JPH0543331Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0543331Y2 JPH0543331Y2 JP10252090U JP10252090U JPH0543331Y2 JP H0543331 Y2 JPH0543331 Y2 JP H0543331Y2 JP 10252090 U JP10252090 U JP 10252090U JP 10252090 U JP10252090 U JP 10252090U JP H0543331 Y2 JPH0543331 Y2 JP H0543331Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solenoid
- valve
- magnetic frame
- legs
- valve part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Magnetically Actuated Valves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、電磁弁に関するものであり、特に詳
しくは、電磁弁における弁部とソレノイドの取付
機構に関するものである。
しくは、電磁弁における弁部とソレノイドの取付
機構に関するものである。
[従来の技術]
弁部とソレノイドとを備えた電磁弁は、通常取
付けボルトによるねじ止め、またはかしめによつ
て取付けている。
付けボルトによるねじ止め、またはかしめによつ
て取付けている。
しかしながら、取付けボルトによる取付けは、
ソレノイドに取付けボルトを通すためのスペース
を必要とするので電磁弁を小形化することが困難
であり、また振動や経時変化によつてねじが緩む
という問題がある。
ソレノイドに取付けボルトを通すためのスペース
を必要とするので電磁弁を小形化することが困難
であり、また振動や経時変化によつてねじが緩む
という問題がある。
また、かしめによる取付けは、修理、交換等に
際しての分離が困難なばかりでなく、再度取付け
ることができないので、メンテナンスが面倒であ
る。
際しての分離が困難なばかりでなく、再度取付け
ることができないので、メンテナンスが面倒であ
る。
この問題を解決するものとして、磁気フレーム
を弾性材で形成し、この磁気フレームに設けた係
止窓と弁部の係止突起との間に挿入させた弾発部
材によつて、弁部とソレノイドを分離可能に取付
けた電磁弁が、実開昭60−185775号公報によつて
提案されている。
を弾性材で形成し、この磁気フレームに設けた係
止窓と弁部の係止突起との間に挿入させた弾発部
材によつて、弁部とソレノイドを分離可能に取付
けた電磁弁が、実開昭60−185775号公報によつて
提案されている。
この電磁弁は、ねじ止めやかしめ止めによる取
付けと異なり、弁部とソレノイドを簡単にかつ緩
むことなく取付けることができ、しかも分離が容
易であるという利点を有するが、磁気フレームに
弾性を持たせる必要があるために、磁気フレーム
の厚さに弾性変形のための限界があり、またモー
ルドしたソレノイドを取付けることができない。
付けと異なり、弁部とソレノイドを簡単にかつ緩
むことなく取付けることができ、しかも分離が容
易であるという利点を有するが、磁気フレームに
弾性を持たせる必要があるために、磁気フレーム
の厚さに弾性変形のための限界があり、またモー
ルドしたソレノイドを取付けることができない。
[考案が解決しようとする課題]
本考案が解決しようとする課題は、弁部とモー
ルドしたソレノイドとの取付け及び分離が容易
な、電磁弁における弁部とソレノイドの取付機構
を提供することにある。
ルドしたソレノイドとの取付け及び分離が容易
な、電磁弁における弁部とソレノイドの取付機構
を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
上記課題を解決するため、本考案の電磁弁にお
ける弁部とソレノイドの取付機構は、弁部と、モ
ールドしたソレノイドとを備えた電磁弁におい
て、上記ソレノイドの磁気フレームが、モールド
から突出する複数の脚の先端にフツクを有し、上
記弁部が、上記複数の脚が挿入されるガイド孔を
有し、上記弁部とソレノイドが、上記ガイド孔に
挿入させたフツクと、弁部の孔に挿通させたスプ
リングピンとの弾性係合によつて一体に取付けら
れていることを特徴としている。
ける弁部とソレノイドの取付機構は、弁部と、モ
ールドしたソレノイドとを備えた電磁弁におい
て、上記ソレノイドの磁気フレームが、モールド
から突出する複数の脚の先端にフツクを有し、上
記弁部が、上記複数の脚が挿入されるガイド孔を
有し、上記弁部とソレノイドが、上記ガイド孔に
挿入させたフツクと、弁部の孔に挿通させたスプ
リングピンとの弾性係合によつて一体に取付けら
れていることを特徴としている。
[作用]
モールドしたソレノイドの磁気フレームに設け
た複数の脚を弁部のガイド孔に挿入し、これらの
脚に設けたフツクに弁部の孔に挿通させたスプリ
ングピンを係合させると、スプリングピンの弾性
によつて弁部とソレノイドが一体かつ強固に取付
けられ、スプリングピンを引き抜くと弁部とソレ
ノイドを分離することができる。
た複数の脚を弁部のガイド孔に挿入し、これらの
脚に設けたフツクに弁部の孔に挿通させたスプリ
ングピンを係合させると、スプリングピンの弾性
によつて弁部とソレノイドが一体かつ強固に取付
けられ、スプリングピンを引き抜くと弁部とソレ
ノイドを分離することができる。
この場合、磁気フレームに弾性を持たせる必要
がないので、モールドしたソレノイドを弁部に取
付けることができ、また磁気フレームの厚さを所
望のものにすることができる。
がないので、モールドしたソレノイドを弁部に取
付けることができ、また磁気フレームの厚さを所
望のものにすることができる。
[実施例]
第1図ないし第5図は本考案の第1実施例を示
し、この電磁弁は弁部1とソレノイド2を備えて
いる。
し、この電磁弁は弁部1とソレノイド2を備えて
いる。
上記弁部1における弁本体4は、複数のポート
5,5(一方のみ図示)とこれらのポートを連通
させる流路中の弁座(図示省略)を備え、ソレノ
イド2との対向面に、ソレノイド2の後記する可
動鉄心と磁気フレームの脚が遊挿される開口6と
ガイド孔7,……が形成されている。
5,5(一方のみ図示)とこれらのポートを連通
させる流路中の弁座(図示省略)を備え、ソレノ
イド2との対向面に、ソレノイド2の後記する可
動鉄心と磁気フレームの脚が遊挿される開口6と
ガイド孔7,……が形成されている。
上記ソレノイド2は、第4図に示すように、ボ
ビン8に巻回したコイル9、ホビン8の一端に取
付けた磁気板10、これらを覆う磁気フレーム1
1、及びボビン8の中心孔の磁気フレーム11側
に固定された固定鉄心と上記中心孔を摺動する可
動鉄心(いずれも図示省略)とを備え、全体がモ
ールド19されており、開口5を通して弁部1側
に突出する可動鉄心の先端に、弁座を開閉する弁
部材(図示省略)が取付けられている。
ビン8に巻回したコイル9、ホビン8の一端に取
付けた磁気板10、これらを覆う磁気フレーム1
1、及びボビン8の中心孔の磁気フレーム11側
に固定された固定鉄心と上記中心孔を摺動する可
動鉄心(いずれも図示省略)とを備え、全体がモ
ールド19されており、開口5を通して弁部1側
に突出する可動鉄心の先端に、弁座を開閉する弁
部材(図示省略)が取付けられている。
上記磁気フレーム11は、コイル9にそれぞれ
電気的に接続されたピン12,12と、モールド
19から弁本体4に向けて突出させた脚13,…
…を有し、脚13,……の先端にそれぞれフツク
13a,……が形設されている。
電気的に接続されたピン12,12と、モールド
19から弁本体4に向けて突出させた脚13,…
…を有し、脚13,……の先端にそれぞれフツク
13a,……が形設されている。
また、弁本体4には、上記ガイド孔7,……に
挿入させた脚13,……のフツク13a,……に
係合する位置に、スプリングピン16,16を挿
通するための貫通孔15,15が形成されてお
り、各スプリングピン16は、弾性の大きい素材
で略円筒状に形成され、軸方向のスリツト16a
によつて弾性変形可能にされている。
挿入させた脚13,……のフツク13a,……に
係合する位置に、スプリングピン16,16を挿
通するための貫通孔15,15が形成されてお
り、各スプリングピン16は、弾性の大きい素材
で略円筒状に形成され、軸方向のスリツト16a
によつて弾性変形可能にされている。
図中の符号18は、弁本体4の取付孔である。
上記第1実施例は、磁気フレーム11の脚1
3,……を弁本体4のガイド孔7,……に挿入
し、貫通孔15,15にスプリングピン16,1
6を挿入すると、各スプリングピン16がそれぞ
れフツク13a,13aに弾性的に係合するの
で、弁部1とソレノイド2が一体に組付けられ
る。
3,……を弁本体4のガイド孔7,……に挿入
し、貫通孔15,15にスプリングピン16,1
6を挿入すると、各スプリングピン16がそれぞ
れフツク13a,13aに弾性的に係合するの
で、弁部1とソレノイド2が一体に組付けられ
る。
この場合、スリツト16aによつて各スプリン
グピン16が弾性的に変形するので(第5図参
照)、弁部1とソレノイド2をガタつくことなく
強固に取付けることができ、振動や経時変化によ
る緩みがなく、かつフツク13a,13aとスプ
リングピン16,16が弁本体4内において係合
しているので、外力によつて分離する恐れもな
い。
グピン16が弾性的に変形するので(第5図参
照)、弁部1とソレノイド2をガタつくことなく
強固に取付けることができ、振動や経時変化によ
る緩みがなく、かつフツク13a,13aとスプ
リングピン16,16が弁本体4内において係合
しているので、外力によつて分離する恐れもな
い。
また、スプリングピン16,16を貫通孔1
5,15から引抜くと弁部1とソレノイド2を分
離できるので、メンテナンスが容易である。
5,15から引抜くと弁部1とソレノイド2を分
離できるので、メンテナンスが容易である。
さらに、磁気フレーム11に弾性を持たせる必
要がないので、モールドしたソレノイド2を使用
することができ、これによつてソレノイド2の安
全性を向上させることができる。
要がないので、モールドしたソレノイド2を使用
することができ、これによつてソレノイド2の安
全性を向上させることができる。
また、磁気フレーム11を磁気特性のよい素材
で、かつ所望の厚さを有するものにできるので、
小形から大形のソレノイド2と弁部1を自由に取
付けることができる。
で、かつ所望の厚さを有するものにできるので、
小形から大形のソレノイド2と弁部1を自由に取
付けることができる。
第6図は上記第1実施例の変形例を示し、この
変形例における磁気フレーム11の脚13,……
先端のフツク13b,……は、ソレノイド2側に
傾斜する傾斜面を有している。
変形例における磁気フレーム11の脚13,……
先端のフツク13b,……は、ソレノイド2側に
傾斜する傾斜面を有している。
上記変形例は、傾斜面13b,……によつて、
弁部1とソレノイド2を一層強固に取付けること
ができる。
弁部1とソレノイド2を一層強固に取付けること
ができる。
第7図は第1実施例の他の変形例を示し、貫通
孔15,15がポート5の開設方向と直交する方
向に設けられ、これらの貫通穴15,15に挿通
させたスプリングピン16,16を、フツク13
a,13aに係合させている。
孔15,15がポート5の開設方向と直交する方
向に設けられ、これらの貫通穴15,15に挿通
させたスプリングピン16,16を、フツク13
a,13aに係合させている。
第8図は本考案の第2実施例を示し、この磁気
フレーム21は、一対の脚22,22の先端にフ
ツク22a,22aを有し、弁本体24は、これ
らの脚22,22が挿入される一対のガイド孔2
5,25を備えている。
フレーム21は、一対の脚22,22の先端にフ
ツク22a,22aを有し、弁本体24は、これ
らの脚22,22が挿入される一対のガイド孔2
5,25を備えている。
第2実施例の他の構成及び作用は第1実施例と
同じであるから、図の主要な個所に同一の符号を
付して、詳細な説明は省略する。
同じであるから、図の主要な個所に同一の符号を
付して、詳細な説明は省略する。
[考案の効果]
本考案は、弁部とモールドしたソレノイドを、
弁部のガイド孔に挿入した磁気フレームの脚に設
けたフツクと弁部の孔に挿通させたスプリングピ
ンとの弾性係合によつて取付けたので、弁部とソ
レノイドを緩むことなく簡単に取付けられるとと
もに、これらを分離できるばかりでなく、ソレノ
イドに取付けねじを必要としないので電磁弁を小
形化することができる。
弁部のガイド孔に挿入した磁気フレームの脚に設
けたフツクと弁部の孔に挿通させたスプリングピ
ンとの弾性係合によつて取付けたので、弁部とソ
レノイドを緩むことなく簡単に取付けられるとと
もに、これらを分離できるばかりでなく、ソレノ
イドに取付けねじを必要としないので電磁弁を小
形化することができる。
また、磁気フレームが弾性を必要としないの
で、磁気特性がよくしかも所望の厚さのものを使
用できるので、小形から大形のソレノイドを自由
に弁部に取付けることができる。
で、磁気特性がよくしかも所望の厚さのものを使
用できるので、小形から大形のソレノイドを自由
に弁部に取付けることができる。
さらに、モールドしたソレノイドが使用できる
ので、ソレノイドの安全性が向上する。
ので、ソレノイドの安全性が向上する。
また、フツクとスプリングピンが弁部内におい
て係合しているので、外力によつて外れることを
防止することができる。
て係合しているので、外力によつて外れることを
防止することができる。
図面は本考案の実施例を示し、第1図は第1実
施例の分解斜視図、第2図は同組立てた状態の正
面図、第3図及び第4図は磁気フレーム及びソレ
ノイドの斜視図、第5図は要部の拡大断面図、第
6図は第1実施例の変形例の要部の拡大断面図、
第7図は他の変形例の分解斜視図、第8図は第2
実施例の分解斜視図である。 1……弁部、2……ソレノイド、7,25……
ガイド孔、11,21……磁気フレーム、13,
22……脚、13a,13b,22a……フツ
ク、15……貫通孔、16……スプリングピン、
19……モールド。
施例の分解斜視図、第2図は同組立てた状態の正
面図、第3図及び第4図は磁気フレーム及びソレ
ノイドの斜視図、第5図は要部の拡大断面図、第
6図は第1実施例の変形例の要部の拡大断面図、
第7図は他の変形例の分解斜視図、第8図は第2
実施例の分解斜視図である。 1……弁部、2……ソレノイド、7,25……
ガイド孔、11,21……磁気フレーム、13,
22……脚、13a,13b,22a……フツ
ク、15……貫通孔、16……スプリングピン、
19……モールド。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 弁部とモールドしたソレノイドとを備えた電磁
弁において、 上記ソレノイドの磁気フレームが、モールドか
ら突出する複数の脚の先端にフツクを有し、 上記弁部が、上記複数の脚が挿入されるガイド
孔を有し、 上記弁部とソレノイドが、上記ガイド孔に挿入
させたフツクと、弁部の孔に挿通させたスプリン
グピンとの弾性係合によつて一体に取付けられて
いる、 ことを特徴とする電磁弁における弁部とソレノイ
ドの取付機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10252090U JPH0543331Y2 (ja) | 1990-09-29 | 1990-09-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10252090U JPH0543331Y2 (ja) | 1990-09-29 | 1990-09-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0462475U JPH0462475U (ja) | 1992-05-28 |
| JPH0543331Y2 true JPH0543331Y2 (ja) | 1993-11-01 |
Family
ID=31846842
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10252090U Expired - Lifetime JPH0543331Y2 (ja) | 1990-09-29 | 1990-09-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0543331Y2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4524730B2 (ja) * | 2001-08-06 | 2010-08-18 | 株式会社デンソー | 流体圧力制御装置 |
| JP5819550B1 (ja) * | 2015-02-16 | 2015-11-24 | 伸和コントロールズ株式会社 | 流体制御弁 |
| KR101715874B1 (ko) * | 2016-07-12 | 2017-03-13 | 배수근 | 솔레노이드 밸브 결합 구조체 |
| JP7114297B2 (ja) * | 2018-03-28 | 2022-08-08 | 株式会社Lixil | 電磁弁 |
| JP7152227B2 (ja) * | 2018-09-13 | 2022-10-12 | イーグル工業株式会社 | ソレノイドバルブ |
-
1990
- 1990-09-29 JP JP10252090U patent/JPH0543331Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0462475U (ja) | 1992-05-28 |
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