JPH0554339A - 複合型磁気ヘツド - Google Patents

複合型磁気ヘツド

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JPH0554339A
JPH0554339A JP23560891A JP23560891A JPH0554339A JP H0554339 A JPH0554339 A JP H0554339A JP 23560891 A JP23560891 A JP 23560891A JP 23560891 A JP23560891 A JP 23560891A JP H0554339 A JPH0554339 A JP H0554339A
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JP
Japan
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magnetic
head
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gap
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JP23560891A
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English (en)
Inventor
Mamoru Sasaki
守 佐々木
Fumi Sugawara
扶美 菅原
Kenichiro Tsunewaki
謙一郎 常脇
Takuji Shibata
拓二 柴田
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Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Abstract

(57)【要約】 【構成】 前方端部間に磁気記録媒体との対接面に臨ん
で記録用磁気ギャップを構成する第1の薄膜磁気コア1
と第2の薄膜磁気コア2が積層され、上記磁気ギャップ
内の対接面から後方に向かってMR感磁部5が配される
とともに、その後方にヘッド巻線が配されてなる複合型
磁気ヘッドにおいて、記録用磁気ギャップのデプスをD
Ind 、再生用磁気ギャップのデプスをDMRとしたとき
に、DMR<DInd ≦DMR+3μmとする。 【効果】 再生出力特性及び周波数特性並びにオーバー
ライト特性を同時に満たすことができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えばハードディスク
に対して記録再生するのに好適な複合型磁気ヘッドに関
する。
【0002】
【従来の技術】例えば、ハードディスク・ドライブ装置
の記録再生用ヘッドは、インダクティブヘッドによる記
録ヘッドと、短波長感度に優れた磁気抵抗効果型ヘッド
(以下、MRヘッドと称する。)による再生ヘッドとの
複合型とされるのが一般的である。かかる複合型磁気ヘ
ッドは、例えばスライダと称されるAl2 3 −TiC
等よりなる基体上に、ハードディスクとの対接面、すな
わちABS(エア・ベアリング・サーフェス)面に臨ん
でその前方端部間に記録用磁気ギャップを構成する第1
の薄膜磁気コアと第2の薄膜磁気コアとが所定の間隔を
持って積層されてなる。そして、上記磁気ギャップ内に
少なくとも磁気抵抗効果薄膜(以下、MR薄膜と称す
る。)よりなる磁気抵抗効果感磁部(以下、MR感磁部
と称する。)の一端或いはその一先端極が上記ABS面
に臨むようにして配置される。
【0003】また、上記ABS面と反対側には、上記M
R感磁部の他方の電極が上記一電極と略平行に設けられ
ている。そして、上記MR感磁部の略中央部には、この
MR感磁部への通電によって当該MR感磁部に所要の向
きの磁化状態を与え、磁気抵抗効果特性が優れた直線性
と高い感度を示す特性領域で動作するようになすバイア
ス導体が、絶縁層を介して上記MR感磁部を横切る形で
設けられている。そしてさらに、上記薄膜磁気コアの接
続部である磁気的結合部を取り囲むようにしてスパイラ
ル状のヘッド巻線が設けられている。
【0004】このように形成された複合型磁気ヘッド
は、第1の薄膜磁気コアと第2の薄膜磁気コアを磁気シ
ールドとしたいわゆるシールド型構成のMRヘッドと、
上記第1の薄膜磁気コアと第2の薄膜磁気コアにより構
成される磁路上にヘッド巻線が巻回されてなるインダク
ティブヘッドを有した、複合型ヘッド構成となってい
る。この複合型磁気ヘッドにおける記録は、ヘッド巻線
より引き出される端子部に交流電源からの電流を供給
し、ABS面に臨む磁気ギャップgより記録情報に基づ
く磁束を発生させて行う。一方、再生は、MR感磁部の
先端部と後端部に積層される先端電極と後端電極のそれ
ぞれの端子部に直流電源から電流を供給しMR感磁部に
センス電流を流すとともに、バイアス導体の端子部に直
流電流を流して上記MR感磁部に磁化状態を与えて行
う。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上述の複合
型磁気ヘッドにおいては、MRヘッドの方がデプス依存
性が大きいために、ヘッドのデプスはMRヘッドのデプ
スを基準として形成されている。そのため、インダクテ
ィブヘッドのデプスがMRヘッドのデプスよりも小さい
場合には、デプス出し加工の際にインダクティブヘッド
のデプスが零以下になる虞れがある。この結果、磁気ギ
ャップを構成する第1の薄膜磁気コアと第2の薄膜磁気
コアの前方端部間の対向距離が広がり記録効率が低下す
る。一方、インダクティブヘッドのデプスがMRヘッド
のデプスに比べて非常に大きいと、今度はオーバーライ
ト特性が悪くなってしまう。
【0006】このように、複合型の磁気ヘッドにおいて
は、記録特性と再生特性の観点よりこれらMRヘッドと
インダクティブヘッドの磁気ギャップのデプスをそれぞ
れ最適値に規定することが望まれる。
【0007】そこで本発明は、上述の技術的課題に鑑み
て提案されたものであって、再生出力特性及び周波数特
性並びにオーバーライト特性を同時に満たすことが可能
な複合型磁気ヘッドを提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成するた
めに、本発明は、前方端部間に磁気記録媒体との対接面
に臨んで記録用磁気ギャップを構成する第1の薄膜磁気
コアと第2の薄膜磁気コアが積層され、上記磁気ギャッ
プ内の対接面から後方に向かって磁気抵抗効果感磁部が
配されるとともに、その後方にヘッド巻線が配されてな
る複合型磁気ヘッドにおいて、記録用磁気ギャップのデ
プスをDInd 、再生用磁気ギャップのデプスをDMRとし
たときに、DMR<DInd ≦DMR+3μmであることを特
徴とするものである。
【0009】
【作用】本発明に係る複合型磁気ヘッドにおいては、イ
ンダクティブヘッドの記録用磁気ギャップのデプスを少
なくともMRヘッドの再生用磁気ギャップのデプスより
も大きくしているので、記録効率の低下が起こらない。
また、インダクティブヘッドのデプスがオーバーライト
特性の劣化が生じない程度にMRヘッドのデプスよりも
大きくなされることにより、相対向する薄膜磁気コアの
対向部分が長くなり、周波数特性が向上する。
【0010】
【実施例】以下、本発明を適用した具体的な実施例につ
いて図面を参照しながら詳細に説明する。なお本実施例
は、再生時にヘッド巻線に直流電流を通電することによ
ってMR感磁部に所要のバイアス磁界を印加するように
した複合型磁気ヘッドの例である。本実施例の複合型磁
気ヘッドにおいては、図1に示すように、前方端部間に
記録用磁気ギャップgを構成する第1の薄膜磁気コア1
と第2の薄膜磁気コア2がAl2 3 −TiC等からな
るスライダと称される基体3上に所定の間隔を持って相
対向して積層形成されている。
【0011】第1の薄膜磁気コア1は、上記基体3上に
直接設けられ、磁気記録媒体、例えばハードディスクと
の対接面となるABS面4にその一端を臨ませるように
してこのABS面4に対して略直交する方向に延在して
設けられている。一方、第2の薄膜磁気コア2は、上記
ABS面4にその一端を臨ませるようにしてこのABS
面4に対して略直交する方向に延在して設けられ、その
ABS面4に臨む前方端部で上記第1の薄膜磁気コア1
との間隙が狭まるように屈曲形成されている。その間隙
が狭くなされた前方端部間には、記録用ギャップとして
機能する磁気ギャップgが上記ABS面4に臨んで構成
されている。さらに、上記第2の薄膜磁気コア2は、後
方端部で上記第1の薄膜磁気コア1と磁気的に接触して
バックギャップを構成するとともに閉磁路を構成してい
る。
【0012】そしてこの磁気ヘッドにおいては、上記磁
気ギャップ内のABS面4から後方に向かって磁気抵抗
効果感磁部であるMR感磁部5が設けられている。MR
感磁部5は、例えば記録用磁気ギャップgのトラック幅
よりも若干幅狭の長方形パターンとして形成され、その
長手方向がABS面4に対する直交方向となるように設
けられている。そしてこのMR感磁部5は、その一端縁
がABS面4に臨むようになされるとともに、後端縁が
相対向する第1の薄膜磁気コア1と第2の薄膜磁気コア
2の略中途部に至る位置とされている。なお、上記MR
感磁部5は、上記基体3上に設けられる第1の薄膜磁気
コア1との絶縁をとるために、第1の絶縁層6aを介し
て当該第1の薄膜磁気コア1上に設けられている。ま
た、上記MR感磁部5は、バルクハウゼンノイズの発生
を回避するために、例えばSiO2 等よりなる非磁性の
絶縁層を介して静磁的に結合する一対のMR薄膜を積層
する形とすることが望ましい。
【0013】そして、上記MR感磁部5の先端部と後端
部には、図示しない定電流源からのセンス電流を通ずる
ための一対の電極7a,7b(以下、ABS面4側に設
けられる電極7aを先端電極7a、後端部に設けられる
電極7bを後端電極7bと称する。)が当該MR感磁部
5と電気的に接続して積層されている。
【0014】先端電極7aは、例えば平面形状が略L字
状をなす配線パターンとして形成され、その一端部が上
記MR感磁部5の先端部に積層されるとともに、MR感
磁部5上に積層される側のパターンの一側縁部が上記A
BS面4に露出するようになっている。なお、バック側
に引き出された配線パターンの端部が接地側の端子部と
されている。
【0015】一方、後端電極7bは、上記先端電極7a
と同様平面略L字状の配線パターンとして形成され、上
記MR感磁部5を挾んで上記先端電極7aとは反対側に
設けられている。この後端電極7bは、MR感磁部5の
後端部に積層され、バック側に引き出された配線パター
ンの端部が電流源側の端子部とされている。
【0016】そして、上記後端電極7bの後方には、上
記第1の薄膜磁気コア1と第2の薄膜磁気コア2の接続
部である磁気的結合部8を取り囲むようにしてスパイラ
ル状のヘッド巻線9が設けられている。ヘッド巻線9
は、記録時には第1の薄膜磁気コア1と第2の薄膜磁気
コア2により構成される磁路に記録情報に応じた電流を
供給する役目をし、再生時にはMR感磁部5に所要の向
きの磁化状態を与えるバイアス導体としての機能をする
ようになっている。このヘッド巻線9は、上記電極7
a,7b及びMR感磁部5並びに第2の薄膜磁気コア2
との絶縁性を確保するために第2の絶縁層6b及び第3
の絶縁層6cによって埋め込まれている。そして、上記
ヘッド巻線9の両端より引き出された配線パターンの端
部が、このヘッド巻線9に供給する直流電源又は交流電
源からの電流の通電用の端子となっている。なお、上述
のように構成されたインダクティブヘッドとMRヘッド
よりなる複合型磁気ヘッドを保護するために、上記第2
の薄膜磁気コア2の上に保護膜層10が積層されてい
る。
【0017】上述のように構成された複合型磁気ヘッド
においては、バイアス導体の代わりにヘッド巻線9を使
用してこのヘッド巻線9に直流電流を供給することでM
R感磁部5に所要の向きの磁化状態を与える構成をとっ
ているので、バイアス導体が要らなくなった分、端子数
の削減が望めるとともに、配置面積を減少することがで
きヘッドの小型化が望める。したがって、小型化・記録
容量の大容量化が要求されるハードディスク用の磁気ヘ
ッドに好適である。
【0018】ところで、上述の複合型磁気ヘッドにおい
ては、MRヘッドの再生出力Vp−pは、図3に示すよ
うにMRヘッドのデプスに依存し、デプスが小さくなる
に従い出力が上昇するようになっている。一方、インダ
クティブヘッドにおいては、図4に示すようにデプスが
小さくなると、第2の薄膜磁気コア2の先端部が磁気飽
和しやすくなり、周波数特性D80(最初の再生出力を1
00%としたときに、80%の出力となるときの周波数
をいう。)が劣化する。また、インダクティブヘッドで
は、図5に示すようにデプスが大きくなるに従いオーバ
ーライト特性が劣化する。
【0019】以上のことから、本実施例では、上記MR
ヘッドの再生出力とインダクティブヘッドの周波数特性
並びにオーバーライト特性を同時に満足させるために、
インダクティブヘッドの記録用磁気ギャップのデプスD
Ind とMRヘッドの再生用磁気ギャップのデプスDMR
以下のように規定する。すなわち、この複合型磁気ヘッ
ドの前方端部を模式的に表す図2に示すように、インダ
クティブヘッドの記録用磁気ギャップのデプスD
Ind (有効ギャップ長Lの深さ)をMRヘッドの再生用
磁気ギャップのデプスDMR(先端電極7aとMR感磁部
5が接する長さ)に対してDMR<DInd ≦DMR+3μm
なる関係とする。
【0020】インダクティブヘッドのデプスDInd をM
RヘッドのデプスDMRよりも大きくしているのは、周波
数特性の劣化を防止するためであり、さらにはMRヘッ
ドのデプスDMRを基準としてデプス加工を行うことか
ら、インダクティブヘッドのデプスDInd が上記MRヘ
ッドのデプスDMRよりも小さくならないようにするため
である。また、インダクティブヘッドのデプスDInd
上限をMRヘッドのデプスDMRに3μmを加えた値とし
ているのは、これ以上インダクティブヘッドのデプスD
Ind が大きくなるとオーバーライト特性が劣化するから
である。このようにインダクティブヘッドのデプスD
Ind とMRヘッドのデプスDMRをそれぞれ記録と再生の
観点より最適値となるように規定することにより、再生
出力特性及び周波数特性並びにオーバーライト特性を同
時に満足させることができる。
【0021】なお、上述の実施例では、バイアス導体の
代わりにヘッド巻線を使用してこのヘッド巻線に直流電
流を供給することでMR感磁部に所要の向きの磁化状態
を与える構成とした複合型磁気ヘッドの例であるが、本
発明においてはバイアス導体を設けてこのバイアス導体
に直流電流を流しMR感磁部にバイアスを印加するよう
な構成の複合型磁気ヘッドにも適用できる。
【0022】
【発明の効果】以上の説明からも明らかなように、本発
明の複合型磁気ヘッドによれば、インダクティブヘッド
の記録用磁気ギャップのデプスとMRヘッドの再生用磁
気ギャップのデプスを記録と再生の観点より規定してい
るので、記録時における周波数特性及びオーバーライト
特性の向上が図れると同時に、再生時における再生出力
特性の向上が図れる。したがって、本発明によれば、記
録特性と再生特性を同時に満足させられる複合型磁気ヘ
ッドを提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明を適用した複合型磁気ヘッドの断面図で
ある。
【図2】図1の複合型磁気ヘッドの前方端部を模式的に
表す模式図である。
【図3】MRヘッドのデプスと再生出力の関係を示す特
性図である。
【図4】インダクティブヘッドのデプスと周波数特性の
関係を示す特性図である。
【図5】インダクティブヘッドのデプスとオーバーライ
ト特性の関係を示す特性図である。
【符号の説明】
1・・・第1の薄膜磁気コア 2・・・第2の薄膜磁気コア 4・・・ABS面 5・・・MR感磁部 7a・・・先端電極 7b・・・後端電極
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 柴田 拓二 東京都品川区北品川6丁目5番6号 ソニ ー・マグネ・プロダクツ株式会社内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 前方端部間に磁気記録媒体との対接面に
    臨んで記録用磁気ギャップを構成する第1の薄膜磁気コ
    アと第2の薄膜磁気コアが積層され、上記磁気ギャップ
    内の対接面から後方に向かって磁気抵抗効果感磁部が配
    されるとともに、その後方にヘッド巻線が配されてなる
    複合型磁気ヘッドにおいて、 記録用磁気ギャップのデプスをDInd 、再生用磁気ギャ
    ップのデプスをDMRとしたときに、DMR<DInd ≦DMR
    +3μmであることを特徴とする複合型磁気ヘッド。
JP23560891A 1991-08-23 1991-08-23 複合型磁気ヘツド Pending JPH0554339A (ja)

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20001010