JPH0544279A - 間仕切パネルの固定部材 - Google Patents
間仕切パネルの固定部材Info
- Publication number
- JPH0544279A JPH0544279A JP20038191A JP20038191A JPH0544279A JP H0544279 A JPH0544279 A JP H0544279A JP 20038191 A JP20038191 A JP 20038191A JP 20038191 A JP20038191 A JP 20038191A JP H0544279 A JPH0544279 A JP H0544279A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- partition panel
- surface portion
- fixing member
- fixing
- mounting surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 簡単な構成でありながら位置決め作業を容易
に行うことができ、しかも取付コストを少なくし得て建
物空間の有効利用を図ることができる間仕切パネルの固
定部品を提供することを目的とするものである。 【構成】 間仕切パネル14を建付固定するための固定
部材13は、天井部11或は床面部12に当接状態で固
定される取付面部13aと、取付面部13aの両端から
立設され且つ間仕切パネル14の上壁部14e或は下壁
部14fの前後両面に密着状に当接して間仕切パネル1
4を支持する支持面部13b,13bとにより断面コ字
状を呈している。
に行うことができ、しかも取付コストを少なくし得て建
物空間の有効利用を図ることができる間仕切パネルの固
定部品を提供することを目的とするものである。 【構成】 間仕切パネル14を建付固定するための固定
部材13は、天井部11或は床面部12に当接状態で固
定される取付面部13aと、取付面部13aの両端から
立設され且つ間仕切パネル14の上壁部14e或は下壁
部14fの前後両面に密着状に当接して間仕切パネル1
4を支持する支持面部13b,13bとにより断面コ字
状を呈している。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、建物内部の空間を間仕
切る間仕切パネルを建て付ける際に使用される間仕切パ
ネルの固定部材に関するものである。
切る間仕切パネルを建て付ける際に使用される間仕切パ
ネルの固定部材に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、図3に示されるように、合板から
形成された間仕切パネル1の両面の上縁と天井面(共に
図示せず)、及び間仕切パネル1の両面の下縁1aと床
面2の両方の各適宜複数箇所をL字状の固定部材3, 3
…により支持し、この固定部材3, 3…と間仕切パネ
ル1、固定部材3,3…と天井、固定部材3, 3…と床
面2の各々をビスや釘等の固定手段4, 4…で固定して
いた。
形成された間仕切パネル1の両面の上縁と天井面(共に
図示せず)、及び間仕切パネル1の両面の下縁1aと床
面2の両方の各適宜複数箇所をL字状の固定部材3, 3
…により支持し、この固定部材3, 3…と間仕切パネ
ル1、固定部材3,3…と天井、固定部材3, 3…と床
面2の各々をビスや釘等の固定手段4, 4…で固定して
いた。
【0003】しかしながら、上記のように構成された間
仕切パネル1を建て付けて固定するための固定部材3,
3…は、間仕切パネル1を天井及び床面2のそれぞれに
固定する際に多数の固定手段4, 4…を使用する必要が
あり、間仕切パネル1の両面に固定部材3, 3…を設け
ることと相俟って作業が面倒で作業コスト及び商品コス
トが高くなるという問題があった。
仕切パネル1を建て付けて固定するための固定部材3,
3…は、間仕切パネル1を天井及び床面2のそれぞれに
固定する際に多数の固定手段4, 4…を使用する必要が
あり、間仕切パネル1の両面に固定部材3, 3…を設け
ることと相俟って作業が面倒で作業コスト及び商品コス
トが高くなるという問題があった。
【0004】しかも、このような固定部材3, 3にあっ
ては、間仕切パネル1の位置決めが面倒で、さらに床面
2の使用面積が大きいため、間仕切パネル1の壁面に沿
って床面2に物を載置する場合に間仕切パネル1の壁面
と載置した物の背面との間隔を広く取る必要があり、建
物空間の有効利用が図れないという問題がある。
ては、間仕切パネル1の位置決めが面倒で、さらに床面
2の使用面積が大きいため、間仕切パネル1の壁面に沿
って床面2に物を載置する場合に間仕切パネル1の壁面
と載置した物の背面との間隔を広く取る必要があり、建
物空間の有効利用が図れないという問題がある。
【0005】一方、釘やビス等を大量に使用しなくても
良い間仕切パネルの固定部材としては、実公昭56−7
618号公報に示すような技術があるが、この公報に開
示された技術にあっても、固定部材と間仕切パネルとの
間に複雑な形状の樹脂性のくさびを使用するため部品コ
ストに問題があり、しかも上記従来例と同様に床面の使
用面積が大きいため、建物空間の有効利用が図れないと
いう問題は解消されていないものであった。
良い間仕切パネルの固定部材としては、実公昭56−7
618号公報に示すような技術があるが、この公報に開
示された技術にあっても、固定部材と間仕切パネルとの
間に複雑な形状の樹脂性のくさびを使用するため部品コ
ストに問題があり、しかも上記従来例と同様に床面の使
用面積が大きいため、建物空間の有効利用が図れないと
いう問題は解消されていないものであった。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記実状に
鑑み、簡単な構成でありながら位置決め作業を容易に行
うことができ、しかも、取付コストを少なくし得て建物
空間の有効利用を図ることができる間仕切パネルの固定
部品を提供することを目的とするものである。
鑑み、簡単な構成でありながら位置決め作業を容易に行
うことができ、しかも、取付コストを少なくし得て建物
空間の有効利用を図ることができる間仕切パネルの固定
部品を提供することを目的とするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、その目的を達
成するため、間仕切パネルを建付固定するための固定部
材であって、該固定部材は、天井部或いは床面部に当接
状態で固定される取付面部と、該取付面部の両縁から立
設され且つ前記間仕切パネルの上壁部或いは下壁部の前
後両面に密着状に当接して前記間仕切パネルを支持する
支持面部とにより断面コ状を呈していることを要旨とす
るものである。
成するため、間仕切パネルを建付固定するための固定部
材であって、該固定部材は、天井部或いは床面部に当接
状態で固定される取付面部と、該取付面部の両縁から立
設され且つ前記間仕切パネルの上壁部或いは下壁部の前
後両面に密着状に当接して前記間仕切パネルを支持する
支持面部とにより断面コ状を呈していることを要旨とす
るものである。
【0008】
【作用】このような構成においては、天井部及び床面部
に固定部材を各々固定する。このとき、固定部材は上下
に対向し且つ平行に固定する。
に固定部材を各々固定する。このとき、固定部材は上下
に対向し且つ平行に固定する。
【0009】この状態から間仕切パネルを固定部材に支
持させた後、この間仕切パネルを固定する。
持させた後、この間仕切パネルを固定する。
【0010】
【実施例】以下、本発明の間仕切パネル及びその施行方
法の実施例を図1乃至図2に元づいて説明する。
法の実施例を図1乃至図2に元づいて説明する。
【0011】図1において、11は天井部、12は床面
部、13は天井部11と床面部12との間に建付られる
間仕切パネル14を固定するための固定部材である。こ
の間仕切パネル14は、一対の板材14a,14aに枠
体14b,14bが挟持されたサンドイッチ成形品が使
用され、枠体14b,14bは板材14a,14aの上
端縁14c或は下端縁14bよりも内方に位置して空間
部Kを形成している。
部、13は天井部11と床面部12との間に建付られる
間仕切パネル14を固定するための固定部材である。こ
の間仕切パネル14は、一対の板材14a,14aに枠
体14b,14bが挟持されたサンドイッチ成形品が使
用され、枠体14b,14bは板材14a,14aの上
端縁14c或は下端縁14bよりも内方に位置して空間
部Kを形成している。
【0012】固定部材13は、天井部11或は床面部1
2と当接する取付面部13aと、この取付面部13aの
両端から立設された支持面部13b,13bとの一体成
形により断面コ字状を呈している。しかも、取付面部1
3aの適宜複数箇所には、天井部11或は床面部12に
固定部材13を固定するための固定手段(例えば、ねじ
や釘)15が挿入される小孔13cが穿設され、支持面
部13b,13bの適宜複数箇所には、間仕切パネル1
4を固定するための固定手段(例えば、ねじや釘)16
が挿入される小孔13bが穿設されている。
2と当接する取付面部13aと、この取付面部13aの
両端から立設された支持面部13b,13bとの一体成
形により断面コ字状を呈している。しかも、取付面部1
3aの適宜複数箇所には、天井部11或は床面部12に
固定部材13を固定するための固定手段(例えば、ねじ
や釘)15が挿入される小孔13cが穿設され、支持面
