JPH0547355Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0547355Y2 JPH0547355Y2 JP1986003373U JP337386U JPH0547355Y2 JP H0547355 Y2 JPH0547355 Y2 JP H0547355Y2 JP 1986003373 U JP1986003373 U JP 1986003373U JP 337386 U JP337386 U JP 337386U JP H0547355 Y2 JPH0547355 Y2 JP H0547355Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- support plate
- ceramic
- conveyance surface
- ceramic piece
- conveyance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Air Transport Of Granular Materials (AREA)
- Branch Pipes, Bends, And The Like (AREA)
- Protection Of Pipes Against Damage, Friction, And Corrosion (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は空気コンベヤ用搬送面形成部材に関す
る。
る。
従来の技術及びその問題点
微粉炭やセメント等の輸送には、輸送物の飛散
防止や騒音防止のため空気コンベヤが多く使用さ
れるが、その輸送路における曲折部を形成するベ
ント管内の搬送面は、微粉炭やセメントが激しく
衝突するため摩耗が問題となる。このため、ベン
ト管内面にセラミツクス片を貼着し、セラミツク
スの優れた耐摩耗性を利用してこの問題を解決す
るという手段が近時採られている。然しながら、
通常の輸送管は直管とベント管とが同一の内径を
有しているため、ベント管に貼着されたセラミツ
クス片は直管内面から内方へ突出した状態とな
り、該突出部の端面に微粉炭等が衝突するため、
ベント管端部のセラミツクス片が剥がれ易く耐久
性に欠けるという問題が存した。かと言つて、セ
ラミツクス片内面の直管内面と同一レベルとすべ
くベント管内径を拡げるには、セラミツクス片の
厚さの考慮を要し、製作の手間が煩雑となり採用
され難い。
防止や騒音防止のため空気コンベヤが多く使用さ
れるが、その輸送路における曲折部を形成するベ
ント管内の搬送面は、微粉炭やセメントが激しく
衝突するため摩耗が問題となる。このため、ベン
ト管内面にセラミツクス片を貼着し、セラミツク
スの優れた耐摩耗性を利用してこの問題を解決す
るという手段が近時採られている。然しながら、
通常の輸送管は直管とベント管とが同一の内径を
有しているため、ベント管に貼着されたセラミツ
クス片は直管内面から内方へ突出した状態とな
り、該突出部の端面に微粉炭等が衝突するため、
ベント管端部のセラミツクス片が剥がれ易く耐久
性に欠けるという問題が存した。かと言つて、セ
ラミツクス片内面の直管内面と同一レベルとすべ
くベント管内径を拡げるには、セラミツクス片の
厚さの考慮を要し、製作の手間が煩雑となり採用
され難い。
この他、セラミツクスは耐摩性、耐熱耐薬品
性、低摩擦性等の優れた特性を備えているため、
平面、曲面等の搬送面形成に多用される。この場
合は、セラミツクスの弱点である脆性をカバーす
べく小片とするのが有利であるが、元来接着の困
難なセラミツクスを小片として支持板上に接着す
るので、剥離には十分な対処が必要である。しか
し、物品の衝突する端縁部での剥離防止のための
適切な手段がなく、前記空気コンベヤの場合同
様、問題となつていた。
性、低摩擦性等の優れた特性を備えているため、
平面、曲面等の搬送面形成に多用される。この場
合は、セラミツクスの弱点である脆性をカバーす
べく小片とするのが有利であるが、元来接着の困
難なセラミツクスを小片として支持板上に接着す
るので、剥離には十分な対処が必要である。しか
し、物品の衝突する端縁部での剥離防止のための
適切な手段がなく、前記空気コンベヤの場合同
様、問題となつていた。
本考案は、これら従来技術の問題点を解決すべ
くなされたもので、空気コンベヤの輸送ベント管
内面の他、セラミツクスの特性を生かした種々の
搬送面形成に容易に適用でき、特に問題となる端
縁部セラミツクス片の剥離を防止して全体として
の耐久性を向上させた空気コンベヤ用搬送面形成
部材を提供することを目的とする。
くなされたもので、空気コンベヤの輸送ベント管
内面の他、セラミツクスの特性を生かした種々の
搬送面形成に容易に適用でき、特に問題となる端
縁部セラミツクス片の剥離を防止して全体として
の耐久性を向上させた空気コンベヤ用搬送面形成
部材を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段
本考案の前記目的は、物品搬送方向における上
流側搬送面と同一レベルの面を有する支持板と、
物品搬送方向における上流側搬送面より高く該支
持板上に実質上連続した搬送面を形成するように
並設固着されたセラミツクス片とを備え、前記支
持板端部のうち少なくとも物品搬送方向における
上流側端部上の前記セラミツクス片は、他のセラ
ミツクス片と共に実質上連続した搬送面を形成す
るように前記支持板上に延びた搬送面形成部と、
前記支持板端部に係合するように前記搬送面形成
部から曲折して延びた係合部とを備えていること
を特徴とする空気コンベヤ用搬送面形成部材によ
り達成される。
流側搬送面と同一レベルの面を有する支持板と、
物品搬送方向における上流側搬送面より高く該支
持板上に実質上連続した搬送面を形成するように
並設固着されたセラミツクス片とを備え、前記支
持板端部のうち少なくとも物品搬送方向における
上流側端部上の前記セラミツクス片は、他のセラ
ミツクス片と共に実質上連続した搬送面を形成す
るように前記支持板上に延びた搬送面形成部と、
前記支持板端部に係合するように前記搬送面形成
部から曲折して延びた係合部とを備えていること
を特徴とする空気コンベヤ用搬送面形成部材によ
り達成される。
前記支持板上にセラミツクス片を固着するにあ
たつては、通常のセラミツクスと金属との接着に
使用され接着剤を用いる、或いは支持板の溝とセ
ラミツクス片の係合用突出部とを係合させる等、
種々の手段を用いることができる。しかし、接合
の容易性と接合強度とを合わせもつ点で、セラミ
ツクス表面に浸透性メタライジング層を形成し、
該メタライジング層表面と金属製支持板とを接着
することを特徴とする方法によるのが望ましい。
たつては、通常のセラミツクスと金属との接着に
使用され接着剤を用いる、或いは支持板の溝とセ
ラミツクス片の係合用突出部とを係合させる等、
種々の手段を用いることができる。しかし、接合
の容易性と接合強度とを合わせもつ点で、セラミ
ツクス表面に浸透性メタライジング層を形成し、
該メタライジング層表面と金属製支持板とを接着
することを特徴とする方法によるのが望ましい。
このメタライジング層介在を伴う接合方法は、
適用セラミツクスを限定するものでなく、酸化物
系、窒化物系、炭化物系、硼化物系のセラミツク
ス、ガラス等に広く適用できる。セラミツクス表
面へのメタライジング層形成は、従来のテレフン
ケン法、ホツトプレス法等の他、セラミツクス片
と銅との間に硫化銅を介在させて酸化雰囲気中で
加熱する方法(特開昭56−155074号)等によつて
も得ることができる。接着剤としては、エポキシ
系、シリコン系、アクリル系等の2液混合型接着
剤、1液加熱硬化型接着剤等、通常金属又はセラ
ミツクスの接着に使用される種々のものを適宜使
用することができる。セラミツクス表面に形成さ
れたメタライジング層は、酸化された部分を含ん
でいる場合であつても特に還元を必要としない。
適用セラミツクスを限定するものでなく、酸化物
系、窒化物系、炭化物系、硼化物系のセラミツク
ス、ガラス等に広く適用できる。セラミツクス表
面へのメタライジング層形成は、従来のテレフン
ケン法、ホツトプレス法等の他、セラミツクス片
と銅との間に硫化銅を介在させて酸化雰囲気中で
加熱する方法(特開昭56−155074号)等によつて
も得ることができる。接着剤としては、エポキシ
系、シリコン系、アクリル系等の2液混合型接着
剤、1液加熱硬化型接着剤等、通常金属又はセラ
ミツクスの接着に使用される種々のものを適宜使
用することができる。セラミツクス表面に形成さ
れたメタライジング層は、酸化された部分を含ん
でいる場合であつても特に還元を必要としない。
前記セラミツクス片の係合部と係合する支持板
の端部は、搬送面形成部材の用途や機能に応じて
種々の形態とすることができ、支持板の端面をそ
のまま使用するもの、係合用段部、孔等の切欠き
を設けたもの等とされ得る。
の端部は、搬送面形成部材の用途や機能に応じて
種々の形態とすることができ、支持板の端面をそ
のまま使用するもの、係合用段部、孔等の切欠き
を設けたもの等とされ得る。
実施例
以下、本考案の実施例を添付図面に基づき説明
する。
する。
図は空気コンベヤの輸送管における直管1とベ
ント管2との接合部分を中心に示すものである。
これらの管は各々フランジ10,20をボルト及
びナツト(図示せず)で締結することにより相互
に結合されている。図中矢印Aは空気コンベヤに
おける物品搬送方向を示す。ベント管2は直管1
と同じ内径を有し、その両端部には端面と内面を
切欠いて管軸線に垂直な面を有するように形成さ
れた円環状溝21が設けられている。この例では
ベント管2の管壁が支持板の役割をなし、管内面
にはセラミツクス片3が連続した搬送面を形成す
るような並設固着されている。この固着について
は、前述の如き種々の手段を採用しうるが、メタ
ライジング層を介在させてセラミツクス片を接着
する方法が、製作の容易性及び接合強度の点から
望ましい。セラミツクス片のうち、管端部上のセ
ラミツクス30は、他のセラミツクス片3と共に
連続した搬送面を形成するように管内面上に延び
た搬送面形成部31と、管2の溝21に係合する
ように搬送面形成部31から曲折して延びた係合
部とを備え、全体として管軸線に沿う断面形状が
L字状となるように形成されている。この例では
ベント管2の取付け方向を任意にするために、溝
21及び断面L字状セラミツクス片30が管両端
に設けられているが、これらは少なくとも物品搬
送方向Aにおける上流側の端部に設けられればよ
い。
ント管2との接合部分を中心に示すものである。
これらの管は各々フランジ10,20をボルト及
びナツト(図示せず)で締結することにより相互
に結合されている。図中矢印Aは空気コンベヤに
おける物品搬送方向を示す。ベント管2は直管1
と同じ内径を有し、その両端部には端面と内面を
切欠いて管軸線に垂直な面を有するように形成さ
れた円環状溝21が設けられている。この例では
ベント管2の管壁が支持板の役割をなし、管内面
にはセラミツクス片3が連続した搬送面を形成す
るような並設固着されている。この固着について
は、前述の如き種々の手段を採用しうるが、メタ
ライジング層を介在させてセラミツクス片を接着
する方法が、製作の容易性及び接合強度の点から
望ましい。セラミツクス片のうち、管端部上のセ
ラミツクス30は、他のセラミツクス片3と共に
連続した搬送面を形成するように管内面上に延び
た搬送面形成部31と、管2の溝21に係合する
ように搬送面形成部31から曲折して延びた係合
部とを備え、全体として管軸線に沿う断面形状が
L字状となるように形成されている。この例では
ベント管2の取付け方向を任意にするために、溝
21及び断面L字状セラミツクス片30が管両端
に設けられているが、これらは少なくとも物品搬
送方向Aにおける上流側の端部に設けられればよ
い。
このようにベント管端部におけるセラミツクス
片30は、係合部32と溝21との係合により管
軸線に垂直な面による支持、即ち物品搬送方向の
支持が得られるため、搬送物品(例えば、微粉
炭)が空気流と共に激しく管内面への突出部に衝
突しても、管内面との接着のみに頼ることなく堅
固に保持され、剥離が防止される。
片30は、係合部32と溝21との係合により管
軸線に垂直な面による支持、即ち物品搬送方向の
支持が得られるため、搬送物品(例えば、微粉
炭)が空気流と共に激しく管内面への突出部に衝
突しても、管内面との接着のみに頼ることなく堅
固に保持され、剥離が防止される。
この係合によるセラミツクス片の保持を確実に
するため、支持板(管)端部は望ましくは、この
実施例のように物品搬送方向に垂直な係合面を有
するか、または物品搬送方向に対し下流側から見
て鋭角となる係合面を有するようにされる。
するため、支持板(管)端部は望ましくは、この
実施例のように物品搬送方向に垂直な係合面を有
するか、または物品搬送方向に対し下流側から見
て鋭角となる係合面を有するようにされる。
以上、空気コンベヤの輸送管を例にとつて説明
したが、本考案は他の管、管以外の平面状又は曲
面状の搬送面を形成する場合にも同様に或いは適
宜の変更を加えて適用し得る。
したが、本考案は他の管、管以外の平面状又は曲
面状の搬送面を形成する場合にも同様に或いは適
宜の変更を加えて適用し得る。
考案の効果
以上の説明から明らかなように、本考案によれ
ば、搬送面はセラミツクス片で形成され、その支
持板端部のうち、少なくとも上流側端部上のセラ
ミツクス片は係合部により該支持板端部に係合し
て支持されるため、搬送物品が衝突しても堅固に
保持されて剥離が防止される。また、端部セラミ
ツクス片とその支持面との接着層は、搬送面形成
部から曲折して延びた係合部と支持板との間にお
いて露出することとなり、搬送物の流れから反れ
た向きとなるので、搬送物の衝突による浸蝕が回
避される。これらの結果全体としての耐久性が向
上した空気コンベヤ搬送面形成部材を提供するこ
とができる。また、このように端部セラミツクス
片の剥離が防止されるため、セラミツクス片支持
板を他のセラミツクスを設けない搬送面と同一レ
ベルとしてセラミツクス片が突出することとなつ
ても支障がなく、セラミツクスの特性を生かした
種々の搬送面形成を、必要な箇所のみに容易に行
なうことができる。
ば、搬送面はセラミツクス片で形成され、その支
持板端部のうち、少なくとも上流側端部上のセラ
ミツクス片は係合部により該支持板端部に係合し
て支持されるため、搬送物品が衝突しても堅固に
保持されて剥離が防止される。また、端部セラミ
ツクス片とその支持面との接着層は、搬送面形成
部から曲折して延びた係合部と支持板との間にお
いて露出することとなり、搬送物の流れから反れ
た向きとなるので、搬送物の衝突による浸蝕が回
避される。これらの結果全体としての耐久性が向
上した空気コンベヤ搬送面形成部材を提供するこ
とができる。また、このように端部セラミツクス
片の剥離が防止されるため、セラミツクス片支持
板を他のセラミツクスを設けない搬送面と同一レ
ベルとしてセラミツクス片が突出することとなつ
ても支障がなく、セラミツクスの特性を生かした
種々の搬送面形成を、必要な箇所のみに容易に行
なうことができる。
図は本考案を空気コンベヤのベント管に適用し
た例の縦断面図である。 1……直管、2……ベント管、3……セラミツ
クス片、30……ベント管端部上のセラミツクス
片、31……搬送面形成部、32……係合部、A
……物品搬送方向。
た例の縦断面図である。 1……直管、2……ベント管、3……セラミツ
クス片、30……ベント管端部上のセラミツクス
片、31……搬送面形成部、32……係合部、A
……物品搬送方向。
Claims (1)
- 物品搬送方向における上流側搬送面と同一レベ
ルの面を有する支持板と、物品搬送方向における
上流側搬送面より高く該支持板上に実質上連続し
た搬送面を形成するように並設固着されたセラミ
ツクス片とを備え、前記支持板端部のうち少なく
とも物品搬送方向における上流側端部上の前記セ
ラミツクス片は、他のセラミツクス片と共に実質
上連続した搬送面を形成するように前記支持板上
に延びた搬送面形成部と、前記支持板端部に係合
するように前記搬送面形成部から曲折して延びた
係合部とを備えていることを特徴とする空気コン
ベヤ用搬送面形成部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986003373U JPH0547355Y2 (ja) | 1986-01-14 | 1986-01-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986003373U JPH0547355Y2 (ja) | 1986-01-14 | 1986-01-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62115594U JPS62115594U (ja) | 1987-07-22 |
| JPH0547355Y2 true JPH0547355Y2 (ja) | 1993-12-13 |
Family
ID=30783069
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986003373U Expired - Lifetime JPH0547355Y2 (ja) | 1986-01-14 | 1986-01-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0547355Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2572370Y2 (ja) * | 1992-05-12 | 1998-05-20 | 川崎重工業株式会社 | 粉粒体装入用管体 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4199010A (en) * | 1978-06-02 | 1980-04-22 | Foster Wheeler Energy Corporation | Ceramic lined conduit |
| JPS5720479A (en) * | 1980-07-11 | 1982-02-02 | Nec Corp | Semiconductor image sensing device |
-
1986
- 1986-01-14 JP JP1986003373U patent/JPH0547355Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62115594U (ja) | 1987-07-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20030029351A1 (en) | Frame material of conveyor system, running frame device using the frame material, and running rail mounting structure of conveyor system | |
| CA2052056A1 (en) | Phenolic resin adhesion promoters and adhesive compositions | |
| EP1250970A3 (en) | Resin tube joint with reinforcing ring | |
| MXPA03007917A (es) | Metodo y aparato para proporcionar una prueba de verificacion de entrega para sistemas de transportacion de mercancia. | |
| ZA951876B (en) | Corrosion resistant treatment for metal surfaces | |
| EP1002980A3 (en) | Fuel transporting tube | |
| JPH0547355Y2 (ja) | ||
| KR840008486A (ko) | 내식성 엘보우 | |
| NO994322D0 (no) | Oppbygning og fremgangsmÕte for sammenkopling av deler | |
| JP4574685B2 (ja) | 取付け部材と基体とを結合するためのクランプ | |
| EP1348892A3 (en) | Pulley | |
| FR2720798B1 (fr) | Assemblage de joint ainsi que procédé et dispositif pour réaliser un assemblage de joint. | |
| US6253794B1 (en) | Conduit in particular for sanitary and heating installation purposes | |
| CA2171505A1 (en) | Connection of a coupling collar to an end of a hardened pipe | |
| CA2443421A1 (en) | Double-skinned tube for the fluid transport of abrasive solids | |
| JPH07116931A (ja) | 搬送用治具 | |
| JPH0718958Y2 (ja) | 円筒状セラミックライニング構造 | |
| Peteves et al. | Ceramic joints: processing and properties | |
| JP2000046268A (ja) | 配管接続部の付着防止器 | |
| JPS61217419A (ja) | ベルトクリ−ナ | |
| JPH11101389A (ja) | 長尺体カバー部材 | |
| JPH081212Y2 (ja) | 搬送用スクリュー | |
| JPH0220354B2 (ja) | ||
| JPS60178121A (ja) | 粉粒体の気流搬送用エルボ | |
| CN2238959Y (zh) | 复合耐磨弯管 |