JPH0549730U - シートの反転搬送装置 - Google Patents
シートの反転搬送装置Info
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- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims abstract description 9
- 230000032258 transport Effects 0.000 claims description 16
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 38
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 印刷配線基板の両面に電子部品などを実装す
ることができるようにするために前記基板を反転して搬
送する装置の構成の小形化および迅速な反転搬送を可能
にする。 【構成】 第1ベルトコンベア22によって搬送されて
きたシート21を、上下に対を成す無端状の第1ベルト
32および第2ベルト33によって挟持して搬送し、こ
の第1および第2ベルトを角変位駆動手段によって18
0°反転し、こうして反転されたシートを後続の第2ベ
ルトコンベア26によってさらに搬送する。
ることができるようにするために前記基板を反転して搬
送する装置の構成の小形化および迅速な反転搬送を可能
にする。 【構成】 第1ベルトコンベア22によって搬送されて
きたシート21を、上下に対を成す無端状の第1ベルト
32および第2ベルト33によって挟持して搬送し、こ
の第1および第2ベルトを角変位駆動手段によって18
0°反転し、こうして反転されたシートを後続の第2ベ
ルトコンベア26によってさらに搬送する。
Description
【0001】
本考案は、印刷配線基板などのようなシートを反転して搬送するための装置に 関する。
【0002】
典型的な先行技術は、簡略化されて図9に示されている。第1搬送手段1と第 2搬送手段2との間の空間3には、第3および第4搬送手段4,5と、それらの 間に設けられる反転手段6とが配置される。第1および第2搬送手段1,2は、 無端状のベルト7,8によって剛性の印刷配線基板58を乗載して搬送する。各 ベルト7,8はハウジング9,10によって囲まれる。ハウジング9,10には 基板58の出口11と入口12とが形成される。
【0003】 図10は、図9に示される先行技術の一部を示す簡略化した斜視図である。第 1搬送手段1のベルト7によって搬送されてきた基板58はハウジング9の出口 11から第3搬送手段4に乗り移って搬送され、反転手段6におけるV字状のチ ャック13によって挟まれて矢符14方向に180°角変位され、第4搬送手段 5によってさらに搬送され、第2搬送手段2のハウジング10の入口12からベ ルト8によってさらに搬送される。チャック13は、揺動シリンダまたロータリ アクチュエータなどの角変位駆動手段15によって、基板58を前述のように矢 符14で示すように180°角変位して反転する。
【0004】
このような先行技術では、第1搬送手段1のベルト7で搬送されてきた基板5 8を第3搬送手段4によって一旦、受けて、この第3搬送手段4に部分的に入り 込んでいるチャック13によって、第3搬送手段4上の基板58を挟んで反転し 、次に図9の仮想線13aで示されるように、チャック13によって基板58を 第4搬送手段5に受け渡し、その後、第4搬送手段5上の基板58は第2搬送手 段2のベルト8に搬送される。このようにチャック13は第3および第4搬送手 段4,5間に少なくとも部分的に入り込むことによって基板58を挟む必要があ り、したがって特にハウジング9,10が設けてある構成では、第3および第4 搬送手段4,5を省略することができない。したがって空間3の長さLが長くな り、全体の構成が大形化するという問題がある。
【0005】 この先行技術の他の問題は、チャック13によって基板58を参照符13aで 示されるように角変位して第3搬送手段4から第4搬送手段5に反転して受け渡 した後、チャック13は参照符13aで示される状態から再び第3搬送手段4に よって基板58を受けることができる姿勢に戻らなければならず、したがっても っと迅速に基板58を反転して搬送することが望まれる。
【0006】 本考案の目的は、構成を小形化することができ、しかもシートを迅速に反転し て搬送することができるようにしたシートの反転搬送装置を提供することである 。
【0007】
本考案は、シートを予め定める方向に搬送する第1搬送手段と、 第1搬送手段と間隔をあけて第1搬送手段よりも下流側に配置され、シートを さらに下流側に搬送する第2搬送手段と、 第1および第2搬送手段の間に配置される反転手段であって、この反転手段は 、 第1搬送手段によって搬送されてきたシートを受けて搬送する無端状の第1 ベルトと、 第1ベルトとともにシートを挟持して搬送する無端状の第2ベルトと、 第1および第2ベルトを駆動するベルト駆動手段と、 第1および第2ベルトを、シートが挟持された状態で角変位して第2搬送手 段に搬送する角変位駆動手段とを備える、そのような反転手段とを含むことを特 徴とするシートの反転搬送装置である。
【0008】
本考案に従えば、第1搬送手段によって搬送されてきたシートは、反転手段に おける第1および第2ベルトによって挟持されて搬送され、角変位駆動手段によ ってたとえば180°反転され、その後、第2搬送手段によって搬送される。こ のように対を成す第1および第2ベルトによって印刷配線基板などのシートが挟 持されて搬送されるようにしたので、前述の先行技術における第3および第4搬 送手段4,5を必要とせず、全体の構成を小形化することができるようになる。 また反転手段は、最初のシートを反転して第2搬送手段に受け渡した後、その状 態のままで次のシートを第1搬送手段から受けることができ、こうして無駄な時 間を省いて迅速にシートを反転させつつ搬送することが可能になる。
【0009】
図1は本考案の一実施例の構成とその動作を説明するための簡略化した側面図 であり、図2はその実施例の一部の簡略化した斜視図である。シートである剛性 の印刷配線基板21は、第1搬送手段22によって矢符23の方向に水平な姿勢 で搬送され、反転手段24によって矢符25で示されるように水平軸線まわりに 180°角変位され、その後、さらに第2搬送手段26によって矢符27の方向 に水平な姿勢で搬送される。第1搬送手段22は水平軸線を有するプーリ28に 無端状のベルト29が巻掛けられて張架され、このベルト29の上張架部分29 a上で基板21が乗載されて搬送される。第2搬送手段26もまた第1搬送手段 22と同様な構成で実現されており、一対の無端状ベルト31の上張架部分31 a上に基板21が乗載されて搬送される。
【0010】 第1および第2搬送手段22,26間には、反転手段24が設けられ、この反 転手段24は、第1搬送手段22によって搬送されてきた基板21を受けて搬送 する無端状の第1ベルト32と、この第1ベルト32とともに基板21を挟持し て搬送する無端状の第2ベルト33とを含み、第1ベルト32の上張架部分32 aと第2ベルト33の下張架部分33aとの間で基板21が挟持される。基板2 1の両面に電子部品を実装するためなどに、本考案の反転搬送装置が実施される 。
【0011】 図3は図1および図2に示される実施例の側面図であり、図4はその実施例の 正面から見た断面図である。反転手段24はハウジング34に設けられ、このよ うなハウジング34は、前述のように第1および第2搬送手段22,26間に配 置される。
【0012】 ハウジング34には第1搬送手段22から搬送されてくる基板21を一時的に 停止するためのストッパ63が設けられ、このストッパ63は複動空気圧シリン ダ64によって昇降可能であり、これによって反転手段24に搬入される基板2 1の搬入タイミングを設定することが可能である。ストッパ63およびシリンダ 64は省略され得る。
【0013】 図5は反転手段24の一部の斜視図であり、図6はその反転手段24のもっと 簡略化した斜視図である。第1ベルト32は対を成して配置され、プーリ35, 36間に張架される。また第2ベルト33は、プーリ37,38間に張架される 。プーリ35〜38は、一対の支持部材39a,39bにそれぞれ水平軸線まわ りに回転自在に設けられており、プーリ37は相互に噛合う傘歯車40を介して モータ41によって正逆回転可能に回転駆動される。プーリ36,38には相互 に噛合う歯車42が連結され、これによってベルト32,33は等速度で走行す る。対を成す支持部材39a,39bのうち、一方の支持部材39bには連結棒 43が固定されており、他方の支持部材39aには案内筒44が固定されており 、この案内筒44内に前記連結棒43が挿入され、支持部材39a,39bの相 互の間隔が調整されるとともに、これらの連結棒43と案内筒44との組合せは ベルト32,33の外側方(たとえば図4の上下)に対を成して設けられる。一 方の支持部材39bは揺動シリンダまたはロータリアクチュエータなどの駆動手 段45によって水平軸線まわりに180°角変位可能であり、この支持部材39 bはハウジング34に固定されるブラケット46に回転自在に支持される。もう 1つの支持部材39aは、ブラケット47に回転自在に軸56によって支持され る。ブラケット46はハウジング34に上述のように固定されており、ブラケッ ト47は搬送方向23に垂直なレール48に沿って矢符49の方向に変位可能で あり、これによって搬送されるべき基板21の幅(図1および図3の紙面に垂直 方向、図4の左右方向)の値に応じて、各種の幅を有する基板21をベルト32 ,33によって挟持されることができる。
【0014】 再び図1を参照して動作を説明する。図1(1)のように前工程である第1搬 送手段22によって基板21が搬送されて来る。この第1搬送手段22からの基 板21は固定位置に設けられた検出手段51によって検出され、これによってモ ータ41はベルト32,33を各張架部分32a,33aを矢符52の方向に走 行するように正転方向に回転駆動する。
【0015】 次に図1(2)で示されるように基板21がベルト32,33によって挟まれ て検出手段51によって基板21が検出されなくなると、モータ41が停止され る。次に図1(3)に示されるようにモータ41を停止したままでモータ45が 駆動されて支持部材39a,39bは矢符25で示されるように180°水平軸 線まわりに角変位されて基板21が反転される。この反転完了後には図1(4) で示されるようにモータ41を前述の図1(1)の状態とは逆転させ、ベルト3 2,33で挟持されている基板21を矢符53で示されるように第2搬送手段2 6に向けて搬出する。図1(5)で示すように、固定位置に設けられる検出手段 54によって基板21が検出されなくなったことが判断され、したがって基板2 1が第2搬送手段26に搬送されてくると、その基板21は、第2搬送手段26 によって矢符27の方向に搬送される。
【0016】 前記図1(5)の状態では、第1搬送手段22によって搬送されてくる新たな 基板21を反転手段24において搬入することが可能な状態となっている。こう して第1搬送手段22から新たな基板21が図1(6)で示されるように、ベル ト32,33で挟持された状態になるとモータ41によってベルト32,33が 停止され、その後矢符25aで示されるように前述の矢符25とは逆方向に18 0°角変位されて基板21が反転される。その後、図1(7)に示されるように ベルト32,33が正転されて基板21は第2搬送手段26に搬出される。この ような一連の動作は、検出手段51,54の出力に応答するマイクロコンピュー タなどによってモータ41,45を動作させて自動化することができる。上述の 実施例では、反転手段24は基板21を搬送するとともに、水平軸線まわりに1 80°角変位して反転することができ、したがって第1および第2搬送手段22 ,26の相互間の距離を短くして、全体の構成の簡略化を図ることができる。
【0017】 図7は、本考案の他の実施例の簡略化した側面図である。この実施例は前述の 実施例に類似するけれども、注目すべきは、第1および第2搬送手段22,26 は単一の水平な搬送面上には配置されておらず、第2搬送手段26は角度θ1を 成して第1搬送手段22に対して傾斜して配置される。反転手段24は、第1搬 送手段22から搬送される基板21を角度θ1だけ角変位して反転させ、第2搬 送手段26に搬出する。
【0018】 図8は、本考案のさらに他の実施例の簡略化した側面図である。この実施例で は、第1および第2搬送手段22,26の搬送面は角度θ2だけ傾斜しており、 方向変換手段61が角度θ2だけ角変位して、第1搬送手段22によって搬送さ れてくる基板21を第2搬送手段26に搬出することができる。この方向変換手 段61は前述の反転手段24と類似の構成を有する。
【0019】 本考案は、基板の他に、偏平なその他のシートを搬送することもまた可能であ る。
【0020】
以上のように本考案によれば、第1搬送手段によって搬送されてきたシートを 、反転手段における無端状の第1および第2ベルトによって挟持して搬送すると ともに、この第1および第2ベルトを角変位駆動手段によって角変位して反転さ せ、その反転されたシートを第2搬送手段によって搬送するようにしたので、第 1および第2搬送手段の間の距離を短くして全体の構成を小形化することができ るとともに、反転手段による対を成す第1および第2ベルトの反転搬送完了後の 姿勢で、次のシートを第1搬送手段から受け取ってさらに反転して搬送すること もまた可能であるので、迅速にシートの反転搬送を行うことが可能になる。
【図1】本考案の一実施例の簡略化した構成を示すとと
もに、その動作を説明するための側面図である。
もに、その動作を説明するための側面図である。
【図2】図1に示される実施例の簡略化した斜視図であ
る。
る。
【図3】図1および図2に示される実施例の側面図であ
る。
る。
【図4】その実施例の正面から見た断面図である。
【図5】反転手段24の一部を示す斜視図である。
【図6】その反転手段24の簡略化した斜視図である。
【図7】本考案の他の実施例の簡略化した側面図であ
る。
る。
【図8】本考案のさらに他の実施例の簡略化した側面図
である。
である。
【図9】先行技術の簡略化した側面図である。
【図10】図9に示される先行技術の簡略化した斜視図
である。
である。
21 基板 22 第1搬送手段 26 第2搬送手段 24 反転手段 29,31 ベルト 32 第1ベルト 33 第2ベルト 41 ベルト駆動用モータ 45 角変位駆動用モータ
Claims (1)
- 【請求項1】 シートを予め定める方向に搬送する第1
搬送手段と、 第1搬送手段と間隔をあけて第1搬送手段よりも下流側
に配置され、シートをさらに下流側に搬送する第2搬送
手段と、 第1および第2搬送手段の間に配置される反転手段であ
って、この反転手段は、 第1搬送手段によって搬送されてきたシートを受けて搬
送する無端状の第1ベルトと、 第1ベルトとともにシートを挟持して搬送する無端状の
第2ベルトと、 第1および第2ベルトを駆動するベルト駆動手段と、 第1および第2ベルトを、シートが挟持された状態で角
変位して第2搬送手段に搬送する角変位駆動手段とを備
える、そのような反転手段とを含むことを特徴とするシ
ートの反転搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP101596U JPH0549730U (ja) | 1991-12-10 | 1991-12-10 | シートの反転搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP101596U JPH0549730U (ja) | 1991-12-10 | 1991-12-10 | シートの反転搬送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0549730U true JPH0549730U (ja) | 1993-06-29 |
Family
ID=14304768
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP101596U Pending JPH0549730U (ja) | 1991-12-10 | 1991-12-10 | シートの反転搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0549730U (ja) |
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-
1991
- 1991-12-10 JP JP101596U patent/JPH0549730U/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19970729 |