JPH0541846B2 - - Google Patents

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JPH0541846B2
JPH0541846B2 JP59133404A JP13340484A JPH0541846B2 JP H0541846 B2 JPH0541846 B2 JP H0541846B2 JP 59133404 A JP59133404 A JP 59133404A JP 13340484 A JP13340484 A JP 13340484A JP H0541846 B2 JPH0541846 B2 JP H0541846B2
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JP
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spring
back plate
spring device
shaped
legs
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Retsudobaazu Botsuteriru Jon
Bangeruto Deiitaa
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Continental Teves AG and Co OHG
Original Assignee
Alfred Teves GmbH
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16DCOUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
    • F16D65/00Parts or details
    • F16D65/02Braking members; Mounting thereof
    • F16D65/04Bands, shoes or pads; Pivots or supporting members therefor
    • F16D65/092Bands, shoes or pads; Pivots or supporting members therefor for axially-engaging brakes, e.g. disc brakes
    • F16D65/095Pivots or supporting members therefor
    • F16D65/097Resilient means interposed between pads and supporting members or other brake parts
    • F16D65/0973Resilient means interposed between pads and supporting members or other brake parts not subjected to brake forces
    • F16D65/0974Resilient means interposed between pads and supporting members or other brake parts not subjected to brake forces acting on or in the vicinity of the pad rim in a direction substantially transverse to the brake disc axis
    • F16D65/0975Springs made from wire
    • F16D65/0976Springs made from wire acting on one pad only

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Braking Arrangements (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、スポツトタイプデイスクブレーキの
プレーキシユーおけるばね装置、更に詳細には、
摩擦ライニングを支えるバツクプレートに摩擦ラ
イニングで覆われることなく形成された突出部を
密に囲みかつこの突出部に形成された開口内に係
合する固定部と、この固定部から延設されてブレ
ーキキヤリアとブレーキキヤリパとの一方で支え
られる少なくとも1のばね腕部とを有するワイヤ
スプリングを備えるばね装置に関する。
[従来の技術及びその課題] 上記形式のばね装置はドイツ特許出願第
2937149号に記載されている。この従来のばね装
置は、がたつき音を防止するばねを備え、このば
ねは矩形に折曲げられた矩形部と、外方かつ上方
に延びる2つのばね腕部とを備える。この矩形部
は、その両側部が摩擦ライニングのキヤリア板か
ら上方に突出した突出部の基部に軸方向に切欠き
形成された凹部内に配置され、このタブ状の突出
部から外れにくいように、この突出部の回りに巻
き付けられている。このばねは、固定部が突出部
の延在する平面に垂直な平面内に配置され、特に
寸法上の公差およびばねにモーメントを与えるパ
ツドの摺動により、ばねが周方向に沿う軸を中心
として傾動する虞がある。
