JPH0542484A - 作業用治具保持装置 - Google Patents
作業用治具保持装置Info
- Publication number
- JPH0542484A JPH0542484A JP20179491A JP20179491A JPH0542484A JP H0542484 A JPH0542484 A JP H0542484A JP 20179491 A JP20179491 A JP 20179491A JP 20179491 A JP20179491 A JP 20179491A JP H0542484 A JPH0542484 A JP H0542484A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- jig
- work
- working
- fixed
- rotary base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Machine Tool Units (AREA)
- Gripping Jigs, Holding Jigs, And Positioning Jigs (AREA)
- Automatic Assembly (AREA)
- Feeding Of Workpieces (AREA)
Abstract
に作業時間の短縮を図る。 【構成】 表面と裏面に作業用治具2が着脱自在に固定
される回転ベース4を支柱21に反転自在に支持し、作
業用治具2に保持されるワークを搬送している間に回転
ベース4を反転駆動する反転駆動装置を備え、回転ベー
ス4の表面に固定した作業用治具2に保持されたワーク
の作業中に、次の種類のワークに対する作業用治具2を
回転ベース4の裏面に固定し、表面のワークの作業終了
後次のワークを搬送している間に反転駆動装置によって
回転ベース4を反転駆動し、裏面に固定した作業用治具
2をワークに対向させ、待機時間なしに次の種類のワー
クを作業用治具2に搬入することで、一方の面での作業
中に他方の面の作業用治具2の交換を行ない1つの装置
で多数種類の作業用治具2を使用できるようにし、多種
類のワークに対応できるようにすると共に作業時間の短
縮を図る。
Description
にワークを取付ける作業用治具を保持する作業用治具保
持装置に関する。
クォータパネルインナやクォータパネルアウタの溶接、
クォータパネルインナとクォータパネルアウタとの溶
接、及びサイドパネルの溶接等の作業がある。
で各種パネル(ワーク)を保持し、治具に所定状態に位
置決めされたワークに対して溶接作業を行なう。車種が
変更になった場合、ワークの形状も変化するため、治具
も変換する必要がある。
柱状のベースの周面に治具を取付け、複数種類のワーク
を保持できるようにした治具保持装置が用いられてい
る。この治具保持装置は、ベースを割出し回転させるこ
とにより必要な治具を溶接位置に対応させることができ
る。このため、1つの治具保持装置に最大4種類の治具
を備えることができる。
最大4種類の治具を備えることができるが、これは自動
工程の時であり、作業者が操作をする場合には作業スペ
ースを必要とし、ベースの2面もしくは3面にしか治具
を保持することができない。従って、従来の治具保持装
置を用いた場合、最大4種類のワークにしか対処するこ
とができなかった。また、ベースの各面には治具が固定
された状態になっており、多車種のワークに対応するた
めには、ラインを停止して治具を交換する必要があり、
作業効率が非常に悪いものであった。
の本発明の構成は、表面と裏面に作業用治具が着脱自在
に固定される回転ベースと、回転ベースを反転自在に支
持する支持体と、作業用治具に保持されるワークを搬送
している間に回転ベースを反転駆動する反転駆動装置と
からなることを特徴とする。
されたワークの作業中に、次の種類のワークに対する作
業用治具を回転ベースの裏面に固定し、表面のワークの
作業終了後次のワークを搬送している間に反転駆動装置
によって回転ベースを反転駆動し、裏面に固定した作業
用治具をワークに対向させ、待機時間なしに次の種類の
ワークを作業用治具に搬送する。一方の面での作業中に
他方の面の作業用治具の交換を行ない、1つの装置で多
数種類の作業用治具が使用できるようにする。
例を説明する。図6には本発明の一実施例に係る作業用
治具保持装置を用いたクォータパネルの組立ラインの概
略状態を示してある。
る作業用治具保持装置(治具保持装置)で、治具保持装
置1は天井クレーン3に沿って並設されている。治具保
持装置1には180度反転自在な回転ベース4が設けら
れ、回転ベース4の表面と裏面に治具2が固定されるよ
うになっている。床面下のピット5には治具収納装置6
が備えられ、治具収納装置6に複数種類(7種類)の治
具2が収納されている。
よってワークを保持して作業を行なっている間に、回転
ベース4の裏面に固定されている治具2を治具収納装置
6に降ろし、次の車種用のワークの治具2を選択して回
転ベース4の裏面に固定する。回転ベース4の表面での
作業が終了した後、天井クレーン3によってワークを搬
送している間に回転ベース4を180度反転させて裏面
に固定した治具2を天井クレーン3に対向させ、直ちに
ワークを待機時間なしに治具2に搬入する。尚、図中7
は溶接ロボットである。
明する。図7には治具収納装置の側面、図8にはその平
面を示してある。
1にはベース12がスライド自在に支持されている。ベ
ース12には治具2が7個並べて保持され、ベース12
はモータ13及びチェーン14を介して架台11上をス
ライド駆動される。ベース12が架台11上をスライド
することにより、7個の治具2のうち所望の治具2が回
転ベース4の下部に位置決め移動される。
構成を説明する。図1には治具保持装置1の正面、図2
にはその平面、図3には図2中のIII−III線矢
視、図4には図2中のIV−IV線矢視、図5には図2
中の矢印V部の拡大状態を示してある。
架台11を挾んで支持体としての支柱21が立設され、
支柱21の上部同士に亘りフロア面の位置で回転ベース
4が水平軸回りを中心に反転自在に支持されている。
点P(図3参照)を中心に回転自在に取付けられ、反転
シリンダ22のロッド22aはレバー23を介して第一
歯車24に取付けられている。反転シリンダ22の駆動
によりロッド22aが伸縮すると、反転シリンダ22が
回動すると共にレバー23を介して第一歯車24が90
度回動する。回転ベース4の回転中心軸上には第二歯車
25が設けられ、第二歯車25の径は第一歯車24の径
の1/2となっている。第二歯車25は第一歯車24に
噛み合い、第一歯車24が90度回動することにより、
第二歯車25は180度反転する。従って、反転シリン
ダ22が駆動することにより、レバー23、第一歯車2
4及び第二歯車25を介して回転ベース4が反転駆動さ
れ、反転シリンダ22,レバー23,第一歯車24及び
第二歯車25により反転駆動装置が構成されている。
2個設けられ、回転ベース4には反転端で一方のショッ
クアブソーバ26に当接するストッパ27が設けられて
いる。また、支柱21には位置決めシリンダ28が設け
られ、回転ベース4の反転端でストッパ27がショック
アブソーバ26に当接した際、位置決めシリンダ28が
駆動して回転ベース4の反転位置が位置決めされる。
固定装置31が設けられている。図4に基づいて固定装
置31を詳細に説明する。
2の外周には傾斜面33aを有する周溝33が形成され
ている。回転ベース4にはピン32が嵌合する固定穴3
4が設けられ、ピン32が固定穴34に嵌合した際に周
溝33に対向する位置の固定穴34には、周溝33に前
部が臨む固定駒35が出没自在に周方向に複数設けられ
ている。回転ベース4には固定駒35の後部に当接して
固定駒35を突出動させる押圧部材36が設けられ押圧
部材36はばね37により一方向に付勢されて固定駒3
5を突出動させるようになっている。押圧部材36には
切欠部36aが形成され、切欠部36aによって回転ベ
ース4との間に流体圧室38が形成されている。固定駒
35の嵌合スペースを介して流体圧室38にはエア通路
39が連通し、エア通路39を介して流体圧室38にエ
アが供給されるようになっている。エア通路39を介し
て流体圧室38内にエアを供給することにより、押圧部
材36がばね37のばね力に抗して移動して固定駒35
の後部が切欠部36aに対向する。このため、固定駒3
5が、図中点線で示すように没動可能となり、固定穴3
4からピン32を抜くことが可能となる。尚、ピン32
が固定穴34に嵌合することにより、回転ベース4に対
する治具2の位置決めも同時に行なわれる。
装置41が設けられている。図5に基づいて第二固定装
置41を詳細に説明する。
が設けられ、固定シリンダ42の可動部にはノックピン
43が取付けられている。また、回転ベース4には一対
の嵌合プレート44が固定され、嵌合プレート44には
ノックピン43が嵌合される嵌合穴45が設けられてい
る。治具2側には固定プレート46が取付けられ、固定
プレート46には嵌合穴47が設けられている。治具2
が回転ベース4に取付けられた際、固定プレート46は
一対の嵌合プレート44の間に挿入された状態になる。
この状態で固定シリンダ42を駆動することにより、ノ
ックピン43は一対の嵌合プレート44の嵌合穴45及
び固定プレート46の嵌合穴47に亘って嵌合され、回
転ベース4に対する治具2の固定が行なわれる。
の昇降を行なう昇降装置51が設けられている。図1,
図3に基づいて昇降装置51を詳細に説明する。
持され、リフタ52はチェーン53によって昇降駆動さ
れる。治具2は2個のリフタ52に支えられて昇降され
る。チェーン53はスプロケット54及び駆動スプロケ
ット55に巻回され、駆動スプロケット55は昇降駆動
シリンダ56によって駆動される。昇降駆動シリンダ5
6から駆動スプロケット55への動力の伝達は動力伝達
機構57によって行なわれる。
下部には歯車装置58が設けられ、動力伝達軸59の端
部がカップリング60を介して各歯車装置58に連結さ
れている。動力伝達軸59にはピニオン歯車61が2個
固定され、各ピニオン歯車61には水平方向に移動する
ラック62が噛み合っている。各ラック62は昇降駆動
シリンダ56によって駆動され、昇降駆動シリンダ56
の駆動によりラック62及びピニオン歯車61を介して
動力伝達軸59が回転駆動される。歯車装置58には傘
歯車(図示省略)が備えられ、動力伝達軸59の回転を
駆動スプロケット55の駆動回転に変換する。従って、
昇降駆動シリンダ56の駆動によりラック62が往復動
し、ピニオン歯車61,動力伝達軸59,歯車装置58
を介して駆動スプロケット55が駆動回転し、リフタ5
2が昇降動する。
る。
具2に保持されたワークの作業中(例えば自動ボデーの
溶接作業)に、モータ13の駆動によってベース12に
保持された治具2のうち、次に用いる治具2を回転ベー
ス4の下部に移動させる。昇降駆動シリンダ56の駆動
により、ラック62,ピニオン歯車61,動力伝達軸5
9からなる動力伝達機構57を介してリフタ52を上昇
させることで、治具2を回転ベース4の他面(裏面)側
に上昇させる。治具2のピン32が回転ベース4の固定
穴34に嵌合し、ピン32の周溝33に固定駒35が突
出係合して治具2が回転ベースの裏面に固定される。更
に、固定シリンダ42が駆動してノックピン43が嵌合
プレート44及び固定プレート46の嵌合穴45,47
に嵌合し、確実に固定が行なわれる。
次のワークが搬送される間に、リフタ52を下降させる
と共に反転シリンダ22の駆動により、レバー23,第
一歯車24,第二歯車25を介して回転ベース4を18
0度反転させ、位置決めシリンダ28により反転位置の
位置決めを行なう。これにより、回転ベース4の裏面に
固定された治具2が天井クレーン3に対向し、搬送され
てきたワークを直ちに治具2に搬入する。
面に固定されていた治具2の支持を行ない、固定シリン
ダ42のノックピン43を嵌合穴45,47から抜き外
すと共に、エア通路39を介して流体圧室38にエアを
供給し、押圧部材36をばね37のばね力に抗して移動
させ、固定駒35を没動可能とする。リフタ52を下降
させると、治具2の自重によって周溝33の傾斜面33
aに固定駒35が押されて没動し、ピン32が固定穴3
4から抜け外れ、リフタ52の下降により治具2がベー
ス12上に収納される。
述と同様の動作によってベース12に保持された治具2
のうち次に用いる治具2を回転ベース4の下部に移動さ
せ、新たな治具2を回転ベース4の上面での作業中に回
転ベース4の下面に固定する。
転ベース4に対して着脱できるようにしたので、1つの
治具保持装置1で8種類の治具2を使用することがで
き、8種類のワークに対応することができる。また、表
面での溶接作業中に治具2の交換が行なえ、更にワーク
の搬送中に回転ベース4の反転が行なえるため、待機時
間なしに異なったワークを直ちに治具2に搬入すること
ができる。また、地下のピット5内に治具収納装置6を
収容したので、地上面積を有効に利用することができ
る。
について説明したが、ワークを水平に移動させる場合
等、上記実施例に限定されるものではない。また、作業
内容も溶接作業に限定されず、測定作業や組立て作業に
上述した治具保持装置1を適用することが可能である。
裏面に作業用治具が着脱自在に固定される回転ベースを
支持体に反転自在に支持し、作業用治具に保持されるワ
ークを搬送している間に回転ベースを反転駆動する反転
駆動装置を備えたので、回転ベースの表面に固定した作
業用治具に保持されたワークの作業中に、次の種類のワ
ークに対する作業用治具を回転ベースの裏面に固定し、
表面のワークの作業終了後次のワークを搬送している間
に反転駆動装置によって回転ベースを反転駆動し、裏面
に固定した作業用治具をワークに対向させ、待機時間な
しに次の種類のワークを作業用治具に搬入することで、
一方の面での作業中に他方の面の作業用治具の交換が行
なえると共に、1つの装置で多数種類の作業用治具が使
用できるようになる。この結果、多種類のワークに対応
できると共に作業時間の短縮が図れる。
用いたクォータパネルの組立ラインの概略図。
Claims (1)
- 【請求項1】 表面と裏面に作業用治具が着脱自在に固
定される回転ベースと、回転ベースを反転自在に支持す
る支持体と、作業用治具に保持されるワークを搬送して
いる間に回転ベースを反転駆動する反転駆動装置とから
なることを特徴とする作業用治具保持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3201794A JP2871198B2 (ja) | 1991-08-12 | 1991-08-12 | 作業用治具交換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3201794A JP2871198B2 (ja) | 1991-08-12 | 1991-08-12 | 作業用治具交換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0542484A true JPH0542484A (ja) | 1993-02-23 |
| JP2871198B2 JP2871198B2 (ja) | 1999-03-17 |
Family
ID=16447047
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3201794A Expired - Fee Related JP2871198B2 (ja) | 1991-08-12 | 1991-08-12 | 作業用治具交換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2871198B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09174371A (ja) * | 1995-12-27 | 1997-07-08 | Mori Seiki Co Ltd | パレットプール式機械加工装置 |
| CN109746669A (zh) * | 2017-11-02 | 2019-05-14 | 宁波方太厨具有限公司 | 热水器前管组件与燃气比例阀装配工装 |
| JP2020037153A (ja) * | 2018-09-04 | 2020-03-12 | キヤノン電子株式会社 | 反転ユニットおよび加工装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6029262A (ja) * | 1983-07-25 | 1985-02-14 | Aioi Seiki Kk | 工作機械のワ−クパレット交換装置 |
| JPS61129018A (ja) * | 1984-11-24 | 1986-06-17 | Matsushita Electric Works Ltd | 集塵機用消火装置 |
-
1991
- 1991-08-12 JP JP3201794A patent/JP2871198B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6029262A (ja) * | 1983-07-25 | 1985-02-14 | Aioi Seiki Kk | 工作機械のワ−クパレット交換装置 |
| JPS61129018A (ja) * | 1984-11-24 | 1986-06-17 | Matsushita Electric Works Ltd | 集塵機用消火装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09174371A (ja) * | 1995-12-27 | 1997-07-08 | Mori Seiki Co Ltd | パレットプール式機械加工装置 |
| CN109746669A (zh) * | 2017-11-02 | 2019-05-14 | 宁波方太厨具有限公司 | 热水器前管组件与燃气比例阀装配工装 |
| JP2020037153A (ja) * | 2018-09-04 | 2020-03-12 | キヤノン電子株式会社 | 反転ユニットおよび加工装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2871198B2 (ja) | 1999-03-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5866685A (ja) | 核燃料再処理設備における放射性物質取扱室内の構造要素を位置決めし、結合しかつ加工するための装置 | |
| CN211589108U (zh) | 一种多角度三轴垂直翻转变位机 | |
| KR102333577B1 (ko) | 컴팩트 타입 가공물 반전 장치 및 이를 이용한 가공물 반전 방법 | |
| JPH0542484A (ja) | 作業用治具保持装置 | |
| CN217046443U (zh) | 一种轮胎搬运用机械手 | |
| JP2571047B2 (ja) | 物品組立て方法及びその物品組立て装置 | |
| JPH0627313Y2 (ja) | ワークコンベヤ | |
| JPH01155234A (ja) | ユニフォミテイーマシンに於けるタイヤ・リムの自動段替方法及びその装置 | |
| JPH07308831A (ja) | ワークに対する部品装着用装置 | |
| CN201669604U (zh) | 工件加工装置 | |
| JP4649982B2 (ja) | 製品組立方法 | |
| CN218837571U (zh) | 一种翻转工装 | |
| JPH11207608A (ja) | 平面研磨装置における上定盤昇降機構 | |
| CN112659029A (zh) | 一种汽车轮毂加工用夹具装置 | |
| EP0105625B1 (en) | Centerless grinding machine loader | |
| CN116728248B (zh) | 一种多位一体抛光机及抛光方法 | |
| CN223876433U (zh) | 一种汽车车身焊接夹具 | |
| JPH0337873Y2 (ja) | ||
| JPH073938U (ja) | 工作機械のパレット交換装置 | |
| CN120039639A (zh) | 一种搬运机械手用固定装置 | |
| KR950011586B1 (ko) | 캐리어 튜브 용접시스템 | |
| JPH0679373A (ja) | 金型自動交換装置 | |
| JP2013094895A (ja) | デファレンシャルギヤの組立装置および方法 | |
| JP2001047329A (ja) | 製品組立装置および製品組立方法 | |
| JPH0544022Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19981208 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080108 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090108 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090108 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100108 Year of fee payment: 11 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |