JPH0556172B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0556172B2 JPH0556172B2 JP29738885A JP29738885A JPH0556172B2 JP H0556172 B2 JPH0556172 B2 JP H0556172B2 JP 29738885 A JP29738885 A JP 29738885A JP 29738885 A JP29738885 A JP 29738885A JP H0556172 B2 JPH0556172 B2 JP H0556172B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filter element
- fold
- paper
- folds
- sheet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 5
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 4
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本願は、たとえば内燃機関用エアクリーナに用
いられるフイルタエレメントに関する。
いられるフイルタエレメントに関する。
内燃機関用エアクリーナなどに用いられるフイ
ルタエレメントは、第6図、第7図のように、矩
形のシート状紙1を所定間隔のひだの折り目2
にそつてひだ折りし菊花状としたものを多孔内筒
3の周りに配設しひだ折りしたものの両端を接合
するとともに上下端に上下端板4,5を設け、こ
れらを一体化させた構造のものである。
ルタエレメントは、第6図、第7図のように、矩
形のシート状紙1を所定間隔のひだの折り目2
にそつてひだ折りし菊花状としたものを多孔内筒
3の周りに配設しひだ折りしたものの両端を接合
するとともに上下端に上下端板4,5を設け、こ
れらを一体化させた構造のものである。
このようなフイルタエレメント10は、入出口
6,7を有するケーシング8内に取付具9により
固定され、使用される。入口6は、ケーシング8
に対して、ほぼ水平向きに設けられており、出口
7は下方に垂下している。
6,7を有するケーシング8内に取付具9により
固定され、使用される。入口6は、ケーシング8
に対して、ほぼ水平向きに設けられており、出口
7は下方に垂下している。
吸入エアは、入口6からケーシング8内に流入
し、ケーシング8内側壁とフイルタエレメント1
0外周との間の空隙11から、フイルタエレメン
ト10に対し水平方向に向け、侵入する。フイル
タエレメント10を流通し、過された吸入エア
は、下方に向きを変え、出口7へ向け流出する。
し、ケーシング8内側壁とフイルタエレメント1
0外周との間の空隙11から、フイルタエレメン
ト10に対し水平方向に向け、侵入する。フイル
タエレメント10を流通し、過された吸入エア
は、下方に向きを変え、出口7へ向け流出する。
従来のフイルタエレメント10はひだ折りされ
た過体の上下端が上下端板4,5により覆われ
ており、流通路とならないので、ケーシング8内
に配設されエアクリーナとして使用された場合、
吸入エアは、第7図矢印のように、まず、ケーシ
ング8とフイルタエレメント10との間の空隙1
1から水平方向に向かい、次いでフイルタエレメ
ント10を通過後は、ほぼ垂直方向に向きを変え
ることになる。このように吸入エアの流路が極端
に変化することは、流通抵抗を増大させることに
なる。また、フイルタエレメント10の内周部
は、外周部に比し小径となつており、ひだの密度
が大となるので、吸入エア出口側での流通抵抗が
高くなるという問題がある。さらに、この種のフ
イルタエレメントをケーシング内に配設し使用す
る場合、吸入エアはフイルタエレメント外周から
内周に向け流入されるので、フイルタエレメント
10とケーシング8との間に空隙11を設ける必
要があり、しかもこの空隙は流通抵抗増を阻止す
るため、大きくとることになる。そうすると、エ
アクリーナを大型化させてしまうことになる。
た過体の上下端が上下端板4,5により覆われ
ており、流通路とならないので、ケーシング8内
に配設されエアクリーナとして使用された場合、
吸入エアは、第7図矢印のように、まず、ケーシ
ング8とフイルタエレメント10との間の空隙1
1から水平方向に向かい、次いでフイルタエレメ
ント10を通過後は、ほぼ垂直方向に向きを変え
ることになる。このように吸入エアの流路が極端
に変化することは、流通抵抗を増大させることに
なる。また、フイルタエレメント10の内周部
は、外周部に比し小径となつており、ひだの密度
が大となるので、吸入エア出口側での流通抵抗が
高くなるという問題がある。さらに、この種のフ
イルタエレメントをケーシング内に配設し使用す
る場合、吸入エアはフイルタエレメント外周から
内周に向け流入されるので、フイルタエレメント
10とケーシング8との間に空隙11を設ける必
要があり、しかもこの空隙は流通抵抗増を阻止す
るため、大きくとることになる。そうすると、エ
アクリーナを大型化させてしまうことになる。
〔問題を解決するための手段〕
所定間隔でひだの折り目を有し、該折り目の一
つおきの一方側端に山形の折り目を有し、一方側
