JPH0545595U - アナログ時計の修正回路 - Google Patents

アナログ時計の修正回路

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JPH0545595U
JPH0545595U JP10330491U JP10330491U JPH0545595U JP H0545595 U JPH0545595 U JP H0545595U JP 10330491 U JP10330491 U JP 10330491U JP 10330491 U JP10330491 U JP 10330491U JP H0545595 U JPH0545595 U JP H0545595U
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 修正動作によるモータの脱調や回転方向の狂
いを防止し、常に安定した状態でモータを駆動すること
ができるアナログ時計の修正回路を提供することにあ
る。 【構成】 本考案の修正回路においては、修正スイッチ
34、36からの信号をタイミング信号に同期する操作
信号として出力するチャタリング防止回路40、42の
リセット入力に、ゲート回路68を介してモータの駆動
信号が印加されている。このため、修正時におけるモー
タの駆動周波数の変更や回転方向の変更は、モータ駆動
後一定時間後にチャタリング防止回路40、42から出
力される操作信号により開始される。従って、モータ駆
動中に修正動作が始まることがなく、脱調等の発生を防
ぐことができる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案はアナログ時計の修正回路に関するものであり、特に時刻修正時におけ るモータの駆動方向の変更等によりモータの脱調等が発生することを防ぐことが できる修正回路に関する。
【0002】
【従来の技術】
通常、アナログ時計においては、修正スイッチを操作することにより駆動回路 からモータに修正用のパルスが印加されてモータが高速回転し、これにより指針 が早回しされて時刻修正される。 また、リバーシブルステップモータを使用した時計においては、指針を正逆転 させることにより時刻修正を行なう正転及び逆転用の修正スイッチが設けられて おり、これらのスイッチ操作に応じてモータを正逆転させて時刻修正を行なって いた。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
一般にステップモータの駆動スピードや駆動方向を変更する場合には、その直 前の駆動状態が完全に終了してから次の駆動をしなければモータが脱調したり回 転方向が狂ったりすることがあった。 このため、時刻修正時に指針を早送りしたり、高速で逆転させたりすると、モ ータが脱調したり、回転方向が狂ってしまうことがあった、
【0004】 本考案は、上記課題に鑑みなされたもので、その目的は、修正動作によるモー タの脱調や回転方向の狂いを防止し、常に安定した状態でモータを駆動すること ができるアナログ時計の修正回路を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】
本考案のアナログ時計の修正回路は、基準信号を出力する基準信号発生回路と 、表示時刻を修正指示する修正スイッチと、この修正スイッチが操作されたとき には前記基準信号発生回路からの通常の計時信号に代えて高速の修正信号を出力 する切換回路と、この切換回路からの出力信号によりモータを駆動する駆動信号 を出力する駆動回路と、を有するアナログ時計の修正回路において、修正スイッ チからの信号を基準信号発生回路からのタイミング信号に同期する操作信号とし て切換回路に出力するチャタリング防止回路と、このチャタリング防止回路から 操作信号が発生していないときはチャタリング防止回路のリセット入力に駆動信 号を印加するゲート回路と、からなるスイッチ制御回路を設けたことを特徴とす るものである。 また、本考案は、修正スイッチの操作により操作信号が発生していないときに 駆動信号発生から一定時間操作信号の発生を阻止するスイッチ制御回路を設けた ことを特徴とするものでもある。
【0006】
【作用】
本考案の修正回路においては、モータの駆動信号がチャタリング防止回路のリ セット入力に印加されている。このため、修正スイッチからの操作信号がモータ 駆動中に出力されることはなく、修正時におけるモータの駆動周波数の変更や回 転方向の変更は、モータ駆動後一定時間後にチャタリング防止回路から出力され る操作信号に応答して行なわれる。 また、スイッチ制御回路がモータの駆動信号発生から一定時間操作信号の発生 を阻止するようにも構成しているので、モータ駆動中あるいはその直後にモータ の駆動が変更されることはなくなる。
【0007】
【実施例】
図1は本考案の実施例に係るアナログ時計の修正回路の構成を示す回路図であ る。 2は基準信号発生回路であり、発振器4と、クロック信号φ0等を出力する分 周器6と、計時信号φ1と高速修正用のクロック信号φ2を出力する分周器8と から構成されている。
【0008】 10は駆動回路であり、後述する切換回路からの信号φsに応答してモータ駆 動用の波形信号を出力する波形発生回路12と、その波形信号に応答してモータ を駆動するモータ駆動回路14とから構成されている。波形発生回路12は、そ の出力する波形信号を合成した駆動信号Snを出力する。
【0009】 16は計時信号と修正信号を切換出力する切換回路である。フリップフロップ (以下「FF」と略称する)18は後述するチャタリング防止回路からの信号を オアゲート20を介してリセット入力に入力すると共にそのオアゲート20の出 力信号と波形発生回路12からの駆動信号Snを入力するノアゲート22の出力 信号をクロック入力に入力して、その出力反転Qから修正指示信号を出力するも のである。FF24はオアゲート20の出力信号と後述する逆転修正スイッチ用 のチャタリング防止回路からの信号を入力するオアゲート26の出力信号をリセ ット入力に入力すると共にFF18の出力Qからの信号をクロック入力に入力し て、出力反転Qから逆転指示信号を出力するものである。アンドゲート28は計 時信号φ1を入力すると共にFF18の出力反転Qからの信号を反転入力に入力 するものであり、またアンドゲート30は修正用のクロック信号φ2とFF18 の出力反転Qからの信号を入力するものである。オアゲート32はこれらアンド ゲート32からの信号を入力して信号φsを出力するものである。
【0010】 34は正転修正用の修正スイッチであり、36は逆転修正用の修正スイッチで ある。この修正スイッチ34、36は共に一端が電源VDDに接続されており、 他方の出力端側がそれぞれ抵抗37、38を介して接地されている。
【0011】 40、42はそれぞれ修正スイッチ34、36からの信号に応答してタイミン グ信号φ0に同期する操作信号を出力するチャタリング防止回路である。FF4 4、46は、それぞれタイミング信号φ0をクロック入力に入力すると共に修正 スイッチ34、36からの信号を各データ入力に入力するものである。アンドゲ ート48、50は、それぞれ修正スイッチ34、36からの信号とFF44、4 6の出力Qからの信号を入力するものであり、オアゲート52、54はその出力 信号をそれぞれ入力するものである。FF56、58はそれぞれタイミング信号 φ0をクロック入力に入力すると共に、オアゲート52、54からの信号をそれ ぞれデータ入力に入力している。また、オアゲート60、62は、それぞれ修正 スイッチ34、36からの信号とFF44、46の出力Qからの信号を入力して おり、アンドゲート64、66はそれぞれオアゲート60、62の出力信号とF F56、58の出力Qからの信号を入力して、オアゲート52、54に出力信号 を印加するものである。
【0012】 68は駆動信号Snをチャタリング防止回路40、42に印加するゲート回路 である。アンドゲート70、72は、共に駆動信号Snを一入力端に入力し、他 方の反転入力端にそれぞれFF56、58の出力Qからの信号を入力するもので ある。オアゲート74、76は、それぞれアンドゲート70、72の出力信号を 入力すると共にFF58、56の出力Qからの信号をそれぞれ入力して、FF4 4、56とFF46、58の各リセット入力にそれぞれ出力信号を印加するもの である。 尚、本実施例においては、上記チャタリング防止回路40、42及びゲート回 路68によりスイッチ制御回路を構成している。
【0013】 次に、上記構成からなる修正回路の動作を図2に示すタイムチャートに基づい て説明する。 初期状態において、チャタリング防止回路40、42内のFF56、58の出 力QはLレベルであり、これを反転入力に入力するアンドゲート70、72は開 状態になっている。このときにモータが駆動中であると、駆動信号SnはHレベ ルになっており、この信号はアンドゲート70、72及びオアゲート74、76 を介してFF44、56、46、58のリセット入力に印加される。このため、 このようにモータ駆動中に修正スイッチ34、36が操作された場合にはモータ 駆動が終了し、駆動信号SnがLレベルになるまで、FF44、46の出力Qが Hレベルになることはない。従って、モータ駆動中に修正スイッチ34が操作さ れてFF44のデータ入力にHレベル信号が印加されると、FF44はモータ駆 動が終了して駆動信号SnがLレベルになってからタイミング信号φ0の立ち上 がりに同期してその出力QをHレベルにする。
【0014】 このようにFF44の出力QがHレベルになると、このHレベルの信号は既に 開状態になっているアンドゲート48の出力に発生し、オアゲート52を介して FF56に印加される。このため、FF56はタイミング信号φ0の次の立ち上 がりに同期してその出力QをHレベルにする。このFF56からHレベル信号が 出力されると、アンドゲート70は閉状態になって駆動信号Snを阻止し、また オアゲート76を介してFF46、58がリセット状態に保たれて、修正スイッ チ36が操作されて逆転修正動作が始まることを防いでいる。