本発明は、寸法上の公差があつてもブレーキシ
ユーの取付部により好適に装着することができ
る、スポツトタイプデイスクブレーキのブレーキ
シユーにおけるばね装置を提供することを目的と
する。
[課題を解決するための手段、作用及び効果] 本発明によるばね装置は、摩擦ライニングを支
えるバツクプレートに摩擦ライニングで覆われる
ことなく形成された突出部に密に囲みかつこの突
出部に形成された開口内に係合する固定部と、こ
の固定部から延設されてブレーキヤリアとブレー
キキヤリパとの一方で支えられる少なくとも1の
ばね腕部とを有するワイヤスプリングを備えるス
ポツトタイプデイスクブレーキのブレーキシユー
におけるばね装置であつて、前記ワイヤスプリン
グの固定部は、前記バツクプレートに垂直な平面
内に延びる少なくとも1の保持部と、バツクプレ
ートに対して2°から20°の範囲内の小さな角度に
配置されてバツクプレートの突出部を押圧する押
圧部と、この押圧部に設けられ、バツクプレート
に対して30°から70°の範囲の大きな角度で傾斜す
るオフセツト部とを有することを特徴とする。
このばね装置によれば、ワイヤスプリングのば
ね腕部がブレーキキヤリアとブレーキキヤリパと
の一方で支えられ、固定部が突出部を介してブレ
ーキシユーのバツクプレートを支え、ブレーキシ
ユーのがたつきを防止する。この固定部の保持部
は、バツクプレートに垂直な平面内に延在してバ
ツクプレートを半径方向から支えるだけであり、
位置がずれた場合には自動的に調整される。ま
た、押圧部は突出部を軸方向から付勢すると共
に、そのオフセツト部をバツクプレートの開口内
に確実に係合させることにより、このワイヤスプ
リングをブレーキシユー上に強固かつ確実に装着
し、傾動を防止する。
したがつて本発明のばね装置によると、スポツ
トタイプデイスクブレーキのブレーキシユーのが
たつきを防止するだけでなく、極めて安価に製造
できかつ組立が容易で、寸法上の公差があつても
ブレーキシユーの取付部に好適に装着することが
できる。
本発明の有益な実施例では、ワイヤスプリング
の固定部は、突出部の断面に対応するU字状部を
有し、このU字状部の脚部がバツクプレートに垂
直な平面に対して特に45°の角度で傾斜するのが
好ましい平面内に延在する。この場合には、バツ
クプレートに対して僅かに傾斜した押圧部がバツ
クプレートの突出部の背部を横方向に延び、付勢
力が好適な態様で作用する点でV字状の結合部と
して極めて有益である。摩擦ライニング側に配置
されるU字状部の前部脚部は反対側の背部脚部よ
りも僅かに平坦な方向に向くことが好ましい。
特に製造技術の面から好ましい実施例による
と、U字状分の脚部は、バツクプレートの突出部
に垂直で周方向に平行な平面内に延在する。この
実施例では、バツクプレートの背部に配置される
押圧部が比較的狭いU字状に形成されるのが好ま
しい。U字状部の脚部と脚部とを連結する湾曲部
の領域には、製造中に不都合な応力が発生しな
い。
バツクプレートの開口内に係合させるオフセツ
ト部は、押圧部の自由端側で約30°から70°、特に
50°から60°の範囲で屈曲させるのが好ましい。
更に他の実施例によると、ばね腕部はバツクプ
レートにほぼ平行に延びる。この場合には、ばね
腕部が互いに交差し、この交差する範囲内で少な
くとも一方のばね腕部に外方に突出する湾曲部が
設けられる。これに代えて、ばね腕部を交差させ
ることなく併置してもよい。
ばね腕部の端部は、バツクプレートの前側およ
び背部で画する2つの平面の間の範囲内に湾曲さ
せ、ばね腕にモーメントを形成することなく支え
ることが有益である。
以下、添付図面を参照しつつ本発明の実施例を
詳細に説明する。
[実施例] 始めに第1図および第2図を参照する。第1図
はスポツトタイプデイスクブレーキ2の一部を、
ブレーキキヤリア4とキヤリパ6とブレーキシユ
ー8と共に図式的に示す。ブレーキシユー8は、
ブレーキキヤリア4の溝10,12内に軸方向に
摺動可能に支えられている。キヤリパ6はガイド
ピン14により詳細に図示しない態様で軸方向に
移動することができる。このブレーキ2はキヤリ
パ6に配置されたピストン−シリンダ装置(図示
しない)の援助で作動される。ブレーキシユー8
はバツクプレート16と、このバツクプレートに
固定された摩擦ライニングすなわち摩擦パツド1
8とを備え、図中、この摩擦パツド18は2つに
別れた分割タイプを示す。バツクプレート16に
設けられた2つの肩部20,22はブレーキシユ
ー8をブレーキキヤリア4の溝10,12内に支
持する。
バツクプレート16の中央部には半径方向外方
に延びる突出部24が形成され、この突出部24
は摩擦ライニングで覆われておらず、キヤリパ6
の開口部26内に挿入される。突出部24はその
全体がほぼ矩形形状を有し、半径方向外方端およ
びバツクプレート16の本体部への遷移部が滑ら
かな湾曲形状に形成されている。この突出部24
の中央部には通孔28が設けられている。
摩擦ライニングで覆われていない突出部24に
はワイヤスプリング30がその固定部により装着
されている。このワイヤスプリング30には保持
部としての2つの略U字状に形成されたU字状部
32,34が設けられている。これらのU字状部
はバツクプレート16の垂直な平面内に配置され
ており、突出部24の側部を囲み、その基部は突
出部24とバツクプレート16の本体部との遷移
部の湾曲部で支えられる。
突出部24の背部に配置されるU字状部32,
34の脚部35,39は、押圧部としてのV字状
の結合部36により互いに結合され、摩擦パツド
18側である前部に配置される脚部33,37は
互いに交差して配置される。この前部では、U字
状部32,34の脚部33,37が延長されてス
テム状のばね腕部40,38として形成され、こ
れらのばね腕部40,38の先端側は半径方向内
方に屈曲されている。これらのばね腕部38,4
0の交差する領域では、本実施例ではばね腕部3
8である少なくとも一方のばね腕部に外方に突出
する湾曲部42が形成され、互いに干渉すること
なく交差することができる。V字状の結合部36
で連結されるU字状部32,34の脚部35,3
9は、バツクプレート16に垂直な平面に対して
30°から60°の範囲、特に45°の角度で傾斜した平面
内に延在し、かつ、これらの脚部35,39はバ
ツクプレート16に対して2°から20°、特に5°から
15°の範囲の角度で傾斜するのが好ましい僅かに
傾斜した平面内に配置され、これによりばねのV
字状の結合部36の自由端部がオフセツト部とし
て通孔28内に突入する。このような結合部36
の自由端部の通孔28内への突入は、U字状部3
2,34およびV字状の結合部36が軸方向の付
勢力を形成することにより、確実に行われる。
第1図は、ワイヤスプリング30を緩ませた状
態を実線で示し、緊張させた状態を鎖線で示す。
この緊張状態では、ばね腕部38,40はその先
端側の屈曲部をキヤリパ6で支えられる。
次ぎに第3図から第6図は他の実施例によるば
ね装置を示す。第3図から第6図に示すブレーキ
シユー8は第1図および第2図のブレーキシユー
8に対応する。第1図および第2図のワイヤスプ
リング30に代えて、この実施例では構造の異な
るワイヤスプリング44が設けてられている。ワ
イヤスプリング44にも保持部としての2つのU
字状部46,48が設けられており、これらのU
字状部はバツクプレート16の摩擦ライニングで
覆われていない突出部24を囲み、この実施例で
はそれぞれのU字状部は突出部24の延長部の平
面に垂直かつ周方向に対して接線方向の1の同一
平面内に配置される。このU実施例部46,48
のバツクプレート16の背部に配置される脚部
は、バツクプレート16対して小さな各部で延在
する押圧部としてのU字状の結合部50で連結さ
れている。このU字状の結合部50の自由端すな
わち半径方向外端の湾曲領域内には、バツクプレ
ート16に対して30°から70°、特に50°から60°の
範囲の角度が好ましい大きな角度で内方に向けて
傾斜したオフセツト部52を形成され、このオフ
セツト部52が通孔23内に係合する。摩擦ライ
ニングの側では、U字状部46,48の脚部はば
ね腕部54,56に結合され、これらのばね腕部
54,56はは交差することなく互いに離隔する
方向に屈曲され、更にそれぞれの先端側に屈曲端
58,60を備える。
第7図は第3図から第6図に示すワイヤスプリ
ング44とほぼ同様なワイヤスプリング62を示
す。ワイヤスプリング44と異なり、このワイヤ
スプリング62のバツクプレート16に対してほ
ぼ垂直な平面内に延在するU字状部64,66か
ら、バツクプレート16に対して僅かに傾斜した
押圧部としてのU字状の結合部68に移行する範
囲に、遷移部70,72が形成され、この遷移部
70,72は製造上の技術的問題から30°から
60°、特に45°の角度で傾斜している。
最後に、第8図に示すワイヤスプリング74の
ばね腕部76,78も上記ワイヤスプリング4
4,62と同様に、突出部24の中央部に配置さ
れる部位を曲げ戻され。この更に、バツクプレー
ト16を区画する2つの平面の間すなわちバツク
プレート16の厚さ方向の中央部に向けて湾曲部
80,82が形成され、これらの湾曲部80,8
2から周方向に向けてばね腕部76,78の端部
84,86が延びる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、キヤリパで支えられたワイヤスプリ
ングを有する本発明の実施例によるばね装置をブ
レーキシユーに設けたスポツトタイプデイスクブ
レーキの一部と共に概略的に示す説明図、第2図
は、第1図のワイヤスプリングを備えたブレーキ
シユーの平面図、第3図はブレーキばね装置の他
の実施例の説明図、第4図は第3図のブレーキシ
ユーおよびワイヤスプリングの平面図、第5図は
第3図および第4図の装置に用いるワイヤスプリ
ングの前面図、第6図は第3図から第5図のワイ
ヤスプリングの側面図、第7図は他の実施例によ
るばね装置の説明図、第8図は更に他の実施例の
ばね装置の平面図である。 2……デイスクブレーキ、4……ブレーキキヤ
リア、6……キヤリパ、8……ブレーキシユー、
10,12……溝、14……ガイドピン、16…
…バツクプレート、18……摩擦パツド、20,
22……肩部、24……突出部、26……開口、
28……通孔、30,44,62,74……ワイ
ヤスプリング、32,34,46,48,64,
66……U字状部、36,50,68……結合
部、38,40,54,56,76,78……ば
ね腕部、52……オフセツト部、58,60,8
4,86……端部、70,72……遷移部、8
0,82……湾曲部。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 摩擦ライニングを支えるバツクプレートに摩
