JPH0540615A - 入力操作テーブルを用いた入力処理設定装置 - Google Patents
入力操作テーブルを用いた入力処理設定装置Info
- Publication number
- JPH0540615A JPH0540615A JP3219314A JP21931491A JPH0540615A JP H0540615 A JPH0540615 A JP H0540615A JP 3219314 A JP3219314 A JP 3219314A JP 21931491 A JP21931491 A JP 21931491A JP H0540615 A JPH0540615 A JP H0540615A
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- JP
- Japan
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- input operation
- input
- operation table
- rom
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- Pending
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 14
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
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- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 入力操作と入力プログラムのリターン値の関
係を変更する場合、ROMの切り替えにより入力プログ
ラムを変更することなしに、上記関係を変更する。 【構成】 入力操作テーブルをROM(26a,26
b,27a,27b)に配置し、ポインティングデバイ
ス30からの信号と比較し、入力プログラムのリターン
値を設定し、この入力操作テーブルが配置されているR
OMっをセレクタスイッチ28を用いてセレクタにより
切り替えることにより入力プログラムの変更なしに、ポ
インティングデバイス30からの信号と入力プログラム
のリターン値の関係を容易に変更することができる構成
にした。
係を変更する場合、ROMの切り替えにより入力プログ
ラムを変更することなしに、上記関係を変更する。 【構成】 入力操作テーブルをROM(26a,26
b,27a,27b)に配置し、ポインティングデバイ
ス30からの信号と比較し、入力プログラムのリターン
値を設定し、この入力操作テーブルが配置されているR
OMっをセレクタスイッチ28を用いてセレクタにより
切り替えることにより入力プログラムの変更なしに、ポ
インティングデバイス30からの信号と入力プログラム
のリターン値の関係を容易に変更することができる構成
にした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は入力操作による入力処理
設定装置に係り、特に入力操作によるポインティングデ
バイスからの信号を計算機により処理する入力操作テー
ブルを用いた入力処理設定装置に関するものである。
設定装置に係り、特に入力操作によるポインティングデ
バイスからの信号を計算機により処理する入力操作テー
ブルを用いた入力処理設定装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の入力操作による入力処理設定方式
の構成の一例を図9に示し説明する。従来のこの種の入
力操作による入力処理設定方式は、この図9に示すよう
に入力操作の種類およびリターン値の設定は固定となっ
ていた。
の構成の一例を図9に示し説明する。従来のこの種の入
力操作による入力処理設定方式は、この図9に示すよう
に入力操作の種類およびリターン値の設定は固定となっ
ていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の入力操
作による入力処理設定方式では、入力操作と入力プログ
ラムのリターン値の関係は固定的であり、上記関係を変
更する場合において入力プログラムを修正しなければな
らないという課題があった。
作による入力処理設定方式では、入力操作と入力プログ
ラムのリターン値の関係は固定的であり、上記関係を変
更する場合において入力プログラムを修正しなければな
らないという課題があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の入力操作テーブ
ルを用いた入力処理設定装置は、入力操作による入力処
理設定装置において、ポインティングデバイスからの信
号に対応したリターン値を示すテーブルを作成しROM
へ配置する手段と、上記ROM内のテーブルと上記ポイ
ンティングデバイスからの信号でリターン値を設定する
手段を備え、入力操作テーブルをROM上に配置し入力
操作テーブルを用いて上記ポインティングデバイスから
の信号と比較し入力プログラムのリターン値を設定する
ようにしたものである。
ルを用いた入力処理設定装置は、入力操作による入力処
理設定装置において、ポインティングデバイスからの信
号に対応したリターン値を示すテーブルを作成しROM
へ配置する手段と、上記ROM内のテーブルと上記ポイ
ンティングデバイスからの信号でリターン値を設定する
手段を備え、入力操作テーブルをROM上に配置し入力
操作テーブルを用いて上記ポインティングデバイスから
の信号と比較し入力プログラムのリターン値を設定する
ようにしたものである。
【0005】
【作用】本発明においては、ROMに配置した入力操作
テーブルを用いてポインティングデバイスからの信号と
比較して、入力プログラムのリターン値を設定し、RO
Mをセレクタで切り替える。
テーブルを用いてポインティングデバイスからの信号と
比較して、入力プログラムのリターン値を設定し、RO
Mをセレクタで切り替える。
【0006】
【実施例】図1は本発明による入力操作テーブルを用い
た入力処理設定装置の一実施例を示すブロック図であ
る。この図1において、21はCPU(中央処理装
置)、22はこのCPU21からのリターン値aを入力
とする出力制御装置で、この出力制御装置22の出力は
外部装置に送出されるように構成されている。23は、
CPU21との間で前回入力信号データb′を入出力す
る入力信号保持用RAM、24はCPU21からのセレ
クタ制御信号(I)cを入力しリターン値設定テーブル
データdをCPU21に出力するセレクタI、25はC
PU21からセレクタ制御信号(II)eを入力し入力操
作テーブルデータfをCPU21に出力するセレクタI
I、26a,26bはセレクタ(I)24に接続された
ROMI,ROMI′、27a,27bはセレクタ(I
I)25に接続されたROMII,ROMII′、28はセ
レクタスイッチ、29はこのセレクタスイッチ28の出
力を入力としセレクタスイッチ信号gをCPU21に出
力する入力制御装置I、30はポインティングデバイ
ス、31はこのポインティングデバイス30の出力を入
力としポインティングデバイス信号hをCPU21に出
力する入力制御装置IIである。
た入力処理設定装置の一実施例を示すブロック図であ
る。この図1において、21はCPU(中央処理装
置)、22はこのCPU21からのリターン値aを入力
とする出力制御装置で、この出力制御装置22の出力は
外部装置に送出されるように構成されている。23は、
CPU21との間で前回入力信号データb′を入出力す
る入力信号保持用RAM、24はCPU21からのセレ
クタ制御信号(I)cを入力しリターン値設定テーブル
データdをCPU21に出力するセレクタI、25はC
PU21からセレクタ制御信号(II)eを入力し入力操
作テーブルデータfをCPU21に出力するセレクタI
I、26a,26bはセレクタ(I)24に接続された
ROMI,ROMI′、27a,27bはセレクタ(I
I)25に接続されたROMII,ROMII′、28はセ
レクタスイッチ、29はこのセレクタスイッチ28の出
力を入力としセレクタスイッチ信号gをCPU21に出
力する入力制御装置I、30はポインティングデバイ
ス、31はこのポインティングデバイス30の出力を入
力としポインティングデバイス信号hをCPU21に出
力する入力制御装置IIである。
【0007】ここで、CPU21とROM(I)26
a,ROM(I′)26b,ROM(II)27a,RO
M(II′)27bおよびポインティングデバイス30
は、ポインティングデバイスからの信号に対応したリタ
ーン値を示すテーブルを作成しROMへ配置する手段を
構成し、CPU21とセレクタ(I)24,セレクタ
(II)25およびROM(I)26a,ROM(I′)
26b,ROM(II)27aa,ROM(II′)27b
ならびにポインティングデバイス30は、ROM内のテ
ーブルとポインティングデバイスからの信号でリターン
値を設定する手段を構成している。そして、入力操作テ
ーブルをROM上に配置し入力操作テーブルを用いてポ
インティングデバイスからの信号と比較し入力プログラ
ムのリターン値を設定するように構成されている。
a,ROM(I′)26b,ROM(II)27a,RO
M(II′)27bおよびポインティングデバイス30
は、ポインティングデバイスからの信号に対応したリタ
ーン値を示すテーブルを作成しROMへ配置する手段を
構成し、CPU21とセレクタ(I)24,セレクタ
(II)25およびROM(I)26a,ROM(I′)
26b,ROM(II)27aa,ROM(II′)27b
ならびにポインティングデバイス30は、ROM内のテ
ーブルとポインティングデバイスからの信号でリターン
値を設定する手段を構成している。そして、入力操作テ
ーブルをROM上に配置し入力操作テーブルを用いてポ
インティングデバイスからの信号と比較し入力プログラ
ムのリターン値を設定するように構成されている。
【0008】図2は図1におけるCPU21が行う入力
操作テーブルを用いた入力プログラムのリターン値を設
定するフローチャートで、各ステップ101〜107に
おいてはそれぞれ所定の処理を実行する。
操作テーブルを用いた入力プログラムのリターン値を設
定するフローチャートで、各ステップ101〜107に
おいてはそれぞれ所定の処理を実行する。
【0009】図3は図1のROMI,ROMIIの組み合
わせでの入力操作とリターン値の関係を示す説明図であ
る。
わせでの入力操作とリターン値の関係を示す説明図であ
る。
【0010】図4は図1の動作説明に供する入力操作テ
ーブルの内容を示す説明図で、(a)は入力操作テーブ
ルTBL1 を示し、(b)は入力操作テーブルTBL
2 、(c)は入力操作テーブルTBL1′、(d)は入
力操作テーブルTBL2′を示す。そして、NEは何も
しないことを示し、RFは状態遷移のみを示す。
ーブルの内容を示す説明図で、(a)は入力操作テーブ
ルTBL1 を示し、(b)は入力操作テーブルTBL
2 、(c)は入力操作テーブルTBL1′、(d)は入
力操作テーブルTBL2′を示す。そして、NEは何も
しないことを示し、RFは状態遷移のみを示す。
【0011】図5は図1のROMI,ROMIIの組み合
わせでの入力操作における状態遷移図、図6(a),
(b),(c)は図1の動作説明に供するROMの切り
替えによる入力操作テーブル変更時の入力操作とリター
ン値の関係を示す説明図、図7は図1のROMI,RO
MII′の組み合わせでの入力操作とリターン値の関係を
示す説明図、図8は図1のROMI,ROMII′の組み
合わせでの入力操作における状態遷移図である。
わせでの入力操作における状態遷移図、図6(a),
(b),(c)は図1の動作説明に供するROMの切り
替えによる入力操作テーブル変更時の入力操作とリター
ン値の関係を示す説明図、図7は図1のROMI,RO
MII′の組み合わせでの入力操作とリターン値の関係を
示す説明図、図8は図1のROMI,ROMII′の組み
合わせでの入力操作における状態遷移図である。
【0012】つぎに図1に示す実施例の動作を図3ない
し図8を参照して説明する。まず、本発明では2種類の
テーブルを配置したROMを使用する。その1つはポイ
ンティングデバイス30からの信号が確定した時点で利
用するリターン値を定義したテーブルTBL1 を配置し
たROM(I)26a,ROM(I′)26b、もう1
つは入力操作によりポインティングデバイス30からの
信号を確定するための遷移関数を表現する2次元のテー
ブルTBL2 を配置したROM(II)27a,ROM
(II′)27bである。そして、ポインティングデバイ
ス30のイベントをm,l,r,L,Rの5つとし、入
力プログラムのリターン値を識別するためのポインティ
ングデバイス30の操作を図3のように設定する。ま
た、上記より2種類のROMの内容の入力操作テーブル
TBL1,TBL2,TBL1′,TBL2′を図4のよう
に設定する。図5は図1のセレクタ(I)24で選択さ
れた入力操作テーブルTBL1 とセレクタ(II)25で
選択された入力操作テーブルTBL2 の組み合わせによ
る入力操作における状態遷移図である。この図5におい
て、初期状態を「0」とし、この初期状態「0」より入
力操作lで状態「1」、初期状態「0」より入力操作r
で状態「2」と遷移するものとする。図3の操作3の場
合には、図4の入力操作テーブルTBL1 ,入力操作テ
ーブルTBL2 の組み合わせより、初期状態「0」で入
力操作lにより、入力操作テーブルTBL2 〔0,l〕
の内容(1,NE)から何も行わず状態「1」となる。
し図8を参照して説明する。まず、本発明では2種類の
テーブルを配置したROMを使用する。その1つはポイ
ンティングデバイス30からの信号が確定した時点で利
用するリターン値を定義したテーブルTBL1 を配置し
たROM(I)26a,ROM(I′)26b、もう1
つは入力操作によりポインティングデバイス30からの
信号を確定するための遷移関数を表現する2次元のテー
ブルTBL2 を配置したROM(II)27a,ROM
(II′)27bである。そして、ポインティングデバイ
ス30のイベントをm,l,r,L,Rの5つとし、入
力プログラムのリターン値を識別するためのポインティ
ングデバイス30の操作を図3のように設定する。ま
た、上記より2種類のROMの内容の入力操作テーブル
TBL1,TBL2,TBL1′,TBL2′を図4のよう
に設定する。図5は図1のセレクタ(I)24で選択さ
れた入力操作テーブルTBL1 とセレクタ(II)25で
選択された入力操作テーブルTBL2 の組み合わせによ
る入力操作における状態遷移図である。この図5におい
て、初期状態を「0」とし、この初期状態「0」より入
力操作lで状態「1」、初期状態「0」より入力操作r
で状態「2」と遷移するものとする。図3の操作3の場
合には、図4の入力操作テーブルTBL1 ,入力操作テ
ーブルTBL2 の組み合わせより、初期状態「0」で入
力操作lにより、入力操作テーブルTBL2 〔0,l〕
の内容(1,NE)から何も行わず状態「1」となる。
【0013】つぎに、入力操作rにより入力操作テーブ
ルTBL2 〔1,r〕の内容(0,2)からポインティ
ングデバイス30からの信号が確定し、入力操作テーブ
ルTBL1 〔0,2〕より図6の(a)に示すようにリ
ターン値6を設定する。
ルTBL2 〔1,r〕の内容(0,2)からポインティ
ングデバイス30からの信号が確定し、入力操作テーブ
ルTBL1 〔0,2〕より図6の(a)に示すようにリ
ターン値6を設定する。
【0014】上記のように2つのROMに配置された入
力操作テーブルTBL1 ,TBL2により、ポインティ
ングデバイス30の入力操作の種類および入力プログラ
ムのリターン値の設定が行える。
力操作テーブルTBL1 ,TBL2により、ポインティ
ングデバイス30の入力操作の種類および入力プログラ
ムのリターン値の設定が行える。
【0015】そして、図1のセレクタ(I)24よりR
OM(I)26aとROM(I′)26bを入れ換える
ことにより、図4の入力操作テーブルTBL1′ と入力
操作テーブルTBL2 の組み合わせとなり、上記図3の
操作3を行った場合には、図6の(b)で示されるよう
にリターン値は「8」と設定される。また、図1のセレ
クタ(II)25によりROM(II)27aとROM(I
I′)27bを入れ換えることにより、図4の入力操作
テーブルTBL1 と入力操作テーブルTBL2 ′の組み
合わせとなり、図3の操作1〜6を図7の操作a〜fに
変更することができる。このときの状態遷移を図8に示
す。そして、初期状態を状態「0」とし、この初期状態
「0」より入力操作mで状態「1」となり、初期状態
「0」より入力操作lで状態「2」となる。ここで、リ
ターン値6を設定する場合の入力操作は図6の(c)で
示すように操作C(m,r)となる。
OM(I)26aとROM(I′)26bを入れ換える
ことにより、図4の入力操作テーブルTBL1′ と入力
操作テーブルTBL2 の組み合わせとなり、上記図3の
操作3を行った場合には、図6の(b)で示されるよう
にリターン値は「8」と設定される。また、図1のセレ
クタ(II)25によりROM(II)27aとROM(I
I′)27bを入れ換えることにより、図4の入力操作
テーブルTBL1 と入力操作テーブルTBL2 ′の組み
合わせとなり、図3の操作1〜6を図7の操作a〜fに
変更することができる。このときの状態遷移を図8に示
す。そして、初期状態を状態「0」とし、この初期状態
「0」より入力操作mで状態「1」となり、初期状態
「0」より入力操作lで状態「2」となる。ここで、リ
ターン値6を設定する場合の入力操作は図6の(c)で
示すように操作C(m,r)となる。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、ROMに
配置した入力操作テーブルを用いてポインティングデバ
イスからの信号と比較して入力プログラムのリターン値
を設定し、ROMをセレクタで切り替えるようにしたの
で、入力プログラムの修正なしに入力操作と入力プログ
ラムのリターン値の関係を変更することができる効果が
ある。
配置した入力操作テーブルを用いてポインティングデバ
イスからの信号と比較して入力プログラムのリターン値
を設定し、ROMをセレクタで切り替えるようにしたの
で、入力プログラムの修正なしに入力操作と入力プログ
ラムのリターン値の関係を変更することができる効果が
ある。
【図1】本発明による入力操作テーブルを用いた入力処
理設定装置の一実施例を示すブロック図である。
理設定装置の一実施例を示すブロック図である。
【図2】図1におけるCPUが行う処理のフローチャー
トである。
トである。
【図3】図1のROMI,ROMIIの組み合わせでの入
力操作とリターン値の関係を示す説明図である。
力操作とリターン値の関係を示す説明図である。
【図4】図1の動作説明に供する入力操作テーブルの内
容を示す説明図である。
容を示す説明図である。
【図5】図1のROMI,ROMIIの組み合わせでの入
力操作における状態遷移図である。
力操作における状態遷移図である。
【図6】図1の動作説明に供するROMの切り替えによ
る入力操作テーブル変更時の入力操作とリターン値の関
係を示す説明図である。
る入力操作テーブル変更時の入力操作とリターン値の関
係を示す説明図である。
【図7】図1のROMI,ROMII′の組み合わせでの
入力操作とリターン値の関係を示す説明図である。
入力操作とリターン値の関係を示す説明図である。
【図8】図1のROMI,ROMII′の組み合わせでの
入力操作における状態遷移図である。
入力操作における状態遷移図である。
【図9】従来の入力操作による入力処理設定方式の一例
を示す構成図である。
を示す構成図である。
21 CPU 22 出力制御装置 23 RAM 24 セレクタI 25 セレクタII 26a ROMI 26b ROMI′ 27a ROMII 27b ROMII′ 28 セレクタスイッチ 29 入力制御装置I 30 ポインティングデバイス 31 入力制御装置II
Claims (1)
- 【請求項1】 入力操作による入力処理設定装置におい
て、ポインティングデバイスからの信号に対応したリタ
ーン値を示すテーブルを作成しROMへ配置する手段
と、前記ROM内のテーブルと前記ポインティングデバ
イスからの信号でリターン値を設定する手段を備え、入
力操作テーブルを前記ROM上に配置し入力操作テーブ
ルを用いて前記ポインティングデバイスからの信号と比
較し入力プログラムのリターン値を設定するようにした
ことを特徴とする入力操作テーブルを用いた入力処理設
定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3219314A JPH0540615A (ja) | 1991-08-06 | 1991-08-06 | 入力操作テーブルを用いた入力処理設定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3219314A JPH0540615A (ja) | 1991-08-06 | 1991-08-06 | 入力操作テーブルを用いた入力処理設定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0540615A true JPH0540615A (ja) | 1993-02-19 |
Family
ID=16733546
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3219314A Pending JPH0540615A (ja) | 1991-08-06 | 1991-08-06 | 入力操作テーブルを用いた入力処理設定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0540615A (ja) |
-
1991
- 1991-08-06 JP JP3219314A patent/JPH0540615A/ja active Pending
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