JPH0546704U - 花き整列結束処理用回転台装置 - Google Patents
花き整列結束処理用回転台装置Info
- Publication number
- JPH0546704U JPH0546704U JP11237291U JP11237291U JPH0546704U JP H0546704 U JPH0546704 U JP H0546704U JP 11237291 U JP11237291 U JP 11237291U JP 11237291 U JP11237291 U JP 11237291U JP H0546704 U JPH0546704 U JP H0546704U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flower
- receiver
- arm rod
- rotating body
- arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000027455 binding Effects 0.000 title claims description 14
- 238000009739 binding Methods 0.000 title claims description 14
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 2
- 241000723353 Chrysanthemum Species 0.000 description 1
- 235000007516 Chrysanthemum Nutrition 0.000 description 1
- 241000218922 Magnoliophyta Species 0.000 description 1
- 241000109329 Rosa xanthina Species 0.000 description 1
- 235000004789 Rosa xanthina Nutrition 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- ZDXLFJGIPWQALB-UHFFFAOYSA-M disodium;oxido(oxo)borane;chlorate Chemical compound [Na+].[Na+].[O-]B=O.[O-]Cl(=O)=O ZDXLFJGIPWQALB-UHFFFAOYSA-M 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Packaging Of Special Articles (AREA)
- Basic Packing Technique (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 花き整列結束処理用回転台装置のコンパクト
化を図り、移動や運搬が簡便に行われるようにすること
を目的とする。 【構成】 モーターで回転される回転体の周面に多数の
アーム棒を水平方向の放射状に設け、各アーム棒に花き
頭部受け2及び花き幹部受け3を固定すると共に、各ア
ーム棒を回転体側で起立する折曲げ可能に構成する。こ
のさいアーム棒が回転体の外方で伸縮したり、また花き
の垂れ下がりを防止するための支持部材を取り外し自在
に附設し、装置の拡大化を伴わずして花丈の長い花きの
処理が行えるものとなす。
化を図り、移動や運搬が簡便に行われるようにすること
を目的とする。 【構成】 モーターで回転される回転体の周面に多数の
アーム棒を水平方向の放射状に設け、各アーム棒に花き
頭部受け2及び花き幹部受け3を固定すると共に、各ア
ーム棒を回転体側で起立する折曲げ可能に構成する。こ
のさいアーム棒が回転体の外方で伸縮したり、また花き
の垂れ下がりを防止するための支持部材を取り外し自在
に附設し、装置の拡大化を伴わずして花丈の長い花きの
処理が行えるものとなす。
Description
【0001】
本考案は多数の花きを整列させながら結束するさいに便利に使用される花き整 列結束処理用回転台装置に関する。
【0002】
収穫されたバラや菊など多数であったり、また各種の花きを適宜取揃えた束と して出荷せんとするさいに使用される図6に示すような花き整列結束処理用回転 台装置は既に存在しており、1は図示しないモーターにより縦軸s廻りにゆっく りと回転される円盤形テーブル、1aは円盤形テーブルを支持するための支持台 、2は円盤形テーブル1の上面に放射状に固定された花き頭部受け、3は花き頭 部受け2に対応して固定された花き幹部受け、4は図示しないカッター及び葉落 とし手段の設けられた幹部切断処理装置、5は結束装置である。
【0003】 上記装置を使用して作業を行うさいは円盤形テーブル1の周縁に複数の作業者 がいて、モーターでゆっくりと回転される同テーブル1の花き頭部受け2及び花 き幹部受け3に対し図7(a)に示すように複数の花きwを適宜に整列させて載 せるようにする。このように整列された花きw群は円盤形テーブル1の回転によ り幹部切断処理装置4に達し、ここで幹部の余分長さ部分をカッターで切り落と して同一長さに揃えたのち結束装置5で同図(b)に示すようにその幹部の一定 位置を紐rで結束して取り出されるのである。
【0004】
従来の装置は上記の如く円盤形テーブル1上面へ直接に花き頭部受け2や花き 幹部受け3を一体的に設け、またその側面に幹部切断処理装置4や結束装置5な どを一体化させたものとなされているため、これらの全体をそのままの形で移動 させなければならず取扱いが極めて不便となるのであり、また花丈は出荷時の要 請や花の種類などによって大きく異なったものとなるのであってこれに最適に対 応するためには花き頭部受け2・・・や花き幹部受け3・・・の位置調整を大き な範囲で行えるものとなすことが必要となるが、このようなものとなすことは装 置の拡大化の要因をなし装置の移動の簡便性を損ねるなどの問題がある。 本考案は斯有る問題点を解消し得るものとした花き整列結束処理用回転台装置 を提供することを目的とする。
【0005】
上記目的を達成するため本考案は、花き頭部受け及び花き幹部受けを固定する アーム棒をテーブル側で起立する折曲げ自在に構成し、また幹部切断処理装置や 結束装置を分設したことを特徴とする。 本考案の装置によればその移動のさいはアーム棒を起立収納することができる ため装置全体は周囲寸法が縮小された状態となってトラックなどにより容易に他 所へ移動されるものとなる。 このさい上記したアーム棒は花き頭部受けと花き幹部受けとの間隔が変更され るように伸縮調整自在となしておくと便利であり、即ちこのようになしたアーム 棒はその長さ調整範囲を大きくなされても装置全体の移動のさいのそのコンパク ト化を損うものとならず、しかも長さの大きく異なる花きに対しても花き頭部受 け及び花き幹部受けを随時最適に対応させ得るものとなる。 また花き幹部受けの先端が描く周回軌跡のさらに外側で少なくとも幹部処理装 置へ接近する範囲内には、花き頭部受け及び花き幹部受けの上へ整列した花き群 の幹張出し部分を支持させるための支持棒を高さ位置調整自在且つ取り外し自在 に固定するのがよい。このようになした支持棒は長い花きであってもその幹張出 し部分の垂れ下がりを阻止しながら幹部処理装置での切断処理を円滑に行われる ようになすほか、この後の結束処理も適正に行える上で著効を奏する。
【0006】
図1は本考案に係る花き整列結束処理用回転台装置を示す平面図、図2及び図 3は同装置の一部を示す図、図4は同装置に使用される支持棒を示す図、図5は 作動状態を示す図である。 図において、7は図示しないモーターにより任意な速度で回転される回転体で ある。この回転体7は図示しない支持台に支持させてあってその外周囲の大きさ は平面視で支持台の外周囲から外方へ大きく張り出さないものとなしてある。 この回転体7には多数のアーム棒8・・・を放射状に配設するのであり、各アー ム棒8は図2に示すように回転体7に固定された支持部材9を介して起立収納自 在に軸10着すると共にリンク機構11を介して軸10廻りの揺動変位が規制さ れるものとなしてある。このリンク機構11はアーム棒8の基端に固着された突 片12にリンク部材13の一端をボルト軸14を介して連結すると共にこのリン ク部材13の他端には別のリンク部材15の一端をボルト軸16を介して連結し 、且つこのリンク部材15の他端はボルト軸17を介して支持部材9に連結させ 、アーム棒8の揺動変位に適宜な制動作用を付与し得ると共にその揺動範囲の限 界位置を定めるものとなす。さらに各アーム棒8はその長さを伸縮自在とするた め二重筒構造となしてあって内側棒8aの出入り寸法を任意に調整し得ると共に 締付ボルト18により任意な一定位置に固定されるものとなしてある。 しかして、各アーム棒8の基端側には花き頭部受け2が固定してある。このさ い花き頭部受け2は逆台形断面の樋部材19と端面部材20を設けると共に樋部 材19の下面側には断面コ字形の溝部材21を固着してこれの側壁に締付けボル ト22、22を螺着し、溝部材21の内側に位置させたアーム棒8を締付けボル ト22、22で押圧することによりアーム棒8に固定されるものとなす。また内 側棒8aの先端には花き幹部受け3が固定してあり、また同棒8aの基端側には 花き中間部受け23、23が固定してある。このさい花き幹部受け3は内側棒8 aの先端に固定された平板24とこれの上面にV字形溝mの形成されるように起 立させた一対の支持片25、25からなるものとなし、また花き中間部受け23 は逆台形断面の形成されるように屈曲させた帯部材26とこれの下面に固着され た断面コ字形の溝部材27を具備したものとなすと共に溝部材27の側壁には締 付けボルト28、28を螺着し、溝部材27の内側に位置させた内側棒8aを締 付けボルト28、28で押圧することにより内側棒8aに固定されるものとなす 。 29は操作盤支持棒で回転体7の回転中心個所に非回転状態に起立させてある 。この支持棒29の先端にはヒンジ30により図3に示すように二つ折り可能と なされた支持梁31が横方向へ片持ち状に固定され、その先端には操作盤32が 固定されている。このさい支持梁31は二つ折り状態においてヒンジ30の個所 が回転体7の外方へ大きく張り出すことのないように寸法設定する。 33は回転体7の図示しない支持台に取り外し自在に固定された水平張出棒で あって図4に示すように二重筒構造による長さ調整自在となすと共に締付けボル ト34により一定長さに固定し得るものとなすほか、先端には締付けボルト34 の螺着された筒部材35が固定してある。36は円弧状となされた水平状の支持 部材であって、途中位置には垂直状の起立部材37を固着し、この起立部材37 を筒部材35の内孔に挿通させると共に締付けボルト34でこの起立部材37を 押圧することにより所要位置に固定されるものとなしてある。このさい支持部材 36の始端kは幹部処理装置4の手前側位置より幹部処理装置4の至る長さ範囲 内に設けるようになすのであり、必要であれば結束装置5まで届くように設けら れる。 なお38はモーター39で回転されるカッター、40は葉落とし手段、41a 〜41dはスポンジ質の材料で形成された押圧輪、42は結束装置5のニードル である。 上記の如く構成した本考案装置の使用例を説明する。花き幹部受け3の周回軌 跡の外側、例えばP1〜P4の場所に複数の作業者が位置し、且つその近傍には テーブルなどを置いて処理すベき花きを山積みしておく。次いで操作盤32を操 作して装置全体を作動状態となすのであり、これにより回転体7及びアーム棒8 ・・・などは任意に設定された適当な速度でゆっくりと矢印方向fへ回転を始め る。この回転中に各作業者は例えばそれぞれ異なる種類の花きを花き頭部受け2 、花き中間部受け23、23及び花き幹部受け3からなる花き載置場所Pの上へ 所要の配置となして整列させるようにする。このようにして最終場所p4の作業 者による作業を経た後の花き載置場所Pには図5に示すように複数の花きwが予 定された配列で集積された状態となされる。この花きw群はアーム棒8と一緒に さらに回転されて幹部処理装置4に達し、ここで押圧輪41a〜41dで花き幹 部受け3の平板24の上面に押さえつけられつつカッター38により幹余分長さ 部分を切り落とされ続いて葉落とし手段40に達して不要な葉などをそぎ落とさ れる。このように処理された花きw群は最後に結束装置5に達して結束されるの であり、かくして得られた花束は最初の場所P1の作業者の位置に達した時点で 花き載置場所Pから取り出される。 花きの種類によってはアーム棒8の延長にも拘らずその幹部が花き幹部受け3 の外方へ大きく張り出して垂れ下がることがあるが、このような場合に垂れ下が り状態のままで幹部処理装置4に到達するとカッター38が必要部分を含めて切 り落としたりすることがあり、その後の結束装置5などの処理機能も損なわれる ことがある。したがって、このような場合は図4、図5に示す如く花き幹部受け 3の周回軌跡に沿った図示しない支持台に対し、水平張出棒33を取りつけると 共に起立部材37の高さ調節をしながら支持部材6を水平状態に配置して花き根 部の垂れ下がりを阻止するようになすのであり、これにより幹部処理装置4や結 束装置5が円滑に作動処理するものとなって、確実・適正に処理された花束が得 られるものとなる。 ところで本考案装置は必ずしも特定位置で使用されるとは限られず、これを異 なる場所へ移動させなければならないことが少なからず生じるが、このような場 合は幹部処理装置4や結束装置5を回転体7などの他部分から分離させてこれを 独立的に移動させ、また一方では回転体7側のアーム棒8・・・を軸10廻りに 上向きに起立させて図2に示すような折曲げ状態に収納し、操作盤32も図3に 示すように支持梁31をヒンジ30の個所で二つ折りにすることにより操作盤支 持棒29の上部に位置させ、また支持部材36を使用した場合はこれも水平張出 棒33と一緒に取り外したコンパクトな構成となすことができる。従って取扱い 容易となって移動や運搬などが簡便に行われるものとなる。
【0015】
上記の如く構成した本考案によれば、装置全体を大幅にコンパクト化でき、即 ち運転中の大きさを不使用時は平面視で凡そ1/2程度に縮小できるものとなる 。 またアーム棒を伸縮調整自在となしたことは如何に花丈の長い花きも支障なく 処理することのできるものとなるのである。 なお、花きの幹張り出し部分を支持するための支持部材は装置のコンパクト性 を損なわずして如何に花丈の長い花きも円滑に切断、結束処理し得るものとなす のである。
【図1】本考案に係る花き整列結束処理用回転台装置を
示す平面図である。
示す平面図である。
【図2】同装置のアーム棒の周辺を示す図である。
【図3】同装置の操作盤周辺を示す図である。
【図4】同装置に用いる支持棒を示す図である。
【図5】図4に示す支持棒の作動状態を示す図である。
【図6】従来装置を示す図である。
【図7】従来装置の一部を示す図である。
2 花き頭部受け 3 花き幹部受け 4 幹部処理装置 7 回転体 8 アーム棒 36 支持部材
Claims (3)
- 【請求項1】 モーターで回転される回転体の周面に
多数のアーム棒を水平方向の放射状に設け、各アーム棒
に花き頭部受け及び花き幹部受けを固定すると共に、各
アーム棒を回転体側で起立する折曲げ可能となさしめた
ことを特徴とする花き整列結束処理用回転台装置。 - 【請求項2】 回転体側のアーム棒に花き頭部受け
を、反対側に花き幹部受けを設けるほか、アーム棒の凡
そ中央部で両者間隔が変更されるようアーム棒を伸縮調
整自在となしたことを特徴とする請求項1記載の花き整
列結束処理用回転台装置。 - 【請求項3】 花き幹部受けの描く周回軌跡の外側で
高さ位置調整自在且つ取り外し自在に花き幹部の根元支
持部材を回転体の支持台に対し設けたことを特徴とする
請求項1又は請求項2記載の花き整列結束処理用回転台
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11237291U JPH0647763Y2 (ja) | 1991-11-28 | 1991-11-28 | 花き整列結束処理用回転台装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11237291U JPH0647763Y2 (ja) | 1991-11-28 | 1991-11-28 | 花き整列結束処理用回転台装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0546704U true JPH0546704U (ja) | 1993-06-22 |
| JPH0647763Y2 JPH0647763Y2 (ja) | 1994-12-07 |
Family
ID=14585044
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11237291U Expired - Lifetime JPH0647763Y2 (ja) | 1991-11-28 | 1991-11-28 | 花き整列結束処理用回転台装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0647763Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0710119A (ja) * | 1993-06-28 | 1995-01-13 | Shirou Iikawa | 生花自動結束機 |
| CN115158736A (zh) * | 2022-07-20 | 2022-10-11 | 征图新视(江苏)科技股份有限公司 | 一种鲜花自动打包机 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9143668B2 (en) | 2010-10-29 | 2015-09-22 | Apple Inc. | Camera lens structures and display structures for electronic devices |
-
1991
- 1991-11-28 JP JP11237291U patent/JPH0647763Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0710119A (ja) * | 1993-06-28 | 1995-01-13 | Shirou Iikawa | 生花自動結束機 |
| CN115158736A (zh) * | 2022-07-20 | 2022-10-11 | 征图新视(江苏)科技股份有限公司 | 一种鲜花自动打包机 |
| CN115158736B (zh) * | 2022-07-20 | 2024-04-12 | 征图新视(江苏)科技股份有限公司 | 一种鲜花自动打包机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0647763Y2 (ja) | 1994-12-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4292748A (en) | Clamp stand for needlework frames | |
| US4319727A (en) | Expandable pot holder apparatus | |
| JPH0546704U (ja) | 花き整列結束処理用回転台装置 | |
| US7080802B2 (en) | Conduit uncoiler | |
| US3105346A (en) | Tree crop harvester | |
| US6151816A (en) | Portable quilting frame assembly | |
| US20040084110A1 (en) | A Mobile Saw Bench | |
| JPH01234154A (ja) | パイプ切断機 | |
| US2504572A (en) | Sacking device | |
| US5765809A (en) | Device for lifting heavy items | |
| US4033537A (en) | Knitting machine stand | |
| US4044472A (en) | Shrub trimming guide | |
| JPH0650323Y2 (ja) | 花き整列結束処理用回転台装置 | |
| JPH08275654A (ja) | 樹木等の加振装置 | |
| JP2002335779A (ja) | マルチフィルム回収機 | |
| JPH02209353A (ja) | 帯条巻体の払出し積重ね方法及び同払出し積重ね装置 | |
| JP2000116484A (ja) | フラワースタンド | |
| AU2001250164B2 (en) | A mobile saw bench | |
| US792994A (en) | Fence-machine. | |
| JPH08119537A (ja) | リール装置 | |
| JPS6039623B2 (ja) | 線材巻取機 | |
| JPH0448282Y2 (ja) | ||
| JPH0644630Y2 (ja) | 古タイヤ切断装置及び切断工具 | |
| ATE319294T1 (de) | Entladungsvorrichtung für ein ballenwickelgerät | |
| JP3079591U (ja) | 針金自動折曲機 |