JPH0548206Y2 - - Google Patents

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JPH0548206Y2
JPH0548206Y2 JP11902187U JP11902187U JPH0548206Y2 JP H0548206 Y2 JPH0548206 Y2 JP H0548206Y2 JP 11902187 U JP11902187 U JP 11902187U JP 11902187 U JP11902187 U JP 11902187U JP H0548206 Y2 JPH0548206 Y2 JP H0548206Y2
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roller
lever
elastic lever
elastic
lower roller
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Description

【考案の詳細な説明】 (イ) 産業上の利用分野 本考案は電子写真機や静電プリンタ等に使用さ
れ得る定着装置であつて、記録紙上のトナーを加
圧又は加熱加圧することによつて定着するものに
関する。
(ロ) 従来の技術 オイルフイードローラの取付はヒユーザローラ
に対して固定されており、取付直後は所定以上の
押圧力がヒユーザローラに加わるようにする必要
がある。従つて、該ヒユーザローラに負荷がかか
つていた。また、長期間使用していると、オイル
フイードローラの外径寸法が小さくなり、ヒユー
ザローラへの押圧力が減少し、結果として、ヒユ
ーザローラへオイルを完全に塗布したり、またヒ
ユーザローラへ付着したトナーを完全に除去する
ことができなつた。
そこで、特開昭60−222879号公報に記載されて
いる定着装置では、互いに圧接しながら回転し、
少なくとも一方が加熱ロールである一対のロール
間に未定着トナー像の形成された用紙を挿通させ
て未定着トナー像の定着を行う定着装置におい
て、少なくとも上記一対のロールのいずれか一方
には、離型剤を付与する供給部材としてそのロー
ル表面に圧接して回転する無端状ベルトを配設
し、この無端状ベルトを圧力板を介して弾性部材
により押圧する構成とし、上記問題点を解決して
いる。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点 しかしながら、上述の特開昭60−222879号公報
では圧力板と弾性部材の作用により、常にローラ
にオイルを完全に塗布し、またローラに付着した
トナーを完全に除去できるものの、機構が複雑で
あり、かつ、交換等の作業が煩雑である。
本考案は上記問題点に鑑み為されたものであ
り、ローラにオイルを完全に塗布し、また、ロー
ラに付着したトナーを完全に除去し、かつ、オイ
ル供給部材(オイルフイードローラ)周辺の機構
が簡単で交換等の作業が容易にできる定着装置を
提供しようとするものである。
(ニ) 問題点を解決するための手段 本考案は、互いに圧接しながら回転する上ロー
ラと下ローラとを備え、未定着トナー像の形成さ
れた記録紙を前記上ローラと前記下ローラの間に
挿通させて未定着トナー像の定着を行う定着装置
において、前記問題点を解決すべく、前記上ロー
ラと前記下ローラの少なくとも一方に、そのロー
ラ表面に圧接して設けられたオイル供給部材と、
このオイル供給部材を回動自在に保持する弾性レ
バーと、この弾性レバーの自由端部近傍を前記オ
イル供給部材がローラに圧接された状態で係止す
る係止手段と、この係止手段による係止と共に前
記弾性レバーの回動支点を保持する保持手段と、
を備え、前記係止手段の係止の解除により前記弾
性レバーの回動支点は保持手段から着脱自在とな
ることを特徴とする。
(ホ) 作用 前述の如き構成を備えることによつて、前記オ
イル供給部材はその外径の変化に対してもローラ
への押圧は常に安定しており、ローラにオイルを
完全に塗布し、またローラに付着したトナーを完
全に拭き取るばかりか、前記オイル供給部材の交
換のための作業としては、単に係止手段の係止状
態を解除するだけで良く、作業性の簡便化が図れ
る。
(ヘ) 実施例 図面はいずれも本考案の一実施例であり、第1
図はフロント側の部分斜視図、第2図はフロント
側の部分分解斜視図、第3図は断面図、第4図は
フロント側の部分側面図、第5図は弾性レバー周
辺の分解斜視図、第6図は斜視図、第7図、第8
図は部分断面図、第9図はソレノイドの分解斜視
図である。
図において、フロント側とリア側は同様に構成
されているので説明はフロント側のみとし、リア
側の説明は省略する。なお、フロント側に対応す
るリア側の部位にフロント側と同一の符番を付
す。1はボトムプレートであり、ボトムプレート
1に設けられた開孔2と、フレーム3に向けられ
た折曲部4に形成された開孔6にネジ5が螺入さ
れ、ボトムプレート1とフレーム3に固定されて
いる。フレーム3の開孔7にはピン8がカシメら
れ、レバー9に設けれら開孔10に前記ピン8が
嵌合されている。11はEリングでありピン8の
溝12に装着されレバー9の外れ防止をしてい
る。レバー9に設けられた切欠13には下ローラ
15が回動自在に固定あれ、フレーム3に設けら
れた開孔16にヒータが内蔵された上ローラ14
が回動自在に取り付けられている。さらに、レバ
ー9に設けられた開孔74′にはシヤフト74が
挿通され、シヤフト74の一部は開孔74′のフ
ロント側(およびリヤ側)に露出している。そし
て、このシヤフト74の露出部に弾性レバー75
の切欠76が係合している。また、77はボール
ベアリングであり、このボールベアリング77に
設けられた溝78に弾性レバー75のV字部8
2′の内周に嵌合されている。弾性レバー75と
ボールベアリング77が一体の状態でボールベア
リング77の開孔79にオイル供給部材(オイル
フイードローラ)80のシヤフト81が挿入され
ている(第4図参照)。弾性レバー75はV字部
82′と弾性材料で形成される弾性部82で形成
されている。また、17はシフトプレートであ
り、このシフトプレート17にはシフトプレート
18をネジ19により仮止めするための開孔20
が設けられている。21はネジ19が挿通し得る
切欠である。シフトプレート17には長孔22が
設けられており、シフトプレート18の折曲部2
3が係合し、この折曲部23は長孔22を上下動
可能である。シフトプレート17とシフトプレー
ト18が連結された状態でシフトプレート17に
設けられた開孔24に、フレームホルダー25に
カシメられたピン26が嵌合されている。さらに
シフトプレート17にカシメられたピン27がフ
レーム28に設けられた長孔29に摺動自在に係
合されている。プレートホルダー25に設けられ
た折曲部30に形成された開孔31とボトムプレ
ート1に設けられた開孔32にネジ(図示省略)
が螺入されプレートホルダー25とボトムプレー
ト1が固定されている。
フレーム28にはフオトマイクロセンサ33、
カバー34、ペーパーガイド35、分離爪36、
搬送ローラ対37,38等が固定されている。
39はスプリング(弾性部材)であり、このス
プリング39はレバー9に設けられた開孔40と
シフトプレート18に設けられた切欠41を連接
している。また、前記スプリング39により付勢
力を調整するため、シフトプレート17に設けら
れた開孔42とシフトプレート18に設けられた
開孔43にはネジ44が螺入されている。開孔4
2はバカ穴とし、開孔43にはタツプが切られて
いるためこのネジ44を締めたり、緩めたりする
ことにより、折曲部23が長孔22内を移動す
る。
さらに、詳述すれば、第1図に示す如くプレー
ト28等(開閉部材)を外方へ倒した状態(開成
時)には、上ローラ14と下ローラ15に間隔が
できる。これは下ローラ15がレバー9に回動自
在に装着され、前記レバー9がピン26を支点と
して外方へ倒れるシフトプレート17,18に連
接されたスプリング39により付勢されるからで
ある。即ち、スプリング39の付勢力によりレバ
ー9はピン8を支点として回動し、下ローラ15
が上ローラ14から離間する方向に移動する。ま
た、反対にプレート28等を第3図に示す如く状
態(閉成時)にすると、上ローラ14と下ローラ
15は圧接される。
而して、ネジ44を調整することにより、上ロ
ーラ14と下ローラ15の圧接力を調整すること
ができる。従つて、図示せぬ搬送部を通過した用
紙は第3図に示す如くペーパガイド35を通り、
上ローラ14と下ローラ15の間を通過し、搬送
ローラ対37,38により排出されるに際し、調
整が必要であれば、まずネジ19を緩めて、ネジ
44でスプリング39のバネ圧を調整し、再びネ
ジ19を締付ける事により、上ローラ14と下ロ
ーラ15の圧接力を調整することができる。
また、上述の様にレバー9、シフトプレート1
7,18、プレート28が構成されているので、
プレート28に固定された把手46を第3図にお
いて矢印方向に引くことで第1図に示す如く状態
となるが、このとき、プレート28に固定された
種々の部材も一緒に移動する。
プレート28には把手46が固定されるととも
に開孔47に回動自在に固定されたシヤフト48