    擦ライニングで覆われることなく形成された突出
    部を密に囲みかつこの突出部に形成された開口内
    に係合する固定部と、この固定部から延設されて
    ブレーキキヤリアとブレーキキヤリパとの一方で
    支えられる少なくとも1のばね腕部とを有するワ
    イヤスプリングを備えるスポツトタイプデイスク
    ブレーキのブレーキシユーにおけるばね装置であ
    つて、前記ワイヤスプリング30,44,62の
    固定部は、前記バツクプレート16に垂直な平面
    内に延びる少なくとも1の保持部32,34;4
    6,48;64,66と、バツクプレート16に
    対して2°から20°の範囲内の小さな角度に配置さ
    れてバツクプレートの突出部24を押圧する押圧
    部35,36,39;47,50,51;70,
    68,72と、この押圧部に設けられ、バツクプ
    レート16に対して30°から70°の範囲の大きな角
    度で傾斜するオフセツト部52とを有することを
    特徴とするばね装置。 2 前記小さな角度は5°から15°の範囲である特
    許請求の範囲第1項記載のばね装置。 3 前記ワイヤスプリング30,44,62の固
    定部は、突出部24の断面に対応する一対のU字
    状部32,34;46,48;64,66を有
    し、このU字状部の脚部33,35,37,39
    がバツクプレート16に垂直な平面に対して30°
    から60°の範囲、特に45°の角度で傾斜した平面内
    に延長される特許請求の範囲第1項又は第2項記
    載のばね装置。 4 前記U字状部32,34の少なくとも一方
    は、各脚部33,35,37,39が互いに異な
    る平面内に延在する特許請求の範囲第2項又は第
    3項記載のばね装置。 5 前記U字状部46,48の脚部45,47,
    49,51は、バツクプレートに垂直でかつ周方
    向に平行な平面内に延在する特許請求の範囲第1
    項記載のばね装置。 6 前記押圧部は、一対のU字状部32,34の
    脚部を連結するV字状の結合部36を有し、この
    V字状の結合部36は各U字状32,34の対応
    する脚部35,39を少なくとも部分的に含む特
    許請求の範囲第2項から第4項いずれか1記載の
    ばね装置。 7 前記押圧部は、一対のU字状部46,48の
    脚部を連結するU字状の結合部50を有し、この
    U字状の結合部50は各U字状部46,48の対
    応する脚部47,51を少なくとも部分的に含む
    特許請求の範囲第1項から第5項いずれか1記載
    のばね装置。 8 前記大きな角度は50°から60°の範囲である特
    許請求の範囲第1項から第7項いずれか1記載の
    ばね装置。 9 前記オフセツト部52は前記結合部36;5
    0;68の自由端に設けられる特許請求の範囲第
    1項から第8項いずれか1記載のばね装置。 10 前記突出部24に形成された開口は通孔2
    8である特許請求の範囲第1項から第9項いずれ
    か1記載のばね装置。 11 前記ばね腕部38,40;54,56は前
    記バツクプレート16にほぼ平行に延びる特許請
    求の範囲第1項から第10項いずれか1記載のば
    ね装置。 12 前記ばね腕部38,40は互いに交差する
    特許請求の範囲第1項から第11項いずれか1記
    載のばね装置。 13 前記ばね腕部38,40の少なくとも一方
    は、その交差する範囲で外方に突出する特許請求
    の範囲第9項記載のばね装置。 14 前記ばね腕部76,78は、前記バツクプ
    レート16を区画する2つの平面の間を少なくと
    もその一部が延びる特許請求の範囲第1項から第
    13項のいずれか1記載のばね装置。
JP59133404A 1983-06-29 1984-06-29 ばね装置 Granted JPS6023640A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3323362.4 1983-06-29
DE19833323362 DE3323362A1 (de) 1983-06-29 1983-06-29 Federanordnung an einer bremsbacke einer teilbelag-scheibenbremse

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6023640A JPS6023640A (ja) 1985-02-06
JPH0541846B2 true JPH0541846B2 (ja) 1993-06-24

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DE (1) DE3323362A1 (ja)
ES (1) ES280270Y (ja)
FR (1) FR2548305B1 (ja)
GB (1) GB2142394B (ja)
IT (1) IT1196170B (ja)

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