JPH0540382Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0540382Y2 JPH0540382Y2 JP10702389U JP10702389U JPH0540382Y2 JP H0540382 Y2 JPH0540382 Y2 JP H0540382Y2 JP 10702389 U JP10702389 U JP 10702389U JP 10702389 U JP10702389 U JP 10702389U JP H0540382 Y2 JPH0540382 Y2 JP H0540382Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- housing
- filter
- air supply
- plate
- air
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 10
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Valves (AREA)
- Magnetically Actuated Valves (AREA)
- Separating Particles In Gases By Inertia (AREA)
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、負圧源に接続される第1ポートと負
圧作動器に接続される第2ポートと大気に連通す
る第3ポートとを有する負圧電磁弁の、前記第3
ポートに取付けられるエアフイルタの改良に関す
るものである。
圧作動器に接続される第2ポートと大気に連通す
る第3ポートとを有する負圧電磁弁の、前記第3
ポートに取付けられるエアフイルタの改良に関す
るものである。
[従来の技術]
従来、エアフイルタ内への水の侵入を防止する
ために、例えば実公平1−7897号公報にて開示さ
れたようなエアフイルタが考案されている。この
従来例における エアフイルタの構造は、ハウジ
ング側には、電磁弁の第3ポートに対して平行な
円筒状の外周壁と内周壁とが設けられると共に前
記内周壁にはエアスリツトが設けられ、一方、ボ
デイ側には、前記エアスリツトに対して周方向に
変位させた位置にエアポートが設けられているも
のであつた。
ために、例えば実公平1−7897号公報にて開示さ
れたようなエアフイルタが考案されている。この
従来例における エアフイルタの構造は、ハウジ
ング側には、電磁弁の第3ポートに対して平行な
円筒状の外周壁と内周壁とが設けられると共に前
記内周壁にはエアスリツトが設けられ、一方、ボ
デイ側には、前記エアスリツトに対して周方向に
変位させた位置にエアポートが設けられているも
のであつた。
[考案が解決しようとする課題]
従来のエアフイルタは、ボデイとハウジングの
位置関係が機能上重要であるため、その取付方向
をきちんと判断してからボデイとハウジングの組
付をしなければならないので作業性が悪く、ま
た、前記ハウジングの内周壁にエアスリツトを設
けるというものであるから、ハウジングの構造が
複雑になるだけでなく、これが大型化し、しいて
はエアフイルタも大型化してしまうという問題が
あつた。
位置関係が機能上重要であるため、その取付方向
をきちんと判断してからボデイとハウジングの組
付をしなければならないので作業性が悪く、ま
た、前記ハウジングの内周壁にエアスリツトを設
けるというものであるから、ハウジングの構造が
複雑になるだけでなく、これが大型化し、しいて
はエアフイルタも大型化してしまうという問題が
あつた。
本考案は、エアフイルタの構造を簡素化して小
型化を図ると共に、ハウジングとボデイの組付時
の制約を受けることなく、さらには、例えば電磁
弁の端子が第3エアポートと平行に設けられてい
る電磁弁にも容易に装着できるようにしたもので
ある。
型化を図ると共に、ハウジングとボデイの組付時
の制約を受けることなく、さらには、例えば電磁
弁の端子が第3エアポートと平行に設けられてい
る電磁弁にも容易に装着できるようにしたもので
ある。
[課題を解決するための手段]
本考案のエアフイルタの構造は、ハウジング1
1内に設置したフイルタ13をボデイ12により
保持するエアフイルタ装置において、前記ハウジ
ング11には、円筒部15と、この円筒部内を左
右に2分するプレート部16と、このプレート部
16の右方側に形成されて前記フイルタ13が設
置される環状凹部21を備えたフイルタ収納部1
7と、前記プレート部16の左方側に形成された
取付パイプ部18と、前記プレート部16の中心
付近に形成されて前記フイルタ収納部17と取付
パイプ部18とを連通する通気孔19と、前記プ
レート部16の外周寄りに設けられた複数個の水
抜孔20a,20b……とを備え、 一方、前記ボデイ12には、左端部に前記フイ
ルタ収納部17の環状凸部21に圧入により固着
される取付部23と、中間部に、前記ハウジング
11の内壁に向けて放射状に突出させた複数個の
給気ポート24a,24b,24c,24dと、
右端部に、前記給気ポートと位相をずらせて設け
た給気孔25を外周部に複数備えた底板26とか
らなり、さらに、前記ボデイ12の中心部には、
前記フイルタ収納部17および給気ポート24a
……に連通する連通孔27を設けるとともに、こ
の連通孔27の右方に、前記給気ポート24a…
…のほぼ中間位置まで突出させるように筒状のじ
やま板28を設け、 このボデイ12をハウジング11の右方から嵌
め込むことにより取付部23にてフイルタ13を
固定すると共に前記ハウジング11の内壁とボデ
イ12の底板26とによりエアー室29を形成し
たことを特徴とするものである。
1内に設置したフイルタ13をボデイ12により
保持するエアフイルタ装置において、前記ハウジ
ング11には、円筒部15と、この円筒部内を左
右に2分するプレート部16と、このプレート部
16の右方側に形成されて前記フイルタ13が設
置される環状凹部21を備えたフイルタ収納部1
7と、前記プレート部16の左方側に形成された
取付パイプ部18と、前記プレート部16の中心
付近に形成されて前記フイルタ収納部17と取付
パイプ部18とを連通する通気孔19と、前記プ
レート部16の外周寄りに設けられた複数個の水
抜孔20a,20b……とを備え、 一方、前記ボデイ12には、左端部に前記フイ
ルタ収納部17の環状凸部21に圧入により固着
される取付部23と、中間部に、前記ハウジング
11の内壁に向けて放射状に突出させた複数個の
給気ポート24a,24b,24c,24dと、
右端部に、前記給気ポートと位相をずらせて設け
た給気孔25を外周部に複数備えた底板26とか
らなり、さらに、前記ボデイ12の中心部には、
前記フイルタ収納部17および給気ポート24a
……に連通する連通孔27を設けるとともに、こ
の連通孔27の右方に、前記給気ポート24a…
…のほぼ中間位置まで突出させるように筒状のじ
やま板28を設け、 このボデイ12をハウジング11の右方から嵌
め込むことにより取付部23にてフイルタ13を
固定すると共に前記ハウジング11の内壁とボデ
イ12の底板26とによりエアー室29を形成し
たことを特徴とするものである。
[作用]
この考案におけるエアフイルタは、ハウジング
11とボデイ12との間に形成されるエアー室2
9と、前記ボデイに形成された給気ポート24a
……と、この給気ポート24a……内に設けた筒
状のじやま板28との3箇所によつて、吸い込ま
れた水滴を排除することができ、従来品と同等の
防水性をそなえている。また、従来のようにハウ
ジングを二重壁として内壁にエアスリツトを設け
るものでないから、ハウジングとボデイの組付の
作業性が良い。
11とボデイ12との間に形成されるエアー室2
9と、前記ボデイに形成された給気ポート24a
……と、この給気ポート24a……内に設けた筒
状のじやま板28との3箇所によつて、吸い込ま
れた水滴を排除することができ、従来品と同等の
防水性をそなえている。また、従来のようにハウ
ジングを二重壁として内壁にエアスリツトを設け
るものでないから、ハウジングとボデイの組付の
作業性が良い。
[実施例]
以下、本考案の一実施例を第1〜4図に基づき
説明する。
説明する。
第1図に於いて電磁弁1は負圧入力用の第1ポ
ート2と、負圧出力用の第2ポート3と、大気導
入用の第3ポート4を備え、電磁コイル5が非通
電の時には移動コア6がスプリング7のバネ力に
より押圧されて、第1ポート2を遮断し、第3ポ
ート4が第2ポート3に連通している。また、電
磁コイル5が通電されると、移動コア6はスプリ
ング7のバネ力に打ち勝つて、第3ポート4を遮
断し、第1ポート2が第2ポート3に連通する。
尚、8は電磁弁の端子、9は電磁弁の底部であ
る。
ート2と、負圧出力用の第2ポート3と、大気導
入用の第3ポート4を備え、電磁コイル5が非通
電の時には移動コア6がスプリング7のバネ力に
より押圧されて、第1ポート2を遮断し、第3ポ
ート4が第2ポート3に連通している。また、電
磁コイル5が通電されると、移動コア6はスプリ
ング7のバネ力に打ち勝つて、第3ポート4を遮
断し、第1ポート2が第2ポート3に連通する。
尚、8は電磁弁の端子、9は電磁弁の底部であ
る。
この電磁弁の1の第3ポート4に本考案による
エアフイルタ10が装着され、第3ポート4がエ
アフイルタ取付ポートとして作用する。
エアフイルタ10が装着され、第3ポート4がエ
アフイルタ取付ポートとして作用する。
エアフイルタ10は、取付パイプ部18を備え
た樹脂製のハウジング11と、ボデイ12と、フ
イルタ13より構成され、ゴム等による弾性体に
よるチユーブ14により電磁弁1の第3ポート4
に取り付けられている。
た樹脂製のハウジング11と、ボデイ12と、フ
イルタ13より構成され、ゴム等による弾性体に
よるチユーブ14により電磁弁1の第3ポート4
に取り付けられている。
樹脂製ハウジング11は、円筒部15、プレー
ト部16、フイルタ収納部17および取付パイプ
部18を有し、前記プレート部16の中央には通
気孔19が形成され、プレート部16の外周寄り
には4つの水抜孔20a,20b,20c,20
dが等間隔に形成されている。また、前記フイル
タ収納部17の内壁には環状凸部21が形成さ
れ、取付パイプ部18の外周部には軸線に沿つて
複数のスリツト22a,22bが形成されてい
る。そして、前記取付パイプ部18は、前記電磁
弁の底部9に当接するようになつている。
ト部16、フイルタ収納部17および取付パイプ
部18を有し、前記プレート部16の中央には通
気孔19が形成され、プレート部16の外周寄り
には4つの水抜孔20a,20b,20c,20
dが等間隔に形成されている。また、前記フイル
タ収納部17の内壁には環状凸部21が形成さ
れ、取付パイプ部18の外周部には軸線に沿つて
複数のスリツト22a,22bが形成されてい
る。そして、前記取付パイプ部18は、前記電磁
弁の底部9に当接するようになつている。
ボデイ12は、第4図に示すように、左端部
に、前記収納部17の内壁に設けられた環状凸部
21に圧入により固着するための取付部23と、
その右方即ち中間部に、前記ハウジング11の内
壁に向けて放射状に突出させた複数個の給気ポー
ト24a,24b,24c,24dと、右端部
に、前記給気ポートと位相をずらせて設けた給気
孔25を外周部に複数備えた底板26とからなつ
ている。
に、前記収納部17の内壁に設けられた環状凸部
21に圧入により固着するための取付部23と、
その右方即ち中間部に、前記ハウジング11の内
壁に向けて放射状に突出させた複数個の給気ポー
ト24a,24b,24c,24dと、右端部
に、前記給気ポートと位相をずらせて設けた給気
孔25を外周部に複数備えた底板26とからなつ
ている。
そして、前記ボデイ12の中心部には、前記フ
イルタ収納部17および給気ポート24a,24
b,24c,24dに連通する連通孔27が設け
られるとともに、この連通孔27の右方には、前
記給気ポート24a……のほぼ中間位置まで突出
させるように筒状のじやま板28が設けられてい
る。
イルタ収納部17および給気ポート24a,24
b,24c,24dに連通する連通孔27が設け
られるとともに、この連通孔27の右方には、前
記給気ポート24a……のほぼ中間位置まで突出
させるように筒状のじやま板28が設けられてい
る。
そして、ボデイ12をハウジング11の右方か
ら嵌め込むことにより取付部23にてフイルタ1
3を固定すると共に前記ハウジング11の内壁と
ボデイ12の底板26とによりエアー室29を形
成している。
ら嵌め込むことにより取付部23にてフイルタ1
3を固定すると共に前記ハウジング11の内壁と
ボデイ12の底板26とによりエアー室29を形
成している。
次に本考案の作用について説明する。
以上の構成から、ボデイ12の端面に形成され
た給気孔25から吸入された水滴は、エアー室2
9に入るとスピードが落ち、一部分がボデイの底
板26を伝つて給気孔25から大きな水滴となつ
て前記の給気孔25から排出されると共にハウジ
ング11の水抜き穴20より排出される。
た給気孔25から吸入された水滴は、エアー室2
9に入るとスピードが落ち、一部分がボデイの底
板26を伝つて給気孔25から大きな水滴となつ
て前記の給気孔25から排出されると共にハウジ
ング11の水抜き穴20より排出される。
また、エアー室29からさらに給気ポート24
a,24bに入つた水滴は筒状のじやま板28に
よりさえぎられ、前記と同様に給気ポート24
a,24bから底板26を経て給気孔25から排
出されと共にハウジング11の水抜き穴20より
排出され、従来品と同じように連通口27からフ
イルタ13へ水滴が侵入するようなことはない。
a,24bに入つた水滴は筒状のじやま板28に
よりさえぎられ、前記と同様に給気ポート24
a,24bから底板26を経て給気孔25から排
出されと共にハウジング11の水抜き穴20より
排出され、従来品と同じように連通口27からフ
イルタ13へ水滴が侵入するようなことはない。
[考案の効果]
以上のように、本考案のエアフイルタは、ハウ
ジング11とボデイ12の組付において、組付方
向の制約がないので作業性が優れ、また、ハウジ
ング11を二重壁にする必要がないので、エアフ
イルタが小型化でき、従つて、例えば電磁弁の端
子が第3エアポートと平行に設けられている電磁
弁のように、エアフイルタの取付スペースの少な
いものにも容易に装着することができる。
ジング11とボデイ12の組付において、組付方
向の制約がないので作業性が優れ、また、ハウジ
ング11を二重壁にする必要がないので、エアフ
イルタが小型化でき、従つて、例えば電磁弁の端
子が第3エアポートと平行に設けられている電磁
弁のように、エアフイルタの取付スペースの少な
いものにも容易に装着することができる。
第1図は本考案の一実施例の縦断側面図、第2
図は第1図A−A断面図、第3図はエアフイルタ
の右側面図、第4図はボデイの縦断正面図。 1……電磁弁、2……第1ポート、3……第2
ポート、4……第3ポート、5……電磁コイル、
6……移動コア、7……スプリング、8……電磁
弁の端子、9……電磁弁の底部、10……エアフ
イルタ、11……樹脂製のハウジング、12……
ボデイ、13……フイルタ、14……チユーブ、
15……円筒部、16……プレート部、17……
フイルタ収納部、18……取付パイプ部、19…
…通気孔、20a……水抜孔、21……環状凸
部、22a,22b……スリツト、23……取付
部、24a……給気ポート、25……給気孔、2
6……底板、27……連通孔、28……筒状のじ
やま板、29……エアー室。
図は第1図A−A断面図、第3図はエアフイルタ
の右側面図、第4図はボデイの縦断正面図。 1……電磁弁、2……第1ポート、3……第2
ポート、4……第3ポート、5……電磁コイル、
6……移動コア、7……スプリング、8……電磁
弁の端子、9……電磁弁の底部、10……エアフ
イルタ、11……樹脂製のハウジング、12……
ボデイ、13……フイルタ、14……チユーブ、
15……円筒部、16……プレート部、17……
フイルタ収納部、18……取付パイプ部、19…
…通気孔、20a……水抜孔、21……環状凸
部、22a,22b……スリツト、23……取付
部、24a……給気ポート、25……給気孔、2
6……底板、27……連通孔、28……筒状のじ
やま板、29……エアー室。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ハウジング11内に設置したフイルタ13をボ
デイ12により保持するエアフイルタ装置におい
て、前記ハウジング11には、円筒部15と、こ
の円筒部内を左右に2分するプレート部16と、
このプレート部16の右方側に形成されて前記フ
イルタ13が設置される環状凹部21を備えたフ
イルタ収納部17と、前記プレート部16の左方
側に形成された取付パイプ部18と、前記プレー
ト部16の中心付近に形成されて前記フイルタ収
納部17と取付パイプ部18とを連通する通気孔
19と、前記プレート部16の外周寄りに設けら
れた複数個の水抜孔20a,20b……とを備
え、 一方、前記ボデイ12には、左端部に前記フイ
ルタ収納部17の環状凸部21に圧入により固着
される取付部23と、中間部に、前記ハウジング
11の内壁に向けて放射状に突出させた複数個の
給気ポート24a,24b,24c,24dと、
右端部に、前記給気ポートと位相をずらせて設け
た給気孔25を外周部に複数備えた底板26とか
らなり、さらに、前記ボデイ12の中心部には、
前記フイルタ収納部17および給気ポート24a
……に連通する連通孔27を設けるとともに、こ
の連通孔27の右方に、前記給気ポート24a…
…のほぼ中間位置まで突出させるように筒状のじ
やま板28を設け、 このボデイ12をハウジング11の右方から嵌
め込むことにより取付部23にてフイルタ13を
固定すると共に前記ハウジング11の内壁とボデ
イ12の底板26とによりエアー室29を形成し
たことを特徴とするエアフイルタの構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10702389U JPH0540382Y2 (ja) | 1989-09-11 | 1989-09-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10702389U JPH0540382Y2 (ja) | 1989-09-11 | 1989-09-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0347018U JPH0347018U (ja) | 1991-04-30 |
| JPH0540382Y2 true JPH0540382Y2 (ja) | 1993-10-13 |
Family
ID=31655740
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10702389U Expired - Lifetime JPH0540382Y2 (ja) | 1989-09-11 | 1989-09-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0540382Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4490700B2 (ja) * | 2004-02-17 | 2010-06-30 | 株式会社エスピー研究所 | ポジショナーのパイロット弁に用いる固定絞り装置 |
| US7261122B2 (en) * | 2005-03-29 | 2007-08-28 | Imi Norgren, Inc. | Valve for an expandable gas or fluid distribution system |
-
1989
- 1989-09-11 JP JP10702389U patent/JPH0540382Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0347018U (ja) | 1991-04-30 |
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