JPH0547103A - 複合回転数制御基準クロツク生成装置 - Google Patents
複合回転数制御基準クロツク生成装置Info
- Publication number
- JPH0547103A JPH0547103A JP3205752A JP20575291A JPH0547103A JP H0547103 A JPH0547103 A JP H0547103A JP 3205752 A JP3205752 A JP 3205752A JP 20575291 A JP20575291 A JP 20575291A JP H0547103 A JPH0547103 A JP H0547103A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reference clock
- control reference
- clv
- control
- pseudo
- Prior art date
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- Pending
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- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
- Rotational Drive Of Disk (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 CAV制御からCLV制御への切り換え時に
おいて、両制御基準クロックの有する周期以外のパルス
の出現を除去し、モータの回転状態を乱すことなくその
制御状態が移行することを目的とする。 【構成】 スイッチ1に入力されたCAV制御基準クロ
ック2とCLV制御基準クロック3の立ち上がりのタイ
ミングが一致したことをモノマルチ20,21、及びD
フリップフロップ22で検出し、その検出信号Cで切り
換え指令4をDフリップフロップ23で同期化すること
によって得られた信号41でスイッチ1を制御すること
により、その出力から疑似CLV制御基準クロックを得
る構成としている。 【効果】 上記した構成によってCAV制御からCLV
制御への移行時にモータの回転状態を乱すことのない疑
似CLV制御基準クロックを生成することができる。
おいて、両制御基準クロックの有する周期以外のパルス
の出現を除去し、モータの回転状態を乱すことなくその
制御状態が移行することを目的とする。 【構成】 スイッチ1に入力されたCAV制御基準クロ
ック2とCLV制御基準クロック3の立ち上がりのタイ
ミングが一致したことをモノマルチ20,21、及びD
フリップフロップ22で検出し、その検出信号Cで切り
換え指令4をDフリップフロップ23で同期化すること
によって得られた信号41でスイッチ1を制御すること
により、その出力から疑似CLV制御基準クロックを得
る構成としている。 【効果】 上記した構成によってCAV制御からCLV
制御への移行時にモータの回転状態を乱すことのない疑
似CLV制御基準クロックを生成することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ディスクに情報を記録
する際の長時間化を図るため等角速度回転制御と等線速
度回転制御を組み合わせた複合回転数制御基準クロック
生成装置に関するものである。
する際の長時間化を図るため等角速度回転制御と等線速
度回転制御を組み合わせた複合回転数制御基準クロック
生成装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年光ディスクを利用した映像や音楽を
記録する装置や媒体が、かなり普及してきている。この
様な光ディスクにおいて、記録時間を長くするために等
線速度(以下CLVと称す)回転が利用されている。し
かしながら特定トラックを捜す検索時などにおいて信号
トラックの位置を示すアドレス信号を正確に読み取る為
には一回転内の映像信号の水平同期信号の数が一定数で
ある方が、トラックを横切りながらタイミングの制御す
るためには好ましい。そのためにCLV回転でありなが
ら、水平同期信号のタイミングが隣接トラックで揃う特
定の領域では、一旦、等角速度回転(以下CAVと称
す)に切り替え、数トラックを記録した後、再びCLV
回転で記録し、複数の特定領域のアドレス読み取り精度
を向上している疑似CLVという記録制御方法が提案さ
れている。
記録する装置や媒体が、かなり普及してきている。この
様な光ディスクにおいて、記録時間を長くするために等
線速度(以下CLVと称す)回転が利用されている。し
かしながら特定トラックを捜す検索時などにおいて信号
トラックの位置を示すアドレス信号を正確に読み取る為
には一回転内の映像信号の水平同期信号の数が一定数で
ある方が、トラックを横切りながらタイミングの制御す
るためには好ましい。そのためにCLV回転でありなが
ら、水平同期信号のタイミングが隣接トラックで揃う特
定の領域では、一旦、等角速度回転(以下CAVと称
す)に切り替え、数トラックを記録した後、再びCLV
回転で記録し、複数の特定領域のアドレス読み取り精度
を向上している疑似CLVという記録制御方法が提案さ
れている。
【0003】上記した疑似CLVを実現するためには、
ディスクの記録位置によって、ディスクモ−タ及び送り
モ−タの回転制御をCAV(等角速度)制御とCLV
(等線速度)制御が交互になされる必要があって、ディ
スクモ−タ及び送りモ−タの回転制御基準クロックとし
ての疑似CLV制御基準クロックは、被記録信号の同期
信号等に同期したCAV制御基準クロックと記録位置と
所定の線速度から算出された周波数を有するCLV制御
基準クロックを切り換えることによって生成される。
ディスクの記録位置によって、ディスクモ−タ及び送り
モ−タの回転制御をCAV(等角速度)制御とCLV
(等線速度)制御が交互になされる必要があって、ディ
スクモ−タ及び送りモ−タの回転制御基準クロックとし
ての疑似CLV制御基準クロックは、被記録信号の同期
信号等に同期したCAV制御基準クロックと記録位置と
所定の線速度から算出された周波数を有するCLV制御
基準クロックを切り換えることによって生成される。
【0004】以下図面を参照しながら、従来の疑似CL
V制御基準クロック生成装置について説明する。
V制御基準クロック生成装置について説明する。
【0005】図3は従来の疑似CLV制御基準クロック
生成装置の構成を示すブロック図である。図3におい
て、1はスイッチ、2はCAV制御基準クロック、3は
CLV制御基準クロック、4は切り換え指令、6及び7
はスイッチ1の入力端子、8はスイッチ1の出力端子で
あり、5はスイッチ1と切り換え指令4によって切り換
えられた疑似CLV制御基準クロックである。
生成装置の構成を示すブロック図である。図3におい
て、1はスイッチ、2はCAV制御基準クロック、3は
CLV制御基準クロック、4は切り換え指令、6及び7
はスイッチ1の入力端子、8はスイッチ1の出力端子で
あり、5はスイッチ1と切り換え指令4によって切り換
えられた疑似CLV制御基準クロックである。
【0006】以上のように構成された従来の疑似CLV
制御基準クロック生成装置について、以下その動作を説
明する。まず、CAV制御基準クロック2とCLV制御
基準クロック3はスイッチ1入力端子6及び7にそれぞ
れ入力されていて、ディスクの記録位置がCAVかCL
Vかを判定する手段によってその状態が決定される切り
換え指令4によってスイッチ1が動作し、スイッチ1の
出力端子8にそのいずれか一方が現れ、疑似CLV制御
基準クロック5が生成されることになる。
制御基準クロック生成装置について、以下その動作を説
明する。まず、CAV制御基準クロック2とCLV制御
基準クロック3はスイッチ1入力端子6及び7にそれぞ
れ入力されていて、ディスクの記録位置がCAVかCL
Vかを判定する手段によってその状態が決定される切り
換え指令4によってスイッチ1が動作し、スイッチ1の
出力端子8にそのいずれか一方が現れ、疑似CLV制御
基準クロック5が生成されることになる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前述し
た従来の構成では、図3の各部のタイミングチャ−トで
ある図4のtA及びtBとして示したような、CAV制
御基準クロック2の立ち上がりから次のパルスの立ち上
がりまでの周期t2、及びCLV制御基準クロック3の
立ち上がりから次のパルスの立ち上がりまでの周期t3
と異なる周期のパルスが疑似CLV制御基準クロックの
なかに現れ、周波数の変化がなめらかに行われないた
め、基準クロックと回転検出器の出力信号とを一対一で
比較することによって、速度・位相誤差を得るようなモ
−タの制御方式においては、その回転制御状態を乱すこ
とになり、記録する信号の品質を劣化させるという問題
点を有していた。
た従来の構成では、図3の各部のタイミングチャ−トで
ある図4のtA及びtBとして示したような、CAV制
御基準クロック2の立ち上がりから次のパルスの立ち上
がりまでの周期t2、及びCLV制御基準クロック3の
立ち上がりから次のパルスの立ち上がりまでの周期t3
と異なる周期のパルスが疑似CLV制御基準クロックの
なかに現れ、周波数の変化がなめらかに行われないた
め、基準クロックと回転検出器の出力信号とを一対一で
比較することによって、速度・位相誤差を得るようなモ
−タの制御方式においては、その回転制御状態を乱すこ
とになり、記録する信号の品質を劣化させるという問題
点を有していた。
【0008】本発明は、前述した従来の問題点を解決す
るもので、記録する信号品質がモータの回転制御状態の
乱れによって劣化しない疑似CLV制御基準クロック生
成装置を提供することを目的とするものである。
るもので、記録する信号品質がモータの回転制御状態の
乱れによって劣化しない疑似CLV制御基準クロック生
成装置を提供することを目的とするものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明の疑似CLV制御基準クロック生成装置は、C
AV制御基準クロックとCLV制御基準クロックの立ち
上がり(または立ち下がり)のタイミングが一致した直
後を検出し、その検出信号で切り換え指令をラッチする
ことによって、スイッチの新たな切り換え指令とするこ
とにより、スイッチの出力端子から疑似CLV制御基準
信号を得るものである。
に本発明の疑似CLV制御基準クロック生成装置は、C
AV制御基準クロックとCLV制御基準クロックの立ち
上がり(または立ち下がり)のタイミングが一致した直
後を検出し、その検出信号で切り換え指令をラッチする
ことによって、スイッチの新たな切り換え指令とするこ
とにより、スイッチの出力端子から疑似CLV制御基準
信号を得るものである。
【0010】
【作用】本発明は、前述した手段によって、CAV制御
基準クロックとCLV制御基準クロックの切り換えが、
両クロックの立ち上がり(または立ち下がり)の一致し
た直後になされるため、周波数の移行がなめらかに行わ
れることになり、両クロックの有する周期と異なる周期
のパルスが生成された疑似CLV制御基準クロックに現
われることがないため、CAVからCLV(またはCL
VからCAV)に移行する時に、モ−タの回転状態を乱
すことのない疑似CLV制御基準クロックを生成するこ
とができる。
基準クロックとCLV制御基準クロックの切り換えが、
両クロックの立ち上がり(または立ち下がり)の一致し
た直後になされるため、周波数の移行がなめらかに行わ
れることになり、両クロックの有する周期と異なる周期
のパルスが生成された疑似CLV制御基準クロックに現
われることがないため、CAVからCLV(またはCL
VからCAV)に移行する時に、モ−タの回転状態を乱
すことのない疑似CLV制御基準クロックを生成するこ
とができる。
【0011】
【実施例】以下本発明の一実施例について、図面を参照
しながら説明する。
しながら説明する。
【0012】図1は本発明の疑似CLV制御基準クロッ
ク生成装置の一実施例を示すブロック図であり、図2は
図1の各部のタイミングチャートであって、図1におい
て、20はCAV制御基準クロック2(図2の2)の立
ち上がりでトリガーされ、パルス幅がTAの正極パルス
信号A(図2のA)を出力するように設定されたモノマ
ルチであり、21はCLV制御基準クロック3(図2の
3)の立ち上がりでトリガーされ、パルス幅がTBの負
極パルス信号B(図2のB)を出力するように設定され
たモノマルチである。(なお、TAはTBより大きくな
るようにモノマルチ20、21は設定してある。)ま
た、モノマルチ20及び21の出力A及びBは、Dフリ
ップフロップ22のデータ入力、クロック入力にそれぞ
れ入力されていて、Dフリップフロップ22のQ出力C
(図2のC)の状態が反転するのは、図2の点線で囲ん
だ部分に示すようにCAV制御基準クロック2とCLV
制御基準クロック3の立ち上がりのタイミングが一致し
た直後であり、この信号CはDフリップフロップ23の
クロック入力に入力されている。
ク生成装置の一実施例を示すブロック図であり、図2は
図1の各部のタイミングチャートであって、図1におい
て、20はCAV制御基準クロック2(図2の2)の立
ち上がりでトリガーされ、パルス幅がTAの正極パルス
信号A(図2のA)を出力するように設定されたモノマ
ルチであり、21はCLV制御基準クロック3(図2の
3)の立ち上がりでトリガーされ、パルス幅がTBの負
極パルス信号B(図2のB)を出力するように設定され
たモノマルチである。(なお、TAはTBより大きくな
るようにモノマルチ20、21は設定してある。)ま
た、モノマルチ20及び21の出力A及びBは、Dフリ
ップフロップ22のデータ入力、クロック入力にそれぞ
れ入力されていて、Dフリップフロップ22のQ出力C
(図2のC)の状態が反転するのは、図2の点線で囲ん
だ部分に示すようにCAV制御基準クロック2とCLV
制御基準クロック3の立ち上がりのタイミングが一致し
た直後であり、この信号CはDフリップフロップ23の
クロック入力に入力されている。
【0013】一方、切り換え指令4は、Dフリップフロ
ップ23のデータ入力に入力されていて図2Xに示すタ
イミングでその状態が変化したとすると、Dフリップフ
ロップ23のQ出力41(図2の41)は図2に示すタ
イミングYで状態が変化することになり、即ち、切り換
え指令4はDフリップフロップ22のQ出力Cに同期化
されてスイッチ1を制御することになる。
ップ23のデータ入力に入力されていて図2Xに示すタ
イミングでその状態が変化したとすると、Dフリップフ
ロップ23のQ出力41(図2の41)は図2に示すタ
イミングYで状態が変化することになり、即ち、切り換
え指令4はDフリップフロップ22のQ出力Cに同期化
されてスイッチ1を制御することになる。
【0014】従って、スイッチ1の出力端子8に現われ
る信号がCAV制御基準クロック2からCLV制御基準
クロック3に切り換わるタイミングも図2Yに示すタイ
ミングと同一でり、スイッチ1の出力端子8から出力さ
れる信号5、即ち、図2の5に示すような疑似CLV制
御基準クロックを得ることができ、CAV制御基準クロ
ックからCLV制御基準クロックの切り換え時におい
て、両クロックの有する周期以外のパルスが現われるこ
とのない疑似CLV制御基準クロックを生成することが
できる。
る信号がCAV制御基準クロック2からCLV制御基準
クロック3に切り換わるタイミングも図2Yに示すタイ
ミングと同一でり、スイッチ1の出力端子8から出力さ
れる信号5、即ち、図2の5に示すような疑似CLV制
御基準クロックを得ることができ、CAV制御基準クロ
ックからCLV制御基準クロックの切り換え時におい
て、両クロックの有する周期以外のパルスが現われるこ
とのない疑似CLV制御基準クロックを生成することが
できる。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように本発明によると、C
AV制御基準クロックとCLV制御基準クロックの立ち
上がりのタイミングが一致した直後を検出するための検
出器を構成し、この検出器の出力信号に切り換え指令を
同期させてスイッチを切り換えることにより、生成され
た疑似CLV制御基準クロックのなかにCAV制御基準
クロックとCLV制御基準クロックの有する周期以外の
パルスが現われることがないため、その周波数の移行が
なめらかにおこなわれることになり、モータの回転制御
状態が乱されることのない疑似CLV制御基準クロック
生成装置を実現することができる。
AV制御基準クロックとCLV制御基準クロックの立ち
上がりのタイミングが一致した直後を検出するための検
出器を構成し、この検出器の出力信号に切り換え指令を
同期させてスイッチを切り換えることにより、生成され
た疑似CLV制御基準クロックのなかにCAV制御基準
クロックとCLV制御基準クロックの有する周期以外の
パルスが現われることがないため、その周波数の移行が
なめらかにおこなわれることになり、モータの回転制御
状態が乱されることのない疑似CLV制御基準クロック
生成装置を実現することができる。
【0016】また、本実施例では、CAV制御基準クロ
ックからCLV制御基準クロックへの切り換え時につい
てのみ説明したが、CLV制御基準クロックからCAV
制御基準クロックへ切り換え時においても同様の効果を
得ることができ、さらに本実施例では、CAV制御基準
クロックとCLV制御基準クロックの立ち上がりのタイ
ミングが一致した直後を検出するための検出器を構成し
た例について説明したが、立ち下がりのタイミングが一
致した直後を検出するための検出器を構成した場合につ
いても同様の効果を得ることができる。
ックからCLV制御基準クロックへの切り換え時につい
てのみ説明したが、CLV制御基準クロックからCAV
制御基準クロックへ切り換え時においても同様の効果を
得ることができ、さらに本実施例では、CAV制御基準
クロックとCLV制御基準クロックの立ち上がりのタイ
ミングが一致した直後を検出するための検出器を構成し
た例について説明したが、立ち下がりのタイミングが一
致した直後を検出するための検出器を構成した場合につ
いても同様の効果を得ることができる。
【図1】本発明の実施例における疑似CLV制御基準ク
ロック生成装置のブロック図
ロック生成装置のブロック図
【図2】本発明の実施例における疑似CLV制御基準ク
ロック生成装置の動作説明のためのタイミングチャート
ロック生成装置の動作説明のためのタイミングチャート
【図3】従来の疑似CLV制御基準クロック生成装置の
ブロック図
ブロック図
【図4】従来の疑似CLV制御基準クロック生成装置の
動作説明のためのタイミングチャート
動作説明のためのタイミングチャート
1 スイッチ 20,21 モノマルチ 22,23 Dフリップフロップ
Claims (1)
- 【請求項1】モータの回転制御のための等角速度回転制
御基準クロックと等線速度回転制御基準クロックを切り
換えるためのスイッチを有し、前記等角速度回転制御基
準クロックの立ち上がりエッジ(または立ち下がりエッ
ジ)部分をパルス化して出力するための第一のエッジ検
出器と、前記等線速度回転制御基準クロックの立ち上が
りエッジ(または立ち下がりエッジ)部分をパルス化し
て出力するための第二のエッジ検出器を有し、前記第一
のエッジ検出器の出力信号を前記第二のエッジ検出器の
出力信号で、または前記第二のエッジ検出器の出力信号
を前記第一のエッジ検出器の出力信号でラッチするため
の第一のラッチ回路を有し、前記等角速度回転制御基準
クロックと等線速度回転制御基準クロックを切り換える
ための切り換え指令信号を前記第一のラッチ回路の出力
信号でラッチするための第二のラッチ回路を有し、前記
第二のラッチ回路の出力信号を前記スイッチの切り換え
信号とすることを特徴とする複合回転数制御基準クロッ
ク生成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3205752A JPH0547103A (ja) | 1991-08-16 | 1991-08-16 | 複合回転数制御基準クロツク生成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3205752A JPH0547103A (ja) | 1991-08-16 | 1991-08-16 | 複合回転数制御基準クロツク生成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0547103A true JPH0547103A (ja) | 1993-02-26 |
Family
ID=16512074
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3205752A Pending JPH0547103A (ja) | 1991-08-16 | 1991-08-16 | 複合回転数制御基準クロツク生成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0547103A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09180364A (ja) * | 1995-12-27 | 1997-07-11 | Samsung Electron Co Ltd | スピンドルモーターの駆動装置 |
-
1991
- 1991-08-16 JP JP3205752A patent/JPH0547103A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09180364A (ja) * | 1995-12-27 | 1997-07-11 | Samsung Electron Co Ltd | スピンドルモーターの駆動装置 |
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