツターブレードの形状を変えて、刈り高さ位
置をそろえるようにしているが、この場合は一組
のカツターブレードの形状が異なるので、組付性
及び生産性に劣る面を備えている。
本考案は、上記点に鑑みてなされたもので、回
転駆動軸に支持されて互いに反対方向に延出し先
端部に刃部を有し上下に配置する少なくとも一対
のカツターブレードを備えた芝刈機において、上
下のカツターブレードの刈り高さ位置を同一にし
て芝の刈り取り時の仕上がり性を良好なものと
し、かつ上下のカツターブレードは共通なものを
使用できるようにして、誤組のおそれをなくし組
付性の容易化を図るとともに、生産性を向上させ
ることを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成する本考案の構成は、カツター
ハウジング内に突出した回転駆動軸に支持されて
互いに反対方向に延出し先端部に刃部を有し上下
に配置する少なくとも一対のカツターブレードを
備えた芝刈機において、上下のカツターブレード
の支持部にはその間にスペーサーが介装されてお
り、上方のカツターブレードの上方部に設けたプ
レートの下方に傾斜した下面で前記上方のカツタ
ーブレードを押接して下方に傾斜させ、前記一対
のカツターブレードの刃部の高さ位置を同一とし
たことを特徴とする。
また、プレートの下面側に突出する突起を設
け、この突起により上方のカツターブレードを押
接して下方に傾斜させ、一対のカツターブレード
の刃部の高さ位置を同一とするようにしてもよ
い。
そして、上記において、下方のカツターブレー
ドに形成されている突起係合孔に、上方のカツタ
ーブレードの下面側に突出する突起が挿入してい
るのが望ましい。
〔作用〕
プレートの傾斜下面や突起でプレートに隣接す
るカツターブレードを押接して下方に傾斜させて
先端の刃部の高さ位置を下げ、このカツターブレ
ードに隣接する下方のカツターブレードの刃部の
高さと同一になるようにする。
〔実施例〕
第1図は芝刈機の側面図、第2図はその要部断
面図、第3図は第2図の−線断面図、第4図
は同−線断面図、第5図はブレードホルダー
プレートのカツターブレードの長手方向における
縦断面図、第6図はブレードホルダープレートの
突起部のカツターブレードの幅方向における縦断
面図である。
第1図において、芝刈機1は、カツターハウジ
ング2の前部に前輪3と後部に後輪4を備え、カ
ツターハウジング2の後端部から後方にハンドル
5が延出し、カツターハウジング2上にエンジン
6を搭載する。そしてこのエンジン6によつて回
転駆動されるカツターブレード7をカツターハウ
ジング2内に収容する。
以下、第2〜4図により、カツターブレード7
の回転駆動部分を詳細に説明する。
エンジン6のクランクシヤフト8はカツターハ
ウジング2内を垂直に下方に延出しており、この
シヤフト8の下端部に、クラツチ・ブレーキ機構
9を介してカツターブレード7が取り付けられて
いる。
クラツチ・ブレーキ機構9を説明すると、クラ
ンクシヤフト8の下端部に、キー10により回転
プレート11が固定され、この回転プレート11
の下方に、スプリング12で回転プレート11に
押圧付勢されるクラツチデイスク13がクランク
シヤフト8を挿通して設けられている。したがつ
て、クランクシヤフト8の動力は回転プレート1
1に伝達し、クラツチデイスク13に伝えられ
る。
そして、クラツチデイスク13の下方には、ス
トツパープレート14とブレードホルダープレー
ト15が順次配設され、これらは連結ピン16で
クラツチデイスク13に連結されてクラツチデイ
スク13と一体に回転するようになつている。し
たがつて、クランクシヤフト8からクラツチデイ
スク13に伝えられた動力はブレードホルダープ
レート15に伝達される。
このブレードホルダープレート15は、小径部
とその上に接続する大径部とからなるブレード取
付円筒17の大径部下端の外周に嵌挿して溶接に
より一体に固着され、ブレード取付円筒17は大
径部内にベアリング18を圧入してその端部をか
しめ、クランクシヤフト8の下端部に挿入され、
クランクシヤフト8の下端面にワツシヤ19を介
装して下端からボルト20止めすることにより、