と、このシヤフト48に連結部材49により連結
され、長孔50内を摺動自在にシヤフト51が設
けられている。而して、第3図の状態ではシヤフ
ト51はフレーム3に形成された切欠52に嵌合
し、レバー9、シフトプレート17,18、プレ
ート28等か成る可動部はプレート3、ボトムプ
レート1、上ローラ14等に対してロツクされて
いる。
ここで、第4図、第5図を参照しつつ本考案の
特徴を詳述する。
弾性レバー75をシヤフト(保持手段)74に
保持された切欠(回動支点)76を支点として図
中時計方向に回動させると、オイルフイードロー
ラ80は下ローラ15に押圧される。この時点
で、弾性レバー75の自由端部近傍をフレーム3
に設けられたピン(係止手段)83に引掛ける。
ピン83には鍔部が設けられているため、弾性レ
バー75はオイルフイードローラ80と下ローラ
15が押圧された状態で確実に係止される。従つ
て、オイルフイードローラ80の外径が小さくな
つても、下ローラ15への押圧力は減少すること
なく確実にトナーを除去することができる。ま
た、シヤフト74はレバー9の開孔74′を貫通
し、その露出部は弾性レバー75の回動支点とな
つているため、レバー9の動きに連動してシヤフ
ト74と弾性レバー75は動く。
次に、オイルフイードローラ80を交換する場
合の手順について説明する。
まず、開閉部材が閉つた状態から、第4図に示
す如く開閉部材を開く(第4図に開閉部材の一部
分のみ図示)。そして、弾性レバー75の自由端
部近傍をピン83から外す。続いて、弾性レバー
75を図中反時計方向に回動し、開口部84から
フロント側、リヤ側両方の弾性レバー75とオイ
ルフイードローラ80を抜き出す。最後に、この
抜き出した状態でオイルフイードローラ80を弾
性レバー75から外すことでオイルフイードロー
ラ80の脱作業は終了する。また、新たなオイル
フイードローラ80を装着するには上述の作業を
逆に行なえばよい。
従つて、オイルフイードローラ80の交換は弾
性レバー75の回動と、弾性レバー75の着脱
(弾性レバー75の着脱はシヤフト74から切欠
76を外すだけでできる)のみの簡単な作業で行
うことができる。
なお、本考案実施例では下ローラ15にオイル
供給部材80を圧接したが、上ローラ14に圧接
するよう構成してもよい。また、下ローラ15に
オイルを塗布すると、間接的に上ローラ14にも
オイルを塗布できる。
36は分離爪であり、プレート28の開孔53
に回動自在に固定されたシヤフト54と一体に回
動可能である。
55はフオトマイクロセンサ33取付用のブラ
ケツトでありプレート28に固定されている。フ
オトマイクロセンサ33にはセンサレバー56が
備えられており、このセンサレバー56の先端部
分がペーパガイド45に形成された開孔57より
露出している。フレーム28に固定されたフオト
マイクロセンサ33とセンサレバー56によりジ
ヤム検知手段が構成される。
従つて、搬送部を通過した用紙は第4図に示す
如くペーパガイド45を通り、上ローラ14と下
ローラ15の間を通過し、分離爪36で上ローラ
14から分離され、ペーパガイド45上に露出し
ているセンサレバー56に摺接し乍ら通過しロー
ラ対37,38により排出される。このとき、セ
ンサレバー56のペーパガイド45からの露出量
は前記可動部を何回回動させても一定に保たれ
る。
次に、搬送部から送られてきた用紙の進入角度
の調整方法について説明する。第6図に示す如
く、ボトムプレート1にはソレノイドプレート5
8がネジ60により取付けられ、このソレノイド
プレート58にはソレノイド59がネジ72によ
り取付けられている。61はペーパガイド45が
ネジ62により固定されたペーパガイド支持部材
であり、このペーパガイド45とペーパガイド支
持部材61で案内部材を構成している。ペーパガ
イド支持部材61にはシヤフト74が挿通されて
いる。従つて、ペーパガイド45、ペーパガイド
支持部材61はボトムプレート1、フレーム3に
対して回動自在に固定されている。用紙の進入角
度調整として、まず、ペーパガイド支持部材61
に刻まれた目盛63とペーパガイド45に設けら
れた凸部64とで用紙の高さ方向を予め決める。
次に搬送部から送られてきた用紙の上ローラ14
と下ローラ15への進入角度を決定する為、ペー
パガイド45の最終角度調整(微調整)をする必
要がある。ペーパガイド45とペーパガイド支持
部材61はネジ62により固定されているので、
ペーパガイド支持部材61に設けられた開孔65
にネジ66を取り付け、ネジ66を回転させるこ
とにより、ペーパガイド45の角度を自由に変え
ることができ、適正値を選ぶことができる。な
お、ネジ66の下端はフレーム3に設けられた鍔
部67の上面に当接している(第7図;第1の位
置)。なお、本考案実施例では案内部材にネジを
設けたが、フレーム3にネジを設け、案内部材に
鍔部を設けてもよい。
一方、厚紙(ハガキ類)のペーパガイド45の
角度変更には、ハガキサイズが検知されたときに
ソレノイド59がONされ、ソレノイド59のシ
ヤフト68が引かれる。シヤフト68にはピン7
3によりレバー69が取付けられており、レバー
69の腕70がペーパガイド支持部材61に設け
られた凸部71を押し上げる(第8図;第2の位
置)。而して、ペーパガイド45の角度が変わる
(ペーパガイド45が下ローラ15の回転方向と
同方向に回転付勢される)ため用紙の進入角度も
変更でき、安定した通紙が可能となる。
なお、ソレノイド59をOFFすると、シヤフ
ト74に上ローラ14の回転方向と同方向に回転
付勢する弾性部材により第7図の状態に復帰す
る。
(ト) 考案の効果 本考案は以上の説明から明らかなように、オイ
ル供給部材を回動自在に固定する弾性レバーと、
この弾性レバーの自由端部近傍で前記オイル供給
部材がローラに圧接された状態で係止する係止手
段と、弾性レバーの回動支点を着脱自在に保持す
る保持手段とを備えて構成しているので、常にロ
ーラにオイルを完全に塗布でき、また、ローラに
付着したトナーを完全に除去できる。しかも、オ
イル供給部材周辺の機構が簡単で交換等の作業を
容易に行うことができる。
【図面の簡単な説明】
図面はいずれも本考案の一実施例であり、第1
図はフロント側の部分斜視図、第2図はフロント
側の部分分解斜視図、第3図は断面図、第4図は
フロント側の部分側面図、第5図は弾性レバー近
傍の分解斜視図、第6図は斜視図、第7図、第8
図は部分断面図、第9図はソレノイドの分解斜視
図である。 1……ボトムプレート、3……フレーム、9…
…レバー、14……上ローラ、15……下ロー
ラ、17,18……シフトフレーム、28……プ
レート、33……フオトマイクロセンサ、39…
…スプリング(弾性部材)、44……ネジ、45
……ペーパガイド、56……センサレバー、59
……ソレノイド、61……ペーパガイド支持部
材、66……ネジ、67……鍔部、74……シヤ
フト(保持手段)、75……弾性レバー、76…
…切欠、80……オイル供給部材(オイルフイー
ドローラ)、83……ピン(係止手段)。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 互いに圧接しながら回転する上ローラと下ロー
    ラとを備え、未定着トナー像の形成された記録紙
    を前記上ローラと前記下ローラの間に挿通させて
    未定着トナー像の定着を行う定着装置において、 前記上ローラと前記下ローラの少なくとも一方
    に、そのローラ表面に圧接して設けられたオイル
    供給部材と、このオイル供給部材を回動自在に保
    持する弾性レバーと、この弾性レバーの自由端部
    近傍を前記オイル供給部材がローラに圧接された
    状態で係止する係止手段と、この係止手段による
    係止と共に前記弾性レバーの回動支点を保持する
    保持手段と、を備え、 前記係止手段の係止の解除により前記弾性レバ
    ーの回動支点は保持手段から着脱自在となること
    を特徴とする定着装置。
JP11902187U 1987-08-03 1987-08-03 Expired - Lifetime JPH0548206Y2 (ja)

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JP11902187U JPH0548206Y2 (ja) 1987-08-03 1987-08-03

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JP11902187U JPH0548206Y2 (ja) 1987-08-03 1987-08-03

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JPS6424357U JPS6424357U (ja) 1989-02-09
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JP11902187U Expired - Lifetime JPH0548206Y2 (ja) 1987-08-03 1987-08-03

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