JPH0540964Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0540964Y2 JPH0540964Y2 JP5822489U JP5822489U JPH0540964Y2 JP H0540964 Y2 JPH0540964 Y2 JP H0540964Y2 JP 5822489 U JP5822489 U JP 5822489U JP 5822489 U JP5822489 U JP 5822489U JP H0540964 Y2 JPH0540964 Y2 JP H0540964Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- vertical
- edge
- holding means
- face plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Moulds, Cores, Or Mandrels (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
イ 考案の目的
(産業上の利用分野)
本考案は、コンクリート製品の製造業界に於
て、OAフロア等のコンクリートパネルを製造す
る装置。詳しくは枠縁を平滑な面板を有する縦型
枠に収容し、保持手段へ立て並べて、各枠縁の両
方の開口を平滑な面板により閉塞させ、枠縁内へ
材料の打ち込みを行うことにより、表面仕上げが
不要なコンクリートパネルを小さな作業スペース
に於て多量に製造し得る製造装置に関する。
て、OAフロア等のコンクリートパネルを製造す
る装置。詳しくは枠縁を平滑な面板を有する縦型
枠に収容し、保持手段へ立て並べて、各枠縁の両
方の開口を平滑な面板により閉塞させ、枠縁内へ
材料の打ち込みを行うことにより、表面仕上げが
不要なコンクリートパネルを小さな作業スペース
に於て多量に製造し得る製造装置に関する。
(従来の技術)
従来、OAフロア等のコンクリートパネルは、
第7図に示すような作業台23の上に定盤24て
設置し、第6図に示すような枠縁25を四個取り
の型枠26に納めて平に並べ、各枠縁25の中へ
モルタルを打つて、表面コテ仕上げを4〜5回行
い、モルタルが硬化した後、前記枠縁25を第8
図に示すような作業台27へ移し変え、仕上げを
施して製品を得る平打ちにより製造したものであ
る。
第7図に示すような作業台23の上に定盤24て
設置し、第6図に示すような枠縁25を四個取り
の型枠26に納めて平に並べ、各枠縁25の中へ
モルタルを打つて、表面コテ仕上げを4〜5回行
い、モルタルが硬化した後、前記枠縁25を第8
図に示すような作業台27へ移し変え、仕上げを
施して製品を得る平打ちにより製造したものであ
る。
(考案が解決しようとする課題)
前記したパネルの平打ち製造は、製品の表面が
型成形されないから、この部分の平面精度と平滑
度が悪く、従つて、表面にコテ仕上げを施して平
面精度と平滑度を満足させなければならないし、
又、枠縁を平に並べるためその占有スペースが大
きくなり、広い作業面積においても少量の製品し
か製造できない問題点があつた。
型成形されないから、この部分の平面精度と平滑
度が悪く、従つて、表面にコテ仕上げを施して平
面精度と平滑度を満足させなければならないし、
又、枠縁を平に並べるためその占有スペースが大
きくなり、広い作業面積においても少量の製品し
か製造できない問題点があつた。
本考案は、前記した従来の問題点をするために
なされたもので、側枠内へ枠縁を収容した縦型枠
の所要数を、保持手段へ立て並べに保持させ、各
枠縁内へ上方より材料を打ち込む縦打ちを採用し
て、製品の表面をも型成形させ、コテ仕上を要し
ない良好な平面精度と平滑度とを得ると共に、枠
縁の縦並べによりその占有スペースを大巾に減少
させて、小スペースにおいての製品の多量製造を
可能とするコンクリートパネルの製造装置を提供
することを目的としている。
なされたもので、側枠内へ枠縁を収容した縦型枠
の所要数を、保持手段へ立て並べに保持させ、各
枠縁内へ上方より材料を打ち込む縦打ちを採用し
て、製品の表面をも型成形させ、コテ仕上を要し
ない良好な平面精度と平滑度とを得ると共に、枠
縁の縦並べによりその占有スペースを大巾に減少
させて、小スペースにおいての製品の多量製造を
可能とするコンクリートパネルの製造装置を提供
することを目的としている。
ロ 考案の構成
(課題を解決するための手段)
前記目的を達成するための本考案の手段は、薄
板により形成して、上部に材料の打込孔を設けた
枠縁と、この枠縁を収容する側枠の一方へ両面が
平滑な面板を付設した縦型枠と、該縦型枠の所要
数を立て並べて、各々に収容した枠縁の両方の開
口を隣接する縦型枠の平滑な面板により閉塞する
ように保持させる保持手段とを備えさせたコンク
リートパネル製造装置の構成にある。
板により形成して、上部に材料の打込孔を設けた
枠縁と、この枠縁を収容する側枠の一方へ両面が
平滑な面板を付設した縦型枠と、該縦型枠の所要
数を立て並べて、各々に収容した枠縁の両方の開
口を隣接する縦型枠の平滑な面板により閉塞する
ように保持させる保持手段とを備えさせたコンク
リートパネル製造装置の構成にある。
(作用)
前記のように構成される本考案の製造装置は、
第1図に示すように薄板により形成して、上部に
材料の打込孔を設けた枠縁を、第2図に示すよう
に上部開放の側枠を両面が平滑な面板の一方に付
設して形成した縦型枠の側枠内へ第4図に示すよ
うに収容し、これら縦型枠を保持手段の両挾み盤
の間へ立て並べて一側面の下部を定規板へ押し付
けると、1つの枠縁を平置きにした程度の小スペ
ースの保持手段内に多数の縦型枠が整然と保持さ
れるから、この状態において締め付ねじに螺合し
たナツトを進行方向へ回転して挾み盤の可動側を
押し進めると、各縦型枠は可動と固定の挾み盤の
間に挾まれて互に密着し、各縦型枠の側枠内に収
容されたそれぞれの枠縁の一方の開口はこれを収
容した縦型枠の面板により、他方の開口は隣接す
る縦型枠の面板により閉塞される。そこで可動の
挾み盤を停止させ、各枠縁内へその上部に設けた
打込孔より材料を打ち込むと、材料は外側を側枠
に支持される枠縁内へ充満し、その両表面を平滑
な面板により型成形されるから、平面精度と平滑
度が良好な製品が完成する。こうして完成した製
品が脱型可能な状態に凝固すれば、前記ナツトを
後退方向へ回転し、可動側の挾み盤を退けて各縦
型枠の締め付けを解き、保持手段から各縦型枠を
取り出し、この縦型枠の側枠より枠縁付きのパネ
ルを取り出せば、表面の平面精度と平滑度が良好
なため、コテ仕上げを必要としない製品パネル
を、従来の平打ちの1枚分のスペースにおいて多
数製造することができるものである。
第1図に示すように薄板により形成して、上部に
材料の打込孔を設けた枠縁を、第2図に示すよう
に上部開放の側枠を両面が平滑な面板の一方に付
設して形成した縦型枠の側枠内へ第4図に示すよ
うに収容し、これら縦型枠を保持手段の両挾み盤
の間へ立て並べて一側面の下部を定規板へ押し付
けると、1つの枠縁を平置きにした程度の小スペ
ースの保持手段内に多数の縦型枠が整然と保持さ
れるから、この状態において締め付ねじに螺合し
たナツトを進行方向へ回転して挾み盤の可動側を
押し進めると、各縦型枠は可動と固定の挾み盤の
間に挾まれて互に密着し、各縦型枠の側枠内に収
容されたそれぞれの枠縁の一方の開口はこれを収
容した縦型枠の面板により、他方の開口は隣接す
る縦型枠の面板により閉塞される。そこで可動の
挾み盤を停止させ、各枠縁内へその上部に設けた
打込孔より材料を打ち込むと、材料は外側を側枠
に支持される枠縁内へ充満し、その両表面を平滑
な面板により型成形されるから、平面精度と平滑
度が良好な製品が完成する。こうして完成した製
品が脱型可能な状態に凝固すれば、前記ナツトを
後退方向へ回転し、可動側の挾み盤を退けて各縦
型枠の締め付けを解き、保持手段から各縦型枠を
取り出し、この縦型枠の側枠より枠縁付きのパネ
ルを取り出せば、表面の平面精度と平滑度が良好
なため、コテ仕上げを必要としない製品パネル
を、従来の平打ちの1枚分のスペースにおいて多
数製造することができるものである。
(実施例)
以下に本考案に関するコンクリートパネル製造
装置の実施例を図面に基いて説明する。
装置の実施例を図面に基いて説明する。
図面第1図は枠縁1を示すもので、この枠縁1
はSUS等の薄板材を用いて製品パネルの周縁形
状に合致する形状に形成し、その開口部の一方に
必要に応じて面取り2を施し、上側の縁にはその
中央部に材料を打ち込む孔3を開け、両端には材
料の打ち込みに際して、枠縁1内の空気を抜く孔
4,4を設けてある。
はSUS等の薄板材を用いて製品パネルの周縁形
状に合致する形状に形成し、その開口部の一方に
必要に応じて面取り2を施し、上側の縁にはその
中央部に材料を打ち込む孔3を開け、両端には材
料の打ち込みに際して、枠縁1内の空気を抜く孔
4,4を設けてある。
図面第2図及び第3図は縦型枠5を示すもの
で、両面を平滑に仕上げた面板6の一側に、前記
枠縁1を収容して成形圧に耐えるように支持させ
る側枠7を付設して形成し、この縦型枠5の側枠
7は前記枠縁1へ上方より材料の打ち込み、これ
に伴う排気を上側へ行うために第2図のように上
方開放にすると、この部分では枠縁1の支持が行
われないから、枠縁1が変形を起こすことがある
ので、この場合は第3図に示すように枠縁1の材
料を打ち込む孔3と空気を抜く孔4,4との間に
部分的に側枠7を配設し、これにより枠縁1の上
縁を支持させて変形が防止されるようにする。
で、両面を平滑に仕上げた面板6の一側に、前記
枠縁1を収容して成形圧に耐えるように支持させ
る側枠7を付設して形成し、この縦型枠5の側枠
7は前記枠縁1へ上方より材料の打ち込み、これ
に伴う排気を上側へ行うために第2図のように上
方開放にすると、この部分では枠縁1の支持が行
われないから、枠縁1が変形を起こすことがある
ので、この場合は第3図に示すように枠縁1の材
料を打ち込む孔3と空気を抜く孔4,4との間に
部分的に側枠7を配設し、これにより枠縁1の上
縁を支持させて変形が防止されるようにする。
第5図及び第6図は前記した縦型枠5の保持手
段8を示すもので、この手段8は基枠9上の一側
と他側に固定と可動の挾み盤10と11を対応的
に設け、両者の間に所要数の縦型枠5を立て並
べ、これら縦型枠5の一側下部を基枠9に付設し
た定規板12へ押し付けると、各縦型枠5の並び
が正確に揃えられるようにしてある。
段8を示すもので、この手段8は基枠9上の一側
と他側に固定と可動の挾み盤10と11を対応的
に設け、両者の間に所要数の縦型枠5を立て並
べ、これら縦型枠5の一側下部を基枠9に付設し
た定規板12へ押し付けると、各縦型枠5の並び
が正確に揃えられるようにしてある。
13,13は前記した保持手段の両側に配設し
た各縦型枠5の締め付けねじで、その基部側を固
定の挾み盤10に付設したU形受金14に支持さ
せ、先端側のねじ部を可動の挾み盤11に付設し
たU形受金15に支持させて、その外側へ出る部
分にハンドル付きナツト16を螺合させ、このナ
ツト16の進行方向の回転により可動の挾み盤1
1を固定の挾み板10側へ移動させて、両挾み盤
10と11により各縦型枠5を挾ませて、これら
の側枠7に収容される枠縁1の開口を縦型枠5の
面板6により閉塞させて、モルタルの打ち込みに
よる製品17の成形が面板6による型成形により
行われるため、平面精度と平滑度が良好となるよ
うにしてある。
た各縦型枠5の締め付けねじで、その基部側を固
定の挾み盤10に付設したU形受金14に支持さ
せ、先端側のねじ部を可動の挾み盤11に付設し
たU形受金15に支持させて、その外側へ出る部
分にハンドル付きナツト16を螺合させ、このナ
ツト16の進行方向の回転により可動の挾み盤1
1を固定の挾み板10側へ移動させて、両挾み盤
10と11により各縦型枠5を挾ませて、これら
の側枠7に収容される枠縁1の開口を縦型枠5の
面板6により閉塞させて、モルタルの打ち込みに
よる製品17の成形が面板6による型成形により
行われるため、平面精度と平滑度が良好となるよ
うにしてある。
18は前記した保持手段の受台で、その中央部
よりも少し後側へ偏る位置に支軸19を横架し、
この支軸19に保持手段8における基枠9の下部
に設けた山形溝20を係合させることにより、基
枠9と受台18との間に挾んだ止部材21を外す
と、保持手段8が第5図に鎖線で示すように傾斜
して、縦型枠5の保持手段8への挿入と取出し容
易にし、縦型枠5の挿入を終るときは、保持手段
8を第5図に実線で示すように水平に戻し、基枠
9と受台18との間へ止部材21を挾んで、保持
手段8を水平状態に固定し、枠縁1への材料打ち
込みが容易に行えるようにしたものである。
よりも少し後側へ偏る位置に支軸19を横架し、
この支軸19に保持手段8における基枠9の下部
に設けた山形溝20を係合させることにより、基
枠9と受台18との間に挾んだ止部材21を外す
と、保持手段8が第5図に鎖線で示すように傾斜
して、縦型枠5の保持手段8への挿入と取出し容
易にし、縦型枠5の挿入を終るときは、保持手段
8を第5図に実線で示すように水平に戻し、基枠
9と受台18との間へ止部材21を挾んで、保持
手段8を水平状態に固定し、枠縁1への材料打ち
込みが容易に行えるようにしたものである。
尚、22は可動の挾み盤11に付設した補助面
板で、最後の縦型枠5の開放側を閉塞させるよう
にしたものである。
板で、最後の縦型枠5の開放側を閉塞させるよう
にしたものである。
前記実施例に示した装置により500×500×20mm
のOAフロアを製造した。
のOAフロアを製造した。
その結果、製品フロアの表面は縦型枠5の面板
6により型成形されるため、平面精度、平滑度共
に良好なもので、コテ仕上げの必要がなく、又、
製品フロア1枚が占める面積に縦型枠5の保持手
段8によつて20枚の縦型枠を保持させ得るから、
従来の四枚取りの平打ち成形に比べて、作業スペ
ースは1/4に減少するが、製造能力は5倍に増大
した。
6により型成形されるため、平面精度、平滑度共
に良好なもので、コテ仕上げの必要がなく、又、
製品フロア1枚が占める面積に縦型枠5の保持手
段8によつて20枚の縦型枠を保持させ得るから、
従来の四枚取りの平打ち成形に比べて、作業スペ
ースは1/4に減少するが、製造能力は5倍に増大
した。
ハ 考案の効果
本考案に関するコンクリートパネル製造装置
は、枠縁の両方の開口を縦型枠の面板により閉塞
して材料の打ち込みを行うから、製造されるパネ
ルの表面は型成形により良好な平面精度と平滑度
とを有するものとなり、コテ仕上げを要しないた
め、仕上げの手数と時間が省ける。
は、枠縁の両方の開口を縦型枠の面板により閉塞
して材料の打ち込みを行うから、製造されるパネ
ルの表面は型成形により良好な平面精度と平滑度
とを有するものとなり、コテ仕上げを要しないた
め、仕上げの手数と時間が省ける。
枠縁を収容した縦型枠は保持手段へ立て並べに
支持させ、枠縁内へ材料を縦打ちにするから、平
打ち一枚分のスペースにおいて、多数枚のパネル
製造が可能となり、大幅な作業面積の縮小と製造
能力の増進が計れる 等の特有の効果を奏するものである。
支持させ、枠縁内へ材料を縦打ちにするから、平
打ち一枚分のスペースにおいて、多数枚のパネル
製造が可能となり、大幅な作業面積の縮小と製造
能力の増進が計れる 等の特有の効果を奏するものである。
図面第1図〜第5図は本考案に関するコンクリ
ートパネル製造装置の実施例を示すもので、第1
図は枠縁の斜視図。第2図は縦型枠の斜視図。第
3図は同上の変形例の斜視図、第4図は縦型枠に
支持させた枠縁内で製品を成形した拡大縦断側面
図。第5図は縦型枠保持手段の平面図。第6図は
同上の側面図。第7図〜第9図は従来のコンクリ
ートパネル製造手段を示すもので、第7図は枠縁
の斜視図。第8図は枠縁を型枠内へ平並べにして
材料の平打ちを行う定盤の斜視図。第9図は製品
を仕上げする作業台の斜視図である。 1……枠縁、3……打込孔、5……縦型枠、6
……面板、7……側枠、8……保持手段。
ートパネル製造装置の実施例を示すもので、第1
図は枠縁の斜視図。第2図は縦型枠の斜視図。第
3図は同上の変形例の斜視図、第4図は縦型枠に
支持させた枠縁内で製品を成形した拡大縦断側面
図。第5図は縦型枠保持手段の平面図。第6図は
同上の側面図。第7図〜第9図は従来のコンクリ
ートパネル製造手段を示すもので、第7図は枠縁
の斜視図。第8図は枠縁を型枠内へ平並べにして
材料の平打ちを行う定盤の斜視図。第9図は製品
を仕上げする作業台の斜視図である。 1……枠縁、3……打込孔、5……縦型枠、6
……面板、7……側枠、8……保持手段。
Claims (1)
- 薄板により形成して、上部に材料の打込孔を設
けた枠縁と、この枠縁を収容する側枠の一方へ両
面が平滑な面板を付設した縦型枠と、該縦型枠の
所要数を立て並べて、各々に収容した枠縁の両方
の開口を隣接する縦型枠の平滑な面板により閉塞
するように保持させる保持手段とを備えさせたこ
とを特徴とするコンクリートパネル製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5822489U JPH0540964Y2 (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5822489U JPH0540964Y2 (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02148307U JPH02148307U (ja) | 1990-12-17 |
| JPH0540964Y2 true JPH0540964Y2 (ja) | 1993-10-18 |
Family
ID=31583638
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5822489U Expired - Lifetime JPH0540964Y2 (ja) | 1989-05-19 | 1989-05-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0540964Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-05-19 JP JP5822489U patent/JPH0540964Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02148307U (ja) | 1990-12-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0540964Y2 (ja) | ||
| CN222079582U (zh) | 配电箱预制混凝土框的可调节式模具 | |
| JPH069778Y2 (ja) | コンクリート側溝蓋の成形型枠 | |
| CN211389333U (zh) | 一种预制板的支模装置 | |
| JPS5821719Y2 (ja) | わく無しパネルの成形用保持装置 | |
| JPH0336909Y2 (ja) | ||
| CN220614390U (zh) | 一种混凝土预制构件模具 | |
| JPH084249Y2 (ja) | 擁壁ブロック成形用型枠 | |
| JP3029055U (ja) | 建築用スラブ開口部の形成具 | |
| JPH0414601Y2 (ja) | ||
| JPH0716406Y2 (ja) | L形ブロック成形用型枠 | |
| CN209664897U (zh) | 一种加工手机中框音量键安装孔、卡托孔的定位治具 | |
| JPS6041300Y2 (ja) | 位置決め治具 | |
| JPH023847Y2 (ja) | ||
| KR19990010748U (ko) | 하수구덮게판의 성형틀 | |
| JPH084492Y2 (ja) | 建築用パネル | |
| JPH0427616Y2 (ja) | ||
| JPH0529844Y2 (ja) | ||
| SU1512790A2 (ru) | Блок дл изготовлени полимерных изделий | |
| JPH10278023A (ja) | コンクリート製品成形用型枠装置 | |
| JPH074890Y2 (ja) | 緩衝ケース付き複合平板体 | |
| JP2642596B2 (ja) | 型 枠 | |
| JP3001602U (ja) | 面板並列具 | |
| JP3167170B2 (ja) | タイルの整列装置 | |
| JP3857772B2 (ja) | Pc板の成形型枠 |