JPH0552326U - 保持具 - Google Patents

保持具

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JPH0552326U
JPH0552326U JP10256391U JP10256391U JPH0552326U JP H0552326 U JPH0552326 U JP H0552326U JP 10256391 U JP10256391 U JP 10256391U JP 10256391 U JP10256391 U JP 10256391U JP H0552326 U JPH0552326 U JP H0552326U
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 取付け位置がばらついたり錆が発生すること
なく、板状の二枚の被連結材をボルト及びナットを用い
て確実に連結固定することができる保持具を得る。 【構成】 保持具10では、上挟持板12と下挟持板1
4によって挟持部16が形成されており、パネルへの挟
持固定部分となっている。また、下挟持板14の直下に
は略円筒形のナット保持部24が一体的に形成されてお
り、ナットを収容して保持できる。挟持部16へのパネ
ルの挟持位置を変更することにより、ナット保持部24
に収容保持されたナットの取付け位置合わせをすること
ができ、保持具10を用いてパネルを連結固定する際に
ナットをボルトに対応させて最適位置にセットできる。
また、樹脂製とすることにより、錆の原因となることも
ない。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案はパネル等の板状の二枚の部材をボルト及びナットを用いて連結固定す る際に用いられる保持具に関する。
【0002】
【従来の技術】
自動車のボディパネル、例えばフェンダパネルをエプロンパネルに連結固定す る際には、通常の場合、ボルト及びナットが用いられている。この場合、ナット としては所謂ウエルドナットが用いられ、予め前記エプロンパネルに抵抗溶接等 によって固着されている。各パネルを連結する際には、フェンダパネルをエプロ ンパネルに重ねあわせた状態で、ボルトをウエルドナットに螺合させて、両パネ ルを挟持して連結固定する構成である。
【0003】 ところで、このような従来のパネル連結固定方法では、ウエルドナットを溶接 する際の取付け位置のばらつきや、フェンダパネルをエプロンパネルと重ね合わ せた際の取付け孔の位置ずれやそのばらつきを吸収することができず、このため 、極めて正確なウエルドナットの取付け精度やパネル重ね合わせ精度が要求され た。したがって、コスト高や組付性の悪化の原因であった。また、ウエルドナッ トを溶接する際の溶剤によって、このウエルドナットやパネルが酸化しやすく、 錆の発生の原因でもあった。
【0004】 したがって、パネルを連結固定するための好適な対策が切望されていた。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
本考案は上記事実を考慮し、取付け位置がばらついたり錆が発生することなく 、板状の二枚の被連結材をボルト及びナットを用いて確実に連結固定することが できる保持具を得ることが目的である。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本考案に係る保持具は、板状の二枚の被連結材を重ね合わせた状態でボルト及 びナットを用いて連結するための保持具であって、前記二枚の被連結材のうち一 方の被連結材の端部周縁に入り込んでこれを挟持した状態で一体的に固定される 板材挟持部と、前記ナットを収容しかつこれを回転不可状態で保持するナット保 持部と、前記ナット保持部を前記二枚の被連結材のうち他方の被連結材の側に連 通すると共に前記ボルトが挿通可能なボルト挿通部と、を備えたことを特徴とし ている。
【0007】
【作用】
上記構成の保持具を用いて板状の二枚の被連結材を連結する際には、予めナッ トをナット保持部に収容して保持状態としておく。次いで、板材挟持部を一方の 被連結材の端部周縁に入り込ませてこれを挟持した状態で一体的に固定する。な お、板材挟持部を一方の被連結材の端部周縁に固定させた後にナットをナット保 持部に収容させてもよい。
【0008】 さらに、他方の被連結材を一方の被連結材に重ねあわせ、この状態でボルトを ボルト挿通部に挿通させる。挿通されたボルトは、ボルト挿通部を貫通した後に ナット保持部に達する。このため、ナット保持部内のナットにボルトを螺合させ ることにより、ボルト及びナットによって二枚の被連結材が挟持されて連結固定 される。
【0009】 この場合、保持具の板材挟持部は一方の被連結材の端部周縁に自由に位置合わ せができるため、二枚の被連結材の連結位置すなわちボルトの挿通位置に対応さ せて、ナットの取付け位置を最適位置に設定することができる。したがって、ナ ット取付け位置のばらつきが生じることがない。また仮に、二枚の被連結材を重 ね合わせた際の取付け孔の位置ずれやそのばらつきが存在しても、保持具の位置 合わせを行なうことにより、この位置ずれやばらつきを容易に吸収することがで きる。このため、従来の如く極めて正確なウエルドナットの取付け精度やパネル 重ね合わせ精度が要求されることがなく、コスト高や組付性の悪化の原因となる ことがない。
【0010】 また、保持具を合成樹脂等によって製作することにより、被連結材やナットが 酸化することがなく、錆の発生の原因になることもない。
【0011】 このように、保持具は、取付け位置がばらついたり錆が発生することなく、板 状の二枚の被連結材をボルト及びナットを用いて確実に連結固定することができ る。
【0012】
【実施例】
図1には本考案の実施例に係る保持具10の一部破断した斜視図が示されてい る。また、図2には保持具10の裏面図が示されており、図3には保持具10の 平面図が示されている。さらに、図4には図2の4−4線に沿った断面図が示さ れており、図5には図2の5−5線に沿った断面図が示されており、図6には図 4の6−6線に沿った断面図が示されている。
【0013】 なお、図1の矢印A方向(図4における紙面上下方向・図2における紙面奥行 き方向)を保持具10の上下方向として説明する。
【0014】 保持具10は、硬質の合成樹脂(例えば、ポリアセタール)材料から成形され ている。
【0015】 保持具10の上部には、上挟持板12が形成されており、さらに上挟持板12 の直下には所定の間隔をおいて下挟持板14が並行に延出されている。この上挟 持板12と下挟持板14との間が、例えば自動車のエプロンパネル50(図7参 照)が挿入されて挟持しこれに固定される板材挟持部としての挟持部16とされ ている。この上挟持板12と下挟持板14との間の隙間寸法は、前記エプロンパ ネル50の肉厚寸法よりも若干広く(大きく)形成されており、これによりエプ ロンパネル50が無理無く挿入可能である。
【0016】 下挟持板14の先端(エプロンパネル50挿入側の端部・図4右方側端部)は 若干下方へ屈曲されており、挟持部16へのエプロンパネル50の挿入作業(例 えば、これが視認し難い状態における作業)を容易にしている。
【0017】 上挟持板12及び下挟持板14には、ボルト挿通部としてのボルト挿通孔18 、20がそれぞれ形成されている。ボルト挿通孔18、20はその中心が同一軸 線上に位置しており((すなわち、挟持部16を貫通する状態で形成されており )、上挟持板12の側から下挟持板14へ(すなわち、ボルト挿通孔18からボ ルト挿通孔20へ)ボルト52(図7参照)が挿通されるようになっている。
【0018】 下挟持板14のボルト挿通孔20の上周縁部分には、リング状に円筒突起22 が突出されている。この円筒突起22は、前記挟持部16に位置すると共に、上 端部はエプロンパネル50の挿入側へ向けて傾斜して形成されている。このため 、挟持部16に挿入されたエプロンパネル50はこの円筒突起22に当接し強固 に挟持される。
【0019】 下挟持板14の直下には、ナット保持部24が一体的に形成されている。ナッ ト保持部24は、前記ボルト挿通孔20に連通する略円筒形に形成されており、 さらにその円筒軸線は前記ボルト挿通孔18、20の軸線と一致している。また 、ナット保持部24の底壁には、開口26が形成されている。このため、ボルト 挿通孔18、20に挿通されたボルト52は、ナット保持部24に到達しさらに これを貫通可能である。
【0020】 ナット保持部24の前記挟持部16と反対側の側壁部分は開口されており、ナ ット挿入口28となっている。ナット保持部24の内周壁は、ナット54(所謂 、六角ナット・図7参照)に対応して角形に形成されており、ナット挿入口28 から挿入されたナット54を収容すると共に、収容されたナット54の側壁(半 周分に相当する)に係合してこれを回転不可状態(所謂、回り止め状態)で保持 できる。
【0021】 ナット挿入口28の下端壁からは、薄肉で弾性変形可能なの舌片30が延出さ れており、さらに舌片30の先端にはナット押部32が一体的に形成されている 。このナット押部32は、前記ナット挿入口28からナット保持部24内に嵌入 可能である。すなわち、舌片30が弾性変形して湾曲することにより、ナット押 部32がその先端からナット挿入口28を介してナット保持部24内に嵌入し、 ナット押部32の側壁部分に突出形成された一対の楔突起34が、ナット保持部 24に形成された係止口36に係合することにより抜け止めとなって一体的に固 定される構成である。
【0022】 ナット押部32の先端は、前記ナット保持部24の内周壁と同様に、ナット5 4に対応して角形に形成されている。このため、ナット押部32がナット保持部 24内に嵌入して(楔突起34が係止口36に係合して)一体的に固定された状 態では、ナット保持部24内に収容されたナット54の側壁(半周分に相当する )に係合して、ナット保持部24の内周壁と供にナット54を回転不可状態(回 り止め状態)で保持しかつナット保持部24からのナット54の脱落を阻止する ことができる。
【0023】 次に本実施例の作用を説明する。 図7には、上記構成の保持具10の使用状態(連結固定状態)が断面図にて示 されている。
【0024】 この保持具10を用いて板状の二枚の被連結材(エプロンパネル50とフェン ダパネル56)を連結する際には、予めナット54をナット保持部24に収容し て保持状態としておく。
【0025】 すなわち、ナット挿入口28からナット54を挿入してナット保持部24に収 容すると共に、舌片30を弾性変形(湾曲)させてナット押部32をその先端か らナット挿入口28を介してナット保持部24内に嵌入する。ナット押部32が ナット保持部24内に嵌入すると、ナット押部32の楔突起34がナット保持部 24の係止口36に係合して抜け止めとなり、一体的に固定される。
【0026】 これにより、ナット保持部24の内周壁がナット54の半周分に相当する側壁 に係合してこれを回転不可状態(回り止め状態)で保持すると共に、ナット押部 32がナット54の他の半周分に相当する側壁に係合して回転不可状態で保持し 、かつ、ナット保持部24からのナット54の脱落が阻止される。
【0027】 次いで、挟持部16をエプロンパネル50の端部周縁に入り込ませてこれを挟 持した状態で一体的に固定する。
【0028】 なお、挟持部16をエプロンパネル50の端部周縁に固定させた後にナット5 4をナット保持部24に収容させて保持してもよい。
【0029】 さらに、フェンダパネル56を保持具10(エプロンパネル50)の上に重ね あわせ、この状態でボルト52をフェンダパネル56の取付け孔58に挿通し、 さらに保持具10のボルト挿通孔18、20に挿通させる。挿通されたボルト5 2は、ボルト挿通孔18、20(挟持部16)を貫通した後にナット保持部24 に達する。このため、ナット保持部24内のナット54にボルト52を螺合させ ることができ、これにより、ボルト52及びナット54によってエプロンパネル 50とフェンダパネル56が挟持されて連結固定される。
【0030】 この場合、ボルト52が螺合する際にはナット54に回転力が作用するが、ナ ット54はナット保持部24及びナット押部32によって確実に保持されてその 回転が阻止されているため、ナット54が空回りすることはない。
【0031】 またここで、保持具10の挟持部16はエプロンパネル50の端部周縁に自由 に位置合わせができるため、フェンダパネル56とエプロンパネル50の連結位 置、すなわちフェンダパネル56のボルト52挿通位置に対応させて、ナット5 4の取付け位置を最適位置に設定することができる。したがって、そもそもナッ ト54の取付け位置のばらつきが生じることがない。
【0032】 また仮に、フェンダパネル56とエプロンパネル50を重ね合わせた際の取付 け孔58の位置ずれやそのばらつきが存在しても、保持具10の位置合わせを行 なうことにより、この位置ずれやばらつきを容易に吸収することができる。この ため、従来の如く極めて正確なウエルドナットの取付け精度やパネル重ね合わせ 精度が要求されることがなく、コスト高や組付性の悪化の原因となることがない 。
【0033】 また、保持具10はポリアセタール等の合成樹脂材料から成形されているため 、フェンダパネル56やエプロンパネル50あるいはボルト52やナット54が 酸化することがなく、錆の発生の原因になることもない。
【0034】 このように、保持具10は、取付け位置がばらついたり錆が発生することなく 、板状の二枚のフェンダパネル56とエプロンパネル50をボルト52及びナッ ト54を用いて確実に連結固定することができる。
【0035】 なお、本実施例においては、保持具10を自動車のフェンダパネル56とエプ ロンパネル50を連結固定する場合に適用した例を示したが、これに限らず、他 の板状の二枚のパネル材を連結する場合であっても当然に適用可能である。
【0036】 また、保持具10は、使用するボルト及びナットあるいは連結する板材の肉厚 寸法に応じて、適宜寸法設定することにより多岐に渡って適用可能であり、設計 の自由度や適用範囲も広い。
【0037】
【考案の効果】 以上説明した如く本考案に係る保持具は、取付け位置がばらついたり錆が発生 することなく、板状の二枚の被連結材をボルト及びナットを用いて確実に連結固 定することができるという優れた効果を有している。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係る保持具の一部破断した斜視図であ
る。
【図2】保持具の裏面図である。
【図3】保持具の平面図である。
【図4】図2の4−4線に沿った保持具の断面図であ
る。
【図5】図2の5−5線に沿った保持具の断面図であ
る。
【図6】図4の6−6線に沿った保持具の断面図であ
る。
【図7】保持具の使用状態(連結固定状態)を示す断面
図である。
【符号の説明】
10 保持具 16 挟持部(板材挟持部) 18 ボルト挿通孔(ボルト挿通部) 20 ボルト挿通孔(ボルト挿通部) 24 ナット保持部 32 ナット押部 50 エプロンパネル(被連結材) 52 ボルト 54 ナット 56 フェンダパネル(被連結材)

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 板状の二枚の被連結材を重ね合わせた状
    態でボルト及びナットを用いて連結するための保持具で
    あって、 前記二枚の被連結材のうち一方の被連結材の端部周縁に
    入り込んでこれを挟持した状態で一体的に固定される板
    材挟持部と、 前記ナットを収容しかつこれを回転不可状態で保持する
    ナット保持部と、 前記ナット保持部を前記二枚の被連結材のうち他方の被
    連結材の側に連通すると共に前記ボルトが挿通可能なボ
    ルト挿通部と、 を備えたことを特徴とする保持具。
JP1991102563U 1991-12-12 1991-12-12 保持具 Expired - Lifetime JP2571425Y2 (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08159136A (ja) * 1994-12-07 1996-06-18 Kokuyo Co Ltd グロメット

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6212015U (ja) * 1985-07-05 1987-01-24
JPS62100318U (ja) * 1985-12-16 1987-06-26

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JP2571425Y2 (ja) 1998-05-18

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