JPH0554083B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0554083B2 JPH0554083B2 JP60065886A JP6588685A JPH0554083B2 JP H0554083 B2 JPH0554083 B2 JP H0554083B2 JP 60065886 A JP60065886 A JP 60065886A JP 6588685 A JP6588685 A JP 6588685A JP H0554083 B2 JPH0554083 B2 JP H0554083B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical fiber
- layer
- curable resin
- tape
- ultraviolet curable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)
Description
〔技術分野〕
本発明は、光フアイバ素線を複数本平面状に並
行に並べて、これに一体的に保護層を設けてなる
テープ型光フアイバユニツトに関するものであ
る。 〔従来技術〕 従来より、第1図に示すようなテープ型光フア
イバユニツトが知られている。これは、光フアイ
バ1にシリコーンからなる被覆層2を設けた複数
本の光フアイバ素線3を平面状に並行に並べ、こ
れにナイロンからなる保護層4を一体的に被覆し
たものである。ところが、被覆層2がシリコーン
からなり、保護層4がナイロンからなる従来のテ
ープ型光フアイバユニツトにおいては、この材料
の組み合わせが原因で時間の経過と共に水素が発
生し、これが光フアイバ1内で水酸基に変化し、
光フアイバ1の伝送特性を劣化させることがわか
つてきた。加えて、前記材料は硬化させるのに時
間がかかり、製造線速が上がらない。それ故、こ
のユニツトの価格を下げることができない。この
ような問題に対して、これまで種々の材料検討が
なされ、その結果、最近になつて、被覆層2およ
び保護層4を共に紫外線硬化性樹脂で構成するこ
とが提案された。このように紫外線硬化性樹脂で
被覆層2、保護層4を構成するテープ型光フアイ
バユニツトでは、水素は発生しにくく、それ故、
経時的に光フアイバ1の伝送特性が劣化すること
もほとんどない。加えて、紫外線硬化性樹脂の硬
化速度が速いので、製造コストの低減が図れ、も
つて、価格の安いものができるというメリツトも
ある。ところが、このように被覆層2および保護
層4を共に紫外線硬化性樹脂で構成したものは、
低温下で樹脂が収縮したり、外力を受けたりする
と、従来のものよりマイクロベンドが発生し易い
ということがわかつてきた。すなわち、温度特性
と側圧特性に欠陥がある。それ故、現在のとこ
ろ、実用に供する状態には至つていない。 〔発明の目的〕 前記問題に鑑み、本発明の目的は、温度特性、
側圧特性を含む長期信頼性に優れ、かつ、価格の
安いテープ型光フアイバユニツトを提供すること
にある。 〔発明の構成〕 前記目的を達成すべく、本発明のテープ型光フ
アイバユニツトは、紫外線硬化性樹脂からなる被
覆層を有する光フアイバ素線を複数本平面状に並
行に並べた光フアイバ集合体と、該光フアイバ集
合体を一体的に被覆する紫外線硬化性樹脂からな
る保護層とを有するテープ型光フアイバユニツト
において、前記光フアイバ素線の被覆層はゲル分
率が40〜70%であり、−30℃〜70℃におけるヤン
グ率が2.0Kg/mm2以下の応力緩衝層を少なくとも
一層は有し、かつ、前記保護層は硬化度が85%以
上であることを特徴とするものである。 〔発明の実施例〕 以下に本発明の実施例を詳細に説明する。第1
図を引用して説明すると、本発明のテープ型光フ
アイバユニツトは、光フアイバ1のまわりに紫外
線硬化性樹脂からなり、そのゲル分率が40〜70%
で、かつ、−30℃〜70℃におけるヤング率が2.0
Kg/mm2以下の応力緩衝層を少なくとも一層は有す
る被覆層2を設け、光フアイバ素線3を形成す
る。しかる後、該光フアイバ素線3を複数本平面
状に並行に並べ、これに紫外線硬化性樹脂からな
り、その硬化度が85%以上の保護層4を前記複数
の光フアイバ素線3に一体的に設ける。尚、前記
被覆層2は、一層もしくはそれ以上の層からなる
が、すべて紫外線硬化性樹脂からなるものとす
る。そして、この被覆層2にあつて、前記応力緩
衝層は、どの位置にあつてもよいが、少なくとも
一層はこの応力緩衝層で占められることが必要で
ある。ここで、ゲル分率とは何かを第2図で説明
する。いま、第2図の斜線部をAとし、これを硬
化に寄与しない材料の量、すなわち、可塑材の量
