JPH0561532U - 車両用ディスクブレーキのキャリパボディ - Google Patents

車両用ディスクブレーキのキャリパボディ

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JPH0561532U
JPH0561532U JP8929391U JP8929391U JPH0561532U JP H0561532 U JPH0561532 U JP H0561532U JP 8929391 U JP8929391 U JP 8929391U JP 8929391 U JP8929391 U JP 8929391U JP H0561532 U JPH0561532 U JP H0561532U
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小林  直樹
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Nissin Kogyo Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】複数のユニオンボス部に接続されるブレーキホ
ースの長さを必要最小限にして、液圧損失と車輪操舵時
のブレーキホースの余分な撓みを抑える。 【構成】作用部6aのディスク半径方向外側面に、液圧
導入用のユニオンボス部6i,6jを、ディスク軸方向
に位相をずらして配置する。それぞれのユニオンボス部
6i,6jにユニオンボルト16を螺着して、ブレーキ
ホース17の口金環18を接続し、口金環18,18や
ブレーキホース17,17同士を干渉させることなく、
双方のブレーキホース17,17を所望の取回し方向へ
向けて平行に取付けする。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、四輪自動車や自動二輪車等の車両に搭載される液圧式ディスクブレ ーキのキャリパボディに係り、詳しくはこのキャリパボディに突設されるユニオ ンボス部の配置構造に関する。
【0002】
【従来の技術】
ディスクロータの作用部に、複数のシリンダ孔を並設したキャリパボディでは 、例えば実開平2ー109031号公報に示される如く、作用部の外面に、各シ リンダ孔と連通する複数のユニオンボス部を突設したものがある。
【0003】 この技術は、各シリンダ孔の底壁に配設されたユニオンボス部に回り止め板を 嵌め込み、ユニオンボス部のそれぞれに螺着されるユニオンボルト回りの口金環 の回動を、回り止め板の平板部から方向を変えて立上がる突出片のガイド溝に嵌 合して拘束することにより、口金環同士の干渉を避けるようにしている。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
ところで、口金環が接続されるブレーキホースは、キャリパボディのシリンダ 孔と、液圧の発生源となる液圧マスタシリダとの間を、車輪の操舵を妨げない範 囲で、できるだけ直線的に短く取り回しすることが好ましいが、口金環の向きが それぞに異なる上述の構成では、1本のブレーキホースを除く他のブレーキホー スが、側方へ不必要に迂回するために余分な長さとなる。
【0005】 このため、余分な長さを持ったブレーキホースでは、正規のブレーキホースよ りも液圧損失が大きくなり、該ホースから圧液が供給されるピストンでは、設定 されたパッド押圧力が得られないばかりか、車輪の操舵で必要以上に大きな撓み を生じて好ましくなかった。
【0006】 そこで、ユニオンボス部の一方を、例えばシリンダ孔のディスク半径方向外側 壁に、他方をシリンダ孔の底壁に設けることも考えられるが、キャリパボディの 成型性が悪くなり、またブレーキホースの接続作業が繁雑になる等の理由から好 ましくなく、シリンダ孔の同一壁に突設することが望まれる。
【0007】 本考案は、このような実情に鑑みてなされたもので、複数のユニオンボス部に 接続されるブレーキホースの長さを必要最小限にして、液圧損失と車輪操舵時の ブレーキホースの余分な撓みを抑えるようにした車両用ディスクブレーキのキャ リパボディ構造を提供することを目的としている。
【0008】
【課題を解決するための手段】
上述の目的を達成するため、第1の構成では、ディスクロータの側部に配設さ れる作用部の外面に、ディスクロータ側を開口して設けられた内部のシリンダ孔 へ圧液を導入する複数のユニオンボス部を突設した車両用ディスクブレーキのキ ャリパボディにおいて、前記複数のユニオンボス部を、前記シリンダ孔の同側壁 にディスク軸方向へずらせて配置している。
【0009】 また第2の構成では、ディスクロータの側部に配設される作用部の外面に、デ ィスクロータ側を開口して設けられた内部のシリンダ孔へ圧液を導入する複数の ユニオンボス部を突設した車両用ディスクブレーキのキャリパボディにおいて、 前記複数のユニオンボス部を、前記シリンダ孔の同側壁に突出高さを変えて配置 している。
【0010】 更に第3の構成では、ディスクロータの側部に配設される作用部の外面に、デ ィスクロータ側を開口して設けられた内部のシリンダ孔へ圧液を導入する複数の ユニオンボス部を突設した車両用ディスクブレーキのキャリパボディにおいて、 前記複数のユニオンボス部を、前記シリンダ孔の底壁に突出高さを変えて配置し たものである。
【0011】
【作用】
上述の構成によれば、各ユニオンボス部に接続される口金環同士を干渉させる ことなく、複数のブレーキホースを液圧マスタシリンダの方向へ向けて取回すこ とができる。
【0012】
【実施例】
以下、本考案の各実施例を図面に基づいて説明する。
【0013】 図1乃至図3は第1実施例を示し、自動二輪車用のディスクブレーキ1は、デ ィスクロータ2の一側部で車体に固設されるキャリパブラケット3と、該ブラケ ット3に一対の摺動ピン4,5を介して片持ち支持されるキャリパボディ6と、 ディスクロータ2の両側部に対向配置される一対の摩擦パッド7,7とを持って いる。キャリパブラケット3には、ディスク回入側の端部に一方の摺動ピン4が 突設され、またディスク回出側には、ディスクロータ2の外側を跨ぐキャリパ支 持腕3aに挿通孔3bが穿設されている。
【0014】 キャリパボディ6は、2つの液圧経路を持った2系統式で、ディスクロータ2 の両側部に配設される作用部6aと反作用部6bとを、ディスクロータ2の外周 を跨ぐブリッジ部6cで連結した構成となっている。作用部6aには取付け腕6 d,6eが突設されており、キャリパボディ6は、ディスク回入側の取付け腕6 dに穿設された挿通孔6fに一方の摺動ピン4を差込み、またディスク回出側の 取付け腕6eに突設された他方の摺動ピン5を、キャリパ支持腕3aの挿通孔3 bに差込んで、ディスク軸方向へ移動可能に支持される。
【0015】 作用部6aと反作用部6bとの間には、前述の摩擦パッド7,7が、ディスク ロータ2を挟んで対向配置されている。摩擦パッド7は、ライニング7aと裏板 7bとを接合して構成され、裏板7bの上部両側に突出する耳片7c,7cの一 方に、キャリパブラケット3のディスク回入側にディスクロータ2を跨いで横架 されるハンガーピン8を挿通し、また他方を、キャリパ支持腕3aに凹設された パッドガイド溝3cに遊嵌して、上述のキャリパボディ6と同様に、ディスク軸 方向へ移動可能に吊持される。
【0016】 作用部6aには、深さが2種類に異なる3つのシリンダ孔9,9,10が、デ ィスクロータ2側を開口して設けられており、これらシリンダ孔9,9,10に 、コップ状のピストン11,11,12が内挿され、更にピストン11,11, 12と底壁6gとの間に、液圧室13,13,14が画成される。
【0017】 中央のシリンダ孔10は、両側のシリンダ孔9,9よりも浅底で、上述の底壁 6gは、中央の液圧室14の後側を覆う部分で厚肉となっており、この厚肉部分 6hに、両側の液圧室13,13を連通する液通孔15を穿って、液圧室13, 13を連絡した液圧経路と、液圧室14を用いた液圧経路とに分けている。
【0018】 上記シリンダ孔9,9,10のディスク半径方向外側壁には、液圧導入用のユ ニオンボス部6i,6jと、エア排出用のブリーダボス部6k,6mとが突設さ れている。ユニオンボス部6i,6jは、ディスク軸方向に位相をずらして配置 されており、底壁6g寄りのユニオンボス部6iは、ユニオン孔6nがディスク 回入側の液圧室13と連通し、ブリッジ部6c寄りのユニオンボス部6jは、ユ ニオン孔6oが中央の液圧室14と連通している。
【0019】 またユニオン孔6n,6oには、それぞれユニオンボルト16が螺着され、更 にこれらユニオンボルト16,16によって、ユニオンボス部6i,6jにブレ ーキホース17の口金環18が接続される。ユニオンボス部6i,6jの一側部 には、それぞれ回り止め用の突出片6pがあって、双方のブレーキホース17, 17は、口金環18を突出片6pのガイド溝6qに嵌合することにより、図1に おいて右方向へ平行に取回しされる。
【0020】 ブレーキホース17,17は、図示しない公知の液圧マスタシリンダに接続さ れ、該マスタシリンダで発生した圧液は、ブレーキホース17,ユニオンボルト 16及びユニオン孔6n,6oを介して、液圧室13,13,14へ導入され、 ピストン11,11,12がシリンダ孔9,9,10をディスクロータ方向へ前 進して、一方の摩擦パッド7をディスクロータ2の一側面へ押圧する。次にこの 反作用で、キャリパボディ6が摺動ピン4,5に案内されながら作用部6a方向 へ移動し、反作用部6bの4つの反力爪6rが、他方の摩擦パッド7をディスク ロータ2の他側面へ押圧して、制動作用が行なわれる。
【0021】 また、前記ブリーダボス部6k,6mは、シリンダ孔9,9,10のディスク 半径方向外側壁からやや傾斜して突設され、一方のブリーダボス部6kは中央の 液圧室14と連通し、他方のブリーダボス部6mは、ディスク回出側の液圧室1 3と連通しており、両液圧経路内のエアを液圧室13,14から排出した後には 、それぞれブリーダスクリュ19が螺着される。
【0022】 本実施例は、ユニオンボス部6i,6jが、ディスク軸方向に位相をずらして 配置されているため、口金環18,18やブレーキホース17,17自体を干渉 させることなく、ブレーキホース17,17が所望の取回し方向へ向けて平行に 取付けされる。これにより、双方のブレーキホース17,17が、必要充分な最 短の長さとすることができるので、液圧損失が極力抑えられ、また車輪操舵時に 必要以上に大きな撓みを生じることがない。更に、従来の如き回り止め板を要し ないから、取付け性及び経済性に優れる。
【0023】 図4は、シリンダ孔9,9,10のディスク半径方向外側壁に、2つのユニオ ンボス部6s,6tを突出高さを変えて設けた本考案の第2実施例で、ディスク 回入側のユニオンボス部6sを、中央のユニオンボス部6tよりも高く突出させ て、該ボス部6sに接続されるブレーキホース17が、ユニオンボス部6tのユ ニオンボルト16の頭部を干渉することなく乗越え、ユニオンボス部6tに接続 されるブレーキホース17と同方向へ取回しできるようにしている。
【0024】 また、作用部6aのディスク半径方向外側面に突設される一方のブリーダボス 部6uは、その軸線L1が、第1実施例と同様に傾斜して突出する他方のブリー ダボス部6mの軸線L2と上方位置で交わるように異なる傾斜角度に突出してお り、キャリパボディ6を車体へ取付けした際に、該ボディ6の上部で上方向へ向 けて位置され、両液圧経路内のエアが一層容易に抜けるようにしている。
【0025】 図5の第3実施例に示すディスクブレーキ20は、2つのシリンダ孔21,2 1の底壁6vに、それぞれの液圧室22と連通するユニオン孔6w,6xを持っ たユニオンボス部6y,6zが、異なる高さで突設されており、これらユニオン ボス部6y,6zに接続される双方のブレーキホース17,17が、第1,第2 実施例と同様に、口金環18,18やブレーキホース17,17自体を干渉させ ることなく同方向へ取回しできるようにしている。
【0026】 尚本考案は、ユニオンボス部が3つ以上の場合にも、シリンダ孔のディスク半 径方向内・外の同側壁に、ディスク軸方向へ位相をずらせるか突出高さを変えて 、またはシリンダ孔の底壁に突出高さを変えることにより、対応することができ る。更に、キャリパボディの形態やユニオンボス部の個数によっては、ディスク 軸方向の偏位と突出高さを組合わせて用いてもよい。
【0027】 また、上述の実施例では、キャリパボディが、一対の摺動ピンにてディスク軸 方向へ案内されるピンスライド型であるため、シリンダ孔を持つ作用部がディス クロータの一側部のみに設けられていたが、本考案は、ディスクロータの両側部 に作用部が設けられるピストン対向型のキャリパボディにも適用が可能であり、 更に自動二輪車以外の四輪以上の自動車用としても幅広く用いることができる。
【0028】
【考案の効果】
本考案は以上説明したように、複数のユニオンボス部を、シリンダ孔の同側壁 にディスク軸方向へずらせるか突出高さを変え、またはこれらユニオンボス部を 、シリンダ孔の底壁に突出高さを変えて配置することにより、口金環やブレーキ ホース同士を干渉させることなく、これらのブレーキホースを、必要充分な最短 の長さで所望の取回し方向に向けることができるから、液圧損失が極力小さなも のに抑えられ、また車輪操舵時にブレーキホースに必要以上の大きな撓みを生じ ることがなくなる。更に、従来の如き回り止め板が不要となるので、取付け性及 び経済性の点で優れている。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の第1実施例を示すディスクブレーキの
平面図
【図2】図1の断面側面図
【図3】図2のIII −III 断面図
【図4】本考案の第2実施例を示すディスクブレーキの
正面図
【図5】本考案の第3実施例を示すディスクブレーキの
要部断面図
【符号の説明】
1,20…自動二輪車用のディスクブレーキ、2…ディ
スクロータ、3…キャリパブラケット、6…キャリパボ
ディ、6a…作用部、6b…反作用部、6c…ブリッジ
部、6d,6e…取付け腕、6g…底壁、6i,6j…
ユニオンボス部、6k,6m,6u…ブリーダボス部、
6n,6o…ユニオン孔、6p…突出片、6q…ガイド
溝、6r…反力爪、6s,6t…ユニオンボス部、6v
…底壁、6w,6x…ユニオン孔、6y,6z…ユニオ
ンボス部、7…摩擦パッド、9,10,21…シリンダ
孔、11,12…ピストン、13,14,22…液圧
室、16…ユニオンボルト、17…ブレーキホース、1
8…口金環、19…ブリーダスクリュ、L1…ブリーダ
ボス部6uの軸線、L2…ブリーダボス部6kの軸線

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ディスクロータの側部に配設される作用
    部の外面に、ディスクロータ側を開口して設けられた内
    部のシリンダ孔へ圧液を導入する複数のユニオンボス部
    を突設した車両用ディスクブレーキのキャリパボディに
    おいて、前記複数のユニオンボス部を、前記シリンダ孔
    の同側壁にディスク軸方向へずらせて配置したことを特
    徴とする車両用ディスクブレーキのキャリパボディ。
  2. 【請求項2】 ディスクロータの側部に配設される作用
    部の外面に、ディスクロータ側を開口して設けられた内
    部のシリンダ孔へ圧液を導入する複数のユニオンボス部
    を突設した車両用ディスクブレーキのキャリパボディに
    おいて、前記複数のユニオンボス部を、前記シリンダ孔
    の同側壁に突出高さを変えて配置したことを特徴とする
    車両用ディスクブレーキのキャリパボディ。
  3. 【請求項3】 ディスクロータの側部に配設される作用
    部の外面に、ディスクロータ側を開口して設けられた内
    部のシリンダ孔へ圧液を導入する複数のユニオンボス部
    を突設した車両用ディスクブレーキのキャリパボディに
    おいて、前記複数のユニオンボス部を、前記シリンダ孔
    の底壁に突出高さを変えて配置したことを特徴とする車
    両用ディスクブレーキのキャリパボディ。
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JPS62378A (ja) * 1985-06-25 1987-01-06 株式会社大一商会 パチンコ遊技機の打球供給停止装置

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