端の表面および他方側端の裏面に連続する接着剤
を設けた矩形のシート状紙を折り目にそつてひ
だ折り加工し、その両終端を接合して環状の過
体とし該過体上端内周縁と下端外周縁に環状シ
ール体を設けた構造のフイルタエレメントとし
た。
つおきの一方側端に山形の折り目を有し、一方側
端の表面および他方側端の裏面に連続する接着剤
を設けた矩形のシート状紙を折り目にそつてひ
だ折り加工し、その両終端を接合して環状の過
体とし該過体上端内周縁と下端外周縁に環状シ
ール体を設けた構造のフイルタエレメントとし
た。
吸入エアは、フイルタエレメントの上端のひだ
間および外周のひだ間から流入し、フイルタエレ
メントの内周および下端から、極端な方向転換す
ることなく、流出する。
間および外周のひだ間から流入し、フイルタエレ
メントの内周および下端から、極端な方向転換す
ることなく、流出する。
第1図は、本発明の実施例によるフイルタエレ
メント20を収容したエアクリーナであつて、上
部に、水平方向に流入口21を設けた上ケース2
2と中央部に流出口22aを設けた下ケース23
とで形成されるハウジング内にフイルタエレメン
ト20を取付けて成る。図中、24は、下ケース
23に設けた取付けブリツジ、25,26,27
はパツキング、28はナツト付ブリツジ、29は
センタボルトである。フイルタエレメント20
は、下端外周の環状シール体30が、上下ケース
22,23間に挾持され、センタボルト29によ
つてハウジング内に保持される。
メント20を収容したエアクリーナであつて、上
部に、水平方向に流入口21を設けた上ケース2
2と中央部に流出口22aを設けた下ケース23
とで形成されるハウジング内にフイルタエレメン
ト20を取付けて成る。図中、24は、下ケース
23に設けた取付けブリツジ、25,26,27
はパツキング、28はナツト付ブリツジ、29は
センタボルトである。フイルタエレメント20
は、下端外周の環状シール体30が、上下ケース
22,23間に挾持され、センタボルト29によ
つてハウジング内に保持される。
フイルタエレメント20は、第2図、第3図の
ように、矩形のシート状紙31をひだ折りした
もの両終端を接合して環状の過体32とし、そ
の上端内周縁33と下端外周縁34とに環状シー
ル体35,30を設けて成る(第1図)。矩形の
シート状紙31は、所定間隔の、ひだの折り目
36が設けられ、また一方側端38に山形の折り
目37が設けられる。山形の折り目37は、その
頂部がひだの折り目36の下端に連結しており、
ひだの折り目36の一つおきに形成される。山形
の折り目36のとなりの、ひだの折り目36の上
端には、逆山形の折り目37aが設けられる。さ
らに、シート状紙の一方側端38の表面および
他方側端39の裏面には、所定巾にわたり接着剤
40が連続的に塗布されている。
ように、矩形のシート状紙31をひだ折りした
もの両終端を接合して環状の過体32とし、そ
の上端内周縁33と下端外周縁34とに環状シー
ル体35,30を設けて成る(第1図)。矩形の
シート状紙31は、所定間隔の、ひだの折り目
36が設けられ、また一方側端38に山形の折り
目37が設けられる。山形の折り目37は、その
頂部がひだの折り目36の下端に連結しており、
ひだの折り目36の一つおきに形成される。山形
の折り目36のとなりの、ひだの折り目36の上
端には、逆山形の折り目37aが設けられる。さ
らに、シート状紙の一方側端38の表面および
他方側端39の裏面には、所定巾にわたり接着剤
40が連続的に塗布されている。
このようなシート状紙31を折り目36,3
7にそつてひだ折り加工すれば、第3図のよう
に、ひだ41のひだ片a,bの上端が密着し、ひ
だ41の頂部の下方に山形の過壁42を有し、
ひだ片bと該ひだ片にとなりあつた他のひだ41
のひだ片cとが下端で密着する構造が連続する環
状の過体が形成される。過体の上端内周縁3
3および下端外周縁34には、弾性の環状シール
体35,30が設けられフイルタエレメント20
が形成される。このフイルタエレメント20は、
各ひだ41,41の間が、上端において開放し下
端において閉塞し構造のものとなる。
7にそつてひだ折り加工すれば、第3図のよう
に、ひだ41のひだ片a,bの上端が密着し、ひ
だ41の頂部の下方に山形の過壁42を有し、
ひだ片bと該ひだ片にとなりあつた他のひだ41
のひだ片cとが下端で密着する構造が連続する環
状の過体が形成される。過体の上端内周縁3
3および下端外周縁34には、弾性の環状シール
体35,30が設けられフイルタエレメント20
が形成される。このフイルタエレメント20は、
各ひだ41,41の間が、上端において開放し下
端において閉塞し構造のものとなる。
他の実施例として、第4図のように、所定間隔
の、ひだの折り目43を有し、ひだ43下端の一
つおきに山形の折り目44を設けた矩形のシート
状紙45を上記のようにひだ折り加工してフイ
ルタエレメントとするものである。さらに他の実
施例として、第5図のように、所定間隔の、ひだ
の折り目46を有しひだの折り目46の一つおき
に、上端頂部がひだの折り目46の上端にまで伸
びる山形の折り目47を設けた矩形のシート状
紙を上記のようにひだ折り加工してフイルタエレ
メントとするものである。さらに、他の実施例と
して、第5図のように、所定間隔の、ひだの折り
