JPH0561109U - マガジンラック収納幅自動調節システム - Google Patents
マガジンラック収納幅自動調節システムInfo
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- JPH0561109U JPH0561109U JP010040U JP1004092U JPH0561109U JP H0561109 U JPH0561109 U JP H0561109U JP 010040 U JP010040 U JP 010040U JP 1004092 U JP1004092 U JP 1004092U JP H0561109 U JPH0561109 U JP H0561109U
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- moving
- magazine rack
- storage width
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- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】プリント配線基板等の板状の物品を収納するマ
ガジンラックを使用する各種作業工程において、その収
納幅の調節ないし確認作業を人手を排して自動的に実施
すべくシステムを構築し、システム全体として小型で経
済性及び実用性の高いマガジンラック収納幅自動調節シ
ステムを提供することにより同システムを使用する作業
工程全体の作業効率を飛躍的に高めようとするものであ
る。 【構成】プリント配線基板等の板状の物品を収納するマ
ガジンラックと、マガジンラックの収納幅をセンサーを
用いて測定する測定装置と、同装置が測定した測定値を
処理、演算、分析する演算装置と、マガジンラックの駆
動部を駆動してマガジンラックの収納幅を任意に設定な
いし変更する駆動コントロール装置とにより構成され
る。
ガジンラックを使用する各種作業工程において、その収
納幅の調節ないし確認作業を人手を排して自動的に実施
すべくシステムを構築し、システム全体として小型で経
済性及び実用性の高いマガジンラック収納幅自動調節シ
ステムを提供することにより同システムを使用する作業
工程全体の作業効率を飛躍的に高めようとするものであ
る。 【構成】プリント配線基板等の板状の物品を収納するマ
ガジンラックと、マガジンラックの収納幅をセンサーを
用いて測定する測定装置と、同装置が測定した測定値を
処理、演算、分析する演算装置と、マガジンラックの駆
動部を駆動してマガジンラックの収納幅を任意に設定な
いし変更する駆動コントロール装置とにより構成され
る。
Description
【0001】
本考案は、プリント配線基板等その形状が薄い板状の物品に対して組立てない し加工を行うべく各種作業工程において、同物品を一時的に保管ないし収納する 目的で使用するマガジンラックの収納幅を自動的に調節するシステムに関するも のである。
【0002】
従来、プリント配線基板等を収納するマガジンラックにおいては、収納幅を調 節できる機構を有するものが各種、市場に出ているが、その方式は収納幅を決定 する移動側板に対して直接、人為的な力を加えることにより移動側板を移動して 行うというものが最も一般的であり、同方式においては調節後の収納幅がその後 の使用中にずれないように固定機構ないしネジ締め機構等を用いて移動側板を固 定しなければならなかった。 また、マガジンラックの収納幅を自動調節するシステムにおいては、上記の如 きマガジンラックの使用を前提としているため、システム全体として大型化する ことを避けられず、その経済性及び実用性が非常に低いものであった。 一方、マガジンラックにおいては、外部からの動力が一点的に加えられる駆動 部を有し、同部に対して回転動力を加えることによって容易且つ正確に移動側板 を移動して収納幅を調節することが可能で、しかも移動後の移動側板を固定すべ く特別な作業を行う必要のないものがある(例えば、実願平2−64421、実 願平2−120272、実願平3−61244)。
【0003】
従来の技術で述べたもののうち前者のマガジンラックにおいては、移動側板に 対する直接の人為的作業によって収納幅の調節を行うため、目的位置の周辺まで 移動側板を移動した後に行う最終的な微調節が非常に困難であり、場合によって は一人の作業者が収納箱を押えいま一人が幅調節を行うこととなり、作業として は相当の工数を要していた。 さらに、プリント配線基板の部品実装ライン等において、空のマガジンラック を頻繁に投入しなければならないような場合には、投入毎に上記の如き人為的調 節ないし確認作業を行う必要があるため、工程全体に占める同作業の負荷は非常 に高くなるのが実情であった。 また、この種のマガジンラックの使用を前提とした収納幅の自動調節システム の構築は、技術的には非常に複雑且つ大型化することを避けられず、経済的にも 非常に高価なものとなりその実用性も非常に乏しいものとならざるをえなかった 。 本考案は、従来技術の有するこのような問題点に鑑みてなされたものであり、 その目的とするところは、従来の技術で述べた後者の如き機能を有するマガジン ラックを使用してその収納幅の調節作業を自動的に制御すべく各種装置を付加な いし連結してシステムを構築し、システム全体として小型で経済性及び実用性の 高い収納幅自動調節システムを提供することにより同システムを使用する作業工 程全体の効率を飛躍的に高めようとするものである。
【0004】
上記目的を達成するため、本考案におけるマガジンラック収納幅自動調節シス テムは、プリント配線基板等の板状の物品を収納するマガジンラックと、マガジ ンラックの移動側板の位置をセンサーを用いて測定する測定装置と、同装置が測 定した測定値を処理、演算、分析する演算装置と、マガジンラックの駆動部を駆 動してマガジンラックの収納幅を任意に設定ないし変更する駆動コントロール装 置とにより構成される。
【0005】
次に、本考案につき、その一実施例を示す添付図面を参照して説明する。 図7ないし図8において、本考案におけるシステムで使用するマガジンラック は以下の如き機構を有する。 固定板1の中心部に位置し外部からの動力を一点的に享受する駆動部としての 役割を果す大型スプラケット2に対して加えられた回転動力は、ラダーチェーン 3、小型スプラケット4、回転軸8を経て、その側部がガイドレール6の凸部に 嵌合する移動ユニット7をガイドレール6上で水平移動させる動力として伝達さ れる。 また、移動ユニット7の表面中央部にはガイドレール6に対して直角に円柱形 の突部が成型され、同突部が主柱9内部に嵌挿していることから、主柱9の一面 に固着する移動側板5は移動ユニット7のガイドレール6上での水平移動に連動 して水平移動を行う。 さらに、回転軸8と移動ユニット7の接面は両者のネジ山による螺合状態にあ るため、移動側板5は大型スプラケット2の回転運動が停止すると同時に停止固 定状態となる。 次に上述のマガジンラックに対しその収納幅を自動調節する機構につき説明す る。 図1ないし図5において、マガジンラックが測定装置20前方の所定の位置に 搬入されると、測定装置20の一部を成す光センサー移動用モーター10が回転 を開始し、同モーターの駆動軸に連結する回転軸18が回転を開始する。この時 、その内孔を回転軸18が貫通し同内孔表面に切られたネジ山と回転軸18の表 面に切られたネジ山とが螺合し、さらにその側面がガイドレール16の凸部と嵌 合状態にある移動ユニット17は、回転軸18の回転により切換えスイッチ19 の方向に移動を開始する。また同時に、その内孔が光センサー移動用モーター1 0の駆動軸の外周に周着するとともにその面上に形成されたスリットを光センサ ー11の光が通過する状態にあるスリット板14が回転を開始し、スリット板1 4の回転がパルス信号として演算装置21に伝送される。 図2において、移動ユニット17がマガジンラックの移動側板5の一側面の前 方に達し移動ユニット17上部に固着する光センサー15が移動側板5を感知す ると、演算装置21は移動ユニット17が移動を開始してから上記感知時点まで のスリット板14の回転数に対応するパルス数を記録ないし記憶するとともに、 同パルス数に基づき移動ユニット17が移動した距離を計算し同計算結果を記録 ないし記憶する。また、この時点で光センサー15の電源は自動的にオフとなる 。 図3ないし図5において、光センサー15が移動側板5を感知した後も移動ユ ニット17はガイドレール16上での移動を継続し、移動ユニット17の切換え スイッチ19側の側面が切換えスイッチ19のスイッチバーを圧下して切換えス イッチ19をオンの状態にする位置まで移動する。切換えスイッチ19がオンの 状態になると、光センサー移動用モーター10はそれまでの回転と逆方向の回転 を開始し移動ユニット17は光センサー移動用モーター10の方向に移動を開始 する。 図5において、移動ユニット17が減速スイッチ13の前方に達すると、まず 移動ユニット17の減速スイッチ13側の側部が減速スイッチ13のスイッチバ ーを圧下して減速スイッチ13をオンの状態にし、同時に光センサー移動用モー ター10の回転速度が低下して移動ユニット17の移動速度が低下する。 図5において、移動速度が低下後もさらに移動ユニット17が光センサー移動 用モーター10の方向に移動を継続してモータースイッチ12の前方に達すると 、移動ユニット17の光センサー移動用モーター10側の側面がモータースイッ チ12のスイッチバーを圧下してモータースイッチ12をオフの状態に切換え、 光センサー移動用モーター10の回転を停止させるとともに移動ユニット17の 移動を停止する。 移動ユニット17の移動停止後演算装置21は、上述の光センサー15が移動 側板5を感知した時点で記録ないし記憶しておいた移動ユニット17の移動距離 とあらかじめ演算装置21に対して記録ないし登録されている所定の距離とを比 較し、両者の間に差異が認められた場合には同差異を修正すべく駆動コントロー ル装置を以下の如く駆動させる。 図4ないし図6において、演算装置21は、まず駆動コントロール装置の一部 を成し移動フレーム23とは独立した状態に固定されている移動モーター22を 回転させる。移動モーター22の駆動軸の先端にはその周面が移動フレーム23 の下部側板上に固着されたラックギヤー26と螺合するギヤー27が固着してい るため、移動モーター22の回転によって移動フレーム23は移動レール25上 をマガジンラックの方向に移動する。この移動により移動フレーム23の上部に 固定された駆動モーター24の駆動軸の先端がマガジンラックの大型スプラケッ ト2の内孔に嵌入する。駆動モーター24の駆動軸の先端が大型スプラケット2 の内孔に嵌入後、演算装置21は上記の差異を調節すべく必要な方向に必要な回 転数だけ駆動モーター24を回転させて移動側板5を移動させる。移動側板5が 調節後の位置に達すると駆動モーター24の回転は停止し、演算装置21は移動 モーター22を再び回転させて移動フレーム23をマガジンラックと逆方向に移 動する。この動作により駆動モーター24の駆動軸の先端は大型スプラケット2 の内孔から嵌脱する。 以上、ひとつの実施例について図面を参照して説明したが、本考案は、上記実 施例に限定されるものではなく、請求項に記載の範囲内においてそれらに各種の 改変を施して実施することができるものである。 例えば、本システムを使用するライン工程へのマガジンラックの供給及び本シ ステムを使用するライン工程からのマガジンラックの搬出を自動搬送車等の運搬 制御システムを用いて行い、さらに同運搬制御システムと本システムを連係させ ることによってより広範囲にわたってマガジンラックを自動的に制御することが 可能となる。 さらに、上記の連係に加え、本考案における測定装置を用いてマガジンラック に投入前のプリント配線基板の幅が調整後のマガジンラックの収納幅と合致して いるかどうかを一枚一枚確認する機能を有するプリント配線基板自動投入システ ムをさらに連係させれば、ライン工程におけるマガジンラックに係わる全ての作 業を完全自動で行うことが可能となる。 一方、演算装置に複数の距離をあらかじめ記録ないし登録してそれらをコード 化しておき、段取り替えなどによってそれまでに投入されていたプリント配線基 板の幅とそれ以降に投入されるそれのサイズが異なる場合に、逐一上記コードの 中から選択して条件を変更設定するという機能を付加することも可能である。
【0006】
本考案は、上記の如く構成されているので、以下に記載される如き効果を奏す る。 第一に、プリント配線基板上にチップ部品を実装するライン工程等において、 実装前後のプリント配線基板を一時的に収納ないし保管すべくどのような収納幅 のマガジンラックが用意されても、そのラインへの投入に先立ち自動的に逐一収 納幅を調節ないし確認できるため、同作業に係わる人手を完全に排除することが 可能となり、結果的に同ライン工程全体における作業効率が飛躍的に向上する。 第二に、本システムを自動搬送車等を用いた運搬制御システム及び実装前のプ リント配線基板を自動的にマガジンラックに投入するシステムと相互に連係する ことにより、上記実装ライン工程におけるマガジンラックに係わる全ての作業を 完全自動化することが可能となる。
【図1】主要部の動作を示すシステムの概略図
【図2】主要部の動作を示すシステムの概略図
【図3】主要部の動作を示すシステムの概略図
【図4】主要部の動作を示すシステムの概略図
【図5】測定装置の斜視図
【図6】一部を透視した駆動コントロール装置の側面図
【図7】マガジンラックの要部斜視図
【図8】一部を透視したマガジンラックの要部断面図
1 固定板 2 大型スプラケット 3 ラダーチェーン 4 小型スプラケット 5 移動側板 6 ガイドレール 7 移動ユニット 8 回転軸 9 主柱 10 光センサー移動用モーター 11 光センサー 12 モータースイッチ 13 減速スイッチ 14 スリット板 15 光センサー 16 ガイドレール 17 移動ユニット 18 回転軸 19 切換えスイッチ 20 測定装置 21 演算装置 22 移動モーター 23 移動フレーム 24 駆動モーター 25 移動レール 26 ラックギヤー 27 ギヤー
Claims (3)
- 【請求項1】プリント配線基板等の板状の物品を収納す
るマガジンラックと、マガジンラックの移動側板の位置
をセンサーを用いて測定する測定装置と、同装置が測定
した測定値を処理、演算、分析する演算装置と、マガジ
ンラックの駆動部を駆動してマガジンラックの収納幅を
任意に設定ないし変更する駆動コントロール装置とによ
り構成されることを特徴とするマガジンラック収納幅自
動調節システム。 - 【請求項2】上記測定装置において、その内孔を回転軸
が貫通し同内孔表面に切られたネジ山と回転軸の表面に
切られたネジ山とが螺合しさらにその側面がガイドレー
ルの凸部と嵌合状態にある移動ユニットをガイドレール
上で水平移動させることによって移動ユニット上に固着
するセンサーを移動してマガジンラックの移動側板と固
定板との間隔を測定する機構を有することをさらに特徴
とする請求項1に記載のマガジンラック収納幅自動調節
システム。 - 【請求項3】上記マガジンラックにおいて、上記駆動コ
ントロール装置からの動力が駆動部に対してのみ一点的
に加えられること、その内孔を回転軸が貫通し同内孔表
面に切られたネジ山と回転軸の表面に切られたネジ山と
が螺合しさらにその側面がガイドレールの凸部と嵌合状
態にある移動ユニットをガイドレール上で水平移動させ
ることによって移動側板を移動する機構を有すること、
移動側板を移動後に移動側板を固定すべく特別な作業を
行う必要がないことをさらに特徴とする請求項1ないし
請求項2に記載のマガジラック収納幅自動調節システ
ム。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992010040U JP2560769Y2 (ja) | 1992-01-18 | 1992-01-18 | マガジンラック収納幅自動調節システム |
| CA002087381A CA2087381C (en) | 1992-01-18 | 1993-01-15 | Magazine rack and positional adjustment system therefor |
| US08/005,390 US5303810A (en) | 1992-01-18 | 1993-01-15 | Magazine rack and positional adjustment system therefor |
| KR1019930000527A KR960006515B1 (ko) | 1992-01-18 | 1993-01-16 | 매거진 랙 및 그 위치 조정 시스템 |
| AU31859/93A AU655863B2 (en) | 1992-01-18 | 1993-01-18 | Magazine rack and positional adjustment system therefor |
| GB9300827A GB2263265B (en) | 1992-01-18 | 1993-01-18 | Magazine rack positional adjustment system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992010040U JP2560769Y2 (ja) | 1992-01-18 | 1992-01-18 | マガジンラック収納幅自動調節システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0561109U true JPH0561109U (ja) | 1993-08-10 |
| JP2560769Y2 JP2560769Y2 (ja) | 1998-01-26 |
Family
ID=11739283
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992010040U Expired - Lifetime JP2560769Y2 (ja) | 1992-01-18 | 1992-01-18 | マガジンラック収納幅自動調節システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2560769Y2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101501871B1 (ko) * | 2014-02-07 | 2015-03-12 | 김준수 | 인쇄회로기판 자동 언로딩 장치 |
| CN108818477A (zh) * | 2018-06-28 | 2018-11-16 | 河南省警用标牌制作中心 | 车牌存放架自动翻转装置 |
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|---|---|---|---|---|
| JPS63119297A (ja) * | 1986-11-06 | 1988-05-23 | 株式会社 サヤカ | プリント基板収納用ラツクにおける基板収納部の調整方法及びその装置 |
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| JPH0356284A (ja) * | 1989-07-21 | 1991-03-11 | Toyo Kinzoku Kk | プリント基板収納ラックにおける収納幅調整装置 |
-
1992
- 1992-01-18 JP JP1992010040U patent/JP2560769Y2/ja not_active Expired - Lifetime
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| CN113371370A (zh) * | 2020-02-25 | 2021-09-10 | 亚席斯自动化系统有限公司 | 用于装、卸装置的基板库 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2560769Y2 (ja) | 1998-01-26 |
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Legal Events
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