JPH0557907U - 車両用アンテナにおける防水構造 - Google Patents

車両用アンテナにおける防水構造

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JPH0557907U
JPH0557907U JP11381891U JP11381891U JPH0557907U JP H0557907 U JPH0557907 U JP H0557907U JP 11381891 U JP11381891 U JP 11381891U JP 11381891 U JP11381891 U JP 11381891U JP H0557907 U JPH0557907 U JP H0557907U
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JP
Japan
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insulator
cylinder
seal rubber
outer insulator
peripheral surface
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Application number
JP11381891U
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English (en)
Inventor
武志 山崎
雅一 中村
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Mitsuba Corp
Original Assignee
Mitsuba Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 シールラバーによつて防水を計るものであり
ながら、シールラバーからの負荷を受けて、アンテナを
組付けるための締付けナツトが緩んでしまうことがない
ようにする。 【構成】 外側インシユレータ9の下端面9bに凸条部
9cを形成する一方、シリンダ11の内嵌部段差面11
cに、凹溝部14aが形成されたシールラバー14を設
け、さらに、凹溝部の溝幅Aを凸条部の厚さBよりも小
さく設定して、締付けナツトの螺入に伴う外側インシユ
レータとシリンダとの相対的な入り込み移動によつて凸
条部が凹溝部に嵌合することでシールラバーが径方向に
膨らんで、シリンダの内周面と内側インシユレータ10
の外周面とに押圧状に接当するように構成した。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、乗用車等の車両に搭載される車両用アンテナにおける防水構造に関 するものである。
【0002】
【従来技術及び考案が解決しようとする課題】
一般に、この種車両用アンテナのなかには、車両のボデイに穿設されたアンテ ナ取付け孔に、ベースパイプ、外側インシユレータ等の部材を貫通させる一方、 ボデイ下面に、外側インシユレータに外嵌するシリンダの上端部を当てがい、ま たボデイ上面に、外側インシユレータ上端部に形成した押圧突部下面が接当する ゴムパツトを当てがい、そして外側インシユレータ上端部に接当する鍔状部が形 成される締付けナツトの締付けによつてボデイに取付けるように構成したものが ある。
【0003】 ところでこのものにおいて、図4に示す如く、前記外側インシユレータ9の下 半部は、アンテナ本体を内装する外側管4に一体的に設けられた内側インシユレ ータ10に外嵌する一方、シリンダ11の内周面に段差状に形成された内嵌部1 1aに軸方向移動自在に内嵌されているが、この外側インシユレータの外周面は ボデイ1側の取付け孔1aの内周面に対向しており、ここから水が浸入してしま う惧れがある。 そこで従来のものは、外側インシユレータ9の下端面9bとシリンダ11の内 嵌部の段差面11cとの間にシールラバー14を設け、締付けナツト12の締付 けに伴う外側インシユレータとシリンダとの相対的な入り込み移動によつてシー ルラバーを軸方向に押圧し、これによつて外側インシユレータ下端とシリンダ内 周面部および内側インシユレータ外周面との間を密封して、前記取付け孔から浸 入した水がさらにアンテナ内部まで入り込んでしまうことを防止するようにして いた。しかるにこのものは、締付けナツトを緊締したときに、ボデイ板の厚みの バラツキ等によつて外側インシユレータ下端面と内嵌部段差面とのあいだの距離 に誤差が生じる。そして、この距離が離れすぎる場合には、シールラバーが充分 に押圧されずに密閉度が悪くなり、逆に、距離が近すぎる場合には、シールラバ ーが必要以上に押圧されて変形して外側インシユレータに対して軸方向に持ち上 げようとする負荷が働き、該負荷によつて締付けナツトが緩んでアンテナの確実 な組付けが損なわれる惧れがある。
【0004】
【課題を解決するための手段】
本考案は、上記の如き実情に鑑みこれらの欠点を一掃することができる車両用 アンテナにおける防水構造を提供することを目的として創案されたものであつて 、ボデイに穿設されたアンテナ取付け孔には、アンテナ本体を内装する外側管に 一体的に設けられるベースパイプと、上半部はベースパイプに間隙を存し、下半 部は外側管と一体的に設けた内側インシユレータに軸方向移動自在に外嵌する外 側インシユレータとを貫通させる一方、ボデイ下面には、上半部に外側インシユ レータ下半部を軸方向移動自在に内嵌するための内嵌部が段差状に形成され、か つ下半部が外側管に外嵌係合して外側管と一体的に上動するシリンダの上端部を 当てがい、ボデイ上面には、前記外側インシユレータ上端部に形成した押圧突部 下面が接当するゴムパツトを当てがい、外側インシユレータ上端部に接当する鍔 状部が形成される締付けナツトを、前記ベースパイプの上部外周面に形成した螺 子部に螺入せしめることでボデイに取付けるように構成してなる車両用アンテナ において、前記外側インシユレータ下端縁には、これに対向する内嵌部段差面方 向に向けて突出するリブ状になつた凸条部を形成する一方、内嵌部段差面には、 前記凸条部が嵌入する凹溝部が形成されたシールラバーを設けて、前記締付けナ ツトの螺入に伴う外側インシユレータとシリンダとの相対的な入り込み移動によ つて凸条部が凹溝部に嵌合するように構成すると共に、さらに、前記凹溝部の溝 幅は凸条部の厚さよりも小さく設定して、前記凸条部の凹溝部への嵌合で、シー ルラバーが径方向に膨らんで、シリンダの内周面と内側インシユレータの外周面 とに押圧状に接当するように構成したことを特徴とするものである。
【0005】 そして本考案は、この構成によつて、シールラバーによつて確実に防水できる ものでありながら、該シールラバーからの負荷によつて締付けナツトが緩んでし まうことがないようにしたものである。
【0006】
【実施例】
次に、本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。図面において、1は車両 のボデイ板であつて、該ボデイ板1に穿設された取付け孔1aにアンテナ2が取 付けられるが、該アンテナ2は、次のように構成されている。つまり、3は伸縮 自在なテレスコピツク型のアンテナ本体、4はボデイ板1の内部においてアンテ ナ本体3を内装する外側管、5は外側管4に一体的に設けられ、かつ取付け孔1 aを貫通するベースパイプ、6はベースパイプ5に内嵌され、かつ上端部にベー スパイプ5の上端部に係止する鍔部6aが形成された給電パイプ、7は給電パイ プ6に内嵌され、かつ上端部に給電パイプ鍔部6aに係止する鍔部7aが形成さ れたスペーサ、8は給電パイプ鍔部6aとスペーサ鍔部7aとの間に介装される 平板状リング、9は上半部はベースパイプ5に間隙を存し、かつ下半部は外側管 4と一体的に設けた内側インシユレータ10に軸方向移動自在に外嵌する外側イ ンシユレータ、11は上半部に外側インシユレータ9の下半部を軸方向移動自在 に内嵌するための内嵌部11aが段差状に形成され、かつ下半部が外側管4に外 嵌係合して外側管4と一体的に上動するシリンダ、12は外周部に外側インシユ レータ9の上端部に接当する鍔状部12aが形成され、かつ内周部にスペーサ7 鍔部7aの上面に突当たる突当て部12bが形成され、さらにベースパイプ5の 上部外周面に形成した螺子部5aに螺入される締付けナツト、13は外側インシ ユレータ9の上端部にボデイ板側に向けて折返し折曲形成した押圧突部9aの下 面に取付けられるゴムパツトである。そして、ボデイ板1の下面に、前記シリン ダ11の上縁部に形成された鍔部11bを当てがい、一方、ボデイ板上面に、前 記外側インシユレータ押圧突部9aに取付けられたゴムパツト13を当てがつた 状態で、締付けナツト13をベースパイプ螺子部5aに螺合緊締することによつ て、外側インシユレータ9がシリンダ11に対して相対的に入り込み、これによ つてボデイ板1を内外両側からシリンダ鍔部11aとゴムパツト13とで挟持す る状態となつてボデイに一体的に取付けできるように構成されている。さらに締 付けナツト12の締付けによつて、締付けナツト突当て部12bとベースパイプ 5の上端部とのあいだに、平板状リング8が介在された状態で給電パイプ鍔部6 aおよびスペーサ鍔部7aが締付け固定されるようになつている。
【0007】 扨、前記外側インシユレータ9の下端面9bは、シリンダ内嵌部11aの段差 面11cに対向しているが、外側インシユレータ下端面9bには、段差面11c 方向に向けて突出し、かつ先端部が円弧状になつたリブ状の凸条部9cが形成さ れている。一方、内嵌部段差面11cには、凹溝部14aが形成されたシールラ バー14が設けられているが、この凹溝部14aの溝幅Aは、前記凸条部9cの 厚みBよりも小さく設定されている。そして、前記締付けナツト12の螺入に伴 う外側インシユレータ9とシリンダ11との相対的な入り込み移動によつて、凸 条部9cが凹溝部14aに嵌入し、これによつてシールラバー14が径方向に膨 らんで、シリンダ内嵌部11aの内周面と内側インシユレータ10の外周面とに 押圧状に接当して両者間を密閉するようになつている。ここで、外側インシユレ ータ下端面9bとシールラバー14上面とあいだの距離は、ボデイ板1の厚みの バラツキ等によつて若干の誤差が生じることになるが、該誤差に基づいて両者間 の距離が最も遠くなる場合であつても、凸条部9cが凹溝部14aに嵌入してシ ールラバー14を径方向に膨らますことができるように設定されている。一方、 前記誤差によつて両者間の距離が最も近接した場合であつても、両者のあいだに 隙間Cが生じるように設定されている。
【0008】 叙述の如く構成された本考案の実施例において、外側インシユレータ9の外周 面と取付け孔1aの内周面との間隙から水が浸入した場合、該浸入した水は、外 側インシユレータ9外周面とシリンダ内嵌部11a内周面とのあいだを通つてさ らにアンテナ内部まで浸入しようとするが、このものは、外側インシユレータ下 端面9bと内嵌部段差面11cとのあいだに設けられ、シリンダ内嵌部11aの 内周面と内側インシユレータ10の外周面とに押圧状に接当しているシールラバ ー14によつて、これ以上の浸入を阻止されることになる。
【0009】 この様に、本考案にあつては、外側インシユレータ下端面9bと内嵌部段差面 11cとのあいだに設けたシールラバー14によつて、アンテナ内部に水が浸入 してしまうことを確実に防止できるものであるが、このシールラバー14は、締 付けナツト12の螺入に伴う外側インシユレータ9とシリンダ11との相対的な 入り込み移動によつて、径方向に膨らんでシリンダ内嵌部11aの内周面と内側 インシユレータ10の外周面とのあいだを密閉することになる。つまり、外側イ ンシユレータ下面部9bには凸条部9cが、またシールラバー14には凹溝部1 4aがそれぞれ形成されていて、そして前記相対的な入り込み移動によつて、凸 条部9cが凹溝部14aに嵌入することになるが、この場合に、凹溝部14aの 溝幅Aが凸条部9cの厚さBよりも小さく設定されているため、凹溝部14aは 凸条部9cの嵌入によつて径方向内外に押し広げられ、これによつてシールラバ ー14が径方向に膨らむことになる。この結果、従来のシールラバーを軸方向に 押圧することで密閉するもののように、押圧が不充分で密閉度が損なわれてしま うことがない許りでなく、外側インシユレータ9に対して軸方向に持ち上げよう とする負荷が働いて締付けナツト12の緊締が緩んでしまうようなこともなく、 信頼性の高いものとすることができる。
【0010】 しかもこのものでは、ボデイ板1の厚みのバラツキ等によつて外側インシユレ ータ下端面9bとシールラバー14上面とあいだの距離に誤差が生じた場合であ つても、両面同志が接当することがないよう設定されているため、外側インシユ レータ9がシールラバー14から軸方向の負荷を受けることを、より一層確実に 回避できることになる。
【0011】 尚、本考案は上記実施例に限定されないことは勿論であつて、凸条部9cの形 状としては、図3(A)に示す如く先端側が細くなるテーパ状のものでもよく、 この様にテーパ状に形成した場合には、凸条部9の凹溝部14aへの嵌入がスム ーズに行われるという利点がある。また、図3の(B)および(C)に示す如く 、外側インシユレータ下端面9bあるいはシールラバー14上面を傾斜状として 、シールラバー14からの軸芯方向の負荷が外側インシユレータに働かないよう にしてもよい。
【0012】
【作用効果】
以上要するに、本考案は叙述の如く構成されたものであるから、外側インシユ レータの外周面と取付け孔の内周面との間隙から水が浸入した場合に、該浸入し た水がさらにアンテナ内部まで浸入しようとすることを、シリンダ内嵌部段差面 に設けたシールラバーによつて防止できるようにしたものであるが、このものは 、締付けナツトの螺入に伴う外側インシユレータとシリンダとの相対的な入り込 み移動によつて、外側インシユレータ下端縁に形成された凸条部が、該凸条部の 厚さよりも狭幅のシールラバー凹溝部に嵌入し、これによつてシールラバーが径 方向に膨らんでシリンダの内周面と内側インシユレータの外周面とのあいだを密 閉することになる。この結果、従来のシールラバーを軸方向に押圧することで密 閉するもののように、押圧が不充分で密閉度が損なわれてしまうようなことがな く、防水性能に優れたものとすることができると共に、外側インシユレータに対 して軸方向に持ち上げようとする負荷が働き、該負荷によつて締付けナツトの緊 締が緩んでしまうようなこともなく、長期に亘つて確実なアンテナの組付けを確 保できることになつて、信頼性の高いものとすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】アンテナの断面図である。
【図2】要部拡大説明図である。
【図3】(A)、(B)、(C)は他例を示す要部拡大
図である。
【図4】従来例におけるアンテナの断面図である。
【符号の説明】
1 ボデイ板 1a 取付け孔 2 アンテナ 3 アンテナ本体 4 外側管 5 ベースパイプ 5a 螺子部 9 外側インシユレータ 9a 押圧突部 9b 下端面 9c 凸条部 10 内側インシユレータ 11 シリンダ 11a 内嵌部 11c 段差面 12 締付けナツト 12a 鍔状部 13 ゴムパツト 14 シールラバー 14a 凹溝部

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ボデイに穿設されたアンテナ取付け孔に
    は、アンテナ本体を内装する外側管に一体的に設けられ
    るベースパイプと、上半部はベースパイプに間隙を存
    し、下半部は外側管と一体的に設けた内側インシユレー
    タに軸方向移動自在に外嵌する外側インシユレータとを
    貫通させる一方、ボデイ下面には、上半部に外側インシ
    ユレータ下半部を軸方向移動自在に内嵌するための内嵌
    部が段差状に形成され、かつ下半部が外側管に外嵌係合
    して外側管と一体的に上動するシリンダの上端部を当て
    がい、ボデイ上面には、前記外側インシユレータ上端部
    に形成した押圧突部下面が接当するゴムパツトを当てが
    い、外側インシユレータ上端部に接当する鍔状部が形成
    される締付けナツトを、前記ベースパイプの上部外周面
    に形成した螺子部に螺入せしめることでボデイに取付け
    るように構成してなる車両用アンテナにおいて、前記外
    側インシユレータ下端縁には、これに対向する内嵌部段
    差面方向に向けて突出するリブ状になつた凸条部を形成
    する一方、内嵌部段差面には、前記凸条部が嵌入する凹
    溝部が形成されたシールラバーを設けて、前記締付けナ
    ツトの螺入に伴う外側インシユレータとシリンダとの相
    対的な入り込み移動によつて凸条部が凹溝部に嵌合する
    ように構成すると共に、さらに、前記凹溝部の溝幅は凸
    条部の厚さよりも小さく設定して、前記凸条部の凹溝部
    への嵌合で、シールラバーが径方向に膨らんで、シリン
    ダの内周面と内側インシユレータの外周面とに押圧状に
    接当するように構成したことを特徴とする車両用アンテ
    ナにおける防水構造。
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