JPH0548767A - 通信端末アダプタ - Google Patents
通信端末アダプタInfo
- Publication number
- JPH0548767A JPH0548767A JP3223741A JP22374191A JPH0548767A JP H0548767 A JPH0548767 A JP H0548767A JP 3223741 A JP3223741 A JP 3223741A JP 22374191 A JP22374191 A JP 22374191A JP H0548767 A JPH0548767 A JP H0548767A
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- Japan
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- communication terminal
- terminal adapter
- communication
- external control
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 総合ディジタル通信網に接続される通信端末
アダプタにおいて、遠隔制御により通信端末アダプタを
動作させることにより、通信端末アダプタの設置場所で
の操作及び確認を行わなくて済む通信端末アダプタを得
る。 【構成】 総合ディジタル通信網1と通信端末機器2と
の間に配される通信端末アダプタ3に、外部制御機器4
との接続インターフェース3dを設けることにより、遠
隔の外部制御機器4よりの制御により、通信端末アダプ
タ3を操作できるようにした。 【効果】 通信端末アダプタや他の通信端末機器などを
外部制御機器に接続し、遠隔操作を行うことにより通信
システム操作を外部制御機器より一元化して行える。
アダプタにおいて、遠隔制御により通信端末アダプタを
動作させることにより、通信端末アダプタの設置場所で
の操作及び確認を行わなくて済む通信端末アダプタを得
る。 【構成】 総合ディジタル通信網1と通信端末機器2と
の間に配される通信端末アダプタ3に、外部制御機器4
との接続インターフェース3dを設けることにより、遠
隔の外部制御機器4よりの制御により、通信端末アダプ
タ3を操作できるようにした。 【効果】 通信端末アダプタや他の通信端末機器などを
外部制御機器に接続し、遠隔操作を行うことにより通信
システム操作を外部制御機器より一元化して行える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、総合ディジタル通信
網と通信端末機器との間に接続される通信端末アダプタ
に関するものである。
網と通信端末機器との間に接続される通信端末アダプタ
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図4は例えば単行本“通信担当者の為の
ISDN”(発行所リックテレコム)の第78頁に示さ
れた従来の通信端末アダプタを用いた通信機器システム
を示す構成図である。図において、1は総合ディジタル
通信網、3は総合ディジタル通信網1に接続される発信
側及び着信側の通信端末アダプタ、3aは操作パネル、
3bは表示器、3cは不揮発性メモリである。2は通信
端末アダプタ3及び総合ディジタル通信網1を介して相
互に通信を行う通信端末機器、2aは通信端末機器2と
通信端末アダプタ3とを接続するデータ線である。
ISDN”(発行所リックテレコム)の第78頁に示さ
れた従来の通信端末アダプタを用いた通信機器システム
を示す構成図である。図において、1は総合ディジタル
通信網、3は総合ディジタル通信網1に接続される発信
側及び着信側の通信端末アダプタ、3aは操作パネル、
3bは表示器、3cは不揮発性メモリである。2は通信
端末アダプタ3及び総合ディジタル通信網1を介して相
互に通信を行う通信端末機器、2aは通信端末機器2と
通信端末アダプタ3とを接続するデータ線である。
【0003】次に動作について説明する。総合ディジタ
ル通信網1と総合ディジタル通信網インターフェースを
有さない通信端末機器2との間に接続される通信端末ア
ダプタ3は、総合ディジタル通信網1と通信端末機器2
との各インターフェース整合及び通信回線接続のための
呼制御を行う。
ル通信網1と総合ディジタル通信網インターフェースを
有さない通信端末機器2との間に接続される通信端末ア
ダプタ3は、総合ディジタル通信網1と通信端末機器2
との各インターフェース整合及び通信回線接続のための
呼制御を行う。
【0004】呼接続動作起動は発信側の通信端末アダプ
タ3に備えられた操作パネル3aの着信番号キー及び発
信起動キーの入力により行われる。呼接続要求は総合デ
ィジタル通信網1を介して着信側の通信端末アダプタ3
に達し呼び出し状態となる。着信側の通信端末アダプタ
3の操作パネル3aの着信起動キーにより着信が許可さ
れた後に呼接続が完了する。着番号または発番号及び呼
接続状態はそれぞれの通信端末アダプタ3の表示器3b
に表示される。呼接続完了後、両側の通信端末機器2間
で各種情報の伝送がデータ線2aを通じて行われる。
タ3に備えられた操作パネル3aの着信番号キー及び発
信起動キーの入力により行われる。呼接続要求は総合デ
ィジタル通信網1を介して着信側の通信端末アダプタ3
に達し呼び出し状態となる。着信側の通信端末アダプタ
3の操作パネル3aの着信起動キーにより着信が許可さ
れた後に呼接続が完了する。着番号または発番号及び呼
接続状態はそれぞれの通信端末アダプタ3の表示器3b
に表示される。呼接続完了後、両側の通信端末機器2間
で各種情報の伝送がデータ線2aを通じて行われる。
【0005】通信終了時は、片側若しくは両側の通信端
末アダプタ3の操作パネル3aの通信切断起動キーの入
力により呼切断動作が開始される。呼切断要求は総合デ
ィジタル通信網1を介して対局側の通信端末アダプタ3
に達した後に呼切断動作が完了する。呼切断状態はそれ
ぞれの通信端末アダプタ3の表示器3bに表示される。
呼切断完了後、両側の通信端末機器2間での各種情報の
伝送が切断される。
末アダプタ3の操作パネル3aの通信切断起動キーの入
力により呼切断動作が開始される。呼切断要求は総合デ
ィジタル通信網1を介して対局側の通信端末アダプタ3
に達した後に呼切断動作が完了する。呼切断状態はそれ
ぞれの通信端末アダプタ3の表示器3bに表示される。
呼切断完了後、両側の通信端末機器2間での各種情報の
伝送が切断される。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】従来の通信端末アダプ
タ3を用いた通信機器システムは以上の様に構成されて
いるので、通信のための呼制御動作、通信記録保持、各
種設定等、全て通信端末アダプタ3において行われてお
り、その度に操作者が通信端末アダプタ3の設置場所に
行って操作及び確認を行うことが必要であり、通信機器
システムの操作の一元化を行う上で問題があった。
タ3を用いた通信機器システムは以上の様に構成されて
いるので、通信のための呼制御動作、通信記録保持、各
種設定等、全て通信端末アダプタ3において行われてお
り、その度に操作者が通信端末アダプタ3の設置場所に
行って操作及び確認を行うことが必要であり、通信機器
システムの操作の一元化を行う上で問題があった。
【0007】この発明は上記のような課題を解消する為
になされたもので、通信端末アダプタでの操作に加えて
遠隔操作でも同様な機能が行えるようにし、通信端末ア
ダプタを含む通信機器システムの操作を一元化して行え
る環境を得るための通信端末アダプタを提供することを
目的とする。
になされたもので、通信端末アダプタでの操作に加えて
遠隔操作でも同様な機能が行えるようにし、通信端末ア
ダプタを含む通信機器システムの操作を一元化して行え
る環境を得るための通信端末アダプタを提供することを
目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】この発明に係る通信端末
アダプタは、遠隔の外部制御機器との接続インタフェー
スを設けることにより、外部制御機器からの遠隔操作に
より通信端末アダプタを操作できるようにしたものであ
る。
アダプタは、遠隔の外部制御機器との接続インタフェー
スを設けることにより、外部制御機器からの遠隔操作に
より通信端末アダプタを操作できるようにしたものであ
る。
【0009】
【作用】この発明における通信端末アダプタは、外部制
御機器との接続インタフェースを用いることによって、
従来の通信端末アダプタでの操作と同様の操作を遠隔の
外部制御機器により行うことができる。
御機器との接続インタフェースを用いることによって、
従来の通信端末アダプタでの操作と同様の操作を遠隔の
外部制御機器により行うことができる。
【0010】
【実施例】実施例1.以下、この発明の一実施例を図に
ついて説明する。図1においては、図4と対応する部分
には同一符号を付して説明を省略する。図1において3
dは通信端末アダプタ3に設けられた外部制御機器イン
ターフェース、4は遠隔地に配された外部制御機器、4
aは操作部、4bは表示器、4cは通信端末アダプタ3
への制御線である。
ついて説明する。図1においては、図4と対応する部分
には同一符号を付して説明を省略する。図1において3
dは通信端末アダプタ3に設けられた外部制御機器イン
ターフェース、4は遠隔地に配された外部制御機器、4
aは操作部、4bは表示器、4cは通信端末アダプタ3
への制御線である。
【0011】次に動作について説明する。総合ディジタ
ル通信網1と総合ディジタル通信網インターフェースを
有さない通信端末機器2との間に接続される発信側の通
信端末アダプタ3は、総合ディジタル通信網1と通信端
末機器2との各インターフェース整合及び通信回線接続
のための呼制御を外部制御機器4の遠隔操作による指示
により行う。呼接続動作起動は外部制御機器4の操作部
4aの着信番号キー及び発信起動キーの操作により行わ
れ、そのキー操作による指示は制御線4cを通じて通信
端末アダプタ3に備えられた外部制御機器インターフェ
ース3dより通信端末アダプタ3に入力される。これを
受けて通信端末アダプタ3は総合ディジタル通信網1に
対して呼接続を行う。
ル通信網1と総合ディジタル通信網インターフェースを
有さない通信端末機器2との間に接続される発信側の通
信端末アダプタ3は、総合ディジタル通信網1と通信端
末機器2との各インターフェース整合及び通信回線接続
のための呼制御を外部制御機器4の遠隔操作による指示
により行う。呼接続動作起動は外部制御機器4の操作部
4aの着信番号キー及び発信起動キーの操作により行わ
れ、そのキー操作による指示は制御線4cを通じて通信
端末アダプタ3に備えられた外部制御機器インターフェ
ース3dより通信端末アダプタ3に入力される。これを
受けて通信端末アダプタ3は総合ディジタル通信網1に
対して呼接続を行う。
【0012】この呼接続要求は総合ディジタル通信網1
を介して着信側の通信端末アダプタ3に達する。着信状
態は着信側の通信端末アダプタ3に備えられた外部制御
機器インターフェース3dより制御線4cを通じて外部
制御機器4に通知される。外部制御機器4の操作部4a
の着信起動キーによる指示は制御線4c及び外部制御機
器インターフェース3dを経由して通信端末アダプタ3
に伝えられ、着信が許可された後に呼接続が完了する。
を介して着信側の通信端末アダプタ3に達する。着信状
態は着信側の通信端末アダプタ3に備えられた外部制御
機器インターフェース3dより制御線4cを通じて外部
制御機器4に通知される。外部制御機器4の操作部4a
の着信起動キーによる指示は制御線4c及び外部制御機
器インターフェース3dを経由して通信端末アダプタ3
に伝えられ、着信が許可された後に呼接続が完了する。
【0013】着番号または発番号及び呼接続状態はそれ
ぞれの外部制御機器4の表示器4bに表示される。呼接
続完了後、両側の通信端末機器2間で各種情報の伝送が
データ線2aを通じて行われる。
ぞれの外部制御機器4の表示器4bに表示される。呼接
続完了後、両側の通信端末機器2間で各種情報の伝送が
データ線2aを通じて行われる。
【0014】通信終了時は、片側若しくは両側の外部制
御機器4の操作部4aの通信切断起動キーによる指示が
制御線4c及び外部制御機器インターフェース3dを経
由して通信端末アダプタ3に伝えられ呼切断動作が開始
される。呼切断要求は総合ディジタル通信網1を介して
対局側の通信端末アダプタ3に達した後に呼切断動作が
完了する。呼切断状態はそれぞれの外部制御機器4の表
示器4bに表示される。呼切断完了後、両側の通信端末
機器2間での各種情報の伝送が切断される。
御機器4の操作部4aの通信切断起動キーによる指示が
制御線4c及び外部制御機器インターフェース3dを経
由して通信端末アダプタ3に伝えられ呼切断動作が開始
される。呼切断要求は総合ディジタル通信網1を介して
対局側の通信端末アダプタ3に達した後に呼切断動作が
完了する。呼切断状態はそれぞれの外部制御機器4の表
示器4bに表示される。呼切断完了後、両側の通信端末
機器2間での各種情報の伝送が切断される。
【0015】上述した通信の開始より終了までの通信接
続状態情報は、通信端末アダプタ3内部の不揮発性記憶
素子3c内に一定量が保持されており、外部制御機器4
よりの要求に応じて外部制御機器インターフェース3d
を経由し制御線4cを通じて外部制御機器4に転送され
表示器4bに表示される。
続状態情報は、通信端末アダプタ3内部の不揮発性記憶
素子3c内に一定量が保持されており、外部制御機器4
よりの要求に応じて外部制御機器インターフェース3d
を経由し制御線4cを通じて外部制御機器4に転送され
表示器4bに表示される。
【0016】また通信端末アダプタ3に対する短縮ダイ
アル、時刻、伝送モード、サブアドレス、自動着信、呼
び出し音量及び通信端末アダプタ3単体試験動作の設定
は、外部制御機器4の操作パネル4aよりの指示により
制御線4c及び外部制御機器インターフェース3dを経
由して通信端末アダプタ3に伝えられ、通信端末アダプ
タ3内部の不揮発性記憶素子3c内に設定内容が保持さ
れる。
アル、時刻、伝送モード、サブアドレス、自動着信、呼
び出し音量及び通信端末アダプタ3単体試験動作の設定
は、外部制御機器4の操作パネル4aよりの指示により
制御線4c及び外部制御機器インターフェース3dを経
由して通信端末アダプタ3に伝えられ、通信端末アダプ
タ3内部の不揮発性記憶素子3c内に設定内容が保持さ
れる。
【0017】通信端末アダプタ3に内蔵されている制御
プログラムの実行状態(プログラムトレース)は、外部
制御機器4の操作パネル4aよりの指示により外部制御
機器インターフェース3dを経由し制御線4cを通じて
外部制御機器4に転送され表示器4bに表示される。
プログラムの実行状態(プログラムトレース)は、外部
制御機器4の操作パネル4aよりの指示により外部制御
機器インターフェース3dを経由し制御線4cを通じて
外部制御機器4に転送され表示器4bに表示される。
【0018】通信端末アダプタ3に内蔵されている制御
プログラムの実行状態は、表示器3bの表示領域が狭い
ため、通信端末アダプタ3単体では表示することができ
ない。この実施例によれば、広い表示面の表示器4bを
有する外部制御機器4を用いることにより、通信及び通
信障害記録や制御プログラムの実行状態を容易に確認す
ることができる。
プログラムの実行状態は、表示器3bの表示領域が狭い
ため、通信端末アダプタ3単体では表示することができ
ない。この実施例によれば、広い表示面の表示器4bを
有する外部制御機器4を用いることにより、通信及び通
信障害記録や制御プログラムの実行状態を容易に確認す
ることができる。
【0019】実施例2.なお、上記実施例1では外部制
御機器4を通信端末アダプタ3だけに接続した場合につ
いて説明したが、図2に示すように、通信端末アダプタ
3と通信端末機器2とに接続して、これらの両機器に対
して制御動作を行うことができる専用のシステム制御卓
として用いても同様の効果が得られる。
御機器4を通信端末アダプタ3だけに接続した場合につ
いて説明したが、図2に示すように、通信端末アダプタ
3と通信端末機器2とに接続して、これらの両機器に対
して制御動作を行うことができる専用のシステム制御卓
として用いても同様の効果が得られる。
【0020】実施例3.また、図3に示すように通信端
末アダプタ3を遠隔制御できる外部制御機器4と同等の
機能を内蔵した通信端末機器2と接続しても、上記実施
例1と同様の効果が得られる。
末アダプタ3を遠隔制御できる外部制御機器4と同等の
機能を内蔵した通信端末機器2と接続しても、上記実施
例1と同様の効果が得られる。
【0021】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば、外部
制御機器との接続インタフェースを設けることにより、
従来の通信端末アダプタのみでの操作と同様の操作を遠
隔の外部制御機器により行えるようにしたので、通信端
末アダプタの使用に際して操作者が機器の設置場所での
操作及び確認を行わなくてよい効果がある。さらに、他
の通信端末機器なども外部制御機器に接続して同様な遠
隔操作を行うことにより、通信機器システムの操作を一
元化して行える効果がある。
制御機器との接続インタフェースを設けることにより、
従来の通信端末アダプタのみでの操作と同様の操作を遠
隔の外部制御機器により行えるようにしたので、通信端
末アダプタの使用に際して操作者が機器の設置場所での
操作及び確認を行わなくてよい効果がある。さらに、他
の通信端末機器なども外部制御機器に接続して同様な遠
隔操作を行うことにより、通信機器システムの操作を一
元化して行える効果がある。
【図1】この発明の一実施例による通信端末アダプタを
用いた通信機器システムの構成図である。
用いた通信機器システムの構成図である。
【図2】この発明の他の実施例による通信端末アダプタ
を用いた通信機器システムの構成図である。
を用いた通信機器システムの構成図である。
【図3】この発明の一実施例による通信端末アダプタを
用いた通信機器システムの構成図である。
用いた通信機器システムの構成図である。
【図4】従来の通信端末アダプタを用いた通信機器シス
テムの構成図である。
テムの構成図である。
1 総合ディジタル通信網 2 通信端末機器 3 通信端末アダプタ 3d 外部制御機器インターフェース 4 外部制御機器
Claims (1)
- 【請求項1】 総合ディジタル通信網と通信端末機器と
の間に接続され、上記通信端末機器の通信相手に対する
呼接続,呼切断,呼接続要求等の呼制御機能を有する通
信端末アダプタにおいて、外部制御機器に対して上記呼
制御機能に関する情報の通信を行う外部制御機器インタ
ーフェースを設けたことを特徴とする通信端末アダプ
タ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3223741A JPH0548767A (ja) | 1991-08-09 | 1991-08-09 | 通信端末アダプタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3223741A JPH0548767A (ja) | 1991-08-09 | 1991-08-09 | 通信端末アダプタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0548767A true JPH0548767A (ja) | 1993-02-26 |
Family
ID=16802970
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3223741A Pending JPH0548767A (ja) | 1991-08-09 | 1991-08-09 | 通信端末アダプタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0548767A (ja) |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62188453A (ja) * | 1986-02-13 | 1987-08-18 | Fuji Electric Co Ltd | 通信制御装置 |
| JPS631230A (ja) * | 1986-06-20 | 1988-01-06 | Fujitsu Ltd | 回線試験機能をもつタ−ミナル・アダプタ |
| JPS63269648A (ja) * | 1987-04-27 | 1988-11-07 | Fujitsu Ltd | 回線トレ−ス編集制御方式 |
| JPS6422166A (en) * | 1987-07-17 | 1989-01-25 | Toshiba Corp | Facsimile equipment |
| JPH01276859A (ja) * | 1988-04-27 | 1989-11-07 | Nec Corp | 拡張通信トレース方式 |
| JPH02226949A (ja) * | 1989-02-28 | 1990-09-10 | Aiphone Co Ltd | Isdnデジタル電話系端末 |
-
1991
- 1991-08-09 JP JP3223741A patent/JPH0548767A/ja active Pending
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62188453A (ja) * | 1986-02-13 | 1987-08-18 | Fuji Electric Co Ltd | 通信制御装置 |
| JPS631230A (ja) * | 1986-06-20 | 1988-01-06 | Fujitsu Ltd | 回線試験機能をもつタ−ミナル・アダプタ |
| JPS63269648A (ja) * | 1987-04-27 | 1988-11-07 | Fujitsu Ltd | 回線トレ−ス編集制御方式 |
| JPS6422166A (en) * | 1987-07-17 | 1989-01-25 | Toshiba Corp | Facsimile equipment |
| JPH01276859A (ja) * | 1988-04-27 | 1989-11-07 | Nec Corp | 拡張通信トレース方式 |
| JPH02226949A (ja) * | 1989-02-28 | 1990-09-10 | Aiphone Co Ltd | Isdnデジタル電話系端末 |
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