JPH0543036B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0543036B2 JPH0543036B2 JP62123250A JP12325087A JPH0543036B2 JP H0543036 B2 JPH0543036 B2 JP H0543036B2 JP 62123250 A JP62123250 A JP 62123250A JP 12325087 A JP12325087 A JP 12325087A JP H0543036 B2 JPH0543036 B2 JP H0543036B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- sheet
- male
- piece
- frame piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E06—DOORS, WINDOWS, SHUTTERS, OR ROLLER BLINDS IN GENERAL; LADDERS
- E06B—FIXED OR MOVABLE CLOSURES FOR OPENINGS IN BUILDINGS, VEHICLES, FENCES OR LIKE ENCLOSURES IN GENERAL, e.g. DOORS, WINDOWS, BLINDS, GATES
- E06B9/00—Screening or protective devices for wall or similar openings, with or without operating or securing mechanisms; Closures of similar construction
- E06B9/52—Devices affording protection against insects, e.g. fly screens; Mesh windows for other purposes
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E06—DOORS, WINDOWS, SHUTTERS, OR ROLLER BLINDS IN GENERAL; LADDERS
- E06B—FIXED OR MOVABLE CLOSURES FOR OPENINGS IN BUILDINGS, VEHICLES, FENCES OR LIKE ENCLOSURES IN GENERAL, e.g. DOORS, WINDOWS, BLINDS, GATES
- E06B3/00—Window sashes, door leaves, or like elements for closing wall or like openings; Layout of fixed or moving closures, e.g. windows in wall or like openings; Features of rigidly-mounted outer frames relating to the mounting of wing frames
- E06B3/54—Fixing of glass panes or like plates
- E06B3/58—Fixing of glass panes or like plates by means of borders, cleats, or the like
- E06B3/5878—Fixing of glass panes or like plates by means of borders, cleats, or the like the borders being pre-assembled in a frame-like manner on the pane or on the frame before the pane is fitted to the frame
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E06—DOORS, WINDOWS, SHUTTERS, OR ROLLER BLINDS IN GENERAL; LADDERS
- E06B—FIXED OR MOVABLE CLOSURES FOR OPENINGS IN BUILDINGS, VEHICLES, FENCES OR LIKE ENCLOSURES IN GENERAL, e.g. DOORS, WINDOWS, BLINDS, GATES
- E06B3/00—Window sashes, door leaves, or like elements for closing wall or like openings; Layout of fixed or moving closures, e.g. windows in wall or like openings; Features of rigidly-mounted outer frames relating to the mounting of wing frames
- E06B3/54—Fixing of glass panes or like plates
- E06B3/549—Fixing of glass panes or like plates by clamping the pane between two subframes
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E06—DOORS, WINDOWS, SHUTTERS, OR ROLLER BLINDS IN GENERAL; LADDERS
- E06B—FIXED OR MOVABLE CLOSURES FOR OPENINGS IN BUILDINGS, VEHICLES, FENCES OR LIKE ENCLOSURES IN GENERAL, e.g. DOORS, WINDOWS, BLINDS, GATES
- E06B5/00—Doors, windows, or like closures for special purposes; Border constructions therefor
- E06B5/006—Doors, windows, or like closures for special purposes; Border constructions therefor for furniture
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Insects & Arthropods (AREA)
- Pest Control & Pesticides (AREA)
- Architecture (AREA)
- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
- Connection Of Plates (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、障子・襖・ドアのごとき建具として
使用する枠構造物の改良、詳しくは、障子紙や装
飾シートを何らの技巧を要することなく緊張状態
に簡易迅速に張り込むことが可能なシート張込み
機能を有する嵌合枠構造物に関するもので、建具
業界やインテリアデザイン業界はもとより、一般
家庭にも大いに歓迎されるものである。
使用する枠構造物の改良、詳しくは、障子紙や装
飾シートを何らの技巧を要することなく緊張状態
に簡易迅速に張り込むことが可能なシート張込み
機能を有する嵌合枠構造物に関するもので、建具
業界やインテリアデザイン業界はもとより、一般
家庭にも大いに歓迎されるものである。
周知のとおり、障子や襖などのような建具類の
表装技術の習得には相当の年季を要し、共稼ぎが
普通であるニユーフアミリー族と呼ばれる今日の
若い夫婦には、迚も「障子張り」や「襖張り」な
どといつた表装作業は期待できず、これらの作業
は専ら表具屋(経師屋)と呼ばれる専門業者に委
ねられるのが通常である。
表装技術の習得には相当の年季を要し、共稼ぎが
普通であるニユーフアミリー族と呼ばれる今日の
若い夫婦には、迚も「障子張り」や「襖張り」な
どといつた表装作業は期待できず、これらの作業
は専ら表具屋(経師屋)と呼ばれる専門業者に委
ねられるのが通常である。
ところが、熟練した表具師の数は極めて稀少
で、その手間賃は頗る高く、一般家庭における費
用負担も馬鹿にならないほど大きい(ちなみに、
2階建(延べ40坪)の家屋を例に採つていえば、
少なくとも30枚ほどの障子・襖があるのが普通で
一枚の手間賃が5000円<昭和62年度現在>として
も、15万円ほどの出費を余儀無くされる。
で、その手間賃は頗る高く、一般家庭における費
用負担も馬鹿にならないほど大きい(ちなみに、
2階建(延べ40坪)の家屋を例に採つていえば、
少なくとも30枚ほどの障子・襖があるのが普通で
一枚の手間賃が5000円<昭和62年度現在>として
も、15万円ほどの出費を余儀無くされる。
本発明は、建具類の表装替えの費用負担が最近
驚くほど高騰化してきたことに鑑みて為されたも
ので、障子紙・襖紙その他の装飾シートを何らの
技巧を要することなく美麗かつ簡単に張込み又は
張替えることができる家屋用の枠構造物を提供す
ることを技術的課題とするものであり、建具とし
て、また室内装飾用具(例えば、衝立・壁飾りな
ど)利用することを狙つたものである。
驚くほど高騰化してきたことに鑑みて為されたも
ので、障子紙・襖紙その他の装飾シートを何らの
技巧を要することなく美麗かつ簡単に張込み又は
張替えることができる家屋用の枠構造物を提供す
ることを技術的課題とするものであり、建具とし
て、また室内装飾用具(例えば、衝立・壁飾りな
ど)利用することを狙つたものである。
本発明者が上記技術的課題を解決するために採
用した手段を、添附図面を参照して説明すれば、
次のとおりである。
用した手段を、添附図面を参照して説明すれば、
次のとおりである。
即ち、本発明は、
A 面合可能なサイズの雌雄一対のフレームピー
ス1,2を採用し、 B 前記一方の雌型フレームピース1は面合部側
に欠込部11を形成し、 C もう一方の雄型フレームピース2は面合部側
に突設した〓部21または当該枠全体が前記欠
込部11に嵌合可能であつて、その面合部には
テンターピン22,22…を設け、 D これらテンターピン22,22…でシート3
の縁部を貫刺して雄型フレームピース2の面合
側に同シート3を被せ止めし、 E このようにシート3を被せ止めした当該雄型
フレームピース2を前記雌型フレームピース1
の欠込部11に嵌着せしめる際に嵌合部に生ず
る摩擦を利用して前記シート3を経緯方向へ緊
張させて枠組み一体化させる、 という手段を採用したことによつて前述の技術的
課題を充足し得るシート張込み機能を有する嵌合
枠構造物を実現したのである。
ス1,2を採用し、 B 前記一方の雌型フレームピース1は面合部側
に欠込部11を形成し、 C もう一方の雄型フレームピース2は面合部側
に突設した〓部21または当該枠全体が前記欠
込部11に嵌合可能であつて、その面合部には
テンターピン22,22…を設け、 D これらテンターピン22,22…でシート3
の縁部を貫刺して雄型フレームピース2の面合
側に同シート3を被せ止めし、 E このようにシート3を被せ止めした当該雄型
フレームピース2を前記雌型フレームピース1
の欠込部11に嵌着せしめる際に嵌合部に生ず
る摩擦を利用して前記シート3を経緯方向へ緊
張させて枠組み一体化させる、 という手段を採用したことによつて前述の技術的
課題を充足し得るシート張込み機能を有する嵌合
枠構造物を実現したのである。
以下、本発明を図示の実施例に基いて更に詳細
に説明する。なお、第1図は本発明の第1実施例
を示す組立方法説明図、第2図は本発明の第2実
施例を示す分解側面図、第3図は同実施例品を組
立て障子建具を構成した製品の側面図、第4図は
第3実施例を示す分解側面図、第5図は第4実施
例を示す分解側面図である。
に説明する。なお、第1図は本発明の第1実施例
を示す組立方法説明図、第2図は本発明の第2実
施例を示す分解側面図、第3図は同実施例品を組
立て障子建具を構成した製品の側面図、第4図は
第3実施例を示す分解側面図、第5図は第4実施
例を示す分解側面図である。
図面上、符号1は雌型フレームピースを示し、
全体形状が方形をなす一方の面には欠込部11が
設けてある。この欠込部11は、第1図〜第3図
の実施例にあつては段欠き状に形成されてあるけ
れども、第5図のように窪状に構成に形成しても
よく、後記雄型フレームピースの〓態様に対応し
て様々の形態に作製される。
全体形状が方形をなす一方の面には欠込部11が
設けてある。この欠込部11は、第1図〜第3図
の実施例にあつては段欠き状に形成されてあるけ
れども、第5図のように窪状に構成に形成しても
よく、後記雄型フレームピースの〓態様に対応し
て様々の形態に作製される。
符号2で指示するものは雄型フレームピースで
ある。この雄型フレームピース2の一方の面に
は、第1図〜第3図および第5図に示すものにあ
つては上記雌型フレームピース1の欠込部11に
適合する額縁形状の〓部21、また第4図のもの
にあつては突起状の〓部21が設けてある。他
方、第4図の第3実施例における雄型フレームピ
ース2は、それ自体が雌型フレームピースの欠込
部11に嵌合されるようになつており、その周縁
には当りフランジ23が周設してある。
ある。この雄型フレームピース2の一方の面に
は、第1図〜第3図および第5図に示すものにあ
つては上記雌型フレームピース1の欠込部11に
適合する額縁形状の〓部21、また第4図のもの
にあつては突起状の〓部21が設けてある。他
方、第4図の第3実施例における雄型フレームピ
ース2は、それ自体が雌型フレームピースの欠込
部11に嵌合されるようになつており、その周縁
には当りフランジ23が周設してある。
符号22で指示するものは、針状のテンターピ
ンであり、上記雄型フレームピース2の〓部21
または当該フレームピース2自体に鉛直に立設し
てある。このテンターピン22は、第1図の実施
例にあつてはフレームピース1,2を嵌合させた
際に針先が雌型フレームピース1に穿設した逃げ
穴12に挿入するようになつており、第2図〜第
5図の実施例にあつては段欠き状の欠込部11が
深くなつていてテンターピン22の先端が当たら
ないようになつている。もつとも、雌型フレーム
ピース1が木製であるときには、テンターピン2
2の先端が画鋲のように雌型フレームピース1に
突き刺さるので逃げ穴12の如き構成を採る必要
がない。
ンであり、上記雄型フレームピース2の〓部21
または当該フレームピース2自体に鉛直に立設し
てある。このテンターピン22は、第1図の実施
例にあつてはフレームピース1,2を嵌合させた
際に針先が雌型フレームピース1に穿設した逃げ
穴12に挿入するようになつており、第2図〜第
5図の実施例にあつては段欠き状の欠込部11が
深くなつていてテンターピン22の先端が当たら
ないようになつている。もつとも、雌型フレーム
ピース1が木製であるときには、テンターピン2
2の先端が画鋲のように雌型フレームピース1に
突き刺さるので逃げ穴12の如き構成を採る必要
がない。
符号3で指示するものはシートであり、例えば
障子紙、襖紙、その他壁クロスの如き装飾用ない
し仕切り用のシート類を利用する。
障子紙、襖紙、その他壁クロスの如き装飾用ない
し仕切り用のシート類を利用する。
本発明実施例を例示すれば概ね上記のとおりで
あるが、本発明は前述の実施例に限定されるもの
では決してなく、「特許請求の範囲」の記載内に
おいて適宜にアレンジ可能であつて、例えば、
型・雄型フレームピース1,2の全体形状をデザ
イン設計上の要請や、使用箇所に応じて適宜変形
したりする設計変更は本発明の技術的範囲に当然
に属する。
あるが、本発明は前述の実施例に限定されるもの
では決してなく、「特許請求の範囲」の記載内に
おいて適宜にアレンジ可能であつて、例えば、
型・雄型フレームピース1,2の全体形状をデザ
イン設計上の要請や、使用箇所に応じて適宜変形
したりする設計変更は本発明の技術的範囲に当然
に属する。
以上実施例をもつて説明したとおり、本発明の
嵌合枠構造物は、雄型フレームピースのテンター
ピンにシートをピーンとした状態に掛け止めて雌
型フレームピースに嵌合させれば、同シートは嵌
合部に生ずる摩擦で経緯方向へ適度に引張される
ことになり、シート面に皺や弛みがない面一の理
想的な緊張状態に迅速に枠組み一体化することが
でき、当該枠構造物が障子・襖であれば熟練した
表具師が張つたように美しい障子・襖に仕上げる
ことができ、さらにこの枠構造物が壁面装飾用の
インテリア用具である場合にあつても職人の手に
掛かつたように見事な仕上がりとなるのである。
嵌合枠構造物は、雄型フレームピースのテンター
ピンにシートをピーンとした状態に掛け止めて雌
型フレームピースに嵌合させれば、同シートは嵌
合部に生ずる摩擦で経緯方向へ適度に引張される
ことになり、シート面に皺や弛みがない面一の理
想的な緊張状態に迅速に枠組み一体化することが
でき、当該枠構造物が障子・襖であれば熟練した
表具師が張つたように美しい障子・襖に仕上げる
ことができ、さらにこの枠構造物が壁面装飾用の
インテリア用具である場合にあつても職人の手に
掛かつたように見事な仕上がりとなるのである。
このように本発明によれば、従来熟練した表具
師(経師屋)や壁紙職人に依頼することが必要で
あつた障子・襖ないし衝立・壁飾りなどの室内装
飾用具のシート張込み・張替え作業が素人でも簡
単かつ迅速に行なえるようになるのであつて、建
具業界・インテリア業界、さらに一般家庭の受け
るメリツトは大きい。
師(経師屋)や壁紙職人に依頼することが必要で
あつた障子・襖ないし衝立・壁飾りなどの室内装
飾用具のシート張込み・張替え作業が素人でも簡
単かつ迅速に行なえるようになるのであつて、建
具業界・インテリア業界、さらに一般家庭の受け
るメリツトは大きい。
第1図は本発明の第1実施例を示す組立方法の
説明図、第2図は本発明の第2実施例を示す分解
側面図、第3図は同実施例品を組立て障子建具を
構成した製品の側面図、第4図は第3実施例を示
す分解側面図、第5図は第4実施例を示す分解側
面図である。 1……雌型フレームピース、11……欠込部、
12……逃げ穴、2……雄型フレームピース、2
1……〓部、22……掛止体、23……当りフラ
ンジ、3……シート。
説明図、第2図は本発明の第2実施例を示す分解
側面図、第3図は同実施例品を組立て障子建具を
構成した製品の側面図、第4図は第3実施例を示
す分解側面図、第5図は第4実施例を示す分解側
面図である。 1……雌型フレームピース、11……欠込部、
12……逃げ穴、2……雄型フレームピース、2
1……〓部、22……掛止体、23……当りフラ
ンジ、3……シート。
Claims (1)
- 1 面合可能なサイズの雌雄一対のフレームピー
ス1,2を含み、前記一方の雌型フレームピース
1は面合部側に欠込部11を有し、もう一方の雄
型フレームピース2は面合部側に突設した〓〓部
21または当該枠全体が前記欠込部11に嵌合可
能であつて、その面合部にはテンターピン22,
22…を備えており、これらテンターピン22,
22…でシート3の縁部を貫刺して雄型フレーム
ピース2の面合側に同シート3を被せ止めし、こ
のようにシート3を被せ止めした当該雄型フレー
ムピース2を前記雌型フレームピース1の欠込部
11に嵌着せしめる際に嵌合部に生ずる摩擦を利
用して前記シート3を経緯方向へ緊張させて枠組
み一体化させることを特徴としたシート張込み機
能を有する嵌合枠構造物。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62123250A JPS63289188A (ja) | 1987-05-19 | 1987-05-19 | シ−ト張込み機能を有する嵌合枠構造物 |
| AU16415/88A AU604120B2 (en) | 1987-05-19 | 1988-05-19 | Built-in framework having sheet adhesive function |
| KR1019880005895A KR880014223A (ko) | 1987-05-19 | 1988-05-19 | 시이트(sheet)를 접어넣어서 바르는 기능을 가지고 있는 끼워맞춤틀 구조물 |
| EP88304524A EP0292274B1 (en) | 1987-05-19 | 1988-05-19 | Built-in framework having paper sheet holding function |
| DE8888304524T DE3869201D1 (de) | 1987-05-19 | 1988-05-19 | Einbaurahmen mit papierblatthaltefunktion. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62123250A JPS63289188A (ja) | 1987-05-19 | 1987-05-19 | シ−ト張込み機能を有する嵌合枠構造物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63289188A JPS63289188A (ja) | 1988-11-25 |
| JPH0543036B2 true JPH0543036B2 (ja) | 1993-06-30 |
Family
ID=14855922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62123250A Granted JPS63289188A (ja) | 1987-05-19 | 1987-05-19 | シ−ト張込み機能を有する嵌合枠構造物 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0292274B1 (ja) |
| JP (1) | JPS63289188A (ja) |
| KR (1) | KR880014223A (ja) |
| AU (1) | AU604120B2 (ja) |
| DE (1) | DE3869201D1 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009020681A2 (en) | 2007-05-04 | 2009-02-12 | Defenshield, Inc. | Ballistic/blast resistant window assembly |
| US8397618B2 (en) | 2008-01-15 | 2013-03-19 | Defenshield, Inc. | Defensive panel access port |
| GB2558635A (en) * | 2017-01-12 | 2018-07-18 | Andoras Ltd | Lapped closure system |
| CN110529002B (zh) * | 2019-09-20 | 2020-08-18 | 江苏智维门窗科技有限公司 | 一种内开扇式铝合金门窗 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4721958U (ja) * | 1971-02-25 | 1972-11-11 | ||
| JPS484623U (ja) * | 1971-06-16 | 1973-01-19 | ||
| JPS5527376Y2 (ja) * | 1975-09-19 | 1980-06-30 | ||
| US4183187A (en) * | 1978-05-11 | 1980-01-15 | U.S. Industries, Inc. | Cabinet door construction |
| AU536618B2 (en) * | 1979-07-26 | 1984-05-17 | J. T. Kern (Design Products) Ltd. | A panel assembly |
-
1987
- 1987-05-19 JP JP62123250A patent/JPS63289188A/ja active Granted
-
1988
- 1988-05-19 AU AU16415/88A patent/AU604120B2/en not_active Ceased
- 1988-05-19 EP EP88304524A patent/EP0292274B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1988-05-19 DE DE8888304524T patent/DE3869201D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1988-05-19 KR KR1019880005895A patent/KR880014223A/ko not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0292274A2 (en) | 1988-11-23 |
| AU1641588A (en) | 1988-11-24 |
| EP0292274B1 (en) | 1992-03-18 |
| AU604120B2 (en) | 1990-12-06 |
| EP0292274A3 (en) | 1989-10-18 |
| KR880014223A (ko) | 1988-12-23 |
| DE3869201D1 (de) | 1992-04-23 |
| JPS63289188A (ja) | 1988-11-25 |
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