JPH0548223Y2 - - Google Patents

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JPH0548223Y2
JPH0548223Y2 JP4872488U JP4872488U JPH0548223Y2 JP H0548223 Y2 JPH0548223 Y2 JP H0548223Y2 JP 4872488 U JP4872488 U JP 4872488U JP 4872488 U JP4872488 U JP 4872488U JP H0548223 Y2 JPH0548223 Y2 JP H0548223Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、表示を変更できる可変表示看板に関
し、特に両面に同一の表示ができる可変表示看板
に関する。
[従来の技術] 表示を変更できる看板にはいろいろのものが知
られているが、その中に、表示の異なる複数の表
示板を機械的に切り替えるタイプのものがある。
このタイプの看板の例としては、例えば 実開昭53−107492 実開昭59−186884 実開昭62−103088 のものがある。
[考案が解決しようとする課題] 上述した従来の看板は、両面表示をするように
は設計されていない。また両面表示のものがあつ
たとしても、その両面の表示を全面的に一度に切
り替えるようにはなつていない。
両面表示を必要とする看板の例としては、第8
図に示すような、道路50の脇に立てられる看板
52がある。この看板52はレストラン54など
の営業表示をするもので、道路の両側から走つて
くる車から見えるように、両面表示となつてい
る。このような両面表示の看板において、両面の
表示を簡単に同時に変更することが望まれている
が、そのような看板は、従来のものには見当たら
ない。また、第8図に示すような用途において
は、看板いつぱいに大きな表示を施して、遠くか
らでも、はつきり見えるようにする必要がある
が、このような全面表示の看板について、両面同
時に簡単に変更できるようにしたものも、従来の
看板には見当たらない。
本考案は、このような事情に鑑みてなされたも
のであり、その目的は、看板の両面の表示を簡単
に同時に変更できるような可変表示看板を提供す
ることにある。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するため、本考案の可変表示看
板は、次の特徴を有する。
(a) 1枚の固定表示板を含む固定部材と少なくと
も1対の可動表示板を含む可動部材とからな
る。
(b) 固定表示板の表面は主表示部と第1副表示部
からなり、固定表示板の裏面も同様に主表示部
と第1副表示部からなり、かつ、主表示部の裏
側が第1副表示部となるように構成される。
(c) 可動表示板の表面には第2副表示部が形成さ
れ、その裏面には主表示部が形成される。
(d) 少なくとも1本の回動棒が固定部材に取り付
けられ、この回動棒はその長手方向中心部を回
転中心として回動できる。
(e) 回動棒の両端にそれぞれ前記可動表示板が取
り付けられ、これらの可動表示板は、固定表示
板の表面および裏面の主表示部と第1副表示部
とを選択的に覆い隠すことができるように構成
される。
さらに、固定部材には第1の回動棒と第2の回
動棒を取り付けることもできる。その場合は、第
1の回動棒の両端には1対の第1可動表示板を取
り付け、第2の回動棒の両端には1対の第2可動
表示板を取り付ける。そして、第1可動表示板の
表面には第2副表示部を形成してその裏面に主表
示部を形成し、第2可動表示板の表面には第3副
表示部を形成してその裏面には主表示部を形成す
る。
また、可動表示板は、回動棒に対して所定の角
度範囲だけ回動できるように取り付けることがで
きる。
[作用] 固定表示板の表面の第1副表示部を、可動表示
板で覆い隠すことができる。このときは、固定表
示板の裏面の第1副表示部も、もう一方の可動表
示板で覆い隠される。その結果、看板の両面にお
いて、固定表示板上の主表示部と、可動表示板上
の第2副表示部とが見えることになる。回動棒を
約180度回動させると、1対の可動表示板は移動
して反転し、固定表示板の主表示部の方を覆い隠
