JPH05429Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH05429Y2 JPH05429Y2 JP1984132276U JP13227684U JPH05429Y2 JP H05429 Y2 JPH05429 Y2 JP H05429Y2 JP 1984132276 U JP1984132276 U JP 1984132276U JP 13227684 U JP13227684 U JP 13227684U JP H05429 Y2 JPH05429 Y2 JP H05429Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grip
- skeletons
- horizontal
- vertical
- clamp
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Passenger Equipment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、自動車用外装部品であるグリツプに
関する。更に詳しくはバス、トラツク等の大型自
動車の前面又は後面の窓ガラスを拭くときに、乗
務員がバンパに乗つて身体を支持するために用い
るグリツプに関するものである。
関する。更に詳しくはバス、トラツク等の大型自
動車の前面又は後面の窓ガラスを拭くときに、乗
務員がバンパに乗つて身体を支持するために用い
るグリツプに関するものである。
[従来の技術]
近年、自動車のボデーはデザイン化が推し進め
られ、高い美観を有するようになつている。一
方、第4図及び第5図に示すように、この種のグ
リツプ10は窓ガラス11の下方で自動車の骨格
12を伴う外板13に孔明けし、この孔を通して
骨格12の背面に溶着されたナツト15にボルト
14を螺合して取付けている。
られ、高い美観を有するようになつている。一
方、第4図及び第5図に示すように、この種のグ
リツプ10は窓ガラス11の下方で自動車の骨格
12を伴う外板13に孔明けし、この孔を通して
骨格12の背面に溶着されたナツト15にボルト
14を螺合して取付けている。
[考案が解決しようとする課題]
このため、グリツプ10は外板13の表面から
突出し、自動車の折角の美観を損なう一因となつ
ていた。また従来のグリツプ10の取付方法で
は、ボルト孔から水が浸入して外板、ボルト等を
腐食させることがある問題点があつた。
突出し、自動車の折角の美観を損なう一因となつ
ていた。また従来のグリツプ10の取付方法で
は、ボルト孔から水が浸入して外板、ボルト等を
腐食させることがある問題点があつた。
この水の浸入を防止するためにボルト締めする
際に弾性パツキングと袋ナツトを使用する自動車
用外装部品取付装着が提案されているが(実開昭
56−111028)、この装着によつても前者の美観を
損なう問題点は未解決のままであつた。
際に弾性パツキングと袋ナツトを使用する自動車
用外装部品取付装着が提案されているが(実開昭
56−111028)、この装着によつても前者の美観を
損なう問題点は未解決のままであつた。
本考案の目的は、グリツプ不使用時には自動車
のボデー外観の美麗を維持し、かつグリツプ取付
部に水の浸入がなく、グリツプ取付用部品に腐食
を生じさせない自動車用外装グリツプを提供する
ことにある。
のボデー外観の美麗を維持し、かつグリツプ取付
部に水の浸入がなく、グリツプ取付用部品に腐食
を生じさせない自動車用外装グリツプを提供する
ことにある。
また本考案の別の目的は、グリツプ不使用状態
で走行するときには異音を発生せず、しかも自動
車の空力特性を損わない自動車用外装グリツプを
提供することにある。
で走行するときには異音を発生せず、しかも自動
車の空力特性を損わない自動車用外装グリツプを
提供することにある。
更に本考案の別の目的は、グリツプ使用時には
自動車の例えば高所における作業を安全に行うこ
とができる自動車用外装グリツプを提供すること
にある。
自動車の例えば高所における作業を安全に行うこ
とができる自動車用外装グリツプを提供すること
にある。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本考案の自動車用
外装グリツプは、自動車のボデーを構成し水平に
かつ上下方向に間隔をあけて互いに平行に配設さ
れた2本の水平骨格12b,12cと、ボデーを
構成し水平骨格12b,12cに架設された少な
くとも2本の鉛直骨格12a,12aと、少なく
とも水平骨格12b,12cの前面を被覆し2本
の水平骨格12b,12cの間に開口部28が形
成された鉛直外板13と、開口部28を開閉可能
に水平骨格12cにヒンジ27を介して枢支され
閉塞状態で外板13と同一面を形成する蓋26
と、骨格12a,12bに添つた格納位置と外板
13の外側に水平に突出した突出位置とを選択可
能に鉛直骨格12a,12aに枢支されたクラン
ク軸状のグリツプ20と、鉛直骨格12aの背面
に固着されグリツプ20を枢支するヒンジ基台2
2と、ヒンジ基台22の近傍の水平骨格12cに
固着され前記突出位置でグリツプ20を離脱可能
に保持する停止用クランプ25と、水平骨格12
bに固着され前記格納位置でグリツプ20を離脱
可能に保持する格納用クランプ24とを備えたも
のである。
外装グリツプは、自動車のボデーを構成し水平に
かつ上下方向に間隔をあけて互いに平行に配設さ
れた2本の水平骨格12b,12cと、ボデーを
構成し水平骨格12b,12cに架設された少な
くとも2本の鉛直骨格12a,12aと、少なく
とも水平骨格12b,12cの前面を被覆し2本
の水平骨格12b,12cの間に開口部28が形
成された鉛直外板13と、開口部28を開閉可能
に水平骨格12cにヒンジ27を介して枢支され
閉塞状態で外板13と同一面を形成する蓋26
と、骨格12a,12bに添つた格納位置と外板
13の外側に水平に突出した突出位置とを選択可
能に鉛直骨格12a,12aに枢支されたクラン
ク軸状のグリツプ20と、鉛直骨格12aの背面
に固着されグリツプ20を枢支するヒンジ基台2
2と、ヒンジ基台22の近傍の水平骨格12cに
固着され前記突出位置でグリツプ20を離脱可能
に保持する停止用クランプ25と、水平骨格12
bに固着され前記格納位置でグリツプ20を離脱
可能に保持する格納用クランプ24とを備えたも
のである。
[作用]
本考案の外装グリツプは、外板13から突出さ
せて使用するときにはグリツプ20はヒンジ基台
22と停止用クランプ25の少なくとも2箇所で
水平に固定される。また不使用時には停止用クラ
ンプ25からグリツプ20を離脱させて骨格12
a,12bに添つた格納位置まで回転し、格納用
クランプ24に保持して固定した後、蓋26を閉
じる。
せて使用するときにはグリツプ20はヒンジ基台
22と停止用クランプ25の少なくとも2箇所で
水平に固定される。また不使用時には停止用クラ
ンプ25からグリツプ20を離脱させて骨格12
a,12bに添つた格納位置まで回転し、格納用
クランプ24に保持して固定した後、蓋26を閉
じる。
[実施例]
次に本考案の一実施例を図面に基づいて詳しく
説明する。
説明する。
第1図〜第3図に示すように、バスの後窓ガラ
ス11の下部には骨格12が設けられる。この例
では骨格12は角チユーブで構成され、水平にか
つ上下方向に間隔をあけて車幅全体に延びる互い
に平行な2本の長い水平骨格12b,12cとこ
れらの骨格12b,12cに垂直に架設された短
い4本の鉛直骨格12a,12a,12a,12
aからなる。
ス11の下部には骨格12が設けられる。この例
では骨格12は角チユーブで構成され、水平にか
つ上下方向に間隔をあけて車幅全体に延びる互い
に平行な2本の長い水平骨格12b,12cとこ
れらの骨格12b,12cに垂直に架設された短
い4本の鉛直骨格12a,12a,12a,12
aからなる。
両側の2本の骨格12a,12aと水平な2本
の骨格は12b,12cの前面は外板13で被覆
される。2本の水平骨格12b,12cの間の中
央の2本の骨格12a,12aを含む部分には外
板13の開口部28が形成される。この例では開
口部28の周縁に雨水の浸入を防止するためのウ
エザストリツプが装着される。開口部28に近接
する骨格12cにはヒンジ27が取付けられ(第
1図、第3図)、このヒンジ27には開口部28
を開放可能に蓋26が取付けられる。蓋26はそ
の上部内面に図示しない係止装置を有し、この係
止装置により閉塞された状態で外板13と同一面
を形成するようになつている。
の骨格は12b,12cの前面は外板13で被覆
される。2本の水平骨格12b,12cの間の中
央の2本の骨格12a,12aを含む部分には外
板13の開口部28が形成される。この例では開
口部28の周縁に雨水の浸入を防止するためのウ
エザストリツプが装着される。開口部28に近接
する骨格12cにはヒンジ27が取付けられ(第
1図、第3図)、このヒンジ27には開口部28
を開放可能に蓋26が取付けられる。蓋26はそ
の上部内面に図示しない係止装置を有し、この係
止装置により閉塞された状態で外板13と同一面
を形成するようになつている。
4本の骨格12a,12a,12aの背面下部
にはそれぞれヒンジ基台22が固着され、これら
の基台22にはクランク軸状の一対のグリツプ2
0,20が枢支される。即ちグリツプ20は骨格
12a,12bな添つた格納位置と外板13の外
側に水平に突出した突出位置とを選択可能に骨格
12a,12aに枢支される。
にはそれぞれヒンジ基台22が固着され、これら
の基台22にはクランク軸状の一対のグリツプ2
0,20が枢支される。即ちグリツプ20は骨格
12a,12bな添つた格納位置と外板13の外
側に水平に突出した突出位置とを選択可能に骨格
12a,12aに枢支される。
ヒンジ基台22の近傍の骨格12cには前記突
出位置でグリツプ20を離脱可能に保持する停止
用クランプ25が固着されている。即ちこのクラ
ンプ25はグリツプ20が開いて外板13の外側
に突出したときにグリツプ20を保持することに
より停止してその弾発力により固定する。
出位置でグリツプ20を離脱可能に保持する停止
用クランプ25が固着されている。即ちこのクラ
ンプ25はグリツプ20が開いて外板13の外側
に突出したときにグリツプ20を保持することに
より停止してその弾発力により固定する。
蓋26の内側の骨格12bには断面L字状の基
板23が固着され、この基板23には前記格納位
置でグリツプ20を離脱可能に保持する格納用ク
ランプ24が固着される。即ちこのクランプ24
はグリツプ20を骨格12a,12bに添わせて
格納したときにグリツプ20を保持することによ
りその弾発力により固定する。
板23が固着され、この基板23には前記格納位
置でグリツプ20を離脱可能に保持する格納用ク
ランプ24が固着される。即ちこのクランプ24
はグリツプ20を骨格12a,12bに添わせて
格納したときにグリツプ20を保持することによ
りその弾発力により固定する。
このように構成された外装グリツプは、乗務員
が後窓ガラス11を拭くためにバンパに乗る前
に、先ず第1図の二点鎖線に示すように、蓋26
の係止装置を外して蓋26を開き、格納用クラン
プ24により垂直に固定させているグリツプ20
をクランプ24から離脱させ手前に引出すと、グ
リツプ20が停止用クランプ25に突当る。突当
つた後に更にグリツプ20を押込めばグリツプ2
0は停止用クランプ25に保持されて水平に固定
される。この状態で所定のガラス拭き作業等を行
い、作業が完了すれば、上記手順と反対に、先ず
停止用クランプ25からグリツプ20を離脱させ
て、蓋26の内側に押込み、グリツプ20を格納
用クランプ24に保持させて固定し、走行時に振
動音を発生しないようにした後、蓋26を閉じて
係止装置で固定する。
が後窓ガラス11を拭くためにバンパに乗る前
に、先ず第1図の二点鎖線に示すように、蓋26
の係止装置を外して蓋26を開き、格納用クラン
プ24により垂直に固定させているグリツプ20
をクランプ24から離脱させ手前に引出すと、グ
リツプ20が停止用クランプ25に突当る。突当
つた後に更にグリツプ20を押込めばグリツプ2
0は停止用クランプ25に保持されて水平に固定
される。この状態で所定のガラス拭き作業等を行
い、作業が完了すれば、上記手順と反対に、先ず
停止用クランプ25からグリツプ20を離脱させ
て、蓋26の内側に押込み、グリツプ20を格納
用クランプ24に保持させて固定し、走行時に振
動音を発生しないようにした後、蓋26を閉じて
係止装置で固定する。
なお、上記例ではバスの後窓ガラスの下部に取
付けたグリツプの例を示したが、バス、トラツク
の前面ガラスの下部のグリツプにも適用すること
ができる。
付けたグリツプの例を示したが、バス、トラツク
の前面ガラスの下部のグリツプにも適用すること
ができる。
[考案の効果]
以上述べたように、外板の表面から突出したま
まであつた従来のグリツプを、本考案では不使用
時には外板内に格納し、格納用クランプに固定し
た後、蓋を閉じて、外板と同一面のグリツプを覆
い隠すように構成したので、自動車のボデーの美
観が損なわれず、また蓋の存在により雨水等がグ
リツプ取付後に浸入せず、錆の発生がなく耐久性
のあるグリツプが得られる。更に不使用時には格
納用クランプで固定することにより、走行中に異
音を発生させることもない。
まであつた従来のグリツプを、本考案では不使用
時には外板内に格納し、格納用クランプに固定し
た後、蓋を閉じて、外板と同一面のグリツプを覆
い隠すように構成したので、自動車のボデーの美
観が損なわれず、また蓋の存在により雨水等がグ
リツプ取付後に浸入せず、錆の発生がなく耐久性
のあるグリツプが得られる。更に不使用時には格
納用クランプで固定することにより、走行中に異
音を発生させることもない。
また使用時には停止用クランプにグリツプがし
つかりと保持されて固定されるため、安全に窓ガ
ラス等の払拭作業を行うことができる。
つかりと保持されて固定されるため、安全に窓ガ
ラス等の払拭作業を行うことができる。
第1図は本考案実施例の自動車用外装グリツプ
を示す第3図のA−A線要部断面図。第2図はそ
の蓋及び外板を取外した状態の要部拡大正面図。
第3図はその自動車用外装グリツプを取付けたバ
スの背面図。第4図は従来例自動車用外装グリツ
プを取付けたバスの背面図。第5図はそのB−B
線要部拡大断面図。 12,12a,12b,12c……骨格、13
……外板、20……グリツプ、22……基台、2
4……格納用クランプ、25……停止用クラン
プ、26……蓋、28……開口部。
を示す第3図のA−A線要部断面図。第2図はそ
の蓋及び外板を取外した状態の要部拡大正面図。
第3図はその自動車用外装グリツプを取付けたバ
スの背面図。第4図は従来例自動車用外装グリツ
プを取付けたバスの背面図。第5図はそのB−B
線要部拡大断面図。 12,12a,12b,12c……骨格、13
……外板、20……グリツプ、22……基台、2
4……格納用クランプ、25……停止用クラン
プ、26……蓋、28……開口部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 自動車のボデーを構成し水平にかつ上下方向に
間隔をあけて互いに平行に配設された2本の水平
骨格12b,12cと、 前記ボデーを構成し前記水平骨格12b,12
cに架設された少なくとも2本の鉛直骨格12
a,12aと、 少なくとも前記水平骨格12b,12cの前面
を被覆し2本の前記水平骨格12b,12cの間
に開口部28が形成された鉛直外板13と、 前記開口部28を開閉可能に前記水平骨格12
cにヒンジ27を介して枢支され閉塞状態で前記
外板13と同一面を形成する蓋26と、 前記骨格12a,12bに添つた格納位置と前
記外板13の外側に水平に突出した突出位置とを
選択可能に前記鉛直骨格12a,12aに枢支さ
れたクランク軸状のグリツプ20と、 前記鉛直骨格12aの背面に固着され前記グリ
ツプ20を枢支するヒンジ基台22と、 前記ヒンジ基台22の近傍の前記水平骨格12
cに固着され前記突出位置で前記グリツプ20を
離脱可能に保持する停止用クランプ25と、 前記水平骨格12bに固着され前記格納位置で
前記グリツプ20を離脱可能に保持する格納用ク
ランプ24と を備えた自動車用外装グリツプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13227684U JPS6146247U (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | 自動車用外装グリツプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13227684U JPS6146247U (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | 自動車用外装グリツプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6146247U JPS6146247U (ja) | 1986-03-27 |
| JPH05429Y2 true JPH05429Y2 (ja) | 1993-01-07 |
Family
ID=30690842
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13227684U Granted JPS6146247U (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | 自動車用外装グリツプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6146247U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57103273U (ja) * | 1980-12-16 | 1982-06-25 |
-
1984
- 1984-08-31 JP JP13227684U patent/JPS6146247U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6146247U (ja) | 1986-03-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5879037A (en) | Vehicle side panel dent preventer | |
| JPH05429Y2 (ja) | ||
| JPH0393254U (ja) | ||
| JPH0648065Y2 (ja) | 産業車両用スチールキャビンのフロントピラー周辺構造 | |
| JP3231002B2 (ja) | キャンバストップ車両用及びピックアップ車両用兼用のボデー | |
| JPH0333526Y2 (ja) | ||
| JPS584726Y2 (ja) | 自動車のテ−ルゲ−ト | |
| JP2510145Y2 (ja) | 車体のモジュ―ル組付構造 | |
| JPH03115513U (ja) | ||
| JPH0523418Y2 (ja) | ||
| JPH0517352Y2 (ja) | ||
| JPS64362Y2 (ja) | ||
| JPH0116677Y2 (ja) | ||
| JPS624062Y2 (ja) | ||
| JP2578661Y2 (ja) | 作業車用フードの取付構造 | |
| JPS62185124U (ja) | ||
| JPH02117213U (ja) | ||
| JPS639082U (ja) | ||
| JPH02117212U (ja) | ||
| JPH0539008Y2 (ja) | ||
| JPS6117894Y2 (ja) | ||
| JP4102945B2 (ja) | 車両用ジャッキ格納構造 | |
| JP3276928B2 (ja) | 自動車の車体前部構造 | |
| JPH0629126Y2 (ja) | トラクタ−キヤビンのドアシ−ル装置 | |
| JPH0537912Y2 (ja) |