部13b,13bの適宜複数箇所には、間仕切パネル1
4を固定するための固定手段(例えば、ねじや釘)16
が挿入される小孔13bが穿設されている。
【0013】また、固定部材13は、間仕切パネル14
の各端縁14c,14e、或は、間仕切パネル14の各
壁部14b,14fの夫々に密着するように設定され、
図2(A)に示すように、取付面部13aと支持面部1
3b,13bとの両方が長尺に延出されたもの、図2
(B)に示すように、間仕切パネル14の各端縁14
c,14bに沿う長尺な取付面部13aの両端に各壁部
14e,14fの一部に当接する支持面部13b,13
bが形成されたものがあげられる。また、図2(C)に
示すように、一対の別体の単位部材により構成してもよ
い。すなわち、間仕切パネル14の各端縁14c,14
bの一部に当接する取付面部13aと間仕切パネル14
の各壁部14e,14fの一部に当接する支持面部13
b,13bとが形成されたものを一対の組として構成す
る。
の各端縁14c,14e、或は、間仕切パネル14の各
壁部14b,14fの夫々に密着するように設定され、
図2(A)に示すように、取付面部13aと支持面部1
3b,13bとの両方が長尺に延出されたもの、図2
(B)に示すように、間仕切パネル14の各端縁14
c,14bに沿う長尺な取付面部13aの両端に各壁部
14e,14fの一部に当接する支持面部13b,13
bが形成されたものがあげられる。また、図2(C)に
示すように、一対の別体の単位部材により構成してもよ
い。すなわち、間仕切パネル14の各端縁14c,14
bの一部に当接する取付面部13aと間仕切パネル14
の各壁部14e,14fの一部に当接する支持面部13
b,13bとが形成されたものを一対の組として構成す
る。
【0014】このような構成においては、先ず、天井部
11及び床面部12の各々に固定部材13を取り付け
る。このとき、固定部材13の取付面部13aを天井部
11及び床面部12に当接させた状態で小孔13cに固
定手段15を挿入して固定するが、天井部11及び床面
部12に固定される各固定部材13は、その延出方向を
同じにした対向且つ平行の状態で固定する。
11及び床面部12の各々に固定部材13を取り付け
る。このとき、固定部材13の取付面部13aを天井部
11及び床面部12に当接させた状態で小孔13cに固
定手段15を挿入して固定するが、天井部11及び床面
部12に固定される各固定部材13は、その延出方向を
同じにした対向且つ平行の状態で固定する。
【0015】そして、この状態で間仕切パネル14を図
2(A)で示した矢印イの方向から挿入して間仕切パネ
ル14の上壁部14e及び下壁部14fの前後両面を支
持面部13b,13bに密着させ、支持面部13b,1
3bに穿設された小孔13dに固定手段16を挿入して
固定部材13に間仕切パネル14を固定する。
2(A)で示した矢印イの方向から挿入して間仕切パネ
ル14の上壁部14e及び下壁部14fの前後両面を支
持面部13b,13bに密着させ、支持面部13b,1
3bに穿設された小孔13dに固定手段16を挿入して
固定部材13に間仕切パネル14を固定する。
【0016】ところで、固定部材13の延出長さは、特
に限定されるものではなく、建て付けられる間仕切パネ
ルの枚数等に応じてその延出長さを調節することによ
り、複数枚の間仕切パネルを建て付ける際に、隣接した
間仕切パネルを一直線上に配列固定することができ、建
付現場における位置決め等の作業時間を大幅に短縮する
ことができる。
に限定されるものではなく、建て付けられる間仕切パネ
ルの枚数等に応じてその延出長さを調節することによ
り、複数枚の間仕切パネルを建て付ける際に、隣接した
間仕切パネルを一直線上に配列固定することができ、建
付現場における位置決め等の作業時間を大幅に短縮する
ことができる。
【0017】また、空間部Kは、周端面の非挿入方向側
の縦面に位置した部分を盲にして外方からの見栄えをよ
くすることもできる。
の縦面に位置した部分を盲にして外方からの見栄えをよ
くすることもできる。
【0018】
【発明の効果】以上、説明したように、本発明の間仕切
パネルの固定部材にあっては、間仕切パネルを建付固定
するための固定部材であって、該固定部材は、天井部或
は床面部に当接状態で固定される取付部面と、該取付面
部の両縁から立設され且つ前記間仕切パネルの上壁部或
は下壁部の前後両面に密着状に当接して前記間仕切パネ
ルを支持する支持面部とにより断面コ字状を呈している
ことにより、単な構成でありながら位置決め作業を容易
に行うことができ、しかも、取付コストを少なくし得て
建物空間の有効利用を図ることができる間仕切パネルの
固定部品を提供することを目的とするものである。
パネルの固定部材にあっては、間仕切パネルを建付固定
するための固定部材であって、該固定部材は、天井部或
は床面部に当接状態で固定される取付部面と、該取付面
部の両縁から立設され且つ前記間仕切パネルの上壁部或
は下壁部の前後両面に密着状に当接して前記間仕切パネ
ルを支持する支持面部とにより断面コ字状を呈している
ことにより、単な構成でありながら位置決め作業を容易
に行うことができ、しかも、取付コストを少なくし得て
建物空間の有効利用を図ることができる間仕切パネルの
固定部品を提供することを目的とするものである。
【図1】本発明の固定部材により間仕切パネルを建て付
けた状態を示す要部の側面図である。
けた状態を示す要部の側面図である。
【図2】本発明の固定部材の例を示す斜視図である。
【図3】従来の固定部材により間仕切パネルを建て付け
た状態を示す要部の斜視図である。
た状態を示す要部の斜視図である。
11…天井部 12…床面部 13…固定部材 13a…取付面部 13b…支持面部 14…間仕切パネル 14e…上壁部 14f…下壁部
Claims (3)
- 【請求項1】 間仕切パネルを建付固定するための固定
部材であって、該固定部材は、天井部或いは床面部に当
接状態で固定される取付面部と、該取付面部の両縁から
立設され且つ前記間仕切パネルの上壁部或いは下壁部の
前後両面に密着状態に当接して前記間仕切パネルを支持
する支持面部とにより断面コ字状を呈していることを特
徴とする間仕切パネルの固定部材。 - 【請求項2】 前記取付面部の両端にのみ支持面部を形
成したことを特徴とする請求項1記載の間仕切りパネル
の固定部材。 - 【請求項3】 間仕切パネルの各端縁の一部に当接する
取付面部と間仕切パネルの各壁部の一部に当接する支持
面部よりなる一対の単位部材2より固定部材を構成した
ことを特徴とする請求項1記載の間仕切パネルの固定部
材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20038191A JPH0544279A (ja) | 1991-08-09 | 1991-08-09 | 間仕切パネルの固定部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20038191A JPH0544279A (ja) | 1991-08-09 | 1991-08-09 | 間仕切パネルの固定部材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0544279A true JPH0544279A (ja) | 1993-02-23 |
Family
ID=16423378
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20038191A Pending JPH0544279A (ja) | 1991-08-09 | 1991-08-09 | 間仕切パネルの固定部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0544279A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102777041A (zh) * | 2012-07-27 | 2012-11-14 | 中山建华墙体材料有限公司 | 一种内隔墙体的安装工艺 |
| JP2014055426A (ja) * | 2012-09-12 | 2014-03-27 | Panasonic Corp | フレーム固定具及びこれを用いた壁パネルの端部固定構造 |
| JP2019196646A (ja) * | 2018-05-10 | 2019-11-14 | 株式会社サワタ | 壁下地材とこれを用いた壁施工方法 |
-
1991
- 1991-08-09 JP JP20038191A patent/JPH0544279A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102777041A (zh) * | 2012-07-27 | 2012-11-14 | 中山建华墙体材料有限公司 | 一种内隔墙体的安装工艺 |
| JP2014055426A (ja) * | 2012-09-12 | 2014-03-27 | Panasonic Corp | フレーム固定具及びこれを用いた壁パネルの端部固定構造 |
| JP2019196646A (ja) * | 2018-05-10 | 2019-11-14 | 株式会社サワタ | 壁下地材とこれを用いた壁施工方法 |
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