す。すると、看板の両面において、可動表示板上
の主表示部と、固定表示板上の第1副表示部とが
見えて、全体として別の表示となる。
すなわち、回動棒を回動させることにより、看
板の両面で同時に表示が切り替わる。そして、表
示が切り替わつても、共通の主表示部は常に見え
ることになり、副表示部だけ入れ代わる。
回動棒を2本にして、可動表示板を2対にすれ
ば、3種類の表示を切り替えることができる。
また、可動表示板を、回動棒に対して所定の角
度範囲だけ回動できるように取り付けることによ
つて、可動表示板を固定表示板にぴつたりと重ね
合わせることが可能になる。
[実施例] 次に、図面を参照して本考案の実施例を説明す
る。
第1図は本考案の一実施例の斜視図である。こ
の看板は、主として、1枚の固定表示板10と、
1対の第1可動表示板12と、1対の第2可動表
示板14とからなる。。固定表示板10には2本
の脚16,17があり、台18,19に固定され
ている。
固定表示板10は、長方形の形をしていて、そ
の表面には、その左半分に「ラーメン」の表示
が、右半分に「本日閉店」の表示が描かれてい
る。この「ラーメン」の表示は、看板の表示を切
り替えても常に見えるようになつていて(ただ
し、固定表示板上に描かれた「ラーメン」の表示
ではなくて、可動表示板に描かれた「ラーメン」
の表示となるが)、この部分を主表示部20と呼
ぶことにする。一方、「本日閉店」の表示は、別
の表示に切り替わり得るものであつて、この部分
を第1副表示部22と呼ぶことにする。固定表示
板10の裏面も、表面と同様に、主表示部と第1
副表示部とからなり、主表示部の裏側が第1副表
示部となるように構成されている。
第1可動表示板12は、固定表示板10の半分
の大きさであり、その表面には「営業中」の表示
が描かれている。これを第2副表示部24と呼ぶ
ことにする。裏面には「ラーメン」の表示が描か
れている。すなわち、主表示部となつている。
第2可動表示板14も、固定表示板10の半分
の大きさであり、その表面には「準備中」の表示
が描かれている。これを第3副表示部26を呼ぶ
ことにする。裏面には「ラーメン」の表示が描か
れていて、主表示部となつている。
固定表示板10の上端の中央部には、二つの回
動棒28,30が回動可能に取り付けられてい
る。固定表示板10の直ぐ上には第2の回動棒3
0が、その上には第1の回動棒28が配置されて
いる。第1の回動棒28の両端には、上述の1対
の第1可動表示板12が取り付けられている。第
2の回動棒30の両端には、上述の1対の第2可
動表示板14が取り付けられている。なお、固定
表示板10の下端にも、同様の2本の回動棒が取
り付けられている。下側の回動棒は取り除くこと
も可能であるが、本実施例のようにするほうが、
可動表示板12,14の支持が確実となつて好都
合である。
以上の説明から明らかなように、この看板は、
固定部材と可動部材とからなる。固定部材は、固
定表示板10と、脚16,17と、台18,19
とから構成され、可動部材は、可動表示板12,
14と、回動棒28,30とから構成されてい
る。そして、この看板は、表面と裏面が完全に同
一の構成となるように作られている。したがつ
て、看板の両面が同じ表示になるという利点のほ
かに、回動棒の回動によつて看板の表示を切り替
える際にも、機械的なバランスが良好となる利点
がある。
次に、第2図から第4図までを参照して、回動
棒と可動表示板との取り付け部分の詳細を説明す
る。第2図はこの取り付け部分の拡大斜視図であ
る。第1の回動棒28の両端付近には、長孔32
が形成され、これに支持部材34,35が取り付
けられている。第3図に示すように、支持部材3
4,35は、第1の回動棒28の上側に突き出さ
れて、コの字形に折り曲げられている。支持部材
34,35の下端は、リベツト36で第1可動表
示板12に結合されている。第4図は、第3図の
−線で切断した平面断面図であるが、支持部
材34,35と、第1の回動棒28の長孔32と
の関係がよく示されている。長孔32の幅は、2
枚の支持部材34,35の厚さの合計よりも、大
きくされていて、支持部材34,35は、長孔3
2の中で、角度θの範囲内で回動できるようにな
つている。
第2図において、第2の回動棒30と第2可動
表示板14との取り付け部分も、上述と同様の構
成となつている。
このような構成としたのは、固定表示板10
と、第1可動表示板12と、第2可動表示板14
との間の密着性を良くするためである。すなわ
ち、第2可動表示板14は、第2の回動棒30に
対してわずかに回動させることによつて、固定表
示板10にぴつたりと密着させることができる。
なお、第1の回動棒28の長さは、第2の回動
棒30よりも短くなつている。したがつて、第1
の回動棒28に取り付けられた支持部材34,3
5は、第1可動表示板12の中点より少し左側に
固定される。一方で、第2の回動棒30に取り付
けられた支持部材は、第2可動表示板14の中点
より少し右側に固定される。このようにしたこと
により、二つの可動表示板12,14を重ね合わ
せたときに、その取り付け部分が互いに干渉しな
くて済む。
次に、支持部材の変更例を示す。第5図のもの
は、回動棒28aの中に支持部材34a,35a
が収納されている例である。この例では、回動棒
28aの断面は箱形であり、その下面に長孔32
aが形成されている。また、第6図と第7図に示
す例では、円柱をT字形に交差させた形状の支持
部材34bを利用している。この場合は、回動棒
28bの下面には円形の孔32bが形成されてい
る。いずれの変更例においても、第3図と第4図
に示すのと同様に、回動棒に対して支持部材は所
定の角度範囲内で回動できるようになつている。
次に、回動棒28,30の回り止めの方法を説
明する。第2図において、固定表示板10の上端
には、二つの突起38が対称に形成されている
(片方だけが見えている)。また、第2の回動棒3
0の上面にも二つの突起40が対称に形成されて
いる(片方だけが見えている)。一方で、第1の
回動棒28と第2の回動棒30は、下方に開放し
たコの字形の断面となつている。したがつて、第
1の回動棒28を、上から見て反時計方向または
時計方向に回動させると、そのコの字形の開放部
分を突起40に係合させることができる。同様
に、第2の回動棒30を、上から見て反時計方向
または時計方向に回動させると、そのコの字形の
開放部分を突起38に係合させることができる。
このようにして、回動棒28,30の回り止めが
可能になる。
回動棒の断面が、第5図や第6図に示すように
箱型の場合は、上述の回り止め用の突起38,4
0と係合させるために、箱型の断面の下面に、回
り止めのための孔を形成することになる。
この回り止めに加えて、あるいはこれに代え
て、可動表示板12,14自体を直接、固定表示
板10に固定することもできる。例えば、固定金
具や磁石を利用することができる。
次に、この実施例の使用方法を説明する。
第1図は、この看板の特徴を表すために、わざ
と2種類の可動表示板12,14を、切り替え途
中の状態にしてあるものである。この看板を使用
するときには、実際は、可動表示板12,14
を、固定表示板10および他の可動表示板12,
14に密着させることになる。
まず、2本の回動棒28,30を、上から見て
反時計方向に、停止するまで回動させる。これに
より、看板の表面と裏面で、固定表示板10の右
半分に第2可動表示板14が重なり、さらにその
上に第1可動表示板12が重なる。その結果、看
板の表面の左側に「ラーメン」、右側に「営業中」
の表示が見えることになる。看板の裏側もこれと
同じ表示になる。以下の説明では、看板の表面だ
けについて説明するが、裏面も同じ状態となる。
この状態から、第1の回動棒28を、上から見
て時計方向に約180度回動させると、第1可動表
示板12は、反転して、固定表示板10の左半分
に重なることになる。その結果、看板の左側に
は、第1可動表示板12の裏側に描かれた「ラー
メン」の表示が見え、看板の右側には、第2可動
表示板14の表面の「準備中」の表示が見えるこ
とになる。
この状態から、さらに、第2の回動棒30も同
様に約180度回動させると、第2可動表示板14
も、反転して、第1可動表示板12の上に重なる
ことになる。その結果、看板の左側には、第2可
動表示板14の裏側に描かれた「ラーメン」の表
示が見え、看板の右側には、固定表示板10の右
側に描かれた「本日閉店」の表示が見えることに
なる。
以上のようにして、回動棒12,14を回動さ
せるだけで、看板の両面において、3種類の表示
を簡単に同時に切り替えることができる。
上述の実施例では、2種類の可動表示板を設け
ており、3種類の表示の切り替えを行つている
が、可動表示板を1種類だけにすれば、2種類の
表示を切り替える看板となる。もちろん、可動表
示板の種類を増やせば、4種類以上の表示を切り
替えることも可能である。
また、上述の実施例では、回動棒の回転軸線が
垂直の場合を示しているが、この回転軸線を水平
にすることも可能である。すなわち、看板の上半
分を主表示とし、下半分を副表示とするなどのよ
うにである。本考案の看板は可動部分の機械的バ
ランスがとれているので、このような水平式にし
ても何の支障もない。
[考案の効果] 本考案は以上のように構成されているので、次
の効果がある。
(a) 回動棒を回動させるだけで看板の両面を同時
に別の表示に切り替えることができる。
(b) 可動表示板が看板の両面に対称に取り付けら
れているので、回動棒を回動させて表示を切り
替える際に、機械的バランスが良好である。そ
のため、切り替えが容易であり、無理な力が回
動部分にかからないため耐久性がある。
(c) 看板のほぼ全面が表示部分となり、遠くから
でも、はつきりと見える。
また、請求項2の考案では、回動棒を2本にし
て可動表示板を2対取り付けてあるので、3種類
の表示を切り替えることができる。
また、請求項3の考案では、可動表示板を、回
動棒に対して所定の角度範囲だけ回動できるよう
に取り付けたので、可動表示板を固定表示板にぴ
つたりと重ね合わせることが可能になる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例の斜視図、第2図は
可動表示板の取り付け部分の拡大斜視図、第3図
はこの取り付け部分の側面断面図、第4図は第3
図の−線で切断した平面断面図、第5図はこ
の取り付け部分の変更例の側面断面図、第6図は
この取り付け部分のさらに別の変更例の側面断面
図であつて、第7図の−線で切断した断面
図、第7図は第6図の変更例の正面断面図、第8
図は本考案の看板を利用するに適した状況を示す
斜視図である。 10……固定表示板、12……第1可動表示
板、14……第2可動表示板、20……主表示
部、22……第1副表示部、24……第2副表示
部、26……第3副表示部、28……第1の回動
棒、30……第2の回動棒。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 次の特徴を有する可変表示看板。 (a) この可変表示看板は、一枚の固定表示板を
    含む固定部材と少なくとも1対の可動表示板
    を含む可動部材とからなる。 (b) 固定表示板の表面は主表示部と第1副表示
    部からなり、固定表示板の裏面も同様に主表
    示部と第1副表示部からなり、かつ、主表示
    部の裏側が第1副表示部となるように構成さ
    れる。 (c) 可動表示板の表面には第2副表示部が形成
    され、その裏面には主表示部が形成される。 (d) 少なくとも1本の回動棒が固定部材に取り
    付けられ、この回動棒はその長手方向中心部
    を回転中心として回動できる。 (e) 回動棒の両端にそれぞれ前記可動表示板が
    取り付けられ、これらの可動表示板は、固定
    表示板の表面および裏面の主表示部と第1副
    表示部とを選択的に覆い隠すことができるよ
    うに構成される。 (2) 前記固定部材には第1の回動棒と第2の回動
    棒が回動可能に取り付けられ、第1の回動棒の
    両端には1対の第1可動表示板が取り付けら
    れ、第2の回動棒の両端には1対の第2可動表
    示板が取り付けられ、第1可動表示板の表面に
    は第2副表示部が形成されてその裏面には主表
    示部が形成され、第2可動表示板の表面には第
    3副表示部が形成されてその裏面には主表示部
    が形成されることを特徴とする、請求項1記載
    の可変表示看板。 (3) 前記可動表示板は前記回動棒に対して所定の
    角度範囲だけ回動できるように取り付けられる
    ことを特徴とする、請求項1記載の可変表示看
    板。
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