とし、空白部をBとし、これを硬化に寄与する材
料の量、すなわち、紫外線硬化性樹脂そのものの
量とする。この時ゲル分率は、ゲル分率=〔硬化
した量/(A+B)〕×100(%)と定義される。し
かし、実際には、B、すなわち、紫外線硬化性樹
脂の量の大部分は硬化するから、ゲル分率≒
〔B/(A+B)〕×100(%)と近似できる。また、
硬化度は空白部Bの内、実際に硬化した量をBで
除したもので、硬化度=(硬化した量/B)×100
(%)で表すことができる。つまり、ゲル分率と
は材料全体に占める紫外線硬化性樹脂そのものの
量のおおよその割合を示し、一方、硬化度とは紫
外線硬化性樹脂そのものの内何%が硬化したかを
示すものである。それ故、ゲル分率が40〜70%と
いうことは、可塑材が約30〜60%入つていること
を示している。 このようにしてなる本発明のテープ型光フアイ
バユニツトにおいては、被覆層2の内少なくとも
その一層を構成する応力緩衝層の紫外線硬化性樹
脂に可塑材をおおよそ30〜60%混入させることに
より、紫外線硬化性樹脂を軟らかくし、低温から
高温にかけて特性を安定化させる。尚、可塑材を
おおよそ30〜60%混入させる理由は、可塑材が60
%以上になると、耐熱性が劣化すると共に、紫外
線を照射したときの硬化速度が遅くなり、製造速
度を上げることができなくなるためで、一方、可
塑材の量がおおよそ30%以下になると、従来同様
に応力緩衝層のヤング率が温度に依存し易くな
り、特に、低温でマイクロベンドを起こしやすく
なるためである。さらに、この応力緩衝層のヤン
グ率を−30℃〜70℃において、2.0Kg/mm2以下に
するのは、当然のことながら、少なくともこの温
度範囲において、該応力緩衝層に本来の役割であ
る応力緩衝効果を果たさせ、側圧特性を向上させ
るためである。ここで、−30℃〜70℃という温度
範囲は、本発明のテープ型光フアイバユニツトが
布設された場合置かれると予想される一般的な温
度条件である。また、保護層4に求められる要求
は、光フアイバ素線3の保護と同時に、このテー
プ型光フアイバユニツトを接続する時の作業性を
含めた取扱い性向上にある。そこで、この保護層
4の硬化度を85%以上にすることにより、該保護
層4の表面の粘着性を押さえ、つまり、作業時に
手にべたつくことのない程度に粘着性を押さえ、
取扱い性を向上させる。 以下に本発明の実施例を示す。 内層および外層の二層からなる被覆層2を有す
る外径0.3mmの光フアイバ素線3を、第1図のご
とく5本平面状に並行に並べ、これに一体的に保
護層4を被覆し、厚さ0.4mm、幅1.6mmになるよう
形成したテープ型光フアイバユニツトにおいて、
以下のごとく被覆層2の内層、外層および保護層
4の材料を種々変えてその特性を評価した。
行に並べて、これに一体的に保護層を設けてなる
テープ型光フアイバユニツトに関するものであ
る。 〔従来技術〕 従来より、第1図に示すようなテープ型光フア
イバユニツトが知られている。これは、光フアイ
バ1にシリコーンからなる被覆層2を設けた複数
本の光フアイバ素線3を平面状に並行に並べ、こ
れにナイロンからなる保護層4を一体的に被覆し
たものである。ところが、被覆層2がシリコーン
からなり、保護層4がナイロンからなる従来のテ
ープ型光フアイバユニツトにおいては、この材料
の組み合わせが原因で時間の経過と共に水素が発
生し、これが光フアイバ1内で水酸基に変化し、
光フアイバ1の伝送特性を劣化させることがわか
つてきた。加えて、前記材料は硬化させるのに時
間がかかり、製造線速が上がらない。それ故、こ
のユニツトの価格を下げることができない。この
ような問題に対して、これまで種々の材料検討が
なされ、その結果、最近になつて、被覆層2およ
び保護層4を共に紫外線硬化性樹脂で構成するこ
とが提案された。このように紫外線硬化性樹脂で
被覆層2、保護層4を構成するテープ型光フアイ
バユニツトでは、水素は発生しにくく、それ故、
経時的に光フアイバ1の伝送特性が劣化すること
もほとんどない。加えて、紫外線硬化性樹脂の硬
化速度が速いので、製造コストの低減が図れ、も
つて、価格の安いものができるというメリツトも
ある。ところが、このように被覆層2および保護
層4を共に紫外線硬化性樹脂で構成したものは、
低温下で樹脂が収縮したり、外力を受けたりする
と、従来のものよりマイクロベンドが発生し易い
ということがわかつてきた。すなわち、温度特性
と側圧特性に欠陥がある。それ故、現在のとこ
ろ、実用に供する状態には至つていない。 〔発明の目的〕 前記問題に鑑み、本発明の目的は、温度特性、
側圧特性を含む長期信頼性に優れ、かつ、価格の
安いテープ型光フアイバユニツトを提供すること
にある。 〔発明の構成〕 前記目的を達成すべく、本発明のテープ型光フ
アイバユニツトは、紫外線硬化性樹脂からなる被
覆層を有する光フアイバ素線を複数本平面状に並
行に並べた光フアイバ集合体と、該光フアイバ集
合体を一体的に被覆する紫外線硬化性樹脂からな
る保護層とを有するテープ型光フアイバユニツト
において、前記光フアイバ素線の被覆層はゲル分
率が40〜70%であり、−30℃〜70℃におけるヤン
グ率が2.0Kg/mm2以下の応力緩衝層を少なくとも
一層は有し、かつ、前記保護層は硬化度が85%以
上であることを特徴とするものである。 〔発明の実施例〕 以下に本発明の実施例を詳細に説明する。第1
図を引用して説明すると、本発明のテープ型光フ
アイバユニツトは、光フアイバ1のまわりに紫外
線硬化性樹脂からなり、そのゲル分率が40〜70%
で、かつ、−30℃〜70℃におけるヤング率が2.0
Kg/mm2以下の応力緩衝層を少なくとも一層は有す
る被覆層2を設け、光フアイバ素線3を形成す
る。しかる後、該光フアイバ素線3を複数本平面
状に並行に並べ、これに紫外線硬化性樹脂からな
り、その硬化度が85%以上の保護層4を前記複数
の光フアイバ素線3に一体的に設ける。尚、前記
被覆層2は、一層もしくはそれ以上の層からなる
が、すべて紫外線硬化性樹脂からなるものとす
る。そして、この被覆層2にあつて、前記応力緩
衝層は、どの位置にあつてもよいが、少なくとも
一層はこの応力緩衝層で占められることが必要で
ある。ここで、ゲル分率とは何かを第2図で説明
する。いま、第2図の斜線部をAとし、これを硬
化に寄与しない材料の量、すなわち、可塑材の量
とし、空白部をBとし、これを硬化に寄与する材
料の量、すなわち、紫外線硬化性樹脂そのものの
量とする。この時ゲル分率は、ゲル分率=〔硬化
した量/(A+B)〕×100(%)と定義される。し
かし、実際には、B、すなわち、紫外線硬化性樹
脂の量の大部分は硬化するから、ゲル分率≒
〔B/(A+B)〕×100(%)と近似できる。また、
硬化度は空白部Bの内、実際に硬化した量をBで
除したもので、硬化度=(硬化した量/B)×100
(%)で表すことができる。つまり、ゲル分率と
は材料全体に占める紫外線硬化性樹脂そのものの
量のおおよその割合を示し、一方、硬化度とは紫
外線硬化性樹脂そのものの内何%が硬化したかを
示すものである。それ故、ゲル分率が40〜70%と
いうことは、可塑材が約30〜60%入つていること
を示している。 このようにしてなる本発明のテープ型光フアイ
バユニツトにおいては、被覆層2の内少なくとも
その一層を構成する応力緩衝層の紫外線硬化性樹
脂に可塑材をおおよそ30〜60%混入させることに
より、紫外線硬化性樹脂を軟らかくし、低温から
高温にかけて特性を安定化させる。尚、可塑材を
おおよそ30〜60%混入させる理由は、可塑材が60
%以上になると、耐熱性が劣化すると共に、紫外
線を照射したときの硬化速度が遅くなり、製造速
度を上げることができなくなるためで、一方、可
塑材の量がおおよそ30%以下になると、従来同様
に応力緩衝層のヤング率が温度に依存し易くな
り、特に、低温でマイクロベンドを起こしやすく
なるためである。さらに、この応力緩衝層のヤン
グ率を−30℃〜70℃において、2.0Kg/mm2以下に
するのは、当然のことながら、少なくともこの温
度範囲において、該応力緩衝層に本来の役割であ
る応力緩衝効果を果たさせ、側圧特性を向上させ
るためである。ここで、−30℃〜70℃という温度
範囲は、本発明のテープ型光フアイバユニツトが
布設された場合置かれると予想される一般的な温
度条件である。また、保護層4に求められる要求
は、光フアイバ素線3の保護と同時に、このテー
プ型光フアイバユニツトを接続する時の作業性を
含めた取扱い性向上にある。そこで、この保護層
4の硬化度を85%以上にすることにより、該保護
層4の表面の粘着性を押さえ、つまり、作業時に
手にべたつくことのない程度に粘着性を押さえ、
取扱い性を向上させる。 以下に本発明の実施例を示す。 内層および外層の二層からなる被覆層2を有す
る外径0.3mmの光フアイバ素線3を、第1図のご
とく5本平面状に並行に並べ、これに一体的に保
護層4を被覆し、厚さ0.4mm、幅1.6mmになるよう
形成したテープ型光フアイバユニツトにおいて、
以下のごとく被覆層2の内層、外層および保護層
4の材料を種々変えてその特性を評価した。
前述の如く、本発明のテープ型光フアイバユニ
ツトは、側圧特性、温度特性を含めた長期信頼性
に優れ、加えて、取扱い性にも優れ、しかも、製
造コストが安いという優れた効果を有する。
ツトは、側圧特性、温度特性を含めた長期信頼性
に優れ、加えて、取扱い性にも優れ、しかも、製
造コストが安いという優れた効果を有する。
第1図はテープ型光フアイバユニツトの横断面
図、第2図はゲル分率及び硬化度を説明するため
の説明図、第3図は内層材のヤング率と伝送損失
の関係を示すグラフである。 1……光フアイバ、2……被覆層、3……光フ
アイバ素線3、4……保護層。
図、第2図はゲル分率及び硬化度を説明するため
の説明図、第3図は内層材のヤング率と伝送損失
の関係を示すグラフである。 1……光フアイバ、2……被覆層、3……光フ
アイバ素線3、4……保護層。
Claims (1)
- 1 紫外線硬化性樹脂からなる被覆層を有する光
フアイバ素線を複数本平面状に並行に並べた光フ
アイバ集合体と、該光フアイバ集合体を一体的に
被覆する紫外線硬化性樹脂からなる保護層とを有
するテープ型光フアイバユニツトにおいて、前記
光フアイバ素線の被覆層はゲル分率が40〜70%で
あり−30℃〜70℃におけるヤング率が2.0Kg/mm2
以下の応力緩衝層を少なくとも一層は有し、か
つ、前記保護層は硬化度が85%以上であることを
特徴とするテープ型光フアイバユニツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60065886A JPS61246709A (ja) | 1985-03-29 | 1985-03-29 | テ−プ型光フアイバユニツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60065886A JPS61246709A (ja) | 1985-03-29 | 1985-03-29 | テ−プ型光フアイバユニツト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61246709A JPS61246709A (ja) | 1986-11-04 |
| JPH0554083B2 true JPH0554083B2 (ja) | 1993-08-11 |
Family
ID=13299902
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60065886A Granted JPS61246709A (ja) | 1985-03-29 | 1985-03-29 | テ−プ型光フアイバユニツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61246709A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0749447Y2 (ja) * | 1987-05-21 | 1995-11-13 | 昭和電線電纜株式会社 | 光フアイバテ−プ心線 |
| JPS6423010U (ja) * | 1987-07-29 | 1989-02-07 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS599608A (ja) * | 1982-07-08 | 1984-01-19 | Furukawa Electric Co Ltd:The | テ−プ状光フアイバ心線 |
| JPS5915907A (ja) * | 1982-07-19 | 1984-01-27 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 複心光フアイバ集束体の製造方法 |
| JPS59213647A (ja) * | 1983-05-14 | 1984-12-03 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 光フアイバ心線の製造方法 |
| JPS6026913A (ja) * | 1983-07-26 | 1985-02-09 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | 光フアイバ−心線およびその製造方法 |
| JPS6173111A (ja) * | 1984-09-18 | 1986-04-15 | Furukawa Electric Co Ltd:The | テ−プ型光ユニツト |
-
1985
- 1985-03-29 JP JP60065886A patent/JPS61246709A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61246709A (ja) | 1986-11-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |