JPH0551232B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0551232B2 JPH0551232B2 JP62048342A JP4834287A JPH0551232B2 JP H0551232 B2 JPH0551232 B2 JP H0551232B2 JP 62048342 A JP62048342 A JP 62048342A JP 4834287 A JP4834287 A JP 4834287A JP H0551232 B2 JPH0551232 B2 JP H0551232B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- error rate
- circuit
- tuner
- local oscillation
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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- Television Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、TV(テレビジヨン受信機)内蔵の
文字放送受信機に関するものである。
文字放送受信機に関するものである。
「従来の技術」
一般にこの種文字放送受信機では、文字放送信
号はTVチユーナの周波数特性によつて大きな影
響を受ける。例えば、TVチユーナの周波数特性
が悪くなると、文字信号の位相ずれや振幅の変動
が生じ、文字信号が第3図aに実線Pで示す正常
値から点線Qで示すように歪み、同図bに示す抜
き取りクロツクの立上りによるサンプリングにお
いてノイズマージンNが小さくなつて正しい文字
放送データを抜き取ることができない。このよう
にTVチユーナの周波数特性が悪くなると(特に
高域において悪くなると)、TV放送の全チヤン
ネルの受信画面に影響の少ない範囲で微調整した
だけでは文字放送の受信が困難となるので、従来
は、選局チヤンネル毎にTVチユーナの微調整を
行つていた。
号はTVチユーナの周波数特性によつて大きな影
響を受ける。例えば、TVチユーナの周波数特性
が悪くなると、文字信号の位相ずれや振幅の変動
が生じ、文字信号が第3図aに実線Pで示す正常
値から点線Qで示すように歪み、同図bに示す抜
き取りクロツクの立上りによるサンプリングにお
いてノイズマージンNが小さくなつて正しい文字
放送データを抜き取ることができない。このよう
にTVチユーナの周波数特性が悪くなると(特に
高域において悪くなると)、TV放送の全チヤン
ネルの受信画面に影響の少ない範囲で微調整した
だけでは文字放送の受信が困難となるので、従来
は、選局チヤンネル毎にTVチユーナの微調整を
行つていた。
「発明が解決しようとする問題点」
このように、従来は選局チヤンネル毎にTVチ
ユーナの微調整を行わなければならないので、調
整が煩雑であるという問題点があつた。
ユーナの微調整を行わなければならないので、調
整が煩雑であるという問題点があつた。
本発明は、自動的にTVチユーナの微調整を行
うTV内蔵文字放送受信機を得ることを目的とす
るものである。
うTV内蔵文字放送受信機を得ることを目的とす
るものである。
「問題点を解決するための手段」
本発明は、TVチユーナ1によつて選局受信し
たテレビ映像信号から文字放送データを抜き取
り、文字放送を受信するようにした受信機におい
て、前記文字放送データ1パケツト296ビツト中
の誤り発生数データDである誤り率を検出する誤
り訂正回路兼用の誤り率検出回路6と、この誤り
率検出回路6にて検出された誤り発生数データD
と1パケツト296ビツト中の8ビツトに予め設定
された許容誤り発生数データD0とを比較判定し、
前記誤り率が小さくなる方向に前記TVチユーナ
1の局部発振周波数を制御する画像処理MPU兼
用の局発制御回路9とを具備したことを特徴とす
るTV内蔵文字放送受信機である。
たテレビ映像信号から文字放送データを抜き取
り、文字放送を受信するようにした受信機におい
て、前記文字放送データ1パケツト296ビツト中
の誤り発生数データDである誤り率を検出する誤
り訂正回路兼用の誤り率検出回路6と、この誤り
率検出回路6にて検出された誤り発生数データD
と1パケツト296ビツト中の8ビツトに予め設定
された許容誤り発生数データD0とを比較判定し、
前記誤り率が小さくなる方向に前記TVチユーナ
1の局部発振周波数を制御する画像処理MPU兼
用の局発制御回路9とを具備したことを特徴とす
るTV内蔵文字放送受信機である。
「作用」
TVチユーナ1の周波数特性が悪くなつて、抜
き取つた文字放送データの誤り率が大きくなる
と、誤り率検出回路6の検出出力に基づいて、局
発制御回路9がTVチユーナ1の局部発振周波数
を高い方または低い方に制御し、誤り率検出回路
6の検出出力が小さくなる方向(すなわち誤り率
が小さくなる方向)にフイードバツク制御する。
き取つた文字放送データの誤り率が大きくなる
と、誤り率検出回路6の検出出力に基づいて、局
発制御回路9がTVチユーナ1の局部発振周波数
を高い方または低い方に制御し、誤り率検出回路
6の検出出力が小さくなる方向(すなわち誤り率
が小さくなる方向)にフイードバツク制御する。
「実施例」
第1図は本発明の一実施例を示すもので、この
図において、1はTVチユーナである。このTV
チユーナ1は、アンテナ41から入力した高周波
信号を増幅する入力回路42と、局部発振回路4
3と、混合・検波回路44とからなり、この混
合・検波回路44の出力側には波形等化回路2を
介して同期信号発生回路3とデータ・クロツク発
生回路4とが結合されている。
図において、1はTVチユーナである。このTV
チユーナ1は、アンテナ41から入力した高周波
信号を増幅する入力回路42と、局部発振回路4
3と、混合・検波回路44とからなり、この混
合・検波回路44の出力側には波形等化回路2を
介して同期信号発生回路3とデータ・クロツク発
生回路4とが結合されている。
前記データ・クロツク発生回路4の出力側に
は、インターフエース5を介して誤り訂正回路
(BEST)6が結合され、この誤り訂正回路6に
は、番組データを一時的にストアするパケツトバ
ツフア7とバスバツフア8とが結合されている。
は、インターフエース5を介して誤り訂正回路
(BEST)6が結合され、この誤り訂正回路6に
は、番組データを一時的にストアするパケツトバ
ツフア7とバスバツフア8とが結合されている。
9は画像処理用MPUで、この画像処理用MPU
9には、バスライン10を介して文字放送用のプ
ログラムROM11、文字放送の番組データ格納
用のメモリ12、CGROM16、プリンタインタ
ーフエース17、メロデイ処理用MPU18、
CRTC19、システム制御用MPU20がそれぞ
れ結合されている。
9には、バスライン10を介して文字放送用のプ
ログラムROM11、文字放送の番組データ格納
用のメモリ12、CGROM16、プリンタインタ
ーフエース17、メロデイ処理用MPU18、
CRTC19、システム制御用MPU20がそれぞ
れ結合されている。
前記誤り訂正回路6は、前記データ・クロツク
発生回路4によつて抜き取られた文字放送データ
の誤り率(例えば1パケツト(296ビツト)中の
誤り発生数データD)を検出する誤り率検出回路
を兼用し、信号線13を介して前記画像処理用
MPU9に誤り発生数データDを出力するように
構成されている。
発生回路4によつて抜き取られた文字放送データ
の誤り率(例えば1パケツト(296ビツト)中の
誤り発生数データD)を検出する誤り率検出回路
を兼用し、信号線13を介して前記画像処理用
MPU9に誤り発生数データDを出力するように
構成されている。
前記画像処理用MPU9は、前記信号線13を
介して誤り発生数データDに基づいて、前記TV
チユーナ1の局部発振回路43の局部発振周波数
(以下単に局発周波数と記す)を制御し、誤り発
生数データDが小さくなる方向にフイードバツク
制御する局発制御回路を具備している。
介して誤り発生数データDに基づいて、前記TV
チユーナ1の局部発振回路43の局部発振周波数
(以下単に局発周波数と記す)を制御し、誤り発
生数データDが小さくなる方向にフイードバツク
制御する局発制御回路を具備している。
前記画像処理用MPU9には、割込回路21が
結合され、前記プリンタインターフエース17に
は、外部機器のプリンタ22が結合され、前記メ
ロデイ処理用MPU18には、バツフアデータ
RAM23とFM音源回路24が結合され、前記
CRTC19には、V−RAM26が結合され、さ
らに前記FM音源回路24とCRTC19の出力側
は、TVインターフエース25を介してTV接続
端子28が結合されている。
結合され、前記プリンタインターフエース17に
は、外部機器のプリンタ22が結合され、前記メ
ロデイ処理用MPU18には、バツフアデータ
RAM23とFM音源回路24が結合され、前記
CRTC19には、V−RAM26が結合され、さ
らに前記FM音源回路24とCRTC19の出力側
は、TVインターフエース25を介してTV接続
端子28が結合されている。
前記システム制御用MPU20には、メモコン
30の受光部31が結合されるとともに、システ
ムリセツト出力端子32とパワーオン/オフ端子
33が接続されている。
30の受光部31が結合されるとともに、システ
ムリセツト出力端子32とパワーオン/オフ端子
33が接続されている。
つぎに前記実施例の作用を第2図を併用して説
明する。
明する。
(イ) TVチユーナ1によつて選局受信されたテレ
ビ映像信号は、波形等化回路2を介してデー
タ・クロツク発生回路4に導かれる。このデー
タ・クロツク発生回路4によつて、文字信号が
抜き取られ、かつデジタル信号に変換され文字
放送データとしてインターフエース5を介して
誤り訂正回路6に導かれる。この誤り訂正回路
6で誤り訂正された文字放送データは、画像処
理MPU9により順次番組データ格納用のメモ
リ12にストアされる。
ビ映像信号は、波形等化回路2を介してデー
タ・クロツク発生回路4に導かれる。このデー
タ・クロツク発生回路4によつて、文字信号が
抜き取られ、かつデジタル信号に変換され文字
放送データとしてインターフエース5を介して
誤り訂正回路6に導かれる。この誤り訂正回路
6で誤り訂正された文字放送データは、画像処
理MPU9により順次番組データ格納用のメモ
リ12にストアされる。
(ロ) ついで、リモコン30によつて目的の文字放
送番組を選択すると、受光部31、システム制
御用MPU20を介して画像処理用MPU9へ番
組選定番号データが送られ、この画像処理用
MPU9により、選択された番組の番組データ
をメモリ12から読み出し、CRTC19および
TVインターフエース25を介してTV接続端
子28よりTVへ画像信号として出力される。
送番組を選択すると、受光部31、システム制
御用MPU20を介して画像処理用MPU9へ番
組選定番号データが送られ、この画像処理用
MPU9により、選択された番組の番組データ
をメモリ12から読み出し、CRTC19および
TVインターフエース25を介してTV接続端
子28よりTVへ画像信号として出力される。
(ハ) 上述の文字放送受信時におけるTVチユーナ
回路1の局部発振回路43の局発周波数は、初
期値として設定される。
回路1の局部発振回路43の局発周波数は、初
期値として設定される。
(ニ) ついで、画像処理用MPU9は、信号線13
を介して送出される誤り発生数データDを調
べ、このDが許容誤り発生数データD0より多
いか否かを判別する。ここでD0は、誤り訂正
回路6で誤り訂正可能なビツト数(例えば1パ
ケツト(296ビツト)中の8ビツトまで誤り訂
正可能なときは8ビツト)以上の数であつて許
容できる誤り発生数データに設定される。
を介して送出される誤り発生数データDを調
べ、このDが許容誤り発生数データD0より多
いか否かを判別する。ここでD0は、誤り訂正
回路6で誤り訂正可能なビツト数(例えば1パ
ケツト(296ビツト)中の8ビツトまで誤り訂
正可能なときは8ビツト)以上の数であつて許
容できる誤り発生数データに設定される。
(ホ) さて、TVチユーナ回路1の周波数特性が悪
化し、D>D0になると、「誤りが多いか?」が
「YES」となり、画像処理用MPU9からの制
御信号により局部発振回路43の局発周波数を
1段階増加する(予め設定された微調整用の僅
かな周波数を1段階とする)。
化し、D>D0になると、「誤りが多いか?」が
「YES」となり、画像処理用MPU9からの制
御信号により局部発振回路43の局発周波数を
1段階増加する(予め設定された微調整用の僅
かな周波数を1段階とする)。
(ヘ) 画像処理用MPU9は、この増加した局発周
波数によるデータDと、その直前の局発周波数
によるデータDとを比較し、前者の方が小さけ
れば「誤り率が小さくなつたか?」が「YES」
となるので、局発周波数をさらに1段階増加し
て誤り率が小さくなつたか否かを判断する。
波数によるデータDと、その直前の局発周波数
によるデータDとを比較し、前者の方が小さけ
れば「誤り率が小さくなつたか?」が「YES」
となるので、局発周波数をさらに1段階増加し
て誤り率が小さくなつたか否かを判断する。
(ト) 前記(ヘ)により誤り率が小さくなつていれば、
誤り率が大きくなるまで前記(ヘ)の動作を繰り返
し、誤り率が大きくなつたら、局発周波数を1
段階減少してD<D0も満足する最適値に固定
する。
誤り率が大きくなるまで前記(ヘ)の動作を繰り返
し、誤り率が大きくなつたら、局発周波数を1
段階減少してD<D0も満足する最適値に固定
する。
(チ) 前記(ヘ)における比較において増加した局発周
波数によるデータDの方が直前の局発周波数に
よるデータDより大きければ「誤り率が小さく
なつたか?」が「NO」となるので、局発周波
数を1段階減少して誤り率が小さくなつたか否
かを判断する。
波数によるデータDの方が直前の局発周波数に
よるデータDより大きければ「誤り率が小さく
なつたか?」が「NO」となるので、局発周波
数を1段階減少して誤り率が小さくなつたか否
かを判断する。
(リ) 前記(チ)により誤り率が小さくなつていれば、
誤り率が大きくなるまで前記(チ)の動作を繰り返
し、誤り率が大きくなつたら、局発周波数を1
段階増加してD<D0も満足する最適値に固定
する。
誤り率が大きくなるまで前記(チ)の動作を繰り返
し、誤り率が大きくなつたら、局発周波数を1
段階増加してD<D0も満足する最適値に固定
する。
「発明の効果」
(a) TVチユーナの周波数特性が悪くなつて抜き
取つた文字放送データの誤り率が大きくなる
と、局発制御回路が、誤り率検出回路の検出出
力に基づいて局部発振回路の局部発振周波数を
高い方または低い方に順次制御し、誤り率検出
回路の検出出力が小さくなる方向(すなわち誤
り率が小さくなる方向)にフイードバツク制御
するようにしたので、従来のような煩雑な微調
整をすることなく、自動的にTVチユーナの局
部発振周波数を最適値に制御することができ
る。
取つた文字放送データの誤り率が大きくなる
と、局発制御回路が、誤り率検出回路の検出出
力に基づいて局部発振回路の局部発振周波数を
高い方または低い方に順次制御し、誤り率検出
回路の検出出力が小さくなる方向(すなわち誤
り率が小さくなる方向)にフイードバツク制御
するようにしたので、従来のような煩雑な微調
整をすることなく、自動的にTVチユーナの局
部発振周波数を最適値に制御することができ
る。
(b) 誤り率検出回路の検出出力は、そのまま利用
できるので、回路構成が簡単である。
できるので、回路構成が簡単である。
(c) 誤り率が小さいか否かは許容誤り発生数デー
タD0を296ビツト中の8ビツトに設定して判定
するようにしたので、1パケツト中、常に誤り
があつても100パーセントの誤り検出ができる。
タD0を296ビツト中の8ビツトに設定して判定
するようにしたので、1パケツト中、常に誤り
があつても100パーセントの誤り検出ができる。
第1図は本発明によるTV内蔵文字放送受信機
の一実施例を示すブロツク図、第2図は本発明の
作用を説明するフローチヤート、第3図はTVチ
ユーナの周波数特性が悪くなつたときの文字放送
データの抜き取りを示すもので、aは文字信号の
波形図、bは抜き取りクロツクのタイミングチヤ
ートである。 1……TVチユーナ、4……データ・クロツク
発生回路、6……誤り訂正回路(誤り率検出回路
を兼用)、9……画像処理用MPU(局発制御回路
を具備)、43……局部発振回路。
の一実施例を示すブロツク図、第2図は本発明の
作用を説明するフローチヤート、第3図はTVチ
ユーナの周波数特性が悪くなつたときの文字放送
データの抜き取りを示すもので、aは文字信号の
波形図、bは抜き取りクロツクのタイミングチヤ
ートである。 1……TVチユーナ、4……データ・クロツク
発生回路、6……誤り訂正回路(誤り率検出回路
を兼用)、9……画像処理用MPU(局発制御回路
を具備)、43……局部発振回路。
Claims (1)
- 1 TVチユーナ1によつて選局受信したテレビ
映像信号から文字放送データを抜き取り、文字放
送を受信するようにした受信機において、前記文
字放送データ1パケツト296ビツト中の誤り発生
数データDである誤り率を検出する誤り訂正回路
兼用の誤り率検出回路6と、この誤り率検出回路
6にて検出された誤り発生数データDと1パケツ
ト296ビツト中の8ビツトに予め設定された許容
誤り発生数データD0とを比較判定し、前記誤り
率が小さくなる方向に前記TVチユーナ1の局部
発振周波数を制御する画像処理MPU兼用の局発
制御回路9とを具備したことを特徴とするTV内
蔵文字放送受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4834287A JPS63215178A (ja) | 1987-03-03 | 1987-03-03 | Tv内蔵文字放送受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4834287A JPS63215178A (ja) | 1987-03-03 | 1987-03-03 | Tv内蔵文字放送受信機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63215178A JPS63215178A (ja) | 1988-09-07 |
| JPH0551232B2 true JPH0551232B2 (ja) | 1993-08-02 |
Family
ID=12800721
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4834287A Granted JPS63215178A (ja) | 1987-03-03 | 1987-03-03 | Tv内蔵文字放送受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63215178A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2830573B2 (ja) * | 1992-02-04 | 1998-12-02 | 株式会社富士通ゼネラル | 文字放送受信装置 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58212279A (ja) * | 1982-06-02 | 1983-12-09 | Sharp Corp | 文字放送受信機 |
| JPS5934780A (ja) * | 1982-08-21 | 1984-02-25 | Mitsubishi Electric Corp | 画像情報受信装置 |
| JPS60134580A (ja) * | 1983-12-22 | 1985-07-17 | Nec Corp | 文字多重受像装置 |
| JPS60212093A (ja) * | 1984-04-04 | 1985-10-24 | Nippon Hoso Kyokai <Nhk> | 符号誤り測定装置 |
-
1987
- 1987-03-03 JP JP4834287A patent/JPS63215178A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63215178A (ja) | 1988-09-07 |
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