JPH0557436U - 軸受組立体 - Google Patents
軸受組立体Info
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- JPH0557436U JPH0557436U JP3492U JP3492U JPH0557436U JP H0557436 U JPH0557436 U JP H0557436U JP 3492 U JP3492 U JP 3492U JP 3492 U JP3492 U JP 3492U JP H0557436 U JPH0557436 U JP H0557436U
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- ring
- shaft
- fitted
- press
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- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 2
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C41/00—Other accessories, e.g. devices integrated in the bearing not relating to the bearing function as such
- F16C41/007—Encoders, e.g. parts with a plurality of alternating magnetic poles
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C33/00—Parts of bearings; Special methods for making bearings or parts thereof
- F16C33/30—Parts of ball or roller bearings
- F16C33/58—Raceways; Race rings
- F16C33/60—Raceways; Race rings divided or split, e.g. comprising two juxtaposed rings
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C35/00—Rigid support of bearing units; Housings, e.g. caps, covers
- F16C35/04—Rigid support of bearing units; Housings, e.g. caps, covers in the case of ball or roller bearings
- F16C35/06—Mounting or dismounting of ball or roller bearings; Fixing them onto shaft or in housing
- F16C35/063—Fixing them on the shaft
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C19/00—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement
- F16C19/02—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing balls essentially of the same size in one or more circular rows
- F16C19/14—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing balls essentially of the same size in one or more circular rows for both radial and axial load
- F16C19/18—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing balls essentially of the same size in one or more circular rows for both radial and axial load with two or more rows of balls
- F16C19/181—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing balls essentially of the same size in one or more circular rows for both radial and axial load with two or more rows of balls with angular contact
- F16C19/183—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing balls essentially of the same size in one or more circular rows for both radial and axial load with two or more rows of balls with angular contact with two rows at opposite angles
- F16C19/184—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing balls essentially of the same size in one or more circular rows for both radial and axial load with two or more rows of balls with angular contact with two rows at opposite angles in O-arrangement
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C2326/00—Articles relating to transporting
- F16C2326/01—Parts of vehicles in general
- F16C2326/02—Wheel hubs or castors
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 軸受組立体において、パルサーリングの破損
を防止すると共に、パルサーリングの検出精度を向上さ
せて、パルサーリングの組付け性の向上を図る。 【構成】 リテーナーリング10は、軸1に圧入された
厚肉部10eと、軸1との間に空洞部10bを形成し、パ
ルサーリング11を圧入した薄肉部10cとを備えた。
したがって、リテーナーリング10を軸1に圧嵌めした
ときに、薄肉部10cは軸1に接触せず、膨張せず、し
たがって、パルサーリング11に作用する円周応力が抑
えられる。
を防止すると共に、パルサーリングの検出精度を向上さ
せて、パルサーリングの組付け性の向上を図る。 【構成】 リテーナーリング10は、軸1に圧入された
厚肉部10eと、軸1との間に空洞部10bを形成し、パ
ルサーリング11を圧入した薄肉部10cとを備えた。
したがって、リテーナーリング10を軸1に圧嵌めした
ときに、薄肉部10cは軸1に接触せず、膨張せず、し
たがって、パルサーリング11に作用する円周応力が抑
えられる。
Description
【0001】
本考案は、パルサーリングの組付け性の向上等を図った軸受組立体に関する。
【0002】
従来、図4に示すように、軸受組立体としては、軸1と本体2との間に、転が り軸受3を配置したものがある。この転がり軸受3は、内輪3aと、ボール3bと 、外輪3cとで構成されている。そして、本体2にはセンサー4が取付けられ、 軸1側にパルサーリング5が取付けられている。上記センサー4は上記パルサー リング5の回転角を検出する。
【0003】 上記パルサーリング5は、転がり軸受3を係止するリテーナーリング6に圧嵌 めしてリテーナーリング6と一体化し、このリテーナーリング6を軸1に圧嵌め しているので、軸方向寸法を抑えてコンパクト化できると共に、組付け性が向上 している。
【0004】
しかしながら、パルサーリング5とリテーナーリング6を一体化した場合、軸 1にリテーナーリング6を圧嵌めすると、軸1とリテーナーリング6の締め代が 大きいために、リテーナーリング6が膨張してパルサーリング5に過大な円周応 力が作用し、パルサーリング5が破損する場合があるという問題がある。また、 同じ理由からパルサーリング5の外径寸法が変化して、パルサーリング5の検出 精度が悪くなるという問題がある。
【0005】 そこで、本考案の目的は、パルサーリングの破損を防止すると共に、パルサー リングの検出精度を向上させて、組付け性の向上が図れる軸受組立体を提供する ことにある。
【0006】
上記目的を達成するために、本考案の請求項1の軸受組立体は、軸と、本体と 、この軸と本体との間に配置される転がり軸受と、上記軸に圧嵌めされて、上記 転がり軸受を軸方向に支持するリテーナーリングと、このリテーナーリングに圧 嵌めされるパルサーリングと、上記本体に取付けられ、上記パルサーリングの回 転角を検出するセンサーとを有する軸受組立体において、上記リテーナーリング は、上記軸に圧入された厚肉部と、上記軸との間に空洞部を形成し、上記パルサ ーリングを圧嵌めした薄肉部とを備えたことを特徴としている。 また、請求項2の軸受組立体は、軸と、本体と、この軸と本体との間に配置さ れる転がり軸受と、上記軸に圧嵌めされて、上記転がり軸受を軸方向に支持する リテーナーリングと、このリテーナーリングに圧嵌めされるパルサーリングと、 上記本体に取付けられ、上記パルサーリングの回転角を検出するセンサーとを有 する軸受組立体において、上記リテーナーリングは、上記パルサーリングを係止 する係止部と、上記軸に圧嵌めされる前は上記パルサーリングに対して隙間嵌め になる一方、上記軸に圧嵌めされたときは上記パルサーリングに対して圧嵌めに なるパルサーリング嵌合部を備えたことを特徴としている。
【0007】
請求項1の軸受組立体によれば、パルサーリングを圧入するリテーナーリング の薄肉部と軸との間に空洞部が形成される。したがって、上記リテーナーリング を上記軸に圧嵌めしたときに、上記薄肉部は上記軸に接触しない。したがって、 上記薄肉部の膨張が防止され、上記パルサーリングに作用する円周応力が抑えら れる。 請求項2の軸受組立体によれば、軸に圧嵌めする前のリテーナーリングに、パ ルサーリングを隙間嵌めし、係止部でパルサーリングを係止した後、上記リテー ナーリングを上記軸に圧嵌めすると、上記リテーナーリングが膨張して、上記パ ルサーリングが隙間嵌め状態から圧嵌め状態になり、上記リテーナーリングの膨 張が上記隙間で吸収されるので、上記パルサーリングに作用する円周応力が抑え られる。
【0008】
以下、本考案を図示の実施例により詳細に説明する。なお、リテーナーリング とパルサーリング以外は、図4に示す従来例と同一構成であるので、以下には、 軸とリテーナーリングとパルサーリングのみを説明し、他の部分の図示および説 明は省略する。
【0009】 図1は第1実施例である。リテーナーリング10の厚肉部10eは軸1に圧嵌 めされる。一方、リテーナーリング10の薄肉部10aは、軸方向深さdがパルサ ーリング11の幅w以上の空洞部10bを軸1との間に形成する。
【0010】 この第1実施例によれば、予めパルサーリング11をリテーナーリング10の 薄肉部10aに圧嵌めして一体化できるので、パルサーリング11の組付け性が 向上する。その後、このリテーナーリング10の厚肉部10eを軸1に圧嵌めす ると、リテーナーリング10は膨張する。しかし、パルサーリング11を圧嵌め した薄肉部10aは、軸1との間に空洞部10bを形成し、軸1に直接に接触しな いので、ほとんど膨張しない。したがって、パルサーリング11に作用する円周 応力を抑えることができる。したがって、パルサーリング11の破損を防止でき る。また、パルサーリング11の変形が抑えられ、パルサーリング11の検出精 度を向上できる。
【0011】 図2は第2実施例である。軸1に圧嵌めされるリテーナーリング12のパルサ ーリング嵌合部12aを、リテーナーリング12の厚肉部12eの外径よりも小径 に形成することで肩部12bを形成している。この肩部12bと反対位置のパルサ ーリング嵌合部12aの外周に止め輪溝12cを設け、この止め輪溝12cに係止 部としての止め輪14を係合している。
【0012】 この第2実施例によれば、予めパルサーリング13を、リテーナーリング12 のパルサーリング嵌合部12aに隙間嵌めして肩部12bと止め輪14で係止して 、リテーナーリング12と一体化できるので、パルサーリング15の組付け性が 向上する。その後、このリテーナーリング12を軸1に圧嵌めすると、リテーナ ーリング12は膨張して、パルサーリング13はパルサーリング嵌合部12aに 対して隙間嵌め状態から圧嵌め状態になる。このとき、リテーナーリング12の 膨張が上記隙間嵌めの隙間部分で吸収されるので、パルサーリング13に作用す る円周応力を抑えることができる。したがって、パルサーリング13の破損を防 止でき、また、パルサーリング13の変形が抑えられて、パルサーリング13の 検出精度を向上できる。
【0013】 図3は第3実施例である。軸1に圧嵌めされるリテーナーリング15の薄肉の パルサーリング嵌合部15aを、リテーナーリング15の厚肉部15eの外径より も小径に形成することで肩部15bを形成している。この肩部15bと反対位置の パルサーリング嵌合部15aの外周にかしめ溝15cが設けられている。そして、 このパルサーリング嵌合部15aにパルサーリング16を隙間嵌めし、かしめ溝 15cにパルサーリング16の係止部としてのかしめ部16aを係合している。
【0014】 この第3実施例によれば、予めパルサーリング16をリテーナーリング15の パルサーリング嵌合部15aに隙間嵌めし、パルサーリング16のかしめ端部1 6aをかしめ溝15cにかしめる。このように、肩部15bとかしめ端部16aでパ ルサーリング16をリテーナーリング15に係止して一体化しているので、パル サーリング16の組付け性が向上する。その後、このリテーナーリング15を軸 1に圧嵌めすると、リテーナーリング15が膨張してパルサーリング16が隙間 嵌め状態から圧嵌め状態になる。このとき、リテーナーリング15の膨張が上記 隙間嵌めの部分で吸収されるので、パルサーリング16に作用する円周応力を抑 えることができる。これにより、パルサーリング16の破損を防止でき、また、 パルサーリング16の変形が抑えられて、パルサーリング16の検出精度を向上 できる。
【0015】
【考案の効果】 以上の説明からも明らかなように、本考案の請求項1の軸受組立体は、パルサ ーリングを圧入したリテーナーリングの薄肉部と、軸との間に空洞部を形成した ものである。したがって、上記リテーナーリングを上記軸に圧嵌めしたときに、 上記薄肉部は上記軸に接触しなくて、膨張せず、上記パルサーリングに作用する 円周応力を抑えることができて、パルサーリングの破損を防止でき、さらに、パ ルサーリングの変形が抑えられ、パルサーリングの検出精度を向上できる。また 、パルサーリングとリテーナーリングを一体化できるので、パルサーリングの組 付け性が向上する。 また、請求項2の軸受組立体は、軸に圧嵌め前のリテーナーリングにパルサー リングが隙間嵌めされ、上記リテーナーリングの係止部によって、上記パルサー リングが上記リテーナーリングに係止される。そして、上記リテーナーリングを 上記軸に圧嵌めすると、上記リテーナーリングの膨張によって、パルサーリング が隙間嵌め状態から圧嵌め状態になり、上記リテーナーリングの膨張が上記隙間 嵌めの隙間部分で吸収されるので、上記パルサーリングに作用する円周応力を抑 えることができる。したがって、上記パルサーリングの破損を防止でき、さらに 、上記パルサーリングの変形が抑えられ、パルサーリングの検出精度を向上でき る。また、パルサーリングとリテーナーリングを一体化できるので、パルサーリ ングの組付け性が向上する。
【図1】 本考案の第1実施例の軸受組立体の要部断面
図
図
【図2】 第2実施例の軸受組立体の要部断面図
【図3】 第3実施例の軸受組立体の要部断面図
【図4】 従来の軸受組立体の断面図
1…軸、2…本体、3…転がり軸受、4…センサー、1
0,12,15…リテーナーリング、10a…薄肉部、1
2a,15a…パルサーリング嵌合部、11,13,16…
パルサーリング、12b,15b…肩部,14…止め輪,1
5c…かしめ溝,16a…かしめ端部。
0,12,15…リテーナーリング、10a…薄肉部、1
2a,15a…パルサーリング嵌合部、11,13,16…
パルサーリング、12b,15b…肩部,14…止め輪,1
5c…かしめ溝,16a…かしめ端部。
Claims (2)
- 【請求項1】 軸と、本体と、この軸と本体との間に配
置される転がり軸受と、上記軸に圧嵌めされて、上記転
がり軸受を軸方向に支持するリテーナーリングと、この
リテーナーリングに圧嵌めされるパルサーリングと、上
記本体に取付けられ、上記パルサーリングの回転角を検
出するセンサーとを有する軸受組立体において、 上記リテーナーリングは、 上記軸に圧入された厚肉部と、上記軸との間に空洞部を
形成し、上記パルサーリングを圧嵌めした薄肉部とを備
えたことを特徴とする軸受組立体。 - 【請求項2】 軸と、本体と、この軸と本体との間に配
置される転がり軸受と、上記軸に圧嵌めされて、上記転
がり軸受を軸方向に支持するリテーナーリングと、この
リテーナーリングに圧嵌めされるパルサーリングと、上
記本体に取付けられ、上記パルサーリングの回転角を検
出するセンサーとを有する軸受組立体において、 上記リテーナーリングは、 上記パルサーリングを係止する係止部と、上記軸に圧嵌
めされる前は上記パルサーリングに対して隙間嵌めにな
る一方、上記軸に圧嵌めされたときは上記パルサーリン
グに対して圧嵌めになるパルサーリング嵌合部を備えた
ことを特徴とする軸受組立体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3492U JP2546357Y2 (ja) | 1992-01-06 | 1992-01-06 | 軸受組立体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3492U JP2546357Y2 (ja) | 1992-01-06 | 1992-01-06 | 軸受組立体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0557436U true JPH0557436U (ja) | 1993-07-30 |
| JP2546357Y2 JP2546357Y2 (ja) | 1997-08-27 |
Family
ID=11463066
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3492U Expired - Lifetime JP2546357Y2 (ja) | 1992-01-06 | 1992-01-06 | 軸受組立体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2546357Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014134225A (ja) * | 2013-01-08 | 2014-07-24 | Ntn Corp | 回転速度検出装置付き車輪用軸受装置 |
| JP2017032327A (ja) * | 2015-07-30 | 2017-02-09 | Ntn株式会社 | 回転検出装置付き軸受 |
-
1992
- 1992-01-06 JP JP3492U patent/JP2546357Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014134225A (ja) * | 2013-01-08 | 2014-07-24 | Ntn Corp | 回転速度検出装置付き車輪用軸受装置 |
| JP2017032327A (ja) * | 2015-07-30 | 2017-02-09 | Ntn株式会社 | 回転検出装置付き軸受 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2546357Y2 (ja) | 1997-08-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R323533 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
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| EXPY | Cancellation because of completion of term |