JPH0541004Y2 - - Google Patents

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JPH0541004Y2
JPH0541004Y2 JP9651489U JP9651489U JPH0541004Y2 JP H0541004 Y2 JPH0541004 Y2 JP H0541004Y2 JP 9651489 U JP9651489 U JP 9651489U JP 9651489 U JP9651489 U JP 9651489U JP H0541004 Y2 JPH0541004 Y2 JP H0541004Y2
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tape
articulating
articulating tool
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【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕 本考案は、咬合具付テープを基材フイルムに重
合状態で熱溶着するシールバーを備えた咬合具付
テープ用シール装置に関するものである。 〔従来の技術〕 袋の開封後に雄、雌よりなる帯状の咬合具(嵌
合部)を設けることにより、開閉自在とした袋
(チヤツク袋)が食品、医療品、雑貨等多くの分
野で使用されている。そしてこの咬合具付袋の製
造方法として、予め帯状の咬合具付テープを製造
し、このテープを袋本体を形成する基材フイルム
に熱溶着する方法がある。 基材フイルムに咬合具付テープを熱溶着するた
めに咬合具付テープ用シール装置が用いられてい
る。従来の咬合具付テープ用シール装置が第4図
に示されている。この第4図において、雄型咬合
具付テープ1及び雌型咬合具付テープ2は、先端
部の咬合具1A,2Aが互いに嵌合さるとともに
基部のテープ部1B,2Bにそれぞれ基材フイル
ム3が重合されている。これらの基材フイルム3
と対向して2本のシールバー50が配置されてい
る。これらのシールバー50は、基材フイルム3
との対向面に長手方向に延びた凹部50Aを有
し、この凹部50Aの両側の当接部50Bと両咬
合具付テープ1,2の両側に配置されたシール受
51とで前記両咬合具付テープ1,2のテープ部
1B,2B及び基材フイルム3を挟持して熱溶着
するようになつている。ここにおいて、第4図の
従来例においては、前記上下2本のシールバー5
0とシール受51とから咬合具付テープ用シール
装置が構成されている。 〔考案が解決しようとする課題〕 ところが、前述の従来例では、上下それぞれ1
本のシールバー50により常温の咬合具付テープ
1,2及び基材フイルム3を一度に熱溶着するた
めに、前記テープ1,2がポリプロピレン等のシ
ール温度が高い樹脂からなる場合にはシールバー
50の加熱温度を高めに設定しなければならな
い。従つて、常温の基材フイルム3にシールバー
50を155℃の高温にて押し当てるため、咬合具
1A,2Aを熱変形させるという問題点がある。
その上、シールバー50は、その熱源に近い所で
は温度が高く、熱源から遠い所では温度が低くな
る等、温度分布に差が生じるが、シールバー50
自体の加熱温度が高いと前記温度分布の差が大き
く、熱溶着が不均一になるという問題点もある。 また、従来例では、シールバー50の凹部50
Aの幅は通常、3〜4mmと狭く、咬合具1A,2
Aが当接部50Bに近接されることになり、シー
ルバー50で咬合具付テープ1,2と基材フイル
ム3とをシールすると、咬合具1A,2Aが熱で
変形してしまう。さらに、熱溶着に際して前記凹
部50Aの中に熱が蓄積されるが、この蓄積され
た熱によつて咬合具1A,2Aが変形するという
問題点もある。この咬合具1A,2Aが熱変形す
ると、袋の開閉ができなくなり、チヤツク袋とし
て機能しなくなるという不都合が生じる。 ここに、本考案の目的は、シール温度が高い樹
脂を用いた咬合具付テープでも基材フイルムに変
形することなく熱溶着できる咬合具付テープ用シ
ール装置を提供することにある。 〔課題を解決するための手段〕 本考案の咬合具付テープ用シール装置は、咬合
具付テープを基材フイルムに重合状態で熱溶着す
るとともに咬合具付テープ及び基材フイルムに対
向する面に凹部が形成されたシールバーを備えた
咬合具付テープ用シール装置において、前記シー
ルバーは、咬合具付テープ長手方向に沿つて予熱
部とこの予熱部より高温に設定された加熱部とに
分割され、この加熱部は凹部内側と外側とを連通
する放熱用孔部を有することを特徴とする。 ここで、前記予熱部と加熱部との間に断熱層を
形成してもよい。この断熱層としては、予熱部と
加熱部との間に形成される隙間、又は、予熱部と
加熱部との間に介装される断熱材を例示すること
ができる。 また、前記予熱部は凹部内側と外側とを連通す
る放熱用孔部を有することにしてもよく、さら
に、咬合具付テープ用シール装置は前記加熱部の
予熱部とは反対側の隣に、加熱部で加熱された咬
合具付テープ及び基材フイルムを冷却する冷却手
段を備えたものでもよい。 〔作用〕 このような構成の本考案では、まず、互いに重
合された状態で長手方向に送られる咬合具付テー
プ及び基材フイルムをシールバーの予熱部で予熱
し、さらに、この予熱された基材フイルム等を加
熱部で加熱する。加熱部の凹部内に蓄積された熱
は凹部内側と外側とを連通する放熱用孔部から外
部へ放出され、咬合具自体に熱が加わることが少
ない。ここで、加熱部は、予熱された咬合具付テ
ープ等を加熱するので咬合具付テープ等の温度変
化は段階的に大きくなり、加熱部の温度を従来の
シールバーの設定温度のように高温にしなくとも
充分に熱溶着することができる。 また、予熱部に凹部内側と外側とを連通する放
熱用孔部を形成すれば、予熱部の凹部内に蓄積さ
れた熱は放熱用孔部を通つて外部へ放出され、咬
合具自体に熱が加わることが少ない。 さらに、予熱部と加熱部との間に断熱層を形成
すれば、予熱部に加熱部から高温の熱が伝達され
ることがなく、予熱部及び加熱部を所定温度に保
つことができる。 さらにまた、加熱部の隣に加熱部で加熱された
咬合具付テープ及び基材フイルムを冷却する冷却
手段を設ければ、加熱により基材フイルム等の表
面に生じる皺、縮み等を抑えられる。 〔実施例〕 以下に本考案の一実施例を第1図から第3図に
基づいて説明する。 第1図には咬合具付袋の製造装置の概略構成が
示されている。第1図において、右側にはテープ
繰出ロール10が配置されている。このテープ繰
出ロール10にはポリプロピレン樹脂製の雄型咬
合具付テープ1及び雌型咬合具付テープ2がその
先端部の咬合具1A,2Aを互いに嵌合した状態
で巻回されており(第2,3図参照)、これらの
テープ1,2はアイドルロール11を介して重合
ロール12に送られるようになつている。また、
テープ繰出ロール10の上下にはフイルム繰出ロ
ール13が配置されている。これらのロール13
には単層又は多層の合成樹脂製基材フイルム3が
巻回されており、このフイルム3はアイドルロー
ル14を介して重合ロール12に送られるように
なつている。 前記重合ロール12は、前記咬合具付テープ
1,2の基部のテープ部1B,2Bに基材フイル
ム3を重合した状態で咬合具付テープ用シール装
置15に送るようになつている。 このシール装置15は、第2,3図に示される
通り、基材フイルム3と対向した上下一対のシー
ルバー16と、前記咬合具付テープ1,2の咬合
具1A,2Aの両側に配置された2本の角棒状の
シール受17と、前記シールバー16の図中左隣
に配置された冷却手段としての上下一対の冷却バ
ー18とを備え、シールバー16及び冷却バー1
8はシール受17に対して近接離隔するように構
成されている。前記シールバー16は、前記テー
プ1,2の長手方向に沿つて所定温度に設定され
た予熱部19とこの予熱部19より20〜40℃高温
に設定された加熱部20と分割され、これらは、
それぞれ図示しない加熱手段により加熱されるよ
うになつている。この加熱手段は電熱源が好まし
く、例えばシールバー16の内部に温度調節可能
なシーズヒータ等を有する構造とされている。ま
た、シールバー16の材質は特に制限されない
が、鉄、アルミニユウム等の金属が好ましい。 これらの予熱部19及び加熱部20は基材フイ
ルム3との対向面に幅6mmで長手方向に延びた凹
部16Aを有し、この凹部16Aの両側の当接部
16Bと前記シール受17とで前記両咬合具付テ
ープ1,2のテープ部1B,2B及び基材フイル
ム3を挟持して熱溶着するようになつている。ま
た、予熱部19及び加熱部20の長手方向の長さ
(第2図中左右方向の長さ)はそれぞれ等しくL
とされ、かつ、これらの間には断面層としての幅
1mmの隙間Sが形成されている。前記予熱部19
及び加熱部20は、それぞれ凹部16Aの内側と
外側とを連通する2個の放熱用孔部21,22を
有する。これらの放熱用孔部21,22の面積
は、シールバー16の強度を損なわない範囲で大
きくすることが望ましい。 前記冷却バー18は外形断面が前記シールバー
16と同様に凹状とされるとともに、長手方向の
寸法がLとされている。また、冷却バー18は、
その内部に冷却水が流通される構造とされてい
る。 前記シール装置15の第1図中、左側には、図
示市内シール装置及び内容物充填装置が配置さ
れ、これらの装置によつて2枚の基材フイルム3
の所定位置をシールして袋が形成されるととも
に、この袋の内部に食品、医薬品、雑貨等の内容
物が充填されるようになつている。 このような構成の咬合具付袋の製造装置では、
テープ繰出ロール10から雄型咬合具付テープ1
及び雌型咬合具付テープ2が咬合具1A,2Aを
互いに嵌合した状態で繰り出され、一方、2個の
フイルム繰出ロール13からそれぞれ基材フイル
ム3が繰り出される。これらのテープ1,2及び
フイルム3は重合ロール12に送られる。 この重合ロール12は、前記咬合具付テープ
1,2のテープ部1B,2Bと基材フイルム3と
を重合するとともに、これらを咬合具付テープ
1,2の長手方向に長さLずつ間欠して咬合具付
テープ用シール装置15に送る。 この咬合具付テープ用シール装置15では、そ
れぞれ上下一対のシールバー16及び冷却バー1
8がシール受17に対して近接離隔駆動されてお
り、前記咬合具付テープ1,2及び基材フイルム
3は、まず、予熱部19に送られて所定温度にて
加熱され、その後、加熱部20に送られて予熱部
19より20〜40℃高温で加熱される。この際、シ
ールバー16の凹部16Aに蓄積された熱は放熱
用孔部21,22を通つて、外部に放出される。
加熱部20で加熱された咬合具付テープ1,2及
び基材フイルム3は、冷却バー18に送られて、
その表面が冷却される。 咬合具付テープ用シール装置15でシールされ
た咬合具付テープ1,2及び基材フイルム3は、
図示しないシール装置及び内容物充填装置に送ら
れて2枚の基材フイルム3から袋が形成されると
ともに、この袋の内部に食品、医薬品、雑貨等の
内容物が充填される。 このような本実施例によれば、咬合具付テープ
用シール装置15のシールバー16は、咬合具付
テープ1,2の長手方向に沿つて予熱部19とこ
の予熱部19より20〜40℃高温に設定された加熱
部20とに分割されたので、咬合具付テープ1,
2等の熱溶着に際して温度変化が段階的に大きく
なり、加熱部20の温度を従来のシールバーの設
定温度のように高温にしなくてもよく、咬合具1
A,2Aの熱変形を防止することができる。従つ
て、加熱部20の設定温度を高くしなくてもよい
ことから、加熱部20の加熱むらが少なくなり、
咬合具付テープ1,2等の熱溶着を均一に行え
る。その上、前記予熱部19及び加熱部20は凹
部16A内側と外側とを連通する放熱用孔部2
1,22を有するので、加熱部20の凹部16A
内に蓄積された熱は凹部16A内側と外側とを連
通する放熱用孔部21,22から外部へ放出され
ることになり、この点からも咬合具1A,2Aが
熱変形することを防止することができる。また、
本実施例では、予熱部19と加熱部20との間に
断熱層として隙間Sを形成したもので、予熱部1
9に加熱部20から高温の熱が伝達されることが
なく、予熱部19及び加熱部20を所定温度に保
つことができる。さらにまた、加熱部20の予熱
部19とは反対側の隣に加熱部20で加熱された
咬合具付テープ1,2及び基材フイルム3を冷却
する冷却手段としての冷却バー18を設けたの
で、加熱により基材フイルム3等の表面に生じる
皺、縮み等を抑えることができ、袋の外観が損な
われない。さらに、シールバー16の凹部の幅
は、従来の3〜4mmより長い6mmとしたので、咬
合具1A,2Aが当接部16Bより比較的遠い位
置にあり、シールバー16の熱が咬合具1A,2
Aに伝達されにくくなつて咬合具1A,2Aの熱
変形を防止することができる。 次に、前記実施例の効果を確認するために、実
施例について説明する。 実施例 条 件 咬合具付テープ1,2はポリプロピレン製で
幅12mm(片側6mm)のものを使用した。なお、
シール幅は2mmとした。 基材フイルム3は、厚さ15μmの2軸延伸ナ
イロン(ONP)と厚さ60μmの無延伸ポリプロ
ピレン(OPP)とからなるラミネートフイル
ムを用いた。 咬合具付袋の製造装置は、西部機械(株)製のも
のを用い、製袋スピードを40シヨツト/分とし
た。 予熱部19の温度を110℃に設定し、この予
熱部19及び加熱部20の長手方向の長さLを
25mmとした。また、予熱部19及び加熱部20
の放熱用孔部21,22の面積の予熱部19及
び加熱部20の上面全体の面積に対する比率を
70%とした。 以上の条件において表1の実験結果が得られ
た。 なお、表1において、シール性とは、咬合具付
テープ1,2と基材フイルム3との溶着性をい
い、○…良好、×…不良、である。また、咬合部
形状とは、咬合具付テープ1,2の咬合具1A,
2Aの変形度合をいい、○…変形なし、×…変形
あり、である。さらに、判定とは全体的な評価を
いい、○…良好、×…不良、である。
〔考案の効果〕
前述のような本考案によれば、シール温度が高
い樹脂を用いた咬合具付テープでも基材フイルム
に変形することなく熱溶着できるという効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は咬合具付袋の製造装置の概略構成図、
第2図は本考案に係る一実施例の斜視図、第3図
は第2図中−線に沿う矢視断面図、第4図は
従来例の斜視図である。 1,2……咬合具付テープ、1A,2A……咬
合具、3……基材フイルム、15……咬合具付テ
ープ用シール装置、16……シールバー、17…
…シール受、18……冷却手段としての冷却バ
ー、19……予熱部、20……加熱部、21,2
2……放熱用孔部、S……断熱層。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 咬合具付テープを基材フイルムに重合状態で
    熱溶着するとともに咬合具付テープ及び基材フ
    イルムに対向する面に凹部が形成されたシール
    バーを備えた咬合具付テープ用シール装置にお
    いて、前記シールバーは、咬合具付テープの長
    手方向に沿つて予熱部とこの予熱部より高温に
    設定された加熱部とに分割され、この加熱部は
    凹部内側と外側とを連通する放熱用孔部を有す
    ることを特徴とする咬合具付テープ用シール装
    置。 (2) 請求項1において、前記予熱部と加熱部との
    間に断熱層が形成されていることを特徴とする
    咬合具付テープ用シール装置。 (3) 請求項1又は2において、前記予熱部は凹部
    内側と外側とを連通する放熱用孔部を有するこ
    とを特徴とする咬合具付テープ用シール装置。 (4) 請求項1ないし3のいずれかにおいて、前記
    加熱部の予熱部とは反対側の隣に、加熱部で加
    熱された咬合具付テープ及び基材フイルムを冷
    却する冷却手段を備えたことを特徴とする咬合
    具付テープ用シール装置。
JP9651489U 1989-08-18 1989-08-18 Expired - Lifetime JPH0541004Y2 (ja)

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