ベアリング18が回転プレート11のボス部とワ
ツシヤ19との間に挾持されて、ブレード取付円
筒17はクランクシヤフト8に対して回転自在に
取り付けられ、ブレード取付円筒17に固定され
たブレードホルダープレート15がクランクシヤ
フト8に対して回転自在となる。
そして、前記スプリング12はコイルスプリン
グで、ブレード取付円筒17の大径部の外側にお
いてブレードホルダープレート15とクラツチデ
イスク13との間に配設されており、ストツパー
プレート14はスプリング12を挿通してブレー
ドホルダープレート15上に配設されている。
一方、回転プレート11の上方にはブレーキプ
レート21がクランクシヤフト8を挿通して配設
されている。そしてエンジン6のケース6aの下
端面にボルト22が固着されており、このボルト
22がブレーキプレート21を貫通し、ボルト2
2にはブレーキプレート21を上方に付勢するリ
ターンスプリング23が装着されている。そして
ブレーキプレート21は回転プレート11よりも
外径が大きく、回転プレート11よりも外側に位
置する外周端部は回転プレート11と略同一高さ
位置に配置して、ブレーキ部21aを形成する。
そしてクラツチデイスク13はブレーキプレート
21と略同一の外径を有している。
また、ブレーキプレート21の上方にはコント
ロールプレート24が配設され、コントロールプ
レート24は中央部に設けられた円筒部内にベア
リング25を圧入して、クランクシヤフト8の回
転プレート11の上方部に挿入され、ベアリング
25が止め輪26で回転プレート11のボス部と
の間に挾持されて、コントロールプレート24は
クランクシヤフト8に対して回転自在に設けられ
ている。
そして、コントロールプレート24とブレーキ
プレート21との間に、ボール27を保持したボ
ールリテーナー28が介装され、ボール27はブ
レーキプレート21に設けられた凹み部21b
と、コントロールプレート24に設けられている
カム溝24a間に配置している。
そして、図示外のクラツチ・ブレーキレバーを
操作しない場合は、コントロールプレート24に
よりボール27を介してブレーキプレート21は
下方に押し下げられて、ブレーキプレート21の
ブレーキ部21aがクラツチデイスク13を押接
して下方に押し下げ、回転プレート11とクラツ
チデイスク13との接続を断ち、クランクシヤフ
ト8からの動力をカツターブレード7に伝えない
ようにしてある。そして、クラツチ・ブレーキレ
バーを握ると、それに接続するワイヤー29が引
つ張られて、コントロールプレート24が回動
し、カム溝24aが動いてカム溝24a内におけ
るボール27の位置が変わり、リターンスプリン
グ23によりブレーキプレート21が上方に移動
してクラツチデイスク13から離れ、スプリング
12で上方に押圧付勢されたクラツチデイスク1
3が回転プレート11に押接されて、回転プレー
ト11からの動力がクラツチデイスク13に伝達
され、カツターブレード7が回転される。
そして、クラツチ・ブレーキレバーから手を離
すと、リターンスプリング30によつてコントロ
ールプレート24は回動して元の位置に戻り、ブ
レーキプレート21は下方に押し下げられて、ブ
レーキ部21aがクラツチデイスク13を押接し
て下方に押し下げ、回転プレート11とクラツチ
デイスク13との接続を断つとともに、ブレーキ
をかける。
前記カツターブレード7は2枚のカツターブレ
ード7a,7bで構成されている。2枚のカツタ
ーブレード7a,7bは同一形状、同一厚さの細
長い板部材にてなり、それぞれ撃心位置に取付孔
31を有している。カツターブレードの撃心の位
置は、L1L2m=なる関係にある位置である。
ここで、mは質量、Iは重心まわりの慣性モーメ
ント、L1は重心と撃心との距離、L2は重心と衝
突位置との距離である。そして、ブレード取付円
筒17の小径部に2枚のカツターブレード7a,
7bの取付孔31を挿入して、小径部の外周に形
成されたネジ部にナツト32を螺着して、2枚の
カツターブレード7a,7bをブレード取付円筒
17の肩部に固定する。そして、ブレードホルダ
ープレート15には、上方のカツターブレード7
aの幅方向の両側において下方に突出する一対の
突起33が形成され、この突起33間に挟まれて
配置するカツターブレード7aは、ブレードホル
ダープレート15の回転によつて同一方向に回転
する。なお、ブレードホルダープレート15に設
けられた突起33はカツターブレード7aの長手
方向においてクランクシヤフト8の両側に一対ず
つ設けられている。そして、上下のカツターブレ
ード7a,7bは後述する突起43と突起係合孔
42により係合関係を有し、通常は一体に回転す
る。
そして、2枚のカツターブレード7a,7bは
先端部の幅方向の一側縁に刃部34と、他側縁に
起立する羽根35を備え、2枚のカツターブレー
ド7a,7bの刃部34の刈り高さを同一高さ位
置にするための構造を次に説明する。
即ち、ブレード取付円筒17の小径部には、2
枚のカツターブレード7a,7bの間にスペーサ
ー36が介装されて、2枚のカツターブレード7
a,7bの間に上下方向に〓間を持たせている。
そして、ブレードホルダープレート15は、水平
ではなく、中心部からカツターブレード7a,7
bの長手方向に沿つて下方に傾斜しており、この
ブレードホルダープレート15が上方のカツター
ブレード7aを下方に押接して、上方のカツター
ブレード7aを下方に傾斜させて、先端部の刃部
34位置を下方に下げ、下方のカツターブレード
7bの刃部34位置と同一高さ位置になるように
している。なお、上記のブレードホルダープレー
ト15は全体的に傾斜させているが、これに限る
ことはなく、この他例えば、上面は水平で、下面
が下方に傾斜する板部材などであつても勿論よ
い。
また、上記の他、第7図及び第8図に示すよう
に、ブレードホルダープレート15に下方に突出
する突起50を設け、この突起50によつて上方
のカツターブレード7aを下方に押接して、上方
のカツターブレード7aを下傾させ、2枚のカツ
ターブレード7a,7bの刃部34の高さ位置を
同一にするようにしてもよい。
このように、上方のカツターブレード7aをブ
レードホルダープレート15によつて押接して下
方に曲げるため、その反発力によつてカツターブ
レード7a,7bの下方に固着しているナツト3
2の緩みが防止される。
また、カツターブレード7a,7bは、幅方向
断面において、中央部が絞られて上方に突出し、
上方に突出した平坦な中央部37と、それよりも
一段低い一対の平坦な両側部38と、それらの間
を接続する傾斜部39とで構成されている。そし
て中央部37の上面と傾斜部39の上面との接続
部はなめらかな曲面をなす。なお、取付孔31付
近の幅方向断面は上方に突出した平坦な中央部4
0と、その両端から外側下方に延出する傾斜部4
1とで構成されている。
そして、カツターブレード7a,7bは、刃部
34と反対側の端部の上方に突出した平坦な中央
部37に突起係合孔42が形成されており、また
取付孔31と刃部34との間の上方に突出した平
坦な中央部37に下方に凹ませて形成した突起4
3が設けられ、2枚にカツターブレード7a,7
bをスペーサー36を介装してブレード取付円筒
17に取り付けたとき、上方のカツターブレード
7aの突起43が下方のカツターブレード7bの
突起係合孔42に挿入して係合するようにされて
いる。なお、突起43と突起係合孔42は設ける
のが望ましいが、設けなくともよい。したがつ
て、前記の如く、ブレードホルダープレート15
によつて上方のカツターブレード7aは下方に傾
斜させられるが、下方のカツターブレード7b
も、上方のカツターブレード7aの突起43が挿
入係合する突起係合孔42側の部分が下方に傾斜
させられる。しかしながら、下方のカツターブレ
ード7bの刃部34側の部分は、上方のカツター
ブレード7aが下方に傾斜しても、その下端が下
方のカツターブレード7bの上面を押接しない関
係にあり、下方に傾斜させられることはない。
そして、上記突起43が突起係合孔42に挿入
係合することによつて、2枚のカツターブレード
7a,7bは重心支持で一体に回転するが、一方
のカツターブレードが石等の障害物に万が一衝突
して、その回転を停止させられた場合には、他方
のカツターブレードの回転力によつて突起43が
突起係合孔42からはずれて、他方のカツターブ
レードは回転し、障害物に当たつて停止させられ
ている一方のカツターブレードに衝突して停止す
る。そしてこの場合、一方のカツターブレードの
衝突時、他方のカツターブレードは一方のカツタ
ーブレードからはずれて一体関係が解かれるの
で、一方のカツターブレードは撃心支持となつ
て、衝突によるクランクシヤフト8等へ及ぼす影
響は最小限になる。また、一方のカツターブレー
ドからはずれた他方のカツターブレードも撃心支
持となり、この他方のカツターブレードが衝突す
る際も衝突時の影響を最小限に抑えることができ
る。
〔考案の効果〕
以上説明したように本考案によれば、上下のカ
ツターブレードの刈り高さ位置を同一としたの
で、芝の刈り取り時の仕上がり性が良好となる。
そして、この場合、上下のカツターブレードに共
通なものを使用できるため、組み付け時に誤組の
おそれがなく、組付けが容易で、かつ生産性も向
上する。
【図面の簡単な説明】
第1〜8図は本考案の一実施例を示し、第1図
は芝刈機の側面図、第2図はその要部断面図、第
3図は第2図の−線断面図、第4図は同−
線断面図、第5図はブレードホルダープレート
のカツターブレードの長手方向における縦断面
図、第6図はブレードホルダープレートの突起部
のカツターブレードの幅方向における縦断面図、
第7図及び第8図はブレードホルダープレートの
別の例を示し、第7図はブレードホルダープレー
トのカツターブレードの長手方向における縦断面
図、第8図はブレードホルダープレートの突起部
のカツターブレードの幅方向における縦断面図で
ある。 1は芝刈機、2はカツターハウジング、3は前
輪、4は後輪、5はハンドル、6はエンジン、6
aはエンジンケース、7,7a,7bはカツター
ブレード、8はクランクシヤフト、9はクラツ
チ・ブレーキ機構、10はキー、11は回転プレ
ート、12,23,30はスプリング、13はク
ラツチデイスク、14はストツパープレート、1
5はブレードホルダープレート、16は連結ピ
ン、17はブレード取付円筒、18,25はベア
リング、19はワツシヤ、20,22はボルト、
21はブレーキプレート、21aはブレーキ部、
21bは凹み部、24はコントロールプレート、
24aはカム溝、26は止め輪、27はボール、
28はボールリテーナー、29はワイヤー、31
は取付孔、32はナツト、33,43,50は突
起、34は刃部、35は羽根、36はスペーサ
ー、37,40は中央部、38は両側部、39,
41は傾斜部、42は突起係合孔。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) カツターハウジング内に突出した回転駆動軸
    に支持されて互いに反対方向に延出し先端部に
    刃部を有し上下に配置する少なくとも一対のカ
    ツターブレードを備えた芝刈機において、上下
    のカツターブレードの支持部にはその間にスペ
    ーサーが介装されており、上方のカツターブレ
    ードの上方部に設けたプレートの下方に傾斜し
    た下面で前記上方のカツターブレードを押接し
    て下方に傾斜させ、前記一対のカツターブレー
    ドの刃部の高さ位置を同一としたことを特徴と
    する芝刈機。 (2) カツターハウジング内に突出した回転駆動軸
    に支持されて互いに反対方向に延出し先端部に
    刃部を有し上下に配置する少なくとも一対のカ
    ツターブレードを備えた芝刈機において、上下
    のカツターブレードの支持部にはその間にスペ
    ーサーが介装されており、上方のカツターブレ
    ードの上方部に設けたプレートの下面側に突出
    する突起で前記上方のカツターブレードを押接
    して下方に傾斜させ、前記一対のカツターブレ
    ードの刃部の高さ位置を同一としたことを特徴
    とする芝刈機。 (3) 下方のカツターブレードに形成されている突
    起係合孔に、上方のカツターブレードの下面側
    に突出する突起が挿入している請求項1又は2
    記載の芝刈機。
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