【0015】 一方、FF56からのHレベル信号は、オアゲート20の出力に発生し、これ により通常その出力Q、反転QがそれぞれH、LレベルになっているFF18を リセットしてその出力Q、反転QをそれぞれL、Hレベルにする。このFF18 の出力反転QがHレベルになると、通常計時信号φ1を出力しているアンドゲー ト28が閉状態になり、これに代わってアンドゲート30が開状態となってその 出力に早送り修正用のクロック信号φ2が発生する。このクロック信号φ2はオ アゲート32を介して信号φsに発生し、波形発生回路12に印加される。
【0016】 波形発生回路12は、この信号φsに応答してモータを高速回転させるための 波形信号を出力する。このときにFF24の出力反転QはLレベルを維持してお り、この信号を入力する波形発生回路12は正転用の波形信号を出力する。
【0017】 上記のようにモータ駆動中に修正スイッチ34(修正スイッチ36の場合も同 様)を操作した場合には、モータ駆動が終了した後さらにタイミング信号φ0の 1周期分遅れてFF56の出力QからHレベルの操作信号が出力され、これによ り修正動作が始まることになる。従って、この間にモータの動作は完全に終了し て安定することになる。
【0018】 上記正転修正を停止するため修正スイッチ34の操作を止めると、FF44は タイミング信号φ0の立ち上がりに同期してその出力QをLレベルにし、またF F56はタイミング信号φ0の次の立ち上がりに同期して出力QをLレベルにす る。このFF56からの信号がLレベルになると、ノアゲート22の出力はHレ ベルにもどり、その立ち上がりに同期してFF18の出力は初期状態にもどる。 このため、アンドゲート28、30は再び開、閉状態になり、計時信号φ1が波 形発生回路12に印加される状態になる。
【0019】 また、このときに修正スイッチ36が操作されるかあるいは既に操作されてい ると、FF56の出力QがLレベルになったことによりFF46のリセット状態 が解除され、タイミング信号φ0の立ち上がりに同期してFF46の出力QはH レベルになる。そして、前述したチャタリング防止回路40の場合と同様に、次 のタイミング信号φ0の立ち上がりに同期してFF58の出力QもHレベルにな る。これにより、今度はFF44、56がリセット状態に保たれる。
【0020】 FF58からのHレベル信号は、オアゲート20の出力に発生し、再びFF1 8をリセットしてアンドゲート28、30を閉、開状態にする。このときに、今 度はアンドゲート26の出力信号もHレベルになり、FF24もリセットされ、 その出力反転QがHレベルになる。このため、波形発生回路12には修正用のク ロック信号φ2が発生する信号φsと逆転を指示するFF24からのHレベル信 号が印加されることになる。従って、波形発生回路12は、モータを高速で逆転 するための波形信号を出力し、逆転修正が始まる。
【0021】 上記のように、修正スイッチ34、36を続けて操作した場合であっても、F F56の出力信号が停止してから少なくともタイミング信号φ0の1周期分遅れ てFF58から修正を指示するHレベルの操作信号が出力されることになり、こ の間にモータの動作は完全に終了して安定することになる。
【0022】 また、この修正スイッチ36の操作を停止した場合にも、FF46、58はタ イミング信号φ0の立ち上がりに同期して順次その出力QをLレベルにする。そ して、FF58からの信号がLレベルになると、FF18はその出力Q、反転Q をH、Lレベルにもどし、その出力Qの立ち上がりに同期してFF24はその出 力反転QをLレベルにして波形発生回路12に正転を指示する状態にもどる。
【0023】 上記のように本実施例においては、修正スイッチ34、36が操作されたとき の信号をチャタリング防止回路40、42にて所定のタイミング信号φ0に同期 する一定時間遅延された操作信号に変換すると共に、駆動信号Sn発生中にはチ ャタリング防止回路40、42から操作信号が出力されないようにして、モータ が安定してから修正動作に変わるようにしている。
【0024】 上記実施例において、モータ動作を安定させるための時間をさらに延ばすには 、タイミング信号φ0の周期を変えて、チャタリング防止回路40、42におけ るチャタリング防止時間を延ばすことが必要である。しかし、このチャタリング 防止時間をあまり長くすると、修正スイッチ34、36を操作してから修正動作 が始まるまでの時間が長くなり、使用者にスイッチの応答が遅くなったように感 じさせることもある。そこで、使用者にスイッチの応答が遅くなったように感じ させずに、モータ動作を安定させる時間を延ばすことができる上記修正回路の一 部変更例を図3に示す。尚、図1に示す修正回路と同一構成部分に関しては同一 の符号が付してある。
【0025】 図に示すように、この修正回路においては、カウント回路78を駆動回路10 とゲート回路68との間に設け、駆動回路Snの発生が停止してから一定時間ゲ ート回路68を介してチャタリング防止回路40、42内のFFをリセット状態 に保つように構成している。 即ち、このカウント回路78は、駆動信号Snをリセット入力Rに入力すると 共にクロック信号φ3をカウントするカウンタ80と、その出力Qnからの信号 を反転入力に入力すると共にクロック信号φ3を入力してカウンタ80のクロッ ク入力Cに出力信号を印加するアンドゲート82と、カウンタ80の出力Qnか らの信号を反転してアンドゲート70、72に印加するインバータ84と、から 構成されている。 尚、この修正回路に関するタイムチャートを図4に示している。
【0026】 この修正回路におけるカウント回路78内のカウンタ80は、駆動信号Snが Hレベルになるとリセットされ、その後駆動信号SnがLレベルになるとアンド ゲート82の出力に発生するクロック信号φ3に応答して一定時間カウントする 。このカウンタ80がリセットされ、更にその後カウントしている間、インバー タ84の出力はHレベルになる。 このときに、FF56、58の出力信号がLレベルであると、アンドゲート7 0、72の出力にHレベル信号が発生し、この信号によりFF44、56、46 、58がリセット状態に保持される。従って、モータ駆動中及び駆動後一定時間 内に修正動作が行なわれることはない。
【0027】 一方、この修正回路においてモータ駆動後一定時間以上経過してカウンタ80 がカウントアップした状態にあるときに修正スイッチ34又は36を操作すると 、前述した図1に示す修正回路と同様に、チャタリング防止時間だけ遅れてFF 56又は58からHレベル信号が出力されて修正動作が始まることになる。
【0028】
【考案の効果】
上記本考案によれば、モータ駆動中、モータ駆動後チャタリング防止時間内、 モータ駆動後一定時間内においては、修正スイッチを操作しても修正動作が開始 されず、モータの駆動が完全に終了して安定してから修正動作が開始されてモー タの駆動状態が変更されるので、修正時におけるモータの脱調や回転方向の狂い を防止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例に係るアナログ時計の修正回
路の回路構成を示す回路図である。
【図2】図1に示す修正回路におけるタイムチャートで
ある。
【図3】図1に示す修正回路の一部変更例を示す回路図
である。
【図4】図3に示す修正回路におけるタイムチャートで
ある。
【符号の説明】
2 基準信号発生回路 10 駆動回路 16 切換回路 34、36 修正スイッチ 40、42 チャタリング防止回路 68 ゲート回路

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 基準信号を出力する基準信号発生回路
    と、表示時刻を修正指示する修正スイッチと、この修正
    スイッチが操作されたときには前記基準信号発生回路か
    らの通常の計時信号に代えて高速の修正信号を出力する
    切換回路と、この切換回路からの出力信号によりモータ
    を駆動する駆動信号を出力する駆動回路と、を有するア
    ナログ時計の修正回路において、前記修正スイッチから
    の信号を前記基準信号発生回路からのタイミング信号に
    同期する操作信号として前記切換回路に出力するチャタ
    リング防止回路と、該チャタリング防止回路から操作信
    号が発生していないときは該チャタリング防止回路のリ
    セット入力に前記駆動信号を印加するゲート回路と、か
    らなるスイッチ制御回路を設けたことを特徴とするアナ
    ログ時計の修正回路。
  2. 【請求項2】 基準信号を出力する基準信号発生回路
    と、表示時刻を修正指示する修正スイッチと、この修正
    スイッチが操作されたときには前記基準信号発生回路か
    らの通常の計時信号に代えて高速の修正信号を出力する
    切換回路と、この切換回路からの出力信号によりモータ
    を駆動する駆動信号を出力する駆動回路と、を有するア
    ナログ時計の修正回路において、前記修正スイッチの操
    作により操作信号が発生していないときには前記駆動信
    号発生から一定時間前記操作信号の発生を阻止するスイ
    ッチ制御回路を設けたことを特徴とするアナログ時計の
    修正回路。
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CN105659118B (zh) 2013-08-06 2018-03-27 富士化学株式会社 树脂固定胶体晶体片、使用其对结构色进行显示的方法、使用其检测被测物的凹凸分布或硬度分布的方法、以及结构色片

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