JPH0561674B2 - - Google Patents
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- JPH0561674B2 JPH0561674B2 JP56070212A JP7021281A JPH0561674B2 JP H0561674 B2 JPH0561674 B2 JP H0561674B2 JP 56070212 A JP56070212 A JP 56070212A JP 7021281 A JP7021281 A JP 7021281A JP H0561674 B2 JPH0561674 B2 JP H0561674B2
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F40/00—Handling natural language data
- G06F40/10—Text processing
- G06F40/166—Editing, e.g. inserting or deleting
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Artificial Intelligence (AREA)
- Computational Linguistics (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Audiology, Speech & Language Pathology (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
- Communication Control (AREA)
- Information Transfer Between Computers (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Description
本発明は、文字処理により作成した文書情報を
電話回線等を利用して伝送するデータ送信方法に
関し、特に、複数の相手局に対し、効率よく自動
的に編集した文書情報を自動的に順次に伝送し得
るようにしたものである。 従来のこの種データ送信方法においては、文字
処理により作成した文書情報を複数の相手局に伝
送する場合にも、それぞれの相手局に対する文書
情報をその都度作成して伝送していたので、単
に、宛名等の一部の事項を書換えるだけの定形文
書等を伝送する場合にも、それぞれの相手局に対
して伝送する都度、文字処理により宛名等の書換
え事項の文字情報を作成したうえで所要の文書情
報の編集を行なう煩雑な情報処理を必要とする欠
点があつた。 本発明の目的は、上述した従来の欠点を除去
し、文字処理により作成した文書情報を複数の相
手局に伝送する際に、宛名等、それぞれの相手局
に該当する一部の事項をあらかじめフアイルして
おき、伝送の都度自動的に文書情報に挿入して編
集したうえで、複数の相手局に対して自動的に順
次に伝送し得るようにしたデータ送信方法を提供
することにある。 以下に図面を参照して本発明を詳細に説明す
る。 第1図は本発明のデータ送信方法を実施した文
字処理装置の構成の一例を示し、ここで1はマイ
クロプロセツサ、2は各入出力メモリの番地を指
定するためのアドレスバス、3は各種データの転
送に用いる双方向性のデータバス、4は各メモリ
等のリード、ライト、インタラプトの受付け、デ
ータセツトのタイミング等を伝送するために用い
るコントロールバスである。5はアルフアベツト
キー、平仮名キー、数字キー等の各種キーを配設
したキーボードであり、6はキーボード5を制御
するためのキーボードコントローラである。キー
ボード5によつて入力したデータをキーボードコ
ントローラ6によつてエンコードすると共に、イ
ンタラプト信号をコントロールバス4に送出す
る。7はCRTコントローラであり、これにより、
CRTデイスプレイ装置8、キヤラクタジエネレ
ータ9、リフレツシユメモリ10、リフレツシユ
メモリコントローラ11を制御する。キヤラクタ
ジエネレータ9は、格納されている文字パターン
のうち、文字コード、文字パターンの行アドレス
などのコード入力により指定された行についての
文字パターンを順次に出力する。リフレツシユメ
モリ10は、CRTデイスプレイ装置8に表示す
る文字コードおよび表示制御コードを記憶して、
CRTコントローラ7からの表示の指示に応じて
繰返し、その文字コードおよび表示制御コードを
出力する。リフレツシユメモリコントローラ11
は、CRTコントローラ7からの指示に応じて
CRT表示のための上述したリフレツシユサイク
ルとマイクロプロセツサ1からのデータの書込み
および読出しを制御する。12は読出し専用メモ
リ、すなわち、いわゆるROMであつて、装置全
体の制御手順を記憶させるとともに、各種の処理
手順を記憶させておく。13はROM12のコン
トローラ、14はランダムアクセスメモリ、すな
わち、いわゆるRAMであつて、各種のデータの
一時記憶に用い、例えば、キーボード5から入力
するキー信号を記憶するレジスタIDR、入力した
文章を記憶するセンテンスバツフアメモリSB、
受取人名テーブルのポインタレジスタOPR、受
信人名や電話番号等の受取人識別番号を格納する
受信人名テーブルATB、音声メツセージを格納
するメツセージバツフアメモリ群MB1〜MB
4、発信人名を格納するレジスタTR等を有して
いる。15はRAM14のコントローラである。
16はフロツピデイスク、17はフロツピデイス
ク駆動装置、18はフロツピデイスク駆動装置1
7のコントローラである。また、19はプリン
タ、20はプリンタ19のコントローラである。 さらに、21は交換回線、22は網制御装置、
23は電話機であり、24は、後述する変復調側
と音声側との切換えを行なうスイツチであつて、
通信制御部26により制御する。25は変復調装
置、26は通信制御部であつて、変復調装置2
5、網制御装置22およびスイツチ24を制御す
る。27はスピーカ、28は音声合成部、29は
音声合成部29を制御する音声合成コントロー
ラ、30はマイクロフオン、31はアナログ音声
信号デイジタル音声信号に変換するADコンバー
タ、32はADコンバータ31からのデイジタル
音声信号を受けて音声認識を行なう音声認識装置
である。 つぎに、前述したキーボード5における各種キ
ーの構成配置の例を第2図に示す。図示の例にお
いては、アルフアベツトキー、片仮名キー等の文
字キー群5A、カーソルおよび画面表示の操作を
行なう操作キー群5B、各種の編集機能を指示す
る編集キー群5C、並びに、マージ送信キー5D
を備えてある。 前述の構成を有する本発明文字処理装置は、上
述の構成配置によるキーボード5における各種の
キー操作に応じて作動し、キーボード5からキー
入力がなされると、インターラプト信号がマイク
ロプロセツサ1に伝えられ、ROM12内に記憶
している制御手順に従つて文字処理に必要な各種
の制御を行なう。 しかして、かかる制御のもとに行なう文字処理
により作成し、送信に備えて文書バツフアメモリ
SB内に一時記憶する文字情報の文書には、マー
ジする必要のある個所、例えば、発信人名を記入
する個所には“
電話回線等を利用して伝送するデータ送信方法に
関し、特に、複数の相手局に対し、効率よく自動
的に編集した文書情報を自動的に順次に伝送し得
るようにしたものである。 従来のこの種データ送信方法においては、文字
処理により作成した文書情報を複数の相手局に伝
送する場合にも、それぞれの相手局に対する文書
情報をその都度作成して伝送していたので、単
に、宛名等の一部の事項を書換えるだけの定形文
書等を伝送する場合にも、それぞれの相手局に対
して伝送する都度、文字処理により宛名等の書換
え事項の文字情報を作成したうえで所要の文書情
報の編集を行なう煩雑な情報処理を必要とする欠
点があつた。 本発明の目的は、上述した従来の欠点を除去
し、文字処理により作成した文書情報を複数の相
手局に伝送する際に、宛名等、それぞれの相手局
に該当する一部の事項をあらかじめフアイルして
おき、伝送の都度自動的に文書情報に挿入して編
集したうえで、複数の相手局に対して自動的に順
次に伝送し得るようにしたデータ送信方法を提供
することにある。 以下に図面を参照して本発明を詳細に説明す
る。 第1図は本発明のデータ送信方法を実施した文
字処理装置の構成の一例を示し、ここで1はマイ
クロプロセツサ、2は各入出力メモリの番地を指
定するためのアドレスバス、3は各種データの転
送に用いる双方向性のデータバス、4は各メモリ
等のリード、ライト、インタラプトの受付け、デ
ータセツトのタイミング等を伝送するために用い
るコントロールバスである。5はアルフアベツト
キー、平仮名キー、数字キー等の各種キーを配設
したキーボードであり、6はキーボード5を制御
するためのキーボードコントローラである。キー
ボード5によつて入力したデータをキーボードコ
ントローラ6によつてエンコードすると共に、イ
ンタラプト信号をコントロールバス4に送出す
る。7はCRTコントローラであり、これにより、
CRTデイスプレイ装置8、キヤラクタジエネレ
ータ9、リフレツシユメモリ10、リフレツシユ
メモリコントローラ11を制御する。キヤラクタ
ジエネレータ9は、格納されている文字パターン
のうち、文字コード、文字パターンの行アドレス
などのコード入力により指定された行についての
文字パターンを順次に出力する。リフレツシユメ
モリ10は、CRTデイスプレイ装置8に表示す
る文字コードおよび表示制御コードを記憶して、
CRTコントローラ7からの表示の指示に応じて
繰返し、その文字コードおよび表示制御コードを
出力する。リフレツシユメモリコントローラ11
は、CRTコントローラ7からの指示に応じて
CRT表示のための上述したリフレツシユサイク
ルとマイクロプロセツサ1からのデータの書込み
および読出しを制御する。12は読出し専用メモ
リ、すなわち、いわゆるROMであつて、装置全
体の制御手順を記憶させるとともに、各種の処理
手順を記憶させておく。13はROM12のコン
トローラ、14はランダムアクセスメモリ、すな
わち、いわゆるRAMであつて、各種のデータの
一時記憶に用い、例えば、キーボード5から入力
するキー信号を記憶するレジスタIDR、入力した
文章を記憶するセンテンスバツフアメモリSB、
受取人名テーブルのポインタレジスタOPR、受
信人名や電話番号等の受取人識別番号を格納する
受信人名テーブルATB、音声メツセージを格納
するメツセージバツフアメモリ群MB1〜MB
4、発信人名を格納するレジスタTR等を有して
いる。15はRAM14のコントローラである。
16はフロツピデイスク、17はフロツピデイス
ク駆動装置、18はフロツピデイスク駆動装置1
7のコントローラである。また、19はプリン
タ、20はプリンタ19のコントローラである。 さらに、21は交換回線、22は網制御装置、
23は電話機であり、24は、後述する変復調側
と音声側との切換えを行なうスイツチであつて、
通信制御部26により制御する。25は変復調装
置、26は通信制御部であつて、変復調装置2
5、網制御装置22およびスイツチ24を制御す
る。27はスピーカ、28は音声合成部、29は
音声合成部29を制御する音声合成コントロー
ラ、30はマイクロフオン、31はアナログ音声
信号デイジタル音声信号に変換するADコンバー
タ、32はADコンバータ31からのデイジタル
音声信号を受けて音声認識を行なう音声認識装置
である。 つぎに、前述したキーボード5における各種キ
ーの構成配置の例を第2図に示す。図示の例にお
いては、アルフアベツトキー、片仮名キー等の文
字キー群5A、カーソルおよび画面表示の操作を
行なう操作キー群5B、各種の編集機能を指示す
る編集キー群5C、並びに、マージ送信キー5D
を備えてある。 前述の構成を有する本発明文字処理装置は、上
述の構成配置によるキーボード5における各種の
キー操作に応じて作動し、キーボード5からキー
入力がなされると、インターラプト信号がマイク
ロプロセツサ1に伝えられ、ROM12内に記憶
している制御手順に従つて文字処理に必要な各種
の制御を行なう。 しかして、かかる制御のもとに行なう文字処理
により作成し、送信に備えて文書バツフアメモリ
SB内に一時記憶する文字情報の文書には、マー
ジする必要のある個所、例えば、発信人名を記入
する個所には“
【式】”、受信人名
を記入する個所には“
【式】”なる
マージマークをそれぞれ記入しておく。なお、か
かるマージマークのうち、“
かるマージマークのうち、“
【式】”はコン
トロールキーと“M”キーとを同時に押下して入
力し、“
力し、“
【式】”はコントロールキーと“1”
キーとを同時に押下して入力する。なお、受信人
の氏名および電話番号は受信人名テーブルATB
に、発信人名はレジスタTRにそれぞれ記憶させ
ておく。RAM14内におけるかかる文書記憶の
態様の一個を第3図に示しておく。 つぎに本発明のデータ送信方法を実施した文字
処理装置において処理した文字情報の文書を伝送
する通信の態様につき、第4図に示すフローチヤ
ートを参照して詳述する。 まず、ステツプS1にて、キーボード5からの
データ入力があると、マイクロプロセツサ1は、
キーボードコントローラ6を介してそのキーデー
タをレジスタIDRに書込む。ついで、ステツプ
S2にてマージ送信キー5Dからのデータである
か否かを判別し、マージ送信5Dからのデータで
なかつたときには、ステツプS3に移行し、通常
の各種入力処理、例えば、通常の英文字、仮名文
字等の入力や仮名文字入力に対する仮名漢字変換
の入力、文字コードの入力等の制御処理を行な
い、通常のワードプロセサ等により実施している
のと同様の周知の文字処理を行なう。一方、ステ
ツプS2にてマージ送信キー5Dからのデータで
あつたときには、ステツプS4に移行し、音声メ
ツセージを格納するメツセージバツフアメモリ群
MB1〜MB4にROM12から読出して相手局
に音声にて送出すべき音声メツセージを転送して
一時記憶する。 ついで、ステツプS5にて、受信人名テーブル
ATBのポインタレジスタOPRに受信人名テーブ
ルATBの先頭アドレスを格納し、ステツプS6に
て、受信人名テーブルATBを検索して次に送信
すべき相手局がなお存在するか否かを判別し、ポ
インタレジスタOPRに格納した先頭アドレスが
受信人名テーブルATBの最終の宛て先に達して
おり、次に送信すべき相手局が存在しなかつたと
きには、ステツプS7に移行して送信終了処理を
行ない、また、ポインタレジスタOPRに格納し
た先頭アドレスが受信人名テーブルATBの最終
宛て先に達しておらず、次に送信すべき相手局が
存在するときには、ステツプS8に移行し、文書
バツフアメモリSBに一時記憶してある文書中の
マージマーク“
の氏名および電話番号は受信人名テーブルATB
に、発信人名はレジスタTRにそれぞれ記憶させ
ておく。RAM14内におけるかかる文書記憶の
態様の一個を第3図に示しておく。 つぎに本発明のデータ送信方法を実施した文字
処理装置において処理した文字情報の文書を伝送
する通信の態様につき、第4図に示すフローチヤ
ートを参照して詳述する。 まず、ステツプS1にて、キーボード5からの
データ入力があると、マイクロプロセツサ1は、
キーボードコントローラ6を介してそのキーデー
タをレジスタIDRに書込む。ついで、ステツプ
S2にてマージ送信キー5Dからのデータである
か否かを判別し、マージ送信5Dからのデータで
なかつたときには、ステツプS3に移行し、通常
の各種入力処理、例えば、通常の英文字、仮名文
字等の入力や仮名文字入力に対する仮名漢字変換
の入力、文字コードの入力等の制御処理を行な
い、通常のワードプロセサ等により実施している
のと同様の周知の文字処理を行なう。一方、ステ
ツプS2にてマージ送信キー5Dからのデータで
あつたときには、ステツプS4に移行し、音声メ
ツセージを格納するメツセージバツフアメモリ群
MB1〜MB4にROM12から読出して相手局
に音声にて送出すべき音声メツセージを転送して
一時記憶する。 ついで、ステツプS5にて、受信人名テーブル
ATBのポインタレジスタOPRに受信人名テーブ
ルATBの先頭アドレスを格納し、ステツプS6に
て、受信人名テーブルATBを検索して次に送信
すべき相手局がなお存在するか否かを判別し、ポ
インタレジスタOPRに格納した先頭アドレスが
受信人名テーブルATBの最終の宛て先に達して
おり、次に送信すべき相手局が存在しなかつたと
きには、ステツプS7に移行して送信終了処理を
行ない、また、ポインタレジスタOPRに格納し
た先頭アドレスが受信人名テーブルATBの最終
宛て先に達しておらず、次に送信すべき相手局が
存在するときには、ステツプS8に移行し、文書
バツフアメモリSBに一時記憶してある文書中の
マージマーク“
【式】”の個所に受
信人名テーブルATBから次の宛て先の受信人名
を転送して文書の補填編集を行なう。また、同様
にして、ステツプS9にて、上記ステツプS4でメ
ツセージバツフアメモリB3に転送された音声メ
ツセージ内のマージマーク
“
を転送して文書の補填編集を行なう。また、同様
にして、ステツプS9にて、上記ステツプS4でメ
ツセージバツフアメモリB3に転送された音声メ
ツセージ内のマージマーク
“
【式】”の個所には受信人名を格
納したレジスタTRの内容を転送して挿入し、ま
たそのマージマーク“
たそのマージマーク“
【式】”の個
所にはポインタレジスタOPRが示す受信人名を
受信人名テーブルATBから転送して挿入編集す
る。 ついで、ステツプS10にて、受信人名テーブル
ATBからの次の相手局の電話番号を読出し、通
信制御部26を介し、ダイヤルデータとして網制
御装置22に転送し、ステツプS11にて、網制御
装置22により、上述のダイヤルデータに従い、
通常の電話機におけると同様にして、電話回線上
にダイヤルパルスを送出する。ついで、ステツプ
S12にて、網制御装置22を監視して相手局接続
完了もしくは呼放棄の信号が到来するのを待ち、
呼放棄の信号が到来したときにはステツプS31に
移行し、ポインタレジスタOPRに格納する先頭
アドレスを受信人名テーブルATBにおける次の
宛て先に歩進させてステツプS6に戻り、次の宛
て先について上述した過程を繰返し行なう。ま
た、相手局接続完了の信号が到来したときには、
公知の手順により回線の接続を電話機側からデー
タ端末装置側に移し、ついで、処理済みの文字情
報を音声情報として送出するために、切替器24
を通信制御部26を介して音声合成部28側に切
替る。ついで、ステツプS14に移行し、さきにス
テツプS9にてメツセージバツフアメモリMB3に
格納した音声メツセージにマージした相手局を確
認するための音声メツセージを取出し、音声合成
コントローラ29を介し音声合成部28に供給し
て音声情報の形態に変換し、音声にして相手局へ
送出する。その音声送出に対する相手局からの音
声応答は、ADコンバータ31によりデイジタル
音声信号に変換されて、音声認識部32を介し、
マイクロプロセツサ1に通知され、ステツプS15
においてマイクロプロセツサ1にて相手局からの
音声応答が「はい」であつたか否かを判別する。
しかして、相手局からの音声応答が「はい」でな
かつたときにはステツプS16に移行し、「いいえ」
であるか否かを判別し、「いいえ」であつたとき
には、電話番号が誤つていたのであるから、ステ
ツプS18に移行して、相手局に対し、電話番号の
誤りであつたことを表わす(かけ誤りである旨
の)音声メツセージをメツセージバツフアメモリ
MB4から読出して音声情報の形態にて通知す
る。ついで、ステツプS19に移行して、自局のオ
ペレータに電話番号の誤りであつたことを表示
し、さらにステツプS30に移行し、公知の手順に
従つて電話回線を切断し、ついで、ステツプS31
にてポインタレジスタOPRに格納する先頭アド
レスを受信人名テーブルATBにおける次の宛て
先に歩進させて上述の過程をステツプS6から繰
返して行なう。 一方、ステツプS16にて、相手局からの音声応
答が「いいえ」でなかつたときにはステツプS17
に移行して無応答であるか否かを判別し、無応答
であれば、相手局は、人間ではなく、機器に接続
されているものと判断し、ステツプS26に移行し
て、後述するように相手局機器に対して電気信号
の形態による情報伝送を行なう。また、ステツプ
17にて判別した結果が無効応答であつたときには
ステツプS24に移行して、自局オペレータに無効
応答であつたことを表示し、ついで、ステツプ
S30に移行して、前述したと同様に、電話回線の
切断を行なう。また、ステツプS15にて判別した
結果が「はい」であつたときには、ステツプS20
に移行し、メツセージバツフアメモリMB1か
ら、送信する文書を音声情報の形態で伝送するこ
とを望むか否かを「はい」もしくは「いいえ」な
る音声にて応答して貰う旨の音声メツセージを取
出し、音声合成コントローラ29を介し、音声合
成部28に供給して音声情報に変換して相手局へ
送出する。ついで、ステツプS21にて、上述の問
合わせに対する相手局からの音声応答が「はい」
であるか否かを判別し、「はい」であつたときに
はステツプS22に移行して、ステツプS8にて処理
した文書を、音声合成コントローラ29を介し、
音声合成部28に供給して音声情報に変換し、回
線に送出する。 上述のようにして、処理済みの文書の全文を送
出し終えると、ステツプS30に移行して、前述し
たと同様に、公知の手順に従つて電話回線を切断
する。 つぎに、ステツプS31にてポインタレジスタ
OPRに格納する先頭アドレスを受信人名テーブ
ルATBにおける次の宛て先に歩進させ、次の宛
て先について上述した過程を繰返し行なう。しか
し、ステツプS21にて相手局からの音声応答が
「はい」でなく、ついで、ステツプS23にて相手
局からの音声応答が「いいえ」であると判別した
ときには、機器による文書受信の準備を促す音声
メツセージをメツセージバツフアメモリMB2か
ら取出して、前述したように、音声合成コントロ
ーラ29を介し、音声合成部28に供給して音声
情報に変換し、回線に送出する。これに対し、相
手局においては、回線の接続を電話機側から機器
側に切換える。そこで、ステツプS26にて切替器
24を変復調装置25側に切換えて文書の電気信
号を回線に送出する準備をする。ついで、ステツ
プS27にて、JIS C−6362に規定されている手順
に従つて相手局機器との間にリンクを確立し、つ
いで、ステツプS28にて、前述のマージを施した
文書を文書バツフアメモリSBから読出して、JIS
C−6362に規定された手順に従つて通信制御部2
6によりデイジタル文書信号のパラレル−シリア
ル変換を施したうえで、その時系列文書信号を変
復調装置25により搬送信号に載せて回線に送出
する。このようにして、文書の全文の送出が終了
するとステツプS29に移行し、JIS C−6362に規
定されている手順に従つてリンクの解放を行な
い、ついで、ステツプS30にて回線の切断を行な
い、前述と同様に、次の宛て先について上述の過
程を繰返す。 なお、以上の過程において、マージするのは発
信人名および受信人名のみとしたが、マージマー
クを増すことによつてその他の事項をもマージし
得るようにすることもでき、また、相手局の確認
に際して、相手局からキーワードを言わせるよう
にして、一層確実に相手局を確認し得るようにす
ることもできる。 以上の説明から明らかなように、本発明によれ
ば、文字処理により作成した定形の文書情報を複
数の相手局に伝送する場合に、一旦定形文書を作
成しておけば、受取人名および電話番号等の一部
の書換え必要事項のみを、あらかじめ作成してお
いたフアイル(テーブル)から取出して自動的に
挿入編集して送信するので、その都度書換え必要
事項の編集処理を手動で行う必要がなく、作成し
た文書情報を効率よく複数の相手局に対して自動
的に順次に伝送することができるという顕著な効
果が得られる。
受信人名テーブルATBから転送して挿入編集す
る。 ついで、ステツプS10にて、受信人名テーブル
ATBからの次の相手局の電話番号を読出し、通
信制御部26を介し、ダイヤルデータとして網制
御装置22に転送し、ステツプS11にて、網制御
装置22により、上述のダイヤルデータに従い、
通常の電話機におけると同様にして、電話回線上
にダイヤルパルスを送出する。ついで、ステツプ
S12にて、網制御装置22を監視して相手局接続
完了もしくは呼放棄の信号が到来するのを待ち、
呼放棄の信号が到来したときにはステツプS31に
移行し、ポインタレジスタOPRに格納する先頭
アドレスを受信人名テーブルATBにおける次の
宛て先に歩進させてステツプS6に戻り、次の宛
て先について上述した過程を繰返し行なう。ま
た、相手局接続完了の信号が到来したときには、
公知の手順により回線の接続を電話機側からデー
タ端末装置側に移し、ついで、処理済みの文字情
報を音声情報として送出するために、切替器24
を通信制御部26を介して音声合成部28側に切
替る。ついで、ステツプS14に移行し、さきにス
テツプS9にてメツセージバツフアメモリMB3に
格納した音声メツセージにマージした相手局を確
認するための音声メツセージを取出し、音声合成
コントローラ29を介し音声合成部28に供給し
て音声情報の形態に変換し、音声にして相手局へ
送出する。その音声送出に対する相手局からの音
声応答は、ADコンバータ31によりデイジタル
音声信号に変換されて、音声認識部32を介し、
マイクロプロセツサ1に通知され、ステツプS15
においてマイクロプロセツサ1にて相手局からの
音声応答が「はい」であつたか否かを判別する。
しかして、相手局からの音声応答が「はい」でな
かつたときにはステツプS16に移行し、「いいえ」
であるか否かを判別し、「いいえ」であつたとき
には、電話番号が誤つていたのであるから、ステ
ツプS18に移行して、相手局に対し、電話番号の
誤りであつたことを表わす(かけ誤りである旨
の)音声メツセージをメツセージバツフアメモリ
MB4から読出して音声情報の形態にて通知す
る。ついで、ステツプS19に移行して、自局のオ
ペレータに電話番号の誤りであつたことを表示
し、さらにステツプS30に移行し、公知の手順に
従つて電話回線を切断し、ついで、ステツプS31
にてポインタレジスタOPRに格納する先頭アド
レスを受信人名テーブルATBにおける次の宛て
先に歩進させて上述の過程をステツプS6から繰
返して行なう。 一方、ステツプS16にて、相手局からの音声応
答が「いいえ」でなかつたときにはステツプS17
に移行して無応答であるか否かを判別し、無応答
であれば、相手局は、人間ではなく、機器に接続
されているものと判断し、ステツプS26に移行し
て、後述するように相手局機器に対して電気信号
の形態による情報伝送を行なう。また、ステツプ
17にて判別した結果が無効応答であつたときには
ステツプS24に移行して、自局オペレータに無効
応答であつたことを表示し、ついで、ステツプ
S30に移行して、前述したと同様に、電話回線の
切断を行なう。また、ステツプS15にて判別した
結果が「はい」であつたときには、ステツプS20
に移行し、メツセージバツフアメモリMB1か
ら、送信する文書を音声情報の形態で伝送するこ
とを望むか否かを「はい」もしくは「いいえ」な
る音声にて応答して貰う旨の音声メツセージを取
出し、音声合成コントローラ29を介し、音声合
成部28に供給して音声情報に変換して相手局へ
送出する。ついで、ステツプS21にて、上述の問
合わせに対する相手局からの音声応答が「はい」
であるか否かを判別し、「はい」であつたときに
はステツプS22に移行して、ステツプS8にて処理
した文書を、音声合成コントローラ29を介し、
音声合成部28に供給して音声情報に変換し、回
線に送出する。 上述のようにして、処理済みの文書の全文を送
出し終えると、ステツプS30に移行して、前述し
たと同様に、公知の手順に従つて電話回線を切断
する。 つぎに、ステツプS31にてポインタレジスタ
OPRに格納する先頭アドレスを受信人名テーブ
ルATBにおける次の宛て先に歩進させ、次の宛
て先について上述した過程を繰返し行なう。しか
し、ステツプS21にて相手局からの音声応答が
「はい」でなく、ついで、ステツプS23にて相手
局からの音声応答が「いいえ」であると判別した
ときには、機器による文書受信の準備を促す音声
メツセージをメツセージバツフアメモリMB2か
ら取出して、前述したように、音声合成コントロ
ーラ29を介し、音声合成部28に供給して音声
情報に変換し、回線に送出する。これに対し、相
手局においては、回線の接続を電話機側から機器
側に切換える。そこで、ステツプS26にて切替器
24を変復調装置25側に切換えて文書の電気信
号を回線に送出する準備をする。ついで、ステツ
プS27にて、JIS C−6362に規定されている手順
に従つて相手局機器との間にリンクを確立し、つ
いで、ステツプS28にて、前述のマージを施した
文書を文書バツフアメモリSBから読出して、JIS
C−6362に規定された手順に従つて通信制御部2
6によりデイジタル文書信号のパラレル−シリア
ル変換を施したうえで、その時系列文書信号を変
復調装置25により搬送信号に載せて回線に送出
する。このようにして、文書の全文の送出が終了
するとステツプS29に移行し、JIS C−6362に規
定されている手順に従つてリンクの解放を行な
い、ついで、ステツプS30にて回線の切断を行な
い、前述と同様に、次の宛て先について上述の過
程を繰返す。 なお、以上の過程において、マージするのは発
信人名および受信人名のみとしたが、マージマー
クを増すことによつてその他の事項をもマージし
得るようにすることもでき、また、相手局の確認
に際して、相手局からキーワードを言わせるよう
にして、一層確実に相手局を確認し得るようにす
ることもできる。 以上の説明から明らかなように、本発明によれ
ば、文字処理により作成した定形の文書情報を複
数の相手局に伝送する場合に、一旦定形文書を作
成しておけば、受取人名および電話番号等の一部
の書換え必要事項のみを、あらかじめ作成してお
いたフアイル(テーブル)から取出して自動的に
挿入編集して送信するので、その都度書換え必要
事項の編集処理を手動で行う必要がなく、作成し
た文書情報を効率よく複数の相手局に対して自動
的に順次に伝送することができるという顕著な効
果が得られる。
第1図は本発明のデータ送信方法を実施した文
字処理装置の全体構成の例を示すブロツク線図、
第2図は本発明のデータ送信方法を実施した文字
処理装置におけるキーボードの構成配置の例をそ
れぞれ示す線図、第3図は同じくそのランダムア
クセスメモリの記憶の態様の例を示す線図、第4
図は同じくその文字情報伝送の態様の例を示すフ
ローチヤートである。 1……マイクロプロセツサ、2……アドレスバ
ス、3……データバス、4……コントロールバ
ス、5……キーボード、6……キーボードコント
ローラ、7……CRTコントローラ、8……CRT
表示装置、9……キヤラクタジエネレータ、10
……リフレツシユメモリ、11……リフレツシユ
メモリコントローラ、12……リードオンメモリ
(ROM)、13……ROMコントローラ、14…
…ランダムアクセスメモリ(RAM)、15……
RAMコントローラ、16……フロツピデイス
ク、17……フロツピデイスク駆動装置、18…
…フロツピデイスク駆動コントローラ、19……
プリンタ、20……プリンタコントローラ、21
……公衆通信回線、22……網制御装置、23…
…電話機、24……切替器、25……変復調装
置、26……通信制御部、27……スピーカ、2
8……音声合成部、29……音声合成コントロー
ラ、30……マイクロフオン、31……ADコン
バータ、32……音声認識部、IDR……入力デー
タレジスタ、SB……文書バツフアメモリ、OPR
……ポインタレジスタ、ATB……受信人名テー
ブル、MB1〜MB4……メツセージバツフアメ
モリ、TR……発信人名レジスタ、5A……文字
キー、5B……カーソルおよび画面表示操作キ
ー、5C……編集キー、5D……マージ送信キ
ー。
字処理装置の全体構成の例を示すブロツク線図、
第2図は本発明のデータ送信方法を実施した文字
処理装置におけるキーボードの構成配置の例をそ
れぞれ示す線図、第3図は同じくそのランダムア
クセスメモリの記憶の態様の例を示す線図、第4
図は同じくその文字情報伝送の態様の例を示すフ
ローチヤートである。 1……マイクロプロセツサ、2……アドレスバ
ス、3……データバス、4……コントロールバ
ス、5……キーボード、6……キーボードコント
ローラ、7……CRTコントローラ、8……CRT
表示装置、9……キヤラクタジエネレータ、10
……リフレツシユメモリ、11……リフレツシユ
メモリコントローラ、12……リードオンメモリ
(ROM)、13……ROMコントローラ、14…
…ランダムアクセスメモリ(RAM)、15……
RAMコントローラ、16……フロツピデイス
ク、17……フロツピデイスク駆動装置、18…
…フロツピデイスク駆動コントローラ、19……
プリンタ、20……プリンタコントローラ、21
……公衆通信回線、22……網制御装置、23…
…電話機、24……切替器、25……変復調装
置、26……通信制御部、27……スピーカ、2
8……音声合成部、29……音声合成コントロー
ラ、30……マイクロフオン、31……ADコン
バータ、32……音声認識部、IDR……入力デー
タレジスタ、SB……文書バツフアメモリ、OPR
……ポインタレジスタ、ATB……受信人名テー
ブル、MB1〜MB4……メツセージバツフアメ
モリ、TR……発信人名レジスタ、5A……文字
キー、5B……カーソルおよび画面表示操作キ
ー、5C……編集キー、5D……マージ送信キ
ー。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 複数の送信先に共通に送られる送信すべきデ
ータを記憶し、 前記複数の送信先に対応する複数の受信人名
と、それぞれの送信先と回線を接続するための複
数の接続情報を対応付けて記憶し、 前記記憶された接続情報の1つに基づいて接続
された回線上を、前記送信先の受信人名を付加し
た前記送信すべきデータを送信し、 該データが送信されたら、前記記憶された新た
な送信先の接続情報に基づき新たに接続された回
線上を、前記新たな送信先の受信人名を付加した
前記送信すべきデータを送信する ことを特徴とするデータ送信方法。 2 前記受信人名は漢字情報を含むことを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載のデータ送信方
法。 3 前記漢字情報は入力された仮名情報を仮名漢
字変換したものであることを特徴とする特許請求
の範囲第2項記載のデータ送信方法。 4 前記受信人名を前記送信すべきデータに対し
て所望の付加位置に指定できることを特徴とする
特許請求の範囲第1項ないし第3項のいずれかに
記載のデータ送信方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56070212A JPS57185534A (en) | 1981-05-12 | 1981-05-12 | Character processor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56070212A JPS57185534A (en) | 1981-05-12 | 1981-05-12 | Character processor |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57185534A JPS57185534A (en) | 1982-11-15 |
| JPH0561674B2 true JPH0561674B2 (ja) | 1993-09-06 |
Family
ID=13424985
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56070212A Granted JPS57185534A (en) | 1981-05-12 | 1981-05-12 | Character processor |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57185534A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60256859A (ja) * | 1984-06-01 | 1985-12-18 | Hitachi Ltd | フアイル伝送管理方式 |
| JPS61214838A (ja) * | 1985-03-20 | 1986-09-24 | Ricoh Co Ltd | 文書作成通信端末装置 |
| JPH04302249A (ja) * | 1991-03-29 | 1992-10-26 | Tamura Electric Works Ltd | 多機能電話装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4085445A (en) * | 1976-06-07 | 1978-04-18 | International Business Machines Corporation | Text merge with copies and envelopes |
| JPS5544217A (en) * | 1978-09-22 | 1980-03-28 | Kyodo Tsuushinshiya | Information processing system |
-
1981
- 1981-05-12 JP JP56070212A patent/JPS57185534A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57185534A (en) | 1982-11-15 |
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