JPH0554083A - データベース検索方式 - Google Patents
データベース検索方式Info
- Publication number
- JPH0554083A JPH0554083A JP3235452A JP23545291A JPH0554083A JP H0554083 A JPH0554083 A JP H0554083A JP 3235452 A JP3235452 A JP 3235452A JP 23545291 A JP23545291 A JP 23545291A JP H0554083 A JPH0554083 A JP H0554083A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- database
- tables
- join
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- information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E40/00—Technologies for an efficient electrical power generation, transmission or distribution
- Y02E40/30—Reactive power compensation
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 利用者が、検索対象であるデータベースの構
造に関する知識や表間の結合関係に関する詳しい知識が
ない場合でも、各々の表の列に関する条件を記述するだ
けでデータベースを検索することができるようにし、多
数の表からなるデータベースにおいても表間の結合情報
を洩れなく自動的に抽出できるようにする。 【構成】 データベースの表間の結合情報を保持する結
合情報保持手段4と、素検索式を入力として、結合情報
保持手段4から結合情報を得て結合情報を付加した検索
式を出力する結合条件付与手段1と、検索式を受け取っ
てデータベース記憶手段3の検索を行うデータベース管
理手段2とを有し、データベース管理手段2からデータ
ベース記憶手段3の表間の結合情報を抽出し、抽出され
た結合情報を結合情報保持手段4に送出する結合情報抽
出手段5を有している。
造に関する知識や表間の結合関係に関する詳しい知識が
ない場合でも、各々の表の列に関する条件を記述するだ
けでデータベースを検索することができるようにし、多
数の表からなるデータベースにおいても表間の結合情報
を洩れなく自動的に抽出できるようにする。 【構成】 データベースの表間の結合情報を保持する結
合情報保持手段4と、素検索式を入力として、結合情報
保持手段4から結合情報を得て結合情報を付加した検索
式を出力する結合条件付与手段1と、検索式を受け取っ
てデータベース記憶手段3の検索を行うデータベース管
理手段2とを有し、データベース管理手段2からデータ
ベース記憶手段3の表間の結合情報を抽出し、抽出され
た結合情報を結合情報保持手段4に送出する結合情報抽
出手段5を有している。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、データベース検索方式
に関し、特に、表形式のデータベースを検索するための
データベース検索方式に関する。
に関し、特に、表形式のデータベースを検索するための
データベース検索方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、データベースシステムにおいて、
複数の表にまたがったデータを検索する場合には、検索
者は個々の表に関する条件を記述するだけでなく、複数
の表を結合するためのキーとなる列を指定する必要があ
った。また、二つの表を結合する際のキーとなる列を見
いだすためには、データベースの構成を熟知している必
要があった。
複数の表にまたがったデータを検索する場合には、検索
者は個々の表に関する条件を記述するだけでなく、複数
の表を結合するためのキーとなる列を指定する必要があ
った。また、二つの表を結合する際のキーとなる列を見
いだすためには、データベースの構成を熟知している必
要があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】データベースの内部構
造に関する知識がない検索者は個々の表の中のある列に
関する条件を記述することはできても、複数の表の結合
のキーとなる列を指定することは困難である。
造に関する知識がない検索者は個々の表の中のある列に
関する条件を記述することはできても、複数の表の結合
のキーとなる列を指定することは困難である。
【0004】また、あらかじめ、任意の二つの表の結合
のキーを数え上げておく場合にも、表の数が多くなって
来ると見落としが起こり易くなる。
のキーを数え上げておく場合にも、表の数が多くなって
来ると見落としが起こり易くなる。
【0005】本発明の目的は、与えられたデータベース
の各々の表の各々の列の値を比較することにより、結合
のキーとなる列の候補を自動的に抽出し、利用者に提示
することにより、利用者が容易に、洩れなく表間の結合
情報を与えることができ、さらに、利用者が入力した個
々の表に関する条件に対してそれらの条件を結合するた
めの表間の結合条件を自動的に与える機能を有するデー
タベース検索方式を提供することである。
の各々の表の各々の列の値を比較することにより、結合
のキーとなる列の候補を自動的に抽出し、利用者に提示
することにより、利用者が容易に、洩れなく表間の結合
情報を与えることができ、さらに、利用者が入力した個
々の表に関する条件に対してそれらの条件を結合するた
めの表間の結合条件を自動的に与える機能を有するデー
タベース検索方式を提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のデータベース検
索方式は、データベースの表間の結合情報を保持する結
合情報保持手段と、素検索式を入力として、前記結合情
報保持手段から結合情報を得て結合情報を付加した検索
式を生成する結合条件付与手段と、データベースのデー
タを記憶するデータベース記憶手段と、前記検索式を受
け取って前記データベース記憶手段の中のデータの検索
を行うデータベース管理手段とを有してなる。また、前
記データベース管理手段から前記データベースの表間の
結合情報を抽出し、抽出された結合情報を前記結合情報
保持手段に送出する結合情報抽出手段を備えることが好
ましい。
索方式は、データベースの表間の結合情報を保持する結
合情報保持手段と、素検索式を入力として、前記結合情
報保持手段から結合情報を得て結合情報を付加した検索
式を生成する結合条件付与手段と、データベースのデー
タを記憶するデータベース記憶手段と、前記検索式を受
け取って前記データベース記憶手段の中のデータの検索
を行うデータベース管理手段とを有してなる。また、前
記データベース管理手段から前記データベースの表間の
結合情報を抽出し、抽出された結合情報を前記結合情報
保持手段に送出する結合情報抽出手段を備えることが好
ましい。
【0007】
【実施例】次に本発明について図面を参照して説明す
る。図1は本発明の一実施例を示すブロック図、図2は
図1中のデータベースに格納されたデータの一例を示す
図、図3は図1中の結合条件付与手段への入力である素
検索式の一例を示す図、図4は図1中の結合条件付与手
段の出力である検索式の一例を示す図、図5は図1中の
結合条件保持手段により保持される結合条件の一例を示
す図である。
る。図1は本発明の一実施例を示すブロック図、図2は
図1中のデータベースに格納されたデータの一例を示す
図、図3は図1中の結合条件付与手段への入力である素
検索式の一例を示す図、図4は図1中の結合条件付与手
段の出力である検索式の一例を示す図、図5は図1中の
結合条件保持手段により保持される結合条件の一例を示
す図である。
【0008】図1において、本実施例は、データベース
の表間の結合情報を保持する結合情報保持手段4と、素
検索式を入力として、結合情報保持手段4から結合情報
を得て結合情報を付加した検索式を出力する結合条件付
与手段1と、検索式を受け取ってデータベース記憶手段
3の検索を行うデータベース管理手段2とを有し、デー
タベース管理手段2からデータベース記憶手段3の表間
の結合情報を抽出し、抽出された結合情報を結合情報保
持手段4に送出する結合情報抽出手段5を有して構成し
ている。
の表間の結合情報を保持する結合情報保持手段4と、素
検索式を入力として、結合情報保持手段4から結合情報
を得て結合情報を付加した検索式を出力する結合条件付
与手段1と、検索式を受け取ってデータベース記憶手段
3の検索を行うデータベース管理手段2とを有し、デー
タベース管理手段2からデータベース記憶手段3の表間
の結合情報を抽出し、抽出された結合情報を結合情報保
持手段4に送出する結合情報抽出手段5を有して構成し
ている。
【0009】次に、本実施例の動作について説明する。
結合条件付与手段1では、図3に示すような素検索式が
入力された場合に、結合条件保持手段4に蓄積された、
図5に示すような表間の結合情報の中から素検索式に現
れている表の名前が=の両側に現れている結合条件を選
択する。選択された結合条件が唯一つの場合は自動的に
その結合条件を素検索式に追加する。結合条件が複数選
択された場合は、ユーザに選択させるなどの方法により
決定し、素検索式に追加する。図4に、図3に示す素検
索式に図5に示す結合条件が追加されて得られた検索式
を示す。この検索式は、例えばデータベース検索言語S
QLを用いて記述する。
結合条件付与手段1では、図3に示すような素検索式が
入力された場合に、結合条件保持手段4に蓄積された、
図5に示すような表間の結合情報の中から素検索式に現
れている表の名前が=の両側に現れている結合条件を選
択する。選択された結合条件が唯一つの場合は自動的に
その結合条件を素検索式に追加する。結合条件が複数選
択された場合は、ユーザに選択させるなどの方法により
決定し、素検索式に追加する。図4に、図3に示す素検
索式に図5に示す結合条件が追加されて得られた検索式
を示す。この検索式は、例えばデータベース検索言語S
QLを用いて記述する。
【0010】データベース管理手段2では、結合条件付
与手段1から図4に示すような検索式を受け、図2に示
すようなデータベースを格納したデータベース記憶手段
3に対して検索を行う。データベース管理手段には例え
ば、関係データベース管理システムORACLEを用い
る。
与手段1から図4に示すような検索式を受け、図2に示
すようなデータベースを格納したデータベース記憶手段
3に対して検索を行う。データベース管理手段には例え
