JPH0548690B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0548690B2 JPH0548690B2 JP28448388A JP28448388A JPH0548690B2 JP H0548690 B2 JPH0548690 B2 JP H0548690B2 JP 28448388 A JP28448388 A JP 28448388A JP 28448388 A JP28448388 A JP 28448388A JP H0548690 B2 JPH0548690 B2 JP H0548690B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handle
- lid
- rotation shaft
- upper case
- case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 13
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Vacuum Cleaner (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明は回動自在なハンドルを有する電気掃除
機に関する。
機に関する。
(ロ) 従来の技術
回動自在なハンドルを有する電気掃除機とし
て、例えば出願人が実願昭62−39507号として提
案したものがある。この従来技術は第4図、第5
図に示す如く、前部に上方開放状の集塵室を、後
部に電動送風機室をそれぞれ有する下部ケース5
1の上部に、前記集塵室及び電動送風機室を覆う
蓋52と上部ケース53とを配設し、前記蓋52
上面にはハンドル54を設け、前記上部ケース5
3に前記蓋52の回動孔55と前記ハンドル54
の回動孔56を同軸に設け、前記蓋52に設けた
蓋用回動軸57と前記ハンドル54に設けたハン
ドル用回動軸58とを前記2つの回動孔55,5
6に遊挿した構成をしている。
て、例えば出願人が実願昭62−39507号として提
案したものがある。この従来技術は第4図、第5
図に示す如く、前部に上方開放状の集塵室を、後
部に電動送風機室をそれぞれ有する下部ケース5
1の上部に、前記集塵室及び電動送風機室を覆う
蓋52と上部ケース53とを配設し、前記蓋52
上面にはハンドル54を設け、前記上部ケース5
3に前記蓋52の回動孔55と前記ハンドル54
の回動孔56を同軸に設け、前記蓋52に設けた
蓋用回動軸57と前記ハンドル54に設けたハン
ドル用回動軸58とを前記2つの回動孔55,5
6に遊挿した構成をしている。
しかし乍ら、この従来技術においては蓋用回動
軸57とハンドル用回動軸58は前記2つの回動
孔55,56に夫々同一方向から嵌め込まれてい
るので、上記ケース53に嵌め込み方向と同一方
向(矢印方向)の衝撃力が加わると、ハンドル5
4及び蓋52が上部ケース53から外れる欠点が
ある。
軸57とハンドル用回動軸58は前記2つの回動
孔55,56に夫々同一方向から嵌め込まれてい
るので、上記ケース53に嵌め込み方向と同一方
向(矢印方向)の衝撃力が加わると、ハンドル5
4及び蓋52が上部ケース53から外れる欠点が
ある。
(ハ) 発明が解決しようとする課題
本発明は、手持ち用のハンドル及び集塵室の蓋
体を上ケースに回動自在に軸支し、ハンドルの操
作性を高めると共に蓋体の開閉を簡単に行なえる
ようにし、さらに衝撃力が加わつてもハンドルや
蓋体が上ケースから外れないようにした使用し易
い電気掃除機を得ることを目的としている。
体を上ケースに回動自在に軸支し、ハンドルの操
作性を高めると共に蓋体の開閉を簡単に行なえる
ようにし、さらに衝撃力が加わつてもハンドルや
蓋体が上ケースから外れないようにした使用し易
い電気掃除機を得ることを目的としている。
(ニ) 課題を解決するための手段
本発明の電気掃除機は、集塵室を有した下ケー
スと、該下ケースの後部を覆つて機器収納室を形
成した上ケースと、該上ケース上面に配設したケ
ースカバーと、前記集塵室の上面開口を開閉自在
に覆う蓋体と、該蓋体上面に配設した回動自在な
ハンドルとを有し、前記上ケースの前部にはハン
ドル回動軸と、蓋体回動軸とを同軸的に且つ対向
させて夫々突設した一対の支持壁を並設し、前記
蓋体の枢支部の蓋体回動孔に前記蓋体回動軸を遊
挿すると共に前記枢支部を前記ハンドル回動軸に
対向せしめ、前記ハンドルで前記枢支部を覆うと
共に前記ハンドルのハンドル回動孔に前記ハンド
ル回動軸を遊挿し、さらに一方の支持壁を前記ケ
ースカバーで支持したことを特徴としている。
スと、該下ケースの後部を覆つて機器収納室を形
成した上ケースと、該上ケース上面に配設したケ
ースカバーと、前記集塵室の上面開口を開閉自在
に覆う蓋体と、該蓋体上面に配設した回動自在な
ハンドルとを有し、前記上ケースの前部にはハン
ドル回動軸と、蓋体回動軸とを同軸的に且つ対向
させて夫々突設した一対の支持壁を並設し、前記
蓋体の枢支部の蓋体回動孔に前記蓋体回動軸を遊
挿すると共に前記枢支部を前記ハンドル回動軸に
対向せしめ、前記ハンドルで前記枢支部を覆うと
共に前記ハンドルのハンドル回動孔に前記ハンド
ル回動軸を遊挿し、さらに一方の支持壁を前記ケ
ースカバーで支持したことを特徴としている。
(ホ) 作用
集塵室の蓋体は、上ケースの蓋体回動軸に回動
自在に軸支され、ハンドルは上ケースのハンドル
回動軸に回動自在に軸支される。ハンドルは蓋体
の枢支部を覆つて該枢支部の抜け止めとなり、さ
らに蓋体回動軸とハンドル回動軸が対向すると共
に一方の支持壁がケースカバーで支持されている
ので衝撃力が加わつてもハンドル、蓋体とも上ケ
ースから外れることがない。
自在に軸支され、ハンドルは上ケースのハンドル
回動軸に回動自在に軸支される。ハンドルは蓋体
の枢支部を覆つて該枢支部の抜け止めとなり、さ
らに蓋体回動軸とハンドル回動軸が対向すると共
に一方の支持壁がケースカバーで支持されている
ので衝撃力が加わつてもハンドル、蓋体とも上ケ
ースから外れることがない。
(ヘ) 実施例
以下、本発明の電気掃除機を図面に示す実施例
に基き説明する。
に基き説明する。
(1)はキヤニスター型の電気掃除機で、下ケース
2と該下ケース2の後半上部を閉塞する上ケース
3とから外殻を形成すると共に該上ケース3下部
に電動送風機(図示せず)やコードリール装置
(図示せず)を収納した機器収納室4を構成し、
さらに前記下ケース2の前半にはちり捨て用の上
面開口を有する集塵室5を形成しており、該集塵
室5内には紙袋フイルター(図示せず)が着脱自
在に収納される。そして前記上ケース3上面には
ケースカバー6と、コードリールや電源等の操作
用スイツチ7,7と、小物部品収納部8がある。
2と該下ケース2の後半上部を閉塞する上ケース
3とから外殻を形成すると共に該上ケース3下部
に電動送風機(図示せず)やコードリール装置
(図示せず)を収納した機器収納室4を構成し、
さらに前記下ケース2の前半にはちり捨て用の上
面開口を有する集塵室5を形成しており、該集塵
室5内には紙袋フイルター(図示せず)が着脱自
在に収納される。そして前記上ケース3上面には
ケースカバー6と、コードリールや電源等の操作
用スイツチ7,7と、小物部品収納部8がある。
9は前記集塵室5の上面開口を開閉自在に覆う
蓋体で、シヤツター板10aで開閉されるホース
接続口10を有している。さらに11は前記蓋体
9の上面部に凹設されたハンドル収納凹所12に
回動自在に枢支収納された手持用のハンドルで、
これら蓋体9及びハンドル11は前記上ケース3
の前部に以下の軸支構造で同軸状に且つ回動自在
に軸支されている。即ち、13,13は前記上ケ
ース3の前部に左右対称に形成した軸受用凹溝部
で、該凹溝部13は前記上ケース3側面側から下
向きに形成したハンドル支持壁14と該ハンドル
支持壁14に底壁15を介して並設した蓋体支持
壁16とを有しており、前記ハンドル支持壁14
にはハンドル回動軸17を、前記蓋体支持壁16
には蓋体回動軸18を、互いに同軸的に且つ対向
させて内向きに突設してある。また19,19は
前記蓋体9に左右対称に形成した枢支部で、該枢
支部19は断面下向きコ字型形状で内側鍔部20
と外側鍔部21を有しており且つ内側鍔部20に
は前記蓋体回動軸18を遊挿する蓋体回動孔22
を穿設している。前記ハンドル11の左右の端部
は夫々外側片23と内側片24を有すると共に前
記蓋体9の枢支部19を覆つて前記軸受用凹溝部
13に入り込む断面下向きコ字型形状をしてお
り、前記外側片23には前記ハンドル回動軸17
を遊挿するハンドル回動孔25を穿設してある。
そして、前記蓋体9の枢支部19は内側鍔部20
の蓋体回動孔22に前記蓋体回動軸18を遊挿す
ることにより確実に軸支すると共に外側鍔部21
を前記ハンドル回動軸17の軸先端に対向し、さ
らに前記ハンドル11はその端部の内側片24を
前記蓋体支持壁16と内側鍔部20との間に遊嵌
すると共に外側片23を外側鍔部21とハンドル
回動軸17の間から押圧挿入して該外側片23の
ハンドル回動孔25に前記ハンドル回動軸17を
遊挿することにより確実に軸支し、さらに前記ケ
ースカバー6を上ケース3に配設することにより
該ケースカバー6の押圧片26が前記蓋体支持壁
16の蓋体回動軸突設面16a裏面16bを押圧
して支持するようになつている。そしてこの押圧
支持により前記蓋体支持壁16が撓むことがなく
なり、蓋体回動軸18とハンドル回動軸17との
間隔は常に一定となる。
蓋体で、シヤツター板10aで開閉されるホース
接続口10を有している。さらに11は前記蓋体
9の上面部に凹設されたハンドル収納凹所12に
回動自在に枢支収納された手持用のハンドルで、
これら蓋体9及びハンドル11は前記上ケース3
の前部に以下の軸支構造で同軸状に且つ回動自在
に軸支されている。即ち、13,13は前記上ケ
ース3の前部に左右対称に形成した軸受用凹溝部
で、該凹溝部13は前記上ケース3側面側から下
向きに形成したハンドル支持壁14と該ハンドル
支持壁14に底壁15を介して並設した蓋体支持
壁16とを有しており、前記ハンドル支持壁14
にはハンドル回動軸17を、前記蓋体支持壁16
には蓋体回動軸18を、互いに同軸的に且つ対向
させて内向きに突設してある。また19,19は
前記蓋体9に左右対称に形成した枢支部で、該枢
支部19は断面下向きコ字型形状で内側鍔部20
と外側鍔部21を有しており且つ内側鍔部20に
は前記蓋体回動軸18を遊挿する蓋体回動孔22
を穿設している。前記ハンドル11の左右の端部
は夫々外側片23と内側片24を有すると共に前
記蓋体9の枢支部19を覆つて前記軸受用凹溝部
13に入り込む断面下向きコ字型形状をしてお
り、前記外側片23には前記ハンドル回動軸17
を遊挿するハンドル回動孔25を穿設してある。
そして、前記蓋体9の枢支部19は内側鍔部20
の蓋体回動孔22に前記蓋体回動軸18を遊挿す
ることにより確実に軸支すると共に外側鍔部21
を前記ハンドル回動軸17の軸先端に対向し、さ
らに前記ハンドル11はその端部の内側片24を
前記蓋体支持壁16と内側鍔部20との間に遊嵌
すると共に外側片23を外側鍔部21とハンドル
回動軸17の間から押圧挿入して該外側片23の
ハンドル回動孔25に前記ハンドル回動軸17を
遊挿することにより確実に軸支し、さらに前記ケ
ースカバー6を上ケース3に配設することにより
該ケースカバー6の押圧片26が前記蓋体支持壁
16の蓋体回動軸突設面16a裏面16bを押圧
して支持するようになつている。そしてこの押圧
支持により前記蓋体支持壁16が撓むことがなく
なり、蓋体回動軸18とハンドル回動軸17との
間隔は常に一定となる。
従つて、ハンドル11は蓋体9の枢支部19を
覆つて該枢支部19の抜け止めとなり、さらに蓋
体9の枢支部19を軸支する蓋体回動軸18とハ
ンドル11を軸支するハンドル回動軸17とが対
向すると共に蓋体支持壁16がケースカバー6の
押圧片26で支持されているので、前記2つの回
動軸17,18の軸方向に衝撃力が加わつても前
記2つの回動軸17,18の間隔が大きくなるこ
とがない。故に、ハンドル11や蓋体9や上ケー
ス3に衝撃力が加わつても蓋体回動軸18が蓋体
回動孔22から抜け出すことがなく、また、ハン
ドル回動軸17がハンドル回動孔25から抜け出
すこともなく、故に衝撃力が加わつてもハンドル
11、蓋体9とも上ケース3から外れることがな
い。
覆つて該枢支部19の抜け止めとなり、さらに蓋
体9の枢支部19を軸支する蓋体回動軸18とハ
ンドル11を軸支するハンドル回動軸17とが対
向すると共に蓋体支持壁16がケースカバー6の
押圧片26で支持されているので、前記2つの回
動軸17,18の軸方向に衝撃力が加わつても前
記2つの回動軸17,18の間隔が大きくなるこ
とがない。故に、ハンドル11や蓋体9や上ケー
ス3に衝撃力が加わつても蓋体回動軸18が蓋体
回動孔22から抜け出すことがなく、また、ハン
ドル回動軸17がハンドル回動孔25から抜け出
すこともなく、故に衝撃力が加わつてもハンドル
11、蓋体9とも上ケース3から外れることがな
い。
(ト) 発明の効果
本発明によれば、上ケースの前部にハンドル回
動軸と蓋体回動軸を夫々穿設した一対の支持壁を
並設し、前記ハンドル回動軸にハンドルを、前記
蓋体回動軸に集塵室の蓋体の枢支部を、夫々独立
して回動自在に軸支しているので、ハンドル及び
蓋体の上ケースに対する取り付けが確実に行なわ
れる。またハンドルは蓋体の枢支部を覆うことに
より枢支部の抜け止めとなり、しかもケースカバ
ーで前記の一方の支持壁を支持することによりハ
ンドルや蓋体や上ケースに衝撃力が加わつても上
ケースからハンドルや蓋体が外れることなく、ハ
ンドルの操作性を高めると共に蓋体の開閉を簡単
に行なえるようにして使用し易くした電気掃除機
を得ることができる。
動軸と蓋体回動軸を夫々穿設した一対の支持壁を
並設し、前記ハンドル回動軸にハンドルを、前記
蓋体回動軸に集塵室の蓋体の枢支部を、夫々独立
して回動自在に軸支しているので、ハンドル及び
蓋体の上ケースに対する取り付けが確実に行なわ
れる。またハンドルは蓋体の枢支部を覆うことに
より枢支部の抜け止めとなり、しかもケースカバ
ーで前記の一方の支持壁を支持することによりハ
ンドルや蓋体や上ケースに衝撃力が加わつても上
ケースからハンドルや蓋体が外れることなく、ハ
ンドルの操作性を高めると共に蓋体の開閉を簡単
に行なえるようにして使用し易くした電気掃除機
を得ることができる。
第1図〜第3図は本発明電気掃除機の実施例に
関し、第1図は平面図、第2図は側面図、第3図
は第1図A−A断面図であり、第4図は従来技術
の斜視図、第5図は第4図B−B断面図である。 2……下ケース、3……上ケース、6……ケー
スカバー、9……蓋体、11……ハンドル、14
……ハンドル支持壁、16……蓋体支持壁、17
……ハンドル回動軸、18……蓋体回動軸、19
……枢支部。
関し、第1図は平面図、第2図は側面図、第3図
は第1図A−A断面図であり、第4図は従来技術
の斜視図、第5図は第4図B−B断面図である。 2……下ケース、3……上ケース、6……ケー
スカバー、9……蓋体、11……ハンドル、14
……ハンドル支持壁、16……蓋体支持壁、17
……ハンドル回動軸、18……蓋体回動軸、19
……枢支部。
Claims (1)
- 1 集塵室を前部に有した下ケースと、該下ケー
スの後部を覆つて機器収納室を形成した上ケース
と、該上ケース上面に配設したケースカバーと、
前記集塵室の上面開口を開閉自在に覆う蓋体と、
該蓋体上面に配設した回動自在なハンドルとを有
し、前記上ケースの前部にはハンドル回動軸と、
蓋体回動軸とを同軸的に且つ対向させて夫々突設
した一対の支持壁を並設し、前記蓋体の枢支部の
蓋体回動孔に前記蓋体回動軸を遊挿すると共に前
記枢支部を前記ハンドル回動軸に対向せしめ、前
記ハンドルで前記枢支部を覆うと共に前記ハンド
ルのハンドル回動孔に前記ハンドル回動軸を遊挿
し、さらに一方の支持壁を前記ケースカバーで支
持したことを特徴とする電気掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28448388A JPH02128736A (ja) | 1988-11-10 | 1988-11-10 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28448388A JPH02128736A (ja) | 1988-11-10 | 1988-11-10 | 電気掃除機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02128736A JPH02128736A (ja) | 1990-05-17 |
| JPH0548690B2 true JPH0548690B2 (ja) | 1993-07-22 |
Family
ID=17679106
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28448388A Granted JPH02128736A (ja) | 1988-11-10 | 1988-11-10 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02128736A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04102953U (ja) * | 1991-02-07 | 1992-09-04 | 三洋電機株式会社 | 電気掃除機 |
| JP5292119B2 (ja) * | 2009-01-30 | 2013-09-18 | 株式会社東芝 | 電気掃除機 |
-
1988
- 1988-11-10 JP JP28448388A patent/JPH02128736A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02128736A (ja) | 1990-05-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080722 Year of fee payment: 15 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |