JPH0552148U - シリンダ錠 - Google Patents

シリンダ錠

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JPH0552148U
JPH0552148U JP4070191U JP4070191U JPH0552148U JP H0552148 U JPH0552148 U JP H0552148U JP 4070191 U JP4070191 U JP 4070191U JP 4070191 U JP4070191 U JP 4070191U JP H0552148 U JPH0552148 U JP H0552148U
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JP
Japan
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lever
annular convex
return spring
contact portion
convex portion
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Pending
Application number
JP4070191U
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Inventor
卓朗 尾沢
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Alpha Co Ltd
Alpha Corp
Original Assignee
Alpha Co Ltd
Alpha Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 シリンダ錠10の全長を短縮化すると同時に
リターンスプリングの脱落を防止する。 【構成】 リターンスプリング30の一端30a及び他
端30bはハウジング12の外側に嵌合されたレバー1
8の第1当接部18c及び第2当接部18dにそれぞれ係
止される。第1当接部18c及び第2当接部18dに隣接
して第1切欠き部18c及び第2切欠き部18dが形成さ
れ、第1切欠き部18e及び第2切欠き部18fに対応し
てハウジング12の外周部に第1外側凹部12d及び第
2外側凹部12eが形成され、リターンスプリング30
の一端30a及び他端30bはそれぞれ第1切欠き部18
e及び第1外側凹部12dと第2切欠き部18f及び第2
外側凹部12e内で移動可能である。リターンスプリン
グ30はその一端30a及び他端30bを除いてハウジン
グ12又はレバー18により覆うことができるので、リ
ターンスプリング30の脱落を完全に防止することがで
きる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は錠装置、特に長さの短いシリンダ錠に関連する。
【0002】
【従来の技術】
例えば、実公昭61−9088号公報に示されるように自動車のドアロックシ リンダ錠は公知である。このシリンダ錠はケースと、ケースに形成された孔内で 回転可能に支持されたキーシリンダと、キーシリンダの内端部に取り付けられた レバーと、キーシリンダが回転されたとき、回転前の角度位置に向かってキーシ リンダを付勢するばねとを有する。キーシリンダに形成された複数のスロットに はタンブラが滑動可能に配置されている。キーシリンダの内端には切欠き部を有 する延長部が設けられ、内端にレバーがEリングにより固着されている。
【0003】 ケース及びキーシリンダにはそれぞれ同一の角度で開放する切欠き部が形成さ れ、ばねの折り曲げ端部が各切欠き部に係合されている。このシリンダ錠では一 対の切欠き部の開放角度内でキーシリンダを回転することができる。
【0004】 他面、自動車等のドアパネルの開口部にシリンダ錠を装着する場合、シリンダ 錠を傾けてレバーを開口部に先に挿入した後、ケース側を開口部に挿入する。こ のように挿入されたシリンダ錠はリテーナクリップによりドアパネルに固定され る。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
自動車のドアパネル内には周知のようにドアパネルから出入するドアがラス等 種々の部品が配置されている。シリンダ錠の内端部がこれらの部品に当接してこ れらの部品の移動を阻止しないように、シリンダ錠を軸方向にできるだけ短く製 造する必要がある。しかしながら、従来のシリンダ錠では必要な部品を所定の位 置に配置して組み立てるため、シリンダ錠の長さを減少することができなかった 。 そこで、実開平1−130473号公報に示されるように、ばねをケースの 外側に配置してシリンダ錠の短縮化を図る技術が開示されている。このシリンダ 錠ではケースの外側にばねをそのまま配置するので、シリンダ錠の取扱時に種々 の部品又は手に触れるため、常時ばねを所定の位置に保持することが困難であり 、場合によってはケースからはずれる欠点があった。
【0006】 そこで、この考案は全長を短くできかつばねが脱落する危険のないシリンダ錠 を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】
この考案によるシリンダ錠は、キーシリンダを回転可能に収容するハウジング と、ロック装置に作動連結されかつキーシリンダに対して一体に回転可能なレバ ーと、レバーが回転されたとき自動的に初期の位置に復帰するリターンスプリン グとを有する。ハウジング又はレバーの一方はその外面に形成された第1の環状 凸部及び第2の環状凸部と、これらの第1の環状凸部と第2の環状凸部との間に 形成された外側凹部と、第1の環状凸部及び第2の環状凸部のそれぞれに形成さ れた第1外側凹部及び第2外側凹部とを備えている。ハウジング又はレバーの他 方はリターンスプリングの一端及び他端がそれぞれ係止される第1当接部及び第 2当接部と、第1当接部及び第2当接部に隣接して形成された第1切欠き部及び 第2切欠き部とを備えている。リターンスプリングの一端及び他端はそれぞれ第 1切欠き部及び第1外側凹部と第2切欠き部及び第2外側凹部内で移動可能であ る。
【0008】 この考案による具体的な一実施例では、ハウジングはその外面に形成された第 1の環状凸部及び第2の環状凸部と、これらの第1の環状凸部と第2の環状凸部 との間に形成された外側凹部と、第1の環状凸部及び第2の環状凸部のそれぞれ に形成された第1外側凹部及び第2外側凹部とを備えている。レバーはリターン スプリングの一端及び他端がそれぞれ係止される第1当接部及び第2当接部と、 第1当接部及び第2当接部に隣接して形成された第1切欠き部及び第2切欠き部 とを備えている。
【0009】 また、この考案による他の実施例では、レバーはその外面に形成された第1の 環状凸部及び第2の環状凸部と、これらの第1の環状凸部と第2の環状凸部との 間に形成された外側凹部と、第1の環状凸部及び第2の環状凸部のそれぞれに形 成された第1外側凹部及び第2外側凹部とを備えている。ハウジングはリターン スプリングの一端及び他端がそれぞれ係止される第1当接部及び第2当接部と、 第1当接部及び第2当接部に隣接して形成された第1切欠き部及び第2切欠き部 とを備えている。
【0010】
【作用】
正規のキーをキーシリンダに挿入して一方向に回転するとキーシリンダはレバ ーと共に回転する。このとき、リターンスプリングの一端は第1当接部に当接し ながら第1切欠き部を移動すると共に、リターンスプリングの他端は第2切欠き 部内に保持される。正規のキーを他方向に回転するとキーシリンダはレバーと共 に逆方向に回転する。このとき、リターンスプリングの一端は第1切欠き部内に 保持され、リターンスプリングの他端は第2当接部に当接しながら第2切欠き部 を移動する。リターンスプリングはその一端及び他端を除いてハウジング又はレ バーにより覆うことができるので、リターンスプリングの脱落を完全に防止する ことができる。
【0011】
【実施例】
以下、この考案によるシリンダ錠の実施例を図1〜図9について説明する。
【0012】 この考案によるシリンダ錠10は、第1の収容孔11を有するハウジング12 と、ハウジング12の第1の収容孔11内に回転可能に配置されかつ第2の収容 孔13及び係止部14を有するスリーブ15と、スリーブ15の第2の収容孔1 3内に回転可能に配置されたキーシリンダ16と、キーシリンダ16内で滑動可 能に配置されかつスリーブ15の係止部14に係合可能なタンブラ17と、ハウ ジング12に対して回転可能に設けられたレバー18と、キーシリンダ16とレ バー18とを連結する係合位置とこれらの連結を解除する分離位置との間で移動 可能に設けられたラッチ装置19と、ハウジング12に対してスリーブ15が相 対的に回転されるときにラッチ装置19を分離位置に移動させる係合解除装置2 0とを備えている。スリーブ15の内端部には径方向に形成された溝15bを備 えたフランジ部15aが形成されている。
【0013】 ハウジング20の前部にはキャップ27が取り付けられ、キーシリンダ16の 後部にはEリング29が取り付けられて、キーシリンダ16の脱落が阻止される 。図5に示すように、ラッチ装置19はレバー18に滑動可能に設けられたスラ イダ21と、キーシリンダ16に対してスライダ21を押圧するスライダスプリ ング22と、キーシリンダ16に形成されかつスライダ21の端部21aが嵌合 される凹部23と、フォロア24の内端が嵌合可能な凹部29とを有する。スラ イダ21の端部21aと、スライダ21の端部21aが嵌合される凹部23にはテ ーパが形成されている。スライダ21にはスリーブ15の溝15b内で移動可能 な突起21bが形成されている。ラッチ装置19のスライダ21はレバー18の 案内溝18a内に滑動可能に設けられている。
【0014】 図3に示すように、係合解除装置20は径方向に滑動可能にスリーブ15に設 けられかつハウジング12のカム面12aに対して当接する端部24aを有するフ ォロア24と、フォロア24を径方向外側に向かって押圧するフォロアスプリン グ25と、シャフト28により回動可能にスリーブ15に軸着されかつフォロア 24に連結された一端とラッチ装置19を構成するスライダ21の突起21bに 係合可能な他端とを有する解除レバー26とを備えている。ラッチ装置19のス ライダ21はスプリング22により径方向内側に押圧されている。フォロア24 が径方向内側に移動するときに、解除レバー26の一端は径方向内側に移動され るので、解除レバー26の他端は径方向外側に移動される。このため、ラッチ装 置19のスライダ21は径方向外側に移動され、スライダ21の端部21aはキ ーシリンダ16の凹部23から離間する。このため、キーシリンダ16とレバー 18との係合が解除される。ハウジング12のカム面12aには内側凹部12bが 形成され、フォロア24が内側凹部12bに嵌合されたとき、ラッチ装置19は 係合位置に移動され、フォロア24が内側凹部12b以外のカム面12aにあると き、ラッチ装置19は分離位置に移動される。係合解除装置20はスリーブ15 の回転時に節度感を与える。
【0015】 レバー18が回転されたときにレバー18を初期の位置に自動的に復帰するリ ターンスプリング30がハウジング12の外側凹部12cに設けられる。図6に 示すように、リターンスプリング30の一端30a及び他端30bはハウジング1 2の外側に嵌合されたレバー18の第1当接部18c及び第2当接部18dにそれ ぞれ係止される。第1当接部18c及び第2当接部18dに隣接して第1切欠き部 18e及び第2切欠き部18fが形成され、第1切欠き部18e及び第2切欠き部 18fに対応してハウジング12の外周部に第1外側凹部12d及び第2外側凹部 12eが形成され、リターンスプリング30の一端30a及び他端30bはそれぞ れ第1切欠き部18e及び第1外側凹部12dと第2切欠き部18f及び第2外側 凹部12e内で移動可能である。図2に示すように、ハウジング12は第1外側 凹部12d及び第2外側凹部12eがそれぞれ形成された第1の環状凸部12fと 第2の環状凸部12gとを有し、第1の環状凸部12fと第2の環状凸部12gと の間に外側凹部12cが形成される。
【0016】 上記の構成において、キーをキーシリンダ16に挿入しないとき、キーシリン ダ16とスリーブ15はタンブラ17により接続された状態となっており、ラッ チ装置19はキーシリンダ16及びレバー18とを連結する係合位置にある。こ の状態で正規のキーをキーシリンダ16に挿入すると、タンブラ17がキーシリ ンダ16内に引っ込み、キーシリンダ16とスリーブ15との係合が解除される 。スリーブ15はスプリング25によって径方向外側に向かってハウジング12 の内側凹部12b内に押圧されるフォロア24により初期の位置に保持される。 従って、キーを回転すると、図7に示すようにフォロア24が内側凹部12bに 嵌合されたままスリーブ15は固定された状態でキーシリンダ16はキーと共に 回転される。このとき、レバー18はスプリング22により径方向内側に押圧さ れるスライダ21がキーシリンダ16の凹部23内に係合しているので、キーシ リンダ16の回転に伴いロック位置又はアンロック位置に回転される。リターン スプリング30の一端30aは第1当接部18cに当接しながら第1外側凹部12 d内を移動すると共に、リターンスプリング30の他端30bは第2外側凹部12 e内に保持され相対的に第2切欠き部18f内を通過する。
【0017】 正規のキーを他方向に回転するとキーシリンダ16はレバーと共に逆方向に回 転する。このとき、リターンスプリング30の一端30aは第1外側凹部12d内 に保持され相対的に第1切欠き部18eを通過する。また、リターンスプリング 30の他端30bは第2当接部18dに当接しながら第2外側凹部12e内に保持 される。その後、キーの回転力が除去されると、レバー18及びキーシリンダ1 6はリターンスプリング30の弾力により初期の位置に自動的に戻される。リタ ーンスプリング30はその一端30a及び他端30bを除いてハウジング12又は レバー18により覆うことができるので、リターンスプリング30の脱落を完全 に防止することができる。
【0018】 異種のキーをキーシリンダ16に挿入すると、キーシリンダ16はタンブラ1 7を介してスリーブ15と係合した状態に保持される。従って、キーを回転する と、キーシリンダ16はスリーブ15と一体に回転する。このとき、フォロア2 4が内側凹部12bから離間して、カム面12aを摺動し、フォロア24の内端は キーシリンダ16の凹部29に嵌合されるから、解除レバー26の一端は径方向 内側に移動される。このため、解除レバー26の他端は径方向外側に移動され、 スライダ21の突起21bを介してスライダ21を径方向外側に移動させる。こ のため、スライダ21の突起21bはキーシリンダ16の凹部23から離間され 、スライダ21の突起21bはスリーブ13のフランジ部15aの外周部に係止さ れる。このため、図8に示すようにスライダ21はキーシリンダ16との係合が 解除されて、分離位置に移動かつ保持される。更にキーシリンダ16を回転する と、スライダ21の突起21bはキーシリンダ16の次の凹部23に嵌合される が、対応するフォロア24が再び外側凹部12bから離間するときに突起21bと 凹部23との係合が解除される。従って、図9に示すように異種のキーを使用す るときは継続的にレバー18をロック位置又はアンロック位置に回転することが できない。即ち、キーシリンダ16とスリーブ15とが同時に同一方向に回転さ れると、係合解除装置20が作動してラッチ装置19が分離位置に移動される。 この考案の実施例は上記の実施例に限定されることなく種々の変更が可能であ る。上記の実施例では、ラッチ装置19をレバー18に設け、係合解除装置20 をスリーブ15に設けた例を示す。
【0019】 更に、上記の実施例では異種のキーを使用したときキーシリンダ及びスリーブ が回転するいわゆるフリーターン式シリンダ錠について説明したが、通常のシリ ンダ錠にもこの考案を実施できることは明らかである。また、タンブラ17とし てディスクタンブラを使用する例を示したが、ピンタンブラを使用することも可 能である。凹部23をキ−シリンダ16に形成せずに、キ−シリンダ16と一体 に回転する回動部材に形成することもできる。
【0020】
【考案の効果】
上記のように、この考案ではシリンダ錠の全長を短縮化できると共に、リター ンスプリングの脱落を完全に防止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この考案によるシリンダ錠の断面図
【図2】この考案によるシリンダ錠の分解斜視図
【図3】図1のA−A線に沿う断面図
【図4】図1のB−B線に沿う断面図
【図5】図1のC−C線に沿う断面図
【図6】レバーの部分側面図
【図7】正規のキーでキーシリンダを回転した状態を示
す断面図
【図8】異種キーによるキーシリンダの回転直後の状態
を示す断面図
【図9】異種キーで更にキーシリンダを回転した状態を
示す断面図
【符号の説明】
10..シリンダ錠、12..ハウジング、12c..
外側凹部、12d..第1外側凹部、12e..第2外側
凹部、12f..第1の環状凸部、12g..第2の環状
凸部、14..係止部、16..キーシリンダ、1
7..タンブラ、18・・レバ−、18c..第1当接
部、18d..第2当接部、18e..第1切欠き部、1
8f..第2切欠き部、30..リターンスプリング、
30a..一端、30b..他端、

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 キーシリンダを回転可能に収容するハウ
    ジングと、ロック装置に作動連結されかつキーシリンダ
    に対して一体に回転可能なレバーと、レバーが回転され
    たとき自動的に初期の位置に復帰するリターンスプリン
    グとを有するシリンダ錠において、 ハウジング又はレバーの一方はその外面に形成された第
    1の環状凸部及び第2の環状凸部と、これらの第1の環
    状凸部と第2の環状凸部との間に形成された外側凹部
    と、第1の環状凸部及び第2の環状凸部のそれぞれに形
    成された第1外側凹部及び第2外側凹部とを備え、 ハウジング又はレバーの他方はリターンスプリングの一
    端及び他端がそれぞれ係止される第1当接部及び第2当
    接部と、第1当接部及び第2当接部に隣接して形成され
    た第1切欠き部及び第2切欠き部とを備え、 リターンスプリングの一端及び他端はそれぞれ第1切欠
    き部及び第1外側凹部と第2切欠き部及び第2外側凹部
    内で移動可能であることを特徴とするシリンダ錠。
  2. 【請求項2】 ハウジングはその外面に形成された第1
    の環状凸部及び第2の環状凸部と、これらの第1の環状
    凸部と第2の環状凸部との間に形成された外側凹部と、
    第1の環状凸部及び第2の環状凸部のそれぞれに形成さ
    れた第1外側凹部及び第2外側凹部とを備え、レバーは
    リターンスプリングの一端及び他端がそれぞれ係止され
    る第1当接部及び第2当接部と、第1当接部及び第2当
    接部に隣接して形成された第1切欠き部及び第2切欠き
    部とを備えている「請求項1」に記載のシリンダ錠。
  3. 【請求項3】 レバーはその外面に形成された第1の環
    状凸部及び第2の環状凸部と、これらの第1の環状凸部
    と第2の環状凸部との間に形成された外側凹部と、第1
    の環状凸部及び第2の環状凸部のそれぞれに形成された
    第1外側凹部及び第2外側凹部とを備え、ハウジングは
    リターンスプリングの一端及び他端がそれぞれ係止され
    る第1当接部及び第2当接部と、第1当接部及び第2当
    接部に隣接して形成された第1切欠き部及び第2切欠き
    部とを備えている「請求項1」に記載のシリンダ錠。
JP4070191U 1991-05-31 1991-05-31 シリンダ錠 Pending JPH0552148U (ja)

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