ば、関係データベース管理システムORACLEを用い
る。
【0011】結合情報抽出手段5では、データベース管
理手段2を介して、データベース中の各表の各列の値を
集める。異なる2つの表から一列ずつ選択して、2つの
列に共通の値が全体の何%あるかを調べ、それがあるし
きい値を越えた場合にそれらの列が表間の結合のキーで
ある可能性があるとして、利用者に確認させた上で、結
合情報保持手段4に格納する。
理手段2を介して、データベース中の各表の各列の値を
集める。異なる2つの表から一列ずつ選択して、2つの
列に共通の値が全体の何%あるかを調べ、それがあるし
きい値を越えた場合にそれらの列が表間の結合のキーで
ある可能性があるとして、利用者に確認させた上で、結
合情報保持手段4に格納する。
【0012】列の値が数値である場合は、実は結合の条
件ではないものが誤って候補として抽出されてしまう可
能性があるが、列の値が文字列である場合には、そのよ
うな誤りはほとんど生じない。従って、列の値が文字列
である場合には利用者の確認無しに結合情報保持手段に
格納することにより、結合情報を抽出する効率を上げる
ことができる。
件ではないものが誤って候補として抽出されてしまう可
能性があるが、列の値が文字列である場合には、そのよ
うな誤りはほとんど生じない。従って、列の値が文字列
である場合には利用者の確認無しに結合情報保持手段に
格納することにより、結合情報を抽出する効率を上げる
ことができる。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、利用者
が、検索対象であるデータベースの表がどのような列か
らなっているかといった構造に関する知識や表間の結合
関係に関する詳しい知識がない場合に、従来のデータベ
ース検索方式では所望のデータを検索することができな
かったが、各々の表の列に関する条件を記述するだけで
データベースを検索することができるようになる効果が
ある。また、データベースの構造を熟知している利用者
にとっても、表の間の結合条件をいちいち記述するとい
った煩わしい作業を不要にする効果がある。
が、検索対象であるデータベースの表がどのような列か
らなっているかといった構造に関する知識や表間の結合
関係に関する詳しい知識がない場合に、従来のデータベ
ース検索方式では所望のデータを検索することができな
かったが、各々の表の列に関する条件を記述するだけで
データベースを検索することができるようになる効果が
ある。また、データベースの構造を熟知している利用者
にとっても、表の間の結合条件をいちいち記述するとい
った煩わしい作業を不要にする効果がある。
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】図1中のデータベース記憶手段3に記憶されて
いるデータの一例を示す図である。
いるデータの一例を示す図である。
【図3】図1中の結合条件付与手段への入力である素検
索式の一例を示す図である。
索式の一例を示す図である。
【図4】図1中の結合条件付与手段の出力の一例である
検索式の一例を示す図である。
検索式の一例を示す図である。
【図5】図1中の結合条件保持手段により保持される結
合条件の一例を示す図である。
合条件の一例を示す図である。
1 結合条件付与手段 2 データベース管理手段 3 データベース記憶手段 4 結合情報保持手段 5 結合情報付与手段
Claims (2)
- 【請求項1】 データベースの表間の結合情報を保持す
る結合情報保持手段と、素検索式を入力として、前記結
合情報保持手段から結合情報を得て結合情報を付加した
検索式を生成する結合条件付与手段と、データベースの
データを記憶するデータベース記憶手段と、前記検索式
を受け取って前記データベース記憶手段の中のデータの
検索を行うデータベース管理手段とを有することを特徴
とするデータベース検索方式。 - 【請求項2】 前記データベース管理手段から前記デー
タベースの表間の結合情報を抽出し、抽出された結合情
報を前記結合情報保持手段に送出する結合情報抽出手段
を有することを特徴とする請求項1に記載のデータベー
ス検索方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3235452A JPH0554083A (ja) | 1991-08-21 | 1991-08-21 | データベース検索方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3235452A JPH0554083A (ja) | 1991-08-21 | 1991-08-21 | データベース検索方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0554083A true JPH0554083A (ja) | 1993-03-05 |
Family
ID=16986316
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3235452A Pending JPH0554083A (ja) | 1991-08-21 | 1991-08-21 | データベース検索方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0554083A (ja) |
Cited By (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06282579A (ja) * | 1993-03-25 | 1994-10-07 | Lion Corp | データベースの検索式作成方法 |
| JPH06332766A (ja) * | 1993-05-19 | 1994-12-02 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | データベースの結合方法 |
| JPH09128456A (ja) * | 1995-10-27 | 1997-05-16 | Kobe Nihondenki Software Kk | 表結合方式 |
| JPH10143539A (ja) * | 1996-09-11 | 1998-05-29 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 情報検索方法および情報検索システムおよび情報資源辞書データを記録した記録媒体および情報検索プログラムを記録した記録媒体 |
| JPH113257A (ja) * | 1997-06-13 | 1999-01-06 | Fujitsu Ltd | リレーショナルデータベース管理装置,中間リンクテーブル自動作成処理方法およびプログラム記憶媒体 |
| JPH11161665A (ja) * | 1997-11-28 | 1999-06-18 | Fujitsu Ltd | データベース処理装置および記録媒体 |
| JPH11296532A (ja) * | 1998-04-08 | 1999-10-29 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 異種データ項目結合検索方法および装置と異種データ項目検索プログラムを記録した記録媒体 |
| JP2002063165A (ja) * | 2001-04-09 | 2002-02-28 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 情報検索方法および情報検索システムおよび情報検索プログラムおよび情報検索プログラムを記録した記録媒体 |
| JP2002169825A (ja) * | 2000-11-30 | 2002-06-14 | Obic Co Ltd | データ検索装置及び方法並びにデータ検索プログラムを記録した記録媒体 |
| JP2003167916A (ja) * | 2001-11-29 | 2003-06-13 | Casio Comput Co Ltd | ファイル処理装置及びプログラム |
| WO2008111424A1 (ja) * | 2007-03-09 | 2008-09-18 | Nec Corporation | フィールド照合方法及びシステムと、そのプログラム |
| JP2009076032A (ja) * | 2007-08-29 | 2009-04-09 | Fujitsu Ltd | 統合ルール作成支援プログラム、統合ルール作成支援システムおよび統合ルール作成支援方法 |
| KR101109225B1 (ko) * | 2004-05-14 | 2012-01-30 | 마이크로소프트 코포레이션 | 웹 데이타베이스의 스키마 매칭을 위한 방법 및 시스템 |
| JP2012243065A (ja) * | 2011-05-19 | 2012-12-10 | Mitsubishi Electric Corp | データ連携装置、データ連携方法及びデータ連携プログラム |
-
1991
- 1991-08-21 JP JP3235452A patent/JPH0554083A/ja active Pending
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| JP2003167916A (ja) * | 2001-11-29 | 2003-06-13 | Casio Comput Co Ltd | ファイル処理装置及びプログラム |
| KR101109225B1 (ko) * | 2004-05-14 | 2012-01-30 | 마이크로소프트 코포레이션 | 웹 데이타베이스의 스키마 매칭을 위한 방법 및 시스템 |
| WO2008111424A1 (ja) * | 2007-03-09 | 2008-09-18 | Nec Corporation | フィールド照合方法及びシステムと、そのプログラム |
| JP5170466B2 (ja) * | 2007-03-09 | 2013-03-27 | 日本電気株式会社 | フィールド照合方法及びシステムと、そのプログラム |
| US8843818B2 (en) | 2007-03-09 | 2014-09-23 | Nec Corporation | Field correlation method and system, and program thereof |
| JP2009076032A (ja) * | 2007-08-29 | 2009-04-09 | Fujitsu Ltd | 統合ルール作成支援プログラム、統合ルール作成支援システムおよび統合ルール作成支援方法 |
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