目46の一つおきに、上端頂部がひだの折り目4
6を有しひだの折り目46の一つおきに、上端頂
部がひだの折り目46の上端にまで伸びる山形の
折り目47を設けた矩形のシート状紙を上記の
ようにひだ折り加工してフイルタエレメントとす
るものである。さらに、第8図のように、ひだ折
り目の一方側端から伸びる逆山形の折り目の高さ
を、第2図の逆山形折り目より高くしたシート状
紙50を用いることもできる。
の、ひだの折り目43を有し、ひだ43下端の一
つおきに山形の折り目44を設けた矩形のシート
状紙45を上記のようにひだ折り加工してフイ
ルタエレメントとするものである。さらに他の実
施例として、第5図のように、所定間隔の、ひだ
の折り目46を有しひだの折り目46の一つおき
に、上端頂部がひだの折り目46の上端にまで伸
びる山形の折り目47を設けた矩形のシート状
紙を上記のようにひだ折り加工してフイルタエレ
メントとするものである。さらに、他の実施例と
して、第5図のように、所定間隔の、ひだの折り
目46の一つおきに、上端頂部がひだの折り目4
6を有しひだの折り目46の一つおきに、上端頂
部がひだの折り目46の上端にまで伸びる山形の
折り目47を設けた矩形のシート状紙を上記の
ようにひだ折り加工してフイルタエレメントとす
るものである。さらに、第8図のように、ひだ折
り目の一方側端から伸びる逆山形の折り目の高さ
を、第2図の逆山形折り目より高くしたシート状
紙50を用いることもできる。
第1図において、吸入エアは、入口21から導
入されフイルタエレメント20を流通して過さ
れ、出口22に向け流出する。フイルタエレメン
ト20に流入する吸入エアは、フイルタエレメン
ト20の上端のひだ41,41の間および外周の
ひだ41,41の間から矢示のように全体として
出口側に向け方向を極端に変えることなく、流通
する。フイルタエレメント20から流出する際、
吸入エアは、フイルタエレメント20内周に加え
下端からも流出することになる。
入されフイルタエレメント20を流通して過さ
れ、出口22に向け流出する。フイルタエレメン
ト20に流入する吸入エアは、フイルタエレメン
ト20の上端のひだ41,41の間および外周の
ひだ41,41の間から矢示のように全体として
出口側に向け方向を極端に変えることなく、流通
する。フイルタエレメント20から流出する際、
吸入エアは、フイルタエレメント20内周に加え
下端からも流出することになる。
本発明のフイルタエレメントは、ケーシング内
に取付けられ使用された場合、吸入エアはフイル
タエレメント流入後、極端な方向転換することな
く、出口に向け流れるようになつているから、流
通抵抗の小さなものとなる。また、吸入エアは、
フイルタエレメントの内側だけでなく下端からも
流出するので、出口面積が大となり流通抵抗が小
となる。さらに、フイルタエレメントは、上端も
吸入エアの入口面となり、フイルタエレメント外
周とケーシング内壁との間の空隙を大きくするこ
となく従来と同等の流通抵抗が得られるので、エ
アクリーナを大型化させない。
に取付けられ使用された場合、吸入エアはフイル
タエレメント流入後、極端な方向転換することな
く、出口に向け流れるようになつているから、流
通抵抗の小さなものとなる。また、吸入エアは、
フイルタエレメントの内側だけでなく下端からも
流出するので、出口面積が大となり流通抵抗が小
となる。さらに、フイルタエレメントは、上端も
吸入エアの入口面となり、フイルタエレメント外
周とケーシング内壁との間の空隙を大きくするこ
となく従来と同等の流通抵抗が得られるので、エ
アクリーナを大型化させない。
第1図は、本発明のフイルタエレメントを有す
るエアクリーナの断面、第2図は本発明のフイル
タエレメントを得るためのシート状紙平面図、
第3図はイ,ロは、紙体の一部斜視図、第4
図、第5図は他の実施例のためのシート状紙の
平面図、第6図は従来のシート状紙の平面図第
7図は、従来のフイルタエレメントを有するエア
クリーナの断面図、そして第8図は、本発明の実
施例のためのシート状紙の平面図である。 31……シート状紙、36,37……折り
目、40……接着剤、41……ひだ、35,30
……環状シール体。
るエアクリーナの断面、第2図は本発明のフイル
タエレメントを得るためのシート状紙平面図、
第3図はイ,ロは、紙体の一部斜視図、第4
図、第5図は他の実施例のためのシート状紙の
平面図、第6図は従来のシート状紙の平面図第
7図は、従来のフイルタエレメントを有するエア
クリーナの断面図、そして第8図は、本発明の実
施例のためのシート状紙の平面図である。 31……シート状紙、36,37……折り
目、40……接着剤、41……ひだ、35,30
……環状シール体。
Claims (1)
- 1 所定間隔でひだの折り目を有し、該折り目の
1つおきの一方側端に山形の折り目を有し、一方
側端の表面および他方側端の裏面に接着剤を設け
た矩形のシート状紙を、前記折り目にそつてひ
だ折り加工し両終端を接合して環状の過体と
し、該過体上端内周縁と下端外周縁に環状シー
ル体を設けたフイルタエレメント。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29738885A JPS62155916A (ja) | 1985-12-28 | 1985-12-28 | フイルタエレメント |
| US06/845,842 US4710297A (en) | 1985-06-15 | 1986-03-28 | Fluid filter with pleated filter medium |
| EP86108140A EP0206182B1 (en) | 1985-06-15 | 1986-06-13 | Fluid filter with pleated filter medium |
| DE8686108140T DE3669443D1 (de) | 1985-06-15 | 1986-06-13 | Fluidfilter mit gefaltetem filtermedium. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29738885A JPS62155916A (ja) | 1985-12-28 | 1985-12-28 | フイルタエレメント |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62155916A JPS62155916A (ja) | 1987-07-10 |
| JPH0556172B2 true JPH0556172B2 (ja) | 1993-08-18 |
Family
ID=17845840
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29738885A Granted JPS62155916A (ja) | 1985-06-15 | 1985-12-28 | フイルタエレメント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62155916A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07204305A (ja) * | 1994-01-19 | 1995-08-08 | Tsukada Kimiisa | スポーツなどの訓練方法及びその装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60175911U (ja) * | 1984-04-28 | 1985-11-21 | 株式会社 土屋製作所 | ウイングナット |
| JPH0612812Y2 (ja) * | 1988-11-30 | 1994-04-06 | 株式会社土屋製作所 | フィルタエレメントを有するエアークリナ |
-
1985
- 1985-12-28 JP JP29738885A patent/JPS62155916A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07204305A (ja) * | 1994-01-19 | 1995-08-08 | Tsukada Kimiisa | スポーツなどの訓練方法及びその装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62155916A (ja) | 1987-07-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4151095A (en) | Pleated fluid filter | |
| US2945559A (en) | Filters for fluids | |
| JPH01171615A (ja) | フィルタエレメント | |
| KR20090025160A (ko) | 내연 기관의 공기 여과 | |
| GB875676A (en) | Improvements in or relating to filters for gases | |
| US2731108A (en) | Pleated paper filter element | |
| JPH0556172B2 (ja) | ||
| JPH067898B2 (ja) | フイルタエレメント | |
| JPH0441927Y2 (ja) | ||
| JPH039765Y2 (ja) | ||
| JPS61291015A (ja) | 濾過素子および濾過エレメント | |
| JPH0244832Y2 (ja) | ||
| US6736138B2 (en) | Seamless pad-type filter | |
| CN209123548U (zh) | 一种筒形滤清器及其滤芯 | |
| JPH0244831Y2 (ja) | ||
| JPH0331374Y2 (ja) | ||
| JPS6323944Y2 (ja) | ||
| JPH0346820Y2 (ja) | ||
| JPH0437605Y2 (ja) | ||
| JPH046817Y2 (ja) | ||
| JPH055931Y2 (ja) | ||
| JPH0622407Y2 (ja) | ロールハニカム形の濾過エレメント | |
| JPH0751127Y2 (ja) | 濾過エレメント | |
| JPH0622406Y2 (ja) | フィルタエレメント | |
| JPS635124B2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |