JPH0538585Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0538585Y2 JPH0538585Y2 JP7028489U JP7028489U JPH0538585Y2 JP H0538585 Y2 JPH0538585 Y2 JP H0538585Y2 JP 7028489 U JP7028489 U JP 7028489U JP 7028489 U JP7028489 U JP 7028489U JP H0538585 Y2 JPH0538585 Y2 JP H0538585Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- insulating material
- bottom wall
- seat
- sound insulating
- storage space
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Combines (AREA)
- Harvester Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、機体内方側が開口された箱型のエン
ジンボンネツト上に運転座席を設けると共に、前
記運転座席の機体内方側の横側部位に、揺動自在
な操作レバーが貫通された操作パネルを配設して
ある農作業機の操縦部構造に関する。
ジンボンネツト上に運転座席を設けると共に、前
記運転座席の機体内方側の横側部位に、揺動自在
な操作レバーが貫通された操作パネルを配設して
ある農作業機の操縦部構造に関する。
上記農作業機の一例であるコンバインでは、エ
ンジンボンネツト内に形成される内部空間と、操
作パネルの下側に形成される操作レバーの揺動支
点部を含む連係機構収納用の空間とが連通してい
た。
ンジンボンネツト内に形成される内部空間と、操
作パネルの下側に形成される操作レバーの揺動支
点部を含む連係機構収納用の空間とが連通してい
た。
上記操作レバーが揺動型である関係上、操作パ
ネルに操作レバーの揺動を許容するための長溝を
形成しなければならず、この長溝を通してエンジ
ンボンネツト内で発生する騒音が外部に漏れてし
まい、その騒音がエンジンボンネツト上に着座し
ている作業者に不快感を与えるものであつた。特
に、操縦部をキヤビンで外囲した場合には、キヤ
ビン内で前記騒音が反響して一層居住環境を悪化
するものであつた。
ネルに操作レバーの揺動を許容するための長溝を
形成しなければならず、この長溝を通してエンジ
ンボンネツト内で発生する騒音が外部に漏れてし
まい、その騒音がエンジンボンネツト上に着座し
ている作業者に不快感を与えるものであつた。特
に、操縦部をキヤビンで外囲した場合には、キヤ
ビン内で前記騒音が反響して一層居住環境を悪化
するものであつた。
尚、前記操作パネル形成された長溝を閉塞する
べく、操作レバーの揺動を許容する切れ目が形成
されたゴム体を操作パネルに取付ける手段も考え
られるが、このゴム体は前記長溝からゴミ等の異
物が入り込むことを阻止することが主目的であ
り、このゴム体ではエンジンボンネツト内の騒音
が外部へ漏れることを確実に阻止することができ
ず、充分な防音対策とはならないものであつた。
べく、操作レバーの揺動を許容する切れ目が形成
されたゴム体を操作パネルに取付ける手段も考え
られるが、このゴム体は前記長溝からゴミ等の異
物が入り込むことを阻止することが主目的であ
り、このゴム体ではエンジンボンネツト内の騒音
が外部へ漏れることを確実に阻止することができ
ず、充分な防音対策とはならないものであつた。
本考案の目的は、エンジンボンネツト内で発生
する騒音が外部へ漏れることを確実に阻止するこ
とができるようにする点にある。
する騒音が外部へ漏れることを確実に阻止するこ
とができるようにする点にある。
本考案による農作業機の操縦部構造は、前記操
作レバーの揺動支点部を含む連係機構収納用空間
を前記操作パネルの下側に独立した状態で区画形
成し、前記連係機構収納用空間を形成するための
底壁部を、上下2枚の板部を備えた箱型に構成
し、前記底壁部内に弾性遮音材を充填するための
開口部を前記上下板部に形成すると共に、前記揺
動支点部に接続される連係部材を前記開口部を通
して充填された前記弾性遮音材を貫通して下方へ
延出してある点に特徴と有するものであり、それ
によるその作用・効果は次の通りである。
作レバーの揺動支点部を含む連係機構収納用空間
を前記操作パネルの下側に独立した状態で区画形
成し、前記連係機構収納用空間を形成するための
底壁部を、上下2枚の板部を備えた箱型に構成
し、前記底壁部内に弾性遮音材を充填するための
開口部を前記上下板部に形成すると共に、前記揺
動支点部に接続される連係部材を前記開口部を通
して充填された前記弾性遮音材を貫通して下方へ
延出してある点に特徴と有するものであり、それ
によるその作用・効果は次の通りである。
上記のように、操作レバーの連係機構収納用空
間を操作パネルの下側に独立した状態で区画形成
することによつて、該連係機構収納用空間とエン
ジンボンネツト内に形成される内部空間とを遮断
した状態にすることができるから、エンジンボン
ネツト内で発生する騒音が操作レバーの連係機構
収納用空間に伝導されることを確実に阻止するこ
とができる。
間を操作パネルの下側に独立した状態で区画形成
することによつて、該連係機構収納用空間とエン
ジンボンネツト内に形成される内部空間とを遮断
した状態にすることができるから、エンジンボン
ネツト内で発生する騒音が操作レバーの連係機構
収納用空間に伝導されることを確実に阻止するこ
とができる。
しかも、前記連係機構収納用空間を形成するた
めの底壁部を上下2重壁構造に構成すると共に、
こん底壁部内に弾性遮音材を充填することによつ
て、底壁部を通してエンジンボンネツト内で発生
する騒音が連係機構収納用空間に伝導されること
をより一層確実に阻止することができる。
めの底壁部を上下2重壁構造に構成すると共に、
こん底壁部内に弾性遮音材を充填することによつ
て、底壁部を通してエンジンボンネツト内で発生
する騒音が連係機構収納用空間に伝導されること
をより一層確実に阻止することができる。
又、揺動支点部に接続される連係部材を前記弾
性遮音材を貫通して下方へ延出することによつ
て、弾性遮音材に形成される連係部材用貫通孔を
特別なシール部材を用いることなく、弾性遮音材
にて確実に塞ぐことができるから、弾性遮音材の
連係部材用貫通孔を通してエンジンボンネツト内
の騒音が連係機構収納用空間内に伝導されること
はない。
性遮音材を貫通して下方へ延出することによつ
て、弾性遮音材に形成される連係部材用貫通孔を
特別なシール部材を用いることなく、弾性遮音材
にて確実に塞ぐことができるから、弾性遮音材の
連係部材用貫通孔を通してエンジンボンネツト内
の騒音が連係機構収納用空間内に伝導されること
はない。
したがつて、操作レバーの連係機構収納用空間
を操作パネルの下側に独立した状態で区画形成す
ることによつて、従来のように操作パネルの長溝
を通してエンジンボンネツト内の騒音が外部に漏
れることを確実に阻止することができるようにな
り、低騒音で快適に作業が行なえるようになつ
た。
を操作パネルの下側に独立した状態で区画形成す
ることによつて、従来のように操作パネルの長溝
を通してエンジンボンネツト内の騒音が外部に漏
れることを確実に阻止することができるようにな
り、低騒音で快適に作業が行なえるようになつ
た。
しかも、連係機構収納用空間を形成するための
底壁部を上記のように構成することによつて、遮
音性能の向上を図ることができ、より一層低騒音
で作業を行なうことができる。
底壁部を上記のように構成することによつて、遮
音性能の向上を図ることができ、より一層低騒音
で作業を行なうことができる。
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第5図は、キヤビンKを備えたコンバイン前部
が示されている。これは、第3図にも示すよう
に、機体内方側が開口された箱型のエンジンボン
ネツト1上に運転座席2を設けると共に、前記運
転座席2の機体内方側の横側部位に、揺動自在な
操作レバー3,4が貫通された操作パネル5を配
設してある。
が示されている。これは、第3図にも示すよう
に、機体内方側が開口された箱型のエンジンボン
ネツト1上に運転座席2を設けると共に、前記運
転座席2の機体内方側の横側部位に、揺動自在な
操作レバー3,4が貫通された操作パネル5を配
設してある。
前記操作パネル5は、前記操作レバー3,4が
貫通された後部側パネル5Bと、4本の操作レバ
ー6,7,8,9が貫通された前部側パネル部5
Aとから構成されている。
貫通された後部側パネル5Bと、4本の操作レバ
ー6,7,8,9が貫通された前部側パネル部5
Aとから構成されている。
前記前部側パネル部5Aに貫通された4本の操
作レバー6,7,8,9のうち、前方右側に位置
する操作レバー6は、前記前部側パネル部5Aの
前方下側に配設される油圧式無段変速装置10を
変速操作する走行用の主変速レバーであり、又、
前方左側に位置する操作レバー7は、高低2段に
変速操作する走行用の副変速操作レバーであり、
又、後方側左側の操作レバー8は、脱穀装置操作
用のクラツチレバーであり、又、後方側右側の操
作レバー9は、刈取装置操作用のクラツチレバー
である。
作レバー6,7,8,9のうち、前方右側に位置
する操作レバー6は、前記前部側パネル部5Aの
前方下側に配設される油圧式無段変速装置10を
変速操作する走行用の主変速レバーであり、又、
前方左側に位置する操作レバー7は、高低2段に
変速操作する走行用の副変速操作レバーであり、
又、後方側左側の操作レバー8は、脱穀装置操作
用のクラツチレバーであり、又、後方側右側の操
作レバー9は、刈取装置操作用のクラツチレバー
である。
又、前記後部側パネル部5Bに貫通された2本
の操作レバー3,4のうち、左側の操作レバー3
は、アンローダ駆動用の操作レバーであり、又、
右側の操作レバー4は、脱穀処理後の非ワラを細
断する状態と所定量ずつ結束する状態とに切換え
るための操作レバーである。
の操作レバー3,4のうち、左側の操作レバー3
は、アンローダ駆動用の操作レバーであり、又、
右側の操作レバー4は、脱穀処理後の非ワラを細
断する状態と所定量ずつ結束する状態とに切換え
るための操作レバーである。
前記操作パネル5の下側には、エンジンEの出
力軸側端部及びこの上部に位置するマフラー11
等を収納するための収納空間12Aを備えた後部
側操作ボツクス部12と、前記エンジンEよりも
前方に配設される前記の油圧式無段変速装置10
等を収納するための収納空間13Aを備えた前部
側操作ボツクス部13とから成る第1操作ボツク
ス14が設けられている。
力軸側端部及びこの上部に位置するマフラー11
等を収納するための収納空間12Aを備えた後部
側操作ボツクス部12と、前記エンジンEよりも
前方に配設される前記の油圧式無段変速装置10
等を収納するための収納空間13Aを備えた前部
側操作ボツクス部13とから成る第1操作ボツク
ス14が設けられている。
前記前部側操作ボツクス部13と後部側操作ボ
ツクス部12とは、上下姿勢の仕切板15にて仕
切られている。
ツクス部12とは、上下姿勢の仕切板15にて仕
切られている。
前記操作レバー3,4の揺動支点部3A,4A
を含む連係機構収納用空間16を前記操作パネル
5の下側に独立した状態で区画形成して、第4図
に示すように、エンジンボンネツト1内で発生す
る騒音が操作パネル5に形成のレバー案内用の長
溝5a,5bを通して外部に漏れることがないよ
うにしてある。
を含む連係機構収納用空間16を前記操作パネル
5の下側に独立した状態で区画形成して、第4図
に示すように、エンジンボンネツト1内で発生す
る騒音が操作パネル5に形成のレバー案内用の長
溝5a,5bを通して外部に漏れることがないよ
うにしてある。
具体的には、第1図及び第2図に示すように、
前記連係機構収納用空間16を形成するための底
壁部17を、上下2枚の板部17A,17Bを備
えた板金製の箱型に構成し、前記底壁部17内に
綿、スポンジ、グラスウール等の弾性遮音材18
を充填するための開口部17a,17bを、前記
上下板部17A,17Bに形成すると共に、前記
揺動支点部3A,4Aに接続される連係部材とし
てのワイヤ19,20を前記開口部17a,17
bを通して充填された前記弾性遮音材18を貫通
して下方へ延出してある。
前記連係機構収納用空間16を形成するための底
壁部17を、上下2枚の板部17A,17Bを備
えた板金製の箱型に構成し、前記底壁部17内に
綿、スポンジ、グラスウール等の弾性遮音材18
を充填するための開口部17a,17bを、前記
上下板部17A,17Bに形成すると共に、前記
揺動支点部3A,4Aに接続される連係部材とし
てのワイヤ19,20を前記開口部17a,17
bを通して充填された前記弾性遮音材18を貫通
して下方へ延出してある。
第1図に示す21は、穀粒搬出用の筒体(図示
せず)を上下方向並びに左右方向に揺動操作する
ためのスイツチである。
せず)を上下方向並びに左右方向に揺動操作する
ためのスイツチである。
尚、前記前部側パネル部5Aに貫通された4本
の操作レバー6,7,8,9の揺動支点部6A,
7A,8A,9Aを含む連係機構収納用空間22
を前記前部側パネル部5Aの下側に独立した状態
で区画形成して、エンジンボンネツト1内で発生
する騒音が前部側パネル部5Aに形成レバー案内
用の長溝5c,5b,5e,5fを通して外部に
漏れることがないようにしてある。
の操作レバー6,7,8,9の揺動支点部6A,
7A,8A,9Aを含む連係機構収納用空間22
を前記前部側パネル部5Aの下側に独立した状態
で区画形成して、エンジンボンネツト1内で発生
する騒音が前部側パネル部5Aに形成レバー案内
用の長溝5c,5b,5e,5fを通して外部に
漏れることがないようにしてある。
具体的には、前記後部側操作ボツクス部12
と、前記仕切板15と、前記油圧式無段変速装置
10用の収納空間13Aと上部側の連係機構収納
用空間22とを上下方向で仕切る仕切板23とか
ら連係機構収納用空間22を形成するように構成
している。
と、前記仕切板15と、前記油圧式無段変速装置
10用の収納空間13Aと上部側の連係機構収納
用空間22とを上下方向で仕切る仕切板23とか
ら連係機構収納用空間22を形成するように構成
している。
前記実施例では、揺動支点部3A,4Aに接続
される連係部材19,20としてワイヤを示した
が、押引ロツドでもよく、連係部材としては各種
のものを用いることができる。
される連係部材19,20としてワイヤを示した
が、押引ロツドでもよく、連係部材としては各種
のものを用いることができる。
又、前記実施例では、後部側パネル部5Bの下
部に弾性遮音材18が充填された底壁部17を設
けたが、前部側パネル部5Aの下部にも同一構成
の底壁部17を設けてもよい。
部に弾性遮音材18が充填された底壁部17を設
けたが、前部側パネル部5Aの下部にも同一構成
の底壁部17を設けてもよい。
又、前記弾性遮音材18は、合成樹脂、天然ゴ
ム等各種のものを用いることができる。
ム等各種のものを用いることができる。
尚、実用新案登録請求の範囲の項に図面との対
照を便利にする為に符号を記すが、該記入により
本考案は添付図面の構造に限定されるものではな
い。
照を便利にする為に符号を記すが、該記入により
本考案は添付図面の構造に限定されるものではな
い。
図面は本考案に係る農作業機の操縦部構造の実
施例を示し、第1図は要部の断面図、第2図は底
壁部の斜視図、第3図及び第4図は操縦部の縦断
側面図及び平面図、第5図はコンバイン前部の側
面図である。 1……エンジンボンネツト、2……運転座席、
3,4……操作レバー、3A,4A……揺動支点
部、5……操作パネル、16……連係機構収納用
空間、17……底壁部、17A,17B……板
部、17a,17b……開口部、18……弾性遮
音材、19,20……連係部材。
施例を示し、第1図は要部の断面図、第2図は底
壁部の斜視図、第3図及び第4図は操縦部の縦断
側面図及び平面図、第5図はコンバイン前部の側
面図である。 1……エンジンボンネツト、2……運転座席、
3,4……操作レバー、3A,4A……揺動支点
部、5……操作パネル、16……連係機構収納用
空間、17……底壁部、17A,17B……板
部、17a,17b……開口部、18……弾性遮
音材、19,20……連係部材。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 機体内方側が開口された箱型のエンジンボンネ
ツト1上に運転座席2を設けると共に、前記運転
座席2の機体内方側の横側部位に、揺動自在な操
作レバー3,4が貫通された操作パネル5を配設
してある農作業機の操縦部構造であつて、 前記操作レバー3,4の揺動支点部3A,4A
を含む連係機構収納用空間16を前記操作パネル
5の下側に独立した状態で区画形成し、前記連係
機構収納用空間16を形成するための底壁部17
を、上下2枚の板部17A,17Bを備えた箱型
に構成し、前記底壁部17内に弾性遮音材18を
充填するための開口部17a,17bを前記上下
板部17A,17Bに形成すると共に、前記揺動
支点部3A,4Aに接続される連係部材19,2
0を前記開口部17a,17bを通して充填され
た前記弾性遮音材18を貫通して下方へ延出して
ある農作業機の操縦部構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7028489U JPH0538585Y2 (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7028489U JPH0538585Y2 (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0310729U JPH0310729U (ja) | 1991-01-31 |
| JPH0538585Y2 true JPH0538585Y2 (ja) | 1993-09-29 |
Family
ID=31606315
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7028489U Expired - Lifetime JPH0538585Y2 (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0538585Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5155798B2 (ja) * | 2008-09-29 | 2013-03-06 | 株式会社クボタ | コンバイン |
-
1989
- 1989-06-15 JP JP7028489U patent/JPH0538585Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0310729U (ja) | 1991-01-31 |
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