JPH0550465A - 射出成形用金型 - Google Patents
射出成形用金型Info
- Publication number
- JPH0550465A JPH0550465A JP20950491A JP20950491A JPH0550465A JP H0550465 A JPH0550465 A JP H0550465A JP 20950491 A JP20950491 A JP 20950491A JP 20950491 A JP20950491 A JP 20950491A JP H0550465 A JPH0550465 A JP H0550465A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mounting plate
- hot runner
- mold
- runner block
- bush
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/17—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C45/26—Moulds
- B29C45/27—Sprue channels ; Runner channels or runner nozzles
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/17—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C45/26—Moulds
- B29C45/27—Sprue channels ; Runner channels or runner nozzles
- B29C45/2725—Manifolds
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 射出成形用金型10において、取付板14と
スプールブッシュ15とが対接せしめられるとともにそ
の対接部の一部にクリアランス21が形成され、また、
金型本体30とゲートブッシュ32との対接部の一部に
クリアランス31が形成される。 【効果】 スプールブッシュ15から取付板14への、
ゲートブッシュ32から金型本体30へのへの放熱量が
低減され、人手に頼ることなく内部の樹脂を溶融させる
ことが可能となり、型換え時等における再スタートを速
やかにかつ自動的に行える。
スプールブッシュ15とが対接せしめられるとともにそ
の対接部の一部にクリアランス21が形成され、また、
金型本体30とゲートブッシュ32との対接部の一部に
クリアランス31が形成される。 【効果】 スプールブッシュ15から取付板14への、
ゲートブッシュ32から金型本体30へのへの放熱量が
低減され、人手に頼ることなく内部の樹脂を溶融させる
ことが可能となり、型換え時等における再スタートを速
やかにかつ自動的に行える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、射出成形用金型に係
り、特に、ホットランナー部内の樹脂を効果的に溶融さ
せ得るようにされたもの関する。
り、特に、ホットランナー部内の樹脂を効果的に溶融さ
せ得るようにされたもの関する。
【0002】
【従来の技術】従来より用いられている射出成形用金型
の一例を図2に示す。図2おいて、射出成形用金型50
は、ノズル受け部を形成するロケートリング12が設け
られた取付板14と、成形機ノズルからの溶融樹脂を加
熱するホットランナーブロック20と、上記取付板14
と上記ホットランナーブロック20との間に介在せしめ
られて溶融樹脂を上記ホットランナーブロック20に導
くスプールブッシュ15と、得るべき製品形状に対応す
るキャビティ36が設けられた金型本体30と、この金
型本体30に嵌め込まれて上記ホットランナーブロック
20からの溶融樹脂を上記キャビティ36に導く複数
(例えば4本)のゲートブッシュ32と、ホットランナ
ーブロック20とゲートブッシュ32との間に介在せし
められ、上記ホットランナーブロック20からの溶融樹
脂をゲートブッシュ32に導くスペーサブロック22
と、このスペーサブロック22の外周に配されたバンド
ヒーター25と、金型本体30と協同してキャビティ3
6内の溶融樹脂を射出成形するコア35と、を備えてい
る。
の一例を図2に示す。図2おいて、射出成形用金型50
は、ノズル受け部を形成するロケートリング12が設け
られた取付板14と、成形機ノズルからの溶融樹脂を加
熱するホットランナーブロック20と、上記取付板14
と上記ホットランナーブロック20との間に介在せしめ
られて溶融樹脂を上記ホットランナーブロック20に導
くスプールブッシュ15と、得るべき製品形状に対応す
るキャビティ36が設けられた金型本体30と、この金
型本体30に嵌め込まれて上記ホットランナーブロック
20からの溶融樹脂を上記キャビティ36に導く複数
(例えば4本)のゲートブッシュ32と、ホットランナ
ーブロック20とゲートブッシュ32との間に介在せし
められ、上記ホットランナーブロック20からの溶融樹
脂をゲートブッシュ32に導くスペーサブロック22
と、このスペーサブロック22の外周に配されたバンド
ヒーター25と、金型本体30と協同してキャビティ3
6内の溶融樹脂を射出成形するコア35と、を備えてい
る。
【0003】このような射出成形用金型において、型換
時(スタート時)等には、内部(ホットランナー部)に
硬化した樹脂が残留しているのでそれを溶融させる必要
があるが、かかる際には、冷却水を通水せず、ホットラ
ンナーブロック20を20分程度ヒートアップさせた
後、ホットランナーブロック20のヒートアップだけで
は内部の樹脂が完全には溶融しないため、ノズルタッチ
面16をバーナーであぶってスプールブッシュ15内の
樹脂を溶融させ、また、バンドヒーター25を加熱状態
にするとともに、ゲートブッシュ32及びスペーサブロ
ック22にキャビティ36側から熱した棒材を挿入して
そこの樹脂を溶融させて貫通させるようにしている。
時(スタート時)等には、内部(ホットランナー部)に
硬化した樹脂が残留しているのでそれを溶融させる必要
があるが、かかる際には、冷却水を通水せず、ホットラ
ンナーブロック20を20分程度ヒートアップさせた
後、ホットランナーブロック20のヒートアップだけで
は内部の樹脂が完全には溶融しないため、ノズルタッチ
面16をバーナーであぶってスプールブッシュ15内の
樹脂を溶融させ、また、バンドヒーター25を加熱状態
にするとともに、ゲートブッシュ32及びスペーサブロ
ック22にキャビティ36側から熱した棒材を挿入して
そこの樹脂を溶融させて貫通させるようにしている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述の
ように型換え時等には、内部の樹脂を溶融させるための
作業を人手に頼って行っているのでかかる作業が手間取
り、また、かかる作業には危険が伴う。そのため、型換
え時等における再スタートを速やかにかつ自動的に行え
るようにすることが要望されており、さらには、FMS
化に対応させることも望まれている。
ように型換え時等には、内部の樹脂を溶融させるための
作業を人手に頼って行っているのでかかる作業が手間取
り、また、かかる作業には危険が伴う。そのため、型換
え時等における再スタートを速やかにかつ自動的に行え
るようにすることが要望されており、さらには、FMS
化に対応させることも望まれている。
【0005】かかる点に鑑み本発明は、型換え時等にお
ける再スタートを速やかにかつ自動的に行えるようにさ
れた射出成形用金型を提供することを目的とする。
ける再スタートを速やかにかつ自動的に行えるようにさ
れた射出成形用金型を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成すべ
く、本発明に係る射出成形用金型は、基本的には、ノズ
ル受け部が設けられた取付板と、上記ノズル受け部から
の溶融樹脂を加熱するホットランナーブロックと、上記
取付板と上記ホットランナーブロックとの間に介在せし
められて上記ノズル受け部からの溶融樹脂を上記ホット
ランナーブロックに導くスプールブッシュと、得るべき
製品形状に対応するキャビティが設けられた金型本体
と、この金型本体に嵌め込まれて上記ホットランナーブ
ロックからの溶融樹脂を上記キャビティに導くゲートブ
ッシュと、を備えて構成される。
く、本発明に係る射出成形用金型は、基本的には、ノズ
ル受け部が設けられた取付板と、上記ノズル受け部から
の溶融樹脂を加熱するホットランナーブロックと、上記
取付板と上記ホットランナーブロックとの間に介在せし
められて上記ノズル受け部からの溶融樹脂を上記ホット
ランナーブロックに導くスプールブッシュと、得るべき
製品形状に対応するキャビティが設けられた金型本体
と、この金型本体に嵌め込まれて上記ホットランナーブ
ロックからの溶融樹脂を上記キャビティに導くゲートブ
ッシュと、を備えて構成される。
【0007】そして、上記取付板と上記スプールブッシ
ュとが対接せしめられるとともにその対接部の一部にク
リアランスが形成されていることを特徴としている。ま
た、本発明に係る射出成形用金型の別の態様では、上記
金型本体と上記ゲートブッシュとの対接部の一部にクリ
アランスが形成されていることを特徴としている。
ュとが対接せしめられるとともにその対接部の一部にク
リアランスが形成されていることを特徴としている。ま
た、本発明に係る射出成形用金型の別の態様では、上記
金型本体と上記ゲートブッシュとの対接部の一部にクリ
アランスが形成されていることを特徴としている。
【0008】
【作用】上述の如くに構成される本発明に係る射出成形
用金型では、取付板とスプールブッシュとの対接部の一
部や、金型本体とゲートブッシュとの対接部の一部にク
リアランスが形成されているため、それらの接触面積が
大幅に減少せしめられ、その結果、スプールブッシュか
ら取付板への、また、ゲートブッシュから金型本体への
放熱量が低減される。そのため、人手に頼ることなく内
部の樹脂を溶融させることが可能となり、型換え時等に
おける再スタートを速やかにかつ自動的に行える。
用金型では、取付板とスプールブッシュとの対接部の一
部や、金型本体とゲートブッシュとの対接部の一部にク
リアランスが形成されているため、それらの接触面積が
大幅に減少せしめられ、その結果、スプールブッシュか
ら取付板への、また、ゲートブッシュから金型本体への
放熱量が低減される。そのため、人手に頼ることなく内
部の樹脂を溶融させることが可能となり、型換え時等に
おける再スタートを速やかにかつ自動的に行える。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ説
明する。図1は本発明に係る射出成形用金型の一実施例
の主要部を示し、図1において、前述した図2に示され
る従来例の各部に対応する部分には共通の符号を付して
それらの重複説明を省略する。
明する。図1は本発明に係る射出成形用金型の一実施例
の主要部を示し、図1において、前述した図2に示され
る従来例の各部に対応する部分には共通の符号を付して
それらの重複説明を省略する。
【0010】図1に示される実施例においては、スプー
ルブッシュ15のうちの、従来例において取付板14に
嵌挿されていた部分に相当する部位が設けられずにその
高さが縮められ、ホットランナーブロック20とノズル
タッチ面16との距離が大幅に短く(1/3程度)にさ
れ、さらに、取付板14とスプールブッシュ15とが一
端側で対接せしめられるとともにその対接部の一部にク
リアランス21が形成されている。
ルブッシュ15のうちの、従来例において取付板14に
嵌挿されていた部分に相当する部位が設けられずにその
高さが縮められ、ホットランナーブロック20とノズル
タッチ面16との距離が大幅に短く(1/3程度)にさ
れ、さらに、取付板14とスプールブッシュ15とが一
端側で対接せしめられるとともにその対接部の一部にク
リアランス21が形成されている。
【0011】このようにされることにより、取付板14
とスプールブッシュ15との接触面積が大幅(約1/2
0)に減少せしめられ、その結果、スプールブッシュ1
5から取付板14への放熱量が大幅に低減される。ま
た、スペーサブロック22の外周には、バンドヒーター
25に代えて、それより容量の大きいアルミ製のバンド
ヒーター27が取り付けられ、かかる部分の加熱力を増
大するようにされている。
とスプールブッシュ15との接触面積が大幅(約1/2
0)に減少せしめられ、その結果、スプールブッシュ1
5から取付板14への放熱量が大幅に低減される。ま
た、スペーサブロック22の外周には、バンドヒーター
25に代えて、それより容量の大きいアルミ製のバンド
ヒーター27が取り付けられ、かかる部分の加熱力を増
大するようにされている。
【0012】さらに、金型本体30とゲートブッシュ3
2との対接部の一部(大径部の外周)にクリアランス3
1が形成されている。それにより、ゲートブッシュ32
と金型本体30との接触面積が減少し、ゲートブッシュ
32から金型本体30への放熱量が低減される。
2との対接部の一部(大径部の外周)にクリアランス3
1が形成されている。それにより、ゲートブッシュ32
と金型本体30との接触面積が減少し、ゲートブッシュ
32から金型本体30への放熱量が低減される。
【0013】
【発明の効果】以上の説明から明らかな如く、本発明に
係る射出成形用金型によれば、取付板とスプールブッシ
ュとの対接部の一部や、金型本体とゲートブッシュとの
対接部の一部にクリアランスが形成されているため、そ
れらの接触面積が大幅に減少せしめられ、その結果、ス
プールブッシュから取付板への、また、ゲートブッシュ
から金型本体への放熱量が低減される。そのため、人手
に頼ることなく内部の樹脂を溶融させることが可能とな
り、型換え時等における再スタートを速やかにかつ自動
的に行うことが可能となり、FMS化にも対応できる。
係る射出成形用金型によれば、取付板とスプールブッシ
ュとの対接部の一部や、金型本体とゲートブッシュとの
対接部の一部にクリアランスが形成されているため、そ
れらの接触面積が大幅に減少せしめられ、その結果、ス
プールブッシュから取付板への、また、ゲートブッシュ
から金型本体への放熱量が低減される。そのため、人手
に頼ることなく内部の樹脂を溶融させることが可能とな
り、型換え時等における再スタートを速やかにかつ自動
的に行うことが可能となり、FMS化にも対応できる。
【図1】本発明に係る射出成形用金型の一実施例の主要
部を示す断面図。
部を示す断面図。
【図2】従来の射出成形用金型の一例の主要部を示す断
面図。
面図。
10 ─ 射出成形用金型 14 ─ 取付板 15 ─ スプールブッシュ 20 ─ ホットランナーブロック 21,31 ─ クリアランス 30 ─ 金型本体 32 ─ ゲートブッシュ
Claims (2)
- 【請求項1】ノズル受け部が設けられた取付板と、上記
ノズル受け部からの溶融樹脂を加熱するホットランナー
ブロックと、上記取付板と上記ホットランナーブロック
との間に介在せしめられて上記ノズル受け部からの溶融
樹脂を上記ホットランナーブロックに導くスプールブッ
シュと、得るべき製品形状に対応するキャビティが設け
られた金型本体と、この金型本体に嵌め込まれて上記ホ
ットランナーブロックからの溶融樹脂を上記キャビティ
に導くゲートブッシュと、を備えた射出成形用金型にお
いて、上記取付板と上記スプールブッシュとが対接せし
められるとともにその対接部の一部にクリアランスが形
成されていることを特徴とする射出成形用金型。 - 【請求項2】ノズル受け部が設けられた取付板と、上記
ノズル受け部からの溶融樹脂を加熱するホットランナー
ブロックと、上記取付板と上記ホットランナーブロック
との間に介在せしめられて上記ノズル受け部からの溶融
樹脂を上記ホットランナーブロックに導くスプールブッ
シュと、得るべき製品形状に対応するキャビティが設け
られた金型本体と、この金型本体に嵌め込まれて上記ホ
ットランナーブロックからの溶融樹脂を上記キャビティ
に導くゲートブッシュと、を備えた射出成形用金型にお
いて、上記金型本体と上記ゲートブッシュとの対接部の
一部にクリアランスが形成されていることを特徴とする
射出成形用金型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20950491A JPH0550465A (ja) | 1991-08-21 | 1991-08-21 | 射出成形用金型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20950491A JPH0550465A (ja) | 1991-08-21 | 1991-08-21 | 射出成形用金型 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0550465A true JPH0550465A (ja) | 1993-03-02 |
Family
ID=16573898
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20950491A Pending JPH0550465A (ja) | 1991-08-21 | 1991-08-21 | 射出成形用金型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0550465A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8488989B2 (en) | 2010-03-08 | 2013-07-16 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Image forming device having exhaust channel for exhausting air out of the device |
-
1991
- 1991-08-21 JP JP20950491A patent/JPH0550465A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8488989B2 (en) | 2010-03-08 | 2013-07-16 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Image forming device having exhaust channel for exhausting air out of the device |
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