JPH0544962Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0544962Y2 JPH0544962Y2 JP1987072873U JP7287387U JPH0544962Y2 JP H0544962 Y2 JPH0544962 Y2 JP H0544962Y2 JP 1987072873 U JP1987072873 U JP 1987072873U JP 7287387 U JP7287387 U JP 7287387U JP H0544962 Y2 JPH0544962 Y2 JP H0544962Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outside
- lamp chamber
- lamp
- pressure
- ventilation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、自動車に装着された各種の表示灯に
対して曇り止めを行うための換気装置に関するも
のである。
対して曇り止めを行うための換気装置に関するも
のである。
(従来の技術)
自動車用の表示灯は、例えば第4図で示すよう
に、ハウジング1の前面に反射鏡付の透光板2を
設け、これに表示ランプユニツト3,4を装着し
て構成されている。
に、ハウジング1の前面に反射鏡付の透光板2を
設け、これに表示ランプユニツト3,4を装着し
て構成されている。
そして、前記表示灯の内部に形成されたランプ
室5は、湿気や塵埃等が侵入しないようにシール
部材によつて密封するようにしている。
室5は、湿気や塵埃等が侵入しないようにシール
部材によつて密封するようにしている。
しかしながら完全に密封することは不可能であ
り、例えばランプソケツト6,7に接続されたリ
ード線6a,7a等を伝つて侵入した湿気や塵埃
等を含む空気はランプ室5内に蓄積し、該空気は
ランプが点灯された際に加熱され、前記透光板2
やランプ6,7に水滴を付着せしめ、曇りを生じ
て表示効果を低下させると共に、漏電や絶縁不良
等の電気的な故障を誘発する恐れがある。
り、例えばランプソケツト6,7に接続されたリ
ード線6a,7a等を伝つて侵入した湿気や塵埃
等を含む空気はランプ室5内に蓄積し、該空気は
ランプが点灯された際に加熱され、前記透光板2
やランプ6,7に水滴を付着せしめ、曇りを生じ
て表示効果を低下させると共に、漏電や絶縁不良
等の電気的な故障を誘発する恐れがある。
そこで従来のこの種の表示灯では、ランプ室5
内外を連通させたノズル8をハウジング1と一体
成形し、該ノズル8にゴム製でU字状に湾曲させ
た中空のチユーブ9を嵌着して通気を行つてい
た。
内外を連通させたノズル8をハウジング1と一体
成形し、該ノズル8にゴム製でU字状に湾曲させ
た中空のチユーブ9を嵌着して通気を行つてい
た。
すなわち、この装置では加熱によつて膨脹した
湿つた空気をノズル8およびチユーブ9を介して
外部へ放出させ、曇り止めを行うものである。
湿つた空気をノズル8およびチユーブ9を介して
外部へ放出させ、曇り止めを行うものである。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら、前記した従来の通気装置では、
連通路が一定で且つその径が大きいので常に外部
から湿気や塵埃等が侵入し、特に消灯されランプ
室5内が冷却されると外部の湿気や塵埃を含んだ
空気が大量に侵入して蓄積されるので、点灯時に
短時間で水滴を処理することができない欠点があ
つた。また、形状をU字形にしたり、下部に遮蔽
板10を設ける等して洗車時に水の侵入を防ぐ手
段を施しているが、それでも完全に水の侵入を防
ぐことができない欠点があつた。
連通路が一定で且つその径が大きいので常に外部
から湿気や塵埃等が侵入し、特に消灯されランプ
室5内が冷却されると外部の湿気や塵埃を含んだ
空気が大量に侵入して蓄積されるので、点灯時に
短時間で水滴を処理することができない欠点があ
つた。また、形状をU字形にしたり、下部に遮蔽
板10を設ける等して洗車時に水の侵入を防ぐ手
段を施しているが、それでも完全に水の侵入を防
ぐことができない欠点があつた。
そこで本考案では、これらの従来形の欠点を改
善する曇り止め用換気装置を提供するものであ
る。
善する曇り止め用換気装置を提供するものであ
る。
(問題点を解決するための手段)
本考案の要旨は、前記ランプ室を形成するハウ
ジングの背面側には、当該ランプ室の内外を連通
して換気させる二本のノズルが設けられ、前記一
方のノズルには常時はほぼ閉塞されていてランプ
室内の圧力が外部圧力より高くなつた際に開口し
てその差圧を外部へ放出させる細隙状の通路を備
えた排気用のチユーブが嵌着され、前記他方のノ
ズルには常時はほぼ閉塞されていてランプ室内の
圧力が外部圧力より低くなつた際に開口してその
差圧を外部から流入させる細隙状の通路を備えた
吸気用のチユーブが嵌着されている曇り止め用換
気装置である。
ジングの背面側には、当該ランプ室の内外を連通
して換気させる二本のノズルが設けられ、前記一
方のノズルには常時はほぼ閉塞されていてランプ
室内の圧力が外部圧力より高くなつた際に開口し
てその差圧を外部へ放出させる細隙状の通路を備
えた排気用のチユーブが嵌着され、前記他方のノ
ズルには常時はほぼ閉塞されていてランプ室内の
圧力が外部圧力より低くなつた際に開口してその
差圧を外部から流入させる細隙状の通路を備えた
吸気用のチユーブが嵌着されている曇り止め用換
気装置である。
(実施例)
以下に本考案の一実施例を第1図乃至第3図で
説明する。前記従来例と同様にハウジング11の
前面側に透光板12が装着され、内部にはランプ
室13が形成されると共に、背面側にはランブソ
ケツト14を装着して表示灯が構成されている。
説明する。前記従来例と同様にハウジング11の
前面側に透光板12が装着され、内部にはランプ
室13が形成されると共に、背面側にはランブソ
ケツト14を装着して表示灯が構成されている。
尚、図中の符号14aはランプソケツト14に
接続されたリード線であり、またランプソケツト
14には前記した従来例と同様にランプユニツト
が接続されるが、この図では省略している。
接続されたリード線であり、またランプソケツト
14には前記した従来例と同様にランプユニツト
が接続されるが、この図では省略している。
前記ハウジング11の背面側には、ランプ室1
3と外部とを各々連通させる二本の各ノズル1
5,16が、当該ハウジング11と各々一体成形
されている。このうち一方のノズル15はハウジ
ング11から外部へ突設され、他方のノズル16
は一端側16aがハウジング11から外部へ他端
16b側がランプ室13内へ各々突設されてい
る。
3と外部とを各々連通させる二本の各ノズル1
5,16が、当該ハウジング11と各々一体成形
されている。このうち一方のノズル15はハウジ
ング11から外部へ突設され、他方のノズル16
は一端側16aがハウジング11から外部へ他端
16b側がランプ室13内へ各々突設されてい
る。
前記の各ノズル15,16に対し、ハウジング
11から外部へ突設したノズル15の端部には排
気用のチユーブ17が嵌合被着され、他方のノズ
ル16のうちランプ室13内へ突設した他端16
bには吸気用のチユーブ18が嵌合被着されてい
る。これらのチユーブ17,18は、比較的軟質
のゴム材を用い、前記ノズル15,16に嵌着さ
れる一方側は大径の円筒部17a,18aが形成
され、他方側は次第に縮径して方形状の偏平部1
7b,18bが形成されている。この偏平部17
b,18b側の内部には、常時は内壁面がほぼ密
着状態に近い細隙状の通路17c,18cが形成
され、当該通路17c,18cはランプ室13内
と外部とに圧力差を生ずると、それに応じて拡開
するように材質等が設定されている。
11から外部へ突設したノズル15の端部には排
気用のチユーブ17が嵌合被着され、他方のノズ
ル16のうちランプ室13内へ突設した他端16
bには吸気用のチユーブ18が嵌合被着されてい
る。これらのチユーブ17,18は、比較的軟質
のゴム材を用い、前記ノズル15,16に嵌着さ
れる一方側は大径の円筒部17a,18aが形成
され、他方側は次第に縮径して方形状の偏平部1
7b,18bが形成されている。この偏平部17
b,18b側の内部には、常時は内壁面がほぼ密
着状態に近い細隙状の通路17c,18cが形成
され、当該通路17c,18cはランプ室13内
と外部とに圧力差を生ずると、それに応じて拡開
するように材質等が設定されている。
尚、上記の通路17c,18cは、カミソリ刃
の如き薄手で鋭利な刃物によつて切断加工され
る。
の如き薄手で鋭利な刃物によつて切断加工され
る。
以上の構成によると、消灯時のようにランプ室
13内と外部とに圧力差や温度差が無い時には前
記各チユーブ17,18の通路17c,18cが
閉塞されているので、外部からの湿気や塵埃の侵
入が阻止される。またランプの点灯によつてラン
プ室13内の温度が外気より上昇すると、膨脹し
たランプ室13内の温かい空気は圧力差で拡開し
た排気用のチユーブ17の通路17cを介して順
次外部に流出されると共に、空気の流出によつて
ランプ室13内の空気が稀薄になると、圧力差で
拡開した吸気用のチユーブ18の通路18cを介
して外部の冷たい空気がランプ室13内へ入れ代
りに流入して所謂換気作用が行なわれる。
13内と外部とに圧力差や温度差が無い時には前
記各チユーブ17,18の通路17c,18cが
閉塞されているので、外部からの湿気や塵埃の侵
入が阻止される。またランプの点灯によつてラン
プ室13内の温度が外気より上昇すると、膨脹し
たランプ室13内の温かい空気は圧力差で拡開し
た排気用のチユーブ17の通路17cを介して順
次外部に流出されると共に、空気の流出によつて
ランプ室13内の空気が稀薄になると、圧力差で
拡開した吸気用のチユーブ18の通路18cを介
して外部の冷たい空気がランプ室13内へ入れ代
りに流入して所謂換気作用が行なわれる。
このようにして、常にランプ室13と外部との
圧力差および温度差を少くするように換気作用が
行われ、その際に流入される空気が外部の塵埃や
湿気等を含んでいてもほとんどは細隙状の通路1
8cの入口で阻止されてランプ室13内に侵入す
るのを防止すると共に、僅かに侵入した空気中の
湿気も直ちに加熱気化されて同化するので、ラン
プ室13内に曇りが発生することを防止できる。
圧力差および温度差を少くするように換気作用が
行われ、その際に流入される空気が外部の塵埃や
湿気等を含んでいてもほとんどは細隙状の通路1
8cの入口で阻止されてランプ室13内に侵入す
るのを防止すると共に、僅かに侵入した空気中の
湿気も直ちに加熱気化されて同化するので、ラン
プ室13内に曇りが発生することを防止できる。
尚、他端16bに吸気用のチユーブ18が装着
されるノズル16の一端16aにフイルターを装
着させて更に湿気や塵埃の流入を阻止したり、前
記従来例と同様に湾曲させたチユーブ19を装着
させて洗車時等における水が直接侵入することを
より少くすることもできる。
されるノズル16の一端16aにフイルターを装
着させて更に湿気や塵埃の流入を阻止したり、前
記従来例と同様に湾曲させたチユーブ19を装着
させて洗車時等における水が直接侵入することを
より少くすることもできる。
(考案の効果)
前記した実施例でも明らかなとおり、本考案の
換気装置では、常時は閉塞されていて圧力差で拡
開する細隙状の通路を備えた排気用と吸気用の各
チユーブの作用によつて、常にランプ室内と外部
との圧力差および温度差を少くするように換気作
用が行われ、外部からの湿気や塵埃等がランプ室
内に侵入しにくくて且つ内部の膨脹した空気は急
速に放出されるので、ランプ室内の曇り止め効果
が著しく向上される。すなわち、ランプの点灯に
よる温度上昇でランプ室内の膨脹した暖かい空気
が排気用チユーブを介して外部へ放出されると、
それによつて圧力が低下したランプ室内へ吸気用
チユーブを介して外部から冷たい空気が流入して
換気作用がなされる。
換気装置では、常時は閉塞されていて圧力差で拡
開する細隙状の通路を備えた排気用と吸気用の各
チユーブの作用によつて、常にランプ室内と外部
との圧力差および温度差を少くするように換気作
用が行われ、外部からの湿気や塵埃等がランプ室
内に侵入しにくくて且つ内部の膨脹した空気は急
速に放出されるので、ランプ室内の曇り止め効果
が著しく向上される。すなわち、ランプの点灯に
よる温度上昇でランプ室内の膨脹した暖かい空気
が排気用チユーブを介して外部へ放出されると、
それによつて圧力が低下したランプ室内へ吸気用
チユーブを介して外部から冷たい空気が流入して
換気作用がなされる。
これにより内外の温度差と圧力差を短時間のう
ちに解消すると共に、流入された湿気もランプ室
内の暖かい空気に触れ直ちに蒸発し同時に内部の
温度を低下させるので、曇り止め効果が著しく向
上される。然も、排気用チユーブと吸気用チユー
ブの各通路は差圧で瞬時に開く細隙状のために、
ランプ室内の膨脹した暖かい空気は急速に放出さ
れ、また外部からランプ室内への湿気や塵埃等の
侵入も少ないので、これも曇り止めに寄与する。
ちに解消すると共に、流入された湿気もランプ室
内の暖かい空気に触れ直ちに蒸発し同時に内部の
温度を低下させるので、曇り止め効果が著しく向
上される。然も、排気用チユーブと吸気用チユー
ブの各通路は差圧で瞬時に開く細隙状のために、
ランプ室内の膨脹した暖かい空気は急速に放出さ
れ、また外部からランプ室内への湿気や塵埃等の
侵入も少ないので、これも曇り止めに寄与する。
第1図は本考案の一実施例による換気装置が装
着された表示灯の一部は破断して示す全体平面
図、第2図は同換気装置の要部斜視図、第3図は
同換気装置の横断面図、第4図は従来例による通
気装置を用いた表示灯の全体斜視図である。 符号の説明、11……ハウジング、12……透
光板、13……ランプ室、14……ランプソケツ
ト、15,16……ノズル、17,18,19…
…チユーブ、17a,18a……円筒部、17
b,18b……偏平部、17c,18c……通
路。
着された表示灯の一部は破断して示す全体平面
図、第2図は同換気装置の要部斜視図、第3図は
同換気装置の横断面図、第4図は従来例による通
気装置を用いた表示灯の全体斜視図である。 符号の説明、11……ハウジング、12……透
光板、13……ランプ室、14……ランプソケツ
ト、15,16……ノズル、17,18,19…
…チユーブ、17a,18a……円筒部、17
b,18b……偏平部、17c,18c……通
路。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 自動車用表示灯のランプ室の内外を連通させて
内部の曇り止めを行う換気装置であつて、 前記ランプ室を形成するハウジングの背面側に
は、当該ランプ室の内外を連通して換気させる二
本のノズルが設けられ、前記一方のノズルには常
時はほぼ閉塞されていてランプ室内の圧力が外部
圧力より高くなつた際に開口してその差圧を外部
へ放出させる細隙状の通路を備えた排気用のチユ
ーブが嵌着され、他方のノズルには常時はほぼ閉
塞されていてランプ室内の圧力が外部圧力より低
くなつた際に開口してその差圧を外部から流入さ
せる細隙状の通路を備えた吸気用のチユーブが嵌
着されていることを特徴とした曇り止め用換気装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987072873U JPH0544962Y2 (ja) | 1987-01-26 | 1987-05-18 |
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP862287 | 1987-01-26 | ||
| JP1987072873U JPH0544962Y2 (ja) | 1987-01-26 | 1987-05-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63191505U JPS63191505U (ja) | 1988-12-09 |
| JPH0544962Y2 true JPH0544962Y2 (ja) | 1993-11-16 |
Family
ID=33133199
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987072873U Expired - Lifetime JPH0544962Y2 (ja) | 1987-01-26 | 1987-05-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0544962Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59154714U (ja) * | 1983-04-04 | 1984-10-17 | 日産自動車株式会社 | ランプユニツト |
-
1987
- 1987-05-18 JP JP1987072873U patent/JPH0544962Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63191505U (ja) | 1988-12-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3878059B2 (ja) | ヘッドランプの曇り止め構造 | |
| JP3057602B2 (ja) | ヘッドランプ湿気除去装置 | |
| CN103363414B (zh) | 车辆前灯 | |
| US4724515A (en) | Vehicle-use lamp fixture and braking indicator mechanism | |
| JPH06187807A (ja) | 換気と冷却をなしうる自動車用ヘッドライト | |
| JPH0544962Y2 (ja) | ||
| US4833572A (en) | Headlamp ventilation system | |
| CN117028901A (zh) | 一种汽车灯具防雾结构、一种灯具及汽车 | |
| CN109945131A (zh) | 一种快速过滤雾气的车灯后盖、车灯总成及汽车 | |
| CN110242926B (zh) | 一种自循环除雾的汽车灯具 | |
| CN209893291U (zh) | 一种自循环除雾的汽车灯具 | |
| JPH0945110A (ja) | ランプの防曇構造 | |
| JP2573963Y2 (ja) | 自動車用ヘッドランプのくもり防止装置 | |
| JPS639922Y2 (ja) | ||
| CN106461176A (zh) | 通气装置及车辆用灯 | |
| CN217737106U (zh) | 一种车灯用干燥机构及应用其的车灯 | |
| CN106461175A (zh) | 通气装置及车辆用灯 | |
| JPH0353377Y2 (ja) | ||
| JPH0573804U (ja) | 自動車のヘッドランプ | |
| JP3407571B2 (ja) | 車両用灯具 | |
| JPH075206U (ja) | 車両用灯具 | |
| JP2573961Y2 (ja) | ヘッドランプにおける呼吸構造 | |
| JPH01279502A (ja) | 車両用灯具 | |
| JP3235044B2 (ja) | 自動車のランプ構造 | |
| JPH0134803Y2 (ja) |