JPH05584U - 自動車の前部車体構造 - Google Patents
自動車の前部車体構造Info
- Publication number
- JPH05584U JPH05584U JP4721291U JP4721291U JPH05584U JP H05584 U JPH05584 U JP H05584U JP 4721291 U JP4721291 U JP 4721291U JP 4721291 U JP4721291 U JP 4721291U JP H05584 U JPH05584 U JP H05584U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- air intake
- radiator
- engine room
- stay
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 エアクリーナーのエア取入口を車幅方向の側
部寄り位置に開口させたものにおいて、該エア取入口か
らのフレッシュエアの導入作用を促進すること。 【構成】 エンジンルーム12前端に横設されたクロス
メンバー4とシュラウドアッパーパネル3とを、エンジ
ンルーム12への走行風導入口10に対向する位置に設
けたステー5によって相互に連結する一方、上記シュラ
ウドアッパーパネル3とクロスメンバー4との間にラジ
エーター11を配置するとともに、上記エンジンルーム
12内にエアクリーナー6を配置してなる自動車におい
て、上記エアクリーナー6のエア取入口8を、上記シュ
ラウドアッパーパネル3の端部寄り位置に開口させると
ともに、上記ステー5には、走行風に略対向する正面壁
部52と該正面壁部52の上記エア取入口8から遠い側
の側部において走行風流入方向に向けて延びる縦壁部5
3とからなるエアガイド部54を形成したもの。
部寄り位置に開口させたものにおいて、該エア取入口か
らのフレッシュエアの導入作用を促進すること。 【構成】 エンジンルーム12前端に横設されたクロス
メンバー4とシュラウドアッパーパネル3とを、エンジ
ンルーム12への走行風導入口10に対向する位置に設
けたステー5によって相互に連結する一方、上記シュラ
ウドアッパーパネル3とクロスメンバー4との間にラジ
エーター11を配置するとともに、上記エンジンルーム
12内にエアクリーナー6を配置してなる自動車におい
て、上記エアクリーナー6のエア取入口8を、上記シュ
ラウドアッパーパネル3の端部寄り位置に開口させると
ともに、上記ステー5には、走行風に略対向する正面壁
部52と該正面壁部52の上記エア取入口8から遠い側
の側部において走行風流入方向に向けて延びる縦壁部5
3とからなるエアガイド部54を形成したもの。
Description
【0001】
本願考案は、自動車の前部車体構造に関するものである。
【0002】
自動車の前部車体構造としては、例えば実開昭61ー76772号公報に開示
される如く、車体前端部に、その下部位置において車幅方向に延びるクロスメン
バーと上部位置において車幅方向に延びるシュラウドアッパーパネルとを配置し
、且つこれら相互間をステーによって上下方向に連結して一体化するのが従来一
般的である。
【0003】
そして、一般にこのクロスメンバーとシュラウドアッパーパネルとの間に跨が
った状態でラジエーターを配置するとともに、該ラジエーターより後方側のエン
ジンルーム内にエアクリーナーを配置するようになっている。
【0004】
ところで、従来一般には、エアクリーナーのエア取入口をラジエーター後方側
のエンジンルーム中央寄り位置(即ち、フロントバンパーに形成されるエンジン
ルームへの走行風の導入口に臨む位置)に開口させていたが、近年における自動
車の低ノーズ化あるいはフロントグリル部分のフラッシュフェイス化の影響を受
けて車体最前部の中央寄り位置におけるスペースの確保が難しくなり、このため
エアクリーナーのエア取入口も車幅方向中央寄り位置から側部側に配置位置が変
更される傾向にある。
【0005】
ところが、このようにエア取入口が車幅方向の側部に偏って開口せしめられた
場合には、当然に該エア取入口が上記走行風導入口に対して車幅方向に偏位する
こととなるため、走行風、即ちフレッシュエアのエアクリーナー側への導入が難
しくなり、この結果、エンジンルーム内の比較的暖かい空気がエンジン吸入エア
としてエア取入口からエアクリーナー側に導入され、吸気充填効率の低下により
エンジンの出力性能の低下を招来することとなる。
【0006】
そこで本願考案は、エアクリーナーのエア取入口を車幅方向の側部寄り位置に
開口させた自動車の前部車体構造において、該エア取入口からのフレッシュエア
の導入作用を促進しもってエンジン出力性能の向上を図ることを目的としてなさ
れたものである。
【0007】
本願考案ではかかる課題を解決するための具体的手段として、請求項1記載の
考案では、エンジンルーム前端の下部位置に横設されたクロスメンバーと上部位
置に横設されたシュラウドアッパーパネルとを、エンジンルームへの走行風導入
口に対向する位置において上下方向に向けて配設されたステーによって相互に連
結する一方、上記シュラウドアッパーパネルとクロスメンバーとの間に跨がった
状態でラジエーターを配置するとともに、上記エンジンルーム内にエアクリーナ
ーを配置してなる自動車の前部車体構造において、上記エアクリーナーのエア取
入口を、上記ラジエーターに対して車幅方向に偏位させた状態でシュラウドアッ
パーパネルの端部寄り位置に開口させるとともに、上記ステーには、走行風に略
対向する正面壁部と該正面壁部の上記エア取入口から遠い側の側部において走行
風流入方向に向けて延びる縦壁部とからなるエアガイド部を形成したことを特徴
としている。
【0008】
また、請求項2記載の考案では、請求項1記載の自動車の前部車体構造におい
て、上記エアガイド部を上記ステーの下部位置に形成したことを特徴としている
。
【0009】
本願各考案ではかかる構成とすることによってそれぞれ次のような作用が得ら
れる。即ち、請求項1記載の考案では、自動車の走行に伴って走行風導入口から
エンジンルーム側に走行風が導入されるが、この走行風のうち該走行風導入口に
対向する位置に配置されたステー部分に指向するものは、このステーに形成した
エアガイド部の正面壁部による走行風受け止め作用と縦壁部によるエアクリーナ
ーのエア取入口側への偏向案内作用とによって、該エア取入口側にスムーズに偏
向案内され、該エア取入口からエアクリーナー側に効率良く導入されることにな
る。
【0010】
また、請求項2記載の考案では、エアガイド部がステーの下部位置に形成され
ていることから、該ステー側に指向する走行風のうち、その下部寄りを流れるも
のは主として該エアガイド部による偏向案内作用によりエアクリーナーのエア取
入口からエアクリーナーに導入され、またその上部寄り部分を流れる走行風はエ
アガイド部による偏向案内作用がないことから主としてそのままラジエーターの
しかもその上部側部分(即ち、ラジエーターのうちでも最も冷却要求度が高い部
分)に導入され、該ラジエーターの効率的な放熱が促進されることになる。
【0011】
従って、本願考案の自動車の前部車体構造によれば、エンジンルームへの走行
風導入口に対向して配置されるステーにエアガイド部を形成するという極めて簡
単な構成により、車幅方向の側部に開口するエアクリーナーのエア取入口に対し
て走行風をよりスムーズに且つ効率良く導入して全エンジン吸入エアに占めるフ
レッシュエアの割合を増加させることができることから、エア取入口がバンパー
開口に致して偏った構成であるにもかかわらずエンジンの出力性能を良好に維持
することが可能ならしめられるものである。
【0012】
また、請求項2記載の自動車の前部車体構造によれば、エアクリーナーへのフ
レッシュエアの導入促進と、ラジエーターの効率的な冷却作用とが同時に実現さ
れるものであり、上記場合よりもさらに高いエンジン性能の確保が可能となるも
のである。
【0013】
以下、添付図面に示す実施例に基づいて本願考案の自動車の前部車体構造を具
体的に説明すると、図1には自動車の前部車体構造の一部が示されており、同図
において符号1はエンジンルーム12の両側部に車体前後方向に向けて配置され
たフロントフレーム、2は該フロントフレーム1の外側面側に設けられたホィー
ルエプロン、3は該左右一対のホィールエプロン2,2の前端部相互間を接続す
る如く横設されたシュラウドアッパーパネル、4は上記左右一対のフロントフレ
ーム1,1の前端部相互間を接続するクロスメンバーであって、該クロスメンバ
ー4と上記シュラウドアッパーパネル3とは上下方向に所定間隔をもって略平行
に配置されている。
【0014】
さらに、上記シュラウドアッパーパネル3とクロスメンバー4とは、車幅方向
中央部より所定寸法だけ左右に偏った両位置にそれぞれ配置した後述する左右一
対のサイドステー5,5(図1には二つのサイドステー5,5のうち、車体右側寄
りに位置するサイドステー5のみ図示している)によって連結されている。そし
て、このシュラウドアッパーパネル3とクロスメンバー4とサイドステー5,5
とで囲まれた部分にラジエーター11が配置されている。また、このクロスメン
バー4の前方位置には、エンジンルーム12への走行風導入口となるバンパー開
口10を備えたフロントバンパー9が配置されており、上記サイドステー5は車
体前後方向においてこのバンパー開口10に対応するようにその取付位置が設定
されている。
【0015】
一方、エンジンルーム12の上記ラジエーター11の後方側位置には、エアク
リーナー6か配置されている。そして、この実施例においては、このエアクリー
ナー6へのエア取入口を該エアクリーナー6の近傍位置に配置することがエンジ
ンルーム12のスペース上の制約から困難であることから、該エアクリーナー6
に、その下面側から下方に延びたのち上記フロントフレーム1の下側を通って上
記シュラウドアッパーパネル3の端部近傍においてエンジンルーム内方に向けて
開口するエア導入管7を設け、このエア導入管7の開口端7aをエア取入口8と
している。
【0016】
従って、この状態においては、上記エア取入口8が上記フロントバンパー9の
バンパー開口10に対してその車幅方向側方に偏位しているため、該バンパー開
口10から導入される走行風をエンジン吸入エアとしてエア取入口8側に導くこ
とは比較的困難な構成であると言える。このため、この実施例においては本願考
案を適用して、後述のように上記サイドステー5の構造に工夫を凝らすことによ
って、該走行風の上記エア取入口8への導入を容易ならしめている(尚、この実
施例においては、上記左右一対のサイドステー5,5のうち、上記エア取入口8
に近い側に位置するサイドステー5(図1に図示するサイドステー5)が実用新案
登録請求の範囲中のステーに該当する。以下においては、これを単にサイドステ
ー5という)。
【0017】
即ち、サイドステー5は、図1〜図3に示すように、その平面方向を車体前後
方向に向けた状態で上記シュラウドアッパーパネル3とクロスメンバー4との間
に跨って延びる本体部51と、該本体部51の前後両側部からそれぞれ反対方向
に向けて延出する補強リブ55,56とからなる略Z形断面の型材をその基本形
態とするものであるが、この実施例においては、さらにこの基本形態に、上記車
体前方側の補強リブ56の下半部を車幅方向に延設してなる正面壁部52と該正
面壁部52の車幅方向内側寄りの端縁に連続して車体前方側に延出する縦壁部5
3とから構成されるエアガイド部54を付加的に形成してサイドステー5として
いる。尚、車体左側部寄りに位置する他方のサイドステー5(図示省略)は、上記
の基本形態のみを備えた構造とされる。
【0018】
このようにその下半部にエアガイド部54が形成されたサイドステー5を、上
記フロントバンパー9のバンパー開口10に対応する位置に設けると、先ずサイ
ドステー5の下半部側においては、上記バンパー開口10からエンジンルーム1
2側に導入される走行風のうちこのサイドステー5に指向するものの大部分は各
図において矢印流線A2で示すように、エアガイド部54に案内されて車幅方向
外方側に偏向せしめられ、積極的に上記エア取入口8側に流入する。従って、こ
のエア取入口8においては、この走行風(即ち、フレッシュエア)がエンジン吸入
エアとして積極的に導入されることから、全エンジン吸入エア量に占めるフレッ
シュエア量の割合が増加し、それだけエンジンの吸気充填効率が高められその出
力性能の向上が図られるものである。
【0019】
一方、ラジエーター11の送風要求量を考えてみると、エンジンからの戻り冷
却水はラジエーター11の上部のアッパータンク(図示省略)側に流入することか
ら、その送風要求量(即ち、冷却要求量)はラジエーター11の上部ほど高く、下
部ほど低いといえる。従って、上述のようにサイドステー5の下半部においてそ
のエアガイド部54に指向する走行風を積極的にエア取入口8側に偏向させても
ラジエーター11の性能上はほとんど影響はない。
【0020】
これに対して、サイドステー5の上部側においては、サイドステー5が上記エ
アガイド部54を有しない基本形態とされていることから、図3に示すようにこ
のサイドステー5に指向する走行風は矢印流線A1で示すようなラジエーター1
1側への偏向流と矢印流線A2で示すような偏向流とに分流され、エア取入口8
への走行風の導入促進と、冷却要求度の高いラジエーター11の上部への冷却風
の供給促進とが同時に実現されるものである。
【0021】
尚、本願考案の他の実施例においては、図2に鎖線図示するように、エアガイ
ド部54の正面壁部52部分を上記エア取入口8側に向けて傾斜する如く形成し
、これによって該エアガイド部54による走行風のエア取入口8側への偏向作用
を促進させるようにすることもできるものである。
【図1】本願考案の実施例にかかる前部車体構造を備え
た自動車の前部斜視図である。
た自動車の前部斜視図である。
【図2】図1のII−II縦断面図である。
【図3】図1のIII−III縦断面図である。
1はフロントフレーム、2はホィールエプロン、3はシ
ュラウドアッパーパネル、4はクロスメンバー、5はサ
イドステー、6はエアクリーナー、7はエア導入管、8
はエア取入口、9はフロントバンパー、10はバンパー
開口、11はラジエーター、12はエンジンルーム、5
1はサイドステーの本体部、52は正面壁部、53は縦
壁部、54はエアガイド部、55及び56は補強リブで
ある。
ュラウドアッパーパネル、4はクロスメンバー、5はサ
イドステー、6はエアクリーナー、7はエア導入管、8
はエア取入口、9はフロントバンパー、10はバンパー
開口、11はラジエーター、12はエンジンルーム、5
1はサイドステーの本体部、52は正面壁部、53は縦
壁部、54はエアガイド部、55及び56は補強リブで
ある。
Claims (2)
- 【請求項1】 エンジンルーム前端の下部位置に横設さ
れたクロスメンバーと上部位置に横設されたシュラウド
アッパーパネルとを、エンジンルームへの走行風導入口
に対向する位置において上下方向に向けて配設されたス
テーによって相互に連結する一方、上記シュラウドアッ
パーパネルとクロスメンバーとの間に跨がった状態でラ
ジエーターを配置するとともに、上記エンジンルーム内
にエアクリーナーを配置してなる自動車の前部車体構造
であって、上記エアクリーナーのエア取入口を、上記ラ
ジエーターに対して車幅方向に偏位させた状態でシュラ
ウドアッパーパネルの端部寄り位置に開口させるととも
に、上記ステーには、走行風に略対向する正面壁部と該
正面壁部の上記エア取入口から遠い側の側部において走
行風流入方向に向けて延びる縦壁部とからなるエアガイ
ド部を形成したことを特徴とする自動車の前部車体構
造。 - 【請求項2】 請求項1において、上記エアガイド部が
上記ステーの下部位置に形成されていることを特徴とす
る自動車の前部車体構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4721291U JP2533278Y2 (ja) | 1991-06-21 | 1991-06-21 | 自動車の前部車体構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4721291U JP2533278Y2 (ja) | 1991-06-21 | 1991-06-21 | 自動車の前部車体構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05584U true JPH05584U (ja) | 1993-01-08 |
| JP2533278Y2 JP2533278Y2 (ja) | 1997-04-23 |
Family
ID=12768856
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4721291U Expired - Fee Related JP2533278Y2 (ja) | 1991-06-21 | 1991-06-21 | 自動車の前部車体構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2533278Y2 (ja) |
-
1991
- 1991-06-21 JP JP4721291U patent/JP2533278Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2533278Y2 (ja) | 1997-04-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5251712A (en) | Air intake device having an intake duct for an automotive vehicle | |
| US4420057A (en) | Air induction structure for an automobile air cleaner | |
| JP3577018B2 (ja) | 車両のフロントグリル周りの吸気構造 | |
| JP2540325B2 (ja) | 自動車 | |
| CN104159791B (zh) | 空气引导构造 | |
| JPH11129935A (ja) | 車両フロントエンドモジュール構造 | |
| CN110294031B (zh) | 车身下表面结构 | |
| JP7224889B2 (ja) | 吸気ダクト、ガイド部材、車両、及び排水構造 | |
| JP2020094535A5 (ja) | 吸気ダクト、ガイド部材、車両、及び排水構造 | |
| JPH05584U (ja) | 自動車の前部車体構造 | |
| JP2001039339A (ja) | インタークーラ冷却用ダクト構造 | |
| JPS6391117A (ja) | 車両のエア−フイルタ装置 | |
| JP6056674B2 (ja) | 車体前部構造 | |
| JPH0399992A (ja) | 自動2輪車のラジエタ装置 | |
| KR100680538B1 (ko) | 흡/배기 역전 엔진의 센서부 열해방지를 위한 에어 디플렉터 | |
| JP2552024B2 (ja) | 自動車用エアボックスサイド部構造 | |
| JP6705714B2 (ja) | 自動車 | |
| JP2512035Y2 (ja) | 自動車の走行風導入構造 | |
| JPS62160917A (ja) | 産業車両の内燃機関用外気導入装置 | |
| JP3663872B2 (ja) | 内燃機関のラジエータ取付構造 | |
| JPS6313053Y2 (ja) | ||
| JPS6231546A (ja) | 自動車の外気導入装置 | |
| JPH0512233U (ja) | 車両吸気ダクトの吸気取入構造 | |
| JPS5918894Y2 (ja) | 車輛用カウルベンチレ−タ | |
| JP4019448B2 (ja) | エンジンの吸気取入れ構造 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |