JPH0540700Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0540700Y2 JPH0540700Y2 JP12256687U JP12256687U JPH0540700Y2 JP H0540700 Y2 JPH0540700 Y2 JP H0540700Y2 JP 12256687 U JP12256687 U JP 12256687U JP 12256687 U JP12256687 U JP 12256687U JP H0540700 Y2 JPH0540700 Y2 JP H0540700Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resolver
- movable core
- section
- absolute
- rotating shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims 1
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
- 229910000859 α-Fe Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
a 産業上の利用分野
本考案は、アブソリユートレゾルバ装置に関
し、特に、可動コア及び固定コイルとからなる直
線位置検出器を内蔵することにより、多回転アブ
ソリユート信号を得るようにするための改良に関
する。
し、特に、可動コア及び固定コイルとからなる直
線位置検出器を内蔵することにより、多回転アブ
ソリユート信号を得るようにするための改良に関
する。
b 従来の技術
従来、用いられていたこの種のアブソリユート
レゾルバ装置としては、種々の構成が提案されて
いるが、その中で代表的な構成について述べる
と、ここではその構成を示す文献名等を開示して
いないが、第4図にて示す従来からある一般的な
構成を開示することができる。
レゾルバ装置としては、種々の構成が提案されて
いるが、その中で代表的な構成について述べる
と、ここではその構成を示す文献名等を開示して
いないが、第4図にて示す従来からある一般的な
構成を開示することができる。
すなわち、第4図において符号1で示されるも
のは、第1レゾルバであり、この第1レゾルバ1
の回転軸2には第1歯車3が固定して設けられ、
この第1歯車3には、第2レゾルバ4の回転軸5
に固定して設けられた第2歯車6が噛合してい
る。
のは、第1レゾルバであり、この第1レゾルバ1
の回転軸2には第1歯車3が固定して設けられ、
この第1歯車3には、第2レゾルバ4の回転軸5
に固定して設けられた第2歯車6が噛合してい
る。
さらに、第1歯車3は第2歯車6よりも小径に
構成され、1/nの減速比で構成されている。
構成され、1/nの減速比で構成されている。
従来のアブソリユートレゾルバ装置は、前述し
たように構成されており、以下に、その動作につ
いて説明する。
たように構成されており、以下に、その動作につ
いて説明する。
まず、第1レゾルバ1の回転軸2を被検出部材
である工作機やロボツト等の回転部材に接続する
と、回転軸2が回転し、第1レゾルバ1によつて
回転角度が検出される。さらに、この第1レゾル
バ1が1回転以上回転した場合、1/nに減速され た状態で回転軸2の多回転状態が第2レゾルバ4
に伝達され、前記第1レゾルバ1の多回転状態が
第2レゾルバ4によつて検出され、多回転のアブ
ソリユート信号が得られている。又、他の従来例
として、1個のレゾルバを用い、リードスイツチ
によつて回転数を検出していた。
である工作機やロボツト等の回転部材に接続する
と、回転軸2が回転し、第1レゾルバ1によつて
回転角度が検出される。さらに、この第1レゾル
バ1が1回転以上回転した場合、1/nに減速され た状態で回転軸2の多回転状態が第2レゾルバ4
に伝達され、前記第1レゾルバ1の多回転状態が
第2レゾルバ4によつて検出され、多回転のアブ
ソリユート信号が得られている。又、他の従来例
として、1個のレゾルバを用い、リードスイツチ
によつて回転数を検出していた。
c 考案が解決しようとする問題点
従来の多回転形のアブソリユートレゾルバ装置
は、以上のように構成されていたため、次のよう
な問題点を有していた。
は、以上のように構成されていたため、次のよう
な問題点を有していた。
すなわち、複数個のレゾルバを必要とするた
め、レゾルバ装置全体の径及び長さが大きくな
り、大巾にコストアツプとなつていた。
め、レゾルバ装置全体の径及び長さが大きくな
り、大巾にコストアツプとなつていた。
又、他の従来例の場合、リードスイツチを用い
るために、電源オフ時にカウンター回路の電源バ
ツクアツプが必要であると共に、リードスイツチ
の信頼性にも問題があつた。
るために、電源オフ時にカウンター回路の電源バ
ツクアツプが必要であると共に、リードスイツチ
の信頼性にも問題があつた。
本考案は、以上のような問題点を解決するため
になされたものであり、特に、1個のレゾルバの
中に可動コア及び固定コイルとからなる直線位置
検出器を設けることにより、多回転アブソリユー
ト信号を得ることができるアブソリユートレゾル
バ装置を提供することを目的とする。
になされたものであり、特に、1個のレゾルバの
中に可動コア及び固定コイルとからなる直線位置
検出器を設けることにより、多回転アブソリユー
ト信号を得ることができるアブソリユートレゾル
バ装置を提供することを目的とする。
d 問題点を解決するための手段
本考案によるアブソリユートレゾルバ装置は、
ケーシング内面に設けられたステータ部と、前記
ケーシングの軸受に回転自在に設けられロータ部
を有する回転軸と、前記回転軸に形成された送り
ねじ部と、前記送りねじ部に係合され前記送りね
じ部の回転によつて軸方向に移動可能に設けられ
た可動コアと、前記ケーシングに設けられ前記可
動コアと対応してその外周位置に筒状に形成され
た固定コイルとを備え、前記ステータ部とロータ
部とによりレゾルバ部を構成し、前記可動コアと
固定コイルによつて回転数を検出するための直線
位置検出器を構成するようにしたものである。
ケーシング内面に設けられたステータ部と、前記
ケーシングの軸受に回転自在に設けられロータ部
を有する回転軸と、前記回転軸に形成された送り
ねじ部と、前記送りねじ部に係合され前記送りね
じ部の回転によつて軸方向に移動可能に設けられ
た可動コアと、前記ケーシングに設けられ前記可
動コアと対応してその外周位置に筒状に形成され
た固定コイルとを備え、前記ステータ部とロータ
部とによりレゾルバ部を構成し、前記可動コアと
固定コイルによつて回転数を検出するための直線
位置検出器を構成するようにしたものである。
e 作用
本考案によるアブソリユートレゾルバ装置にお
いては、1個のレゾルバの中に、レゾルバの回転
軸と連動して移動する直線位置検出器が設けられ
ているため、レゾルバの多回転状態は、この直線
位置検出器によつて検出されるため、1個のレゾ
ルバによつて多回転状態のアブソリユート信号を
得ることができ、電源オフ後も安定したアブソリ
ユート信号を得ることができる。
いては、1個のレゾルバの中に、レゾルバの回転
軸と連動して移動する直線位置検出器が設けられ
ているため、レゾルバの多回転状態は、この直線
位置検出器によつて検出されるため、1個のレゾ
ルバによつて多回転状態のアブソリユート信号を
得ることができ、電源オフ後も安定したアブソリ
ユート信号を得ることができる。
f 実施例
以下、図面と共に本考案によるアブソリユート
レゾルバ装置の好適な実施例について詳細に説明
する。
レゾルバ装置の好適な実施例について詳細に説明
する。
尚、従来と同一又は同等部分には、同一符号を
用いて説明する。
用いて説明する。
第1図から第3図に示されるものは、本考案に
よるアブソリユートレゾルバ装置を示すためのも
ので、図において符号1で示されるものは、レゾ
ルバであり、このレゾルバ1をなす箱形のケーシ
ング7の内面7aには、ステータ部8を構成する
ステータコア8a及びステータコイル8bが設け
られている。
よるアブソリユートレゾルバ装置を示すためのも
ので、図において符号1で示されるものは、レゾ
ルバであり、このレゾルバ1をなす箱形のケーシ
ング7の内面7aには、ステータ部8を構成する
ステータコア8a及びステータコイル8bが設け
られている。
前記ケーシング7の両端に設けられた一対の軸
受9及び9aには、回転軸2が回転自在に設けら
れており、この回転軸2は、断面形状がほぼE字
形に構成され、リング部2aの外周位置には、ロ
ータ部10を構成するロータコア10a及びロー
タコイル10bが設けられている。
受9及び9aには、回転軸2が回転自在に設けら
れており、この回転軸2は、断面形状がほぼE字
形に構成され、リング部2aの外周位置には、ロ
ータ部10を構成するロータコア10a及びロー
タコイル10bが設けられている。
前記回転軸2の中央部には、ボールスクリユー
からなる送りねじ部1い形成され、この送りねじ
部11の端部の非ねじ部11aが軸受9aに回転
自在に保持されている。
からなる送りねじ部1い形成され、この送りねじ
部11の端部の非ねじ部11aが軸受9aに回転
自在に保持されている。
前記送りねじ部11には、この送りねじ部11
と螺合して係合するフエライト等の電磁材料から
なる可動コア12が設けられており、この回転軸
2の回転と連動して送りねじ部11が回転するた
め、可動コア12は矢印にて示す軸方向に移動す
ることができる。
と螺合して係合するフエライト等の電磁材料から
なる可動コア12が設けられており、この回転軸
2の回転と連動して送りねじ部11が回転するた
め、可動コア12は矢印にて示す軸方向に移動す
ることができる。
前記ケーシング7の内面には、筒状をなすと共
に、励磁コイル及び出力コイル(図示せず)から
なる固定コイル13が配設され、この固定コイル
13は、その一端が前記ケーシング7の内面7a
に固定されたコイルボビン14によつて保持され
ている。 前記ステータ部8及びロータ部10と
によつてレゾルバ部15を構成すると共に、前記
可動コア12及び固定コイル13とによつて直線
位置検出器16を構成している。
に、励磁コイル及び出力コイル(図示せず)から
なる固定コイル13が配設され、この固定コイル
13は、その一端が前記ケーシング7の内面7a
に固定されたコイルボビン14によつて保持され
ている。 前記ステータ部8及びロータ部10と
によつてレゾルバ部15を構成すると共に、前記
可動コア12及び固定コイル13とによつて直線
位置検出器16を構成している。
前記レゾルバ部15の出力信号15aは、R/
D変換器17によりデジタル信号に変換された
後、ミキシング回路18に入力され、さらに、前
記直線位置検出器16の出力信号16aは、A/
D変換器19によりデジタル信号に変換された
後、ミキシング回路18に入力され、このミキシ
ング回路18からは、アブソリユート回転位置信
号18aが出力される。
D変換器17によりデジタル信号に変換された
後、ミキシング回路18に入力され、さらに、前
記直線位置検出器16の出力信号16aは、A/
D変換器19によりデジタル信号に変換された
後、ミキシング回路18に入力され、このミキシ
ング回路18からは、アブソリユート回転位置信
号18aが出力される。
本考案によるアブソリユートレゾルバ装置は、
前述したように構成されており、以下に、その動
作について説明する。
前述したように構成されており、以下に、その動
作について説明する。
まず、回転軸2を工作機又はロボツト等の回転
部材(図示せず)に接続し、回転軸2が回転する
と、ロータ部10の回転により公知のレゾルバの
作用と同様に、ステータ部8からレゾルバ部15
としての回転角度信号よりなる出力信号15aが
得られ、同時に回転する送りねじ部11により、
この回転数に応じて可動コア12が軸方向に移動
すると、直線位置検出器16からは、第2図にて
示すように、可動コア12の移動量に比例した出
力電圧が出力信号16aとして出力する。
部材(図示せず)に接続し、回転軸2が回転する
と、ロータ部10の回転により公知のレゾルバの
作用と同様に、ステータ部8からレゾルバ部15
としての回転角度信号よりなる出力信号15aが
得られ、同時に回転する送りねじ部11により、
この回転数に応じて可動コア12が軸方向に移動
すると、直線位置検出器16からは、第2図にて
示すように、可動コア12の移動量に比例した出
力電圧が出力信号16aとして出力する。
尚、前述の場合、可動コア12の外周形状は非
円形に構成され、送りねじ部11が回転した場合
には、その外周が固定コイル13に接合して摺動
するため、可動コア12は回転することなく軸方
向移動のみを達成する。
円形に構成され、送りねじ部11が回転した場合
には、その外周が固定コイル13に接合して摺動
するため、可動コア12は回転することなく軸方
向移動のみを達成する。
従つて、レゾルバ部15の回転数に応じて直線
位置検出器16の出力信号が変化するため、各回
転数に応じた直線位置検出器16からの出力信号
16a及びレゾルバ部15からの出力信号15a
をミキシング回路18にて混合することによりア
ブソリユート回転位置信号18aを得ることがで
き、これによつて、回転軸2の回転数及び回転角
度検出を行うことができる。
位置検出器16の出力信号が変化するため、各回
転数に応じた直線位置検出器16からの出力信号
16a及びレゾルバ部15からの出力信号15a
をミキシング回路18にて混合することによりア
ブソリユート回転位置信号18aを得ることがで
き、これによつて、回転軸2の回転数及び回転角
度検出を行うことができる。
g 考案の効果
本考案によるアブソリユートレゾルバ装置は、
以上のように構成されているため、次のような効
果を得ることができる。
以上のように構成されているため、次のような効
果を得ることができる。
回転軸に、レゾルバ部のロータ部と、直線位置
検出器の可動コアとが設けられ、1個のレゾルバ
の中にレゾルバ部と直線位置検出器とが内蔵され
ているため、極めて小形の構成であるにも拘わら
ず、回転角度信号と回転数信号とを同時に出力す
ることができる。
検出器の可動コアとが設けられ、1個のレゾルバ
の中にレゾルバ部と直線位置検出器とが内蔵され
ているため、極めて小形の構成であるにも拘わら
ず、回転角度信号と回転数信号とを同時に出力す
ることができる。
従つて、従来構成のように、2個のレゾルバを
用いることなく、1個のレゾルバで達成できるた
め、形状が大巾に小形化され、従来装着すること
が不可能であつた狭い空間部にも装着が可能とな
つた。
用いることなく、1個のレゾルバで達成できるた
め、形状が大巾に小形化され、従来装着すること
が不可能であつた狭い空間部にも装着が可能とな
つた。
第1図から第3図迄は、本考案によるアブソリ
ユートレゾルバ装置を示すためのもので、第1図
は全体構成を示す断面図、第2図は直線位置検出
器の出力信号を示す特性図、第3図はブロツク
図、第4図は従来のアブソリユートレゾルバ装置
を示す正面図である。 2は回転軸、7はケーシング、8はステータ
部、9,9aは軸受、10はロータ部、11は送
りねじ部、12は可動コア、13は固定コイル、
15はレゾルバ部、16は直線位置検出器であ
る。
ユートレゾルバ装置を示すためのもので、第1図
は全体構成を示す断面図、第2図は直線位置検出
器の出力信号を示す特性図、第3図はブロツク
図、第4図は従来のアブソリユートレゾルバ装置
を示す正面図である。 2は回転軸、7はケーシング、8はステータ
部、9,9aは軸受、10はロータ部、11は送
りねじ部、12は可動コア、13は固定コイル、
15はレゾルバ部、16は直線位置検出器であ
る。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) ケーシング7の内面に設けられたステータ部
8と、前記ケーシング7の軸受9,9aに回転
自在に設けられロータ部10を有する回転軸2
と、前記回転軸2に形成された送りねじ部11
と、前記送りねじ部11に係合され前記送りね
じ部11の回転によつて軸方向に移動可能に設
けられた可動コア12と、前記ケーシング7に
設けられ前記可動コア12と対応してその外周
位置に筒状に形成された固定コイル13とを備
え、前記ステータ部8とロータ部10とにより
レゾルバ部15を構成し、前記可動コア12と
固定コイル13の結合変化により出力電圧が変
化し、それにより回転数を検出できる直線位置
検出器16を構成するようにしたことを特徴と
するアブソリユートレゾルバ装置。 (2) 前記直線位置検出器16は、前記ロータ部1
0の内側位置に配設されていることを特徴とす
る実用新案登録請求の範囲第1項記載のアブソ
リユートレゾルバ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12256687U JPH0540700Y2 (ja) | 1987-08-12 | 1987-08-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12256687U JPH0540700Y2 (ja) | 1987-08-12 | 1987-08-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6430670U JPS6430670U (ja) | 1989-02-27 |
| JPH0540700Y2 true JPH0540700Y2 (ja) | 1993-10-15 |
Family
ID=31370616
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12256687U Expired - Lifetime JPH0540700Y2 (ja) | 1987-08-12 | 1987-08-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0540700Y2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2592962Y2 (ja) * | 1992-07-01 | 1999-03-31 | 横河プレシジョン株式会社 | アクチュエータ |
| JP4581048B2 (ja) * | 2000-10-30 | 2010-11-17 | 多摩川精機株式会社 | 多回転検出器 |
| JP4607049B2 (ja) * | 2006-02-23 | 2011-01-05 | 株式会社デンソー | 回転角検出装置 |
| JP4597907B2 (ja) * | 2006-05-16 | 2010-12-15 | 株式会社デンソー | 回転角検出装置 |
| US7562591B2 (en) * | 2006-06-26 | 2009-07-21 | KRS Technologies Co. | Steering angle sensor |
-
1987
- 1987-08-12 JP JP12256687U patent/JPH0540700Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6430670U (ja) | 1989-02-27 |
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