JPH0538957A - トラクタの腹部動力取出装置 - Google Patents
トラクタの腹部動力取出装置Info
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- JPH0538957A JPH0538957A JP3193867A JP19386791A JPH0538957A JP H0538957 A JPH0538957 A JP H0538957A JP 3193867 A JP3193867 A JP 3193867A JP 19386791 A JP19386791 A JP 19386791A JP H0538957 A JPH0538957 A JP H0538957A
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- 210000001015 abdomen Anatomy 0.000 claims abstract description 11
- 230000003187 abdominal effect Effects 0.000 claims abstract description 11
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 5
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 11
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
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- Arrangement And Driving Of Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】トラクタ後部の動力取出軸3部から、腹部装着
形態の作業装置35伝動のための腹部動力取出軸12連
動を、簡潔化し、後部伝動ケース4を迂回させないよう
にして、地上高を高く維持する。 【構成】後部伝動ケース4中央部の後車軸7内端の軸受
部9、及び側部のホイルギヤ5収容部10によって窪み
部11を形成し、後方の動力取出軸3側から伝動される
腹部動力取出軸12を、該窪み部11にのぞませる。
形態の作業装置35伝動のための腹部動力取出軸12連
動を、簡潔化し、後部伝動ケース4を迂回させないよう
にして、地上高を高く維持する。 【構成】後部伝動ケース4中央部の後車軸7内端の軸受
部9、及び側部のホイルギヤ5収容部10によって窪み
部11を形成し、後方の動力取出軸3側から伝動される
腹部動力取出軸12を、該窪み部11にのぞませる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】トラクタの腹部動力取出装置に関
する。
する。
【0002】
【従来の技術、及び発明が解決しようとする課題】トラ
クタの動力取出装置において、トラクタ車体の後端部に
設ける形態では、作業装置を後方に装着する場合に便利
であるが、作業装置を腹部に装着する場合の連動では、
この連動機構が車体の下部や横側等を迂回しなければな
らないため、邪魔になり易く、地上高等も制限される。
クタの動力取出装置において、トラクタ車体の後端部に
設ける形態では、作業装置を後方に装着する場合に便利
であるが、作業装置を腹部に装着する場合の連動では、
この連動機構が車体の下部や横側等を迂回しなければな
らないため、邪魔になり易く、地上高等も制限される。
【0003】
【課題を解決するための手段】この発明は、差動装置1
の差動軸2及び動力取出軸3を軸装する腹部伝動ケース
4の左右両側部に、この差動軸2から伝動されるホイル
ギヤ5を有し左右外側端部に後車輪6を有する後車軸7
を軸装したリヤアクスルハウジング8を取付け、該後部
伝動ケース4中央部の後車軸7内端の軸受部9及び側部
のホイルギヤ5収容部10によって窪み部11を形成
し、該後方の動力取出軸3側から伝動される腹部動力取
出軸12を該窪み部11にのぞませてなるトラクタの腹
部動力取出装置の構成とする。
の差動軸2及び動力取出軸3を軸装する腹部伝動ケース
4の左右両側部に、この差動軸2から伝動されるホイル
ギヤ5を有し左右外側端部に後車輪6を有する後車軸7
を軸装したリヤアクスルハウジング8を取付け、該後部
伝動ケース4中央部の後車軸7内端の軸受部9及び側部
のホイルギヤ5収容部10によって窪み部11を形成
し、該後方の動力取出軸3側から伝動される腹部動力取
出軸12を該窪み部11にのぞませてなるトラクタの腹
部動力取出装置の構成とする。
【0004】
【作用、及び発明の効果】差動装置1の伝動によって左
右の差動軸2が駆動され、収容部10内のホイルギヤ
5、後車軸7等と共に後車輪6が伝動回転される。又、
動力取出軸3によって車体後部に装着せる作業装置への
伝動を行うことができる。又、作業装置を前車輪と後車
輪6との間の腹部に装着して伝動するときは、該動力取
出軸3への伝動機構中から、後部伝動ケース4下部の窪
み部にのぞませた腹部動力取出軸12を経て連動するこ
とによって、作業装置への動力取出が簡単、容易に行わ
れると共に、この腹部動力取出軸12及びこれに連結す
る伝動軸は、車体底面の後部伝動ケース4における窪み
部11内に位置して、下方や横側への突出量が小さく、
車高を十分に維持でき、伝動軸の迂回を少なくして、簡
潔な構成とすることができる。
右の差動軸2が駆動され、収容部10内のホイルギヤ
5、後車軸7等と共に後車輪6が伝動回転される。又、
動力取出軸3によって車体後部に装着せる作業装置への
伝動を行うことができる。又、作業装置を前車輪と後車
輪6との間の腹部に装着して伝動するときは、該動力取
出軸3への伝動機構中から、後部伝動ケース4下部の窪
み部にのぞませた腹部動力取出軸12を経て連動するこ
とによって、作業装置への動力取出が簡単、容易に行わ
れると共に、この腹部動力取出軸12及びこれに連結す
る伝動軸は、車体底面の後部伝動ケース4における窪み
部11内に位置して、下方や横側への突出量が小さく、
車高を十分に維持でき、伝動軸の迂回を少なくして、簡
潔な構成とすることができる。
【0005】
【実施例】図1〜図3において、トラクタ車体後部のミ
ッションケース13には、クラッチハウジング側の入力
軸14からの入力を受けて、走行軸15を変速伝動する
変速装置16、この変速装置16の走行軸15からクラ
ッチギヤ17を介して前車輪へ連動する前輪出力軸1
8、及び、該変速装置16から動力取出変速装置19に
よって変速連動する動力取出連動軸20等を内装する。
ッションケース13には、クラッチハウジング側の入力
軸14からの入力を受けて、走行軸15を変速伝動する
変速装置16、この変速装置16の走行軸15からクラ
ッチギヤ17を介して前車輪へ連動する前輪出力軸1
8、及び、該変速装置16から動力取出変速装置19に
よって変速連動する動力取出連動軸20等を内装する。
【0006】ミッションケース13の後側に連結する後
部伝動ケース4は、前記走行軸15から伝動される差動
装置1、及び前記動力取出連動軸20の後部等を内装
し、左右両側部には、該差動装置1の差動軸2から連動
される後車軸7を軸装したリヤアクスルハウジング8を
連結し、後端部には、該動力取出連動軸20から連動さ
れる動力取出軸3、及び腹部動力取出軸12等を軸装す
る。
部伝動ケース4は、前記走行軸15から伝動される差動
装置1、及び前記動力取出連動軸20の後部等を内装
し、左右両側部には、該差動装置1の差動軸2から連動
される後車軸7を軸装したリヤアクスルハウジング8を
連結し、後端部には、該動力取出連動軸20から連動さ
れる動力取出軸3、及び腹部動力取出軸12等を軸装す
る。
【0007】後部伝動ケース4の底部には、中央部は高
く左右両側部を低くした窪み部11を形成するように、
左右両側部にホイルギヤ5を位置させる収容部10を設
け、この外側のリヤアクスルハウジング8との間に、後
車軸7内端を軸受部9で軸受けし、上側の差動軸2から
このホイルギヤ5へ噛合連動する。リヤアクスルハウジ
ング8には、該差動軸2に制動しうる摩擦板形態のブレ
ーキディスク21を収容したブレーキ室22を設け、ブ
レーキアーム23によりブレーキカム24を回動して、
プレッシャープレート25を介してブレーキディスク2
1を押圧し制動させる。
く左右両側部を低くした窪み部11を形成するように、
左右両側部にホイルギヤ5を位置させる収容部10を設
け、この外側のリヤアクスルハウジング8との間に、後
車軸7内端を軸受部9で軸受けし、上側の差動軸2から
このホイルギヤ5へ噛合連動する。リヤアクスルハウジ
ング8には、該差動軸2に制動しうる摩擦板形態のブレ
ーキディスク21を収容したブレーキ室22を設け、ブ
レーキアーム23によりブレーキカム24を回動して、
プレッシャープレート25を介してブレーキディスク2
1を押圧し制動させる。
【0008】差動装置1の一側の差動軸2上には、デフ
ロッククラッチ26を設け、デフロックシフター27に
よって操作して、差動装置の差動を行わせないようにデ
フロックすることができる。28はシリンダケースで、
リフトアーム29の軸30を支持し、内装する油圧シリ
ンダのピストン31によって昇降される。前記動力取出
連動軸20と同軸上に連結して軸受されるギヤ軸30か
ら、上側に動力取出軸3をギヤ連動し、下側に中間ギヤ
31のギヤ軸32を設け、この下側において腹部動力取
出軸12を連動させて軸装する。これらギヤ軸32及び
腹部動力取出軸12等には、後部伝動ケース4の後側に
取付ける動力取出伝動ケース33に軸装している。
ロッククラッチ26を設け、デフロックシフター27に
よって操作して、差動装置の差動を行わせないようにデ
フロックすることができる。28はシリンダケースで、
リフトアーム29の軸30を支持し、内装する油圧シリ
ンダのピストン31によって昇降される。前記動力取出
連動軸20と同軸上に連結して軸受されるギヤ軸30か
ら、上側に動力取出軸3をギヤ連動し、下側に中間ギヤ
31のギヤ軸32を設け、この下側において腹部動力取
出軸12を連動させて軸装する。これらギヤ軸32及び
腹部動力取出軸12等には、後部伝動ケース4の後側に
取付ける動力取出伝動ケース33に軸装している。
【0009】下端部の腹部動力取出軸12は、この動力
取出伝動ケース33の前側へ突出させて、前記後部伝動
ケース4底部の窪み部11にのぞませ、自在継手34を
介して、腹部装着のモーア等の作業装置35へ伝動軸3
6で連動する。37は作業装置35後部の入力軸であ
る。該腹部動力取出軸12には、動力取出クラッチギヤ
38が、この動力取出伝動ケース33の後側に着脱する
蓋部39に取付けられたクラッチシフター40によって
操作自在で、シリンダケース28の側部又はフェンダー
に枢支したクラッチレバー41のアーム42との間をロ
ッド43で連結して、腹部動力取出軸12の伝動を入
り、切りすることができる。
取出伝動ケース33の前側へ突出させて、前記後部伝動
ケース4底部の窪み部11にのぞませ、自在継手34を
介して、腹部装着のモーア等の作業装置35へ伝動軸3
6で連動する。37は作業装置35後部の入力軸であ
る。該腹部動力取出軸12には、動力取出クラッチギヤ
38が、この動力取出伝動ケース33の後側に着脱する
蓋部39に取付けられたクラッチシフター40によって
操作自在で、シリンダケース28の側部又はフェンダー
に枢支したクラッチレバー41のアーム42との間をロ
ッド43で連結して、腹部動力取出軸12の伝動を入
り、切りすることができる。
【0010】44はロアリンクで、リヤアクスルハウジ
ング8の後部下方において外側方へ突出したロアリンク
軸45回りに揺動自在に取付けられ、後部作業装置を連
結することができる。図4〜図7において、上例と異な
る点は、ミッションケース13の上部側面からクリープ
ギヤ46を挿入させて、変速装置16にクリープ変速を
行わせる形態において、このクリープギヤ46を軸装4
7してクリープメタル48、及びこのクリープペタル4
8に代えて着脱するカバー49に排油口50,51を設
け、排油栓52,53で開閉できる構成としている。こ
の排油口50,51の位置は、これらクリープメタル4
8、又はカバー49を取外したときのミッションケース
13内に残留する油面Aと、これよりも下位に形成する
とよい。
ング8の後部下方において外側方へ突出したロアリンク
軸45回りに揺動自在に取付けられ、後部作業装置を連
結することができる。図4〜図7において、上例と異な
る点は、ミッションケース13の上部側面からクリープ
ギヤ46を挿入させて、変速装置16にクリープ変速を
行わせる形態において、このクリープギヤ46を軸装4
7してクリープメタル48、及びこのクリープペタル4
8に代えて着脱するカバー49に排油口50,51を設
け、排油栓52,53で開閉できる構成としている。こ
の排油口50,51の位置は、これらクリープメタル4
8、又はカバー49を取外したときのミッションケース
13内に残留する油面Aと、これよりも下位に形成する
とよい。
【0011】又、前記シリンダケース28等へ油圧を送
るための油圧回路を有したバイパスメタル54を、ミッ
ションケース13の側面の開口部に着脱自在に設け、こ
のバイパスメタル54内のタンクポートTを該排油面A
上に設けて、このタンクポートTに排油口及び排油栓等
を設けるもよい。前記ミッションケース13内の走行軸
15上には、変速装置16によって減速される伝動比を
更に減速するクリープギヤ46が、ギヤ55とギヤ56
との間に噛合されて、このギヤ56を操作レバー等によ
るシフター57機構により、クリープギヤ46に切換噛
合されることによって、クリープ減速を得る。ミッショ
ンケース13の横側でクリープギヤ46を出入れする部
分には、メタル口58を形成し、このメタル口58にク
リープメタル48を取付けて、クリープキヤ46を介挿
したり、これを取外してカバー49を取付ける。これら
クリープメタル48又はカバー49を取外すときは、伝
動時のミッションケース13内の油面Bから、開栓5
2、又は53等によって排油して油面Aに下げる。これ
によって取外時に、ミッションケース13のメタル口5
8から油が漏出するのを防止する。
るための油圧回路を有したバイパスメタル54を、ミッ
ションケース13の側面の開口部に着脱自在に設け、こ
のバイパスメタル54内のタンクポートTを該排油面A
上に設けて、このタンクポートTに排油口及び排油栓等
を設けるもよい。前記ミッションケース13内の走行軸
15上には、変速装置16によって減速される伝動比を
更に減速するクリープギヤ46が、ギヤ55とギヤ56
との間に噛合されて、このギヤ56を操作レバー等によ
るシフター57機構により、クリープギヤ46に切換噛
合されることによって、クリープ減速を得る。ミッショ
ンケース13の横側でクリープギヤ46を出入れする部
分には、メタル口58を形成し、このメタル口58にク
リープメタル48を取付けて、クリープキヤ46を介挿
したり、これを取外してカバー49を取付ける。これら
クリープメタル48又はカバー49を取外すときは、伝
動時のミッションケース13内の油面Bから、開栓5
2、又は53等によって排油して油面Aに下げる。これ
によって取外時に、ミッションケース13のメタル口5
8から油が漏出するのを防止する。
【0012】なお、59はバイパスメタル54に送油す
るパイプで、油圧ポンプに連結し、60はこのバイパス
メタル54とシリンダケース28との間のパイプであ
る。61は前輪取出用のクラッチギヤ17を操作するシ
フターで、62はこのシフター61の操作位置によって
前輪駆動の有無を検出するためのクラッチセンサであ
る。
るパイプで、油圧ポンプに連結し、60はこのバイパス
メタル54とシリンダケース28との間のパイプであ
る。61は前輪取出用のクラッチギヤ17を操作するシ
フターで、62はこのシフター61の操作位置によって
前輪駆動の有無を検出するためのクラッチセンサであ
る。
図はこの発明の実施例を示す。
【図1】後面図。
【図2】その後断面図。
【図3】側断面図。
【図4】一部別実施例の側面図。
【図5】その側断面図。
【図6】その正断面図。
【図7】その一部の作用を示す同正断面図。
1 差動装置 2 差動軸 3 動力取出軸 4 後部伝動ケース 5 ホイルギヤ 6 後車輪 7 後車軸 8 リヤアクスルハウジング 9 軸受部 10 収容部 11 窪み部 12 腹部動力取出軸
Claims (1)
- 【請求項1】 差動装置1の差動軸2及び動力取出軸3
を軸装する腹部伝動ケース4の左右両側部に、この差動
軸2から伝動されるホイルギヤ5を有し左右外側端部に
後車輪6を有する後車軸7を軸装したリヤアクスルハウ
ジング8を取付け、該後部伝動ケース4中央部の後車軸
7内端の軸受部9及び側部のホイルギヤ5収容部10に
よって窪み部11を形成し、該後方の動力取出軸3側か
ら伝動される腹部動力取出軸12を該窪み部11にのぞ
ませてなるトラクタの腹部動力取出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3193867A JPH0538957A (ja) | 1991-08-02 | 1991-08-02 | トラクタの腹部動力取出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3193867A JPH0538957A (ja) | 1991-08-02 | 1991-08-02 | トラクタの腹部動力取出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0538957A true JPH0538957A (ja) | 1993-02-19 |
Family
ID=16315076
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3193867A Pending JPH0538957A (ja) | 1991-08-02 | 1991-08-02 | トラクタの腹部動力取出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0538957A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10680324B2 (en) | 2013-10-29 | 2020-06-09 | Zoll Medical Israel Ltd. | Antenna systems and devices and methods of manufacture thereof |
| US11013420B2 (en) | 2014-02-05 | 2021-05-25 | Zoll Medical Israel Ltd. | Systems, apparatuses and methods for determining blood pressure |
| US11241158B2 (en) | 2015-01-12 | 2022-02-08 | Zoll Medical Israel Ltd. | Systems, apparatuses and methods for radio frequency-based attachment sensing |
| US11259715B2 (en) | 2014-09-08 | 2022-03-01 | Zoll Medical Israel Ltd. | Monitoring and diagnostics systems and methods |
| WO2024095547A1 (ja) * | 2022-10-31 | 2024-05-10 | 株式会社クボタ | 作業車 |
-
1991
- 1991-08-02 JP JP3193867A patent/JPH0538957A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10680324B2 (en) | 2013-10-29 | 2020-06-09 | Zoll Medical Israel Ltd. | Antenna systems and devices and methods of manufacture thereof |
| US11108153B2 (en) | 2013-10-29 | 2021-08-31 | Zoll Medical Israel Ltd. | Antenna systems and devices and methods of manufacture thereof |
| US11539125B2 (en) | 2013-10-29 | 2022-12-27 | Zoll Medical Israel Ltd. | Antenna systems and devices, and methods of manufacture thereof |
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| US11883136B2 (en) | 2014-02-05 | 2024-01-30 | Zoll Medical Israel Ltd. | Systems, apparatuses and methods for determining blood pressure |
| US11259715B2 (en) | 2014-09-08 | 2022-03-01 | Zoll Medical Israel Ltd. | Monitoring and diagnostics systems and methods |
| US11241158B2 (en) | 2015-01-12 | 2022-02-08 | Zoll Medical Israel Ltd. | Systems, apparatuses and methods for radio frequency-based attachment sensing |
| US12414695B2 (en) | 2015-01-12 | 2025-09-16 | Zoll Medical Israel Ltd. | Systems, apparatuses and methods for radio frequency-based attachment sensing |
| WO2024095547A1 (ja) * | 2022-10-31 | 2024-05-10 | 株式会社クボタ | 作業車 |
| JP2024065152A (ja) * | 2022-10-31 | 2024-05-15 | 株式会社クボタ | 作業車 |
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