JPH0557349U - エアクリーナ - Google Patents
エアクリーナInfo
- Publication number
- JPH0557349U JPH0557349U JP36192U JP36192U JPH0557349U JP H0557349 U JPH0557349 U JP H0557349U JP 36192 U JP36192 U JP 36192U JP 36192 U JP36192 U JP 36192U JP H0557349 U JPH0557349 U JP H0557349U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air duct
- cover
- housing
- opening
- divided
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 エアダクトを取り外すことなくフィルタエレ
メントの脱着作業を容易かつ迅速に行うことができ、そ
の作業性を良好とする。 【構成】 フィルタエレメント18がハウジング12内
に脱着自在に収容されるとともに、吸入用のエアダクト
48の一端部77とハウジング12とを接続するインレ
ット46が設けられている。また、ハウジング12には
フィルタエレメント18を脱着させる開口部34が形成
され、更に、開口部34を開閉するカバー24が設けら
れている。インレット46は、上分割部50と下分割部
52とに2分割され、上分割部50は、カバー24に形
成され、カバー24の回動による開閉動作に伴いカバー
24と共に移動でき、また、下分割部52は、ハウジン
グ12に形成されている。そして、カバー24の閉時に
は、エアダクト48の一端部が両分割部50、52との
間に挟持され、カバー24の開時には、エアダクト48
の一端部77が上分割部50と分離される。
メントの脱着作業を容易かつ迅速に行うことができ、そ
の作業性を良好とする。 【構成】 フィルタエレメント18がハウジング12内
に脱着自在に収容されるとともに、吸入用のエアダクト
48の一端部77とハウジング12とを接続するインレ
ット46が設けられている。また、ハウジング12には
フィルタエレメント18を脱着させる開口部34が形成
され、更に、開口部34を開閉するカバー24が設けら
れている。インレット46は、上分割部50と下分割部
52とに2分割され、上分割部50は、カバー24に形
成され、カバー24の回動による開閉動作に伴いカバー
24と共に移動でき、また、下分割部52は、ハウジン
グ12に形成されている。そして、カバー24の閉時に
は、エアダクト48の一端部が両分割部50、52との
間に挟持され、カバー24の開時には、エアダクト48
の一端部77が上分割部50と分離される。
Description
【0001】
本考案は、例えば、内燃機関用のエアクリーナに係り、ハウジング内にフィル タエレメントが脱着自在に収容され、ハウジングとエアダクトの一端部とを接続 する接続継ぎ手が設けられたエアクリーナに関する。
【0002】
従来、内燃機関用のエアクリーナでは、実開昭61−123862号公報や実 開昭62−12768号公報で詳解されているように、上下に2分割された一対 のケースでハウジングが構成され、ケースの対向縁間に、フィルタエレメントの 周縁部が挟持されて、フィルタエレメントがハウジング内に収容されている。そ して、一方のケースにはアウトレットが突設され、他方のケースにはインレット が突設されており(実開昭61−123862号公報のものでは、下のケースに アウトレットが突設され、上のケースにインレットが突設されており、実開昭6 2−12768号公報のものでは逆に、下のケースにインレットが突設され、上 のケースにアウトレットが突設されている。)、インレットには、吸気用のエア ダクトの一端部が接続され、アウトレットには、排気用のエアダクトの一端部が 接続されている。
【0003】 これによれば、外気が吸気用のエアダクトからケース内に入り、フィルタエレ メントで清浄された後、排気用のエアダクトから内燃機関に供給される。
【0004】 なお、ハウジングは、上下いずれか一方のケースが車両のボディに固定され、 各エアダクトは、他端部が同様に車両のボディに固定されている。
【0005】
ところで、上記従来のエアクリーナでは、エアクリーナの保守点検等に際し、 フィルタエレメントを脱着するには、車両のボディに固定された一方のケースか ら他方のケースを取り外して行うが、エアダクトの一端部はケースに連結され、 他端部は車両のボディに固定されているので、そのままでは、ケースの取り外し ができない。従って、ケースを取り外すには、その前に、まず、エアダクトをボ ディから取り外し、また、それに加えてエアダクトをケースから取り外す必要も ある。このため、フィルタエレメントの脱着作業が面倒となり、作業に時間も掛 かり、作業性がよくなかった。
【0006】 本考案は、上記事情に鑑み、エアダクトを取り外すことなくフィルタエレメン トの脱着作業を容易かつ迅速に行うことができ、その作業性を良好とするエアク リーナを提供することを目的とする。
【0007】
上記課題を解決するために、本考案は、ハウジング内にフィルタエレメントが 脱着自在に収容されるとともに、前記ハウジングとエアダクトの一端部とを接続 する接続継ぎ手が設けられたエアクリーナにおいて、前記ハウジングにはフィル タエレメントを脱着するための開口部と該開口部を開閉する蓋体とが設けられ、 前記接続継ぎ手は前記蓋体に形成される第1の分割部と該第1の分割部に対向し 前記ハウジングに形成される第2の分割部とに分割され、前記蓋体の開閉動作に 伴い蓋体と共に第1の分割部が移動して蓋体の閉時にはエアダクトの一端部が第 1の分割部と第2の分割部との間に挟持され蓋体の開時にはエアダクトの一端部 が第1の分割部と分離されることを特徴とするエアクリーナを提案するものであ る。
【0008】
上記構成によれば、第1の分割部は、蓋体の開閉動作に伴い、蓋体と共に移動 する。
【0009】 そして、蓋体の閉時には、エアダクトの一端部は、第1の分割部と第2の分割 部との間に挟持され、一方、蓋体の開時には、エアダクトの一端部は、第1の分 割部と分離され、第2の分割部に残る。
【0010】 これにより、エアダクトを取り外すことなく蓋体を開閉動作させて、開口部か らフィルタエレメントを脱着することができ、脱着作業が容易かつ迅速に行なわ れ、作業性が良好となる。
【0011】
本考案に係るエアクリーナの一実施例を図1乃至図4に基づき詳細に説明する 。
【0012】 図2(車両前方を矢印Fで、車両上方を矢印Uで示す)には、車両の内燃機関 用のエアクリーナ10が示されている。
【0013】 図中12は、エアクリーナ10のハウジングであり、ハウジング12は、箱状 に形成され、車両のボディに固定(固定部分の図示を省略)されている。
【0014】 ハウジング12は、図3に示すように、車両前方側の吸気側ケース14と車両 後方側の排気側ケース16との2分割で構成され、両ケース14、16はフラン ジ接合されている。吸気側ケース14の内部には、矩形の外形形状をなすフィル タエレメント(以下、エレメント18と称する)が立設状態に収容されるととも に、エレメント18の一面側(図3で左側)に吸気室20が形成され、一方、排 気側ケース16の内部には、エレメント18の他面側(同図で右側)において排 気室22が形成されている。また、ハウジング12の吸気側ケース14の上壁は 開放されて開口部34とされ、開口部34からは、上下方向に、エレメント18 が脱着自在となっている。
【0015】 ハウジング12の開口部34には、これを開閉するために蓋体を構成するカバ ー24が設けられている。カバー24は、吸気室20に対応する部位が上方に膨 出されて膨出部26とされるとともに、エレメント18に対応する部位が平坦部 28とされる。カバー24の周縁部は、車両後方側の縁部及び後述するインレッ ト46の部位を除いて屈曲されて立ち下げられており、この立ち下げ下端70が 、これに対応する開口部34の周縁壁の対応上端71に当接されるようになって いる。なお、カバー24の車両後方側の縁部には、スポンジ等のパッキン75が 固定され、パッキン75を介してカバー24の車両後方側の縁部が、これに対応 する開口部34の周縁壁の上端に当接される。また、カバー24の平坦部28に は、ハウジング12の排気側ケース16に向かって一対のアーム36が延出され 、各アーム36の先端部には、アーム36の延出方向と直交する方向に回動軸3 8が形成されており、回動軸38は、この回動軸38に対応して排気側ケース1 6の上面に突設されたU字型溝40に係合されている。これにより、カバー24 は、回動軸38の回りに、矢印Aに沿って回動可能となり、開口部34に対して 略上下方向に開閉動作を行うようになっている。更に、カバー24のアーム36 と反対側の端縁には、一対のL字型の係止片42が固定されて、カバー24の閉 時には、係止片42は、これに対応してハウジングに固定された一対の凹状片4 4に弾性的に係脱自在に係止されるようになっている。なお、回動軸38は、カ バー24の開時には、U字型溝40から離脱でき、カバー24の取り外しが可能 となっている。
【0016】 このカバー24の膨出部26とハウジング12の吸気側ケース14との間には 図1及び図2に示すように、車両の横方向に、接続継ぎ手を構成するインレット 46が吸気室20と連通して突設されている。インレット46には、吸気用のエ アダクト48の一端部が挿入される態様で接続され、吸気室20を介してエアダ クト48とエレメント18とが連通される。インレット46は、エアダクト48 の断面形状に対応して偏平な角形管状で形成されるとともに上下に略均等に2分 割されて、第1の分割部としての上分割部50と、第2の分割部としての下分割 部52とより構成されている。上側の上分割部50は、下方が開放されたコ字型 とされて、カバー24の膨出部26が車両の横方向に沿って外方に延出されてカ バー24と一体に形成され、下側の下分割部52は、上方が開放されたコ字型と されて、ハウジング12の吸気室20の側壁上端部72が車両横方向に沿って外 方に屈曲されるようにハウジング12に一体に形成されている。なお、インレッ ト46の上分割部50、下分割部52にあっては、カバー24、ハウジング12 と一体に形成しないで、カバー24、ハウジング12と別体に形成し、それらに 固着してもよいものである。
【0017】 上分割部50の開放下端73は、カバー24の立ち下げ下端70と連続して鋭 角に形成され、また、下分割部52の開放上端74は、開口部34の周縁壁の対 応上端71と連続して凹状に形成されており、カバー24の閉時には、両分割部 50、52の対向端が係合されて、エアダクト48の一端部77が両分割部50 、52との間に挟持され、カバー24の開時には、カバー24が回動して開動作 を行うのに伴い、カバー24と共に上分割部50が回動して、エアダクト48の 一端部77が上分割部50と分離されるようになっている。
【0018】 また、カバー24の膨出部26の下面には、図3に示すように、弾性片56が 突設されており、弾性片56は、吸気側ケース14の底部に突設された弾性片5 8と共に、排気側ケース16のフランジ部54との間にエレメント18を付勢保 持している。
【0019】 なお、エアダクト48の他端部78は、図2に示すように、車両のボディ60 にボルト62で固定されて外気と連通されている。
【0020】 一方、ハウジング12の排気側ケース16には、図3に示すように、エレメン ト18と対向して、接続継ぎ手であるアウトレット64が車両後方に突設されて いる。アウトレット64は、円形管状で形成され、アウトレット64には排気用 のエアダクト66が接続され、排気室22を介してエアダクト66とエレメント 18とが連通されている。
【0021】 これにより、外気は、吸気用のエアダクト48を通って吸気室20に入り、エ レメント18を通過する過程で清浄されて排気室22に送られ、排気用のエアダ クト66を通って図示しない内燃機関に供給される。
【0022】 なお、図示は省略するが、インレット46(第1及び第2のの分割部50、5 2)と吸気用のエアダクト48との間に、スポンジ材を介装すれば、エアダクト 48とインレット46との間のシール性の向上が果たされる。
【0023】 以下に本実施例の作用を説明する。 通常は、図1に示すように、カバー24は閉じられており、そのカバー24の 閉時には、吸気用のエアダクト48は、その一端部77が上分割部50と下分割 部50との間に挟持されている。
【0024】 エアクリーナ10の保守点検等にあって、エレメント18をハウジング12か ら引き出すために、カバー24を開けると、このカバー24の開時には、図4に 示すように、カバー24側の上分割部50がカバー24の回動に伴いカバー24 と共に上方に移動し、吸気用のエアダクト48の一端部77は、上分割部50と 分離され、ハウジング12側の下分割部52に残る。
【0025】 これにより、吸気用のエアダクト48を車両のボディ60から取り外すことな くカバー24を開閉動作させて、開口部34からエレメント18を矢印Bの上向 きに引き出し、また、再度装着することができ、脱着作業が容易かつ迅速に行な われ、良好な作業性が得られる。
【0026】 また、吸気用のエアダクト48が接続されるインレット46が、カバー24の 部位に位置できるので、エアクリーナ10に対する吸気用のエアダクト48のレ イアウトの自由度が増す。すなわち、インレット46の位置は、車両の吸気系レ イアウトによって種々様々であり、インレット46の位置がカバー24の部位に 重複して位置せざるを得ないような場合があるが、そのような場合に、特に有効 的である。
【0027】 更に、吸気用のエアダクト48を交換する等の必要が生じてエアダクト48を 取り外す場合には、カバー24を開け、エアダクト48の他端部78を車両のボ ディ60に固定しているボルト62を外した後、エアダクト48を上方に引出せ ばよく、これにより、エアダクト48の一端部78がインレット46から脱する 。また、エアダクト48を装着する場合にも、エアダクト48の一端部78をイ ンレット46の下分割部52に載せるように、エアダクト48を下方に移動させ ればよい。その結果、エアダクト48の脱着に際して、エアダクト48をインレ ット46の軸方向に移動させる必要がなく、エアダクト48の他端部78に隣接 してインレット46の軸方向に他の部品が存在していても、それが障害とならず 、エアダクト48の脱着作業が容易に行われる。
【0028】 以上、実施例について本考案を説明したが、本考案は、上記実施例に限定され るものではなく、種々の変更が可能である。例えば、上記実施例では、カバー2 4が回動することにより開閉動作を行っているが、回動せずに、開口部34に沿 って車両の横方向(インレットの軸方向に沿って)にスライド移動するものでも よく、あるいは、回動やスライド移動しなくても、要は、開口部34を開閉でき ればよいものである。
【0029】 また、上記実施例では、インレット46がカバー24の部位に位置するものに あってインレット46を2分割する構成を説明したが、アウトレットがカバーの 部位に位置するものにあってアウトレット64を2分割するものにも適用可能で ある。すなわち、インレット、アウトレットの別に関わらず、いずれか一方の接 続継ぎ手について、またインレット、アウトレットの両方の接続継ぎ手について 、本考案は適用可能である。
【0030】 更に、上記実施例では、内燃機関用のエアクリーナ10について説明したが、 これに限定されず、他のものにも適用可能である。
【0031】
【考案の効果】 以上説明したように、本考案に係るエアクリーナでは、エアダクトを外すこと なく蓋体の開閉を可能として、エレメントの脱着作業を容易かつ迅速になし、エ レメントの脱着に際し作業を良好とする。
【図1】本考案の一実施例に係るエアクリーナを車両の
横方向から見た図である。
横方向から見た図である。
【図2】本考案の一実施例に係るエアクリーナの斜視図
である。
である。
【図3】本考案の一実施例に係るエアクリーナを中央
で、車両の前後方向に沿って切断した縦断面図である。
で、車両の前後方向に沿って切断した縦断面図である。
【図4】図1において、カバーを開けた状態を一部省略
して示す図である。
して示す図である。
10 エアクリーナ 12 ハウジング 18 フィルタエレメント 24 カバー(蓋体) 46 インレット(接続継ぎ手) 48 吸気用のエアダクト(エアダクト) 50 上分割部(第1の分割部) 52 下分割部(第2の分割部) 77 吸気用のエアダクトの一端部(エアダクトの一端
部)
部)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 本田 稔 愛知県刈谷市豊田町1丁目1番地 豊田紡 織株式会社内 (72)考案者 岡薗 哲郎 愛知県刈谷市豊田町1丁目1番地 豊田紡 織株式会社内 (72)考案者 鈴木 慶三 愛知県刈谷市豊田町1丁目1番地 豊田紡 織株式会社内 (72)考案者 丹羽 雅之 愛知県刈谷市豊田町1丁目1番地 豊田紡 織株式会社内 (72)考案者 大西 寿成 愛知県豊田市トヨタ町1番地 トヨタ自動 車株式会社内 (72)考案者 中尾 茂 愛知県豊田市トヨタ町1番地 トヨタ自動 車株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 ハウジング内にフィルタエレメントが脱
着自在に収容されるとともに、前記ハウジングとエアダ
クトの一端部とを接続する接続継ぎ手が設けられたエア
クリーナにおいて、前記ハウジングにはフィルタエレメ
ントを脱着するための開口部と該開口部を開閉する蓋体
とが設けられ、前記接続継ぎ手は前記蓋体に形成される
第1の分割部と該第1の分割部に対向し前記ハウジング
に形成される第2の分割部とに分割され、前記蓋体の開
閉動作に伴い蓋体と共に第1の分割部が移動して蓋体の
閉時にはエアダクトの一端部が第1の分割部と第2の分
割部との間に挟持され蓋体の開時にはエアダクトの一端
部が第1の分割部と分離されることを特徴とするエアク
リーナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP36192U JPH0557349U (ja) | 1992-01-09 | 1992-01-09 | エアクリーナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP36192U JPH0557349U (ja) | 1992-01-09 | 1992-01-09 | エアクリーナ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0557349U true JPH0557349U (ja) | 1993-07-30 |
Family
ID=11471668
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP36192U Pending JPH0557349U (ja) | 1992-01-09 | 1992-01-09 | エアクリーナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0557349U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002005805A (ja) * | 2000-05-08 | 2002-01-09 | Mettler Toledo Ag | 冷却用エアダクトを備えた重量分析式含水率測定装置 |
-
1992
- 1992-01-09 JP JP36192U patent/JPH0557349U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002005805A (ja) * | 2000-05-08 | 2002-01-09 | Mettler Toledo Ag | 冷却用エアダクトを備えた重量分析式含水率測定装置 |
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